問いを変えると、人生が動き出す。停滞感の本当の原因とAI時代のコミュニケーション
頑張っているのに物事が進まない、正論を言っているはずなのに伝わらない…その停滞感の原因は、立てている「問い」にあるかもしれません。フランスで、夫と次男の宿題をめぐる小さな事件をきっかけに気づいた、私たちがつい陥りがちな「枝葉の議論」の罠。不満や違和感をただの愚痴で終わらせず、ゴールに向かうエネルギーに変えるための問いの立て方をお届けします。AIが最短の答えを出す時代だからこそ、人間同士の対話に求められる「潤いのあるコミュニケーション」とは何か。今日から使える、一つの問いをあなたに贈ります。
Blog : 目的地の先を照らす。AI時代だからこそ大切にしたい、人生の質を高めるコミュニケーション
頑張っているのに進まない、その理由 フランスの我が家で起きた、宿題をめぐる事件 「正しさ」を追うほど、目的から遠ざかる 不満や違和感をゴールへのエネルギーに変えるには 問いを分解すると、余裕が生まれる AI時代に人間だけが持てる「質の高いコミュニケーション」
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💎プロフィール
伊賀 みさえ コーチ
20代の時、コーチングに出会う。東証一部(現プライム)上場企業、米政府関連機関、日系海外支社勤務を経てライフコーチ・英語コーチに。
■ホームページhttps://misaeigaofficial.wixsite.com/home
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サマリー
頑張っても物事が進まない停滞感の原因は、問いの立て方にあるかもしれません。フランスでの宿題騒動を例に、枝葉の議論に陥らず、不満や違和感をゴールへのエネルギーに変えるための問いの立て方を解説します。AI時代だからこそ、効率ではなく、相手の気持ちに寄り添う「質の高いコミュニケーション」が大切だと語りかけます。