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#29-1 「波切(なきり)は『エモい』の宝庫!? 絶景ゲストハウスの朝焼けと、サメの干物をジャーキー感覚で持ち歩く志摩旅ログ」
2026-05-08 17:56

#29-1 「波切(なきり)は『エモい』の宝庫!? 絶景ゲストハウスの朝焼けと、サメの干物をジャーキー感覚で持ち歩く志摩旅ログ」

「みみ三重ラジオ」は、三重県の伊勢から熊野をみなさんといっしょに旅するように巡り、ゆく先々で出会う人や地域の声をお届けするポッドキャスト番組です。
2025年7月からのSeason2は(ほぼ)毎週金曜日20時に、Spotify、Apple Podcast、YoutubeMusicなどの音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
リスナーのみなさんからのお便りをお待ちしております。


▼お便りはこちらから
⁠https://mimimie-radio.studio.site

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サマリー

今回の「みみみえラジオ」では、パーソナリティの玉置由里子さんと西川桃江さんが、先日訪れた志摩市の波切(なきり)での移住ツアー体験について語ります。波切の美しい漁村の風景や、昔ながらの商店街が持つレトロな雰囲気が「エモい」と評され、移住ツアーでは漆喰塗りのDIY体験や、島市の事業者との交流、移住希望者向けの物件見学などが行われました。特に、移住者の方が運営するゲストハウス「トビ」からの絶景、特に朝日が昇る様子は感動的だったと語られています。また、旅の思い出として、丸い干物店での干物購入や、サメのみりん干し(サメみりん)の美味しさについても触れられています。サメみりんは、ビーフジャーキーのような手軽さで、おやつや日本酒のお供にも最適だと紹介されています。さらに、南瀬にある物産販売所「めぐみの里シマカイド」や、移住者が経営する飲食店「マルショー」での食事体験も語られ、旅の充実ぶりが伝わってきます。番組の最後には、灯台にハマっているという話題に触れ、次回の放送で詳しく語られることが予告されました。

波切(なきり)移住ツアーの始まりとDIY体験
みみみえラジオ!
はい、今回も始まりました。
みみみえラジオパーソナリティの玉置由里子と、西川桃江です。
はい、今週もよろしくお願いします。
今回も伊勢から熊野へ、耳から三重へ。
みみみえラジオは、毎月4回、だいたい毎週金曜日に、
Spotify、Apple Podcast、YouTube Musicなど、音声配信プラットフォームで最新の番組を配信しています。
というわけで、今回は、なんかちょっとゆるっとね。
ゆるっと、また私たちの話、というか。
この間、志摩行ったじゃない。
志摩行きました。
志摩のなきりに行って、ジャマテラスさんたちがやってる移住ツアーやね。
あれの中で公開収録をさせてもらうっていうね。
その回は多分もう配信されてる頃でしょうね。
してるはずです。年度内ぐらいにするのかな。
そうそうそう。なんだけど、結構その前後で楽しかったから、いろいろ。
そのちょっとね、旅の思い出を今回は喋っていこうかなと思います。
ちなみに今日は、いつも収録してるオアセのドイミン星のお建物の庭で収録してますね。
なぜかというと、こちらの方が高いから。
ご民家は寒いよね。
ご民家あるあるなんですけど、これ。
家の中より外の方が暖かいっていう現象が起きるんですよ。
でも出てきたら暑いぐらいだったね。
本当にそうなんですよ。
家の中におって寒いなと思って、ニットとか着ると、外出た瞬間暑いってなって、むぐはめになります。
なんで、暖かいんで、外の方が暖かいんで、今日は外で青空収録をやっています。
そして風避けもね、これ。
そう。
いろいろスタッフみんなで考えた。
さっきダンボールのみかん箱みたいな。
あれはあれでよかった。
あれはあれで、ダンボールで米を作って喋ってたんですけど、見栄えがあまりにも悪いっていう話になって。
これ何してんの?ってね。
ちょっと家なき子みたいになっちゃったんで。
さすがになってことで、感染対策で前に使ってたような、ちょっとついたてみたいなので。
でもずいぶんこれで音がいいらしくて。
どうですかね、これ聞いてくれてる人、音質どうなのかな。
クリアなのかも。でもちょっと風の音入っちゃうかも。
たまにちょっとボッて音したらごめんなさい。
あとなんか上の方で木々がザワザワしてる、いい感じの環境は入ってると思うんで。
なんかそれは気持ちよさを伝えられたら嬉しいなっていう感じで。
はい、なんかゆるっとご集合お届けしてますけど。
そうで、島の話ですよ、ももちゃん。
で、たまに邪魔なとき、なきりは初めて行ったの?
なきり初めてでした。
そう、なきりって、何を切ると書いてね、素敵な地名ですけど。
すごく美しい町でしょ、やっぱり。
美しかったです。
絵描きの町なのよ、昔から。
街中にギャラリーがちょいちょいあって、
そのなきりの町をテーマにした絵画展というか、絵画ショーみたいなのが毎年多分やってて、
そのショーを撮った作品が結構飾られてたりとかして、
それが綺麗なんですよね、漁村を描いたやつとか、アマサンを描いた絵とか、
あと東大を何より大和崎東大を描いた絵とか、
そういう絵があり、美しい漁村の風景もあり。
ほんでちょっとほら、錆びれた、昔すごい賑やかやったんやろうなって思える、
真珠のお店から並んどったところが、ちょっと今、ちょっと寂しくなって、
でも昭和のお土産屋さんの雰囲気残しつつみたいなさ。
なんかこう、やっぱ一周回って、レトロな感じがグッとくる、
ちょっとエモさみたいな、今のこの令和でいう、
不思議なエモさのあるところで、すごいいい雰囲気でしたけど。
でね、私たちは1日目、一泊させてもらったんですよね、なきりの町で。
私はね、朝からツアーがあったから、朝から参加させてもらった。朝の集合の時から。
だから朝行って、なんかね、DIYやったり。
だって桃ちゃんさ、あったら服が漆喰で汚れてましたもんね。
DIYちょっとやったりとか。
本当は私がやったらわかんないけど、結構本気でやってしまった。
移住者さん、移住希望者さんがあれなんだけど。やっぱあれやると意外と楽しいんですか?
楽しい。ちょっとね、黙々とやっちゃうのね。
漆喰塗ってみたいんですよね。
面白いよ。で、簡単なやつやったから。
あ、そうなんだ。
初心者向けの。
漆喰って要するに、ちょっと土を水で溶いたような、コンクリートみたいなねっとりしたやつを、壁にこう、なんていうの?
あれなんて言ったっけ、ハケ。
ハケみたいなやつで塗る。
コテか。
昔のアイロンみたいなやつですね。
結構ね、今ね、簡単なやつがあってさ、本当は漆喰と水で混ぜて、水加減みたいなのは難しいんだけど、
混ざってる商品が売ってるわけ。
へー。
もう簡単なやつが。
そうなんですか。
それホームセンターとかに売ってるの?
あるある。
へー。
そう、それでやってたからね。
それすごいおすすめですよ。
今度、じゃあ私、その回作ろうかね。
漆喰の回?
えー、いいかも。
広告、広告…
いい。
うまく塗れるっていうやつね。
うまく塗れる?あ、すごい。
うまく塗れるの広告。
めっちゃわかりやすい。
すっごい説明できるよ。
ほんとですか。なんかCMソングとか勝手に作りたいですもんね。
うまく塗れる。
ね。
もしこれうまく塗れるの方、聞いてみてください。
私これ、オファー30分は喋れるから。
ほんとですか。じゃあその回今度やりましょうか。
うまく塗れる回。
その話はいいんやって。
そう、旅の話、旅の話。
あと何や、アキアバンクのこととか、不動産さんが来てくれてね、
この島市の武器はこんなんですよって話を聞かせてもらったりとか、
で、あとね、島市の中の事業者さんと一緒にランチ会、
火物食べたりとかランチ会あったりとかね、
昼間はそんなことしてました。
ゲストハウス「トビ」での絶景と若手事業者との出会い
はいはいはいはい。
で、タメルちゃん昼から登場されて。
そうですね、ちょっと合流させてもらって、
で、その後、カイセイ君とね、
あとマスヤさんに話を聞いた。
面白かったよね。
面白かった。熱い男でしたよね、カイセイ君はね。
またその回も皆さんぜひ聞いてください。
希望しかないな、未来にっていう気持ちにさせてくれる若者でしたよね。
なんか未来を感じるよね。
マスヤさんもマスヤさんで、ちょっと一見クールな感じなんだけど、
奥に熱いもののある男前でしたね。
あの人意外とダジャレ好きなんですよ。
そうなんですか。
ダジャレ好きなんですよ。
そうなんだ。
言ってしまうんやって。頭では言ったらいいかと思うんやけど、言ってしまうんやって。
それが病気ですって言ったら。
面白い。
一見クール。
なるほどね、ほろっと出ちゃう。ギャップが素敵な。
ハッピーの似合う男前。
そんなお二人に話を聞いて、
で、その後に、そのあれですよね、
ナキリというかその島市内にある、すぐ近くの宿泊施設。
それもなんか移住者の方がやってらっしゃる、
昔のその会社の保養所みたいなところをちょっと改装したのかな、多少。
宿泊にしてある。
ゲストハウスみたいにして、ドミトリーで泊まれるその部屋もありつつも、
個室もあって、みたいな感じで。
あそこもすごい素敵な場所でしたよね。
トビっていうね。
そうそうそうそう。
トビ、T-O-B-Iって書いてトビですけど、アルファベットで。
よかった、すっごい景色良かったよ。
景色が綺麗。
部屋取ってくれて、泊まらせてもらったんだけど、オーシャンビューですね。
超オーシャンビューでした。
こう切り立ったところに立っててね、すっごい。朝日すごい綺麗だったよ。
あーらしいですね、なんか私はもう前の日飲みすぎて眠りこけてて、全然知らない。
マジで?
朝起きたらもうチェックアウト時間ギリギリだったから、何も知らない。
私ね、あまりにも綺麗だったから写真撮ってあげる。
見たい見たい見たい。
真っ赤で水平線から上がって。
えー、そうなんだ。
私それ楽しみやったからさ、ちょっとカーテン開けといて。
ちょうどだからホスってる、トビーさんが立ってる所の正面くらいから朝日が昇ってきた。
すごいなんだ。
私、島のあたりって結構リアス式海岸のイメージがあって、
なんていうんだろう、木の松島、松島じゃないけど、水海だか海だかわからない。
島がいっぱいある多島海のイメージがあったんですけど、
あのナキリのあたりはもう外海に面してるから、水平線がブワーンって見えて、
遠くを行くでっかいタンカー船とかもいっぱいあるのが見えて、
そこに朝日が昇ってきたりするってことですよね。
すごい綺麗だった。
見ればよかった。
そっからさ、私は早々と南西の方に帰ってきたわけですよ。
そうでしたね。
大崎帰るわ、言って。
タメちゃん、あれから東大の方とか。
そう、あれからナキリの町の中というか町から行ける大大崎東大という東大に行ったり、
干物店「丸い干物店」とサメみりんの魅力
町をちょっとしばらく歩いて火物をお買い物したりしましたよ、私は。
火物おいしかったやろ。
火物おいしかった。
ねえ。
抜群においしかった。あれちょうどランチで食べさせてもらって、
あまりにもおいしかったから私も買ってきたんだよね。
ジャマーテラスの代表の方がやってらっしゃる火物屋さんでしたよね。
なんて名前やったっけ。
ちょっと調べよう。
わりともうさ、入ったすぐやもんね、観光駐車場からすぐのところ。
港のところにあるところなんですけど、丸い火物店さんですね。
ひらがなで丸い火物店です。
公式網元。
ちょうどね、私行った時、何がおすすめですかって言ったらね、
まいわしがおすすめですよって言われて、丸々押したやつ。
はいはいはいはい。
あれすごくおいしかった。
あのでっかいやつですよね、立派な。
はいはいはいはい。
それすごくおいしかったよ。
だから、今何おいしいですかって聞いてから買うといいと。
そうか、それ進化った。
今載ってるやつっていうかさ、今おいしい魚ってあるから。
そうか。
火物って私普段あんまり自分の食卓に入れることはなかったんですけど、めちゃくちゃいいですよね。
冷凍しとけば火持ちもするし、冷凍したまんま焼けるからめっちゃ手軽だし、保存食にもなるし、ヘルシーだし、タンパク質もいっぱい取れるし。
私ちなみにサメみりんを買いました。
サメ、これあんま地域外の人はえーってなるかもしれない。
サメをよく食べるんですよね、伊勢のあたりって。
いつもサメのタレ、タレまん。
サメの火物のことですよね。
みりん漬けにしてね。結構身がふわふわしておいしいですよ。
おいしい。
で、サメみりんも8センチ、4センチぐらいのビーフジャーキー、1枚ずつのジャーキーみたいな感じで、
焼いて、もう私は焼いた状態でラップとかにくるんで置いておくと、ちょっとおやつとして食べれるんですよ、あれ。
めっちゃいいなと思って。なんかちょっと乾き物が欲しいときあるじゃないですか。
お酒とか飲んでて。
おっさんやな。
なんかね、だんだんね、ちょっと30歳の仲間になってきて、もうスナック菓子が食べれなくなってきたの。
もう油っぽいもんはいい。
もう無理、ポテチとかがだんだん食べれなくなってきて、なんかその乾き物が欲しい気持ちのときに。
いやでも、そのときにサメタレはマジ最強と思って。
確かにそうね。
そう。ちょっと歯ごたえがあって、なんかよく噛めば旨味がジュワッと溢れ出してきて、日本酒によく合うっていう。
合いますよ。合うし、なんやそれ携帯すんの?ラップにくるんで。
いやいや、さすがに。持ち歩いてもないんですよ。
たまにねちゃんのカバンから出てきたら面白いよね。
サメタレね。
ラップにくるんで。
万葉つまみをね、飲み会のときに出してきて。
いやでも、ほんとそうしてもいいくらい、いい保存食だな。
新しいですよ。
そう、サメタレはオシャレな食べ物、あれはいい。
ほんとやね。
なんか、いんちゃんそんな入れ物もあるんじゃない?もしかしたら。
サメタレのケース。サメタレケース。
いいかもしれない。ちょっと持ち歩こうかな。ほんとにそうしたいぐらい。
そうね、サメタレおいしいよね。
そう、おいしかった。
物産販売所「シマカイド」と飲食店「マルショー」での体験
私はね、南瀬に帰ってくるときに、途中南瀬と島の間に、
シマカイドっていうね、物産というか地域で採れたものがたくさん野菜から、
お魚から何から余計あるところがあるんで、そこにも寄りましたよ。
へー、知らない。
その南瀬方面に行くときにあるってことですか?
シマカイド。
シマカイド。
へー。
野菜から、野菜もたくさん売ってたし、
お魚系も売ってるし、島で採れた豚肉とか、そんなんも売ってるところがあるんでね。
あ、ほんと。めぐみの里シマカイド。
へー、ほんとだー。
なんかいいですね。青サとかも売ってるし、お弁当とかもいろいろ。
南瀬もね、地間農家さんたくさんそこ置いてたりもするし。
そうなんだ。ここは覚えとこー。めぐみの里シマカイド。いいですね、いいですね。
で、ももちゃんはそこに寄りながら、南瀬に戻った。
夜ご飯ちょっと、夕ご飯のもの買ったりとか野菜買ったり。
野菜もすごい安かったからね。
あ、そうですか。えー、いいなー。そうか。
それで帰りましたよ。で、うちのね、ほら、事務所のところでさ、
ともちゃんも三浜帰るんやったら途中やから、ちょっと酔ってコーヒーでも飲んで行きって。
あ、そうそうそうそう。で、私はなんかももちゃんよりだいぶ遅れて、ほんとに9時半とかに起きて。
だってお昼も食べて。
そう、お昼も途中のね、なんてお店だったっけ。えっとね、おいしかったんですよ、そこも。
そこもなんか移住者さんがやってらっしゃるお店。南瀬か。
そう、南瀬だったと思う。あ、マルショーさんね。
そう、マルショーさん、マルショーさん。
ひものランチ。
そうそう、ひものランチが食べれたり、いろんなお魚が食べれるところで。
もうなんかね、その日は、私はひものを食べようと思って行ったんですけど、
もう黒板メニューに味フライって書いてあって。
もう味フライしかないなってなっちゃって。
なんかわかる気がする。
ひもの、そう、ひものを食べたかったけど。
味フライは結構アレやよね。
引きが強い。
引きが強いよね。
わかります。味フライ。でもそれちゃんと朝取れた、近くで朝取れた味だったらしくて、
揚げたてでも出してくれて、めっちゃおいしかった。
元気なお姉さんおった?
そう、すっごい元気なお姉さんがいらっしゃって、あのね、元気をもらいました。
よかったね、いいコースですね。
そう、南瀬を私は堪能しながら、ももちゃんのところにお邪魔して。
ママちょっとコーヒーでも飲んできって言ったらね、中で何時間おった?
4時間くらいね。
なんか小1時間くらい喋って帰ろうと思ってたんですよ、私も。
だけどなんか楽しくなっちゃってね。
話盛り上がっちゃってね。
前の晩、しかもジャマテラスさんが好意で買ってきてくれたケーキ?
そうそうそう。
旅の締めくくりと次回予告
めっちゃカラス鳴いた。
喉カラな。
ジャマテラスさんがめちゃくちゃ食べ物をすごい出してくれるんですよ。
いっぱい食えてるね。
タビさんのところで夜ご飯みんなで食べたんですけど、いじゅう希望者さんも一緒に。
なんか食べきれんほど食べ物が出てきて、刺身もなんかね。
てんこ盛りやったね。
てんこ盛りやったし、なんかもうお腹いっぱいやのに最後にこれ。
出すの忘れとった。
そうそうそうそう。
ケーキ出してくれてね。
ケーキ出してきてもう誰も食べれないから。
私たち持って帰らせてもらって。
それで私たちはいただき物のケーキを食べながら。
しゃべってたよね。
しゃべってたね。
そう。
さっきのこの灯台はさ、さっきともちゃんちょっと言ってたけどさ。
灯台はなんかすごい灯台なんでしょ、あれ。
そうなんですよ。
そう、灯台はね、私ちょっと最近灯台にむちゃくちゃハマってて。
その話したいんで。
その話したいけど。
また時間がちょっと迫ってきてるんで。
次回その、ハマってる灯台の話してもいいですか。
灯台ってね、奥が深いんですよ。
あらあらあらあら。
ちょっとぜひ聞いてほしいんで。
ちょっと聞いてみたい。
来週灯台の話させてもらおうかなと。
とりあえずね、あの泣き入りはすごい良いとこだったんで。
あ、そうね。
みんな遊びに行ってください。
これがなくていいんじゃない?
いや最高だと思う。
なんかその、私たちの平成初期生まれの世代からすると、
お父さんお母さんが遊民とかサザンとかを聞きながら、
出かけてたデートコースをなぞってる感じだったんですよ。
すごく、なんていうんだろう。
遊民の世界観だった。
景色とかね。
そうそうそうそう。
確かにそうかもね。
それはでも一緒に回って、令和の若い子とかは、
すごくグッとくるものがたくさんあると思うから、ぜひ行ってほしいですね。
はい。
そうね。
はい。
わかりました。
はい、そんなところでございました。
泣き入りとっても良いところでした。
はい、ということで、今回の耳見えラジオ、ここまでのお相手は、
パーソナリティの玉置由理子と、
西川桃江でした。
はい、ありがとうございました。
またねー。
この番組は、トリオ事務局がお送りしました。
17:56

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