#49 話題のSNS「Piik」はなぜすごいのか、学生の気持ちになって解剖してみた
2026-08-17 15:51

#49 話題のSNS「Piik」はなぜすごいのか、学生の気持ちになって解剖してみた

一躍ランキング上位に踊り出た話題の最新SNS「Piik(ピーク)」を取り上げ、プライバシーと繋がりを両立させる最新のコミュニケーション事情を紐解きます。詳細な現在地は出さずに「家にいる・学校にいる」という大雑把な場所だけを共有する絶妙な安心設計や、ヘルスケア連携やRobloxなどのゲームプレイ状況がアバターに連動する実態とは。かつてのSkypeやオンラインゲーム時代の「オンライン=即通話」という懐かしい感覚から「話しかけやすいタイミングの可視化」の重要性について、熊澤(noumi)と横江(よこえ)の二人で語ります。

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サマリー

最新SNSアプリ「Piik」が若者を中心に人気を集めている理由を、開発元のパラソルの過去作や他のSNSの変遷と比較しながら深掘りする。Piikは、プライバシーに配慮しつつ、友達の「今何してるか」をリアルタイムに共有できる点が特徴だ。詳細な位置情報ではなく、「家にいる」「学校にいる」といった大まかな状況や、ヘルスケア連携による活動状況、Robloxなどのゲームプレイ状況をアバターに反映させることで、コミュニケーションのきっかけを生み出している。 従来のSNSがステータス共有から発展してきた歴史を踏まえ、Piikは「今何してるか」をより詳細かつリアルタイムに、しかしプライバシーを侵害しない形で共有するニーズに応えている。かつてのSkypeやオンラインゲームのように、相手がオンラインであることや活動内容を知ることで自然なコミュニケーションが生まれる感覚を、現代のスマホで実現している点が革新的だ。これにより、話しかけやすいタイミングを可視化し、友達との繋がりを深める新しい形を提供している。

話題のSNS「Piik」の登場と過去作「パラソル」
Noumiさん、Piikってアプリ紹介してくれたじゃん。
紹介した。あれ面白いよね。
あれ流行ってんの?
一応、ソーシャルネットワーキングって領域でちゃんとランキング入ったりとか、盛り上がってるっぽいよ。
そうなんだ。結構ランキング入ってるってことはだいぶ人気なんだ。
ランキング結構ちゃんとね、勢いないと入んないからね。
Xで企業家たちがつぶやいてるだけなのかなって思って。
そのぐらいの日度かなって思ったけど、正直ランキング入ったらだいぶ意外だった。
ね。なんか、これもともと、パラソルっていうアプリを作ってた会社が作ってるんだよね。
パラソル?うーん、傘?
パラソル。
どちらかというと、なんていうサービスなんだろうな。
友達同士で、アプリ内にたくさん細かいミニゲームがあって、そのミニゲームを遊びながら通話したりとか雑談したりとかいう暇つぶしアプリみたいな。
なるほど。ゲームやりながら知らない人と交流したりして、友達できたりとか、そういう系ね。
だから、すごい抗議で喋っちゃうと、暇なときに開くアプリっていう意味で言うと、ネットフリとかYouTubeとかね。
あらゆるゲームとかと対抗する。でも、気楽になんかとりあえずみたいなね。誰かと喋りたいみたいな。
コミュニケーション求めがちな暇な人が集まるようなアプリで。
へー、なんかゲームしながらコミュニケーションって言うと、ロブロックスとかミラティブとかそういう感じ思い出してくるね。
ね。そう。だから今回のピークの面白いところは、このアプリ内にゲームを一切入れなくなったんよ。
そう、ゲームとかなくてさ、チャットと一応音声通話もできて、あと相手のステータス。
SNSの進化とステータス共有の変遷
今スマホ見てるとか外出してるとか知れるだけだからさ、正直なんか使いどころよくわからなかったんだよね。入れてみて。
そう、これ結構大事なのが、仲いい友達たちとコミュニケーション取りながら、今何してんだろうって見るってのが結構大事で。
なんか、SNSってさ、どれもステータス共有の側面から結構流行り始めてるって言われたりとかもするんよ。
で、俺結構それ信じてるタイプなんだけど、例えば、フェイスブックって一番最初の方は、この人恋人いるのかなっていうステータスを見るっていうのが結構強いポイントで流行ってたんよ。
そうだったらしいね。
そう、で、ツイッターとかで言うと、今何してるっていう、今これしてるよ、これしてるよっていうのをガンガンシェアしていくっていうコンセプトで最初流行り始めて。
そうだね。
で、インスタとかは、どちらかというと、私ってこんな人ですっていうのを写真で表現するみたいなのから流行ったりとか。
確かに。インスタはちょっと変わってるね。ステータス表現っていうか自己表現に近いかもしれないね、最初も。
そうそう、自分こんな感じみたいな。で、インスタでよく使うストーリーとかで言うと、スナップチャットがね、今こんな感じだよみたいなのをシェアする機能とかを作り始めて。
それがね、インスタにも結構ストーリーズの機能として入ったんだけど、その辺は結構、今何してるを画像で表現するみたいな。
今見えてるイメージの共有とかね。
そうだよね、24時間で消えちゃうけど、その分なんか今自分がやってることをすぐ撮影してアップするみたいなのがインスタのストーリーズだもんね。それもまた面白いよね、あれもね。
そう。で、なんかその後に流行ったので言うと、Zenlyとか位置情報共有アプリ。
あ、位置情報共有ね。Zenlyなくなっちゃったよね。
ね。まあなんかいろいろ大変だよね、ああいうのもね。
何なんだろう、あれは収益源とか難しいのかな、やっぱり。
収益源難しいし、セキュリティ的にもめんどくさいしとかね。だからあの後に、Zenlyを真似して作ったアプリが日本だとHooとNowNowっていうのがあるんだけど、
ほう、Hooは何か聞いたことあった?
そう、NowNowの方は個人情報を流出しましたみたいな感じで結構炎上してて。
あ、そうなんだ。
だから今もまだ再開してないんじゃないかな。
ああ、へえ。
まあでもそんな感じで結構ね、ステータス共有みたいなのとか、今を見せるみたいなのとかが結構流行ったりとかして、
最近になればなるほど、よりリアルタイムな情報を知りたいっていう傾向になってきてると思うんだよね。
いや確かにZenlyとかは結構若者の間で流行ってたもんね。
そうそうそう。で、なんかゲームやってる人の中で流行ってたっていうと、Discordとかもちょっとその色あって。
ああ、まあDiscordは使うよね。
そう、Discordってコミュニケーションしやすいとか音声の品質いいよねってだけじゃなくて、
実はみんな何のゲームしてるかのステータス共有がされるんだよ。
ああ、出るね出るね。
そう、そうすると、あれ今それやってんの?一緒にやろうぜとか。
ああ確かに。
そうそうそう。結構やりやすいよ。
一緒にやろうぜ。
そのゲームやってるんだったら、こっちやろうよみたいな。
ああ確かに。
そういうやりやすいゲームやってる時とかもあるじゃん。
確かに確かに。
そう、だからそういうゲーム、何やってるっていうステータス共有、
ゲームのステータス共有とかをしてくれるのがDiscordって考えると、
今回のこのピークって、
あの面白いのがさ、
Piikの独自機能:ヘルスケア連携とゲーム連携
ヘルスケアアプリの権限持ってるのね。
ヘルスケアアプリとかと接続する権限。
え、そうなんだ。
で、その権限取ると、
今歩いてます、電車乗ってます、自転車乗ってますとか、
外にいますとか、結構そういうのがね、わかるんよ。
すごいね、自転車乗ってますとかわかるんだ。
そう。
なんか前はなんだっけな、面白いステータス。
なんか、上向いてますとかだっけな。
スマホを仰向けで見てますみたいなステータスあったよね。
あ、そうそうそうそう。
とかいうのも結構その、いろいろ取れるから、
そういうヘルスケア系のやつ取ってたりとか、
あとは、あの、ロブロックスとかともAPIで連携できたりとか、
できるから、
そしたらそのゲーム内のステータスをアプリに出すとか、
っていうのをピークやってるから、
実は何のゲームしてるかっていうのは、
登録してないとわからないんだけど、
今後API連携できるゲームが増えていくとすると、
今何のゲームでどんなことしてるかっていうところまで多分共有して、
しかもそれが外なのか家なのか、
移動中なのかまでわかるっていう、
その、友達が今何してるのかが結構リアルタイムにわかるっていう面白さ。
よりリアルタイム、より詳細な情報がシェアされるっていう、
のが多分ピークじゃないかな。
プライバシーと利便性の両立:Piikの位置情報共有
意外だったのはでも位置情報を取るけどさ、
あの、どこにいるかまだ表示されないんだよね。
なんか家にいるかどうかぐらいしか表示されないのはちょっと、
今回特徴的でしたね、ゼンリーとかと比べると。
ね、いやでも、これゼンリーとかを入れたくない人の話とかやっぱ聞くとさ、
今どこにいるかの細かいところまで知られるのはちょっと嫌だっていうんだよね。
で、ゼンリーとかのいいところは、今どこにいるのかを知れるのが嬉しいっていうんだよ。
これ矛盾してるように見えるけど、
詳細な居場所がバレるんじゃなくて、
家にいるのか学校にいるのか会社にいるのか、
こういう情報だけがね、
共有されればいいのにって話はちょいちょい出てたの。
確かに。
あのー、インスタのさ、やつも位置情報を表示させる機能あるじゃん。
あるあるある。
でさ、あの友達から、
いやちょっと横江さん、あのそれ、
位置情報オンにしてるせいで家の場所バレますけど大丈夫ですかって言われて。
そっか確かにずっと居る場所って言える場所ってバレるのかとか、
そういうのは思ったね。
そうそうそう。
だからやっぱりね、そういうのみんな気にするんだけど、
でもそれを気にしすぎて、
家にいるよ、学校にいるよっていうだけを表示するアプリっていうのもさ、
流行んなそうじゃん。
まあね、どう使えばいいのかって感じたもんね。
だからみんな、
いやこれはね、情報多すぎるなって思いながらも、
まあその情報削ったバージョンをあんまり使う場所もないしなっていうので、
あんまり多分取り入れられてなかったんだけど、
今回はね、それをうまくはめて、
じゃあどこで何をどんな感じでしてるのかっていうところ、
それに合わせてアバターの動きも変わるじゃん。
ああそうだね。
っていうところでやっぱりすごいなんか、
今までみんなが思ってたこと、考えたことを、
いい感じにちゃんと実現してくれたっていう。
きっとこんなのが流行るんじゃない?
「話しかけやすいタイミング」の可視化とコミュニケーション
多分若い子たちも思ってたことが、
ああそうそうそう、こうしたらいいんじゃない?って思ったのが多分詰め込まれてるっていう。
なんかそういう印象するなって思ってる。
なるほどね、個人情報出しすぎないけれど、
でもその人が今何してるかわかるっていうのは、
やっぱりその人に対して話しかけやすい、
タイミングを見分けられるような、
アプリとしてすごくいいんですね。
しかもだって今何してるっていうのがやっぱり、
アバターでいろいろ見えるけどさ、
結構どんな格好でとかさ、
なんか上見てるとか、歩きながらとか何しながらとかさ、
今どこでとかいうさ、
あの情報を踏まえてアバター自動でやってると、
それ見てるだけで、あいつ何してんな?
あいつ何してんな?って、
オンラインじゃないかのようにわかるじゃん。
なんかそういうのもやっぱりいいよね。
ああ、なるほどね。
学生時代のコミュニケーション感覚とPiik
え、じゃあどうするの?
あれってさ、相手のステータスわかるじゃん。
で、チャットもできるけど、
チャットで声かけて、
じゃあこっから遊ぼうぜみたいな声かけるイメージなのかな?
なんかそこがちょっと、私わかんなくて。
おおー。
横井さん案外そういうなんか、
ネット経由で友達と遊ぼうぜってあんまりやんないタイプ?
そうそう、やんないやんない。
あ、なるほどね。
俺結構さ、おい何してんの?って声かけたいタイプなんよ。
横井 いやーすごいな、うんうん、なるほどね。
だからリスコとかでも、
なんか同じゲームやってたら、
今ちょっとオンラインでやろうぜとか、
横井 うわ、すご。すごい。
言うし、
例えばなんだろうな、
すごい前なんだけどさ、
中学生とかかな、
時にインターネット大好きだったからさ、
いろんな人とさ、スカイプで会話したりしてたのよ。
横井 ああ、それをやってたわ、私も。
でさ、スカイプのさ、オンラインになってるとさ、
え、オンラインになってんじゃん、みたいな。
今暇なの?みたいな。
横井 確かに、スカイプはそれやってたわ。
でしょ?
横井 うん、やってたやってた。懐かしい。
その感覚よ。
横井 ああ、そっか。
あれ?あいつ暇じゃん、みたいな。
今いるんだったら。
だからオンラインゲームやってるときのあれにも近いかな、
中学生とか小学生のときにはMMOみたいなのやってたんだけどさ、
横スクロールのさ、
あの、ゲームで戦って、
いろんな人とパーティー行くんで戦うみたいなね。
で、みんなだいたいさ、
インしたらさ、暇ってことじゃん、だいたいね。
横井 そうだね。
で、今どこのエリアで戦ってるよとかもだいたい出てくるじゃん。
横井 はいはいはい。
だからそれで、あ、あそこにいるんだったら俺も行こうかなとか。
横井 確かに。
あ、なんか広場にいるんだったら声かけようみたいなのをやったのが、
よりね、スマホでリアルに見れるようになったっていう風にすると、
俺らイメージしやすい気がする。
横井 確かに。
大人になると失われるコミュニケーションとPiikの役割
大人になって、やんなくなったな、
相手も忙しいんだろうなとか、
いろんな聞くばりが出ちゃって、
全然そういうの声かけられなくなったな。
横井さんはただただ大人になっちゃったんだよ。
横井 そうだね。
学生の頃は、自分も暇だったしさ。
暇な人見かけたら声かけるっていうのは普通にやってたけど、確かに。
でしょ?
横井 うん。
だから、今の話で言うと、
俺が未だに子供みたいなことしてるみたいな感じになってて、
俺も複雑なんだけど。
多くの人は大人になっちゃうからさ、
よりこれの便利さは分かんなくなると思うんだけど。
横井 分かんない分かんない。
あ、あとだから、最近だとあれじゃない?
ストーリー上げてたら、あれ?あいつ何か暇してんのかな?とかさ、
ストーリー上げるタイミングで声かけるとかもあるじゃん。
ストーリー上げたってことはなんか、
コメントして会話しても平気なタイミングなんじゃない?とかさ。
横井 ああ、そういうことやってんだ。なるほどね。
そう。だからやっぱりそういうなんか、
あれ?今暇そうみたいなのを、
横井 うんうん。
よりなんか、話しかけやすい。
だって、明らかにさ、家で青向けでスマホをして回すとかさ、
もう話しかけてくださいみたいな。
横井 そうだよね。いや、ほんとだわ。
だから話しかけやすいよね。
横井 確かに。あ、いいね。これ流行るわ。
流行り過ぎかもしれないけど。
しかもさ、このさ、ピークさ、
チャットだけじゃなくてさ、
ちょっくさ、ルームでさ、通話ルーム入れるじゃん。
横井 うんうん。
だから、通話ルーム入ったよって通知がいくからさ、
そしたらさ、もう直接話しかけなくても、
あいつ暇そうだなって思ってルーム入ったらさ、
暇なやつに通知が飛んでさ、
おいーみたいな、お前暇ーみたいな感じでさ、
ルーム入れるっていうさ、
ここら辺の設計もいい感じだからさ、楽しいよね。
横井 そうだね。
なるほどね。
Piikとパラソルの違い:知り合いとの関係構築
なんでさ、あえてパラレルの中に入れなかったんだろうね、この機能。
でもさ、やっぱ文化がもうちょっと違うよね。
なんかさ、気づいたかもしれないんだけど、
パラレルって知らない人と仲良くなるのに向いてるんだよね。
横井 あ、確かに、そっか。
でも、ピークは知り合いを招待してグループを作るっていうやり方なんだよ。
横井 あー、そっかそっか。
なんかやっぱりね、別アプリなんだよね、やりたいことが。
横井 確かに。
そう、実は違うんですよ。
横井 本当だね、そっか。
パラレルはコミュニケーションゼロから作るところなんだね。
ピークはそれの、なんだろう、リカーリングじゃないけど、
さらに知り合いをさらに声かけてもっと仲良くなるみたいなところに近いんだね。
そうそうそう。
横井 なるほど。
だからやっぱりさ、
横井 うんうん。
なんか、この友達と何かするとか、暇な人同士で何かする系ってやっぱ難しいくてさ、
横井 はい。
その、なんだろう、暇な人同士をさ、マッチングさせるとさ、
暇な人たちがさ、友達ができちゃうわけじゃん。
横井 うんうんうん。
そうすると何が起きるかっていうとさ、
友達ができたらさ、もうそのアプリ使わないでさ、ディスコとかで会話すればいいわけよ。
横井 あー、そっか。
パラレルで知り合った人が次別のアプリに行っちゃうんだ。
そう。
横井 なるほど。
だからさ、難しかったと思うんだよね、その、
暇な人集めるアプリ、だから、
仲良く、ずっと仲良くて逸面ができない人たちがずっといるみたいになるか、
もしくは逸面でずっとそのパラレルアプリ内で残り続けるかの二択でさ、
横井 うんうんうん。
残らせるの多分、いやもちろんね、パラレルって結構、
暇な人が集まるアプリの中では結構健全だし、人集まるしってなってたと思うから、
盛り上がってたと思うんだけど、
やっぱり、もっと熱量高く、その使いやすければ使いやすいほど、
このアプリから離れられなくなるって意味だと、
もう、パラレル時の反省に関してピークだともう、
使いやすければ安いほどここから離れなくなるから、
最高なんじゃないかなって思うよね。
横井 いやー、すごく納得いったわ。面白いね。
Piikの将来性と可能性
これなんかね、だからピークの可能性を感じるよね。
横井 そうだね。またSNSアプリ出たかって個人的には思ってたけど、
話聞きは聞くほどピークの可能性感じるわ。それはいいね。
いいアプリなんよ。だから今さ、ブロスターとさ、
ロブロックスとかしか連携するゲームアプリないけどさ、
これもしもいろんなところと連携したらさ、
マジであいつ何してるんだろうがどんどんわかるようになるわけじゃん。
横井 そうだね。
だから、ゲームがいろんなのが追加されるほど、
ゲーム作ったらピークと連携してなかったらみんなやってくんないんじゃねって思ったりとかするとかいうさ、
もう一定まで盛り上がったら止まることを知らない感じのアプリになりそうなのは、
本当に今からウォッチしておきたいって感じだよね。
横井 いやー、いい話だ。勉強になりました。ありがとうございます。
まとめと今後の展望
横井 というわけでね、今日はのんびさんとピークっていう最近流行ってるアプリの話をしていきました。
なんか話してるうちに、そういえば自分の学生の時は確かにそうだったわって思い出してて、
面白い話でした。
新しい技術と文化を楽しむ未来ラジオでは、今後も最近の面白いテクノロジーや文化の話を私、横井とのんびさんでしていきます。
ポッドキャストのフォローもよろしくお願いします。
次回もお楽しみください。
では、バイバイ。
バイバイ。
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