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#139 平成のエンタメに浸る~横濱成人遊戯場@さんだーす 野毛~
2025-09-07 33:24

#139 平成のエンタメに浸る~横濱成人遊戯場@さんだーす 野毛~

「平成の自由なエンタメがそこにあったよね」「個人的に刺さったのはウルトラマンでさ...」

今回は、先日野毛のさんだーすにて開催された『横濱成人遊戯場』について語っています。

このイベントには二人で参加させていただきました!主催のホリイさんが準備したコレクションたちはどれも興味深く、懐かしのものから初見のものまで色々でした。

いまだと絶対に放送できないであろう番組があったり、懐かしのポスターが貼ってあったり、、、非常に平成を感じられるイベントでした。

あと、さんだーすで開催されるイベント自体にも2度目の参加だったんですが、多少顔見知りの方がいたりなど、コミュニティとしても面白いなと思いました!

みなさんもぜひ参加してみてください...!!!


◆今回のお酒◆

村田:緑茶

鶴田:サッポロ 黒ラベル


◆今回のキーワード◆

平成のエンタメ / スーファミ / ブラウン管のテレビ / ウッチャンナンチャン / とんねるず / ウルトラマンゼアス / さんだーすのご飯はいつもおいしい


◆ヨコハマのホリイさん◆

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◆さんだーす 野毛◆

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感想

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00:06
こんばんは、港町レイリオへようこそ。村田です。 鶴田です。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、アルコールを片手に浜南偈や趣味の話の花を咲かせるレイリオです。
本日は 横浜成人遊戯場のお話を
成人遊戯場? 横浜成人遊戯場をしていきたいなと思います。ということで、乾杯!
横浜成人遊戯場ってなんかいかがわしい名前な響きがするんですけど、なんですか?
いかがわしいなんてね。 すみません、なんか成人とか遊戯とか聞いちゃって。
まだその成人って、ほら、聖なる人の可能性もあるよ。まだ言ってないんだから。 そっちですか?
いや、それではないんだけど、いや、ではないんだけれども、 横浜成人遊戯場。横浜の浜も、
この簡単な浜ではなく、ちゃんといい浜の字をね。 で、成人は、
アダルトの成人です。 アダルトの成人に遊戯場。遊び場に行ってきたんですか、我々。 そうよ。行ってきたよ。
行ってきたんですか? っていうお話をしようっていうわけだけれども、行ったね。
行きましたね。 これ、ツルポンが誘ってくれたね。見つけて。 そうなんですよ。
あのですね、前に、のげのこれイベントあったんですけど、のげのサンダースというお店で。
はんみあげがおいしい。 あー、はんみあげがおいしいサンダース。 あと、葡萄紅茶杯飲み続けてお世話になってるお店ね。 そうなんです。
そこで、我々がのげベロさんのイベントをやったときに、 関連で、サンダースでいろいろなイベントをやってるということを知り、
その後、インスタで、 横浜成人遊戯場というイベントがやるというのを知って、じゃあ、村田くん行こうじゃないかと。
そうね。 言うので、行ってまいりました。 最初あれだったもんね。サンダースで、のげ飲み師が教える、
あのー、のげ飲みのルートみたいな。 そうなんですよ。その中の主催者の一人が、横浜のホリーさんという、
そう。 そんなホリーさんが企画したイベントで。
あのー、アダルトオンリーって書いてあって。 そうなんですよ。そうなんですよ。 2025年7月18日金曜日。はいはいはい。
20時から。はい。 23時って書いてあるけど、なんかまあそれぐらいまでがっつりやってたね。 3時間ね、やってたと思いますよ。
改めて、これちょっとどんなイベントだったのかみたいな。 はい。 まあその、オフィシャルでね。はい。まあオフィシャル、オフィシャルかこれ。
そうだよね。 アナウンスされたやつを振り返ると、まあテーマは1990年代のメディア。
まあだから、我々は、まあなんなら、生まれたてぐらいから、まあちょっと幼少期みたいな。 うんうんうん。
03:05
だね、うちらにとっては。 うん。 で、まあそれをこうちょっと懐かしむというか、レトロカルチャーを楽しんでね、みたいなっていうイベント。
そうね。 そう。 平成のレトロカルチャー。 そう。 うん。 ビデオだったり、ゲーム。 VHSのね。広告。はいはいはい。 雑誌、おもちゃとかっていうのを、
まあこのサンダースの店舗に展示しますよっていうイベント。 うんうんうん。 で、まあ時代柄ね、その今だったら絶対にメディアにこんなの出せないでしょみたいなっていうのも、まあいろいろと
あったかなとは。 ねえ。 思っており、まあそういうのをちょっと楽しめるイベントっていうので。 うんうんうん。
行きましたという。 行ってきましたと。 うん。 ど、どうだった? どうですか? いいや、お互いにいいじゃん。 第一、入ってみて第一印象とか覚えてる?
僕すごい自分で覚えてるのが、うん。 めちゃくちゃ懐かしい者たちがバーって広がってて。 うん。 まあそのさっき言ったようなVHSのビデオテープとそれを再生できるちっちゃいテレビ。
うん。 とかスーファミ、スーファミですよ。 うん。 スーファミのなんか絶妙なんだよなんかファミコンではなくてスーファミなんだよなんかその。
うん。 そこが平成ぽいくて絶妙で個人的には。 うん。 のそのカセット。 うん。 ドンキーコングとかね。 うん。 天界一部同界、ドラゴンボールのやつとかマリオカとか。
あとやっぱそう、週刊少年マガジンで。 うん。 があって、あの
GTOとかサイコメトラHとかがあの掲載されている回が出たところがやっぱ、うわあ懐かしいみたいな。はいはいはいはい。 感じでしたかね。 うん。 大地印象。 大地印象は
あの入ってほらのサンダースってこの字型にさカウンター席があってさ。 うんうん。 この一番結構手前のところにさあのブラウン管のテレビが置いてあってVHS再生されててみたいな。 うんうんうん。
なんかそれが最初に目に入ったかな。 はいはいはい。 どうやってんだみたいなっていう感じ。 でこうパッと見渡した感じでいくと、何かその平成初期を感じるなんか匂いはめちゃめちゃ感じつつも。 うんうん。
理解度はまあ3割ぐらいだったかなその。 うんうんうん。 全体的なコンテンツしパッと目に入って。 うんうんうん。 100%うわあこれ懐かしいこれあったねってなったかっていうと。 うん。
まあ3割ぐらいを認識して、あっこれ知ってるみたいになったっていう。 はいはいはいはい。 これね参加前もねちょっと思ったよね。この90年代のそのなんだカルチャーみたいな、メディアみたいなっていうテーマだったから。 うんうん。
多分もうちょっと上の年代の方が多分、これちょっと多分一番こう全力で懐かしいみたいな感じのイベントなのかなって個人的には最初なんか思ったりもしてたけど、どうなんだろうね。 はいはいはい。 なんか多分半分あってて。 うん。 半分群田くん固有の環境なんじゃないかって僕はちょっと思って。 固有の環境?
06:05
あのー確かに、ちょっともうちょっと上の世代の方がテンション上がるものがたくさんあったかも知らん、知れないんだけど。 うん。 群田くん小学校の時めっちゃ塾行ってたじゃんなんか。 行ってた。 あんまこう遊ぶ時間がないというか。 あーそうそうそうまたまあ。 そこもあったんじゃないかとかちょっと思うんだよな。スワミとかやってた? やってたよ。 スワミはやった? スワミはあったよ。
じゃあなんかカセットとかはわかる? わかる。 ドンキーコングとかは? ドンキーはちょっと古いな。ドンキーはちょっとやってないけど。 あーはいはいはい。 スワミで。 あのさ、でかいボスさであったけど、近代少年の次元歩とか。 うんうん。 道本剛がやってたドラマとかは見てない? 見てない。 あーやっぱあれじゃない?受験勉強ってやっぱ忙しすぎたっていう。
なんだ?世間と触れてるものがちょっと違った? 僕結構ね、たまに感じるんだよね。 あ、ほんと? 群田くんからそのめちゃくちゃやっぱ勉強めっちゃしてたから、群田くんは。 だからなんかポケモン死ぬほどなんか何十時間もやっちゃったみたいな感じではないんじゃないかっていう。 ポケモンはやってたよ。 あ、やってたか。 そうだよね。 リオウチェンの時にもう赤と緑両方買ってもらって。 マジで? やってたよ。
あ、そうなんだ。 そうだよ。 いやなんか僕、勉強以外何もしてなかったよね。 いやいやいやいやいやいやそれはさすがにさ。 勉強以外なんかスターウォーズとウルトラマンも見てたぐらいなんじゃないかって。いや幼少期はウルトラマンとゾイドだったね。 あ、そっかゾイドか。 うん。 そうだよねそうね。 うん。だからそのバラエティ番組とかは幼少期にあまり見た記憶は。 そんなに見てない? あーその辺あるかもしれない。
ドラマも最初認識したのは小6だったかな。 グッドラックが最初だった気もするし。 はいはいはいはいはい。 そんな、まあ確かに塾に行ってたよ。 うんうんうん。 僕バカみたいな存じたからさ、なんか多分。小学校の時。 最大限エントメ接種したと思うから。
なんか、いやこれはなんかその、自分がいる中では喋ってなかったからなのかわかんないけれども、別にそんな同級生と喋ってて圧倒的にその自分がわからないものが多いなという感覚がなかったっちゃなかったかもしれない。 あーはいはいはいはい。 あ、でもキッズ王は見たことないわ。 僕もないっすね。 あ、ないんだ。 見てないっすね、確かに。 周りがよく。 他も偏ってるとかあるんだな多分。 あとは、漫画をまともに知らなかった当時だからその。 はいはいはいはい。
ヒカルノゴとか。 あとヒカルノゴ、ブリーチ、ナルト。 ワンピースとかね。 ワンピースは、中学の途中か高1ぐらいでなんか学級文庫で置かれてた時期があって、読んだけど。 うんうんうんうん。 確かにあのー、イベントであったのはどっちかっていうと、ドラゴンボールとかね。 そっちの方だったね。 ドラゴンボールは社会人になってから読んだ。
09:07
あーまあでも確かにドラゴンボールちょっと世代、僕が幼稚園ぐらいの時にドラゴンボールGTとかやってた気がするから。 うんうんうん。 まあそうだね、そうだね。でもさあのドラゴンボールのカードめちゃくちゃ壁に飾ってあったけど。 うん。 僕あれ100円であのさ、100円でガチャガチャってやると4枚か5枚が出てくるドラゴンボールのカードめっちゃ集めてたんだよね。
めっちゃ懐かしくて。 でかい台紙にさ、なんかくっついてるやつ4枚ぐらいって、なんか回してビーって出てくるみたいな。 でかい台紙のもあるし、普通にあの4枚のカードがあの重ねられて出てくるっていうのもあった。 あ、そうなんだ。 どっちもあった。台紙的に確かにそれもあったなって今思ったわ。 台紙はね、結構なんかポケモンだったかななんか。 あー。 やってた記憶がある、ガチャガチャみたいなやつだよね。 あーそうそうそうそう、100円のガチャのめちゃくちゃやってたなー。 あれとかやってたよ、ちゃんと小学生してたよ。
そっか、ごめん、ずっとなんかカリベンボーイみたいなイメージが強すぎて、でもなぜか知らないけどウルトラマンはめっちゃ知ってるみたいな。 ウルトラマンはまあ知ってるよ。 そうかそうか。 うん。 ウルトラマンは僕知らなかったんだな、そのウルトラ君がテンション上がってた。 うん。
まあ一番わかったのがね、ウルトラマンゼアスね。 ゼアス、全然わかんない。 いやーもうゼアスはもう暑いよ。 ゼアスかー。 ウルトラマンゼアスって結構その他のウルトラマンとはちょっと方向性が違うというか、これはその96年から97年にかけて、まあ2作品作られたんだけど、映画のオリジナルウルトラマンみたいな。
テレビシリーズじゃない。 あー映画だけなんだ、なるほどね。 そう。で、なんか当時全然知らなかったけど、シリーズ初の企業タイアップ作品。 うんうんうんうん。 イデミツと。 そうなんだ。 そう。 えーイデミツがスポンサー。 うん、なんか企業タイアップみたいな感じ。
で、なんかその、このイデミツのこのなんか当時イメージキャラクターを務めてたのがトンネルズの2人が。うーん。 そう、務めてたらしくて。
で、なんかそう、トンネルズ出演してますとか。 あーそれなんか話だね。 うん。 はいはいはい。
っていうので、だからその、なんていうんだ、ウルトラマンだけじゃないそのテレビとかメディア的なそのエンタメとの絡みみたいなのもある作品っていう視点で、ホリーさんのそのアンテナには引っかかった作品みたいで。
だからウルトラマン普通は光の国なんだけど、このゼアスはピカリの国の出身。 半分あれなの? ちょっとギャグ。 あーそうだね、でもなんかそういうなんかその。 あーそういう意見だ。 へー。 ちょっとまあ面白いというか変化球的な。 はいはい。
うん。 なんか企画なんかも伝通関わってみたいなとかなんかそう、そういう感じの。 あー伝通が、はいはい。 そうだ企業タイアップでとかっていう面白い様子をなんか取り込んでいるウルトラマンで。 へー。
12:00
子供として当時はその、これゼアスって、まあウルトラマンって変身するじゃん。 うん。
する時のそのアイテムがいろいろあるわけよ。 うん。 なんか、セブンだったらメガネとかさ、スティックとかさ、いろいろあるじゃん。 うん。
このゼアスは、あの、電動歯ブラシなの。 ギャグなんだね。 ギャグウルトラマンだ。 そう、今改めてね。電動歯ブラシ? そう、電動歯ブラシスイッチでウィーンってやるとシュワーって変身するみたいなっていう。
ネタじゃん、それ。 いやまあ、当時は普通に受け入れてたけど、改めて今思うと、確かになんかそういうなんかちょっとネタチックな。 まあ確かにトンネルが出てる時点で、そうだね。 うん。 なんだけど、だから子供の時は、やっぱりそのグッズとして売ってたわけよ、この電動歯ブラシ。
で、あの、使ってた。 あ、そうなんですか。 そう。 へー。 これね、おそらく人生で唯一使った電動歯ブラシだと思う。
その後ね、電動歯ブラシをね、なんか常用したことがなくて。 へー、あ、そうなんだ。 っていう記憶が一気に蘇ってくるとさ、もう、うわーってなるわけよ、こちとら、ファンとしては。
これがね、ちょっと一番、このコンテンツって意味だと、まあ多分その、サンダースの中にこれ置かれてた、まあ今回のそのイベントの中の、あのコンテンツでいくと多分、
主戦場ではないのかな。もっとなく多分、刺さる人口が多いものは別に色々あったんだと思うけれども。
そうだ、結構みんなバラバラだったけど、ずっとスーファミでなんか、ストリートファイターターボとかやってたとか、
マリオカートやってる人とかもいたし、あとあれだね、VHSの。 あ、番組ね。 昔のちょっとエッチなビデオをめっちゃ見てる人がいたりとかしたもんね、そうだね。
刺さるところは。 あそこまでウルトラマンでワーキャーした人はちょっと確かにいない。 村田くんだけだったね。 ぐらいだよね。 村田くんと堀井さんが盛り上がってたぐらいだけだった。
ちなみにさ、そのトンネル率が出る関連で、村田くんはテレビで、うっちゃんなんちゃんとダウンタウンとトンネル率だったら、誰をよく見てたとかってあったでしょ?
誰を? 誰の番組というか。
なんか番組として記憶してるっていうよりは、あの、食わず嫌いとかはよくその、VHSからトンネル率を見る機会が多かったかな?
あー、なるほどね。僕、うっちゃんなんちゃんは多分すごい多くて、これができたら100万円ってさ、電撃依頼ラボーとか。
なんそれ? 知らない?
何それ? 依頼ラボーはわかるよ?
そうそうそうそう。 依頼ラボーって何の番組かって言ったら、これができたら100万円っていううっちゃんなんちゃんの番組の中の1コンテンツで、
15:00
一般視聴者の人が棒を持ってさ、バーに当たらないように動かして当たるとバーンとかになって、最後までゴール行くと100万円もらえるっていう番組の中の1コンテンツなんだ。
それ以外にさ、ほら、最後までいきなり流れてきた歌を、歌詞間違えないで歌い切ったら100万円とか、いろんなあったんだけど、
僕はうっちゃんなんちゃんをなんかよく見たっていう。 うっちゃんなんちゃんを知ってはいるけど、彼らの代表的な番組とか、思い出深い番組なり、コーナー名をあげようって言われて、出ない。
出ないんだよ。 なるほどね。 そういうレベルか。 そうだよね。
イベント僕参加してて面白いなーって思ったこといくつかあって。 何?
1つは、やっぱ主催者の堀井さんが、やっぱその平成のものがめちゃくちゃ好きで、子供の頃からやっぱVHS、自分でダビングしたやつとかをずーっと持ってるんだよね、その捨てないで。
確かにね、そうですよね。 そこがなんか、で、で、もちろん大人になってから好きになって収集してるものもたくさんあるっておっしゃってたけど、ずっと残してるっていうものもたくさんあるっつって、
なんか僕やっぱ結構すぐ捨てるタイプだからさ、なんか、そのやっぱ、何を持って平成がすごい好き。
で、まあ確か、自分の青春時代が好きだったからっていうことをおっしゃってたと思うんだけど、さらに深掘って平成の
どういうところにやっぱ魅力を感じたのかみたいなことを聞きたいなーって思った。 確かにね。
今度会ったら聞きたいなと思ってるけど。 結構邪魔じゃん、なんかその、言い方悪いけど、そのスペースどうするんだみたいな話あるけど、すごいなー。
で、普段もさ、インスタとか見てるとわかるけど、そのコンテンツとかに囲まれて生活をしてるから、すごい好きだと思うんだよね。
すごいよなー、なんかどういうとこにやっぱ魅力を強く感じているのかみたいなとこ、すごい深掘って聞いてみたいと思ったのが一つかなー。
あとやっぱりまあメディアコンテンツだっていうところも面白いところだよね。 雑誌とか。 そう、雑誌の量がすごかった。
読んでたのかな、当時。 雑誌ってだって。 いや僕は全然わかんない。
漫画だけね、少年ジャンプとかも。 うん。
でもなんかそれ以外の雑誌って。 ね、ファッション系の雑誌とか。 そうそうそうそうそう。 そうだね、全然その道にはなかったなー。
うん。 あとやっぱご飯はうまかったっすよ。サンダースご飯はうまいんすよ。 そうだねー。
めちゃくちゃうまくなかったっすか。 美味しいー。
ルーロー、ルーロー飯というかルーロー、ルーロー豆腐。 ルーロー豆腐か。 うまかったっすよー。
18:03
最初の1杯目のビール以外ずーっと無糖紅茶編飲んでたけどさ、グビグビ飲んでたからさ、 はいはいはい。
途中からこうちょっと何を食べたっけなっていうのがその、まあいや毎度ね。 結構ね、お酒が進んで。 そうそうそう、お酒が進み、美味しかったのを覚えてんだけど。
美味しかったことは覚えてんだよ、もちろん。 だからその、メニューをね。 はいはいはい。
じゃあなんか貼ってあったじゃん、メニュー。写真撮ればよかったなと思って。 いやー結構種類あって、どんぐらいかな、6、7種類くらいあった気がするけど、
後半に出てきた一口カツとか、めっちゃうまかったっすね。 あったね。 初期の、初めの1,2編目にあった鳥レバー。
レバーもよかった。 いやー、ああいうの好きだなぁ、うまかったなぁ。
あれね、ご飯は、そう、今回のイベントに閉じないけど、サンダースの飯がうまい。 そうだよね、それすごいありますよね。
だからその、サンダースでイベントあります、食事はサンダースのご飯が出てきますよ、もうその約束されたみたいなもんじゃん。 約束されてる。
そう、酒と食事が。そうそうそうそう。 酒と食事、酒とご飯。 そうだね、まずそこで満足感あるもんね。
いやーなんか、他にも感じたことを話しちゃうと、やっぱめっちゃ懐かしいみたいな、あの、っていうこと以外にも、
今と比較して、なんかいろいろ考えさせられるなぁみたいな、思うことは個人的にあって、
今より、平成の方が、
うん。 バレエ帝とかの方な感じなんですけど、なるんだけど、なんか今より結構自由度が高いように、
感じるんだけど、 実際そうなんじゃない?
一方で、昔と比べて今はさ、なんていうの、個人が情報にアクセスできるとかさ、別に、とかまぁ、発信できる場所とかさ、
多分なんか、物理的な、というか、自由度高いはずじゃないですか。 だから多分自由の意味は多分違うと思ってるんだけど、
もっとやんちゃしてるというか、自由にバーって振れ回ってる感じが、ね、2、30年前ぐらいの話だけど、結構割と最近の話だけど、結構違うなぁみたいな、すごい感じたんだよね。
自由の方向が、ちょっと違うよね。 だからその、
そう、自由の定義は多分違うんだよね。
今だと多分放送倫理的にアウトみたいなもの、ことが、別にアウトじゃなく行われてたっていう意味の自由が多分昔よね。
あ、そうそうそうそうそうそう。
だってなんかよく、なんだろう、YouTube Shortsとか流れてきたりとかするけども、なんか、お笑い芸人とかがさ、もうタバコ吸いながら普通に収録して、
まあ別にお笑い芸人閉じないけれども、とか、スタジオでタバコ吸いながら収録してとかって、多分昔は普通だったじゃん。
うーん、めっちゃやってたよね。
21:00
今はないじゃん。
ないないないない。
なんか変なことすると、めっちゃ炎上しちゃうから、できない、そういう意味でできないっていうのもあるんじゃないかな。
昔は炎上しなかったってことなの?
あんま整理できないんだけど、いろいろ考えてみると、環境が違いましたよ、と。
昔はなんかさ、その、メディアが、テレビとか雑誌とか、まあラジオしか僕ら触れるもん、触れるとかそっから接触できるもんなくて、
だからその、結構作り手側がコントロールできた時代、平成。
で、今は、割となんていうか、受け取る側も発信者になれるし、そこ曖昧だし、だからなんか、すぐ炎上するじゃないですか、炎上させることができる、見てる側が。
みたいなところ、表現があんま好きができなくなっちゃってる環境はあるんじゃないかなって思うんだよね。
なるほどね。
だからなんかその、表現の自由度、めちゃくちゃ変なことやっても、炎上させる側のパワーが弱いというか、そういうことさせようってあんまみんな思わなかったから、平成は。
それが、いけるみたいな。
で、それは楽しいって思う人もいると思うんだけど、だから今、環境的にそういうことはあんまできないというか、感じなのかな、だからなんか。
そうか、例えばさ、なんかその、番組の中でさ、なんか、タレント、女性タレントにもセクハラまがいな行為をしてた番組とかさ、こう普通に存在してたりとかするわけじゃん。
あれは当時は、あれを楽しいとやっぱり本気で思っていたから作ってんよね、違うのかな。
いや、そうだと思うよ。
で、今それやると絶対にボコボコじゃん。
何で笑うかが変わってきてるみたいなのがあったりするのかな。
あー、面白さ。
あ、そうだね。それはあるかもしれない。
こう、ぬるっと言ってしまえば多分、昔の方がもうちょっとなんかその、下世話な番組に対してこう、大衆はキャッキャキャキャしてるんじゃないかという、まあもちろんそれだけではないけどね。
はいはいはいはいはい。
確かにね。
物もあったかなっていう。
トンネルのめちゃくちゃいじったり、わーっといじめたりするのが、昔はめっちゃ面白かったけど、今は誰もそれが面白くないみたいな。
今だとなんかそれはもうなんかやりすぎじゃないかとか、かわいそうじゃないかとかさ、泣かせたーだなんだとかで、謝罪動画が上がって、
そうだよね、そうだよね。
で、Xで擁護派と否定派がめっちゃバチバチやってみたいな、が今じゃん。
そうだねー。
そうだねー。
そこが、面白いよねー、なんか、今は誰でも発信できるし、何を見るかも選択できるし、やっぱ自由度高いんですよ、なんかアクセスと選択の自由度。
24:02
だけどやっぱそれによって、表現の自由度は下がるというか、感じなのかな。
まあでも下がっているのかね。
まあでもなんかXとかも、逆に、何だろう、下手な子というとすぐバッて炎上しちゃうから、もうあんま何も言えないみたいな感じなことを言っている人も見たことあると思う、あるけどね。
はいはいはいはい。
だから、表現の自由度下がっているんじゃないかなー。
下がっているのかなー。
うーん。
それは、例えばさ、将来的に昔の、昔で言う自由度みたいな状態にさ、戻ることがありえるかって言うとさ、ちょっとなさそうな気はしない?
うーん、その、Xとかで、例えば、その、抽象とかさ、炎上させるとかをやることに対しての法的な罰則とかがめっちゃ整備されたら、なんか減るんじゃないかっていう気はするかも。
はいはいはいはいはい。
なんか今、特にそんなにないじゃん。
まあでも、最近は、あの、何て言うんだっけ、その、めちゃくちゃ誹謗中傷してきたらさ、情報開示させて、なんか訴えるみたいな動きをやったりする人もいるじゃん。
うん。
だから、そういうの流れはあると思うけど、
うん。
だから、基本今、匿名でさ、めっちゃ言いたい放題とか誹謗中傷できちゃうから、
うん。
その辺の法整備レベルまでいったらなんか、ちょっと変わったりするじゃない?
変わってくるかなー。
うーん、どうかなー。
その辺のなんか、そういうのを考えさせられた。
で、今の方がいろいろ自由にできるはずなのに、なんか、なんか楽しそうにテレビの中の平成の人たちは表現してんなーみたいな。
まあ確かにそうだね。
そのなんかギャップが、何て言うんだろうね、なんか、面白かったというか、考えさせられたところかなー。
その辺は確かに気になるな、なんか。
うーん。
国民性なのかね、なんかそういうのもあるのか分かんないけど。
いやー、分かんないっすねー。
どうなんすかね。
そう、ゆえに、あの、Xのおすすめタブは見ない。
そうなんだね、僕はもう見なくなっちゃったなー。
っていうね。
っていうね。
そう。
まあ、港町レイディアの感想とかめっちゃ見るんで、そこ。
あー、まず見てみてね。
ぜひ、投稿してもらいたいんですけど。
そう、ちょっとね。
そうですね。
まあちょっとなんか、若干深いテーマのこと話しちゃったんですけど。
うん。
イベントとしてはですね、ほんと僕は、飯もうまかったし、
うわー恥ずかしいみたいな感じで、数十年ぶりに覚える機会があったんで、すごいなんか、いいイベントだった、すごい。
いやーもう、ウルトラマンゼアスだっただけでもう、まず。
ゼアス。
いやー。
ゼアスやばい。
ゼアスー。
ゼアスやばいね。
27:00
だけでまずその、もう、頂点に達したいから。
で、そこにプラスする形で他のね。
初めましての方だけど、そのコンテンツを持って話せる感、感じというか。
それもよかったかな。
よかったし、あとあれだね、あの、なんか見覚えのある人もやっぱりいるっていうのも。
あ、そうだね。
うん。
確かに確かに。
野芸でこうちょっと集まる人たちをちょっとずつ多分、こっちがこの前あの人いたなってうちらが思うということは、相手方もあいつら前もいたなって歌ってると思うよ。
そうだね。
で、ちょっとあの徐々にね。
そうだね。
知り合いに慣れていけるといいかなと。
顔をこうちょっと浸透させるじゃないけど。
そうですね。
リアルイベントでいいよね、そういうのがあるから。
そうだねー、いいよねー、楽しいよなー。
うん。
なんかやっぱりやりたいっすね。
みなと町レイでもそのうち。
単独主催のイベント。
いつかね、いつか。
やりたいね。
はい。
はい。
じゃあそろそろ満開ですかね。
はい。
始まりましょう。
じゃあ今日のお供をね。
はい。
もうお互い飲み尽くしてるから。
飲み尽くしちゃいましたけど、僕はクロラベルでしたね、札幌クロラベル。
そしたら、お茶。
お茶。
最近お茶多いっすね、なんか。
いやいやいや、その、ちょっとお酒ね、いいかなっていう日もあるじゃん、やっぱり。
そうね。
いやーどうっすか、平成飾り尽くしました。
平成。
平成で一番やってた時間を注いでたのは、勉強の次で言うと。
平成。
どんなコンテンツに注いでたの。
コンテンツに。
はいはいはい。
平成、だって平成つったって例はだったのかさ。
つい最近だね。
安だからまあね。
確かに、つい最近の平成置いとこう。
小中ぐらいまでしよっか。
小中ぐらいまで。
なんだろうね、コンテンツ。
でもやっぱスターウォーズは、でも注いでたけど、まあ基本視聴、何度も視聴したっていうところかな。
でも多いのはゲームなのかな。
ゲームか。
ゲーム何やってたんだっけ。
ゲーム。
まあもう中学まで出てきてよければモンハンだね。
モンハンか。
モンハンが一番プレイしてた。
プレイ時間長かったね。
友達ともやって、学校の階で伊勢崎町のケンタッキーに座ってみたいな。
はいはいはい。
やってたりしたから、でもすごい時間安いよ。
そうか。
うん。
僕一番安そうなの多分ポケモンだな、プレイ時間の長さで言うと。
あとは僕漫画かな、ひたすら。漫画に一番時間を割いてた気がするよ。
漫画ってあんま、あ、いや読んでたわ。読んでたけど、
あの当時の漫画ではなかった。
30:02
はいはいはい。
あの、手塚治虫みたいな。
それ誰だっけ書いたやつ。
あ、手塚治虫。
あー。
火の鳥とかね。
火の鳥とか。
小学校で読んだの。
手塚治虫、横山光輝とか石戸森昭太郎とか。
あーまあ、あの、鉄人28とか。
鉄人。
そういう。
いやー、そこだけ急になんか昭和に行くんだよな、こんなコンテンツが。
いや面白いなー、めちゃくちゃ面白いな。
まあそれは父親由来だからね。
いいよねー。
でもその。
鉄人28読んでみてな。
読んでたよ。
うん。
それ以外のその。
火の鳥とかさ、意味わかんなすぎて。
わかんなかったよ。
だけど面白いけど、なぜか面白いから読むんだけど、全然わかんないよね、なんか。
わかんない。
でも一番当時楽しんでたのは、えっと、まあ、サイボーグ009が一番かな、漫画としては。
うわー、すごい。通ってないっすね。
サイボーグ石戸森昭太郎。
通ってないか。
すごい、やっぱ、お父様の英才教育だったな。
まああとは、昔言った記憶あるけど、鉄拳珍味。
そこだけ急になんか、鉄拳珍味っていう、割と怖な、割と怖な漫画くるよね。
鉄拳珍味と。
鉄拳珍味。
あんまりだからそのね、あ、でもこれはソウジで、でも昔言った記憶があるかわかんないけど、摂取してるエンタメが、あまりこの、周りに同様に摂取してる人がいないタイプのコンテンツ。
いないよね。絶対いないよね、そんな。
そう、ウルトラマンもだって当時結構みんな卒業してますみたいな人も多かったから。
そっかそっか。
ゾイドとか、クラスに一人、二人とか。
あんまりいないイメージだよね。
コロコロコミックで漫画やってたけど、そんな一番人気じゃないからさ。
あの、列&ゴーとか、あの、メニュー音句とか。
あっちらへんに比べると、やっぱ全然人気は。
え、それもうクラッシュギアとか知ってる?
クラッシュギアわかるよ。
え、クラッシュギア。
一瞬、一瞬あったよね、一瞬。
あったあったあった。
持ってなかったけど。
俺誕生日プレゼント買ってました。
なんかあれ、でもブームいかなかったよね、なんかやっぱ。
あとハイパーヨーヨーでしょ。ヨーヨーめっちゃっすよ。
ハイパーヨーヨーやったことない。
まじで?
いや、あれめちゃくちゃ好きだった。
流行った?流行ってたか、やってた人いたか。
あのコロコロコミックで漫画やってたから、超速スピナー好きだったなー。
ほら、やっぱりこれ多少ね。
多少ね、あるよね。
被らない、被らないんだよ、その。
あるよね。
いろいろあるけども。
あんまりこのそういうコンテンツを他人と共有するものであるっていう感覚で育ってないから。
なんかまあ、エンタメは自分で摂取して、たまに被ればラッキーぐらいみたいな。
そんな感じかな、その幼少期というか。
そうね。
中学ぐらいまでで。
まあいろいろあるね。
まあちょっと話は盛り上がっちゃうんで。
これたぶん尽きないよ、これ昔話も突入してたもん。
そうだね、そうだね。
でもね、そんな感じのことを思い出させてくれる素敵なイベントでした。
33:04
はい。
じゃあ今回もおしまいしましょうか。
はい。港町レイドでは皆さんからのお便りを募集しています。
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ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
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