新年度の始まりと息子の入学
おはようございます。今日は4月の7日、火曜日。 未来を編むホームルーム、学びのウィーバー🧵絵美子です。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。 このチャンネルでは、ママ・子ども・学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子どもの笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。 ということで、新年度始まってますね。
我が家はですね、木の息子2号が入学しました。小学1年生ということで、
今日早速ね、朝バタバタだったんですけれども、ランドセルを背負ってね、お姉ちゃんとお友達と一緒に登校しました。
新年度、本当に子どもにとってもね、あとママたちにとってもね、ドキドキのね、例えば1年生とかね、
あとは保育園、幼稚園とかね、ご入学ご入園に伴うその新年度っていうのは、家族にとっても新しい始まりだなぁと思って過ごしております。
娘4号の方もですね、今日から慣らし保育ということで、
我が家は本当に、まだ給食始まってないのでお弁当を2人分と、
あと朝の8時前にね、4人仕度を終わらせて、ちょっとそこまで見送るっていうところをやったので、もう超バタバタで過ごしておりますが、
きっとね、今週1週間乗り越えたら、私も来週からは少しこう自分のね、仕事に専念できる時間が増えるなぁと思っております。
元教員としての入学式
はい、であの入学式、昨日3列してきたんですけれども、
うーん、あのー、やっぱね、新1年生って立派だなぁと思いましたね。
で私としては、元小学校教諭という立場からお話しすると、
2024年に退職という決断をしたんですけれども、
あのー、やっぱりあの職員席に座っていたらどうなってたのかなぁなんてね、想像しながら、
またね、息子の背中を見ながら、あの成長を喜んでいたりとか、まぁそんな感じでしたね。
であのー、私はあの子育て、今優先したいなということで、
先生を一度辞めたんですけれども、やっぱり新1年生の前にね、立っている担任の先生の顔を見ると、
あ、本当にこの20人から30人のね、子供たちと共に過ごす担任の責任って重いなっていうのを、
すごく感じましたね。そしてそれって本当にやりがいがあって、尊い仕事だなぁと思いました。
でまた息子のね、また娘とかもそうですけど、担任の先生が、あのー、
素敵な先生であってほしいな、と親としては切に願う、そんな日になりました。
先生との相性と教育のあり方
またね、先生ガチャの話とかはまた別日にしたいなと思うんですけれども、やっぱり先生との相性ってすごく大事だと思いますし、
先生の技量というか、なんかそれって別にベテランとか、新人とかね、関係なく子供たちに対する熱量って
あると思うんですけど、なんかその辺が、こう、
まあね、温度差、熱量の差って、まあ仕方がないけど、やっぱりすごくあるんですよね、熱量の差がね。
それをやっぱりこう、担任、一担任生、もちろん良い面もありますけど、やっぱチームで見る、学年で見るっていう
教育になっていったらいいなっていうふうに思っています。
皆さんのところはね、どんな新年度をお過ごしでしょうか。
新年度へのエール
はい、というわけで私はもう7時保育、今日1時間しかないので、10時にまたすぐお迎えなんですけれども、
はい、4・5・1歳児も頑張っておりますので、大人の皆さんも今日も元気にいってらっしゃーい!