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#88 🐸❤️‍🔥【カウンセラーみゆき】さんとのエミコラボのふり返り
2026-07-21 28:23

#88 🐸❤️‍🔥【カウンセラーみゆき】さんとのエミコラボのふり返り

みゆきさんとのエミコラボをえみこがふり返る回🐸❤️‍🔥
なんか、脱線して長くなってしまいましたが、、、笑
◆人はいつからでも変われる!!

っちゅうことですね😎👍💫
#エミコラボ
#未来を編むホームルーム
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00:08
こんにちは、今日は7月21日火曜日、未来を編むホームルーム【学びのウィーバー】絵美子です。
ウィーバーとは、糸をつむぎ編む人のこと、そんな思いを重ねて名乗っております。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔、全国のママたちへ、今日もパワーを送ります。
ということで、今日は3連休を終えて、夏休みが始まりましたっていう感じかな。
土曜日からって言っても始まってますけれども、そんな火曜日となっております。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
うちの3連休はですね、近所のお祭りに行ったり、ベランダプールをしてみたり、
おばあちゃん家に行って焼肉食べに行ったり、そんな感じの3連休でした。
今日も火曜日ですけれども、お弁当を上の2人の2個分作って学堂に行ってらっしゃいして、
した2人も保育園連れてって、今日また始まったな夏がっていう感じの、
今日はそんな感じですね。
なんか思ったんですけど、セミ鳴いてないですよね。皆さんのところどうですか。
暑すぎてセミもいないのかなとか、去年ぐらいからセミの数減ってる感じがするんですよね。
そう、私もともと理科の先生でね、自然大好きなんですけど、
やっぱセミさんもね、こんな暑いとちょっと出てこれないのかなーなんてことも思ったりしております。
今朝思ったのは、夏休みって昔はプールがありましたよね。
夏のプールと、あとは学習教室とかもあったと思うんですけど、
今それがなくなってる学校が多いのかなと思いますね。
ちなみに江戸川区はほとんどの夏休み中のプールがないんですけれども、皆さんのところはね、いかがでしょうか。
やっぱり子供たちプールに行くとかね、学習教室に行く、学校に行ったりとかラジオ体操に行ったりっていう、
そういう文化があったから、午後何時にまた待ち合わせなーとか言ってね、
お友達と会って約束することができたんですよね。
だけど今の子供たちって、スマホ持ってる子も低年齢化してるので、
そういう子たちはスマホで連絡するんでしょうけど、
子供同士で会わないとどうやって遊ぶ約束するんじゃって話ですよね。
連絡門も今ないし、そういったことも今子育て世代のね、
ママたちを苦しめるじゃないけど、余計大変にしてる背景なのかなっていうのも、
03:05
今朝、自分が弁当作りながら、子供たちを送り出しながら、
そうだよな、どうやって遊ぶ約束していくんだろうっていうね、
そんなことも気づいた今朝でした。
夏休み45日かな。
東京は9月1日からなので、45日あるんですけど、
夏休み学校の宿題と、上野子育の宿題と、
あとはお家でやることとかね、お手伝いとかいろいろ、
あと自分で任意のポスターとか、読書感想文とかどうするかとか、
そういった計画も立てながら、充実した夏休みを過ごしたいと思っております。
今日は午前中、えみコラボをさせていただいたので、
今日はその振り返りを収録したいなと思って、今収録ね、音声撮っていますが、
皆さんお聞きいただけたでしょうか。
頑張るママに寄り添うカウンセラーの美由紀さんと、
今日はえみコラボをさせていただきました。
美由紀さんからね、またいろんな気づきを私もいただいたなっていうふうに思っています。
ちょっとえみコラボをね、何でやってるかっていうのを、
この本編の、アーカイブの本編の前の10分、収録準備の10分の間に、そこカットしたんですけど、
そこでもちょっと私も気づきがあって、
なんでえみコラボをやってるのかっていうのを、また改めて思い出したんですよね。
このえみコラボの生まれたきっかけというか、
私がやっぱり学校の中しか知らなかったとき、
学校の先生やってるときは学校の中しか知らなかったんですけど、
学校の外に出て、いろんな大人に会いに行こうって言って活動を開始して、
いろんな方と出会う中で、また初めましての方もたくさんいらっしゃる中で、
オンラインで初めましてでお話をしたりとか、
リアルでもお話、こんな自己紹介をお互いにする機会ってたくさんありまして、今までね。
その自己紹介タイムって30分だったり1時間だったり10分だったりいろいろあるんですけど、
その際にいろんなお話を聞くわけですよ。いろんな大人のね。
その時に、この話私だけが聞くんじゃもったいないって思ったのが、
一個えみコラボの生まれるきっかけというか、
例えばオンラインでズームで、インスタで繋がったけどズームで話したとっても素敵な方で、
リアルで会いたいってなって会ってみたとかそういうのもあったんですけど、
06:02
その初めましての時にいろんなお話を聞くがこうだったんですか、ああだったんですか、こんなことあったんですねっていう、
そのお話自体が、もう本当に教材になるなっていうふうに私は思って、
で、なんかこう自分だけがこの話を聞くんじゃもったいなさすぎる。
ちょっと撮っておきたい。誰かに聞かせたいっていう。
聞かせたいのは多分もう決まってて、子どもたちに聞かせたいって思ったから。
子どもたちとか迷っている大人たち、なんかそこでちょっとくすぶっている子どもや大人に聞かせたいって思ったのがきっかけだったなあっていうのを思いますね。
で、もう一個みゆきさんとた場合もないお話の中で思い出したことがですね、
やっぱりこの、その誰かと出会って私がこう感じた、えみこがこう感じたっていうのはもちろんたくさんあるんですけど、
私の気づきや学びっていうのはたくさんあるんだけど、それを投稿にしてFacebookとかInstagramとかnoteとか文字にして、
私の声で私が発信することもできたんですけれども、やっぱりそれだと二次情報なんですよね。
で、私がその方からお話を聞いて私が得た感想を発信することができても、やっぱりその人の一次情報、生の声を届けないとなってなんか思ったんですよね。
そんな時にちょうどあったのがこのスタイフっていうところかなって思っていて、
あの音声配信って声のまま、やっぱりそこって文字とか画像とかいくらでも今の時代、きれいな部分を切り取って見せることってできると思うんですけど、
声って嘘をつけないと思ってるんですよ。
よっぽど女優さん俳優さんじゃないくらい、そこにもなんか本物の声があるって思ってて、
魂が宿るじゃないけど声は嘘つけないと思うんですよね。
なのでその方の生の声を届けていくっていうのが結構大事っていうか、そこが私のやりたいことなのかなって。
私じゃ届けられなくて、でも届けたい相手はもういてっていう、
そこをクリアにしてくれる1個のツールがスタイフだったのかなっていうことに、
今日美由紀ちゃんとお話をして、気づいたっていうか思い出したっていうところがあったので、
そこも思い出させていただいて、ありがとうございますっていう気持ちで今おります。
私の感想はいくらでも喋れば伝えられるし、こうやってね振り返りで、振り返り放送を別録で撮っているのも、
インタビュー中ではやっぱりこうなんだろう、
09:03
受け取り手があんまり、私も結構喋ってますけど、
そんな客食なしに一時情報を受け取ってほしいっていうことと、
またそのこの対談を通して私自身、イージー舞美子が受け取ったことはまた、
リスナーさんそれぞれが受け取ったこととまた違うのかなって思っていて、
またその違いがまた面白いなって思いますし、
刺さる言葉とか、刺さる共感するポイントとかって、
それぞれ違うのかなっていうふうに思っています。
そこが多分、私のこのエミコラボやってる醍醐味っていうか、
だから声を生で届ける必要があるんだぞっていうところを、
もう一度再認識させていただいたなと思って、
今お昼を食べて、今日のエミコラボを振り返っているところでございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっと本編の振り返りに入っていくと、
美育さんは18年看護師をしていらっしゃって、
今は大学病院勤務のお仕事からまた訪問看護師っていう形に、
週2で訪問看護師をやりながら、
頑張るママに寄り添うカウンセラーとして今活動なさっているということでした。
2人のママさんでもいらっしゃいます。
その働き方を変えるポイント、転機となったのが、
やっぱり子育て、ママになったことというか、
仕事と子育ての両立っていうところっていうお話がありました。
もともと子供が大きくなったら転職、
転職っていうことは視野に入れていたけれども、
ママになってなかったら、
転職せずずっと同じ場所で働いてたのかもなっていう話もありまして、
本当私もそうなんだよなって思ってたんですよね。
私も多分学校の先生として教職を極めて、
授業力とかもどんどん極めて、
それなりに公務員としてのレールの上を、
学年主任になって管理職とか教務とかになって、
副校長やったら校長をやるっていう未来を描いてたんですよね。
だけど育休復帰した時に、
無理だなって思ったんですよ、すぐ。
それぐらい子育てと仕事の両立っていうのが、
今結構大変だっていうことだと思いますね。
これって小学校の先生とか看護師っていう職業にとらわれず、
やっぱりもっと働きやすい、
12:03
ママが子育てをしながら働きやすい社会作りっていうのは大事だし、
やっぱりそれを作っていくのが今の大人たちの使命かなっていうのも思っているところです。
そこも共通点だなって思いながら、
電車に乗っているときはよかったけど、
降りたら涙が止まらなくなったっていうエピソードが美恵子さんからもあったんですけど、
そこに思いを馳せると苦しくなりますよね。
だって子供を産むだけだって尊いし、
だいたい命が来てくれることですら奇跡だし、
無事に生まれてきてくれたっていうのも奇跡で、
毎日が子育てって奇跡の連続だなって思うんですけど、
でもやっぱり仕事もしたいっていう、自分のキャリア求めたくないっていう、
女性としての生き方っていうのもあるし、
その辺がね、
涙が、理由もわからず涙が出てくる。
出てきているママさんって全国にたくさんいるんじゃないかなって思いましたね、今日もまた。
その気持ちがわかるからこそ、
私はコーチとして、美希さんはカウンセラーとして、
ママたちの力になりたいっていう思っている人がここにいるよっていうところも、
また一緒に伝えていきたいなと思ったメッセージ、エピソードだったなっていうふうに思います。
今日このエミコラボの中でも出てきたんですけど、
頼るっていうことかなって思いますね。
一人じゃ限界突破できないというか、
一人で越えようとしなくていいよっていうところもそうですし、
何だろう、なんか頼っちゃいけないっていうか、
頼るっていう選択肢を持っていない人ってたくさんいると思うんですけど、
そこをもしこの放送を聞いてくださっている方いたら、
頼っていいんだなっていうふうに思っていただいて、
なんかちょっと困ったら思い詰める前に、
まず誰か頼れる先はないかなと。
頼れるものでも人でも場所でもいいから、
探してみるっていう選択を取ってほしいなっていうふうに思います。
今日、美由紀さんから感じたのは、
15:07
美由紀さんの中に芽生えた変わりたいっていう、
その思いを見逃さずに行動に移した美由紀さんがいたっていう事実。
かなっていうふうに思います。
美由紀さんからいただいた言葉の中に、
人はいつからでも変われるっていう大事な言葉。
美由紀さんの軸になっている言葉ね。
ちょっとここは詳細は本編を聞いていただきたいんですけれども、
人はいつからでも変われるっていう言葉を大事にしているっていう話があったんですけど、
本当に、他人がね、いくら変えようと思っても人は変わらないんですよね。
なかなかね。
なんだけど、自分が変わりたいって思えば、
その時点でもう変わり始めてるっていうことなんですよね。
人はいつからでも変われるっていう。
いや、本当そうだ。
それが何歳であろうが良くて、
年齢とか私はあまり関係なくって、
いつでも変われるし、
変わって自分を満たして、
自分を満たされた愛で周りを満たしていく人間が大人が増えれば、
子どもたちも大人たちもみんなハッピーになるんだよなと信じて、
今ね、私も活動してるなと思うので、
人はいつからでも変われるっていう言葉って、
本当に勇気になるなっていうのを改めて今日も思いました。
皆さんはいかがでしょうかね。
変わりたいって思ってるのか、
現状維持がいいって思ってるのか、
変わりたくないって思ってるのかっていうことですよね。
私はずっと成長していきたいって思ってますね。
現状維持は対価だと思ってるぐらいな感じでね。
生きてますね。
でもそれが楽しいし、
新しいことに出会うって、
本当学びの連続というか、
今日もこうしてね、
みゆきさんの人生って、
みゆきさんからしか聞くことできないし、
私はみゆきさんの人生を味わうことはできないんですよ。
だけどこうして聞かせていただくことで、
みゆきさんの人生を擬似体験させていただいた。
こうだからこういう風になったんだなっていうことから、
こんな学びがあって、こんな気づきがあって、
こんな出会いがあって今があるんだなっていうことを学ばせていただいて、
視野も広くなった感じがしております。
18:01
いろんな人の話を聞いたり、
いろんな人に出会うことって、それだけ自分の選択肢を増やすことなんだろうなって思うので、
子どもたちには本当に、
子どもたちが今いる世界、社会、
例えば教室、何年何組の教室とかね、
そういう社会、小さなコミュニティ、本当に狭いですけれども、
そこでいろんなお友達の考えをじっくり聞くっていう、
あのクラス、学級だからこそできる学びはあるんですよね。
そこはもっと担任としてお伝えしたいですけど、
でもそこだけが全てじゃなくて、
そこで醸成された子どもたちの価値観とか考えとか経験とか発信とかね、
そういうのが大人の広い世界に出た時に役立つっていうことを忘れないでほしいなと思うし、
そこがもし合わないなら、場所を変えればいいと思うし、
大人もそこの場所を変えるとかね、
あとは見せるとかね、そういう経験をたくさんさせてあげたいなと思ってほしいなって思ってますね。
それって別になんかお金がかかることでもなくて、
こうして音声聞かせるだけでもいいし、
YouTubeなんか変なショート動画見せるんじゃなくて、
子どもが興味のある博士の話を聞かせてみるとか、
そういう突破口もあると思うんですよね。
今体験格差とかも言われていることもありますけど、
一歩踏み出す勇気っていうのは、
今情報型の社会になっているから、
そこをプラスに捉え直して、
限界突破していくね。
道筋を一緒に大人が探していってあげるといいなって思うし、
子どもがそこにいたら、自分が頼れる大人になっていてほしいなって思いました。
なんか忘れてしまったんですけど、
何だろう、
一人で抱え込まずに頼りましょうっていうことですよね。
カウンセラーでもコーチでもいいし、学校の先生でもいいし、親でもいいし、
いないんだったら、自分が頼りになりそうな大人を探せばいいし、
コーチとか、習い事の先生とか、近所のおじちゃんとかお隣さんとかね。
もし本当に誰もいないんだったら、やっぱり自分が外に出る勇気を持たなきゃいけないってことですよね。
本当に頼れる大人が近くにいないなら、自分で場所変えるしかないよ、君はっていうことなんですよね。
外に出れば必ずいるからっていうところなのかなって思いましたね。
21:02
人はいつからでも変われるっていう。
その言葉からちょっといろいろね、私の思いが脱線してしまいましたが。
でも本当に人はいつからでも変われるっていうのは、
なんかコーチとかカウンセラーとか先生とか、
なんかそういうお仕事をしている方とかね、
誰かに何かを伝えたり聞いたり話したりしている方には、
こういう思いがある方って多いんじゃないかなって思いますね。
変わりたいって思った時が、変わるチャンスというか、
もう変わり始めてるっていうところも、私はお伝えしたいなっていうふうに思っています。
メンタルノイズ心理学の話になっていったんですけど、
ちょっと私も受けたことがないのでわからないんですが、
潜在意識の思い込みを書き換えて消化。
そこでずっとずっとブレーキになっていたところを、
メンタルノイズ心理学を学んだカウンセラーの方の元に行くと、
それを書き換えて消化して前に進むことができる。
そんなカウンセリングとなっているようです。
みゆきさんはちょうど今日ね、7月21日に無料カウンセリングの募集もまた開始したようですので、
ぜひご興味ある方は小さな勇気を絞って、
みゆきさんのところに会いに行ってほしいなっていうふうに思いました。
私もコーチングとか、なんだろう、わーってなるまでは結構ハッピーに育ててたんですけど、
やっぱり自分の働き方にもやもやした時に、もう自分じゃ解決できなかったんですよね。
自分一人じゃ整理整頓ができなかった。
そんな時に出会ったのがコーチングだったなーっていうのを思い出して、
自分に合うツールを探すっていうのもね、一つね、
それ一個じゃないしね、それが占いなのかもしれないし、
YouTubeなのかもしれないし、
一個の書籍、本から私の人生変わりましたっていう方もいますし、
なんか何でもいいと思うけど、多分それってみんな変わりたいって思ってて、
手に取ったものがそれだったっていうのなのかなっていうふうに思いますね。
今は本当にそれを思う。
なんかたまたまもう変わりたい、変わり始めてて、たまたま最初に手に取ったのがそれですぐ変われたっていう、
そのタイミングに出会ったものがそれだったのかなっていうふうに、
なんか思ったりもね、最近はするところです。
なんかこう、面白いなっていうのもね、
最近いろんな人の人生を聞いたりとか、
自分がコーチングしてクライアントさんの話を聞いたりしてると、
24:02
今がタイミングなんだなっていうことはすごく感じるし、
自分自身もこのタイミングだなっていう、
そのタイミングのセンサーに敏感になってきた感覚があります。
皆さんはいかがですかね。
今がチャンス、人生のタイミングは今だっていう、
そのタイミングをキャッチするセンサーの感度っていうのは、いかがでしょうか。
私はね、結構ね、感度が高くなってきててね、
子供にね、それを求めすぎてるな、いかんいかんっていうのが最近はあるところですね。
反省するところでもありますね。
なんで今そのタイミング逃すのっていうので、
怒りたくなる時がすごくあるんだけど、
そのタイミングって自分の都合だよなって思ったりもして、
いかんいかんって思ったりもしています。
タイミングの感度は高い方がいいし、
そのチャンスを見逃そう、見送ることも自分が選択肢を持ってるっていうか、
自分がハンドル握ってるんだっていう、
その感覚もすごく大事だなっていうふうに思います。
今日最後にね、小美由紀さんから子供たちへのメッセージとね、
あと大人たちへのメッセージを伺ったんですけど、
とりあえず言っとくっていう言葉。
勝手に諦めないでっていう言葉も出てきたんですけど、
ほんとそう。
なんか諦めなくていいですよね。
とりあえず進んどくとなんかあるので、
なんか諦めないで欲しいんですよね、多分ね。
いや、そうですよね。勝手に諦めないで欲しい。
こっちはまだ諦めてないんだが、本人が諦めるんだよっていうね。
あるある。なんかそういうのもね、
勝手に諦めないでってなんかすごいいいですよね。
だって、諦めてない人がここにいるんですっていうことですよね。
なんかそれってすごく大きな勇気になるなって思いましたし、
なんか一個諦めようって思ってることがあるなら、
美由紀さんの声を思い出して、勝手に諦めないでっていうことですよね。
人が決めることじゃないけど、ちゃんと自分が納得して決めていくことだけど、
決断、何かを捨てることも立つことも大事だけど、
それは諦めていいものなのかっていうのをちゃんと考えるっていうのも大事だなっていう風に思います。
きっとね、メンタルノイズ心理学っていうところの専門的な視点から見ても、
勝手に諦めないっていうところが、もしかしたらね、すごく大事なメッセージなのかなっていうのも感じたところでした。
27:03
なんかめちゃめちゃ振り返り、もう26分も放送しちゃったんですけど、
人はいつからでも変われるっていう言葉ね、本当に奥深いなと思いますね。
皆さんはどの言葉がね、美由紀さんのどの言葉が刺さったかっていうのを、
一個だけでもいいので、誰かの話を聞いたり、何かの本を読んだり、
子供の言葉でもいいけど、なんか一個刺さった言葉を深掘りするっていうのをね、
ぜひやってみてほしいなって思いますし、そこからまた自分の心に問うヒントが得られると思っています。
というわけで今日は、がんばるママに寄り添うカウンセラーの美由紀さんとの笑みコラボを振り返りました。
私もいろんな気づきをいただきましたし、
メンタルノイズ心理学ちょっと気になってますね。
私もちょっと体験に行ってみようかなって思っています。
美由紀さん本当にありがとうございました。
では今日はこの辺でいってらっしゃい。
28:23

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