私と私のひとりごと。こんにちは、misaです。今回は、日本歴史探索日帰りソロデート15線の後編を撮っていきたいと思います。
このラジオでは、願いを切る過程や自己一致するためのヒントをお届けしております。 本日は8月15日金曜日でございます。よろしくお付き合いください。
で、前回、結果的にね、結果的に前編になっちゃったんですけど、7番目までご紹介しましたので、8番目から行きたいと思います。
あの、何のことですか?という方は、ぜひ前編も聞いていただきたいんですけれども、私があの、悠久消化でね、1ヶ月半夏休みありましたんで、
グルッドパスというね、なんか美術館とか博物館とか、若干お得に入れるパスを買いましたので、そこら辺を回りまくったという話をしております。
1日1パックとして、15日分ございまして、今日から8番目からご紹介していきたいと思います。
まあまあグダグダしてるんですけど、別にうまくなりません。テンポは良くなりません。このままグダグダと8番目から行きます。
8番目は、早速行きますが、四ツ谷三丁目パックでございます。で、本当は、9番目に紹介するお茶の水パックと共に一緒に回ったんですけど、
ちょっと変わったルートになっちゃったから、分けますね。まあ実際行きましたところは、消防博物館です。
これは無料なんですよ。なので、グループパスは関係ございませんでした。消防博物館さ、すんげー良かったのね。
っていうか、消防署に併設されててびっくりしました。普通に消防隊員の皆さんがウロウロしてて、
え?ってなって、俺なんでこんななんかガチめな人たちがウロウロしているのかな?なんかエレベーターが乗り合うんですよ。
なんでだろう?って思ったら、あの地図、地図っていうかなんかこうフロアガイドみたいなの見たら、あ、消防署入ってんだと思って。
てか逆だ!消防署にこの消防博物館が入ってんだ!びっくり!ってなったんですけど。
なんか今やってなかったけど、なんか消防ヘリとかが見れるらしくて、なんかね、お子様連れっていうか赤ちゃん連れのパパママがめちゃめちゃいました。
平日っていうのもあったのかもしんないけど、棚だからかな?
まあ、夜中から駅直結で行けるので、なんかその日差し浴びなくてもいいし、行きやすいっていうのもあるかもしれないんですけど。
で、夏休みの特別企画展とやらで、西経から見る枝野ひけしっていうのをやってたんですね。
9月15日までやってるそうなんですけど、なんかここに係りの方がたくさんいらっしゃって、
見てる方はね、外国の方もいれば、本当にいろんな人が他の女の子だなぁみたいな子もいれば、その親子連れとか赤ちゃんもいれば、小学生みたいなも全然いろいろいろんな方がいらっしゃったんですけど、
結構捕まえてはいろいろ解説されてて、その方がなんか面白くて意気投合して、1時間くらい立ち話してた気がします。
めっちゃ時間食ってびっくりしましたが、歴史が大好きな方だったみたいで、全然関係ない話もいろいろ聞かせてくださって、
なんか、これ話変わるんだけどさ、好きなことしてるってすげー大事だなって思いました。
おじいさんかおじいさんの境目みたいな感じの方だったんだけど、肌ツヤツヤで、なんかすっごいいい顔してらして、
あ、ほんと好きなんだなーみたいな、人と喋るのも好きだし、歴史も好きだし、お仕事好きなんだろうなーみたいな、なんか、
感じて、なんかなんか知らんけど、裏側からいろんな資料を持ってきてくれて、いろいろお話ししてくださったんですけど、ツヤツヤしてて、キラキラしてたから、
あーなんかいいなーって思って、やっぱ好きなこと仕事にするべきだよなーみたいな感想を抱いて、そのフロアを後にしたんですけど、
めちゃくちゃ良かったし、展示物自体はめちゃくちゃ良くて、ひけしって、ざっくりは知ってたけど、まといとかが見れたの面白かったですね。
なんかさ、めぐみとか有名じゃないですか。で、めぐみがどんなまといを使って、まといってなんかこうさ、屋根の上でワッショワッショしてる、なんかよくわからない大きなオブジェクトがあったと思うんですけど、
あれさ、何でできてるんだろう、私には発泡スチロールに見えるかーと思ってたんだけど、どうやら竹と紙と、
あと何かな、木とかも使ってるのかな、結構30キロとかで重たいらしいんですけど、
焼けたられたまといとかも展示してあったり、なかなか面白かったです。すごく勉強になりましたね。
で、男の子なんかは、なんか消防署とか、その乗り物とかの展示が地下にあったから、結構嬉しいんじゃないかな、私はそこまで興味がなかったから、さらっと見て終えたんですけど、
あのー、いろいろね、具体的な展示があったので、めちゃくちゃ面白かったですね。勉強になりましたね。
うん、面白かった。で、私は行けなかったんだけど、この歩いて行けるところに、新宿歴史博物館という場所もありまして、これもいいんじゃないでしょうか、おすすめです。
確かブルッとバス対象だったんじゃないかと思うけど、わからないです。わかんないです。これはわからん。でも、本当は行きたかったところでした。行けなかったんですけどね。
この辺がおすすめです。よっつ屋さんちょうど別に、なんとでもなりましょうから、お昼はお好きに。本当に私はここでは食べてませんが。
これは入場料は、ここは無料でした。 2階でやってますね。10月の13日までしてるそうです。
3階は、えっと、入館料いるんかな? いらないかも。チケットをもらったような気がしてきました。
はい、無料だった気がします。 ちゃんと調べてよって感じだけど、ちょっと各自ご確認ください。 値段変わったりしますしね。
はい、10番目下したパックは、なんかこう、 もうさ、楽しい文化とどんよりみたいなのは混ぜてはいけないと思ったので、
もうしっかりと戦争について向き合う日にしますね、この日は。 はい、で、次11番目は三越前パックです。
これは結構軽めなんですけど、取りこぼしがあって、 日銀貨幣博物館に行きたかったんでしょう。
なんだけど、これを一緒に回れるところがなかったから、 もうここ1個パックにして、軽めの日ということにしました。
日銀貨幣貨幣博物館は無料です。 無料で入れます。
だけど、展示物すごかったですね。なんかもうカフェいっぱいあって、 なんかセキュリティチェックとかすごくて、なんか激しかったですね。
これなんかね、中国人じゃないかなと思うんだけど、 なんかツアー旅行客とバッティングしまって、
もうマジでめちゃめちゃうるさかったから、 なんかあんま集中できなかったのが残念なんですけど、
あの、展示物は非常に多かったし、 なんかガッツリ見ればかなり時間かかるだろうなーって感じがしました。
なんか、あ、歴史で見た見たみたいな、 資料見たことあるみたいな貨幣がたくさんあったのと、
どういう風に移り変わってきたのかみたいな、 なんかざっくり知ってたけど、
あーそうなんだーみたいな手触り感あって非常に良かったですね。 なんか金の配合レベルがどんどん変わっていくのとか、
色もこんなに変わるんだなとか、 こんなキンキラキンなんだーとか、見てないとわかんないから、
おもろかったです。 三越前パックは、えっと、あ、ごめん、本当はいきなり日銀貨幣博物館に行ったわけではなくて、
まず、どっちかって言うと、私は機大省欄が見たかったのよ。 機大省欄絵巻っていうのかな?
三越前の駅の地下に、タタで見れるんでしょ? 駅かな? 地下になんかバーンって置いてあって、
誰も見てなかったんだけど、私がしげしげ長いこと見てたからか、 なんか気づいたらみんな見てました。
いっぱい人いたわ、なんやかんやで。 これも本借りたことあったし、
なんかネットでパンフレット見れるから、 なんなら別に実物見なくてもいいんだと思うんですけど、
あ、本当にこんなに長く書いてあるんだ、すげー! みたいな感じで実際実物見てみたかったから見に行きました。
これもおもろいですね。 内容的には多分ネットとかで見たほうがわかりやすいかなと思います。
日本橋から、あ、何橋だったっけ? とにかく、あ、名前出てこないけど、
日本橋の江戸時代の街並みみたいなのが全部書かれてて、 めちゃめちゃ面白かったです。
なんか好きなんですね、ああいうのが。 なんかおもろいんですね。
で、えっと、あとは関係ないもの、歴史関係ないんだけど、 製品生活日本橋ってことをちょっと見てみたかったから、
ここは見てみて、へーこんな感じなんだーみたいなのをサラッと見たり、 なんか盆栽見たり、
なんかこの辺てこう、なんだろうなぁ、 江戸っぽい感じの街並みもなんか、
三越とかも、なんかのれんかかってるんだよな。 その感じすごい可愛いと思って、
建物も美しいし、そういう街並みを楽しむみたいな感じでした。 ここもなんか大雨降ってきたりとかして、
ちょっとあんまり見れなかったんだけど、 よかったですね。
お昼は、えっとね、私は渡す日本橋ってところで食べたんですけど、
予約できたり、早めに来るんだったら、 日本橋出し場離れってところがおすすめです。
行ってみたいなって思って、おすすめって言ったことないんだけど、 いつもさ、大行列で絶対行けないから行ってみたいなぁと思いながら、
ちょっと遠いなぁと思って諦めました。やめました。 はい、そんな雑な三越前パック、ざっくり過ごしました。
そして、えっとね、次12番目は両国パックですね。 まぁやっぱ江戸時代、学びたいんだったら両国じゃね?って思われているような気がするんですけれども、
みんな大好き、江戸東京博物館は休館中でございます。 2026年まで。
残念。ずっと行きたいと思っているのに一生休館してる気がする。 早く、早くオープンしてください。子供を連れて行きたいです。と思ってますが行けませんでした。
これは行けません、今。 なんで、墨田北斎美術館に行きました。
墨田北斎美術館ってさ、ちょっと変皮な場所っていうか、ちょっと歩くんですよ、結構。 歩くなぁ、どこだろう、どこだろうと思って到着したけど、
海外の方めっちゃいて、あれ、みんなどっから現れたんだろう? 別にバス止まってるとかでもないのに、
なんか大量に人いて、めちゃくちゃ人いました。びっくりした。 でも良かったです。
私は浮世絵ってあんま知らないんだけど、宇多川ひのしげの浮世絵が好きだなって思ってたけど、
いや、北斎先生かもって思うぐらい、急にファン化するぐらい、展示も良かったし、面白かったですね。
やっぱなんか、レプリカも多いんだけど、色の美しさとかで印象変わるんだとか、
あとファン画って、初めの方は当たり前だけど、この線が細いけど、後半になると線が太くなって、
なんか間違えて色全然違うものが刷られてますとか知って、面白いなーってめっちゃ思いました。全然違うものが、
当たり前だよね、刷ってるんだから、その絵と、描いてる絵と違って刷り物だから、
その刷る人によってものが変わっていくって、それはそうかーって気もしたんですけど、
なんかそういうのとか、おもろいなーと思って勉強になりましたね。
で、私はこの墨田北斎美術館で1日がっつり見て終えてしまったんですけれども、
もし行くタワーがあれば、余力があれば、陶剣博物館が近くにありますんで、これもおすすめなのかな?
私はあんま陶剣そんなに興味ないから、まあ行く気はなかったんだけど、近くにありますよってご紹介と、
あと個人的にはキラテイ跡が気になりましたね。
あのー、中心蔵のあこうろう氏が打ち入りした、キラ小竹之介の元お宅があった場所なのかな?
今公園みたいなんですけどね、なんかこの辺も、私はあの神戸出身でございまして、
あこう藩が近かった、近いってだけなんですよ、別にそんなにめっちゃ近いわけじゃないんだけど、
この辺だなーぐらいのテンションですけどね、近いなーっていうので、なんとなくこう親が好きだったりとかして、
中心蔵を身近に感じてるんですけど、キラテイここにあったんかーみたいな、戦学寺ここかーみたいななんか興奮がありまして、
キラテイこんな感じなんだなっていうので、まあ見に行ってないんだけど、見に行ってもいいんじゃないかなーって気がしますね。
なんかグーグルマップでさ、一体どんなルートで戦学寺まで行ったんかなーとかをなぞって楽しむみたいなことをしました。
歩いてはないです。ちょっと暑いですからね。死んじゃいます。
でも、涼しくなってきたらそんなのやってもいいかもなーなんてちょっと思ったりしますね。
おすすめでございます。これが両国パークね。
で、やっぱ江戸東京博物館に行きたいよねー。東京博物館すごいんだよなー。
何回か行ったけど大好きなのでまた行きたいなーって思ってまーす。
で、じゃあ13番目。ここはねー、ん?
あ、これはかぶりですね。嘘です。13番目は、また、えしろ金台なんですけど、これねー、行ってないわ。
行ったって嘘ついたけど行ってないわ。行ってないんですけど、東京都庭園美術館っていうのがあって、これもなんかすごそうなんだよなー。
ちなみにグルッドパスの対象でございます。
で、えっと、ここの中にお昼食べるところもあるっぽい。調べただけで結局ね、行けなかったんですけどね。
さらに近くに科学博物館っていうのがあって、えっと、なんか、森って感じ?
自然境育園ってところがあって、なんか結構広大な森みたいな公園みたいなのがあって、庭園とも言い難いんじゃないかな?
この辺2つ見たいなって思ったけど結局行けずでございました。
えっと、ちょっとだけ200円ぐらい割引されるみたいです。グルッドパスでね。私は行けてません。
で、あれ?数が間違ってる。14、えっと、14番目。
これがね、結構良かったんだけど、JRさ、え、ちょっと発音あってるかな?さくら?さくらっていうのかな?
ちょっと発音が違ったらごめんなさいなんですけど、もしくは京成さ、京成桜駅。
私は京成桜で行ったんですけど、えっと、ここすっげー良かったんだよな。結構その、東京ってはなくなったんですけど、
国立歴史民族博物館ってところが、なんか、もっと桜城跡にあって、なんか、ロマンじゃんって思い出して、なんか興奮してこれ行ってみたいなと思って、
丸1日、ちょっと子供預かってもらって、その夕方だと帰れないなって思ったから、預かってもらって見に行きましたが、
ボリュームでかすぎて、いや、これ泊まりじゃないと無理だったわってなりました。結果的に全然見れなかったんですけど。
で、後日、子供連れてもう一回行きました。ここはね、まず、なんかこの桜駅周辺が城下町で、なんか坂がすごくて、
街並みもなんか、私的にはなんか新鮮っていうか、なんかトトロとかに出てきそうな感じの街並みだったんですよ。
で、急に、民家の間に、急になんか古い井戸って出てきたり、なんか薄そうとした森で、かなり暑い日に行って、私結局色々悩んだ結果、
自転車借りたんですよ。電動自転車を、高えなと思いながら借りたんだけど、大正解すぎるぐらい激坂で、
あの、下りも、なんか、登ったら下って、登ったら下って、右行きたいはずなのに左に曲がるみたいな不思議なルートを通って、
今どこに向かわされてるんだろう、みたいな、Googleマップの優雅なままに進むんですけど、なんかその感じもなんかめちゃくちゃ面白くて、
街並みが気に入ったというか、面白かったんですよね。ちょっとした民家が、すでになんか雰囲気あるというか、なんかいいなーってすげー思いました。
で、えっとえっとえっと、まず、そう、なんかさ、観光案内所みたいなところがあって、そこ飛び込んで自転車貸してくれるっていうのと、
なんかバスで行った方がいいんじゃないとか、こんなぐらいなら歩けるよとか言われたんですけど、
ちょっと自信がなかったから、いや、自転車借りますって借りて、えっと、まず旧ホッタテイに行きました。
ホッタテイって知らな、これも知らなかったんですけど、ホッタマサノリの息子っていうか、息子じゃないのかな?なんか、着男って感じなのかな?
養子でもらえ、迎えた子なのかもしれないんですけど、のオタク、最後の桜藩の藩士かな?のオタクが現存してて、
めちゃくちゃよくて、なんかヒーヒー言いながら向かったんですけど、マジで来てよかったと思って、もう写真撮る手が止まらんと言いますか、もう美しい。
あの、あと私のその母方の祖母、祖父母の家が古い家っていうのもあって、なんかこう懐かしさもちょっとあって、
あーこんな、でかいんですよ。でかかったんですよ、その家も。かなりでかかったけど、いや、もちろんその旧ホッタテイほどではないですけれども、
あの、こんな風にできてるんだなーとか、うわすごいなすごいなって、見どころ多すぎて、なんかめっちゃよかったので、誰もいないし、お掃除してる方とかしかいらっしゃらなくて、ゆっくり見て、
ただまあ当然エアコンないので激暑いです。汗だくですけれども、なんかゆっくり見て回って、これはなんか湯戸のってこんな感じなんだーとか、なんか面白かったなーって、へーみたいな。
なんか寒くないのかなーとかね、なんか渡り廊下で繋がってる感じとか、見れない部屋もあったんですけど、地図見ながら、地図っていうかなんかこう、
屋敷の部屋はこういう部屋ですよみたいな、窓り図か、見ながら、ここはこうなんだ、ここはこうなんだって思いながら、なんかちょっとした、
なんですかね、窓枠とかも素敵で、なんかオシャレだなってか、でかい家いいなーみたいな、感想が稚拙すぎるけど、めちゃくちゃ楽しくて、ここだけでもすっごい時間過ごしてしまいます。
また行きたいなーと思いました。そっからまた激チャリして、部屋敷跡地っていうのがあって、3個元お受け様のお家が並んどるんですよ。
1個だけそのままあった場所に現存してるけど、残りはどこから持ってきたらしいんですけどね。それもなかなか面白かったですね。3個とも、なんか時代が違うんかね。屋根が全然違うなーとか、窓りがちょっと違うなーとか、説明はそんなにないんですけど、
これもほぼ誰もいない状態でゆっくり見て回れて、お庭も素敵だし、なんかね、ちょっとした道具とか残ってて、キッチンの感じとかも、へぇーみたいな面白いなーって思いましたね。なかなか良かったです。
で、その横に日和鳥坂ってところがあって、その武士の皆さんが通ってた道がそのまま残ってるよって、なんか両側さ、竹でさ、すっごく暗いんですけど、雰囲気ある道見て、これちょっと私チャリなので、階段だからさ、行けないから一瞬降りて一瞬写真撮って戻るみたいな感じでしたけど、なんか雰囲気あって、なんかその街並みもね、なんかいいんだよね。
なかなかなんかこう、ちょっと郊外に来るっていいなーって思いましたね。東京にいるとどうしてもその残んないじゃないですか、建物とか。なんかワンチャン石垣あるみたいなぐらいだけど、こんなきっちり建物が残ってるって、なんかやっぱこう、体感がありますね。いいなーってめっちゃ思って。これもさ、もう最後の方なのよ、夏休み。
くっそーって思いましたね。東京を中心に回ろうとしてたけど、そうか、別のところに行くっていう手もあったのかーと思って、くーってなりましたけど。で、なんとか浮屋敷跡地見て、もうこれでね、午前中潰れてんのよね。かなり遠くまで来てるから、移動にも時間かかるから、早く帰らなきゃっていうのもあって、慌てて国立歴史民族博物館行ったらもう広大すぎて、でかすぎてびっくりしました。