エミコラボ第23弾
【頑張るママに寄り添うカウンセラーみゆき】さん
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のキャリアヒストリーを、元小学校教諭でキャリア教育専門教師のえみこがインタビューしました🎙️❤️🔥
💫看護師歴18年、大学病院勤務から訪問看護師へ
💫子育てと仕事の両立
💫初めてだったオンラインという働き方
💫最初のカウンセラーにもらった言葉
〜人はいつからでも変われる〜
💫メンタルノイズ心理学とは?
💫そもそも何で看護の道に?!
💫〜勝手に諦めないで!!〜
もがけるならもがこう!楽しいことを!!
みゆきさんだからこそ、伝わるメッセージがある❤️🔥
【人はいつからでも変われる】という力強いメッセージ
看護師として、1対1で向き合ってきたご経験から
今、ひとりのカウンセラーとしても新しいことをスタートさせているみゆきさん💫🌈今を楽しく生きる大人って、なんでこんなにかっこいいんだろう😎!!
かっこいい大人に、私もなる!
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小さな勇気が、未来の自分を救います👍💫
#エミコラボ
#未来を編むホームルーム
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#カウンセリング
#コーチング
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感想
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サマリー
このエピソードでは、看護師として18年のキャリアを持つカウンセラーの「みゆき」さんがゲストとして登場し、自身のキャリアヒストリーや子育てと仕事の両立の経験について語っています。大学病院勤務から訪問看護師への転職、そしてカウンセラーとしての新たなスタートを切るまでの道のりは、多くの母親が抱える悩みと重なります。特に、育児中の子供の病気による自身の感情コントロールの困難や、そこからカウンセリングを受けるに至った経緯が詳細に語られました。 みゆきさんは、最初のカウンセラーから「人はいつからでも変われる」という言葉をもらい、それが自身の支えとなったと語ります。この経験から、メンタルノイズ心理学というアプローチに出会い、自身の内面と向き合い、潜在意識のノイズを書き換えることで、現実が変わっていくことを実感しました。この心理学は、幼少期の経験から無意識のうちに身につけた心の癖に気づき、それを手放していくことを目指すものです。 番組では、キャリアの選択に迷う高校生へのメッセージや、子育てに奮闘する母親たちへの応援メッセージも送られました。みゆきさんは、諦めずに「もがけるなら楽しい方へ進んでほしい」と語り、一人で抱え込まずに頼ることの大切さを強調しています。また、現在提供している60分無料個別相談についても告知があり、悩みを抱える母親たちへのサポートを呼びかけています。
- オープニングとゲスト紹介
- みゆきさんのキャリアと転職のきっかけ
- カウンセリングとの出会いとオンラインでの働き方
- 訪問看護師としての新たなキャリア
- 子育てが働き方を変える転機に
- 感情コントロールの困難とカウンセリング体験
- 「人はいつからでも変われる」というメッセージ
- メンタルノイズ心理学とインナーチャイルド
- みゆきさんのカウンセリングが合う人
- 母親たちの声と頼ることの大切さ
- 日本と海外のカウンセリング文化の違い
- 看護師になったきっかけとキャリアの入り口
- 訪問看護師としてのやりがいとカウンセリングとの共通点
- キャリア選択と高校生へのメッセージ
- 大人たちへのメッセージと諦めないこと
- 一歩踏み出す勇気と現在の喜び
- エミコラボを終えて
オープニングとゲスト紹介
では、10時になりましたので、みなさんおはようございまーす。
今日は、7月21日の火曜日、未来を編むホームルーム、学びのウィーバーえみこです。
ウィーバーとは、糸を紡ぎ編む人のこと、今日はその糸をみゆきさんと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや目の美をお届けしています。
ママの笑顔が子供の笑顔、今日はえみコラボパワーをみゆきさんと一緒にお送りいたします。
はい、ということでみゆきさん、ようこそいらっしゃいました。
はい、よろしくお願いします。
なんかね、どうやらね、みゆきさん緊張しているようなんですけど、どうですか?お気持ちは?
でもなんかあんまり実感がなくて、
なんだ、あ、そうか、明日だと。
で、このなんか写真を昨日ね、送っていただいて、私なんていう冬の格好の写真を送っちゃったんだろうと思って、
その後これを、AIでどうにか服直せないかなってちょっと試行錯誤したんですよ。
ちょっともがいて、いやいや、全然全然、もがいて、
まあ、誰も見て気にしないか、思った境地に。
そうそうそうそう。
30分ぐらい、30分、ここ1時間やっちゃったかな、ちょっと試行錯誤、AI使ったけど。
人が変わっちゃったと思って、顔が変わったと思ってやめました。
ありませんね、それね、AIのそのね、そこ変えないでっていうところね。
ありがとうございました。
冬自宅。
ありがとうございます。
そのまんまで大丈夫です。
対して人はね、気にしてないっていう。
そうそうそうそう。
その辺もきっとね、頑張るままに寄り添うカウンセラーのみゆきさんっていうところから、
そんな人の目気にしなくていいよとかね、
そういった話ももしかしたら聞いてるかもしれないですけど。
はい、というわけで今日は、
ちょっとね、お伝えしましたが、
頑張るままに寄り添うカウンセラーのみゆきさんをゲストにお招きしております。
で、あのちょっとこちらから紹介させていただくと、
あのみゆきさんも、
あれ、ナンバーいくつだっけ?
ミネッチェ。
この間ね、えみコラボでも出演していただいて、
ミネッチェからのおつなぎで、
みゆきさんをご紹介していただいて、
一度こう、
ズームでお顔合わせして、
こんなのやってるんです、私こんな人です、
お互い自己紹介してっていう時間があったんですが、
ぜひぜひ、えみコラボやってるんで、
ぜひどうですかって言ったら心よくね、
聞いていただいて、
今日はあります。
みゆきさんもママでね、
ママのために活動、
ちょうどあれですよね、
始めることもあるそうで、
お知らせもちょうどある、
そうなんですが、
みゆきさんもママたちの心に寄り添う、
同じ仲間として、
今日いろんなお話が聞けたらいいなと思っております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
みゆきさんのキャリアと転職のきっかけ
では早速なんですけど、
自己紹介から、
キャリアヒストリー伺っていく前に、
今の自己紹介、
今のキャリアで、
今どんなお仕事とかされてるのかっていうのと、
簡単な自己紹介していただいてもよろしいですか?
はい。
ちょっと緊張しちゃった。
リラックス状態で大丈夫です。
みゆきと申します。
私はですね、
看護師を18年やってきていて、
今、もともとずっと同じ病院で、
大学病院で働いてたんですけど、
ちょっと遠方だったのと、
子供がちっちゃいのとってあって、
近場で転職して、
今は週2回訪問看護師をしていて、
それ以外の時間で、
カンセラーとしてのスタートする準備をですね、
始めながら、
少しずつやり始めているところです。
3歳と5歳の子供がいて、
あと夫と4人暮らして、
暮らしております。
看護師でいいですか?
もちろん。
そうですね。
大学病院の看護師さんをずっとやられていた。
そうですね。
大学病院にはずっと在籍していましたけど、
いろいろ病棟いたり、
大学病院の中でいろいろ。
中ですね。
今は、
週2で訪問看護師という仕事は、
切り替わっていますか?
近くで働けるところで、
訪問看護師としても働いています。
今、そんな、
みゆきさんなんですが、
まず早速、
伺っていきたいんですけど、
今の仕事に切り替わったきっかけとか、
点検とかあったんですか?
カンセラーですか?
カンセラーとか、
訪問看護師に切り替えるタイミングとか、
18年の仕事を続けて、
切り替わったタイミングとか。
さっき言ったみたいに、
遠方に行くのに、
1時間以上かかっていたんですね。
1時間半くらいかけて、
着替えも含めて1時間半くらい仕事をスタートするんだけど、
幼児出てから。
かかっていってて、
通勤が大変だったので、
子どもが寝てたしたとか、
何かあってもすぐ戻って来れないとか。
時間では終わらせてくれて、
協力していただいて、
スタッフ、同僚の方にはとても
感謝しているんですけど、
それでも、4時半に終わっても、
6時に家に着いて、そこからギリギリお迎えに行くとかね。
そんな生活を続けていって、
やっぱりちょっと難しいかな、
っていうのは思っていて、
保育園に入れたら、
転職しようかなとは思ったんですね。
そういうのもあったので、
転職はもともと考えてはいたんですけど、
育休明けで、
下の子1歳、上が3歳で
復帰した時に、
感染症のオンパレードで、
保育園から1人がかかると、
もう1人が家の中で感染してかかって、
みんなが休むみたいな、
親も具合悪くなるとか、
そういうことが続いて、
続いた時に、
下の子が突発性発疹、
2回目だった。
2回目だったからね、
気づくのが遅かったけど、
4日くらい微熱だなと思って、
両児保育園に初めて預けたら、
40度まで両児保育園で熱出して、
痙攣を起こして、長かったので、
入院になったっていうことだったんですね。
2泊3日くらいで帰ってきたら、
今度、お姉ちゃんが全息になって、
なんかヒューヒュー言ってるなと思ったら、
全息になって、
その後、1ヶ月後くらいに、
お姉ちゃんが肺炎で、
上の子が入院して、
その後も、
胃腸炎が我が家で、
保育園からもらった胃腸炎の肺あって、
だから、そんなことを繰り返しているうちに、
仕事との調整、
毎回すいませんって言って、
連絡しながら、
調整かけてもらって、
迷惑かけてるっていう、
プレッシャーって言うんですかね。
申し訳なさ。
カウンセリングとの出会いとオンラインでの働き方
あと、自分が思うように、
やりたいことが進まない、
仕事したらうまくいかないとか、
思い通りにいかないってことが、
続いた時に、
感情コントロールできなくなっちゃって、
急にイライラが止まらなくなるとか、
駅から降りたら涙が止まらないとか、
そんな状態になって、
このままだと、
自分も壊れちゃいそうだし、
子どもたちに手を挙げちゃいそうで、
嫌だなっていうのがあったところから、
転職を考えたのもあったんですけど、
私自身がその時、
転職云々の前に、
9月くらいだったのかな、
だったんですけど、
本当にやばいと思って、
どうにかしたいと思って、
私自身はカウンセリングを受けたんですね。
カウンセリング受けるって言っても、
ただただ話聞いてもらって、
おしまいだと、
また行かなきゃいけないのとか、
そこは多分、
看護師のプライドもあるんですけど、
話聞いてもらうだけじゃな、
みたいな風に思って、
自分でその後も向き合えるような、
やり方を教えてくれる人はいないかな、
っていうので、
だけど話も聞いてもらいたかったから、
両方備わってる人っていうのを、
探してたら、
オンラインでそういうカウンセラーさんに出会って、
まず受けた。
その時に、
オンラインでこういう仕事があるんだ、
ってことも同時にそこで知るわけですよ。
自分が受けてみて、
初めてこんな仕事があるんだ、
って気づくんです。
ずっと勤務して、
電車で通って、
っていう勤務を長年続けてきた中で、
働くのどうしようかな、
近場だなって思って、
近場の病院だと思ってたんですけど、
あれって、
こんな働き方なんだな、
って思って、
行ったのがまずオンラインという働き方、
あとは、
カウンセリングっていう意味で、
私自身が受けた、
自分との向き合い方を、
学んだ、
受けながら学んで、
すごく楽になった、
っていうのがあったんで、
幕元看護師で、
病気の人には寄り添ってきた、
っていう経験があるから、
これを、
別に病気じゃなくて、
カウンセリングって、
病気の人が受けるものじゃなくて、
私も別に病気だって、
手前だと思うんですけど、
うつとかになるね、手前だったと思うんですけど、
その時点で受けていれば、
回復早いじゃんね、
その時点で楽になって、
本当に病気になったら、
ちゃんと通院してお薬飲んで、
ってことが必要だけど、
その手前で解消できたら、
いいよねって思った時に、
そういう仕事いいなと思って、
私この仕事できませんか?
ってその先生に言って、
その先生に言ったんですね。
まずその先生に言って、
その方、
個人の先生なんですけど、
養成講座開いたことがあったから、
私にもやってもらえませんか?
っていうところで、
まずその方のところに帰ったんですね。
9月ぐらいから、
訪問看護師としての新たなキャリア
そういうことがスタートして、
でも3月に年度末でね、
何年の9月?
もう3年前ぐらい?
2年前かな?
ぐらい。
かぶったら、
確かね、
私2024年の3月に退職してるんです。
じゃあ一緒かもしれない。
同じかもしれない。
退職は、
2024年?
5年かな?
もう忘れちゃったんですけど、
この1年、
まだ1年しか経ってないのかな?
辞めてから。
去年かも、去年の3月かも。
去年の3月かも。
いいんですよ、ゆっくり振り返っていただいて、
大丈夫でしょう。
2020、
9月は、
2024年の9月に
カウンセリング始めて、
その後、
受けるのを始めて。
受けるのを、
自分がカウンセリング受けるのを始めて、
最終的に、
年度末でしかも、
ちょっと辞めれなかったんで、
病院的にね。
職場がね。
なんで、
翌年、2025年の3月に辞めることは、
もう決めてたんです、その前から。
その前から決めてたの?
決めてた。
遠かったから決めてた。
で、受ける中でオンラインっていうのを
知ったから、その準備も
と思って、
行ったんですけど、そんなすぐ
カウンセラーになるほど、
技力が上がるわけじゃないんで、
一旦、
退職はもう決めてたから、
辞めて、近場で就職して、
働きながら、
準備をしようと思って、
就職した。
新しい職務。
そう。
なんで訪問看護師かっていうと、
最後外来に
何年かいたんですけど、
そこで結構ね、在宅、
お家に帰って過ごすっていう方との、
その調整をすることが
多かったんですよ。
お家で過ごす最後、
病院じゃなくて、
もうちょっと最後の時間を
お家で過ごしますっていう方に、
携わって、
その調整を
するかは、
依頼をかけたり、
訪問先生の
ところに依頼かけたりとか、
ソーシャルワーカーさんと
やり取りしたりとか、
あとは、通院はしてるんだけど、
訪問看護が入ってる、
訪問看護師さんとやり取りをしたとかで、
そういう訪問に
携わるような何か、
外来側としてやったことが多くて、
前にちょっとだけ、
言っていいのかな、
バイトしてたことがあって、
半年ぐらいね、訪問看護、
ちょっとやってみたくって、
1、2回ぐらいだったね、
ほんと全然昔ですよ、
それこそ20代ぐらいの時、
ちょっとバイトしたこと、
経験があったんです。
そういうのもあって、お家でっていうのは、
なんとなくイメージはあったんで、
訪問看護も視野に入れて、
あとは病院勤務も視野に入れて、
就職活動をこっちで、
家の近くでやった時に、
ちょっとね、
住んでる地域柄なのか、
めちゃくちゃ、
ファートニアしようと思ってたんですけど、
時給が安かった。
安すぎて、病院の。
びっくりするぐらい安くて、
どうしようかなって思った時に、
ちょっと訪問看護の方がいいかなっていう、
そんなちょっと横島な気持ちも混じって、
でも面白そうだなっていうのが一番ですけどね。
全然横島じゃないですよね。
なんか時給って大事だなって、
私も思うんですよね。
確かに。
学校の先生とかも同じで、
辞めてきた。
学校でまたね、
いろんなサポーターさんとか、
時給で働く支援員さんがいるんですけど、
ちょっと違うかもって思うんですよね。
違和感。
自分のプライドもあったと思うし、
そこも私も考えたなっていうのがあって、
全然横島じゃないよなって思ったんですよ。
ありがとう。
大事大事。
同じ時間で働くってなった時に。
あとはちょっと小さい子供がいて、
急にお休みいただくとか、
そこら辺の条件としては、
どちらの病院も柔軟に対応というか、
ご理解いただけるっていうところを探してたので、
まずそもそもの母体とか枠が少なかったんですけど、
看護師という資格があったとしても、
なかなかフルタイムで働ける人の方が優先で取りたいっていうのは、
もちろんそりゃそうだなっていうところなんで、
働き愚痴も少なかったのもあって、
選択肢が少なかったんですけど、
そんな中で今主力させてもらったところは、
すごくご理解もあって、
人も良くて、人間関係も良くてっていうところに出会わせていただいて、
何とか働きながら、
最初は集合で働いてたんですけど、
集合だと、なかなか時間取りに追われる時とそうじゃない時もあったり、
終わった後の数時間で、
カンセラーの準備しようと思ったら、
なかなか子供のことも考えて、
お家のことも考えて、
難しくって、
今年の3月から、
週2回減らして、
カンセラーのほうを、
会議を届けも出して、
そっちをね、
しっかり準備していこうかなっていうところで、
切り替えながらやってきています。
子育てが働き方を変える転機に
じゃあやっぱり、
お子さんを復旧されて、
大変さだったりとか、
ママになったっていうことの一個、
転機という、
自分の働き方にきっかけになってるんですかね。
多分、それがなかったらずっと同じところでいって、
子供いなければ別に通える、
遠くても通えるし、遅くなったところで、
夫だけだったら特に大人だから。
なので、働き方を変えるっていう、
あとは、
逆にちょっと近場でね、
遅くまででもOKで働き方変えるっていうのはあったとしても、
時間とかそういうので、
すごくちょっと余裕を持ってとか、
そんなに、
仕事してる時間はもうしっかり働きますっていう感じなので、
別に全然忙しくてもいいって思ってたから、
終わる時間は終わってくれればいいやって思ってたんで、
そこさえあれば、
近場でもガンガン働いそうだろうなって思うと、
こういうオンラインでどうこうとか、
それこそこんなラジオに出ますなんて、
考えることもなかったと思いますよね。
子供がいるからこそ、
子供たちと平日ね、
仕事してる間はね、
一緒にいられなかったとしても、
それ以外の時間を笑顔で過ごそうとか、
土日は子供たちとの時間を大切にするとかって、
そういう過ごし方を考えたのは、
やっぱり子供ができたからっていうのもありますし、
だからといって別にね、
子供がいることがすごいわけでもなんでもないじゃないですかね。
私も子供できるまですごい時間がかかったし、
それまでにいろいろあったので、
私も子供が2人目、育休復帰が、
私の働き方を見直すきっかけになっていたので、
でも全然それまでは、
育休復帰したときも、
いける気がしてたんですよ。
育てた仕事を。
分かる。
全然いける気がしてたんですよね。
だけどやってみて、
あら、これは続かないぞっていう、
その後、土日の過ごし方もそうですけど、
どっかでやっぱり土日、
私の場合は学校にいる間に仕事を終わらなくてどうしても。
帰ってからもう頭を切り替え、
前までは学校出たら切り替えて、
プライベートとか切り替える派だったのに、
終わりきれないものをどうしても家庭に持ち込んでる自分ですね。
そういうところでだんだん、
たぶんモヤモヤが蓄積されていったんだなぁっていうのがあったんですよ。
それもきっかけで、
でもやっぱり子供がいるからこそ、
笑顔で過ごしたいっていう思いから、
今の働き方を選んでるっていうところになったよね。
そうですね。
感情コントロールの困難とカウンセリング体験
でもその前にイライラが止まらないっていうのは、
働きながら。
そうそう、あったんで。
そこらへんも落ち着いてきたところで、
やっぱり働き方どうしようかなって考えられたかなっていうのもありますね。
そうだね。
ちょっと感情コントロールできなかった時とか、
カウンセリングにご自身が受けた時とかのお話も、
ちょっと深掘っていきたいなって今思ってますけど。
はい。
どうぞどうぞ。
どうぞどうぞ。
だんだん感情、最初の病時保育に初めて預けて、
入院して、お姉ちゃんでそこになって、
こわわってなっていったら、
仕事の調整がだんだんできなくなっていって、
感情コントロールがどんどんできなくなっていってっていう風に、
子育てと仕事の両立っていうところだと思うんですけど、
その時のみゆきちゃんの気持ちとかメンタル状態ってどんな感じだったんですか?
どんな感じ、そうですね。
別に診断受けたわけでもないし、
それがうつかっていうとなんともないですけど、
ただ、状態としてはギリギリだったと思います。
電車乗ってる時は人がいるからギリギリこらえてるんですけど、
降りた瞬間からね、
職場まで12、3分あるんですよ、歩いて。
職場の最寄り駅からね。
その間に涙が出てきちゃうとか、
そんな感じだったり、
仕事してるほうがまだよくて、
仕事行きたいぐらい、家にいるのがつらくて。
家にいるのがつらかったんですか?
そう、子供の泣き声とか、
1歳、3歳だったから上の子がやっぱり、
なんだろうな、ちょっと寒舌になったりしたの。
このね、面倒を見ることがあると寒舌になっちゃったりとか、
そういうの耐えられなくて。
っていうのがあって、
洗濯家が私は2階から1階階段に投げたんですよ。
誰もいないし、別に。
笑顔はないけど、シャンってしてるから。
ちょっとね、本当にびっくりしてましたね。
それの音でびっくりして泣いて、
パパが大丈夫だから、みたいな感じにしてて、
それで、これちょっとやばいなって思ったんですけど、
それでそう、感情コントロールできないって、
別に外でそれをするわけじゃなくて、
家の中かな、意外。
もう、ぼうげん、めっちゃぼうげんだし、
意外にママはね、わかってるっていう人もいると思うんですけど、
なんかね、子供たちとかに対して、
こんなぼうげん吐けるかっていうぼうげんね、吐いたりとか。
いやね、なんか本当にこう、自分の余裕が、
余白がもうなくなっちゃうときって、すぐあるんですよね。
昔、私もそういうときも、
あるっちゃあるし、悩まるっていうのはあるけども、さっき言ったように。
でもなんかそこで、
たぶん誰もわかってくれないと、もっとたぶん次にいっちゃうんだろうな。
自分でブレーキかけて、
私の場合で言うと、髪にかき出したりとか、
かき出すことですっけりしてるもんあるけど、
さっきはごめんの繰り返しっていうか、
今はそういうの減ってきてるけど、
この夏とかね、夏休み、わーってなるときもたぶんあると思うけど、
そこの感覚とかね、
もし今日、きっとそういうママとか、
外ではそんな風に見えないけど、中でどうしてもこらえられずに、
子供にぶつかったりとか、そこで悩んでるママさんとかも結構いると思うんですけど、
そういうママたち、カウンセラーのみゆきさんだからこそ、
その同じ痛みというか、
壁を乗り越えたみゆきさんから言える言葉とかありますか?
私自身が最初のカウンセラーさん、私のカウンセラーの先生に言われたのは、
「人はいつからでも変われる」というメッセージ
実はその人同い年の女性だったんですけど、
人はね、いつからでも変われますからって言われたんですよ。
何歳変われでも変われますって。
それがね、私の中ではずっとあって、
もう私にとってはその言葉が柱というか、
カウンセラーとしては柱だなって思って、
いつからでもね、自分が何かを気づいて、
このままじゃ嫌だなって思って、
どうにか変わりたいなって思えれば、
思わない人、現状にそれでもしょうがない、
このままでいいってなってる人は別だけど、
そうじゃなくて、どうにかしたいという気持ちさえあれば、
そこからその気持ちがあるってことは、
どうにかしようっていうエネルギーが湧くので、
本当に人はいつからでも変われるなって。
じゃあその同い年のカウンセラーさん、
一番最初に出会った方ですか?
受講した?
そう、その方は受講した、
一番最初に私自身がカウンセリングを受けさせてもらった方。
じゃあその人の人はいつからでも変われるっていう言葉が。
そう、今でもそう、年の軸。
素敵なお話ありがとうございます。
本当ですね、人はいつからでも変われるって。
いや、本当そう。
そうそう、何歳からでもね。
私もその時点で40は過ぎてたので、
いろんなご年齢の方がいらっしゃるでしょうけど、
今その後にメンタルノイズ心理学っていうのに出会いましたけど、
それでも別に若いからいいとかじゃなくて、
全然ご年配な方だってたくさんいらっしゃるし、
それでも現実が変わっていくっていうところを
みなさん目の当たりにしているので、
いつからでもやろうと思えば人は変わるんだなっていうね。
部分次第ってところですよね。
そのやり方を知らないからね、みんな。
そう、やり方ね、そうですね。
変わりたいって思うタイミングって必ずあって、
その自分の心の声っていうか、
そこを出しないでほしいなって私はすごく思っていて、
変わりたいって、だから探しに行くっていうことですよね。
変わりたいって思っている自分の声を見逃さずに、
変わり方はいろいろ今、セーラーのコーチンのもそうだし、
私、16タイプ性格診断とかコーチングっていうのが
私にとってはすごい良かったし、
ウェブサイトにとっては、
セーラーだとメンタルノイズ心理学だったり、
あとは新しい場所を変えたり、環境を変えたり、
人を変えたり、いろんなきっかけ方法あると思うと、
変わりたいって自分が思ったその心の声を
見逃さないってすごい大事ですよね。
そうですね、そこですよね。
どうかなっていうのも今聞いてて、
見逃さずにその洗濯箱落としちゃった自分を、
やばいって気づいて、その次の行動に
自分が受講しようって探して、
オンラインのカウンセラーをこんなカウンセラー探したいって思って、
見つけに行ったのは美由紀さんだし、
あるきっかけをちゃんと掴んだっていうのに美由紀さんだと思って、
そこがすごく大事なのかなって聞いてて思いました。
そうですね、話を聞いてくれる場所って
たぶんどこでもというか、役所とかね、
聞いてくれるし、場所があるんで、
それで解決する人はそれでいいと思うんですけど、
それでもそれでもやっぱり何回も話を聞いてもらいに行かないと
自分が保てないとか、
なんかチャッピーにちょっとしたことをね、
その場その場で聞かないんですけど、
でもチャッピーって結構いいことしか言わなかったり、
あとはいいことじゃないこと言われると自分が蓋しちゃうんで、
チャッピーがね。
それじゃないからって、
自分がそのチャッピーに反発してしまっちゃう部分もね、
いい相棒にもなるし、
なるけど根本解決はやっぱりちょっとね、
AIとかだけじゃ難しいのかなって、
そうなった時にでも変わりたいという気持ちがあれば、
本当その心の声ってずっと思ってるものなんで、
なかなか変わりたくないんですよね、私たち。
それにすごい抵抗するんですよ。
なんだよこんなのみたいな感じになる自分自身が。
だけど、そこを受け入れて越えた時、
やっぱり見える世界が変わってくるんで。
受け入れて、
受け入れてその見える世界が変わった時って、
どう変わりましたかね、ゆきさん。
なんか受け入れてってかそうですね、
メンタルノイズ心理学とインナーチャイルド
今、もともとさんが最初のカウンセリングでは、
自分の自己対自分と向き合う方法で、
それこそ書いたりとか、
瞑想したりとか、
それはそれで、まずベースね、
それはそれで自分のことを落ち着かせて、
自分に向き合う、
どう思ってるのかなって向き合う方法としてまず一つ、
すごく良かったんですよ。
だけど、それだけだとなかなかちょっと自分では気づけない深い部分、
本当の心の奥底潜在意識って言ったりするんですけど、
何考えてるのか、自分でちょっとたどり着けない部分があって、
少しもやもやね、
なんかそれでも怒っちゃう私をちょっと自分自身は許可できなくて、
なった時に、
どんなにイライラしていいって思えばいいって言われても、
それが思えなくて苦しかったんですよね。
だからってなった時に、
これは何なのかなっていう時に、
そのメンタルノイズ心理学で、
メンタルノイズって心にはみんなノイズがあるんですよっていうところの考え方を知って、
この角度、この解釈って言ったら、
ちょっと自分では気づけないところ深掘りできるんじゃないかっていうところで、
今メンタルノイズ心理学の方に切り替えたというか、
そこを深く学びながら学んで、
それをね、
次世に皆さんにもしていこうかなって思っているところなんですけど、
その出てきた私たち、私の自身の潜在意識の中では、
本当はもっと認められたかったとか、
自分に注目してほしかったとか、
あとはね、これこうしたかったのに、
こうしちゃうと、
お母さんが怒るから私はこうできなかったとか、
そんな意識が心のノイズとして備わってたりするから、
現実にちょっとうまくいかないことが起こったりするんですけど、
そこにこう思ってたんだって自分の潜在意識のところに気づいて、
それを思い込んでたものを書き換えるって言ったりするんですけど、
ちゃんと感情を消化して書き換えていくと、
今まで見えてたもの、
嫌だなって思ってたものが何とも思わなかったりとか、
なんかね、不思議なんですけど、
見える世界が変わるっていうのは捉え方が変わるのかな、
あとは現実に起こることも、
嫌なことが起こらなかったり、
ラッキーなことが起こったりとか、
そういうのもそろそろあったりするので、
そこに至るまでにはやっぱり一旦、
心の底にどんな思い込みがあるのかなっていうところ、
そこを私たちメンタルノイズ戦略のカウンターがやってるんですけど、
心の声というか、
心の癖に気づいていくっていう作業が必要になるので、
その時に子供の頃に感情消化しきれなかった感情を出してもらうんですけど、
それがすごく大事で、
子供の頃の心の声みたいなのって、
いわゆるインナーチャイルドっていうところなんですか?
そうです。
私はそのインナーチャイルドを紙に書いて、
自分で幼少期こういうことがあって、
嫌だったなとかいうのを思い出して、
それを紙に書いて、
その時どう思ったか、
どうしてそんな気持ちになったか、
本当はどうしたかったのかっていうのを、
ずっと深掘りしながら、
それはそれで癒された部分もあったんですけど、
それは繰り返しちゃってた。
メンタルノイズの話、
メンタルノイズにかかると、
そもそも幼少期6歳ぐらいまでに、
自分たちが周りの環境だったり、
親だったり、
それから影響を受けて、
自分はこうしない方がいいんだ、
こうしないと自分には価値がない、
いろんな心の癖を身につけるんですよね。
でも、癖を身につけても、
その時自分がそれ癖だとも思ってないし、
私はこの癖を持ってますって、
大人になるまで思いながら、
意識している人なんていないので、
でもその癖を持ったまま、
大人になって日常生活を送っていくと、
人間関係でもその癖がいつの間にか発生して、
自分にとっては嫌だなって思うこと、
出来事になったり、人間関係になったり、
そもそも人じゃなくても、
そういう物事が起きたりするので、
子供の頃の心の癖、
自分で勝手に思い込んでつけた癖なんで、
じゃあそれ、もう今必要ないなら手放そう、
手放しちゃえばいいんじゃないですかって書き換えて。
書き換える、ここどこまで聞いているのか分かるんですけど、
書き換える部分は具体的にはどんな感じで書き換えていくの?
心理療法があるんです。
そういうワークで、
エンプティーチェアっていうワークがあるんですけど、
それはやっぱりやり方を習得した人だけができるものがあるので、
実際に起こっている困りごと、
どんなに心のノイズだけ見たとしても、
別に現実世界で困っていることが起きていなければ、
それを書き換えるというか、
それを扱うっていう必要もないんですけど、
別にノイズが悪いわけではないって、
ノイズは自分を守るために、自分が思い込んだ癖だから、
それで守られてきているから、
だからここまでみんなに生きてこれているっていうのもあるので、
必ずしも守れるわけじゃないんだけど、
現状で何か困りごとがあるんだったら、
もしかしたらその思い込みのノイズのせいかもしれないよっていうね。
その困りごとがあるのがまず前提。
みゆきさんのカウンセリングが合う人
そこからある。
三浴さんのメンタルノイズ心理学を基にしたカウンセリングがぴったりな方っていうのは、
どんな方なんですか?
どんな人かもですね、
生きづらいなって思っている人ももちろんそうですけど、
私自身は子育てですごく悩んでイライラが止まらなくて、
感情コントロールできなかったり、
子供を苦労して授かったのになかなか、
それを可愛いって思えない自分に罪悪感だったりとか、
なんかそういうのがあったんですよね。
だから私はどっちかというと、
ママにそういうふうに自分を責めちゃう人。
こうして欲しいのに子供がうまくいかなくて、
モヤモヤしたりイライラが止まらなくてってする人。
そういう人こそぜひ小さいお子さんだったり、
子供がいたとしても別にお母さんだからって、
お母さんの人生全部子供のためのものでもないし、
いくつも含めて自分の人生だと思うので、
それを楽しく生きれたら人生楽しいかなって思うと、
ぜひそういうので困っている方に受けてもらえたらなと思います。
ちょうどいいタイミングな気がするので、
宣伝も今ちょっとしていただいてもいいですか?
ぜひぜひ。
今ちょっと公式LINEっていうのがあるんですけど、
インスタから飛べたりします。
あとFacebookからも飛べるかな。
後でリンクを貼っておきますので、こちらに。
ありがとうございます。
公式LINEの方に登録していただいて、
今日から60分無料個別相談というのを始めました。
今日から?
そう、今日から。
公式LINEのところから申し込みする場所があるので、
そちらの方で申し込んでいただいて、
数に限りはあるんですけれども、
できるだけに沿ってお話し聞いていけたらなって思いますので、
ご参加いただければなと思います。
母親たちの声と頼ることの大切さ
さっきお話ししてくださった、
育児とか仕事でもやめを抱えていたりとか、
実際にこの話を聞いてもらいたいなって思った方は、
ぜひアクセスしていただければなと思います。
そうですね。
まずはワークするっていうのは、
その後の段階で、
まずは心の中で、
自分がまず何を考えて、何を思って、何がつらいのかって、
まず言葉にして吐き出すっていうだけでも、
脳は整理を始めていくので、
どんなふうに思っているのかとか、
まず言葉にして出すっていうことも大事なので、
ワークはその後。
本当はそういう場合は多いと思うんですよね。
私もコーチング、カウンセリングではなくて、
コーチングっていうところで、
私もママさんの声をたくさん聞いてきたんですけれども、
先生としても保護者の声を聞かせていただいていたし、
今コーチングとか、
キャリア教育専門教師っていうところでやっていこうとしている中でも、
保護者の声とかママたちの声を聞くっていうところも大事にしているところなんですが、
どうしてもママたち、
特に私はママの声を聞くことが多いので、
もちろんパパも頑張ってるので分かってるけど、
ママたちの声っていうところで言うと、
子どもは本当に可愛いんだけど、
余裕がなくて、
本当はこうしたいんだけど、
そうできなかった自分、また自分を責めてしまうママさんとか、
どうしてもたくさん、
そうなりたくないのになっちゃってる自分、
どうしていいか分からないみたいなお母さんたちと会ってきて、
そういう時に一人じゃ乗り越えられないって、
私は思うんですよね。
一人じゃ乗り越えないといけない。
いいお母さんになるためにどうしても一人じゃ抱え込むママって、
みんな頑張り屋さんで素敵なお母さんは特に抱え込むんだなっていうのを、
自分もそうだったんだなっていうのを今思うと思うけど、
頼っていいですよね。
もっと頼っていいんだよっていうのを私は伝えたいし、
その頼るさとか、もちろん私でもしみゆきさんとか学校の先生とか、
頼れる大人、友達、もちろんチャッピーでもいいし、
とにかくいろいろ頼れるものには全部頼っちゃえって思ってて。
そうですね、本当に。
別に家事も育児も一人でやる必要もないし、
本当そう。
正直ないと思うんですよ、全然。
だからうちも夫がもともと優しい人ではあったし、
全然やらないとかじゃなかった。
ちょこちょこやってはくれる人でしたけど、
もう最近の方は全然家事、私よりやってるぐらい。
気づいたらやってくれてたりとかしてくれてるんで、
だから必ずしも、大学病院時代は朝4時半に起きて、
夜ご飯まで全部作って、
そういうのもあったから自分に余裕はないですよね。
私も5時起きで、とりあえず顔だけ作っといて、
子供を起こして7時半に一番開くのが7時半だから、
オープンに預けて、
お迎えも6時半がお尻の時間、
それ以降は一応クイーンで課金が必要みたいな。
6時半には絶対お迎え行くっていう感じで、
5時50分にはもう職員室出るみたいな。
そんな毎日の繰り返し。
9時にバタンキューで仕事がちょっと残ってる。
でも今のご時世、
仕事を丸付けとか持って帰ってきちゃダメなので、
家でできることは限らない。
学校にいないとやっぱり進まないことってたくさんあって、
そうなんですね。
うわーってなって、
とりあえず学校のターニング先生っていう仕事は大好きだから、
教室に行ってエネルギーもらってなんとか、
頑張ってやっちゃうけど、
やっぱり自分への栄養っていう意味では、
心の栄養っていう意味では、
休息っていうのもそうだし、
急がれていく感覚で。
頼る、頼り先を見つける暇すらないっていう感じだった。
頼り方も分かんなかった。
どう頼っていいかが分かんないし、
自分を感情コントロールしても、
日本と海外のカウンセリング文化の違い
どうやって本とか読んでも、
イライラっていうか、
うまくコントロールできないっていうか、
私も本読んで一つも入ってこなかったんですよ。
アドラーとか読んだけど、
それができてたらこんなふつふつしてなくて困ってないんだよみたいな感じになっちゃって。
だからこそ私たちみたいな人がいるし、
カウンセリングとかって、
ちょっと精神疾患なのかな、自分って。
ちょっとハードルが高かったりするじゃないですか。
最初の先生に言われたんですけど、
欧米だとカウンセリングって当たり前なんですってとっても。
めちゃくちゃスポーツジム行くぐらいフランクだって。
ネットフリックスで海外の有名なドラマ大体出てきますからね、
カウンセリングとか。
すぐ夫婦カウンセラーとかも皆さん受けてるっていう感じで出てくる。
海外のドラマとか見なかったんですけど、
あるよ、このドラマ見てみ!って言われて、
すごい有名なドラマを見たら、
めっちゃ出てきてて、あれとこれとこれに出てきて、
こんな感じでみんな使うんだ海外ではっていうのも、
書籍ではコーチングもカウンセリングも海外では一般的で、
内科に行くのとか、内科よりももっと身近な感じですかね。
身体のケアっていうのも心のケアを常にメテナンスとしようみたいな感じで、
そういうふうに使えるんだなって思って。
やっぱり日本との違い、文化の違いっていうのも感じているところですね。
耐えるのは美徳みたいな日本はあったりするじゃないですか。
もうちょっと頼ってね。
なんの美徳もないし。
時代的に各家族とかが増えてきて、
そういう問題というところで触れると、
各家族がお父さんお母さん子供っていう世帯が増えてきて、
じゃあ誰に頼るのって言った時に、
お隣さんとかママ友っていうところでつながってる人はいいけど、
最初の大石、特に大石とかママになって初めて、
わーママがどうやってママ友作るんだって私はその時思ってたし。
全然いないですもんね、ママ友。
つながりなんてできないから。
そういうところのケアとかもまだまだ全然日本は借りてないんだなっていうのも、
そこで感傷に初めて気づいたってことはあります。
結構聞いてきちゃったんですけど、まだ全然今しか聞いてないんですけど、
看護師になったきっかけとキャリアの入り口
看護師になるまでってちょっとざっと早送りで聞くことになって。
看護師になるまで?
そうそう。なんで看護の道に行ったのかっていうのと、
そこからやっぱり訪問看護っていう今の仕事だったりとか、
患者さんとの心に向き合ったりとか、人と人っていうところ。
今の三宅さんにつながってると思って。
看護師への入り口とかね、キャリアへの入り口ってどこだったんですか?
看護師の入り口は、
もともと何になりたいっていうの全然決めてない。決められなかった。
母方の祖母がロージンホームに入ってたんですよ、当時中学生ぐらいの時。
お見舞いとか会いに行ったりはして、全然寝たきりだったりとかね、
なんとか車椅子乗ってご飯食べてたかなぐらいですね。
脳梗塞だったか、脳の疾患であまりお話もできなかったんですけど、
なんとなく福祉関係の仕事はいいかなっていうのをなんとなく思ってたところに、
高校生の時に進路決めなきゃいけない。理系か文系か決めなきゃいけない。
っていうのがあって、親もうち母働いてたんです。
事務職で働いてて、自分も転職したりとか、キャリアを諦めた人だったんですけど、親自身は。
看護師いいよと、資格あるからね。どこでも働ける看護師がいいと。
当時はね、なんでそんな決められなきゃいけないんだって反発もあったんですけど、
ただ、福祉関係って思ってたから看護師でもいいけどみたいな感じ。
そう、で、進路もそしたら決まるんですよ。
大学にも行きたかったけど、大学も進路決めてないから、
どこに行ったらいいか全然わかんない。その後のことだったらもう決まんないんで。
だけど看護と思えば看護のね、学芸の大学行けばいいから。進路も決まる。
っていうのがベース。
でもやってて、やってない人は向いてないとは思うんですけど、
そんな中で、別にこの仕事いいなって、人と関わったりとかっていう仕事はいいなっていう風に思ったので、
そのまま看護師になったし、やってる中でもやっぱり患者さんとの関わりとか、
そういう人とのつながりっていう中でやってる面白みというか。
もちろんいろんな方がいたり、いろんな病気があって元気になる方だけではないので、
そういう方との関わりもとても人生経験って、
普段の外の世界じゃきっと関わらないようなことを私たちやってるので、
そういう意味では、ちょっと言い方悪いのは特別感じゃないけど、
私たちはそういう中でいられるっていう中で、
看護師の関わりで患者さんがどうなるかって、私たち次第でもあるっていうところでは
責任を持っていける仕事っていう、言い方が悪い。
面白みって言い方が悪いですけど、そういうところでやりがいがあるっていうんですよね。
でもそれもノイズなんですよ。
自分自身が決められない、そうかっていうのも、
人に決めてもらった方が楽だなって思っちゃう。そこも本当はノイズ。
だけど私はそれで、看護師という仕事に出会って、
それが嫌ではなかったし、やりがいも感じていたからこそ、
ノイズが良い方に働いた。
きっかけになった。
そうそう、きっかけになった。
だからそういう流れで来てはいますけど、
訪問看護師としてのやりがいとカウンセリングとの共通点
今は訪問看護師になったのは、さっき言ったみたいに、
訪問のところに携わる、在宅に携わる機会があって、
こういうのも良いかなって落ちて過ごすっていうところで、
一対一でゆっくり関われるっていうのもあるので良いかなって。
選んだのと、働き方として、今の事務所がとても良かったっていうのもあって、
実際にでもやってみて、やっぱり今までの経験が、
ちゃんと生きる。
それなりに、結構一人で行くから不安な部分もあるんですけど、
一人で訪問して一対一で向き合ってくるので、
どうしようと思う部分もあるけど、
それはそれで相談しながらやれば良いなって切り替えると、
やっぱりケアによって患者さんが、利用者さんが笑顔になる姿があったりとか、
ちょっと表情固い人がはにかんだとか、
そういう時に良かったなって。
時間が少しでも、その方にとって心を安らぐ時間になったらいいなっていうのは、
それは訪問看護師としてのモットーとしてあるんですよ。
時間が、その方にとって少し笑顔が出たりとか、
穏やかな時間になったらいいなっていうのは、看護師としてのモットーなので、
そういう時間を過ごせるのは、私としてもやりがいはあるなって思いながら働いています。
カウンセリングの仕事も一対一になったと思いますし、
本看護の今の話にも伺っても、
一対一の人と人の心と心の行き合い方っていうところを大切にされているのかなっていうのも、
共通点みたいな。
そうですね。
共通するところってありますか。
やっぱりその方のお話を聞くっていうのは、
傾聴の仕方もそうですし、どういうふうにその人が思っているのかなとか考えているのかなって、
本当はどう思っているのかなっていうところを聞いていくっていうところは、
どっちも大事なことだなって思いますし、
ただ訪問看護になると、そっちは治療が入っている時もあるし、
医師の指示で看護師が動いているので、ベースはそこ。
やっぱり共通の目標というか目的があって、
課題があって、その方にとっての課題があって入っている部分ではあるので、
そういう意味では、自分一人で何かをするわけではないっていうところだと、
関西であったら少し違う部分もありますけど、
でもやっぱり人との関わりで、その方に対して自分がどういうふうな姿勢でいるかによって、
その方の人生を左右するというところは一緒かなとは思うので、
そこが難しくもあり、魅力的な部分でもあるのかなというふうに思います。
ありがとうございます。
ポンプがどうなっているのかっていうところとか、傾聴のところとか、
人と人とで関わるお仕事が本当にどこでも大事なのかなと思います。
今、カウンセリングと相談看護の仕事の違いっていうところで、
看護師は医師の指示のもとを動いている。
鉄則っていうのもあると思う。職業的に。
今、エミクラブを通じていろいろなお仕事をしてきた方の、
キャリア選択と高校生へのメッセージ
今をワクワク生きている方がどんなキャリアを積んで、
どんな人生を積んで今起きているのかを話を聞いているんですけど、
最初の母方のおばあちゃん、
同人ホームに入っていたっていう原体験、おばあちゃんの記憶っていうのがあったと思うし、
そこにお母さん、
看護師は資格があるから食いっパクリがない感じ?
資格がある看護師、教職もそうだし薬剤師とか、
資格があるからいいんじゃないっていう親のアドバイスをもらったからっていう方結構多くて、
今、ママに。
その後、じゃあ資格があるからなったけど、みたいに迷われている方もたくさんいたりとか。
でもやっぱりその専門の勉強をしたからこそ、
それがちゃんと今につながっているっていうのも、いろいろ聞いていって見えてきている。
あそこの夢が、過去のミユキさん、高校生かな?英文系決めたの?
高2かな?高1の終わりで進路で決めなきゃいけなくて年段アップに入れてるから。
わかんねーよっていう高校生たちが多いと思うんですよ。
同じように。
私も建築士になりたかった。
そうなんですか?そうなんだ。全然違う。
デザインした家とか思ってたんですよ。
だけど、私は友達とか親もそうだし、学校の担任とかに、お前先生になれ!みたいな感じで。
先生になれたの。
結構きっかけだったし。
近くの大人とか、誰かに言われた言葉をきっかけになんとなく自分で、その時ちゃんと確信して選んだ方じゃないけど、
なんとなく掴んだのが、今のこれ自分に合ってんのかもなってなった。
そんなことから。
そういうのもコラボ通じて、皆さんから出てきて、これも共通点なんだよなーって言われたこと。
たまたま掴んだっていうのをきっかけに、今ここにいるっていうのも結構多いな。
高校生たちへのメッセージとか、キャリアクリップってことでもいろんなお話が伺ってきた。
人が決まらない心私とかっているじゃないですか。
そういう子たちに。
どんな教育があったら嬉しかったですか?高校。
どんな教育でしょうね。
職業体験って年でもないでしょうしね、高校生ってね。
職業体験はいいなと思う。なかなか体験できない。
体験する高校生で買ったりしみたいになっちゃいそうだなと思ってね。
でも、それこそお金の勉強とかね、そういうのがあったりするじゃないですか。
そういういろんなことを経験するってやっぱ大事かも。
いろんなことを知ったり経験したりとか見るって大事かなって思ったりもするし、
とりあえず決まってなくてもとりあえず進むって私たちもよくやってたけど、
やってませんでした。周りでも言いませんでした。
理系の科目苦手だからとりあえず文系行っておくとか役とかね、
あったりとかするけど、それでもいいんじゃないかって思うんですよ。
ただ、それで楽しいことが自分の中で何か一つでも見出したらそこから広がることもあると思うし、
別に進路ね、決めなきゃいけないね、理系文系分かれるとか決めなきゃいけないとかあるけど、
あるけど、その後進路変更する人だっているでしょうし、
それも別に自分がそうしたければいいじゃんって。
とりあえず行くところも大事ですよ。
たぶんその時に周りの大人たちがやんやん言うから不安になっちゃって、
なんだよってなってたのも私。
それもノイズはその時に出てきたというよりはその時に強化されたって感じですかね。
もともと思ってたノイズをそういう経験がよりね、
じゃあ私ってダメなんだっていう強化になっちゃっただけなんだけど、
そんなことないし、みんなそれぞれ幸せになるために生まれては来てて、
ただね、いろんな環境で育っているというのはそれぞれあるけど、
やっぱり自分の意見は大事にしていいし、
そこでどういう風に進むかってことかなと思うので、
別にそこで失敗したって失敗はないから、
失敗は成長するチャンスなので、
失敗したらやっちゃったな、じゃあどうしようかなって考えられればいいし、
いつからでも人は変われるから、
そういう時にあったとしても自分がお金稼げるようになってから変わればいいし、
親がお金出してくれなくてダメなんだったら、
じゃあ自分で稼いで、稼いでね、どうにかしようと思えば別にできるじゃないですか。
ただそういう考えに至れるかどうかはノイズがあったりすると難しい部分もあるかもしれないけど、
でもそういう大人の姿勢を自分たちが見せられていければいいですよね。
そんな大人もいるんだよって。
大人たちへのメッセージと諦めないこと
大人側が見せることも大事ですし。
今いろいろメッセージいただいたんですけど、
自分の意見は大事って言うとね、高校生たちもね。
自分の意見大事だし、あとは失敗はないと。
失敗は成長するチャンスだよって言ったのもすごく多かった。
本当にそうだなって思うし。
あとは最初のお肉さんが最初に出会ったカウンセラーの方からいただいた
大人になっていることである。
人はいつからでも変われるんだしっていうそこの脱端距離じゃなくて、
そこを持っとくって大事ですよ。
今見つかってなかったら、それもそれでOK。
とりあえず進んどいて、いろいろ意見しといて、
変わりたい、こうなりたいって思ったら、
人はいつからでも変われるんだよっていう事実。
今はね、やっぱり親がいないとどうにかできない。
しょうがないがたりするじゃないですか。成人してなければね。
子供はね、自分でお金稼いでるわけじゃなければ、
なかなか難しい部分もやっぱり自分の意見だけでは、
どんなに大切でも自分の意見だけでは進めない部分もあるかもしれないけど、
それも一つ成長、そこをどう切り開いていくかとか、そこをどう抜けていくかってこともね、
一つ一つ成長になるだろうし、今は分かんなくていいと思うんですよ。
分かんないよ、高校生で。
高校生は楽しめばいいよ。今の高校生で楽しめばいい。
今を楽しめばいい。
高校生だと全力で楽しめないって思います。
そうそう。
多分どの年だったとしても、年齢になっても、高校生じゃなくても、
大学生じゃなくても、20代でも30代でも、楽しいことをしていけば、
自分にとってプラスにしかきっとならないから、楽しいって思えれば。
楽しいって思うっていうのがまず、楽しいって思えることがあるって幸せですよね。
そうですね。
そういう意味でも多く見つけてほしいし、楽しいこともあるなら、
それを全力で楽しんでほしいなって思います。
うん。
じゃあもう一個子どもたちに伺ったのに、
大人にメッセージ。
今迷ってる。
もう一回いいですか?
今迷ってる大人たち。
大人たち?
大人たちなんだろう?
大人たちなんだろう?とか言って。
みゆきさんのやつあれだね。
ママたちのほうがいいのかな?
そうですね。
そうですね。ママたち、大人たちだったとしても、
ほんと、あきらめないでっていう感じ。
もう一度いいですか?
あきらめる必要ない。あきらめないでって。
自分の人生勝手にあきらめないでって。
あきらめれば別にそこでおしまいっていうか、
それでいい人は別にあきらめない。
なんか言い方ね、ちょっときついけど。
それでいい人は別にそれでもいい。
でもやっぱりもがけるんだったら、
ちょっともがきながら、楽しいほうに進んだらどうですか?って思います。
完成。
勝手にあきらめないでっていうね。
大事。
刺さってる人いないかな?
どうかな?刺さって。
もがけるんだったらね。
もがいたらいいですよね。
あきらめなきゃいけないことも多分あるんだと思うけど。
そうですね。
あきらめなくていいこともいっぱいあるから。
ある。でもそこに気づけないからノイズなんです。
みたいなね、のもあるので。
誰かのね。
そうそう、誰かに頼るっていうことも一人で全部解決する必要もないし、
それができないから自分がダメだって思うならそれもノイズのせいだから。
そんなふうに思う必要もないので。
そうそう。だからこれなんか自分こう考えちゃう、繰り返してんだ。
ノイズって聞いたらこれもノイズなのかなって思ったんだったら、
今困ってるんだったらメンタルノイズカウンセラーのところに来てください。
私はママ担当するけど。
そうです。
皆さん、なんかあきらめるかもね。
なんかちょっとブレーキかかってたりしたらもしかしたらそれはノイズかもしれない。
そうそう。
一歩踏み出す勇気と現在の喜び
なんか小学生のママだって、小学生のママの悩みがあるでしょ。
私はね、1歳3歳でまず爆発しちゃったけど、
今を乗り越えれば楽になると言われたんですよ、当時。
この幼児。
でもその今がすごい辛かったから、乗り越えられないどうしようってなって。
まずそこから。
でも自分でこうやって今ね、いろいろ学びをしてきた中で、
やっぱりその時に一歩踏み出すってしたからこそ今は楽しいんですよ、すごく。
吸収、なんか学ぶこともだけど、こうやってこんな機会も与えられたこともだし、
だから別にイライラもしますし、怒ったりもするけど、
その後にね、ごめんねって言えるようになった私もいるし、
今までそれもできなかったんですよね。
ごめんねなんて言いたくないしみたいな。
普通に言うかね。
言えないし、てか言い方も分かんないし、どういうタイミングで言っていいかも分かんないしみたいな。
普通に言えばいいんですけどね。
ありがとうございます。
なんかね、ちょっとみきさんにお話聞いてもらいたいなっていう方いらっしゃいましたら、
一時期無料ライトリングを今日からスタートなさい。
なんか枠に限りがあるそうなので、
あ、これは私のことかもって思ったら是非飛び込んでいただきたいなと思います。
なんかこんなことでもいいのかなって思うことが、
実はその方にとってはすごく大切なことだったりするので、
悩みに大きいちっちゃいとかなくって、
そこもこんな悩みでとか思わず、そう思ったことも踏まえて全然来ていただいて大丈夫なので、
一歩踏み出すちっちゃな勇気っていうかね、
まあ大きい勇気なのかもしれないけど、
是非今これを聞いている方とかね、
あ、私かも。
自分が思ったその気づきを見逃さずに一歩前に進んでほしいなと私も思いました。
ありがとうございます。
いかがでしたか?エミコラボやっていただいて。
エミコラボを終えて
なんか大丈夫かな?
大丈夫?
まとえて喋っても大丈夫かな?
こんなね、こういうこと言ってるのもねノイズなんでしょうけど。
まあそんなことも踏まえてね。
子育てを、最初の看護師になって18年間ずっとやってきた。
ずっとやってきたっていう人もそうだし、
そこでこの子育てのきっかけに、
仕事と子育ての両立っていうところで、
自分が立ち止まったのをきっかけに前に、
今は楽しく生きてるっていうその事実が何よりも何と言うか、
証拠っていうか、本当に勇気になるメッセージだと思って、
私も伝わって。
そういう時もあるよね?みたいなね。
そう、そう、そう。
あるんだけど、ここに越えた先の今はあるよって。
なんかその乗り越えの別に一人でやらなくて本当によかったなっていうか。
早めに出会いたかった。
そんなのあるなら教えてよって私は思ったんですよ。
こんな大人いるなら早く出会いたかったって。
うん、うん、うん、うん。
そう思って今これを積み重ねてきて、
こんな大人がいるよっていうのを。
素敵です。
こんな大人の中に、
三木さんがいらっしゃることを調べて嬉しいです。
ありがとうございます。
是非、三木さんのところに行きたいって思った方は今がチャンスですね。
はい、是非。
私が行きたいのも行きたいです。
三木さんに来ていただけると嬉しいです。
では、この辺で終わりたいと思います。
では来てくださった方、
今日14人も入ってきてくださったのも。
そうなんですね。
私もインスタとFacebookでお知らせさせていただいて。
ありがとうございます。
誰かいらっしゃるかもしれない。
ありがとうございます。
はい、というわけで、
今日のゲストは頑張るままに寄り添うカウンセラー三木さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではみなさん、今日も元気にいってらっしゃい。
01:09:27
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