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#60 【りーほーとのエミコラボをふりかえる❤️‍🔥】
2026-04-28 14:15

#60 【りーほーとのエミコラボをふりかえる❤️‍🔥】

昨日のエミコラボNo.13りーほーとの
エミコラボを振り返りましたー!❤️‍🔥
(and息子の登校しぶり本日の状況😁👍)
▶︎エミコラボNo.13❤️‍🔥【りーほー】の回はコチラ
https://stand.fm/episodes/69ef6d890dd3647893cffa9d

りーほーとこれから何か一緒にできそうー!!
と思える時間となりました⏳💫🌈
りーほー、ありがとうございました!!

#未来を編むホームルーム
#エミコラボ
#キャリア教育
#コーチング
#認知科学
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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが息子さんの登校しぶりについて触れ、オリエンテーリングを例に子供の個性と観察の重要性を語ります。その後、ゲストのりーほーさんとの「エミコラボ」を振り返り、りーほーさんのママたちへの熱い思いや、社会人野球選手から認知科学コーチングに至るキャリアヒストリー、そして「現状の外にゴールを描く」というコーチングの考え方について深掘りします。ドリームキラーではなくドリームサポーターであることの大切さを改めて認識する内容となっています。

息子さんの登校しぶりと子供の観察の重要性
おはようございます。今日は4月の28日。 未来を編むホームルーム、学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。 このチャンネルでは、ママ・子供・学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。 ということで、ちょっと今ねライブでお送りしております。
はい、今日なんですけれども、息子はですね、連日お伝えしております。 1年生の息子は遠く押しぶり気味なんですけれども、今日はちゃんと行けました。
はい、先週のね、ちょっと緩める時間ですかね。
誰かが言えばおさぼりの日になるかもしれないけど、見方を変えれば充電の日っていうのを先週作ってみて、今週月曜日火曜日と行くことができています。
明日が昭和の日でお休みなので、あの月か頑張ったらいけるよ、お休みできるよっていう風にね言って、はい、なんとか行きましたね。
で、今日はあの、なんか全校で近くの大きめの公園でオリエンテイリングがあるっていうことで、息子16タイプで言うとENFPなんですけど、結構ね、そういう冒険とかいつもと違うことが好きなタイプという傾向があるんですが、
逆にね、あの、そうじゃないお子さんも、いつもと違うことが非日常、例えば避難訓練の日とかね、あの苦手なお子さんもいらっしゃるかなと思います。
で、あの、やっぱりね、子供のタイプ、子供の種、子供が持っている、どんな子なのかな、うちの子どんなのかな、何を持ってるのかなっていう観察する目っていうのは、あのすごく大事だなっていう風に感じています。
またそれができる、一番観察できるところにいるのが、あの保護者の方、お父さんだったりお母さんだったり、あとは先生だったりするのかなと思うので、その観察する目っていうのをこちら側でね、養っていくっていうのは一個大事なことなのかなっていう風に思います。
はい、今日も息子は頑張っておりますね。はい、一歩一歩前に進んでるなっていう風に思います。
はい、ありがとうございます。
りーほーさんとのエミコラボ振り返り:ママたちへの思い
本当にありがとうございます。ライブ久々にしたんですけれども、聞いてくださる方がその場、その瞬間にいてくださることっていうのの良さ、ライブ感っていうんですかね、やっぱりそれも久々に再認識できました。ありがとうございます。
リーフォーとのエミコラボ、早速ちょっとね、あのエミコラボをしてみて、私がちょっと昨日の今日で振り返ってみて、心に残っている一言だったり、学びをシェアしたいなという風に思っています。
リーフォーは認知化学コーチングと、そして今現在ね、会社を今しながら事業家としてもやられている、そんなリーフォーなんですけれども、昨日のエミコラボではね、あのママたちへの思いっていうのがあふれ出てましたね、最初にね。
それはご自身のお母さんのお母さんを見てきたリーフォーの過去があったり、あとは結構結婚して奥様に対してこう思っている、ちょっと熱い思いがねあって、あのママたちがもっと生き生きして、
本当にやりたいことをママたちがみんなしたらその可能性、とんでもないパワーを持っているのではっていう風におっしゃってました。
でそこって私ともつながる部分で、あのママたちが持っているそのマルチタスクの能力って、本当にすさまじく素晴らしい能力だなっていう風に思っています。
でそれが良い悪いとか比べるものではなく、そのママであることって本当にすごいなと思うので、私もリーフォーと同じくママへの思いがこう連動してね、なんですかね、共鳴して、昨日は私もなんか熱くなったそんな時間を過ごさせていただきました。
またリーフォーは認知科学コーチングっていうところで、その専門でね、あのコーチングを今ママ向けに、主にママが多いんですかね、あの提供していろんなママをきっと元気づけているんですけれども、
そんなリーフォーがどんな風に認知科学コーチングに出会っていったのかっていうところを、あのキャリアヒストリーを紐解く時間となりました。
社会人野球選手からコーチングへの転機
リーフォーはもともとあの社会人野球選手だったということで、皆さん社会人野球選手ってどんなことをしてるかってご存知ですか。
私は本当にそのスポーツのことを疎い方なので、ミーハーというか、高校シーンを見て泣いたり、プロ野球を見てよーってこうね、ワールドシリーズでワーって湧くっていうのはあるけど、本当にミーハーな知識しかないんですけど、
社会人野球選手がどんな一日を過ごしていて、野球のスポーツ選手って引退が来るけど、引退した後とかってどうなってるのかって全然知らなかったんですけれども、
昨日のリーフォーとのアイミコラボで、社会人野球選手を辞めないといけないタイミングがリーフォーの場合は30歳だったそうです。
そこから野球をするために会社にいたところから、野球がない自分になった時に、どうしていいかわからないというか、これから先っていうところを見て、
戸惑ったその転機っていうのをどう乗り越えていったのか、またその時に素敵な上司の方がいて、上司の方からの言葉で前に進めたそのきっかけだったりとか、そういったことを聞く時間になりました。
その上司の方から言われた言葉が、リーフォーの自分に気づくタイミングになって、そこからまたリーフォーが変化を遂げていくっていうところを聞かせていただくことができたんですけれども、
その変化の先に出会っていったのが認知科学コーチングで、より前に進化していく、その過程を機能本人、ご本人から聞くことができて、
本当に社会人野球選手っていう職業っていうところも私は知ることができましたし、きっと他の野球じゃないスポーツにも書き換え、捉え方を変えて活かせる内容だったなというふうに思っています。
認知科学コーチングの魅力と自身のコーチングとの比較
コーチングっていうところ、解釈っていう言葉がたくさん出てきたんですけれども、やっぱり認知科学ということで、
認知ですね、脳がどう現実を認知するかっていうところを、そこをコーチング、言葉掛けによって自分の解釈を書き換えるっていうところを、リーフォーのコーチングでは大事にしている部分っていうふうにおっしゃっていたんですけれども、
そこの魅力とか可能性っていうのをたくさん語っていただいた時間となりました。
私は認知科学と被っている部分もあるんですけれども、私はユングの心理学である重力タイプとコーチングを掛け合わせてコーチングをやっているんですが、やっぱり重なっている部分、リーフォーのコーチングと重なっている部分、そして重なっていないリーフォーならではの認知科学コーチングっていうところの、そこもすごく私は面白くて、とても勉強になった時間となりました。
「現状の外にゴールを描く」ことの重要性
最後、いつも聞く質問として、そしてそれは昨日は野球少年たちに、今リーフォーが声をかけるならっていうところで質問させていただいたんですけれども、自分がなりたい選手像をしっかり決めなっていう言葉をいただいたんですよね。
これって本当にコーチング的な問いかけで、なりたい自分をありありと描くことってすごく大事で、それを描けないとそこには進めないですし、リーフォーから現状の外にゴールを描くことが大事っていうふうに、その言葉をいただいたんですが、やっぱり現状の中とかできそうなところに目標を置きがち、人間ね。
まだなってなくてもやっぱり目標設定のところが、ここには到達するなって、できそうな範囲に目標って置きがちだと思うんですけれども、その可能性よりもその先、現状の外にゴールを置くことで視野も視座も上がってくる、その感覚をお話しいただいたなというふうに思っています。
元小学校の先生である私が、教育現場に対することとして一つ、先生たちの中で、例えば子どもたちがプロ野球選手になりたいとか、サッカー選手になりたいとか、世界で活躍するパティシエになりたいとか、大きい夢を描いているときに、いやーそれ大変だよっていうふうに、
ドリームキラーを丸気がなくやっている先生や大人って結構いると思うんですが、
リホの話を聞いていて、親としてもそうなってしまう自分ももちろんいるんですが、それって本当に現実的とか、できなかったときどうするのとかって言いたくなる自分がいるんですけれども、
やっぱりそうではなくて、ドリームを応援する、ドリームキラーではなく、ドリームを応援できる大人でありたいなっていうのを改めて気づかせてもらった時間となりました。
今後の展望とコーチング体験の案内
リホが本当にオープンマインドで語ってくださったので、まだまだ話し足りないところもたくさんあるし、生まれたちへの思いが何でこんなに溢れているのかっていうところまでは、
昨日のエミコラボではまだ深掘りしきれてなかったなって私も思うので、またリホとお話しする機会があったらお聞きしたいなっていうふうに思っているところです。
リホとは、そのうちリアルで会えるなっていうふうに気がしているので、また今後の展開にも楽しみにしているところです。
というわけで、昨日のゲスト、認知科学コーチングであり、事業家のリホとのエミコラボを振り返りました。
リホとのエミコラボを聞いてほしい人は、同じコーチング仲間もそうですし、コーチングにまだ出会っていない方に、ちょっとコーチング体験してみようかなって思ってもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
体験コーチング、私もリホもいつでも窓口開いておりますので、ぜひコーチング、リホの放送聞いてみて、コーチングってこんな変わるのかなってちょっとでも思ったらぜひご連絡ください。
そして野球少年のママとかね、スポーツ選手を夢に持っている子供たちのママとかパパとかに聞いてほしいなっていう、そんなリホとのエミコラボになりました。本当にリホ、そして聞いてくださった皆様ありがとうございます。
今日は、連日お伝えしている息子の近況と、リホのエミコラボを振り返りました。それでは、今日も元気にいってらっしゃい。ありがとうございます。
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