1. 未来を編むホームルーム【新校舎】
  2. #59❤️‍🔥エミコラボNo.13【り..
#59❤️‍🔥エミコラボNo.13【りーほー】※0427LIVE
2026-04-27 54:01

#59❤️‍🔥エミコラボNo.13【りーほー】※0427LIVE

❤️‍🔥エミコラボNo.13
認知科学コーチング×事業家
【りーほー】のキャリアヒストリーを紐解きましたー!
▼りーほーのチャンネルはこちら📣
https://stand.fm/channels/69a8433775c28fe699fbc4ab
▼りーほーのInstagramはこちら📣
https://www.instagram.com/coach_redesignyourself?igsh=b2Q4aGNoejlpaWFj

◆溢れるママたちへの想い
◆認知科学コーチングの魅力
◆「解釈」を書き換える
◆りーほーの転機30歳/野球一本が止まった時
◆上司の言葉
◆コーチングとの出会い
◆野球少年たちへのりーほーからのメッセージ
◆現状の外にゴールを描くこと📝

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69a0e208a268985855803659

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
こんばんは、今日は4月の27日月曜日、未来を編むホームルーム、学びのウィーバー🧵えみこです。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ・子どもが学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子どもの笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
ということで、今日のゲストはですね、認知科学コーチングで、事業家のりーほーさんをお招きしました。
こんばんは、パチパチパチパチ。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はね、ちょっとライブ配信で、夜、本当はズームでやろうかなと思ったんですけど、収録でね。
ライブ試して、もういいよって言ってくださったので、ちょっとライブをしてみてます、急遽。
なので、ぜひね、皆さん聴いて、なんか聞きたいことあったりとか、リアクションとか撮っていただけると、こちらも盛り上がるので、よろしくお願いします。
ぜひぜひお願いします。
はい、りーほーちょっと早速ですが、自己紹介していただいてもいいですか。
私まだ、りーほーとね、こう見えて、こう見えて、2回目の対話で。
そうですね。
そうなんですけれども、少しね、私は伺ってるんですが、自己紹介よろしくお願いします。
はい、改めまして皆さん、りーほーと申します。
名前は出していなくて、というのはサラリーマンを普段やってまして、本業の傍ら、副業でコーチングをやっているという形です。
えみこさんとの出会いは、SNSですよね。
SNSでつながったんですけど、僕がなぜコーチングをやっているかというと、ママたちの支援がしたいっていうのがすごく強くてですね。
コーチングの力でなんとか、世の中のママたちをキラキラ輝かせたいなと、輝いてほしいなと。
というので、コーチングを今、力を入れてやっているところです。
自己紹介というと、ママを目の前にしちゃうと、ママへの思いが溢れ出てきちゃうんですけど。
自分の妻を見ていてもそうですし、自分の母親を見ていてもそうですし、ママは本当に素晴らしい。
素晴らしいとしか言いようがないんですけどね。
ただ、自己犠牲をして、自分がやりたいことを一旦置いておいて、もやもやしているママもたくさんいるんじゃないかなということで、コーチングの力でなんとか輝かせて、輝いてほしいなというのがすごく思っているところです。
自分の人生を生きましょうというのを、こういうお題にしてお伝えをしていっている、そんなやつになります。よろしくお願いします。
03:07
ありがとうございます。ママへの思いが溢れ出ちゃうっていう。
こんな男性がいてくださるだけでも、ママたちはすごい、それだけでもハッピーになるなって思うんですけれども。
今日はちょっとこのね、リーフォーのそうなるまでと、あとこれからどんなことを夢に目標に思っているのかなどをちょっと紐解いていきたいんですけれども。
いいですか?
いいですね。
音声の方大丈夫ですか?聞こえてますかね?
聞こえてるのかな?聞こえてますか?
なんかね、少し歯打ってる感じがするんですけど、皆さんもし聞いてる方でどうかな、大丈夫かなっていうのが。
あ、そうですよね。吉子さん、そうそう。聞こえてるけどエコーというか。
今回はちゃんと聞こえてる気がするんですよね。
反響している感じ。
やっぱりちょっとZoomと、今日は実験も兼ねてるっていう。
テスト配信のところもあるんですけど、Zoomを録音しながらスタッフもライブでやるのってどうできるのかなっていうところで今やって、テストをやってくださってるっていうところもあるんですけど。
反響するのはなぜなんでしょうか?
反響してるのは多分、どっちかをやめろっていうことだと思うんですよね。
そういうことですか、やめます?一旦は。
じゃあちょっとZoomを、そうですよね、Zoomを一回やめてみましょうか。
両方から聞こえてるからですね。
あ、そっか。
だからZoomも。
そうそう。
なんかね、この間、この間、そうだよね、Zoomのマイクも減らってるんだよね、そうそうそう、だから。
あ、わかった。じゃあ、Zoomはミュートにして、スタッフのほうだけにします?
そういうことか。
どうです?
これどうですか?
めちゃめちゃテストしてる。
あ、でも聞こえますね。
あ、なくなりました。よかったよかった。
あ、これで、あ、ほんとだ。あ、これでオッケーですね。お顔を見ながら、しかも、私たちはお顔を見ながらライブ配信できてる。
あ、これでいけますかね。
いい感じです。
いい感じですね。じゃあちょっと気を取り直していきたいと思いますが、
リフォーの今ね、自己紹介で、ママへの想いっていうところが熱いと。
ママを前にすると、想いが溢れちゃうっていう話あったんですけれども、
06:00
コーチング認知科学っていうところでね、言ってるんですけど、
こうなるまでの転機みたいなのまず、どんなことがあったのかとか、
コーチングと事業家とそしてママへの想いっていうところがあると思うんですけど、
転機、ちょっと伺ってもいいですか。
そうですね。
一番直近の転機は、そのコーチングを自分が受けた。
あったんですよね。
コーチングを受けると自己理解を深めたり、
自分が本当は何やりたいんだっけっていうのを深めていったりするんですけど、
その中で出てきたんですよね。ママを支援したいっていうのが。
その時に出てきたんですね。
そうなんですよ。
それをひも解いていくと、
うち母親ずっと専業主婦だったんですよね。
僕らが大人になってから、私も働いてみたいって言って働きだして、
そっちの方が生き生きをしていたなって僕の印象が残ってた。
僕も子供がいて、奥さんも一時期専業主婦で、
専業主婦の間と世界に出て行って働いている時だと、
魅力的な部分っていうか、
仕事しに行っている時の方が生き生きしているなっていうのがあったんですよね。
で、極めつけはあれですね。
最後は息子の少年焼きやってたんですけど、
息子が少年焼きやってるから、
ママたちはみんなそこに集ってくるわけですよね。
応援とか。
野球少年のママってすごいんですよね。
そんな中でも働いている人もいれば、
専業主婦のいれば、主婦の人もいれば、いろいろだったんですけど、
本当にやりたいことを一旦置いて、
家族のためにとか、
家事、育児をやって、
マルチタスクをすべてこなして、
やっている姿を見て、
それって自分のやりたいことでその力を発揮したら、
とんでもないパワーがあるんじゃないかなってずっと思ってたんですよ。
だから僕が一番最初にコーチングをやりだした時には、
そういったママを現状突破してほしいなっていう思いでやってました。
そしたらクライアントさんになってくださった方も、
09:01
自分が本当にやりたいことをつけて、
それを本当にやりだしてから、
本当に人生が変わりましたっていう言葉ももらって、
その言葉をいただいたら、
もう支援しないといけないじゃないですか。
っていう感じですかね。
今おっしゃっていたUFOのお母さんとの記憶を、
あと結婚して、
奥様の少年野球のママをやっている奥さんみたいなお母さんたちを見て、
さらにコーチングで気づいちゃったみたいな感じなんですかね。
女性の社会進出がここ数年でかなり広がってきているじゃないですか。
世の中的には社会進出に世の中が追いついていないというか、
部分をたくさん世のママたちも感じていらっしゃるなと思うんですけど、
そこをコーチングの力で、
もっとママが生きやすい。
世の中にするというよりも、
その人自身の解釈だったりとかを変えることで、
もっと生きやすく、もっと自分がやりたいことを追求していけるような人がどんどん増えていけば、
それってお子さんたちにもいい影響が出るでしょうし、
みなさんにもいい影響が出るでしょうし、
会社やその組織にとってもいいでしょうし、
全てがうまくいくんじゃないかなって僕は思っています。
分かります。
りほとの共通点っていうのは、ママへの思いというところと、
あとコーチングっていうところでも、
私とりほ共通点あるなっていうふうに思っていて、
コーチングで世の中周りを変えるというよりは、
その人の解釈が変わるという表現があったと思うんですけど、
私もそうだなと思ったんですけど、
りほが思うコーチングの解釈が変わるというニュアンスを
少し詳しく教えてもらってもいいですか。
いいですね。
認知科学なので脳みその仕組みとかそういう話から学習をしていったんですけど、
脳みそって自分が重要とする情報しか、
情報を取ってくれないんですよね。
自分に必要じゃない情報って実はかなり捨てられているっていう。
その重要度って何で決まってるかっていうと、
小さい頃の体験だったり、育った方だったり、接してきた人だったり、
自分の解釈っていうのが作られていて、
12:03
その解釈って気づいたら自分のものになっていて、
大人になってからもその解釈のまんま生きている。
なので目の前で起きた事象を解釈するっていうのは、
昔からの流れでしていて、
だから目の前で起きたことを例えば怒ったり悲しんだり、
いろんな解釈があると思うんですけど、
それって昔からの自分で出来上がっているから、なかなか変えれるって難しいと思うんですよね。
それをコーチングだったら、いろんな問いかけをしたりだとか、
ちょっと解釈を変えてあげると、
え、そんな見え方もあったんだ、気づきがあったりだとか、
その瞬間の皆さんの表情って言ったらもうたまんないですよね。
例えばのシーン、教えてもらってもいいですか?
具体的な、もし教えていただける範囲で。
例えばママだったら、
ママってやっぱり子供のための時間ってすごく大事にされると思うんですけど、
あなたが本当にやりたいことって何ですか?って問いかけた時に、
実はこういう夢が昔はあったんですっていうのって、
大体皆さんお持ちなんですよね。
目の前に子供がいて、旦那さんも仕事に行ってて、
私が家のことをやらないといけないし、
っていうのって結構皆さん多いかなと思うんですけど、
そこで本当にそうなんでしたっけ?とか、
いくつか問いかけをしたりだとかすることによって、
確かにってなる瞬間が結構あるんですよ。
それが認知を書き換えるというか、解釈を変える。
そこが認知科学コーチングの醍醐味みたいな、
書き換える、解釈が書き換わる瞬間みたいなのが、
ポリフォーにとってやりがいというか快感みたいに繋がってるんですかね。
それはめちゃめちゃありますね。
思い込みって人それぞれやっぱりあって、
これをちょっとずつ紐解いてあげると、
実はできるんだってなって、やれる気がしてくるっていう。
それをどんどん高めてあげるような関わり方を、
ずっとしていきたいんですよ。
めちゃめちゃいい夫であり、いいパパ像だし、
すごいって思うんですけど。
キャリアヒストリーを伺っていくので、
ちょっと過去に遡っていきたいんですけど、
そのポーチ、認知科学に出会う前の礼法、変化、
15:05
その前の礼法はどういう礼法だったのかっていうのを聞いてもいいですか?
そうですね。
僕は、ちっちゃい頃からずっと野球やってるんですよね。
野球ね、息子さんと一緒で。
そうそうそう、そうなんです。
ずっと野球やってて、進学するのも、会社入るのも野球で入ったぐらい。
会社入るのも野球っていうくらいって、結構なガチ勢ですよね。
まあまあガチでやってました。
社会人野球。
そんな感じですね。
やめる瞬間って絶対あって、やめないといけないタイミングがあって、
そこからは仕事をするわけですけど、
仕事やったことないんで、どうしたらいいんだろうっていう。
しかも30歳で引退して、周りは、同期たちはもうバリバリの中堅社員で、
新人になっている中、実際の私は何もできないっていう。
そんな感じでしたね。
ちょっと私も全然、社会人野球っていう領域というか業種というか、わからないんですけど、
そこをちょっと、仕事としても、
どこか企業にスポンサーがいて、そこで野球やって、お給料もいただけるってことなんですか?
そうです、そうです。
私も元小学校の教員で、野球少年たちは将来、野球選手になりたいっていう子どもたちいるんですけど、
具体的にイメージできるのはテレビに映ってる球団の野球選手で、
社会人野球のイメージってなかなか詳しくないとイメージできなくて、
その辺もちょっと知りたいなと思って。
確かに。
どんなことやるんですか?社会人野球選手って。
本当に野球をするために会社には入るんですよね。
野球をするために会社に入るんですね。
そうなんですよ。
午前中は仕事したり、仕事するといっても職場にいるっていう感じですけど、
お昼から練習したり、大会の時だと1日練習して、1日試合してみたいな働き方にはなりますけど、
本当に職業は野球って感じなんですよ。
会社に属してやる野球っていうのがプロ野球とはちょっと違うかもしれないですけど、
18:05
毎日試合があるわけではないんですよね。
それ以外の今お仕事、午前中仕事して午後野球の練習とかって仕事内容っていうのは聞いてもいいですか?
なんかどんなデスクワークみたいな。
デスクワークはほとんどですね、怪我もできないですし、現場のガチガチ作るようなものとかはあんまないですけど、
デスクワークはほとんどで、ただ担当を持たせてもいなくなる瞬間。
ちょっと音がなくなった。あれ、李宝の声が聞こえなくなってる。
今聞こえます?
今聞こえます。
ごめんなさいごめんなさい。ミュートになっちゃった。失礼しました。
野球ですよね。
担当は持たせてもいなくなる瞬間が出てくるんで、これはあなたの担当ねっていうのはあんまり任せられないんですよね。
そうかそうか。
いろいろお手伝いというか、ありますかって言って、あったら手伝うし、なかったらコピー取ったり、お掃除したりとか、
そんな雑用もしますし、いろいろです。それは多分企業によって違うと思うんですけど、
そんなことをやって、もうお昼食べたらグラウンドに移動して練習みたいな感じですよ。
初めてすごくイメージができましたね。
なんか私は全然、まだ社会人野球やってた方って、一人キャリアコンサルタントの養成講座に通ってるときに同じく社会人野球やってたんだけど、
怪我でできなくなって、辞めて、
でも社会人スポーツ選手になって、
リホと同じように、普通の仕事、いわゆる会社員とかやったことないけど、すごく困ってると。
だからそういう社会人スポーツ選手とかを支えられるキャリコンになりたい、みたいに言ってる方と出会ったことがあって、
なんかその人思い出したんですけど、そこにも難しさみたいなのもあるんですね、きっとね。
ありますよね。
その30歳の辞めないといけないタイミングっていうのが、結構一個ハードルとか転機でもあったのかなって聞いてても思ったんですけど。
21:08
そうですね。本当に転機で、仕事をやったことがないけど仕事をしなければいけないっていう状態なんで、
それは言われたことをやるわけですよね。
やり方もわからなければ、何を勉強したらいいかもわからない。
だから本当に言われたことをまずはできるようになる。それに必要な知識をとにかく身につける。
やってても仕事の進め方やり方って知らないから、
それはもうとにかく本を読んで、その時短術とかよくあるじゃないですか。
仕事の効率、今やってる仕事の効率化とか時短とかノウハウ本みたいなのを読んでらした。
たま本読んで、実践して、その繰り返しですね。それをまずずっとやって。
3年くらい経つとなんとかなる、なんとかなったんですよ。
仕事が。
これいけるかもってなって。
けど一般企業だと進級したり昇格したりって言うと思うんですけど、
そのたんびに壁にぶち当たるわけですよ。
根本がわかってないし。
でも唯一強みとしてあったのは、キューブっていう組織の中で生きてきたんで、
組織論というか、チームとしてどうあるべきかとか。
そういうのは唯一強みだったから、そこでなんとかやっていきたいなっていうのはまずあって。
仕事もなんとかなるようになってからは、マネージメントのほうを出してもらえるようになって。
そこでめげずに、自分の強みである組織とかチームマネージメント、チームプレイというか、
そこを自信にして糧にして、一個一個その壁を越えていったっていうのがあるんですか。
そうですね、それはありますね。
上司がすごい良い人で、もうお前は出遅れてるんだからとにかくまずは糧をやれと。
全部やれって言ってくれて、当時はもう無茶なこと言うなと思って。
今思ったら、あの時あんだけやらせてくれたから良かったなっていうのはありますね。
その上司が結構恩人にもなってるっていう。
そうですね。その人が言ってくれたんですよ。
お前の強みなんだって。野球やってて身につけたものなんだ。
組織論とか、組織のあるべき姿だってお前の方絶対俺らよりも持ってんだ。それ出せよって。
24:05
へー。
って言ってくれたんですよ。
うん。
それ確かにと思って、マネージメントとかリーダーシップとかそういうのに興味を持ち出して、
また本を読むんですよ。
勉強家の理法もいますね。
負けず気合なんですかね。
いいですね。
やってって、気づいたら、マネージメントしてたら、
世の中の流れが管理型のマネージメントから支援型のマネージメントに変わっていきますっていう話になって、
え、支援って何?ってなって、そこでまた路頭に迷うわけですよ。
街の管理型組織で育ってきた僕としては、本当にどうしたらいいんだろう。
しかも目の前に女性たちがたくさんいて、それこそママたちがたくさんいて、支援ってどんなことやったらいいの?
仕事をこっちが補ってあげたらいいの?そのくらいの知識しかなくて。
っていう時に出会ったのがコーチングって感じですよね。
そういう流れでコーチングに出会っていくんですね。
そうです。
だんだん紐解かれてきましたね。
今出てきた上司の方の、とにかく寮やれっていう、それもそうだし、
お前の強みはどこなんだっていう、その言葉って、
どこなんだって問いかけてるってコーチングだなって思うんですけど、
どこなんだ、ここだって自分で、ここなんだって自分で自分の答えをつかみにいく、
まさにコーチング的な問いがそこにあったのかなって今聞いてて思いました。
本当そうですね、今思ったら。
その中で読書したりなんだりで、いろんな管理側から支援側っていうところでのアプローチっていうのを学ぶ中でコーチングに出会っていったってことなんですね。
そうですね。
コーチングへの出会い方はまた様々、もちろん私とも理由は違うなと思いながら、
コーチング本当に未来ありますよね、可能性。
僕は未来しかないなと思ってて、アメリカだと本当に経営者の8割はコーチング、コーチをつけてるっていうくらい一般的なものになってるけど、
日本ってそんなことは今だになくて、ただ僕が一番コーチングへて感じたのは、これ絶対行きやすくなるなって思ったんですよね。
なので、ママたちとかにこれを提供することができたら、本当に行きやすく、なんなら生き生きと仕出す人が増えて、
27:09
これってもういいことしかないじゃんって。
本当に私もコーチングを学校教育に、先生たちにコーチングスケールを身につけてほしいっていう思いもあって、
ママたちにももちろん、セルフコーチングって心の整え方みたいな面でもスキルとして持ってくの大事だから、
必修科目じゃないけど、基礎基本は入れていけばいいって思うくらい、コーチングってすごくいいものだなって実感もしてるんですけど、
今、りほが言っていた、行きやすくなるっていうふうにおっしゃったじゃないですか、生き生きとする。
行きやすくっていうのって具体的にどうなること?
僕がコーチングを受けて思ったのは、そもそも人の認知は、さっきもお伝えしていた過去の環境だとか、生きてきた過程において出来上がっているっていうことなので、
環境は当然人それぞれ違ったよね。違うと認知が違うっていうことは、それ当たり前だよねと。
目の前にいる人からこんなこと言われましたとか、こんな出来事が起きましたっていう物事の解釈が楽になるというか、冷静でいられる自分がいるというか。
今までだったら、それに全てに一喜一憂して、イライラしたり落ち込んだりしていたのが、
あ、そういう考え方もあるんだなとか、ネガティブをポジティブに自分で変換できるようになるとか、
いう力も自分で身につけることができたなって思うんですよね。
自分で変換できたり、自分でマインドチェンジしていく、それがすごい強いんですよね。
誰かにされたから変わったとか、そういうものではなく、コーチングって本当に自分自身で自己変容を遂げていく感覚。
本当にそうだなって、今聞いてて思いましたね。
解釈っていうキーワードが結構こう、
A4のコーチングっていうのの説明の中に解釈っていうワードが出てくるなって思って、
自分に起きてる現実をどう捉えていくかっていうのを書き換えられるのがコーチングの良さみたいな感じですかね。
30:02
一番力を入れているポイントですね。
この人はどういう受け止めをしてるんだろうとか、どういった思い込みがあるんだろうとか、
そういうものを表情だとか、使っている言葉だとか、雰囲気だとか、
っていうのをしっかり見た上で感じ取って、
この人にはこういう話し方、こういう問いかけがいいのかなって自分の中でも試行錯誤しながら引き出していくような感覚なんですよね。
引き出していった中で、自分の中にやっぱり答えってあるので、
周りから言われたことよりも、自分の中の答えが出てきた瞬間にちゃくちゃいい表情をしたり、
ちょっと行動が変わったり、言葉が変わったりっていう瞬間があるんですよ。
リーフォーコーチングしてほしい。
今度ぜひ、総合コーチングしましょう。
いいですね。
そっかそっか。
そんな変容が、まさにリーフォー自身が、
30歳の社会人野球選手を辞めないといけないタイミングっていうのは、
それを乗り越えていく中で、変わっていって、実感ともなって、
今、その時出てきたママたちへの知り合いって思いが溢れ出まくってるっていうことなんですね。
溢れ出まくってます。だってこんなもんじゃないですもん、ママたちは。
いや、ほんとそうですよ。
ほんと私も同じく、
ママたち、全部ママ集合したら、全部叶うんじゃないかっていうか、世界平和というか、
わかんないけど、そんくらいすごいなと思って、
その力を信じて、今動いてるなって思うので、
そういう仲間に会えたことがまず私は嬉しいですし、
嬉しいです。
ママたちへの思いって、今溢れ出ちゃう思いは受け取ったんですけど、
具体的に夢とかってあるんですか?
僕は、最後はだいぶ抽象度高いんですけど、
生き生きと働く人を増やしたいっていうのが根本にはあるんですよ。
今見ているのはママたちなので、
ママたちが自分がやりたいことを軸に働いている、
33:03
そんな人を増やしたい。
具体的に人数とかは決めていなくて、
決めるとそこで終わっちゃいそうな気がしているので、あえて決めてないんですけど、
なので、いろんな場所に出ていって、
ママたちの気づきを促して、ママたちが行動が変わって、
そんな人たちが結果が出始めると、自信を持っていろんな活動ができるようになると思うので、
もっと出ていってくれると思うんですよね。
作りたい。
ちなみに、私はりほうに、そんなパパたちを増やしてほしいって思いもちょっと出てきちゃったんですけど、
なるほど、なるほど。
それは自分への忌ましめでもあるんですかね。
ママたちももちろんそうだし、
りほうみたいなパパたち増えたら、ママは生き生きしやすいですよね。
それは自分でもすごく感じますね。
コーチングを受けて、夫婦関係が良くなるっていうのを実感してるんですよ。
例えば、例えば。
こういう会話も、なかなか夫婦間でできなかったりする人は結構多いと思うんですけど、
何を言おう、私がそうでしたんで、
夫婦間でこういう話ってなかなかできなくて、自分の思いを伝えるだとか、
ということもできなかったんですけど、
僕がさっき言っていた感情を自分でコントロールできるとか、冷静でいられるっていうところが、
夫婦間の会話でも出てきて、
奥さんが言っていることがきちんと聞ける土台ができあがったのかなって思うんです。
コーチングを通して、自分が整ったことによってってことですかね。
最初の方とかって恥ずかしいっていうか、くすぐったいみたいな気持ちありませんでした?
めちゃめちゃありましたよ。
そこをどうやって乗り越えたんですか?
でも、自分がやっていることを理解もしてほしいし、
何なら伝えたいし、これは良いものだって確信もあったんで、
伝えたいのほうが勝ったって感じですかね。
コーチングの良さを奥さんに伝えたい気持ちが恥ずかしさを上回っても伝えられたっていうこと。
素敵。
そうなんです。
ちなみにうちは、私が常日頃から思いはあふれちゃっているタイプで。
いいですね。
えみこまた言ってるぐらいの感じですね。
それを聞いてくださるから動けるわけですよね。
36:05
もうちょっとバリバリ動きたいけど。
今はそんな感じでいますけど。
コーチング覚えなきゃいけないとかじゃなくて、やっぱりそれもコーチングの良さを知ってるからこそ、
自ずと出ちゃってるっていうね。
家族関係にも親子関係にも夫婦関係にも出かけるのがコーチングの良さかなって。
本当そうですね。
認知を扱うので、認知が変わると自分の中の決断判断が変わって、
それが変わると行動が変わって、行動が変わると結果が変わるっていう認知プロセスの話がよくあると思うんですけど、
その過程の中で人格とかも変わってくるんですよね。
行動変わると人格変わりますよね。
その中で奥さんが、え、どうしたの?ってなって。
もっと知りたいんだけど教えて教えてにもなるでしょうし、
自分から伝えたくもなるでしょうし、奥さんが言ったことも冷静に聞けるでしょうし、
確かに言われてみたら世のお父様方はみんなコーチング受けたほうがいいかもしれないですね。
コーチング受けるっていうか、そのマインドになってくれたら日本は良くなるなとか思ったりする。
ですね。
だって男性じゃないと家事してはいけないとか、男性は外で働くべきだとか、これも言ったら思い込みで、
100%そうじゃないといけないっていうルールは別にないわけですよね。
世の作りとかがそうなっているから、自分のお父さんや自分のおじいちゃんたちもそうやってきたから、
そうしなければいけないっていう思い込みが。
思い込みある、特に日本特有の文化、良い時代もあったと思うし、
それを否定したくないって思いもわかるんですよね。
おじいちゃんおばあちゃんを見たりとかしてると、それもそうだし、
昔の日本なんかも家族みんなで田んぼ耕してたりとか、そういうのもあると一概に否定はできないけど、
この令和の今の時代に合わせていくとすると、それもちゃんと書き換えていくっていうのも大事ですよね。
当たり前すぎて、当たり前を見直していくことっていうのも、
39:00
改めてやらないとなかなか塗り替えられない、その解釈を変えられない。
そうですね。
認知科学深いですね。興味津々。
深いですよ。認知科学なんで現状突破していくんですよ。
なので、もっと熱量高く本当にアスリートバリバリやってました、もっといくぞっていうような関わり方もあれば、
本当に自分の中の生きやすさを作ったり、自己対話の時間をとって、
自分が本当にやりたかったことをじっくり見つめる時間もあったり、
仕事にも自分の理解にも、いろんなものに使えるのが認知科学コーチンかなと思ってます。
いやー、いいですね。
これはもう確信ですよ、僕の中では。
そういうのって職場にも行かせてるんですか?
自分の中ではめちゃめちゃ実感があって、行かせてるなっていうのは、
うち女性が多いんですよ。今まで女性のマネジメントにすごく苦手意識があったんですけど、
感情的にものを言われたときに感情的に受け取っちゃう自分がいたりだとか、
効率的に考えたいけど、
順序立てて、組み立てて話ができないって自分が受け取っちゃってるとか、
コーチング受けてからはすごく冷静、本当何回も言いますけどすごく冷静。
目の認知というか客観的に見れるようになったわけなんですかね。
今までだと指示命令をしたくなってた場面でも問いかけをして引き出すような
マネジメントができるようになったかなと思いますね。
コーチングの魅力をたっぷり語っていただいたんですけど、
今までエミコラボを何人かにやらせていただいていて、
皆さん天気を乗り越えたタイミングとかどうやって乗り越えたとか、
こんな方の恩人とか恩師がいてっていうお話を伺ってるんですけど、
リーフォーにとっても社会人野球っていう、
今までずっと少年の頃から野球で生きてきたっていう、野球を手放すタイミングっていうのを
上心の方とか自分の努力とかコーチングを通して乗り越えてきたってことなんですね。
そうですね。
もうあっという間に時間は過ぎて出る。
42:01
本当そうなんですよ。もう全然足りないんですけど。
そもそもエミコラボをやっている理由としても、
キャリアとか進学先とか将来、
大人になる直前の子どもたちに対して、
今ワクワク生きている大人がどうやって人生を乗り越えて、
歩んできたのかをちょっと今聞くことで、
今悩んでたり、大人になる前の直前って言ったけどそうじゃなくて、
大人になってから迷ったりとか、
いろいろ皆さん、天気は、タイミングはいろいろだと思うんですけど、
どんな方の勇気になればなと思ってやらせていただいているんですが。
いいですね。私がお役に立てればいいんですけど。
役立てますよ、もう。
とりあえず私の役には立っている。
リーフォーがどうだろう、野球少年とかかな、イメージすると。
この辺に野球少年たちがいたとして、
いっぱい野球選手になりたいって頑張ってるとか、
高校9時とかもそうかな、
野球ってドラマが勝手に三原甲子園で泣く三原私なんですが、
そこからプロに行ったり、行けなかったり、
自分で行かない、大学進学選んだり、いろいろあるじゃないですか。
そういう子供たち、野球少年とイメージしてるんですけど、
そんな子供たちに対してリーフォーが声をかけるなら、
どんなことを声をかけたいですか。
自分がなりたい姿をしっかりとまず決めた方がいいよって言いたいですね。
自分がなりたい姿をしっかり決めなって。
そうです。なりたい選手像、こういう選手になりたい。
それは、僕は体型がちっちゃいから、身長が高くないからとか、
パワーがないからとか、みんなよりもここが劣ってるからとか、
そういう制約事項は一切無視して、
僕はこうなりたい、こうなるんだっていうのを決めてやってほしいなと思います。
決めるんですね。
例えば、よくありがちなのは、大谷選手みたいな、大谷翔平になりたい。
結構息子の友達とかからも聞いてるんだけど、
それよりももっとってことですか。
大谷翔平になりたいでいいと思います。
45:00
そのぐらいでっかい、自分の中の目標、夢、ゴールを立ててやってほしいです。
そこの思いには何でとか聞いていいですか。何でそれを言いたいんですか。
自分が野球を長年やっていたっていうのももちろんありますし、
これはコーチングの一つの手法というか、一番大事なことでもあるんですけど、
現状の外にゴールを描く、ゴールを設定するっていうのが一番大事なことなんですよ。
そうすることで、なるために必要な情報が脳が反応して取りに行ってくれて、
成長していくことができるっていう考え方があって、
僕が現役のときそんな描いてやれてたかっていうと全くなくって、
僕はパワーがないからとか、勝手に自分で思い込んで、
このぐらいの選手ならなれそうかなっていう、手に届きそうなゴールしか作ってこなかったなっていう実感があって。
そうやって可能性を狭めてるし、もったいないなと思って。
もちろんその過程の中で、しんどい瞬間とか壁にぶち当たる瞬間はあると思うんですけど、
ゴールがあることによって、それを乗り越えられるっていうのは絶対にあると思います。
じゃあちょっと後悔もありながらってことなんですね。
リーフォーの中に、コーチングに出会う前のリーフォーが現状の中にゴールを置いていった自分がいるからこそ、
でももうコーチングに出会ったリーフォーから言うと、現状の外にゴールを描くことが大事だから、
とにかくやりたい選手像をいろんな条件を取っ払ってとにかく描けっていう。
本当それです。
なんかそれってやっぱね、いいですね。野球以外にも全部に生きるなって思いは聞いて。
いい質問できたと思ったんですけど。
いやなんかそうですよね。現状の外にゴールを描くことが大事。
今ね、コーチとしてもって聞きながら、親としてもそういうふうに声をかけていきたいなって思います。
私も先生やっててもそうだし、
そんな大谷翔平になんかなれないよっていう大人いっぱいいるじゃないですか。
いますね。
だけどそっちの大人じゃなくて、絶対なれるって信じててあげられる大人の方にいたいなって思ってる。
48:05
そうですよね。
大谷翔平、私がコーチングに出会うのもやっぱり教育本とか読んでる中で、一郎とか大谷選手の恩師がいるじゃないですか。
そうですね。
皆さんコーチング学んでて、学んでなくても自ずとやっちゃってる方もいると思うんですけど、
そこでも出会ったきっかけ、コーチングっていうのがあったので、
スポーツにも生きるし、人間関係にも自分自身に見かせるのがコーチングの良さだなっていうのが、
今日のエミコラはコーチングの魅力について語り倒していましたが、ありがとうございました。
いまないです。ありがとうございます。
ちょっと言い残したこととか、何かもっと言いたかったこと、話したことありますか?
そうですね。僕はコーチングの魅力が少しでも伝わればいいなと思っていますし、
今日もそういう気持ちでここにいますので、少しでも一人でも二人でも魅力が伝わっていれば嬉しいなと思います。
ちょっといいなと思ったら、コーチングって調べるっていうだけでもいいでしょうし、
リーフォーって何か言ってたなと、ちょっとおしゃべりしてみようかなというのでもいいし、
何かアクションを自分でしてみてほしいななんて思います。
ぜひ皆さん、リーフォーに認知科学コーチング、メッセージ、コメントしていただけると、
リーフォーとお話しできるので、ここで解釈を。
今までの世界がね、本当に変わって見えるんですよね。
そうなんです。
本当に昨日と同じ世界は動いてるけど、自分の捉え方が変わるだけで、本当に変わるので、
それをぜひ体験してみてほしいなって私も思いました。
いいですね。
ありがとうございます。
じゃあ、エミコラボやってきましたが、今日の感想を最後に伺ってもいいですか。
はい。
エミコさんと初めてお話ししたときに、すごい熱い話をたくさん聞かせていただいたので、
こんな生き生きと、こんな熱量を持って活動されている方がいるんだって、ちょっと衝撃を受けてたんですよ。
何話したっけ。
教育は、教育を何とかしたいとか、友達のためにこういうことをしたいとか、
51:00
ママたちだってできるんだとか、そういうことを聞いて、これは僕もやらないとなって感化された立場なので、
今日すごく楽しみにしてきてたんですよね。
嬉しい。ありがとうございます。
いろんな話を引き出していただいて、自分のキャリアを一緒に振り返っていただいて、
転機になったことだとか、転機になったときにいてくれた人だとか、
自分でも改めて振り返るきっかけになりましたし、すごいいい時間でした。
嬉しい。ありがとうございます。
私が初対面の日何を喋ったかちょっと気になってるけど。
私からも最後、美穂とのエミコラボを受けて感じたことは、
もちろんコーチング、認知科学のコーチングの魅力っていうのをたっぷり語っていただいたので、すごく気になりましたね。
私は16タイプとコーチングを掛け合わせてる、コーチングの提供してるんですけど、
認知科学っていうところでもまた視野が広がりそうだなと思って、
私の学習欲が感化されてるってところはあるんですが、
美穂自身の転機を乗り越えた経験っていうのが、
本当に誰かの勇気になるなって絶対そうだなって思って、
これをこういう人がいるよっていうのを、私は伝えられるのでも美穂いるからっていうので、
似たようなね、例えば野球少年だったりもそうだし、
今までやってきたことを、それ一本でやってきた野球じゃなくても、
それをどう乗り越えていったかっていう方に出会った時に美穂がきっとこれから思い浮かぶので、
本当にすごい良い時間を、良いお話を聞かせていただいたなっていうふうに思いました。ありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
では、皆さんいかがだったでしょうか。
前半はいろいろテストしました。
今日は夜のライブでエミコラボをお送りしてみました。
ぜひこの後、コメントお待ちしてますし、美穂の方にもメッセージ送っていただけたら嬉しいです。
ぜひ皆さんお待ちしております。
今日のエミコラボゲストは美穂でした。ありがとうございました。
おやすみなさい。
54:01

コメント

スクロール