1. ミモリラジオ-自然の面白さを聴く
  2. 番外編 #18 ノダカズキ伝説の..
2023-11-11 21:03

番外編 #18 ノダカズキ伝説の企画。そしてミモリラジオの変化と「学びの一貫」【ミモリラジオ】

【MIMORIのこれまで後編】前回のあらすじ「野草民泊やって下さい」 / ノダカズキ伝説の企画 / 「ガチャガチャおじさん」の話 / ガチャガチャで稼ぐ猛者 / 田舎の缶バッジというガチャガチャ / ノダカズキ「北海道でガチャガチャやろう!」 / 原価が安くてキャッチーな景品とは…? / エゾシカの部位を入れるクレイジーガチャ… / 2日は調べた / 3日目「ゴミを別のゴミにしてるだけ」と悟る / ハッキング系の小商いに長けたおじさん / 遊戯王のレア抜きで儲けるひと / 韓国版遊戯王の輸入で儲けるひと / シカガチャ…やらなくて良かったよ / シカガチャ→自然ガイド→Andy合流→野草民泊→プロダクト開発→ミモリラジオ / 「続くことで、価値となるポイントを探す」 / 「インプットすること、勉強すること」は変わっていない / 時期によって民泊の人や、ワークショップの人と思われている / MIMORIとは「勉強する人たちの集まり」である / そしてノダカズキはしゃべる / 最近の変化 / ロゴが新しくなりました!! / 素敵なデザイナーさんがリスナーにいらっしゃいました / ブナの葉っぱがモチーフ / わかる人はわかるブナ / ブナが好きで移住した人がいる / 色々使える便利なロゴ / アパレルもやりたい / ライトな観察道具とか作りたい / キャンプブーム後「キャンプ飽き」の時代が来る / 観察用ギアはキャンプの目的になる / ミモリラジオBGMもAndyが作りました / AIの脅威が現実になった感 / 6時間と2000円で音楽ができた / これまではAnchorのデフォルトBGMの1番上のやつでした / 【「ポッドキャストアワード」が始まったら「ミモリラジオ」へ投票お願いします!


【今回の写真】

葉っぱの化石

たまたま沖縄で拾ったこともあります、ロマンだ....。

 

【備考】

収録ミスにより少しだけ音質イマイチです...!

 


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  【出演】

・ノダカズキ(MIMORI代表, 自然観察家)

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・Andy(MIMORI共同代表, Producer )

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【観森】

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※収録に際しリサーチしておりますが、きままな自然トークのため厳密な考証は行なっておりません。   ※内容は諸説あります。



00:00
【ミモリラジオ】このポッドキャストは、自然界から一つのテーマをピックアップして、その面白さを伝わるトーク番組です。
ファーストニックでお伝えします。ミモリのアンディーです。
はい、ミモリのノダカズキです。
番外編の後編でございます。
はい。
前回は、ミモリがポッドキャストを始めるまでの2年間、一体何をしていたのかというお話。
ジャソーミンパクね。
そうですね。
伝説の宿ですよ。
伝説の、もうやめちゃっているんですけれども、ぜひ作っていただきたい。
今更、流行ってる。
そうそうそうそう。
絶対面白いよねっていうね。
うん。
絶対各地でやった方が面白いよねっていうアイディアでもあるので、ぜひ。
やったこともあるアイディアなので、ぜひ前回のことを聞いてもらって、そしてパクって革新作っていただきたいというお話を。
いや、多分そこメインじゃないけどね。
そこメインじゃないけどね。
でもやったらいいよね。
そうだね。
そうそう。
で、ところからいろんなワークショップやったり、そこでプロダクトもやったり。
そうですね。
そうそう。
飽きては方向転換をして。
はい。
自分たちの特性に合った活動は何か。
特にアウトプットの方法は何かっていうのを模索してきた。
そう流れを話してきたんですが、その最後の中で野田和樹3年前に移住してきて、まだミモリのこととか全然始めようとも考えてなかったときに持っていた伝説の企画があるということで。
伝説多いな。
伝説多いな。
絶伝になってきてる。
いや、そういうことだ。
北海道に移住する前ですね。
この伝説の始まりは。
なので、3年ちょっと前という。
そうだね。
2020年くらいの年。
僕は22歳の時のお話ですね。
北海道に移住する直前、とあるガチャガチャのガチャガチャおじさんに会うんですよね。
それは引く方、回す方でいくとどっち?
引く方、回す方は一緒だわ。
一緒だわ。
それはガチャガチャを引く方なのか、それともコンテンツを作ったり、ビジネスを回す側なのか。
これは完全に作る方ですね。
ビジネス側の人。
しかも、ガチャガチャっていうと業者みたいなイメージじゃなくて、
個人が縁とかゆかりがあるとこに、
関係性でガチャガチャの箱を置かせてもらって、
ガチャガチャの箱って、
もう倒産したゲームセンターとか、
ああいうところから、
ただ同然でもらえたりするんだよ。
そうなんだ。
それでいろんなところにガチャガチャがあるんだね。
そうそう。
それをほぼタダみたいに借りとって、
知り合いの道の駅とか、
カフェとか観光協会とか。
なるほど。
そういうところに置かせてもらって、
普通に人が2人生きていけるくらい。
そんなに?
うん。
いけるの?
火星に出ましたね、その人は。
あ、その人だね。
そうそう。
すごい。
やっぱり、
みんなガチャガチャっていうと、
バンダイとかコナミとか、
ああいう大きい、
キャラクターのね。
そうそう。
会社とかのイメージだと思うんだけど、
地方にあるガチャガチャって、
ちょっとやっぱり癖強いというか、
まあ確かに。
誰がこんな、どんな会議で作ったんだみたいな。
みたいな、
ちょっとあったりするじゃん。
やっぱりそのおじさんが一個やってたのが、
一つ、
缶バッチなんですよね。
はいはいはい。
僕らは別に、
観光地行ったからって缶バッチ買わないけど、
まあそうね。
そう。
03:00
あれ結構、
買う人いるんですよ。
そうなんだ。
200円とかの缶バッチのガチャガチャだよね。
そうそうそう。
結構バイクで、
日本回る人だったりとか、
あと結構高齢、
僕らちょっと年上の人とかは、
記念で買ってったりするんだよね。
へー、そうなんだ。
おばあちゃんから缶バッチ貰ったことあるもん。
あ、ほんとに?
引いたんだ、
おばあちゃんガチャガチャを。
多分ね。
まあだから子供だったからと思ったんだけど。
まあまあまあ、
そうだね。
まあなんかそういう風に、
缶バッチが引く市場があって、
かつ、
中身が、
それこそあの、
観光協会とかって、
毎年パンフレット捨て、
ああ、
そうだね。
毎年捨てるんですよ。
しかもあれ、
カラー印刷で超いい紙じゃない?
確かに確かに。
あれも、
もちろん著作権とかあるんだけど、
ちゃんと許可をいただいて、
それを缶バッチに切ってね、
ハサミで。
へー。
パンフレットをハサミで切って、
なんかガチャってして、
貼り付けるんですか?
そう、貼り付ける機械があるんですよ。
あ、そんなのがあるんだ。
そう、中国で売ってる、
中国産のやつが、
1万か2万ぐらいで買えるんですよね。
そんなに安いんだ。
そうで、
高速で缶バッチを手動で、
へー。
どんどん作れるのがあって、
そう。
オリジナル缶バッチ製造装置が、
1、2万円であるんだ。
あるんですよ。
へー。
それをガチャガチャに入れて、
うん。
だからもう、
1時間だったら何百個ってできるわけね。
うん、確かにね。
ガチャガチャガチャガチャってやってって。
それを、
ガチャガチャに、
うん。
さらに入れてって。
して、入れて、
見かけるときに回収するみたいな。
あー、なるほど。
それは自分で回収もする?
あー、そうそうそうそう。
あー、なるほどね。
フラッとなんか、
散り合いとかに遊びに行ったら、
補充して、
はい。
このカプセルも、
うん。
あのー、
ゲーセンでやっぱ倒産したところから、
ほっかほっか。
定めに出るんで。
あー、そうだよね。
そう。
うんうんうん。
まあ、っていう、
あ、なんか個人でガチャガチャで、
うん。
こういう、
中に、
うんうんうん。
ただのものを入れて、
そうだね。
そう。
だし、どうせ捨てるもの?
うんうんうん。
入れて、
まあ、
労働時間的にはすごく短く、
そう。
できる、
不労所得に似たような、
ものが、
ガチャガチャってできるんだ、
っていう感動があったんだ。
そうだし、
捨ててるものを、
なんか価値にして、
うんうんうん。
やってたのもなんかすごく美しいなって、
当時の、
22歳の僕は思ったのね。
なるほどね。
そう。
で、そうなったときに、
うん。
あ、これだと思った。
なるほど。
ほっかほっかでやろうと思った。
ガチャガチャを。
そう。
うん。
で、僕が、
何をやろうと思ったかっていうと、
何を入れるかが、
だから問題だもんね。
そう、ポイント。
うん。
できるだけ原画が少なくって、
各コンテンツとして成り立つ、
今日。
こっちなのみたいな必要もある。
これあの、
今からチャラすんだけども、
これは実は
三森の始まりなのかもしれない。
あ、ほんとですか。
ははは。
リクに言ったことないから。
うん。
僕がある前の段階で持ってた、
そうそうそう。
近くなのね。
そうそう。
地下を全部入れようと思ったの。
どういうこと?
地下。
うん。
わかるよ。
地下角とかが、
入ってるじゃないですか。
お土産になっているもするし、
あとは、
アクセサリーとかね。
輪切りにして、
それにちっちゃい穴を開けて、
それに糸を通して、
そうそうそう。
キーホルダーとかもあったりするよね。
そう。
あれ、角いいなと思った。
まず。
角はわかるよ。
うん。
角がちっちゃいアクセサリーとか
キーホルダーになって、
ガチャガチャに入っているのは、
イメージできるけど、
でしょ。
全身?
そう。
06:00
どういうこと?
ははは。
意外と、
うん。
その、毛皮も、
あー。
あれ、なめすの、
すごい大変じゃないですか。
すっごい大変ですよ。
僕なめしたことあるけど。
そうそうそう。
だから捨てられてるんですよね。
はいはいはい。
でも毛皮すごいふかふかして、
気持ちいいのよ。
そうだね。
まつ毛超かわいいのよ。
確かに確かに。
水玉模様で。
あの子模様ってやつ。
あー、そうそうそう。
ガチャガチャいいなと思った。
毛皮。
おー。
二つ目ね。
これ二つ目。
はい。
角と毛皮と、
はい。
で、三つ目が、
うん。
金玉。
おー、鹿の?
そう。
だからオーストラリアに、
タンガルーの金玉売ってるんですよ。
お土産に。
あ、そうなの?
結構な人買ったことあると思うし、
見たことあると思う。
へー。
そうそうそう。
オーストラリア金玉お土産で、
検索してもらったら、
すごい出てくると思うんだけど。
大きさ的には、
ガチャガチャの玉の中に入る?
オーストラリアは、
ガチャガチャじゃないのさ。
あー、そうだよね。
いや、だからそう、
鹿の金玉って、
ガチャガチャに入るぐらい、
ちっちゃかったっけっていう。
いや、だから、
でかいガチャガチャの玉とか、
調べてたら。
あ、そういうことか。
ガチャガチャのサイズも、
センサー番別で、
あ、そうなんだ。
大きいガチャガチャの、
それこそ手に、
手いっぱい、
ソフトボールサイズの、
へー、そんなでかいの?
ガチャガチャもあるし、
だから、もうすごい、
外側の変化には、
めっちゃ対応できるよね。
なるほどね。
カプセルの大きさとか、
そうそう。
まあ、っていうのとかね。
あと、前半の話だけど、
鹿の膀胱、
あれ、
水筒としてアイムが使ってたりとか、
油とか入れてたりとか、
そうだね。
そう、これ4つですよね。
おー。
いらないなぁ。
いや、そうですよね。
いろんな人が言われた。
そうだよね。
気持ち悪いから。
ちょっとバラバラ殺人味もあるし。
そうだよね。
うーん。
ただ当時の僕は、
いや、これめっちゃいいなと思って。
海道でガチャガチャ、
それも捨てられている鹿を使うんだって。
なんで?
2日くらいめちゃめちゃ調べてる。
このガチャガチャマシン、
売ってるのめっちゃ安く。
そうだよね。
買って、
3日目に何があったの?
いや、
なんかいらんなと思って。
ゴミをゴミにしてるだけだと思って。
いや、急に、
急にさっぱるじゃん。
いや、ゴミをゴミにしてるだけなんですよね。
幻の、
手のひら返しがすごい。
あんまり誰にも共有しない、
僕の中で幻の企画があったりとかね。
ただこの、
僕にガチャガチャを教えてくれた人は、
すごくいろんなこういうのを持ってる人で、
例えばね、
小飽きないのアイデアってことね。
遊戯王カードの裏技、
これ言って大丈夫かな?
遊戯王カード。
あれかな、
遊戯王って、
何枚ものパック。
そうそうそうそう。
5枚1パックが、
1つの箱に入ってるよね。
ボックスって言われて。
そのボックスの中から、
レアカードを引き当てる手段ってやつかな。
そうです。
カード、
ボックスだと、
よく遊戯王って、
小学生たちが、
よくやったりするじゃないですか。
あれを、
指でこすって、
レアカードが入ってるかどうかを調べる。
みたいなのをよく、
小学生たちがやってて。
ありますね。
だからコンビニとかさ、
子供たちが触れるとこに置かずに。
確かに、対策して。
大人もそれやったりするからね。
先輩しようって考えて。
っていうのを、
09:00
裏技があって、
電子の重さの測り。
あー、
だから要するに、
超超高精度の。
0.0001gとかまで、
分かるやつで測るんですよね。
なるほど。
レアカードの重さ違うんですよね。
確かに、
特殊な加工が施されてる分、
ちょっとだけ重い。
そうそうそうそう。
っていうのを使ってたりとか。
へー。
この人が、
韓国語の遊戯王カードがさ、
すごい日本に入ってきてるじゃないですか。
なんか子供の頃見た思いがあります。
韓国版の遊戯王カード、
ちょっと価格忘れたんだけど、
日本だと150円だったのが、
韓国版とかだと、
50円とかだったらしい。
安いんだ。
これを日本に大量に持ってきて、
はいはいはい。
ちょっと日本の価格よりも安くレアカードを売るみたいな。
なるほどね。
例えば、
オリジナルパック、
オリパとか呼ばれたりするんだけど、
なんかその、
5枚1パックの当たりがあるよみたいな、
くじ類があったりして、
近所のね、
駄菓子屋さんにもそういうのあったわ。
あったでしょ。
レアカードだと思ってみたら、
韓国語で意味わかんない。
そうそうそう。
っていうのを、
アタッシュケースで、
なんかもう1000個ぐらいバーって乗せて、
いやーすごいね。
日本に大量に持ってきた人なんですよ。
なんか、
グレーなコアキーなり好きなんだし、
そうなんだよ。
ハックする感覚が好きなんだよね。
そう。
まあっていう人にね、
うーん。
おーって思って、
伝説の企画が、
ガチャガチャ。
鹿ガチャ。
鹿ガチャ。
ゆくガチャって呼んでました。
あー、いやよかった。
やらなくて。
そうそうそうそう。
まあっていうのが、
あったりしましたね。
いややらなくてよかったね。
いやーそれが本当に、
そのみもりが活動する、
さらにさらに前の段階、
みもりという名前が付いたのにさ、
野草みんパックやって、
1年後ぐらいだったから、
そうだから結構ね、
みもりという名前が付いてからの活動は、
時期浅いんだよね。
まだまだ。
浅い。
丸1年ちょっとだよね。
丸1年ちょっとだと思いますよ。
うん。
1年半ぐらいじゃないかな。
バストロイト作るときに考えた。
あーそうだよね。
まあだからそういう変遷を。
ですねー。
野草みんパックのほうが実は、
はい。
ゆくガチャ、
鹿ガチャ。
うん。
なので流れ的にいくと、
ゆくガチャ考えます、
2日で。
ゆくはあいのこで、
鹿ピン。
あ、そうですね。
大事ですね。
ゆくガチャ、
鹿ガチャ考えます、
2日で覚めます、
で、
自然ガイドとしての勉強をスタートしていったら、
僕がなんかやってきて、
で、
数ヶ月後野草みんパックで試行錯誤しましょうか。
そうです。
僕が野草みんパック作って、
で、
ワークショップやら、
自然ガイドやら、
いろいろ試行錯誤をしていく中で、
僕のほうでちょっとプロダクト、
商品開発始めだして、
で、
その後ポトキャスト始めて、
1年ぐらい。
1年ぐらいっていう感じですね。
すごいみもりの変遷が。
そうですね。
いろいろやってやめて、
いろいろやってやめてね。
うん。
だから続くことをひたすら試行錯誤しているっていう感じだったよね。
いやでもほんとね、
続くことを探すみたいなのが、
やっぱ、
もうそれじゃない?
いやほんとにほんとに。
かつ、
続くことでありながら、
どのようにして社会に認めてもらえるか、
12:00
価値としてね。
っていうのを掛け合わせ、
掛け合わさってる部分を探す、
試行錯誤だったなっていう感じですね。
いや、っていうのをね、
やってきましたね。
ですね。
はい。
とはいえ、
アウトプットの形は試行錯誤だけど、
インプットする、
勉強するってことは変わってないもんね。
そうだね。
ほんとアウトプットは、
いろんな形だけどね。
うん。
基本的にやっぱ自然界の勉強ですよね。
そうだよね。
スタクラは、
それこそポッドキャストの人だと、
僕らのことを思ってくださっていたり、
あるいは民博の人だと、
過去の活動から、
あのね、だから。
思った人もいたりする、
経験を持っている。
だから民博始めた時もさ、
千人以上さ、
そうだね。
自己紹介として、
安尾民博をやっています。
はい。
っていう話をするんだけど、
そうそう、とか、
ワークショップの時とかもね、
うんうん。
ワークショップを、
毎週やっています。
はいはい。
みたいな感じで言ってるんだけどね。
言ってるよね。
だからすごく、
その2020年に会った人なのか、
うんうん。
2021年に会った人なのかで、
はい。
だいぶ印象が違うんだよね。
はたまた2022年や3年、
3年。
今会った人がどんな印象なのかっていうのは、
全然違うよね。
全然違う、全然違う。
うんうんうん。
ただもう一貫して、
同じこと、
まあ、
みもりの活動根幹っていうのは、
あの、
インプットしてますっていう。
うん、間違いない。
ことだよね。
だから、
これ、
今後その、
みもりは何ですかって聞かれた時には、
まあ、
勉強する人たちの集まりですっていう、
答えになるんじゃないかなって、
うんうんうん。
思ってるんだけど、
そこぐらいじゃない?
変わらないのって。
いや、
そうだよ、
ずっとそう。
あと僕はでもね、
喋るってのはずっとやってるからね。
あー、
そうだねそうだね。
ガイドもそうだし、
ワークショップもそうだし、
うんうんうん。
そう、
喋る。
うん。
勉強して喋る。
確かに確かに。
うんうんうん。
そうだね。
いやーっていう感じですね。
そう、
で、
編集生も、
はい、
話してきました。
まあ、
そしてあの、
最近までやってくると、
結構変わったことが、
何個かありますよね。
そう、
あの、
ポッドキャストもね、
1年ぐらい、
うん。
始めてたったんだけど、
もうすぐ1年ですね。
うんうんうん。
やっぱその中でも、
ポッドキャスト自体もね、
ちょっとずつ、
僕らもトライアンドエラーを中でしてて、
そうだね。
その1つが、
うん。
最近あのロゴが、
はい、
変わりました。
うん。
アップデートかかりました。
そうそうそうそう。
えー、
これまではその、
螺旋状にぐるぐるしている植物の、
写真をあれ加工して作ってたロゴだったんだけど、
うんうんうん。
今度はあの、
デザイナーの方に、
ミモリラジオリスナーで、
僕らのイベントにも、
はい、
変えてくれました。
そう、
めちゃめちゃ素敵なデザイナーさんがね、
はい。
しかも、
ミモリで、
そのロゴを、
誰か、
作れる方紹介していただけませんか?
っていうのをね、
うんうんうん。
ちょっと何人か、
あとインスタとかに上げたりして、
そしたら、
なんと向こうからお声掛けをいただいて、
はい。
ね、
すごいそしたら、
有名なデザイナーさんで、
すごいですよもう。
ね、
光栄でした。
はい。
ありがたかったですよね。
そうそうそう。
で、
あのね、
ロゴデザインも、
実は葉っぱの中に、
うんうんうん。
自然の面白さを聞くっていう風に、
入ってるんだけど、
あの葉っぱ自体も、
ブナの葉っぱなんですよね。
あ、
だから分かる人は分かるんだろう。
そう、だからあれね、
すぐ変えた時に、
うん。
ブナですねって超連絡来た。
あ、すごいね。
しかもブナ隊の人たちから。
あ、いいねいいね。
うん、
やっぱブナが好きで移住した人って、
結構いるんですよ。
あ、そうなんだ。
いるいる。
あー。
自然好きなんだけど、
その、
南とか、
九州とか、
15:00
はい。
関西に行かない理由は、
やっぱブナ大好きなんだよねっていう。
へー。
あ、そんな人たちもいるんだ。
いるいる。
っていう人たちから何人か連絡が来て、
うんうんうん。
分かる人には分かるんだなと思いながら。
そうだねそうだね。
でまた、
あのロゴ自体も、
こう、
アルファベットの王として使えたり、
あとあの丸い、
その白い空間の中に、
いろいろなものを入れることができたり、
ね、
空洞は。
そう、
全てを。
そうそうそう。
宿りますからね。
宿るので、
そう、
コラボ先の人たちのロゴを入れたりとか、
っていう形でも使えたりするから、
拡張性もね、
素晴らしいよね。
そう。
いろんなアンいただいたけど。
デザインの提案の時に、
アパレルのみおり、
超かっこいいと思うんでっていうので、
なんかアパレルアン。
それまでに。
パーカーに、
うんうん。
みおりのロゴが入ってたりとか、
はい。
帽子にロゴが入ってたりとか、
あとコンパス、
あ、コンパスじゃないや。
ループとか。
ループね。
うんうんうん。
あれもかっこよかったよね。
やりたいですね。
そう。
うんうんうん。
やっぱあの、
これ僕自身すごく思うんだけど、
森を見るためのグッズ?
うんうんうん。
カッパとかさ、
別に何でもいいんだよね。
まあね。
ある程度値段したら。
ループ何がいいですかとかさ、
うんうんうん。
図鑑何がいいですかとかさ、
そうですね。
全然分かんないんだよね。
うん。
それはね、
作っていきたいなって思ってることの、
一つですね。
ね。
一個ね、
そういうのが指標になるような、
うんうんうん。
ガチの人が使うやつとかはさ、
使わなくていいじゃん。
使わなくていいでしょ。
そうそう。
高いしね。
めっちゃ高い。
うん。
一方あの、
キャンプブームって結構、
コロナきっかけで広がったと、
思うんだけど、
その時に、
キャンプ道具を持ってる人は、
バッて増えたと思うんだよね。
はいはい。
けど、
ここに来て、
そろそろその、
キャンプに行く目的、
森に行く目的というか、
コンテンツを、
もうちょいこう増やしていった方が、
いいフェーズに入るんじゃないか。
来ちゃうしね。
そう、
飽きちゃうから。
実際さ、
キャンプ用品の今、
キャンプ用品専用の、
中古屋みたいに出てきてるんだよね。
やっぱそうだよね。
行き渡って、
飽和しちゃって、
で、
何のためにキャンプに行くのか、
分からない。
そうそうそう。
飽きる人が出始めてるから、
ここに来て、
森の美しさを楽しむためのギアっていうのは、
いいんじゃない?
いいよね。
って思ってたりもします。
分かる。
うん。
是非、どこかを越えてください。
って思ってるところではないんだけど。
それもちょっとロゴも変わって、
あと置き好きの方、
いらっしゃるかもしれないですけど、
改装編から、
音楽も、
変わりました。
僕が作りました。
アンディ君が作ってくれたんですよ。
はい。
しかも、
生成AIっていう、
めちゃめちゃ、
なんていうんですか、
最近のトレンドですよね。
そうですね。
トレンドを作ってくれたね。
すごい時代だと思います。
一応聞くじゃない?
生成AIが、
デザイナーの仕事を奪うとか、
アーティストを奪わないか、
デザイナーの建築とか、
あるあるある。
あれを、
僕はメディアとか、
日経ビジネスの記事で、
読んでて、
へー、ぐらいだったんだけど、
めっちゃ身近に感じた。
そうだよね。
だってアンディ君、
数時間だよ、
音楽作ったんでしょ。
サービス登録してから、
納得いくものに至るまで、
6時間でしたね。
微調整って。
すごいわ。
あれは仕事が、
だから多分正確には、
Aが仕事を奪うっていうよりも、
AIを使う、
アンディ君みたいなやつに、
仕事が奪われるんだと思うわ。
18:00
そうだね。
結果的にかかったお金で言ったら、
2000円弱だもん。
いやー、すごいわ。
これがなかったら多分、
フリー音源を漁りまくるか、
それかもうお金を支払いして、
どなたかに作曲をお願いして、
作曲もさ、
1万とか2万じゃないじゃん。
じゃないじゃない。
ちゃんと頼むと10万とかさ。
あと時間もかかるしね。
ヒアリングとか絶対必要じゃん。
そうだよね。
っていうコミュニケーションやり取りも、
発生してくる。
いやー、そうだ。
僕は人類が仕事を奪われる瞬間を、
見ちゃいました。
僕1個奪ったんだなって思いながら、
すごいあれとかね。
そうだね。
もしかしたら、今ちょっとずつ、
音源を新しいBGMに差し替えてる、
ところだったりするんだけれども、
もしかしたら今も前のBGMが流れてたりするかもしれないです。
デフォルトの、
もともとアンカーに、
はい、ポッドキャスト配信サービスの、
中に入っている、
フリー音楽の中の、
リストの一番上にあるやつ。
これでいいんじゃない?
これでいいんじゃない?って。
なんかね、
使ってみたら、
テンポが噛み合っててよかったから、
そのまま使っちゃっているんだけど、
そろそろオリジナル、
作りましょうということで、
作れました。
はい。
っていう感じだったりしました。
11月、
もうこれ配信は、
配信自体は11月の中旬?
そうですね。
ぐらいだと思うんだけど、
そこに、
ポッドキャストアワードっていうのが、
例年だと、
開催されているので、
今年も開催されてるはずです。
そこに向けてもね、
音楽も、
デフォルトじゃなくてね、
オリジナルで。
の方がね、
いいんじゃないかということで。
そうですね。
ちなみに、
ポッドキャストアワードなんだけれども、
リスナーズチョイスといって、
Googleフォームで、
誰でも投票できる部門があるんですよね。
なので、
ぜひ、
みもりラジオで、
皆さん投票していただけたら、
嬉しいです。
めちゃめちゃ嬉しいですし、
あのね、
お願いします。
お願いしますって感じ。
そうだよね。
北海道白尾町から、
そのポッドキャストアワードを、
まあ、
取ることができるんじゃないかっていうところに、
やってくることが、
今できてる感覚もあるので。
割とね、
1年間、
なんか目標があった方がいいので、
そうなんで。
なんとなくね、
ポッドキャストアワードに向けて、
頑張ろうみたいな感じでね、
ゆっくりやってたけど、
それが、
割と、
現実的な時期と、
そうですね。
平然になってきたので、
皆さんよろしくお願いしますということで。
はい、
ぜひ、
よろしくお願いいたします。
ということで、
これまでのみもり、
それから、
最近のみもりについて、
話してまいりました。
これからもね、
アウトプットの形は、
まあ、
ラジオは長く、
かなり長く続いていくと、
思うんですけれども、
そのアウトプットは、
いろいろ、
これから増えていくと思います。
いっぱいね、
やりたいこともね、
ありますからね。
あります、
あります。
ただ、
一貫して僕ら、
勉強する、
自然の美しさや面白さを、
勉強するってことは、
変わっていかないんじゃないかな、
という感じですよね。
はい。
うん。
ということで、
今後もよろしくお願いいたします。
じゃあ、
こんな感じで。
はい。
ありがとうございました。
21:03

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