1. シゴクリラジオ!
  2. 何かやってみたくなる気持ちが..
何かやってみたくなる気持ちがいつでもあるのが大事かも
2026-07-28 26:48

何かやってみたくなる気持ちがいつでもあるのが大事かも

spotify apple_podcasts

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/618b94773db982af52639b7a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本放送では、仕事クリエイターの大橋さんが、自身の「仕事クリ」という概念や、それを実践する上での考え方を語ります。特に、若い世代がコミュニティに参加する中で、年齢に関係なく、自分が「好き」「嫌いじゃない」と感じることを仕事にすることの重要性や、主体的な学び、そして「とりあえずやってみる」という行動の大切さを強調します。また、成功や成果だけでなく、新しいことに挑戦するプロセスそのものに価値を見出し、それが自己肯定感や人生の楽しさに繋がると説いています。

自己紹介と「仕事クリ」の概念
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。 このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組です。
よろしくお願いします。 シゴクリラジオはですね、spotify、youtubeでも聞くことができます。 お好きなプラットフォームで聞いてみてください。
今回ですね、シゴクリのですね、ディスコードですね。 仕事クリエイター略してシゴクリ。初めて聞く方もいらっしゃると思うんですが、そのシゴクリですね、ディスコードというのをやってます。
ディスコードに来てね、というわけでは正直ないんですけども、興味ある方だけですね。 無理してね、来て、もうって感じですよね。
楽しめそうな人であれば是非。 仕事クリというのはですね、企業と言ってもいいですが、副業でもいいですし、自ら仕事を作ろう。
こういうとですね、なんかその真面目ぶってるともしかしたら思われるかもしれませんが、他人様、よそ様と言いますか、誰かですよね、人に関係が生まれると。
人間関係がめんどくさいという人ももちろんいらっしゃると思うし、ずっと関わっていたいみたいな、そういうことまでは僕も言わないんですけど、
別に自分一人で生きてるわけじゃないですし、いろんな人と関わっていく方が僕は面白いかなっていう。 嫌な人と出会いたいとかそういうことはないですよ。
まあでもね、いろいろあるわけですよね。
で、そういうところで、僕が偉そうにこうしてみろ、ああしてみろってことは言えるものはほぼないんですけど、
とはいえ、こうやって仕事クリ的なね、ずっと言ってますけど、自分が大したことないなと思っていることが、実は他の人にとってはすごいんです、それっていうことがあると。
このズレを認識したり認知してみていることを推していくことは悪くないんじゃないですか。
もっとわかりやすく言えば、誤解もあるんですけど、多分誤解されるんですけど、自分があんまり嫌いじゃないとか、大好きすぎるというよりも苦手じゃないとか嫌いじゃないなっていうものを、
ビジネスであったり、仕事作りにされた方がいいんじゃないか。もしくはそういうのをしていくチャレンジっていうのが、自己肯定感を上げたりとか楽しくなるんじゃないかみたいなことを、
僕自身が仕事クリというふうに言っているわけですね。仕事クリラジオを聞いている方は駆動いいかもしれないですけど、そんな感じでやらせていただいています。
若い世代との交流と自身の感覚
今回は仕事クリディスコードに結構若い方が入ってきたのもあり、改めて若いからどうとかも全くなくて、僕の今の感覚を話して、今回は終わりです。
別に僕の感覚がすごいとかいうことではないんですけど、なんか既視感あるなみたいなことを最近思ってまして、そのあたりを少しだけ共有したいと思います。
短く終わると思いますが、今回もどうぞよろしくお願いいたします。
仕事クリラジオ大橋です。よろしくお願いします。
今回は仕事クリディスコードというサービスがあります。仕事クリラジオと連動しているとかそういうことはあまりなくて、
僕自身がバックナンバーを立ててみたらやりますとか言っているはずで、企業副業コミュニティというとめっちゃ怪しいじゃないですか。
例えば、そういう人に来てほしくないんですよ。単的に言うとね。
だから儲かる話がありますとかね。これで儲かりましたみたいな。そういうのは違いますね。お聞き取りくださいと。
そういう人に聞いていないと思うんですけど、とりあえずそうやってですね。
あと情報交換しましょうとか言っていて、ネットワークビジネスじゃないけど怪しいものを保険でもいいですけどね。
売り付けてくる人とかね。それは違いますよね。
まあまあまあ、よそは置いておきましょう。
学生さんは高校生だったり、大学生とか若い方が結構いらっしゃって、年齢は別に開示してますけど、今44なんですよね。
どんどん歳をとっているんですよ。40代の人とかね。歳をとることが嫌だとか、生きてて嫌だとかそういうの全然ないんですけど、楽しくやってるんですけど。
四国離は面白くないですか?ってワクワクしてる。それがダメですよ。ワクワクしてない。本当につまんないのにワクワクしてますからダメですよ。怖いんで。
まあまあ、別に四国離ディスコって来てくださいって話じゃないんでごめんなさいね。
学生時代の経験と主体的な学び
僕が高校生とか大学生の時のテンションがあった。20年じゃないな。もっと前。25年とか。
変わってるかっていう話なんですよね。そのテンション。変わってないですよね。
それが何の救いになるかとか、何の参考になるかはもう僕もわかんないですけど、
例えば高校生の時に起業したりとかはなかったんですけど、心理学とか哲学とかそういう方向にあったんで心理学勉強、大学したって。
大学行った時に思ったのは、親友っていうね。先に連絡取ってないですけど、大学の友達。
同級生は置いておきましょう。この際。
で、大学で社会企業化っていうのがその時にワードが出てきましたけど、今は流行ってないと思いますけど、だいぶこなれてきたんじゃないでしょうか。
NPOみたいな存在を知ったり、そういうのってある種勉強ですよね。やってる人に話聞いたりとか。
そのことを学んでいくっていうのは悪くないんじゃないですかね。自分でやるのもいいけど、大学とか教科書とかっていうことじゃなくて、
自分が興味を持ったものを学んでいくっていうのが、ある種大学とかもそうですけど、人生においてめちゃくちゃ使えるんじゃないかなと思うんですね。
主体的な学びとか、事実的な学びみたいな感じですけど、自分が学びたい、知りたいからやるよねっていう。
挑戦と「とりあえずやってみる」精神
前回も話したところに、被せるつもりはないですけど、想像性とかね。批判的に疑うとか、後、好奇心化みたいな話をしましたけど、AI時代に必要なみたいな。
でもその通りだなと思ってて、大学の時は起業したかったんですけど、起業は特にそこで何かするってことはなく、会社にプログラマーをやって3年くらいやったかな。
4年目で辞めてますけど、友人を巻き込んで企画だとか起業しましょうっていうふうに誘って、会社辞めてみたいなことから始まってたわけですよ。
今に至るみたいな。ものすごい走ってますけど、僕の自分語りは置いておいて、高校生の時とか大学生の時に、例えば大学生の時に起業してみたいと思ったけどやらなかったし、
社会人になって起業したら変ですけど、20代で会社作ってみてどうだったかみたいなところもそうですし、挑戦したりチャレンジしたりするときってたぎってくるというか、何だろうこれみたいな。純粋にね。どうしようみたいな感じってありません?
僕は結構あります。これどうしたらいいんだろうなっていう。だから要は手段というか上手くいかないとか、突破口という感じですか。分かってないというか、こうしたらいいよねみたいな。が分かんない状況。
レッスンの後はどうですか?自分が置かれた状況で分かんないなとか、上手くできないなみたいな時ってないですか?そんなのない。僕はよくあるんですけど、そういう時にとりあえずやってみたり、こうしてみようかって言って、やってみてみたいな。
その感じですよね。ずっと続いてますね。で、起業したりビジネスをやろうとか言って、おかげさまでそのアイディアを出すってことに、お金をいただいて仕事としてはやってるわけですよね。
それはありがたいなと思いつつも、そういうのも最初から言ってやってなかったらやらなかったし、今ゲームがどうこう言ってますけど、それも手を動かしてやってるんですよね。別にそれがすごいでしょってことじゃないですよ。
先回のエッセランスとか2桁とか40とかそんな規模ですけど、でも多分違うんですよ。多分違ってて、変なアローンってなるんですけど、確かに見ている人とか数って大事ですよね。
分かります分かります。でもそれってお金を得るとか、ビジネスが形になっていったとか、そこからお金を得よう収益を得ようとか、影響力じゃないんだけど、一定の成果みたいな固まりみたいなイメージとしてはそういうのが求められるんだけど。
っていう話なんですよ。前提として僕は。どちらかというと、今までやってなかったことをやったっていうある種のチャレンジですよね。の方が僕は価値があるんじゃないか。あまり比較しなくてもいいんだけどね。
これ結構面白いポイントなんですけど、思った以上に新しいことをやろうとする人はいないですね。外国に行ったらいっぱいいるからってことになるかもしれないんだけど、そういう意味で目立つわけですよ。戦略的に言えば。
そうなんですよ。だから都会に行って起業するよりもそういう環境があるっていうのはありますよね。だけどそれはある種コンビニがあって慣れてるみたいなのと似てて、田舎で起業した方が目立ちますよね。
目立ちたいですかって話もありますけど、目立たないとダメっていう話ではないんだけど、今ゲームの閲覧数じゃないけど、普通にやって、これは炎上させるとか変な反社会的なことやれってことじゃないですよ。だけど普通にやって、しれっとやって、しれっと人が来て、しれっと上手くいくってことはあんまりないです。
じゃあ一発逆転みたいなものすごいことをやってとか、やらなきゃいけないのかって言ったらそれも間違いなんですよね。わかります?だからトリッキーな奇抜なってやつですよね。変わったことをやるっていうのは多分違うんです。
一方で、丁寧にっていうのはちょっと違うんですけど、ただやってたらいいよっていうのも違うんですよ。これ多分ちゃんと言っていかなきゃいけないんですけど、ちょっと長くなるな。まあいいや、だいぶ始めましょう。単的に言って、ただやってればいいっていうのは、計画してればいいみたいな感じですよね。
行動の価値と「花屋」の例え
考えて夢だとか希望を言っていったらいいって。いや、言っていったらダメですよね。言っててもダメですよ。やらないと自分が。それは説明する人あるのかなと思うんですけど、当たり前でなんか食べたいなって言ってても、まあここに飴がありますけど、食べないと食べたことになりませんよね。経験したいなとかやってみたいなっていうのは経験してないですよね。
だからちかしいことをやるしかないみたいな。花屋のネタがあるんですけど、花屋さんで働きたいっていうので、それは元ネタね、未経験の人で歓迎って書かれてるのに未経験ダメだったみたいな話でしょんぼりつる話なんだけど、だけどそこで諦めたらそんなもんじゃないですか。
だからガッツとかハングリー精神がいるっていうのじゃないですよ。だけど、そこでまさにアイデアが求められるわけですよ。じゃあ花屋で働くってどういうことなんだろうねって。
わかります?言いたいことわかります?だから正規ルートで正面から叩けっていうのが花屋で求人を見つけて働くっていう。それは正規ルートなんですよ。裏を書いて、ここも何度も言いますけど反社会的なこととか、イリーガルなやつですよね。法律に触れたとかね。そういうことやれってことじゃないですよ。
じゃなくて多分何かできないですかみたいな。例えばですよ。これはこうしろってことじゃないですよ。
例えば、中学校ぐらいだったら今あるんですか。職業訓練みたいなやつがあって、職業体験か。それは賛否あるんでしょうけど、それで花屋があって、だったらエントリーしてみたらみたいな。
そうなんですよ。でもそういう地元だと、自分の家が田舎だったら田舎の学校みたいになってて、僕も嫌なんですけど、微妙な花屋さんしかないと。そんなこと言ったら怒られますけどね。
でも自分が何かいいなと思う花屋がなかったらちょっと微妙じゃないですか。
あと、それは体験するサービス側の話だからダメなんですよ。ハードルが低いのは買う方ですよね。花屋さんに行って花を買ってみるはいいですよね。お客さんだから。
そこで店員さんと仲良くなるとか、仲良くできないよとか言ったら終わりなんですけど、一つのアイディアとしてそこで仲良くなってどういう仕事なのか聞き出すとか。
それこそ親戚家族から花屋に近い仕事をしてる人に聞くと。今この話って多分四国理とかめちゃくちゃ似てて、僕は思ってるんですけど、今花屋について調べようとか聞こうとかしてるじゃないですか。
やる気っていうとちょっと違うんですけど、行動アクションできるかっていうのと、起業したいとかやってみたいって言ってもやらない人がいるわけですよ。
だからその人を、転職とかもそうですよね。やらないからダメだとか、その人を否定してないんだけど、多分そこまでなんすよ。その人を否定してるわけじゃなくて、そこまでやりたくないわけじゃないよねっていう確認を、
リスナーの方だと攻撃してしまうかもしれないんでよくないですけど、誰かがそういう人がいて転職しないようにしなかったときに、僕が見て転職をしたくないんだねとまで言えないけど、転職しようとしたけど別にそこまでしなくてもある種ですよ。
そういう理屈で今の方が整ってたり今動くべき時じゃないよねみたいな感じになったんですね。または転職をしようとして本当にそのなんか、やらなかった、活動しなかったっていうときに、別にだからダメっていうわけじゃなくて、その人も僕も客観的に見て転職をするっていうことにはならなかったんだね。
結果的にね。っていうことを確認できるじゃないですか。やる気とかの話は置いておいてね。アクションはどこまでしたかは大事ですよ、当然。そういうときに企業もそうですけど、やろうとしてもやれなかったっていうときに、それを僕は責めるつもりは全くないんですけど、そこまでやりたくないのか、どこまでやりたいのか。
学びと刺激、そして自己肯定感
花屋調べてって言ったら調べます?興味がある人しかやらないんですよ。僕もビジネスのアイディアとかニュースとか社会の出来事を追うというか何があるよねっていうのをやってるんですけど、何でやってるかって言ったらアイディアですよね。ビジネス商売のヒントになるからとか、こういうことやってみたらどうかっていうある種の学びや刺激になるからやってるんですよ。
当然お客さんに提供するために収集するっていうのはもちろんあるんですけど、それは僕なりに解釈してこういうのが使えますか、使えませんかねぐらいの感じで提案するから、やらなきゃいけないんですよ、僕はね。ある種の仕事としてね。
だけど僕自身もやろうとするときに必要だし、そういうのはどんどん高めていきたいんで、見たり聞いたりね。自分でやっていくっていうこともしてやってるわけですね。それがどやがるわけじゃないんですけど、やる気とかやってるってことじゃないですか。
それをやってますとかっていうことも、別に自分の家族紹介としてはいいんだけど、見せびらかしてどうやって自慢するのも変じゃないですか。だから自然にできるみたいなのがいいんでしょうね。
自然にはさらに言語化しなきゃいけないんですけど、ちょっと時間が厳しいので、これぐらい端折っていきたいんですけど、だいぶ揃えたかもしれないですけど、そういうふうにですね、僕が結局大学とか高校、高校は置いといて、大学とか学生のときから20年経ってる、25年経ってる。
30年経ってない。でももうすぐ30年経つ。そういったときに僕の感覚はあまり変わってないんですね。一方で成長してないっていうふうに言われる方もしかしたらいるかもしれないし、ちょっとそれはわかんないです。
だけど確実に僕の中で体験したり経験してて、こういう人がいるなとかこういうアイディアは良くなかったなとか、こういうのがうまくいったなっていうのは確実に僕の中で蓄積されてるわけですよ。
多分それが宝というか、別に自慢するわけじゃなくて、僕にとっての宝はレッスンなどにとっての宝ではない可能性も高いじゃないですか。
ゴミとかね、そっちのネガティブの方はやめましょう。だから比較する意味はあんまりないですよね。宝の量を競うゲームをやってるわけじゃないですよね。
資本主義ではそんな感じしますけど、お金の量で競うみたいな。僕が示したいのは、別にその資本主義の中で生きてるんだけど、どれだけ貢献したかですよね、社会に対して。
別にすごいことはしなくてもいいんですよ。でも自分のアイディアや工夫を世に投じていった時に何か面白いことが起きたら楽しくないですかっていうのが僕の感覚なんですけど、それは別に学生の頃から変わらないんですよね。
その人にトークが面白いかどうかわかんないですけど、笑ってもらったり寝たりしてもらったり、気づきになったりヒントになったりするっていうところが、そこが本当に文字通り1ミリですよね。
1個でも0.1個でもいいんだけど、それになったら嬉しいんですよね。それが多分僕の中の原動力だし、自家撮影ですよね。あんまり消えたことないですね。
だからそれが消えるっていうのは本当にもうめちゃくちゃ疲れて寝てないとか、嫌なことあって調子悪いですよねみたいな時ですよね。
だからその調子に乗ってどんどんやれってことでもないんですけど、それを安定供給するみたいな感じっていうのが、多分至極理をやる人は、至極理じゃなくてもいいんだけど、必要なんでしょうね、仕組みとして。
僕はたまたまそういう原動力、好奇心とかこういうのになったらどうなんだろうなっていうのが、多分好きなんでしょうね。変化が好きなんでしょうね。
で、同じようなことがあった時もそれに変化を与えて、自分に学びとなったり刺激となったりしていくってことができていれば、そこまで不満はないかなって感じですかね。
でもその学びが動力だったりどんどんやっていった時に、なんかもう同じことやってるなみたいになって、ちょっと学びが足りんなみたいな、どうしようもねえですってなったら、多分厳しいというか、やってることを卒業というか変えていくことなんでしょうね、きっとね。
だから抽象化していったらそうなるし、具体化したら違ってくるけど、そのバランスは様々あると思います。
そちらの方も様々な学び、刺激、飽きですよね。学びになるけど、この分には飽きてたり、もしくは飽きないために何かやってたりとかいろいろあると思いますけどね。
変わらない感覚と持続する気持ち
というわけでですね、四国にディスコードに若い方がいらっしゃっててっていう話から、そういう話で僕の話を少ししてみました。変わってないですね。
これは多分僕の中で悟りというとね、ちょっと大げさですけど、変わってないのは多分変わらないんじゃないかなと思ってます。
どれくらいそういうのって持続すると思います?
1年ですか?とか3ヶ月ですか?とかね、飽きるじゃないですか。
なんか辞めちゃったりね。
しないんですよね、そういうのね。
辞めない。
諦めないっていうのはかっこいいかもしれないですけど、もうとっくにどっかで辞めてたりなんかしても、三日坊主みたいな感じでいいんですよ。
またやりたいなみたいな。
それが何度でもある感じですよね。やっぱりやりたいなって。そういうのないですか?
なんか、やっときたいなみたいなやつ。
それは別にどっかで旅行にするでもいいんだけど、多分やっといた方がいいですよね。
もちろん借金して旅行に行くとかは言いませんけど、バランスなんですよきっと。
そういうので、僕は断じてもいいんですけど、そのバランスでいい感じに過ごしてたら、多分笑顔になると思います。
自分、あの人つまんなさそうだねとか、なんかあんまり近寄りたくないよねっていう風にならないんじゃないかなって思ってます。
多分ね。
他者への影響と放送の締めくくり
それ良くないですか?周りに対して良さそうだねっていう、ある種のリジェネ。リジェネってファイナルファンタジーですか?
魔法ですよね。回復魔法みたいな。徐々に回復していくやつ。
良くないですか?それね。
笑顔っていうとちょっとハードル高いかもしれないですけど、自分が満ちてれば人にも満ち足りることを与えられる可能性があるってことでいいんじゃないかなと。
高校生がさすがにこの四国レラジオを聴いてるとは思わないんですけど、全然感動しましたみたいな。
いや感動はないですね。
何か感想とあれば、レターと全然受け付けてますんで。
読まれたくない人は読まないでとか書いておいてくださいね。読んじゃうんで。
個人情報とか機密事故みたいなのはやめてくださいね。
ペンネームとかでも構いません。
というわけで今回はこれくらいにしたいと思います。
自分が何かやっていきたい気持ちっていうのは、結構大人の方が多いかもしれませんが聞いてる方ね。
大事にしていくことがいいんだよねっていう。
そういう再確認になります。四国にとってもね。
僕も大事にしていきたいと思います。
今回はこれくらいにしたいと思います。四国レラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。
26:48

コメント

スクロール