八代と熊本市にもあるんですが、エンデレアコーヒーというコーヒー屋をやっております。
八代で自分しか聴いてなさそうな曲というテーマで、10曲選んでいただいています。
今回は、宮﨑さんです。よろしくお願いします。
簡単に自己紹介をお願いします。
八代市と熊本市にもあるんですが、エンデレアコーヒーというコーヒー屋をやっております。
宮﨑と申します。
今日は、中島さんにお声掛けいただき、エンデレアコーヒーの営業後の店内で収録をしております。
せっかくなので、コーヒーも飲みながら。
ちなみに、今日のコーヒーは、エチオピアのグジという地域のコーヒーになります。
紅茶っぽい感じとか、グレープフルーツみたいなちょっとした酸味があったりする、面白いコーヒーですね。
ぜひ飲みながら、ゆるーとやれたらという感じで。
ありがとうございます。
では、さっそく行きますね。
じゃあ、ちょっと曲のほうから聞いてみましょうか。
一曲目はですね、清水康明というサックス奏者のバッハの無伴奏チェロの楽曲なんですけど、
これはバッハの曲をサックス一本で演奏していて、
かつですね、これ聴いていただけると、
すごい柔らかい自然なリバーブといって、エコーみたいな残響の音の感覚があるんですけど、
これ清水康明本人が小乳洞の中で演奏しているんですけど、
小乳洞の名前までは載っていたかな。
でももちろんソロで、
その中、小乳洞のどこで吹くと一番心地よくなるかとかをいろいろ検証して、
で、もちろんソロで、
で、もちろんソロで、
で、もちろんソロで、
そういう面白さもありつつ、
やっぱり実際この聴いてて心地よさもあるし、
ちょっと神秘的な感じもあるし、
すごいずっと長く、
最初に聴いたのは25年ぐらい前なんですけど、
ずっと聴いてたんですけど、
でももちろんソロで、
で、もちろんソロで、
でももちろんソロで、
すごいずっと長く、
最初に聴いたのは25年ぐらい前なんですけど、
ずっと聴いてますね。
お店でもたまにかけたりとか、
なんか場所を選ばないですね。
このバハの曲はほんと有名で、
ヨヨーマとかが特に有名ですけど、
この人のはまたちょっと別な感じですよね。
とても好きで聴いてます。
スマホの画面にジャケットを映してるんですけど、
このイメージそのままな感じだなと聞いてて思ったんですよね。
ジャケもいいんですよね。
3枚確かシリーズで出てて、
確か全部バハの曲やってるんですけど、
どれもいいんですけど、
これ1枚目の1曲目をちょっと僕は、
今回はチョイスさせてもらって、
これがすごい好きですね。
始まりな感じがするというか。
やっぱり1曲目なんですね。
これは1曲目ですね。
1曲目感がすごいありますね。
確かに。
そうですね。
ずっと聴いてるというか、
たまにやっぱり聴きたくなるというか、
っていう感じで25年間ずっと大好きなアルバム。
この曲ももちろんそうですし、
このアルバム全体通してすごい好きなアルバムですね。
この清水康明っていう人が、
僕もめちゃくちゃ詳しいわけじゃないんですけど、
もともとやっぱロックの人で、
有名なプロデューサーの笹地雅則さんだっけ、
プリンセスプリンセスとか、
ユニコーンとかをプロデュースしてるプロデューサーがいるんですけど、
その方はキーボードで、
その人たちと確かフュージョンみたいなバンドもやっててですね。
それ多分80年代ぐらいだと思うんですけどね。
今清水康明、本人は多分70歳ぐらいだと思うんですけど、
今もライブもされてるみたいで、
聴いてみたいですけどね、ライブもね。
そういうバックグラウンドがあるんですかね。
そうですね、もう本当にずっと第一線でというか、
超有名ではないんですけどね、
スタジオミュージシャンっていう多分枠になるんですかね。
でもいろんな人に楽曲提供したりとか、
いろんな作品でサックス吹いてますね。
その中でもこのバッハのやつはちょっと異色というか。
それで有名になった部分もあるみたいですけどね。
そうなんですね。
ありがとうございます。
どうですか、中島さん的に好きな感じですか。
僕はですね、ちょっと楽がなくて、
クラシックとかほとんど聴かないんですよね。
僕もあんまりバリバリクラシックは聴かないんですけど。
でもなんか今回他の方が演奏されてるこの曲と、
聴き比べて思ったんですけど、全然違いますよね。
そうですね。
楽器がそもそも違うっていうのもあるんですけど、
曲のイメージがカラッと変わってて、面白いなと思いましたね。
これ本当に松乳堂でやってるっていうのが本当に面白くて。
すごいですね。
松乳堂。
エフェクトじゃなくて、自然の鳴りでっていうのがまたいいですよね。
どうやってこの録音機材とか持ち込んだんだろうみたいな。
本当ですよ。
松乳堂の名前も書いてあった気もするんですけど。
そういうのはやっぱり面白いですよね。
そういうのも含めて、すごいアルバムだなと思いますね。
ありがとうございます。
ちなみに、曲のアーティストと曲名って何かで表示というか、
これ配信されたときに表示されたりしますか?
拾って聴けたりしますかね。
サブスクにあれば、それでプレイリストを作って、
皆さんがそのリンクを踏めば聴けるようにしようと思います。
多分この曲は、これはYouTube Musicなんですけど、
あったんで、多分Apple MusicとかSpotifyとかにもあると思います。
ぜひ聴いてください。
聴いてみます。他の曲もですね。
じゃあ次の曲行きましょうかね。
我々は今1曲聴いたところなんですけど、では曲とアーティストお願いします。
2曲目がジミヘンドリックスのウッドストックのライブですね。
フェスのライブ版なんですけど、
これ2枚組のCDが出てて、
いろんな有名な曲もやってるんですけど、どれもいいんですけど、
僕がこれ選んだのはインプロビゼーションっていって、
即興っていう意味でこの曲が何分くらいですかね。
4分くらいですか。
入ってて、どれもかっこいい有名な曲もあるんですけど、
今回この2曲目ではこのジミヘンの即興の部分を入れたくて選んでます。
ジミヘンドリックスってすごい有名ですけど、
僕が最初に聴いた印象っていうのが、
上手いとかそういう次元じゃなくて、
ギターの人ってみんな画が強いじゃないですか。
自分のテクニックだったりとか、演奏技法だったり技術だったり、
結構見せつける、それいい意味でのっていうのもあるんですけど、
ジミヘンって当然技術とかもあるというか、
そういうのも超えて嫌味がない演奏がすごい自由に感じてですね。
僕は最初に聴いて、ギターの音とかも歪んでるって主張してるんですけど、
嫌じゃないというか、ノイジーな感じも含めて、
全部ジミヘンプラス自由な感じがすごいするというか。
さらにはこの曲、この紹介してる曲は即興でやってるので、
なんかより自由な感じがありますよね。
さっきの清水矢先から2曲目でガラッと変わるんですけど、
曲調とかもちろん音の感覚は全然違うんですけど、
なんかすごい共通して自由を感じるというか。
すごい好きな、これももう本当30年くらい聴いてるんですけど。
これもずっと聴いてるというよりはたまに聴きたくなるというか。
今回のテーマの八つ城で自分しか聴いてないっていうので、
それを考えて今回10曲選んだんですけど、
ジミヘンってもちろん今の若い人ってあんまり聴いてないのかもしれないですけどね。
有名なんですけど、このウッドストックのライブのインプロビゼーションは
あんまりみんな聴いてないかなって。
確かにそうかもしれないですね。
僕も中島さんもそうですけどね、ギターをやるんですけど、
やっぱり原点、自分の好きなギタープレイヤーの中の原点な感じがすごいしますね、ジミヘンは。
そうですね、ジミヘンそのものじゃなくても、
ジミヘンに影響を受けたギタリストってめちゃくちゃいますからね。
知らないうちにジミヘンの成分というかそういうものを受け取っているアーティストですよね。
やっぱりこのウッドストックのライブがすごい伝説になっているみたいですね。
今普通にロックフェイスって当たり前ですけど、多分何年くらいですかね、69年とかだったかなと思うんですけどね。
69って書いてあったような気がしますね。
ですよね。
なんかこれはジミヘンの前の人が確か、ちょっとごっちゃになってたらすみません、
ザ・フーだったと思うんですけどね、それでジミヘンがその後出る予定だったけど、
車がなんか遅れて、到着が遅れて、なんか明け方にジミヘンが着いたらしくて、
明け方に演奏が始まったっていう、なんかそれもね素晴らしいですよね。
明け方お客さん帰らないのかっていう。
本当ですね。
ね、その多分朝日の中こんな演奏されたら、それはもうわーってなりますよね。
そういうのも今じゃね、ちょっと考えられないというか。
本当ですね。
遅れてくるなんていうのもね、なかなか今じゃ考えられないでしょうけどね。
時代もあったし、フェス全体の熱狂を感じるアルバムですね。
ぜひ皆さんも聴いてほしいです。
そうですね、僕もちょっと改めて、うちの兄がこれ持ってたと思うんですけど。
サブスクにあるみたいなんで僕も聴いてみます。
はい、ぜひぜひ。もう本当いろんな超有名な曲とかもやってて、どれもかっこいいんですよね。
で、なんかバンドの人らもね、バックもかっこいいんですよね。
それも含めてちょっとぜひ聴いてほしい曲ですね。
はい、ありがとうございます。
これもほんと20年以上聴いてるんですけど。
なんかやっぱりたまに聴きたくなるというか。
なかなかね、ジミヘンにしろこのケビンシリーズにしろ大好きなんですけど、
なんか真似はしたくないなっていう。
自分が趣味でギター弾くときに。
でも気づいたらそっちに寄っちゃってる。
やっぱ大好きなものって寄っちゃうんですけど。
もう独特ですね。
かっこいいですね。
4曲目いきますか。
お願いします。
4曲目ですね。
Brain StoryっていうバンドのDead Endっていう曲なんですけど、
このバンドは原稿のバンドでロサンゼルスのバンドですね。
2回くらい確か日本も来てるみたいですよね。
トリオのバンドでギターボーカルとベースが兄弟なんですよ確か。
ドラムがいてみたいな、トリオで。
もともとジャズっぽいことやってたみたいなんですけど、
だんだんジャズのインストから歌が入るようになって。
今この曲とかは3,4年くらい前ですかね。
そうなんですか。
確かちょっと前のやつですもんね。
新しいのが去年出て、それもめちゃくちゃいいんですけど。
今まで紹介したジミヘンだったりマイブラーとはまた違うギターの良さというかですね。
前の2曲は全面にギターが出てたと思うんですけど、
このBrain Story多分めちゃめちゃ演奏うまいと思うんですよね。
それを前に出さないというか。
フレーズとか音の選び方とかがジャズっぽかったり、
やってることは結構アメリカの昔のポポスみたいな。
ちょっと懐かしいメロディーだったりするんですけど、
ちょっとやっぱりちゃんと今っぽくアップデートされてるような。
このBrain Storyが出してるレーベルがニューヨークのビッグクラウンっていうレーベルで、
このビッグクラウンがですね、めちゃめちゃいいのばっかり出すんですよ。
めちゃくちゃいいアーティストばっかり所属してて、
これ今表示されてるのがこのビッグクラウンのコンピのやつで、
これのコンピが第1弾のやつだと思うんですけど、
もうどれもめちゃくちゃ良くて、これ10曲でも良かったんじゃないかっていうくらい。
すごい良いですね。
全体的にやっぱりヴィンテージの機材使って、
ちょっと昔っぽい曲とかトーンのバンドが多いんですけど、
ちゃんとそこからさらにヒップホップの要素が入ったりとか、
ジャズの要素が入ったりとか、ちょっとやっぱり昔っぽいんだけど、
やっぱすごいスパイスが効いててかっこいいみたいなバンドが多いですね。
また日本に来たら見に行きたいんですけどね。
聴いてて思ったんですけど、なんか耳なじみが良いというか、
聴きやすい感じの曲なのに、これジャンル分けで言ったら何になるんだろう。
ちょっとよくわかんない。
確かにそうですね。
結構こういうバンドも世界各地で増えてるような気がしてですね。
日本のバンドというか、日本で言うと元ユレイラ帝国の坂本慎太郎って、
彼の音とかもちょっと近いかなっていう感じですね。
メロディーは懐かしいんだけど、耳なじみが良いんだけど、ちょっと違うみたいな。
坂本慎太郎がアメリカツアーをやってて、ロサンゼルスの対番はこのブレインストーリー。
多分お互い好きなんでしょうね。
なんかそれもちょっと頷けるなっていう感じですよね。
確かにそうですね。
トリオっていうのもあるし。
これも本当、
これも本当に、
ちょっとこういう枯れた感じのもすごい。やっぱり年を重ねると。
だから若い頃はあんまりわからなかったと思うんですけど。
なんかやっぱりね、バッと若い時ってわかりやすいのはもっと好きだったと思うんですけどね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
これ聞いてるときちょっとお話したんですけど、
宮崎さんがやられてるイメフィカっていうバンドでも、
やっぱり近いテイストの曲をやられてるなっていうのは聞いてると思いますね。
こういうのやりたいなって思いますね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
いかに力抜いてやるかみたいな。
そうなんですか。
昔はそれこそ、僕もずっとバンドをやってたんですけど、
いかに音量を上げるかみたいなところが。
ありますね。
昔は。
台版に負けたくないみたいな。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
台版に負けたくないみたいな。
もうフルテンでやるみたいなのがあったんですけどね、昔は。
でもやっぱり今は逆に、
いかに脱力してやるかみたいなのもすごく、
自分の中ではありますね。
両方好きなんですけどね。ガチガチのパンクバンドも。
全然知らない世界で、面白かったです。
でも本当、さらっと聴ける感じですよね。
そうですね。
ぜひ聴いてほしいですね。
ありがとうございます。
では次行きましょうか。
では次の曲お願いします。
次の曲は、また全然テイストが変わるんですけども、
暗黒大陸ジャガタラっていう日本のバンドですね。
元祖・家族百慶っていう曲です。
これは本当、また全然違う感じなんですけど、
日本のバンドで、これがファーストアルバムになるのかな。
このボーカルの江戸明美っていう人がですね、
本当にもうおかしい人で、
この後ぐらいに多分精神疾患で活動休止になるんですけど、
このアルバムが出る前は、
結構変なパフォーマンスばっかりして、ライブ中に。
本当に変なバンドだった。
時代もあると思うんですけどね。
80年代ですかね、やっぱりそれも。
その後ですね、音っていうギターの人が入ったんですよね、
このジャガタラに。
その人がやっぱりすごくアフロとか、
レゲエとかファンクにすごい説したギタリストで、
その人が入ってからのアルバムで、
このアルバム自体はすごいファンクだし、レゲエだし、
すごいかっこいいですね。
で、やっぱその江戸明美のパンク精神というか、
歌詞と楽曲は基本的に江戸明美が作ってるらしいんですけど、
それをちゃんとバックのバンドがうまくまとめてるというか、
よりかっこよく紹介してる感じがして、
すごい今聴いても新しいというか、
なんかふざけてるのかマジなのかよくわかんないですね。
そういうのにやっぱりすごい惹かれますし、
このバンドもやっぱりすごい色んな人に
影響を与えてますね。
さっきほど中嶋さんも
筋肉少女隊の大月賢治がですね、
ジャガタローみたいな音楽を目指してバンドをやってたという話とか、
有名な話ありますよね、
ダンプカーでライブハウスに突っ込んで、あれでしたっけ?
ねえ、とかなんか、
ダンプカーでライブハウスに突っ込んで、
ダンプカーでライブハウスに突っ込んで、
ライブ中に蛇を生食いしてるとか、
ライブ中に蛇を生食いしてるとか、
そういうのがやっぱり良しとされてた時代というか、
音楽だけじゃない部分がパフォーマンスで、
そういうのも後々、
日本のボアダムスっていうバンドがまたついていくと思うんですけど、
僕はそういうものよりは、
オトっていうギターの方が入った後のアフロビートだったり、
黒人音楽がすごい入っている感じがすごい好きですね。
この曲をなんで紹介したかというと、
歌詞も本当にふざけてるのか、
何だこれって多分皆さん思うと思うんですけど、
後半でですね、
すごい曲調が変わるところがあって、
そことかをぜひ聴いてほしいです。
すごいわかりやすい哀愁のあるギターが入ってきてみたいな部分があるんですけど、
そこもね、聴いていただくとわかるんですけど、
歌詞というか叫びというかがあるんですけどね。
それを純粋に受け取ると、
多分その当時の日本のバブル前か分からないですけど、
右にならえみたいな、とにかく稼げみたいな、
っていうのに逆らってる感じが。
本来の自分たちの姿ってなんだろうとか、
自分がなりたいものってなんだっけみたいなのを問うような、
僕の課題、解釈わかんないですけど。
すごい良いですね。
哀愁の愛がすごいあるバンドだし、
なんか切ないなって思いますね。
いい意味での。
ぜひ、これもアルバムを通して聴いていただけたらと思いますけどね。
いいですよね、バンド名も。
韓国大陸ジャガタラって全く意味がわからない。
でもそれ調べてみると、ちゃんと意味があるんだっていうのが。
ああ、そうなんですか。
暗黒大陸っていうのは確か、
僕もうろ覚えですけど、アフリカのこととか。
そうですね。
それは僕も聞いたことがあって、
その音さんが入ってから、
やっぱりより楽曲が黒っぽくなったんで、
暗黒大陸でつけたらしいですよね。
すごい有名な振付師の方とかも、
ダンサーでペンバーに入ったりとかしてますよね。
確か。
南笹のさんち。
すごい有名な人なんですけど、
ダンサーでペンバーに入ったりとかしてますよね。
ダンサーでペンバーに入ったりとかしてますよね。
南笹のさんち。
すごい有名な人なんですけど、
その人のインタビューとかも、
YouTubeで探したら、
日本アップロードの動画が出てきて、
すごい江戸はけみさんについての思いを語ったりとか。
本当にそういうね、
ボーカリストってもう今じゃ考えられないっていうのは、
なかなかまた出るってことはないんですよね。
めっちゃ雨。
これ聞こえてますかね?
収録自体は。
じゃあ、
次の曲、
ぜひ聴いてください。
ありがとうございます。
では、次の曲お願いします。
次は、
これも日本のバンドでザゼンボーイズの
ポテトサラダっていう曲ですね。
ザゼンボーイズも大好きな日本のバンドで、
今も活動してるバンドなんですけど、
1曲前のジャガタラのこのバンドも
雰囲気をついでるというか、
真似してる感じはないんですけど、
絶対好きだろうなっていう感じはありますし、
そうなんですね。
やっぱこのザゼンボーイズの向井修徳っていう
ボーカルも、
本当ふざけてるのか真似なのかよく分からない。
ザゼンボーイズの前のナンバーガールっていうバンドから
すごい好きで、
このバンドもすごい有名で、
ナンバーガール自体、
今のバンド、いろんなバンドに影響を与えてると思うんですけどね。
解散してこのザゼンボーイズになって、
そこからさらにどんどん
オリジナリティをどんどん追求していってる感じが
毎回すごいなって思いますね。
音源もかっこいいんですけど、
実際ライブに行くとそのすごさが分かるというか、
結構、
この音源とちょっと変えてやってたりするんですけどね。
で、