オープニングと新年度の状況
思考のハンマー投げラジオ、パーソナリティのアキヒコです。 この番組は三児の父で理系出身事務職の私が、物事を鵜呑み猿真似せず、自分の頭で噛み砕いて未来の自分に届けるポッドキャストです。
はい、今日は2026年の4月1日ですね。 新年度が始まりました。
私は仕事は変わらないので、周りの人たちが結構変わって激動です。
かなり忙しくなることが見込まれておりますね。かなりきついです。 去年もきつかったけど、今年もきつくなりそうだ。
ここ数年は結構きついなと思うんですけど、なんとかやるしかないし、なんとかならなければどうにでもなるしかないのかなと思いますが、できることはやっていこうと思います。
入学式の祝辞:子どもたちへのメッセージ(感情と成長)
それで今日は昨日、昨日だったかな。前回の続きとして、入学式の祝辞の一人ブレストの2回目という形で、今運転しながら少し思いついた言葉があったので。
まあありきたりではあるんですけども、子どもたちに向けてですね、新しい生活、新しい友達、新しい先生というものに出会って、いろいろな成長、成長ということも後でこの言葉遣いは直していこうかなと思いますけども、
一年生にもわかる言葉でね、簡単な優しい言葉で話をしたいと思いますけども、みんなのびのびね、元気に過ごせるようにということで、新しい発見とかね、そういうのが待っていると思いますということで。
ただ、悲しいこと、つらいこと、悔しいこと、そういったこともあるかもしれませんと。ただ、そういう時にはお友達とか先生とかにお話をして、お話をするとそういったつらいこととかが少し心が楽になるというか、そういうことかな、そういう話をしたいなと思ったんですね。
ただ、まだそのつらいこととかも悪いことばっかりじゃなくて、そういったことがあると嬉しいこと楽しいことがいつも以上に2倍にも3倍にも感じられるかもしれませんというようなこと。
だから、喜怒哀楽と言うんだけれども、楽しいことだけじゃなくて悲しいこととか、そういったことも人間として、人として大きくなっていくためには必要な栄養みたいなものなんですよというような話をしたらどうかなと思ってます。
入学式の祝辞:子どもたちへのメッセージ(友情と対話)
結構ありきたりな話で、いい話だし、新しい友達、以前いなかった友達も出てくることだから、いろんな友達との友達となってっていう、仲良くなってとか、意見が合わない、意見が合わないっていうのもあれだな、何て言ったらいいのかな。
ちょっとね、喧嘩しちゃった時とかも相手がどんな気持ちなのかなって考えるとお友達になれるかもしれないとかね、そういう話かな、もっと仲良く、喧嘩する前よりも仲良くなることができると思いますよとかそういう話をしてもいいのかな。
無理やり仲良くならなくてもいいんですけどね。
祝辞原稿の準備とメッセージの再確認
でもそろそろもう原稿固めて、敷地用紙っていうのがあって、それをちょっと急いでAmazonで注文したんですけど、それに手書きするか印刷するかして準備しないといけないですね。
原稿ほとんど確定させないといけないな、そろそろな。
あとはね、そんな話か、喜びとか楽しみとか嬉しいこととかそういうのは自分一人だけじゃなくてお友達とか先生とかに話すと悲しいこととは違ってもっと何倍にも大きくなる。
悲しいこととかは小さくなる。心が楽になるという、まあそういうことがあるので、いろんな人と話をしていくってことが大事だっていうような話をしたいなーって思いました。
子供たちに対してはそうですね。
保護者と先生へのメッセージ、そして保護者の孤立問題
保護者と先生。先生はいつもね、小学校の子供たちを温かく大事に見守ってくれてありがとうございますということとかね。
あと保護者の皆さんにはね、お子さんがこれからどんな成長するか楽しみですねっていう話かな。
親御さんも悩みとかそういうものが出てきたら、学校の先生やPTAの役員とか、PTAの役員に相談する場面っていうのはなかなかないんだよな。
だからそういうのをどうやって作ったらいいのかなって思うんだけども、PTAの役員にどう相談するかね。私の電話番号をお知らせに入れるとかそういうのをしてもいいのかな。
なんかね、学校の先生に相談するのもなかなか道がないし、PTAの役員に相談するっていうのもあまりないからね。
保護者が孤立しちゃうんだよな。だからね、授業参加案って何回かあるんだけども、その後に何もない日もあれば懇談会っていうのがあって、
学校の先生と他の保護者と一緒に教室に机に座ってちょっと話をするっていう場があるんだけども、それに来なかったら何も相談する場がないしね。
保護者向けオンラインコミュニティの構想
なんかそれこそね、ディスコードのオンラインコミュニティとかをなんだろうな、小学校の保護者単位で作って、なんかね、いろんなチャンネルを作ってもいいのかなって思ったりしてるんですけどね。
任意参加ってことにして。それなんか結構いけそうな気もするけど、治安が悪くなったりしたらどうなのかな。
まあでもお互い知ってる人たちだからな。ディスコードってアカウントを使い分けるのは結構めんどくさいんだよな。
匿名でやってたりとか、匿名の自己紹介とかもあるから、そこを有料化しないとなんか難しいような気がするけど。
なんかね、オンラインコミュニティとかね、今の時代だったらディスコードじゃないのでもなんかね、LINEとかでできるのかな、ちょっとわかんないけど。
でもお金かかりそうだよな。まあそういうのがあったらね、相談とかもしやすいのかなと思うんですけどね。
相談ツールっていうのが無料でPTAで使えるものがないのかなって、ちょっと今少しなんとなく考えてるところですね。
祝辞準備の最終段階とエンディング
はい、そんなところでございます。ちょっと後で内容を整理して練習しなきゃいけないなというところですね。
まあそうだな、小学校の入学式の祝辞を述べるのは初めてだけども、絶対アドリブはあんまりしないで、ちゃんと原稿を作って、原稿をほとんどだいたい流れを覚えて望まないとちょっと多分大変なことになるので、
一回原稿をね、2,3分くらいの原稿を整理してみようかなと思います。
はい、ではこれで終わります。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。ではまた。