すごい盛んに活動されていて、
最初はそれをひたすら見てた時期があったんですね。
そこから一段階次に進んで、
遊戯王のデュエル動画というものを上げる人たちがニコニコ動画に現れたんですよ。
それ実写で?
自分たちで遊戯王で対戦している風景をビデオカメラで撮影して、
それを動画として投稿するっていう風なことを始めた方々がいらっしゃって、
その方々が、あの人たちが最初だったのかちょっとわかんないけど、
遊戯王で闇のゲームをしてみたっていう風な動画がボンって上がったんですね。
闇のゲームっていうのは、遊戯王の中に出てくるモンスター同士が戦って、
ダメージを受けたら、そのダメージが自分にも与えられるみたいな、
そういうゲームが漫画の中で展開されていて、
なので、そういう漫画のみたいな感じのノリで、
実際に対戦している動画を映したよみたいなのが、
ニコニコの初期の方にあったんですね。
実際にダメージを受けたら、うわーっていうみたいな。
ニコニコだ。
攻撃するときには、モンスターの技名を叫んで攻撃するみたいな、
ごっこ遊びとカードゲームが混ざった感じをやってる人たちがいて、
その人たちを起点に、そのデュエル動画っていうのを、
いろんな人たちが上げるようになっていって、
そのうちの一つに、僕もそのあるタイミングから参加するようになったっていう、
なんかそういう感じの経緯を経て。
じゃあニコードからなんだ、洋さんの動画デビューって。
そうですね。
もともとはその動画の視聴者として楽しんでいたんですけど、
なんかのタイミングでその人たちが開くオフ会があって、
そこに行って、実際に遊戯王をその場でこうやって対戦して、
そこで仲良くなって、ちょっと動画出ませんかって話になって、
じゃあじゃあって言って、そこに紛れ込んでいったみたいな感じだったんですよね。
それが今YouTubeになってるの。
そうですそうです。
もうなんか本当この1年2年ぐらいはもう全然まともにやってないので、
そっちにももはや顔を出せてないんですけど、
やりたいなとは未だ思い続けているみたいな、そういう感じですかね。
じゃあ配信の類はしてないんだ、なんていうか、
一人で配信主となってやる生配信とか。
一応ね、やったことは、それなりにやってたはやってましたね。
配信の方も。
ただそこの遊戯王の動画を上げてる人たちのところに参加するようになってから、
なんかそういうどんどんどんどんこう、そもそも発売してる好みが悪いみたいな話。
ネガティブな方向にどんどんどんどん歩みを進めていっちゃって、
もうちょっとなんかめんどくさくなってきたからやめるわって言ってやめるみたいな。
それはめんどくさいっすね、だいぶ。
なんて言うんだろうな、コメントとかない状況、それこそ今一人でやってるポッドキャストとか、
なんかそういう感じの方がむしろ喋りやすいというか、
何かしら相手がいたりそういう文章があったりとかすると、
なんとなくそれを立てる感じに引っ張られちゃうんだろうなっていう風な気がして。
だからなんか今でも苦手かも、そういうリアルタイムなリアクションがあるのって。
そうなんだ。楽しいよ、私は。
楽しそうだね。その20何歳の男の子の話は普通に楽しそうだな。
めっちゃ楽しかった。ありがとう、ネタをありがとうと思って。
ニコ生やってる時は、やっぱ変なやつは来たけど、
大学生の頃にニコ生やってた時は病んでたから、
平日の昼間とかに配信してたの。
そしたらなんか男性が来て、平日の昼間に配信してるってことは専業主婦ですか?
っていうコメントが来て、めんどくせえのが来たなと思って、さあどうだろうねって。
どうだろうねって言ってたら、なんか専業主婦は楽でいいよなみたいな受走コメントを書き連ねていって、
わざわざ。
元気な子が来たなと思って、ブロック、NGみたいな感じで。
いやー、やっぱそこね、大変ですよね、女性は本当に。
でもなんか面白かったけどね、そこは。
ニコ生の文化として、そういうお前らめんどくせえって言える感じだったから。
あー、なるほどね。
そこはすごい楽だった。
でもなんかこう、やっぱり声が割とソフトな方だから、
例えば、なんか麻雀をニコ生で覚えたんだけど、勉強してる時期っていうか、
女友達に教えてもらってたんだけど、それを教えてもらってたら、
当時はスカイプをつなげながらやってたんだよ、ニコ生って。
懐かしいですね。
で、なんかスカイプIDとか載せてて、
そしたら、女性同士で教え合ってると、後でこじれるのよく見るから、俺が教えるみたいな人が出てきて、
おーおーと思って、まあ教えてくれるなら教わろうと思って、