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#146 2026年の抱負!横浜ライフをより充実させたいぼくら
2026-01-12 29:36

#146 2026年の抱負!横浜ライフをより充実させたいぼくら

「今年は歴史回を絶対にやる!」「ローカルな繋がりを大事にしたいね」

2026年の抱負をふたりでじっくり語りました!例年よりもふたりの目線が一致していて、なんかうれしいですね。

歴史深堀りシリーズ回はつるぽんの十八番なんですが、私(村田)もチャレンジしていきたい気持ちです。

2025年はいつにも増して人との繋がり・縁を感じた年でした。今年もたくさんの人と出会い、色んな経験をする1年にしていきます!!


◆今回のお酒◆

村田:勤め先の記念ビール

鶴田:ユグドラシル 2025


◆今回のキーワード◆

野毛のみの開拓を加速する / ひとり野毛せんべろトライアスロンとイベント参加 /

歴史回やる!横浜の深堀り回やります。選択と集中 / 外に出てローカルの人のつながりを作る、ゲスト回とか / ハンマーヘッドのマリンFMラジオにめちゃくちゃ出たい / 横浜にはディープな濃い人たちがいる


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感想

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00:06
こんばんは、港町レイリオへようこそ。村田です。
村田 鶴田です。
この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた二人が、アルコールを片手に、浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイリオです。
今日は、新年の収録2発目ということで、2026年の抱負について話していきたいなと。
この前ね、ちょっと2025の思い出を振り返った時に、若干ね、この26の話も多少はね、最後触れたような気もするけど、改めてね、ちょっとしっかりと語っていきたいなということで。
横浜 はい。
乾杯。
横浜 乾杯。
横浜 毎年恒例ですね。
うん。
まあもう、ね、昨年を振り返り、今年はどうするかを考えるってのはもうね。
横浜 ね。
なんていうの、年末年始ならではのサイクルじゃない?
横浜 やっぱ、あれだよね。去年の収録とかめっちゃ聞いてた。
ああ。
横浜 去年何抱負で話したかな、みたいな。
うん。
横浜 とかね。今年できたかなとか。
うん。
横浜 とかをめっちゃ考えながら。
はいはい。
横浜 あ、じゃあ聞きながらやる。
横浜 そうですね。
横浜 じゃあ抱負やっていきますか。
抱負やっていきますか。
横浜 はいはい。
まあちょっと、3つほどね。
横浜 はい。
まあ別に数でどうこうって話じゃないんだけども。
横浜 うんうんうん。
1個目が、今年、2026年は、
のげのみの開拓を加速させたいなという思いがあって。
横浜 いいですね。ほうほうほう。
なんかこう、別に去年もそうだし、おととしもそうだったし。
横浜 うん。
横浜に住み、この長区のエリアにいますよというところで。
横浜 うん。
のげは近いじゃん。
横浜 うんうん。
歩いていけるし。
横浜 うん。
まあいるし、のげも会ってくれるしっていうところで。
横浜 うんうん。
まあのげのみは行きたいな、行きたいなみたいなっていって。
横浜 うん。
まあ例年開拓着実にしてるなと思うんだけど。
横浜 うんうん。
横浜 もちろんね。
改めてそれをちょっと加速させたいなと思ってるっていうのが26年で。
横浜 うん。いいですね。
まあもうきっかけはわりと明確で。
横浜 うん。
なんか1個大きかったのはやっぱトライアスロン。
横浜 はいはいはい。
トライアスロンで50店舗超えか参加してるお店があって、全然いけてないのもたくさんあったなと思いながら。
横浜 うんうん。
まあイベントの日はね、一応何か数店舗お邪魔させてもらったけれども、全然もうほんの一部だったじゃんそれ。
横浜 うんうん。
数あるお店たちの中の。
横浜 うん。
なんだから、まあ一人トライアスロンじゃないけれども、いけてないお店たちをじゅんぐりに開拓したいっていう思いもあるし、
あとまあのげのみの開拓って意味だと、まあお店自体もそうだし、あとイベントに参加するっていうのも、まあこれものげならではのこの関わりの醍醐味じゃない?
横浜 そうだね、ほんとに。ほんとにほんとに。
去年だとサンダースで開催したのげのみしのイベントもそうだし、
03:00
横浜 面白かったなあ。
あの平成を思い出すサボカルの回ね。
横浜 ああいうのそうだよね。
うん。
横浜 こういう人がいるんだみたいな。
なんか。
横浜 面白いんじゃないの行くと。
なんかさ、それ行くとさ、まあそれこそなんか、例えば中村さんがいてとかさ、サンダースの中村さんがいてとかさ、のげみのさんと会ってとかっていうのもありつつも、
その、なんていうの、来てる側のメンバーも、あ、この前のあのイベントいらっしゃいました?みたいなっていう、
言わずとも少なくともなんかお互いにそれを認識してる間柄だとか、
っていうのもあったりするじゃん。
横浜 うん。
なんかこう、ちょっとずつ繋がっても、
横浜 うん。
できるよね。
横浜 人の繋がりもいいよね。
で行われてるものがたぶん熱量も高いし、
まあうちらが行くとして、
横浜 ね。
たぶんそこがいい場所なんだろうなと思う。
横浜 探しやすいしね。
そう。
そう。
思ってるかなあ。
横浜 うん。
っていうののげのみの開拓をしたいかなあ。
横浜 うーん。
でまあ、飲みに関してっていうのだと、
横浜 うん。
じゃあの、酒に飲ん、酒は飲んでも飲まれるなみたいな、ちょっとスローガンしたことしか掲げようかなみたいな。
思っては。
横浜 そうなんだ。
いやそう、記憶新しいやつだと、
横浜 うん。
まあちょっとこの前ね、飲んだときにちょっとボロボロになったなと思いながら。
横浜 いやあんな見たことないぐらい、
いやほんとに。
横浜 珍しかったよでも。
すいませんって思いながら。
横浜 そんな飲まれてないイメージだけどね、村田くん。
でもねーなんか。
横浜 飲まれてんの?
2025年はね、飲まれた回がちょっと多かったような気がする。
いやどうなんだろう。
横浜 全然知らなかったなあ、そんなイメージないんだけどね。
去年はちょっと多かった気がする、例年に比べて。
横浜 うーん。
なんか毎年のようになんかその、めっちゃ飲みすぎて、翌日ダウンして、
いやもう一生飲まねえみたいな、そんな日はしょっちゅうある気がするんだけど、
横浜 うん。
にしてもみたいな。
横浜 ああそうなんだ、意外と、意外とね。
そうにしても去年はそんな気もして、
横浜 ああそうなんだ。
降り、
横浜 へえー。
ちょっとあの、迷惑はかけちゃいかんじゃん。
横浜 そんなかかってないから大丈夫ですよ。
かかってないならいいんだけどね、かかってないならいいんだけど、
まあちょっとあの、なんか振り返ることね。
横浜 なるほど。
ちょっとそんなこともあって、
横浜 なるほど。
まあ飲まれるなと。
横浜 へえー。
というのはちょっとあの、念頭に置きつつ、
ちょっとのげのみ開拓を進めていきたいなっていうのが、
横浜 なるほど。
まあ今年のまず一つ目の抱負かな。
横浜 いやいい、素晴らしい抱負ですね。
横浜 のげの人のイベントとか私もちょっと、
うん。
横浜 うん、参加したいし。
だからそこの時の話すネタとしても、
横浜 うん。
いやのげ好きなんですよーっつって、
横浜 うん。
まあその、正直もうのげ好きの人々はさ、
横浜 うん。
私の好きなこのお店がっていうのはさ、
横浜 うん。
やっぱりその手札としてさ、
横浜 うん。
大いに存在するじゃん。
横浜 うん。
だからなんかまあ別に、なんていうの、
プレッシャーがあるわけじゃないけれども、
横浜 うん。
いや、僕らのげが好きでって言って、
横浜 うん。
おすすめのお店の一つや二つも語れないようだと、
横浜 うん。
ね。
横浜 うん。
それは好きかみたいな。
横浜 うん。
思ってしまう自分もいて、
横浜 あー。
分かるだろうな。
横浜 あー。
分かるだろうな。
06:07
横浜 あー。
なんかもっと洗練された、
横浜 なるほど。
その、
おすすめのお店とか自分の好きなお店みたいなのを、
横浜 うん。
なんかこう、
横浜 うん。
もっと見つけていきたいね。
横浜 なるほど。
うん。
横浜 自分の推し、
うん。
横浜 推し店を、
横浜 うん。
横浜 増やしていきたいというか。
今でも、
友達をのげに呼ぶなら、
横浜 うん。
横浜 うん。
今どんな気分?っつって。
横浜 あははは。
なんかこう、
横浜 まあ確かにね。
うん。
横浜 そうだよな。
スマートに。
横浜 スマートにね。
そう。
提案できるようにも、
横浜 うん。
していきたいなって思うと、
横浜 うん。
まずはこう、
横浜 うん。
自分で開拓していくことは大事かな。
横浜 うん。
横浜 うん。
横浜 今日は楽しみに話しちゃうんだけど、
うん。
横浜 やっぱ、
横浜 歴史とかめっちゃ深掘り回を、
うん。
横浜 おう、
結果的にシリーズになることが多いけれども、
横浜 うん。
と、じっくりとこのディープダイブしたネタ。
横浜 そう、じっくりとそう、ディープダイブ、そうそうそうそう。
うん。
で、これ確かに、
横浜 うん。
去年からでそうで、
横浜 うん。
うちは多分やるやる詐欺になってる若干今。
横浜 うん。
なんかやりたいねやりたいねを喋って、
横浜 そうかもね、そうかもね。
うん。
横浜 うん。
あ、どうだったかな、一応今日聞いてたんだよね。
横浜 なんだよ。
24年はやるって言ってたもん。
横浜 うん。
で、まぁやったんだ、ベーサーそこで。
例えば、
25年は、
横浜 うん。
頬筆は、
横浜 うん。
うん。
もっと外に出るとか、
横浜 うん。
その、
横浜 うん。
なんだ、その、
横浜 うん。
いろいろ行って体験するとか、
横浜 あー、そっちか。
でもやってくんな、みたいなことは言ってて、
まぁ、でもそれは多分結構できてた。
09:00
横浜 うん。
ね、あの、実際カード作ったりとかさ、
横浜 確かに。
カード作りたいね、みたいなの言ってたもん、
横浜 うん。
25の頭に。
横浜 あ、言ってたか。
うん、いっそいっそいっそいっそい。
横浜 それちゃんと実現してた。
そういや、その、チラシとかカード作って、
横浜 うん。
横浜 うん。
うん。
横浜 確かに。
そうね。
横浜 うん。
横浜 公開出力みたいなすごいイベントできたりとかしてて、
横浜 まぁでもまぁ、26はやっぱね、
横浜 質、まだ、
そう、なんか質についてはね、なんかその、
喋ってなかったとしても、なんかこう脳内にありつつ、
横浜 うん。
みたいな、イメージはちょっとあって、
横浜 いやそうなんすよ。
横浜 うん。
横浜 いやもうちゃんと、もうやっぱ、
横浜 うん。
な、なんですかね、その、本業に忙しさとか言い訳にしたくないんで、
横浜 うん。
やっぱ、選択と集中。
横浜 うん。
横浜 ね、やっぱ選択と集中とか質とか結構なんか、
うん。
横浜 うん。
横浜 長く、
うん。
横浜 うちらが、
横浜 うん。
横浜 出してるトピックのような、
そんな気がする。
横浜 うん。
そういうのやめる、なんか、ずっとインスタ見るのとかやめる。
横浜 ああ、まあそれは確かにそうね。
そう、ずっとインスタ見たり漫画読んだり、そういうのやめる。
横浜 漫画は、いいんじゃない?
いや、その、読まなくてもいい漫画までも見ることはやめる。
横浜 ああ、まあ確かにね。
アプリ消した、僕、1個。
横浜 消した?
うん。
横浜 おお。
実はそんなに、ジャンププラスは消さない。
横浜 うん。
読んでるんだけど、会員だから。
横浜 うん。
読むんだけど。
横浜 うん。
別にここまでそんなに、ダセで読んでる他のアプリとか消した。
横浜 ああ。
今日の朝消した。
横浜 ああ、いいじゃん。
ふと、ランニングして。
横浜 うん。
消そうと思った。
そういうこと、僕、結構やりがちなんですけど、年始に。
で、また何年後かに戻ってくるのは知ってるんだけど、
横浜 まあいいや。
消した。
SUMOとか消した。
待って、SUMOそんな見るの?
横浜 引っ越せないから別に。
横浜 SUMOめっちゃいいんだよ、僕。
横浜 なんか、不動産とかさ、うち、家みたいだから。
横浜 あのー、家族おめでとう買おうかなとか考えて、
横浜 SUMOアプリがあるとすぐ開いて、
横浜 別にさ、その、数日後に、数日間だけで、
横浜 そんな更新されないのに、新しい部屋住んでないのにすぐ開いちゃうの。
横浜 その、消しちゃう。
横浜 消した。
横浜 して、本読む。横浜の本読むし、
横浜 なんか、こと調べて、やっぱ、歴史会やる。
横浜 僕はもう、これ決めた。絶対やる。
深掘りかよね。
なんかこれ、なんでそれをやろうかって思ったかっていうと、
なんかその、去年までの、なんかその、大きな反省のもとに、というよりも、
なんかこう、今年さ、たしか、去年、豊富で喋ってたんだねって思うと、
なんか、良かったなって思うんだけど、
やっぱ、いろんな農家の人たちと会う機会も多かったじゃん。
で、我々はって言って、なんか、いい感じに、例えばその、
この人たち、ポッドキャストやっててね、みたいな紹介してもらって、
あ、そうなんです、港町レイドってやってまして、とかっていう、なんか会話をしたりとかもあったじゃん。
で、その時に、やっぱりその紹介する代表的なエピソードって、家系ラーメンとか、ベイスターズとか、
12:04
ちょっと数年前収録の、
そうだよね、もう24年、23年とかなんだよね。
うん。がっつり取り組んだシリーズ収録の回だったなーなんて思うんだよね。
確かに。
なんかなんかその、最近撮ったエピソードが、なんていうの、その、まあ看板エピソードじゃないけど、
はいはいはいはい。
なんかその、ポッドなんかその、のげに行って喋る時に、僕たちこんなのやってての代表格として、
例えばこんなのやってるんですよーのエピソードに、出てくるやつは、ちょっと最近のはなかったんじゃないかなとは思って。
そうかも。
いて、そういう意味でなんかその、2026年に、なんか新しく、まあ正直家系とか、
あの、過去やってる収録回めちゃめちゃ面白いシリーズが面白いから、
これがその、下がるってことは絶対ないんだけども、そこに並ぶような、
そうだよね。
ちょっと生み出す、つくっていう。
作っていきたいよねー。
うん。
なんかその、いい意味でその、いろんな人と会って喋ったからこその気づきというか。
うんうんうんうん。
うん。
そうだよね。
うん。
そういうのはね、ちょっとやりたいね。
いろんな人と会えて広がりも増えてるから、でもっといいコンテンツ作れる可能性というか、
ポテンシャル絶対あるもんね。
うん。
そっから。
いやーそうなんですよ。
必ずしもみんな家系ラーメン好きとも限んないし、
そうだね。
ノゲの人と会う限り、たぶんノゲの歴史は刺さるんだけど、とかね。
うん。
ノゲの歴史もさ、あれやったのほんと昔だから。
結構序盤だから、また今やりたいんですけど。
もっかいちゃんとやりたいんだよ。
そうそうそう。
やっぱね、ちょっともっと深掘れると思うし、
もう超スポットで、たとえば平成令和だけに当てるとかさ、
過去近年だけ当てるとかも結構できると思うし、
うん。
やっぱ全然まだ深掘りがあるというか。
うん。
そういうのやりたいんだよな。
より、あれだね、知的好奇心がくすぐられるような。
そう。
うん。
自分でやっててやっぱ面白いし、やり終わった後にやっぱすごいなんていうのかな、
その自分の骨身になってると言いますか、
うん。
なんかすごい予感を知ったっていう充実感がめちゃくちゃあるんだよね、なんか。
そんな感じ。
そういうのも。
いいね。
まあシリーズ界のあれでいくと、
ツルポンがやっぱり得意だね。
あ、そうだね。
大いに得意だね。
まあ、古典ラジオ好きだから。
あれを基本的に真似したりとかしてるから。
はいはいはいはい。
そうだね。
まあちょっとあの方向性を。
うん。
うん。
でもなんかね、それだけじゃないと思うんだよね。
なんかその、別に、
そうだね。
だけじゃない?
僕は歴史系が好きだからそれやるけど、
うん。
なんかその、深掘るのは別に、
歴史だけじゃなくてもいいはずで、
うん。
いろいろもっと深めるものってあると思う。
そうだよね。
なんかもっと例えばのげの生々しい、
うん。
人の、にこう、頂点を当てた話とか、
15:06
うん。
別に全然なり得ると思うし。
うん。
うん。
確かにね。
深さなのかな?だから別になんでも。
うん。
うん。
ですかね。ちょっと長くなっちゃったけど、そんな。
いや、まあ、二人ちょっと重なる部分があったから。
あ、そうそう。
めちゃめちゃ。
確かに。
そっかそっか。
村田くんのそれ二つ目だった?
あ、そう。二つ目だった。
じゃあ僕もう一個言っていい?
うん。
もう一個は、でも村田くんの一個目とちょっと似てるんだけど、
はいはいはい。
やっぱその、なんだ、野芸に限らず、なんていうかその、外に出ての人のつながりとか。
うん。
こうやっぱもっとやっていきたいかな。
うん。
なんか昨年は、
うん。
ね、あのー、キングスバレルもそうし野芸で、
うん。
一緒に飲んで収録したりとかもあって、
うん。
ちょっとずつ広がりを広げていけてるから、
うん。
なんかゲスト会をもっとやったりとか、
うん。
そう、外で収録したりとか、
うん。
そういう、もっと実績を全部作っていきたい、ですかね。
いいね。これ、あ、同じだってなったから言うんだけど、
うん。
三つ目に最後上げてたやつ、一緒だわ。
あ、やばい、一緒か。
新しいイベントつながりって。
方向性、同じでいいね。
うん。
だからまあ、目線はね、
同じ方向性。
あそこにゲスト出演したいね、すごい。
うん。
めちゃくちゃしたいの。めちゃくちゃ夢だわ、それは。
うん。
それのためにやっぱ。
それのために。
まあ、僕の個人的な目標。
うん。
そこ出ることを目標に、
うん。
いっぱい実績作っていきたいですね。
そうだね。なんか、我々は、
まあ、横浜かけるお酒を基本的に歌っているじゃん。
うんうん。
で、やっぱりその、のげとか。
うん。
まあ、でものげに閉じないけど、やっぱりその、横浜、結構横浜好きな人たちがさ、
うん。
まあ、インフルエンサーだったり、いろんな発信の活動をしている場が存在するからさ、
うんうん。
まあ、そこに結構顔を出したりとか、ちょっとつながりを、
うん。
ね、なんか、つながりができ始めているような気がするから、
いや、そうだよ。本当にそうだよ。
うん。
これを大事にしていきたいね。
本当に本当に。
うん。
っていうのがあるね。確かマリアFMね。
うん。
分かる?なんかその、普段の収録とかさ、
うん。
その、公開するっていうだけじゃないものっていうのが、
ちょっとずつなんかこう、積み重ねられているような気もするから、
いや、間違いない間違いない。
うん。
去年は、その、僕が忙しくて、なんかちょっと若干ネガティブになってただけで、
うん。
やっぱ、やれたことはすごいたくさん。
うん。
あったし、大きかったよね。
もう何があるかわかんないけど、
うん。
この一個前で喋ったけどさ、
うん。
キングズバレルの、
うん。
ね、あのイベントとかはさ、
本当に。
なんか、ものすごい確率を引いてるようなもんだと思うんだよ、あれは。
いや、本当に本当に。
うん。
うん。
でもね、逆に言えばあれもだから人の繋がりが、
18:00
うんうんうん。
あってこそじゃん。
うん。
そうそうそう。
もう広げるのは大事だし。
そうそうそう。楽しいんだよね、やっぱ。
うん。
そのね、そういう機会が得られたりとかさ、
うん。
どんどんどんどんしてくるから。
うん。
楽しさはやっぱいいよね、その人と繋がったり、話したりするところ。
うん。
まあそこがね、まあ地域フォーカス型でやってる我々としても、
面白い。
面白いポイントだと思うしね。
うん。
そうだね、ボットキャストの成長としてもいい方向性だし、
何より僕らの思考というか、そういうの好きだから。
まあそうね。
そこに一応マッチしてるのはいいよね。
そうなんだよね。確かにそういうイベントとか行くたびに、
もう苦痛で仕方ないみたいな属性だったら絶対に考えようがいいんだけど。
番組広めるために、宣伝のために参加するのであるっていうモチベーションじゃないから、
どっちかっていうと、面白い人がいるとか楽しそうだからやっぱ行きたいみたいな感じの気持ちもやっぱ大きいから、
めちゃくちゃ合うんだよね。
サンダースのイベントとかで出会う人がおもれえじゃんだって。
本当にさ、怖いんだよね。
いいよね、あれ。
ホリーさんとはさ、平成の作がずっと好きで家にめっちゃ持っているとか、
やっぱ会ったことない人だなっていうのがいいし。
やっぱりディープな人がいるのがね、いいよ。
それね、ホリーさんの時だともう懐かしのウルトラマン、ゼアスか。
ゼアスね。
全然知らないと思うけど、すごい幼い頃の記憶をよみがえって、
おーってなったりとか。それはそれでピンポイントの話だけど。
面白い、なんかバックランドが面白い、本当に。
自分と違うというか全然違うものを持ってて。
そこがいいっすね、やっぱ。
まあちょっとそういう…
つながりかな?
そうだね。
つながるということよりも、
我々が面白そうだなっていうイベントに参加したりとかしてると、
結果的に広がっていくみたいな感じなんだろうけど。
やっぱゲスト会とか本当にやっていきたい。
やりたいね。
やりたい、面白い。
ゲスト会はマストで。
マストでやろう、本当に。
なんかいろんな人にもちょっと声をかけて取りましょうよって。
そうそうそう、めっちゃ出てほしい。
お誘い積極的にしていこうかなと思ってますよ。
そうね、していきたいね。
21:01
という感じで、割とかぶったね。
かぶったね。
抱負ね。
かぶったね、かぶったね。
あんなに2025年の振り返りはかぶらなかった。
確かに。
思い出はかぶらなかったけど、抱負は。
連年になくかぶったね、これ。
だいぶかぶったかも。
そう、去年、25年の抱負も結構別々だったかも。
ごめんね、聞いてないんだけどさ。
僕も今日収録の来る直前に歩きながらバーって聞いてたから。
去年でも面白かった、オフ会僕やりたいとか言ったり。
村田くんはウェイスターズの試合にたくさん行って、いっぱい体験して、これは良かったみたいな。
体験するからこそ面白い話ができると。
だからウェイスターズの話をするんだ的なことを言ってたの。
そうそうそう。
確かにそんなこと言ったら、第三者視点の客観的なニュース番組チックな語りだと、熱量がないじゃん。
そうそう、熱量が出せないと、体験を自らしに行かないと。
自分で言ってなんぼだみたいな。
そうなんですよ。
それでいくと去年、結構実現はできてたような気もするよね。
シラッシュカードを作りたいねとか本当に作ったし。
これできたからね、あれね。
やると決めてからのスピードの速さよ。
それは村田くんの実行力の半端なさがすごいね。
別にツルポも含めだと思うけどね。
その場で、これにしよう、こうしよう、こうしようとかって。
発注とかって、マジで。
その場で発注して。
1、2時間で全部終わったみたいな。すぐ届いてね。
すごいよ。
いい時代だよ、田瀬美奈って。
本当に本当に。
やっていきましょうよ、26で。
いいね、だからまあ。
いっぱい本読みたいな、横浜の。
本買おう。なんかその宝庫には入んないとか、別に港町レイヨー的にっていうわけでもないけど。
また開拓ちょっとしようかなみたいな。
めっちゃいいね。
見て、で、その時になんか本を片手に。ちょっとお酒をたしなむみたいな。
いや、わかる。
いいかなーなんて思ったりするんだよね。
はいはいはいはい。バーで本読むのね。
そうそうそうそう。
いいよね。
実は前、去年ちょっとね、一回やったんだよ。
やってた。
ケーブルカーに行って。
はいはいはいはい。めっちゃいいじゃん。
キンドルの手元に本を片手に読みながら、ジャックターみたいな。
めっちゃいいじゃん。
最高だった。
めっちゃいいじゃん。
ちなみに最高だった。超いい。
めちゃくちゃいいじゃん。
めちゃめちゃよかったんだけど。
確かにね。
なんかまあ、もうケーブルカーも素晴らしいお店よ。大好きなお店だけども、そこ以外のところとかもまた見つけてもいいかなーっていう気持ちにも最近なってて。
24:17
うんうんうん。
まあでもあと、なんていうの、もっと新しいというか、あのほら、神奈川駅前にさ、ライブができるじゃないですか。
ポンパドールとスタバン入ってね。
ポンパドール入るんだみたいな。さすがみたいな感じだったよね。
まあ場所的にそうかって感じで。
さすがみたいな。行ったりとかはね、ぜひしたいし。
それと上の星野リゾートか。
星野リゾートね。
あれ4月オープンだったかな。なんか馬車道の方に。
そう、馬車道の方にできるやつが1月半ばか。
あ、じゃあもうすぐできるんだ。
ぐらいすぐできる。止まろうとしてるからね今。
いや、ちょっとぜひ教えてほしい。聞きたい聞きたい。
どんな感じなのかなと思いながら。で、市役所後のうちのザライブの上のところは4月だから。
それも止まるのかっていうぐらいのもう家からの近さではあるけど。
まあそうだね。
まあでもいい。せっかくできたら止まってみたって。
確かになー。僕も止まってみたいな。なんかそうだね。マクさんがみんなで言い寄ってたら。
街を満喫してねっていうスタイルだから。
ああ、だからそうか。そういう宿内でエンジョイというよりかは。
を重視するというよりは。
ああ、なるほどね。確かに。
普段の家に帰るのではなく、本当に星野リゾートで一泊帰るみたいなっていう。
で、生活系は普段と変わらずみたいな。
っていう、まあでもそれはそれでなんか面白いのかなとかちょっと試してみたい。
まあそうだよね。一回体験してみるってやっぱいいよね。確かにな。めちゃくちゃ普通の平日に泊まるとかありだから。
夕休とって?
夕休とるまでもない。
とるまでもなく。
普通に仕事終わって。
普通にね。
じゃあ泊まりに行くかとかつって。
いやそうだよね。普通にだって。
普通に朝帰ってくる。
うん。だって家で風呂入ってからだって別に行けんだもん。だって。
うん。
そうだよね。シーズン長いから、どっかの平日とかだったらね、行ける日もあるでしょ。
確かにね。まあ今年も。
今年も。
うん。まあ良い年にね。
いや本当に良い年に絶対絶対する。
していこうという。
まじまじ。しましょう。
うん。思いを込めて。
はい。
まあそろそろじゃあ満開ですかね。
終わりましょう。
はい。今日のお供はちなみに。
27:00
今日はですね、昨年キングスバレルでいただいたイクドラ汁というウイスキーをいただいてます。僕やっぱ去年キングスバレル行ってからウイスキーのストレートをほんのちびちびちびって飲むの結構好きになったの。
いいじゃん。
そうなの。ストレートなんか全然飲めんって感じだったんだけど、まじでちびちび飲むと結構おいしい。
まあグビグビ飲むもんじゃないからね。
そうそうそう。飲み方は分かってなかったのかな。
いい機会だったね。
あの時の甘みみたいなおいしいなって思うようになったんでね。
良いね。
言ってますよ。森田くんは?
連続でだから1個前と同じなんだけど、うちの会社で。
勤め先で作った。
そう。イベントで合わせて作ったセッションIPA。
いいですね。
なんかまあおいしいよ。
おいしいね。
本当に。
企業が作った記念ビリースはおいしいというか。
なんかどこら辺までそのうちの意思が入って作られてるのかっていうのが分かんないけど、まあちょっと今日はそれをお供に。
そうですね。26年飲んでおりましたけれども。楽しんでいきたいな。横浜ライフ充実もっとさせたいですね。
そうね。まあ例年充実してるかなという気は、個人的にはしてるんだけれども。
絶対そうだった。僕個人的ね、去年は忙しすぎたって。
ああなるほどね。
もっと余裕を持ってエンジョイできる年にしたいですね。
余白は大事。
余白ね、ないんだよなかったんだよな。
余白を作って、そこに横浜の予定を忙しく詰めていくっていう。
そうね。
じゃあ結果忙しいじゃんってなるけどね。
まあでもなんか、横浜予定、詰めすぎたらあれかもしれないけど、結構新しい体験とかたくさんあったら、それはそれで絶対面白いと思う。
それこそ先頭で喋ってたのげ飲み開拓の一人トライアスロンとか、焦らずちょっとずつやっていこうかなって。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
気が、そんな思いでいるよ。
ですね。
はい。ということでじゃあ今回もおしまいにしますか。
はい。
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はい。ではまた次の港町レイリオでお会いしましょう。
さよなら。
29:36

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