ずっと喋ってて今日。
あのー、何て言うのかね、あのー、
まあ、えー、なんて言うんですか、2つのお店ですか?
に行って、それぞれ結構、長い時間おしゃべりをさせてもらったんですね。
あのー、改めてなんだけど、インスタって難しいよな。
なんて言うのかな、あのー、今日行ったお店どっちもそうなんだけど、
あのー、なんか、そこの場にいさせてもらったり、ちょっと良かったらおしゃべりさせてもらったり、
ていうような、まあ目的で言うとあれか、あのー、
まあ、えーと、笠間のマチノベンチさんと土浦の、えーとね、
白富士の茶店か?読み方あってますか?
あのー、えー、言いかせてもらって、
まあそれぞれ、えーと、マチノベンチさんには橋置き店っていうのをやってるって、
笠間ってさ、あのー、マチノベンチがある笠間って、
あのー、焼き物とかね、陶芸がすごい有名で、
僕全然そういうことを詳しくないんですけど、
やってるっていうのは聞いてて、
なんかちょっと見に行ってみようっていう名目で行かせてもらって、
あのー、土浦の、あのー、白富士の茶店さんには、
あのー、放課後の哲学っていう、土浦一高に哲学部っていう部活があって、
それの、まあそこに単を発する、
なんていうんだろうね、もうまだ全部ちゃんと読んでないんですけど、
あのー、高校生たちと、まあ一般の人もなのか?
まあ部活で、ただやってるときには、
あの本当に部活で、あのー、哲学対話みたいなことしてるらしくて、
で、なんかたまに一般の人とも一緒にやったりするんですって、
で、なんかそういうこととかやってて、
それのこととかを、とか、なんか本当に高校生とかが、
あのー、哲学について、
テーマに、あるテーマについて書いた文章みたいなのを載ってる本が最近出て、
それが、えー、白富士さんなのか、がばんさんなのかな?
あのー、場所としてはがばんさんなのか?でやってて、
それでなんか本が出るってのは聞いてて、めっちゃ興味あったんだけど、
あのー、そう、あの大体どういうとこで売ってるかもチラッと見てたんだよインスタとかは。
だけどあのー、幸い、幸いじゃないね、なんかたまたまそっちの方にはいかなくて、
いつも献血行くときだったら、
献血、筑波の献血センターのすぐ近くの本屋さんとか、
あのー、行く可能性めっちゃあったんだけど、
あのー、たまたまそこに行く用事がなくて、
で、あのー、こういうのがあるんだ、
そういう哲学対話、哲学部ってのがそもそもあって、みたいな話を聞いたから、
あのー、ジャスミンブックスさんね、
直美さんにもうすぐ会ったときに教えたんですよ、こういうのことあるらしいんです、つって。
で、あのー、直美さんと一緒に徳ブックスさんで注文できますかって聞いてくれて直美さんが、
で、できるって言うから、あ、じゃあ自分もつって一緒に注文させてもらって、
で、ちょっと前に届いて、本屋さんに言ったら、
あー、ちょっと届きましたっていうことで、あのー、徳ブックスさんで受け取って、
で、せっかくだからその哲学、放課後の哲学っていうその本を、
あのー、しろふりさんに行ってちょっと読みたい、せっかくだからさ、
あの本当はね、9月13日にイベントとかがあって、めちゃくちゃ行きたかったんだけど、めちゃくちゃ行きたかった、
まあ行けるかどうかはわかんないけど、なんか興味あったんだよ、でもそもそも日程が合わなくてさ、
希望自体もできなかったんだけど、うーん、でもなんかすごい面白いことやってんな、
どんな感じなのかしらと思ってたけど、あのー、でもまあ行けなかったからさ、
せめて本買ってその、なんとなく、なんかね、めめめしい感じもするけど、
あのー、雰囲気だけでもちょっとと思って、スチューラー行って、その本ちょっと読んでみるっていうね、
でもなんか、まあそういう名目はあったんですよ、あの2つの、あのー、ただおしゃべりをしに行こうっていうよりは、
一応その、えー、理由はつけていったんです、なんか理由はつけていったんですって言った時点でなんか、
無理矢理だなってのがバレちゃいますけど、でもあのー、まあ楽しそうだな、楽しい時間になりそうだなとかっていうことを勝手に思いながら行ったんですけど、
まあ案の定どちらでもとっても面白い話をさせてもらって、
うーん、まあなんだろうね、あのー話、話したことだからまああれだよね、なんかいちいち言うのもあれなんだけど、
あのね、あのー本当に面白かったんですよね、で行く時にはそういうことを話してね、
いや、なんとなくこういうこととかは話すかもとか、こういうことはあるかもとかっていうのはあるんだよ、あるんだけど、
それとは全然違うこととかも話したりしてさ、そういうのが面白いじゃない、やっぱり、
最近さっきキャッチゴールの話しましたっけ、そのなんていうの、あのー、なんとなく、
あのー、なんとなくこういう話とかするかなとかっていうのが仮にあったとしても、
それなんかこういう、なんかあらかじめ決まっててさ、こういうことを聞いてこういうことを答えて、
で、それはなんか、なんつーの、会話じゃないじゃん、あのー、確認じゃん、なんつーの、
情報の確認とか情報の交換とかさ、じゃん、うーん、なんか会話おしゃべりってさ、
そのー、どこに行くかわかんないじゃない、で、繋がってんのか繋がってないのかよくわかんない中で、
で、なんか繋がってるっぽいかみたいな緩い感じで進んでいくじゃない、
だから余計なんか広がったりあっちこっち行ったりするじゃない、
それが、あのー、面白いなーっていう、なんだろうね、わざわざいちいち言うほどのことでもないのかな、
でもすごくそれは面白くて、で、そういう場所って大事だよねーっていうことを、
あのー、街のベンチさんとかおっしゃってて、いやそうですよねーって思って、
そうですよねーって思ってんだけど、あのー、にしても、
いや言われてたんだ、そのー、おばさんにゆっくり話とかできるときに行くのがおすすめなんで、
なんたらかんたらっつって、で、なんか平日の午前中とかかんとか、
に行くのがいいとかって言われてたし、あんまりその、
広藤さんにしてもすごく忙しいときに行ってもさ、お話する余裕もないじゃない、
っていうのはあるんだけど、まあだからあのー、もちろんお話できたらいいなと思いつつ言ったんだけど、
面白すぎちゃって、ちょっとなんかねー、あのー、長く話しちゃって、
ダメだよね、こういうところをちゃんとあのー、いいところで切り上げないと、
面白いところっつーな、ほんとあれだな、永遠と、いやでも永遠と話してるあれっつーな、
ダメだよねー、あのー、まあダメだよねってのもいけないのかな、
なんかこういうことも頭をよぎっちゃうなっていうのがすごく寂しい人間なんだけど、
って自分は思うんだけど、こんなにすごい面白い話をさせてもらったけども、
僕はこのお茶一杯とか箸置き一つにしかお金を払ってないなとか、
カレー一杯とお茶にしか、コーヒーか、コーヒーにしか、
それでこんななんか、お話しし、楽しい時間を過ごさせてもらっちゃったんだな、
これ生産性は生んでるのか、みたいな、超、
自分でやっといてさ、今さらそりゃないだろうって話なんだけどなんか、
かといって、どうすればってのもないんだけど、
なんかこういうさ、すごいお話しおしゃべりできる時間、大事じゃん?
でそういう風にしてくれる場所ってとっても大事じゃん?
大事だからこそ、なんか、
なんつーの?なんつーんだろうね。
なんていうのかな。
わさわさ言うことでもないけどなんか、
そんなこと俺が考える筋はないけどな、
こういうこと考えちゃうのがいけないんだろうな。
続いていってほしい、持続していってほしいじゃん。
持続可能な社会はない、SDGsだっけ?
持続可能ってのはなんかないって言ってる人がいて、
んー、と思うんだけど。
持続可能、本当に持続可能で、
永久期間みたいなこと生まれちゃったらそれはつまんないからね、それはそれで。
なんか前そんな話しましたけど、
あのTOKUBOOKSさんにシェア棚書店で一つ自分の棚を借りました。
で、棚を借りてそこに自分の好きな本を置きました。
で、誰かが買います。
自動的にそれがなんかで補充されて、
またそこに置かれて、それをまた誰かが買います。
で、自動的にどんどんどんどん、
あのー、っていう風な持続が起こったところで、
僕はなんにも楽しくないじゃない?
あー売れたなーとか、
あーあの本はまだ売れなかったかーとか、
あーこれずっと時間が経っちゃったなーとか、
あーそろそろこれは入れ替えようかなーとかってやるのが楽しいんじゃない?
商売なのかどうかみたいなところでもまたちょっと違ってくるとは思うんだけど、
あのー、なんかさ、
マチライブラリーでもそうなんだけど、
なんか居心地のいいところとか、
お話面白くてついつい長く話しちゃってとかっていうので、
で、すごくいい場所だなーとかって思うたびに、
それ、いい場所だー、それでちゃんちゃんでいいのかってことを、
なんかでやっぱ頭よぎっちゃうんだよなー、
考えることもないんだけどね。
で、考えたからつってなんかするわけでもないんだけども、
なんか、いい世の中だよね。
何て言うんだろう、いい世の中だよね、で、
終わっちゃいけないんだろうけど、
なんか、経済とか街とかがなんか動いたり、
流れたりすることがあれば余計いいんだろうけどね。
でもやっぱそういうのは、なんかすごいいいなー楽しいなー、
こういうことをやってみてやってみた、
面白かったっていうことの延長で、
あ、そういえばなんか社会も回っていたねーとか、
なんだろうね、族っぽくなっちゃうのかもしれないけど、
お金も流れていたね、回っていたねーとか言ったらいいよね。
とにかくね、歌えてきたことでどういうこと話したとかって、
言えばきりがないし、
あれなんだけど、すごいいろんなことを話して、
すごい興味深いお話も聞いて、
で、話すこととかおしゃべりすることとかって、
記録しようと思えばできるし、
録音しようと思えばできるんだと思うんだけど、
なんかちょっと違うよな。
で、なんかそのお店に行きました、
写真パシャ、いやいいんだよ、いいんだよ。
いいし、自分もやってるし、いいんだけどさ、
なんかそれは流れきるんだよ。
すごい楽しい、おしゃべりが楽しいみたいなことと、
写真をパシャりは、同じ流れにはないじゃない。
同じ流れにはないじゃない。
で、結局なんか、終わってから何もお話しして楽しかったってことが、
形の上では残ってないみたいなことが後になって急に思って、
あ、忘れてたみたいな。
まあ今日はその後、でもそのまま面白かったなーって流すのも
もったいないぐらいのいい時間だったなと思うんで、
で、その後、夜ね、まだ雨が降ってなかったんで、
下妻戻ってきてからね、三馬を夜になってまた走って、
今日は半春にしましたけど。
で、あんなこと話したな、こんなこと話したな、あれは面白かったな、
あの時はこういう風なことを言えばよかったかな、
なんとかいろいろ考えたりしてね。
面白いよね。
でも自分なりの面白いだからな。
まあまあ、それを良いだろう悪いだろうなんとか言い始めちゃったらまた
よくわかんなくなっちゃうから、あれなんだけど楽しかったって話ね、要はね。
えーとなんだっけ、18、19か次は。
18、19で18が普通にちょっとお仕事の、半分お仕事、休みなんだけど半分。
別にそれは仕事を強制されていくわけじゃなくて、
単純にあの半分趣味で気軽にフラットで行けるなみたいなのもあって、
ちょっと参加するのがあって。
19日はえっとTOKUBOOKSさんでサニーさんの、
サニーさんと街のベンチさんも繋がってたんだね、そういえば。
で俺なんか前回もそれ言ったんだっけ、
そうだそれも言っとかなくちゃな。
まあまあいいや。とにかくね、なんかいろんなところがいろんなことで繋がってました。
そう。
街のベンチさん。
えーとで、
うん、しろふりさんもしろふりさんもちょっといろいろ、
いやなんか見てんだけど、インスタとかでそのイベントとかを見てるそばにいたんだけどやっぱもう、
あのー、
面白いこと考えてるなー、なんか難しいよなー、面白いこと考えてるからさ、
めっちゃあのー、すごいなーと思うじゃない。
でなんか、でもあんまりわーってなっちゃったらなんか、
それはそれで大変だけど、わーってならなかったり、
まあならなかったりってことはないのかな、なんかその、
えー、ど、どうなんだろうね、この辺が別に考えなくていいとこなんだけど、
楽しかった、すごいいいねー、これねー、すごいいいねー。
で、
終わるのももったいないじゃん、なんか終わるのももったいないじゃんっておかしいかな、なんか。
うーん。
でなんか、
なんかそれで終わんなそうなんだよ、なんか。
なんかその後もなんか、もう何展開かありそうなんだよ。
何がどうとかはわかんないけど。
でもそれを、最初から多分こうなるみたいなことなのも、なんかそれもつまんない。
面白いところって世の中にまだまだたくさんあるのよ。
茨城だけの話だからね。
茨城だけの話だから。
本当は俺あのー、今日もそのお休みとかじゃなければ、まだ行きたいところとかあったのよ。
ただね、そのうちのいくつかは、あの、今日はお休みだったりやってなかったりして、
で、あのー、
まあでもその分今日ね、他のところゆっくり時間を過ごせたんですけど、
いや、世の中面白いなー。
世の中面白いなーって思う。
で、面白いなーとかなんかそのね、
なんか、何て言うのかな、
ふわっと終わらせると終わらせないの中間みたいな、あのグレーゾーンみたいな話をもう今日、
これ、あのー、二つの場所でそれぞれ違う形でお話しましたけど、
難しいし、大事だし、難しいし、できたり、毎回はわかんないし、でもすごい素敵だし、でも難しかったりわからなかったりするよねって話。
難しい。
何で見たんだっけ。
どれで見たんだ。何で見たんだっけな。
でもつい最近見たんだよ。
あのー、完成とは、永遠の未完成をもって完成とするとかなんとか、なんか宮沢賢治だったかな、なんかそんな感じの。
完成っていうものを想定しないと、
納期とか締め切りとかでもいいわね、それを想定しないとできないことあるし、
それだけでもなんか微妙だしね、
あれだね、あのー、
ゲームの発売日があるじゃないですか。
ゲームの発売日あって、たまに、たまにでもないか?
頻繁にと思う人もいると思うし、たまにと思う人もいるし、そんなのあるんだっていう人もいると思うし、そもそもゲームなんかしないよって人もいると思うんだけど、
ゲームの発売日ってたまに延期になるんですよ。
で、大体、
俺のイメージでは大体の理由が、さらなるクオリティアップのためとかなのよ。
わかんない、言葉にするとね。
なんかさ、それー、
で、
そういうことがあると、
両者いるわけよ。
あのー、
そんな、いつになったら発売するんだよみたいな、待ってたのに残念みたいな。
本当に完成させる意義あるのか?みたいな感じの方向の人もいれば、
まあまあまあまあ、そういうこともあるよねみたいな。
あ、やっぱり延期したねみたいな。
なんかそういう人もいれば。
で、なんていうのかな。
ま、ざっくり言うと、すごいいいなーと思っててそれが。
で、それは、延期すること自体がいいと別に思ってるわけじゃないのよ。
そもそも延期ってさ、期限を区切られてるって、期日が決まってるからこそ延期もあるわけじゃん。
だから一回期日を区切ったわけですよ。発売日はここですっていう。
あの、ある意味、排水のZINEで、排水のZINEと思ってたかどうかは別にして、
あのー、ここまでにやりますっていうのを一回決めたわけですよ。
その過程がどうだったかはわかりませんけど、決めたのよとにかく。
で、そこに向かってみんな一生懸命頑張ったってことは多分あるはずなのよ。
で、それないと、それなしで、さあ頑張りましょう。完成したら完成ね。
とかもやっぱり、なんかね難しい気がすんだ、それやそれでな。やっぱり。
やっぱり、あのー、一定のゴールみたいなのが、仮想のゴールでもいいんだけど、とにかく決めとかないと難しいと思うんだよな。
でも、あのー、それが、はい、ここがもうゴールだったんで。
はい、ゴールなんで、はいゴールでーす。
はいはいはい、もう途中、はい結構、はい結構でーす。もう終わりでーす。ゴールでーす。
で、もちろんそれが大事なこともあるんだけど、そうじゃなくてってこともたまにあって、
結果それによって、なんか、もう一回ゴール設定し直して、動かしてみて、
やっとこれで納得の肉のいい形で、とかっていう場合もあると思うのよ。
無意に伸ばすんじゃなくて。
で、それは、一回決めて、団長の思いで伸ばしたからこそ、その伸ばしたところですごいいい仕事ができたっていうこともあると思うのよ。
ないかもしれないけど。
そこに、あのー、そういうことがあったりなかったりするっていうのが、期限とか納期みたいなことを決めること、
だからバシッとゴールを決めることと決めないことのグレーゾーンがその中に、
なんかたまに発売日延期みたいなことをするゲームがあることによって、それがなんか、
まあそれは会社によって違うよ、全然その、どの会社はどうでとかっていうのはあるし、
でもわかんないんだけど、ゲームとして、ゲーム業界みたいなのがあるとして、
まあ本もそうなのかな?本の締め切りとかもそうなんだろうよね。
漫画とかの締め切りとかもそうなんだろうよね。
なんか、全体としてそういうたまに延期もある、でも基本的にはない、みたいな。
でもたまにある、みたいな。
っていうのが、なんか、健全なあり方だなって思う。健全って言っていいのかな?
いい言葉が思いつかないけど、いいなーって思うんだよ。
なんか、そういう風でいたいよな、なんか。
そういう風でいたいわけじゃない。
結局、俺はその、つまんない人間だから、いつだって締め切りに間に合わせたい人間ですよ。
さっさと終わらせたい人間ですよ。
だけど、でもずっと全然やらなかったりする時もあるんだけど、
なんか、期限に間に合えばなんでもいいわけじゃないじゃん。
早ければいいわけじゃない。
まあ、基本的にはと言ってもいけないね。
なんか、考説より知性…なんだっけ、なんかあるよね。
すごい綿密に、すごいやつを遅く作るよりは、
粗いやつを早く作った方がいい、みたいな言葉があったりするよね。
それは色々考え方あると思うんだけど、またその時のケースによっても色々違うと思うんだけど。
そういうこともあるけど、全部が全部さ、早ければいいっていうものでもないからさ。
で、早ければいいって思って、実際に早ければいいってされたものが、
本当に最後まで早くてよかったっていうことなのか、
最後までよかったっていう評価だったけど実は違うのか、
また何年、百年後とかに評価が切り替わってみたことだってあるからな、多分。
何の話してんだろうね。
とかっていう、今話したこととは全然違う話だったんですけど、
でもそれにまつわることとか関係することとか、もっと面白いこととかをお話しできた、
今日で平田くんに言うとありがとうございましたということですね。
また色んなところで色んなおしゃべりができたらいいなって思いますし、
色んなイベントとか参加できたらいいなって思いますし、
かつ邪魔しないようにしなくちゃいけないなって思いますしね、
という一日でございました。