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昨日は、歓迎会だったんですよ。 昨日は、歓迎会だったんですよ。
で、4月に来た人が1人と、10月に来た人が2人と、1月に来た人が1人みたいな。
おー、結構、いっぱいおるね。
はい。でも、10月とか1月の人は、今さらって感じだけどな。
うんうん。
まあ、もう、メインは1月の人の歓迎だったんですよ。
はいはい。
でも、そのお話は特にはないんですけど。
ないんかい。
私は、重大な犯罪を犯しました。
おー、また。
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりをしてあるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
えー、強括か、銀行強盗か、かなどっち?
うーんと、ちかしいものはあるんですけど、2つとも不正解です。
あー、惜しかったな。
はい。流れでいうと、1時間、2時間飲み放題、食べ放題、食べ放題、違う、コース、コース。
で、1人5000円でした。
はいはい。
で、14人で行ってたんですよね、職場。
おー、結構な。
そうそうそうそう。しかも私は、その店めちゃめちゃ行きたかった店で、
でもいつも寸前だったら、もう予約がいっぱいで取れん店ない。
おー、人気店ですね。
そう。でもたまたま、1週間前に、また別の飲み会があったんやけど、その場所を探すのに、2週間前にそこの場所を探したのね。
はいはいはい。
で、その1週間前の方は、人数が30人だったんよ。
うーん。
で、30人を一旦そこの店に当ててみたら、いやー30人はちょっときついですわって言われて、
で、あ、じゃあこの1週間後のこの日に15人くらいだったらどうですかって言ったら、
はい。
開いとったんよ。
そう。だけどやっと行けた店で。
おー、念がのね。
そう。で、お店はどんな店かって言うと、まあ香川県なんですけど、私が住んでるのが、
はい。
地元の食材を使ったメニューがあって、地元野菜のバーニャカウダーとか。
あー、アスパラガスとかね、有名ですからね。
あ、そうですね。で、あとは普通に刺身、地元のデトレイト刺身、で、鳥、鳥。
03:09
そうね。香川やったらハマチとか魚は有名ですし、鳥はね、もう骨付き鳥は有名ですからね。
そうそうそうそう。で、あとはローストビーフ。
ビーフはイメージないな。
一応ね、あるんよ、あのブランド牛が。
そう。
サヌキ牛みたいなやつか。
オリーブ牛か。
あ、オリーブ牛か。
でもオリーブ牛なんかどうかわからないけどね。
うん。
で、最後は炊き込みご飯があって、
へー。
めっちゃ全部美味しかった。
へー、そうなんや。
そう、しかも飲み放題。
めっちゃいいやん。
うん、しかも飲み放題ってもう出てくるの早いし。
うーん、大事なスピード。
そう、だからまた久くん今度行こう。
うん、コース食べるかな?
コース多分ね、二人は無理やけん。
あ、そうかそうか。
多分ね多分。
うん、単品で。
食べたいやつ、そう食べよう。
で、まあそこでまあ、飲んで騒いで楽しんで、はい。
はい。
終わりました。
ほう。
で、その店ってドアを出たらすぐエレベーターだったんやね。
はいはいはい。
で、店が3階だったんや。
うん。
で、まあみんなゾロゾロ帰った後に、
私感じだったけん、あのみんな忘れ物ないかなーとか言いながら、
席を全部見てオッケーだなーって言って、
店員さんをいじりながら帰ったんやね。
おー、はいはいはい。
で、その後、まあいつも私酔っ払ったら、
うん。
あのー、いろんな人に電話しまくるんや。
おー、電話もあって言ってましたもんね。
そう、電話したりとか、あとたまたま、
うん。
めっちゃ懐かしい人と遭遇したんや。
へー。
で、その人と喋ったりとか。
で、まあ二次会行こうって、まあもともと一緒に居とった同僚と、
二次会に行きました。
で、二次会でもわちゃわちゃしながら、
で、あ、もう終電来るけん帰ろうってなった。
はいはい。
で、立ち上がった時に、
ふと、私って仕事用の携帯と、自分用の携帯、プライベート携帯があって、
ふとね、プライベート携帯でアラームを設定しとったけん。
うん。
アラーム鳴ったわって言って見るやんか。
はいはい。
そしたら、不在着信がめちゃめちゃあったんや。
ほう。どこからの不在着信あったんすか。
知らない番号です。
ほー。
うん。
でも、その高松の市街局は、
うん。
とか、携帯からもいっぱいかかってきてた。
へー。
んで、私その時に、はっ!って思った。
うん。
なんと、私、
うん。
無線飲食しました。
はっはっは。あー、食い逃げね。
その、14人の、えー、5000円のコースだったんですけど、
はい。
7万円。
はい。
払わないままで。
え、それ出るたん?店。
出れました。
06:00
なんで?
さっき言ったように、ドアを開けて、エレベーターに乗って、
普通に、普通に出ました。
あー、走って出ることもなく。
そう、普通に歩いてね。
あー、まあ、だから逆にね、怪しまれないですよね、そういうのって。
しかも私、店員さんいじりながら出たけん。
うんうんうん。
やろ?
店員さんも、あ、この感じはもう払ってるんだろうなーって思ったよね。
たぶん。
ね。
で、私はゾッとして、私ヤバいと思って、気づいた瞬間。
で、その同僚もおるけん。え、え?払ってなかった?みたいな。
でも、私はみんなからお金回収しとった。
おー、だから大金持ちじゃないですか。
そう、大金持ちの気持ちで、気持ちというか、それも忘れとったけど、
ヤバいって思って。
その気持ちになっとったらもうアウトやけどな。
で、すぐ折り返して、
うん。
大変申し訳ございません。
私、支払いをするのを忘れております。
自粛したんや。
そうして、でもこれもしかしたら通報されてるかもしれんって思いながら、
そう。
で、聞いて、え、今から払いに行きますって言ったんや。
うん。
そしたら、あ、すいません、もうお店閉まっちゃってるんでーって言われて、
あ、そうだなって思って。
で、え、じゃあ明日、明日って言ったら、
明日で大丈夫です。
で、明日何時ぐらいに来れそうですかって一応時間帯は聞かれて、
優しいね。
そう。で、7時ぐらいだったらいけると思いますって言って、
うん。
言って、電話切ったんや。
あー、それは多分もうあおいちゃんがこの時間にこの場所に来るって分かってるから、
警察を一緒にこう待ち伏せして。
出逃、出逃。
そうそうそうそう。
隣のビルとかにね、何人か張ってみたいな。
うんうん、銃とか構えられたやろ。
そうそうそうそう。
ホロスコープで見られながら。
星が来ましたよって言って。
そうそうそうそう。
そう。
でな、それを、まあまあその、
3人の同僚とにじかりとったけん、
その3人が知っとる状態で、
で、今日朝仕事行きましたと。
はいはい。
で、その時に、
あのー、
そのことでまたいじられたんやけど、
うんうん。
あの、ここに犯罪者がおるみたいな。
詐欺、一種の詐欺やぞとか言われながら。
いや、そうやね。
僕はもう最近地名詞見たばっかりなんでね。
ほんまやな。
勉強だったんだと思って。
そうやろ。
あのー、いかにスマートに振る舞うか。
そこが、鍵ですね。
そう。
払ってくださいって言われたらもう、
もうええでしょって言って。
そう。
いや、さっき払ったかな。
あいつが払ったって言うとったかな。
とか言うて。
あ、ピエル滝な。
うん、帰ってくるな。
都合んでから帰ってくる。
そうそうそうそう。
うん。
でな、
そこでな、
私は全然、なんか、
払いに行くことに対して躊躇もないし、
もちろん払わないかんし。
そうですね。
そう。
だけど、一人の人が、
一人の人は、
09:00
50後半ぐらいの方なんやけど、
ワシ一緒について行ってやるわ。
それピエル滝じゃない?
まんまそうやん。
うん。
ワシ一緒について行ってやるわって。
あの、
ちょっと嫌やろみたいな。
一人で行く。
あーまあ気まずいかもしれんしね。
で言われて、
私全く思ってなかったけど、
え、こんなこと言ってくれるのすごくない?
と思って。
あー優しいってこと?
めちゃめちゃ優しいし、
なんて言うの、男気があるやん。
まあそうですね。
うん。
で、
え?と思って、
みんな私のことをからかって
詐欺師呼ばわりするだけやのに、
その人は、
ちゃんとそんなこと言ってくれて、
え、めっちゃ嬉しいと思って、
で、
一緒に行くことになった。
はいはいはい。
で、
今日雨降っとったんやけど、
うん。
まあ、
昨日のその夜の話?
うん。
私ともう一人の女の子が、
みんなに電話かけようと。
はいはいはい。
で、
電話をかけよるときの様子を初めて見て、
あ、
こいつらはいつもこうやってワシにも電話かけてくんやなって
思ったらしい。
ああ。
酔っ払い電話ね。
そう。
ほんで、
あ、もう電話には出んとこって思ったって話を聞きながら、
そうそうそう。
で、
そんな話をしながら、
なんか楽しみながら、
現地に着きましたと。
で、
まあやっぱちょっと、
だから、
わからん、
私は想像してないけど、
え、めっちゃ怒られたら嫌やなみたいな。
そうですね。
もう入店と同時に土下座しないといけないね。
そう。
だけど、
もう、
でも謝る準備はできてる。
まあ土下座まではあれやけど。
うん。
で、
行ったら、
最初なんか若いお兄ちゃんがおって、
あれ、
幸せみたいな感じで言ってきたけん。
はいはい。
すいません。
昨日、
お金を払わなかったものです。
って言って。
ああ、もう役者やな。
って言って、
あ、
ちょっと待ってください。
って言われて、
で、
多分店長っぽい人を呼んできたんで、
お金を払わなかったものですはおもろいけど。
どんな自己紹介?
で、
なんかドキドキして、
どんな人が来るんやろうみたいな、
うん。
感じの、
ストライプシャツの、
短髪の、
ちょっと上の、
オーナーっぽい感じの人が来て、
はいはい。
でも、
めちゃめちゃニコニコしながらさ、
おーおーおー。
キッチンからな。
もうね、
その男気の先輩と、
一緒に、
うん。
あの、
大変ご迷惑かけて申し訳ございませんでした、
っていう、
謝って、
はいはいはい。
一応ね、
一応。
で、
あーなんか男気先輩も、
ちゃんと謝ってくれるわと思いながら、
うん。
顔はね、
私の方が店長の近い状態やったけん、
顔見えなかったんじゃなくて、
でも、
全然いいですよーって、
こっちのスタッフも気づかなかったんでーって。
おー優しい。
そう、
で最近ね、
なんか私前、
おすすめで紹介した、
12:00
ホットペッパーグルメっていう、
はいはい。
アプリがあって、
それで予約しとったよね。
うん。
で最近そのアプリでは、
スマート支払いっていう支払い方法があって、
はいはい。
アプリの中で支払い方法を設定しとったら、
現地で払わんでいいよっていうやつがある。
おーなるほどね。
そう。
だからスマート支払いの人とかも最近おるしーって言われて、
あ、そうなんですねーって言って、
うん。
でもほんとに、
いやーあのー払わなかったのは、
あのー私のミスなんで、
すいませんでしたーみたいな感じで言われて、
はいはいはい。
でなんか、
レジピピピピってして、
これなんかあのー、
大納金じゃないけど、
そういうのちょっと取られるかなーって、
あー、利息みたいなね。
そうそうそうそう。
思いながらちょっとドキドキしながら、
レジ読みよったら、
ちゃんと7万円引いたり、
はい。
請求されて、はい。
でそれで、
ペイペイで支払います。
ペイペイで7万円支払う。
で、
またあのー、
美味しかったんで是非来ますんでーって言って帰って。
あははは。
え、その店に今度行こうねってさっき言ったん?
そや。
あははは。
食い逃げした奴が来たぞーってなるよ。
うーん。
もしかしたらブラックリストが入ってるかも。
予約した時に、
この人ダメです。
この人ダメです。
全然一生予約取れないだろ。
そやな。
僕名義で予約さないといけない。
うん。
そうそうそう。
そうしよう。
次さっきのやつでやる。
あははは。
そやな。
僕の時は、
もうだから払ったって言い切ったらいいだろ。
払いましたけどって。
そやね。
でその時に初めて、
この顔見たことがある。
で私の顔を見て、
思うやと思って。
そやね。
うん。
あいつまたやっとるって。
かがわ番自免死みたいな。
そうそうそう。
食い逃げした。
あははは。
あははは。
はい。
なんでね、
私はちょっとね、
もう危うく、
犯罪者になりかけたっていう。
あははは。
確かにね。
はい。
まあ起こり得そうなミスやもんね。
得そうなよ。
一応ね、
私ね、
最初、
店に着いた時、
さっき払っとこうと思って、
あたしそういう、
コースとかの時でもさ、
プラスアルファないけん。
はいはい。
あらかじめ払うんよ。
だいたい。
おー。
まあまあ金額決まっとうしね。
そう。
酔っ払ったらさ、
そう、
それこそね、
なんか、
訳わからなくなるのも嫌やし。
確かにね。
うん。
って思ったんやけど、
それを、
もうすっかり一瞬だけ、
一瞬それが頭よぎって、
ああでもまあ、
乾杯やしもういいかって思ったら、
もう終わり。
あははは。
そやね。
あとはもう酒に飲まれるだけやからな。
そうなの。
しかも昨日は本当に順調に飲んだからね。
そうっすね。
うーん。
でもまああたしは、
あたしの中では、
うん。
一個またあたしのことを語り継ぐネタができたな、
って思っただけ。
あははは。
会社内でね。
うん、そう。
でもまる噂でもネタができたなって思ったよ。
あははは。
その時?
うん。
あの今日の朝、
ああ今日収録や、
ああ昨日の食い逃げの話しようって思ったもん。
あははは。
まあまあそうっすよね。
何かしらね、
起こったことは全部ネタになりますからね。
そう。
だからこんなことあんまりまあないや。
15:00
はいはい。
だから、
はい、
あたしはね、
ネタの方とって自分で言ってます。
あははは。
自分でね、自分のことをね。
はい、そうなんです。
なんで皆さんもね、
いいことです。
ちゃんと支払いはしてから、
お酒を飲むように心がけてください。
まあレアケースですけどね、
普通はお酒飲んだ後に払うからな。
そう。
で、もしくはまあ、
ちゃんとそういうのを忘れない、
まともな人を最後の最後まで残しときましょう。
あははは。
てか、
普通はそれが勘じゃないけどな。
私です。
はい。
で、それをな、
今日な、
あの職場で、
そのそれこそは、
弁当食べよる時に、
あんまり普段話さない人に、
昨日こんなことがあってね、
って話をしたいの。
うん。
そしたら、
漢字初めてでした?
とか言われたのに。
あははは。
いや、いつも漢字なんですって言って。
そりゃあな。
もう多分3桁ぐらい言っとんじゃん。
言っとるよ。
そりゃあそうよ、もう。
飲み会といえば私はもう。
おー。
支払い忘れた奴が
こんな偉そうにできるのはすげえな。
あははは。
でもそれもね、
やっぱ許されるキャラクターやから。
まあまあご愛嬌ってことでね。
うん。
はい。
なので皆さんもちゃんとね、
お金は先に払いましょう。
はい、そうですね。
お愛嬌だけに愛嬌を聞かされないようにってことですね。
はい。
では、こんなところで。
残された。
今回もまるまるわさび聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでしたー。
ばいばーい。
ちゃうんで、
これスルーしたわけじゃないんで。
あ、そうなんすか?
いい締まり方やなと思って、
もう滑りに入っただけ。
あー、なるほどね。
はい。
お後がよろしいようでとかがあったら綺麗だったかもしれない。
え?大丈夫?大丈夫?
あははははは。
はい、まあまあ私はめげずにね、
なんか付け足していきます。
はい、お願いします。
待ってます。
おすすめのまるまるのコーナー。
異色獣からエンタメまで、
あらゆるものの中からまるわさのおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、
うまじむらのゆずポン酢です。
おー。
ポン酢ってね、
あの、みつかんさんとか色々あると思うんですけど、
はい。
高知にあるうまじむらっていうところがゆずの名産地で、
うんうんうん。
ゆずの風味がふんだんに使用されたポン酢となっております。
いいですね。
はい、まあ冬とかやったらね、
湯豆腐とかに使ってもいいですし、
はい。
まあ普段のさっぱり系の料理とかに使ったら、
とてもゆずの風味が際立つんで、
ぜひ使ってみてください。
うまじむらですね。
はい、うまじむらのゆずポン酢でした。