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#230|島根放浪記「湯町窯とおばあちゃん」から考える洋服トーク。
2026-04-17 25:50

#230|島根放浪記「湯町窯とおばあちゃん」から考える洋服トーク。

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─[ INDEX ]───────────

今回は、岡崎が仕事の関係で島根から帰ってきた日の収録です。島根での思い出とともに、湯町窯を訪れた岡崎が感じたことや手打ちそば まこの新サービスについてなど、そんなあれこれを今夜もこのバックヤードからお届けします。


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サマリー

今回の放送では、島根県松江市への初めての訪問について語られます。岡崎さんは、自身のブランド「MOTO」の三男である涼太さんが立ち上げた新ブランド「ワンクラフト」の展示会のために松江を訪れました。展示会では、人形作家である父・おとゆき秀夫さんの作品に感銘を受け、特にレザーで作られた迫力あるキリンやゾウの作品に圧倒された様子を語っています。また、湯町窯を訪れた際には、人間国宝である鎌倉さんの工房で、柳宗吉やバーナード・リーチといった著名な芸術家たちが関わった歴史に触れ、80歳のおばあちゃんから直接話を聞く貴重な体験をしました。購入した黒い器についても、その背景にあるストーリーと共に魅力を語っています。 さらに、島根での食事や、セレクトショップ「オブジェクツ」での現代作家の作品展示についても触れられています。一方、まこさんは、自身の蕎麦店「手打ちそばまこ」でオリジナルのガチャガチャを導入し、ステッカーを販売している新サービスについて紹介しています。これは、飲食の記憶を形として残すための試みであり、好評を得ているとのことです。番組の最後には、同世代のクラフト作家である両田さんとの共通点や、今後の活動についても語られ、刺激的な二日間を振り返っています。

島根訪問と展示会、そして湯町窯
始まりました、BACKYARD TO CLOSET。
はい、お疲れ様です。
お疲れ様です。
お疲れですね。
さっき帰ってきたんですよ、島根県から。
あー、見ましたよ、見ましたよ。
インスタ見ましたよ。
そう、あのー、今日はちょっとその
島根にね。
人生初めてじゃないですか、松江市。
松江。
初めてなんですね。
何か出雲大社の方には
10年以上前に一回行ったことあるけど。
あー、そうなんや。
展示会に行ってたんやけど。
元池美術館に行かれてましたよね。
スランドステディで
開業当初からやってる
MOTOっていう
レザーのね。
ちょうど今日履いてる。
シューズとかバッグとか小物とかね。
やってるブランドを
家族でやったんやけど
三男の涼太くんね。
うちのイベントにも来てくれる。
涼太くんが
ワンクラフトっていう
新しいブランドを立ち上げる。
その展示会を元池
美術館の
横にある元の
お店。
期間限定でポップアップやってて。
あー、そういうことなんですね。
東京の展示会に
呼ばれてたんやけど、行けんくて。
おー、なるほど。
で、あのー
松江に来てくださいみたいな。
へー、そういう流れだったんですね。
そうそうそう。
初めて行きました。
いいですね。
島根県の仲良くさせてもらってる
伊塚くんね。
クレードの。
伊塚くんも賛成したよ。
楽しそうな写真が
上がってるの見ましたけど。
そんな感じでね。
良かったですか?美術館。
美術館はね、
おとゆき秀夫さんね。
お父さん。
お父さんの作品が
並んでるんやけど。
人形とか動物とか。
もうすごいのよ。
キリンとかだと本当に
2階建てぐらいのデカさがあって。
実物台ぐらいの。
そうそう。実物のキリンぐらいの
大きさがあって。
キリンの頭だけが
美術館の
2階3階部分ぐらいに
ちょっとコマドがあって
キリンの顔だけ見えるみたいな。
外からぐらいの高さがあったり。
ゾウの。
本当に等身大じゃないかな。
ゾウの顔だけ。
でも迫力もあったし。
すごいな。
人形?
もともと人形作家さんや。
川でね。
やっぱり人形の
あの世界観は
素晴らしかったね。
独特の。
本当にすごい良かったね。
子供と大人
っていうテーマでずっと
作り続けてるけど。
なんかすごい
その作品から出る
物語とか風景が
もう本当にリアルに
垣間見えるみたいな。
それを全部レザーで
作られてる。
あれは本当に
現代においては
日本人が
なんだろう
胸を張れるアーティスト
なんじゃないかな。
自慢できるアーティストだと思う。
すごいですね。
まあまあまあ
そんな感じで
りょうたくんの新しいブランドの商品も見ながら
3時間ぐらい空いたのよ。
展示会終わってから
ご飯までの間。
行きたかったの。
さっきからちょっと気になってた。
ここにずっと
置いてある。
これを買わせて
いただいて。
行きたかったんやけど
本当に素晴らしい
作品がたくさん並んでて。
ゆまちがまってそもそも
人間運動の中で
2代目の
鎌本さんが
もうその
人間運動に感銘を受けて
その当時
鎌本にも
足しげく通ってた
柳宗吉さんとか
バーナードリーチ
なんか聞いたことあるね。
イギリスの陶芸家ね。
その人たちに
作り方、技術、
絵付けの方法とかも
アドバイスもらって
作るって
このスリップエアっていう
技法がね。粘土
みたいな
こういうね
図柄?
粘土みたいな
土を流し込んで
細い棒みたいなの
でビューって引っ張ったら
柄ができるじゃん。
こういうね。
それでこういう
そうそうそうそう。
バーナードリーチさんが
教えたよね。
2代目の陶芸家に
技術を教えて
そこから本当に日本の
風土とか
合わさって独自に発展していって
今その黄色のね
黄色っぽい
地元で採れる土
あーなるほど。土の色なの?
そうそうそう。
黄色っぽいのとこういうスリップエアっていうのが有名
なるほど
ちょっとこの
焦げちゃうというか濃い
この黒っぽいのは
僕はこういう黒っぽいのが好きやから
こういうの買ったけど
基本的には結構黄色っぽい
のが有名やね
あのエッグベーカーとか
なんかあっちの方って有名ですよね
そうそうそうそう。
僕も行ったことあるんですけど
島根とか
黄色っぽい
ちっちゃいフライパンみたいな
そうそうそうそう
そういうのも並んでて
すごい大きな皿
とかもすごいかっこよくて
あーいいっすね
うわーいいなーって思ったけど
お値段もそこそこしちゃうんで
自分の
頑張って買える範囲で
ちなみにこれでおいくらぐらい?
これで
4万円くらい
なるほど
決して安いものじゃないけど
お店にずっと飾りたい
飾るから
お皿とかだと
お店で使いづらいじゃん
そうかそうか
まあ何枚か置いてたりはするけど
まあこれだったら
花いけるから
このまま置いとってもいいしね
いいっすね雰囲気あるし
お店の感じにも合いますね
そうそうそう
お店に合わせてだったらこういう色がいいかな
と思って買ったけど
なんか行くとね
5時までないよ
その湯待ち釜がね
で僕
元さんの展示会場から
40分50分くらい
かかるから
結構ギリギリで
4時45分くらい
本当に?
行ったら
鍵閉まってて
なるほどね
とりあえずダメ元で電話したら
今の
今の多分
今が3代目
4代目なのかな
3代目の方が
党首で
4代目っていうか
息子さんになるのかな
申し上げてる段階
今3代目だと思うけど
多分その3代目の奥さん
だと思うけど
おばあちゃんね
本当に80歳くらいのおばあちゃんが
出てきてくれて
すいませんギリギリなんですけど見ていいですか
って言って見させていただいて
優しいですね
でそのおばあちゃんがね
やっぱりリアルタイムで
その民間運動とか
そういうところを
生でというか
やっぱり歴史を知ってる
生き承認じゃん
その人たち
僕がねこれいいなって
言ってこれを買うってなった時に
お会計してて
うんいいの選んだね
って言ってくれて
でそれから
おばあちゃんすごい多分ね
話したくなった
だと思うよね
ちょっと来てって言って
言ってくれて
ちっちゃいね鎌本の
お店の壁に
貼ってる絵をね
絵とかお皿を
紹介してくれて
これは村形志向さんが
絵付けしたやつだよとか
これバーナードリーチさんが
絵付けしたやつ
実際のね
教えてくれて
うわーすげーと思いながら
最後に
あの
階段があるよ
1階なんやけどお店は
階段の上が倉庫みたいな
でその階段の上に
見えんところに
覗かんと見えんところに
山下清志さんが
描いた絵が
飾ってて
そう
あれ山下清志さんが描いた絵だよ
みたいなことを言ってくれて
なんか
下駄履いて来てたわ
実際に来られたの
そうそう来て
実際湯町釜のお皿に
絵付けしてんのよ
そうそう
その延長で多分足しげく通ってた時に
来て描いて
で置いといてみたいな感じで
置いていった
へー
すごいね
だからそれがね
もう本当に
人間運動をしっかり
文化人
本当に今は
ナッキーというか
本とかは読むけど
実際会うことができない
文化人が通ったその空間
痕跡
みたいなのを
そのおばあちゃんの
話も聞きながら
なんか
そこにいられたっていうのがすごい嬉しかった
すごいですね
本当に教科書に出てくる
人の名前ばっかり
そうなんよ
実際に来て
可愛い勘次郎さんがこうでとか
なんかそういう
柳さんがこうでとか
っていう話もしてて
へー
すごい勉強になったっていうか
すごいこう
本当に美術館に来たような感じ
本当ですね
やっぱり
僕個人的に
好きなんだと思う
色とか
デザインが
すっごいいっぱいかっこいいなって
いいですね
でその後
別のお店でちょっと離れたところで
オブジェクツっていう
セレクトショップがあって
そこは日本
湯町の
お皿とかもそうなんだけど
全国からガラス
作品とかお皿とか
集めたセレクトショップがあるんで
そういう器とか
そうそうそうそう
そこで
なんか展示
してるって
聞いたから
このスリップエアー
とかの技法に影響を受けた
現代の作家前の
直志さん
とかっていう人かな
の作品が
展示されてるって聞いて
そこも行って
その人とも話してみたいな
あっ実はおられて
作家さんはいなかったけど
店主の人とも
うんすごいなんか
ちょっと文化に
触れた
1日でした
実際に来て
こういうことをしてたみたいな
ものすごい身近に感じます
なんかね
本当にすごい
感動したな
それは確かに
実際に行かんとね
体験できない
本当に
いい街でしたね
そうじて
りょうたくんが
教えてくれたっていうか
一緒に行った
最近ここにハマっててみたいな
漁師町やから
そこの本当にこう
海沿いっていうのかな
のお店居酒屋で
食事いただいたんですけど
美味しかったしね魚も
良かったですね
日本海側は魚も
徳島もやっぱ美味しいじゃん
でもやっぱ島根は
島根で美味しかったね
ちょっと違いますよね
太平洋側と
料理の仕方も
味付けもちょっと微妙に違う感じで
島根とかって
そういう
なんていうんですか
こういう釜本とか多いですよね
多いよね
出祭とかもそうですよね
出祭もそうですし
この夜町も
もともとは
えっと
松江市にある藤谷焼きっていうのが
昔からあって
その藤谷焼きの流れを組む
陶器というか
陶芸
藤谷焼きっていうのが
有名なんじゃない
そうそうそうそう
だから
街並みも
すごいのどかでよかったしね
いいですね
温泉はいかんかったんですか
それが
りょうたくんが
安くてここすごいきれいから
ここ泊まりって言ったののっていうホテルがあって
そこも
ホテルもすごいよくて
最上階が温泉だよ
あーいいですね
結局
温泉入らんかったっけ
入ってない
まこっちゃんだったら絶対入るわなと思いながら
間違いなく
夜入って朝も入る
夜帰ってきたのが
11時過ぎぐらいで
お酒も飲んでたから
あんまり良くないかなと思って
シャワーだけにして
朝は朝で
朝ごはん
がすごい豪華だよなバイキング
あーいいですね
それ食べて
結構時間かかるよね徳島まで
そうかそうか
車で行っとったもんね
だから9時までには出ようと思ってたから
そんなんしてたら
お風呂入る時間しかない
またゆっくり行きたいね
そうですね
まこっちゃんまた行こうよ
野々は野々行って
鎌本行って
玉作り4線もあるし
あーいいですね
行きましょうよ
行こう
手打ちそばまこの新サービスとガチャガチャ
両田さんここでイベントされた時に
また
みんなで行こうぜみたいな話
それも今回
みんなで来って言ってた
みんなで来て
まこっちゃんとかもみんなで誘って来てください
みたいな感じだったんやけど
いかんせん僕がやっぱり仕事モードで
行くじゃん
そうっすよね
まこっちゃんとかみんなで行ったら
ちょっとお振りすぎる
確かに
服見れんから
のもあって
今回ちょっと一人で行こう
行きたいっす
行きましょう
車で
3時間半
休憩入れて4時間ぐらいだから
交代でね
泊まりだったら全然行ける
日帰りはきつい
往復8時間
ちょっときついかな
ほとんど移動やもんね
そうなるとね
真面目な話していいですか
どうぞ
両田君と僕も同い年
これもすごい縁があるというか
面白いんやけど
僕がペインティットブランクの展示会を
ここでやるって決めた日
日程も決まって
その準備をしようっていう時に
両田君から電話があって
元抜けて
完全独立してブランド作るんです
みたいな電話があった
ちょうどそのタイミング
だから
昨日夜ね
結構がっつり喋ったんやけど
ブランドについて洋服について
すごいね
やっぱ同世代っていうのもあるし
アメリカと
ヨーロッパ日本っていう中でね
洋服の
大きな歴史というか
文化として
アメリカでもなく
振り切りすぎず
ヨーロッパに振り切りすぎず
みたいな日本人としての解釈で
みたいなのはすごいよく似てて
ただその
リリースされるアイテムが
やっぱり両田君っていうのはクラフトっていうか
革職人
としての
アプローチから育ってきてるから
クラフト寄り
だからブランド名にも
クラフトって書いてる
やけど
同年代の
物を
作ってる
洋服作ってる人と
がっつり喋ると
すごい刺激になったね
まこちゃんでいうと
同級生の
蕎麦職人
とがっつり
蕎麦の話した
熱いですね
それが
できたことも
すごい良かった
両田君の奥さんが
元でずっと働いてて
ブランドとして独立するから
京都にお店するんだって
ボンクラフトの直営
2人で店に立って
販売するんだって
近々
10月オープン
って言ってたのかな
もうすぐですね
半年くらい
だから
元からは2人とも離れる
奥さんが
このモッツとか着ててたけど
モッツと
この靴とか
めっちゃ気に入ってくれてて
やっぱり
女性向けがいい
いいんだよね
ここで
追っても女性向けがいいんですか?
ここは
ご存知の通り
女性ほとんどいないじゃん
いたことあるか
数人だろ
でも県外のポッドキャストウィークエンドとか
あれを外に出した時に
結構女性向けがすごい
確かに
このブーツの時
そうですね
このブーツは
入ってみたいからサンプル送ってください
って感じで言ってくれて
嬉しかったな
あったりして
刺激をいろいろいただいた
2日間、1日半くらい
めっちゃ濃いですね
濃かったね
でもまこっちゃんは
まこっちゃんでさ
あれでしょ
見ましたよ
何ですか?
うちのインスタ
ガチャガチャポン
ガチャガチャ
導入してるよね
オリジナルのガチャガチャを
ステッカー入りの
全何種類やっけ?
全14種類
シークレット1種類
そのうち1種類
3枚入ってるんですよ
1セットで
1回200円で
3枚入りの
ステッカーが出てくる
どうですか?
好評ですよ
なかなか
意味わからんもんがあるんで
お店に
ガチャガチャがあると思ったら
お店のオリジナルのステッカー
ちょっとね
変な感じなんですけど
反応どうなの?好評?
好評ですよ
インスタであげた
次の日に
知り合いのパン屋さんとかが
ガチャガチャしに来ました
来てくれたり
いいね
フラッとお客さんもね
待ってる間とかに
ガラガラって音が聞こえてきて
いいですね
嬉しいですね
そういう新しい試みもやりつつ
そうですね
そば自体には全く関係がない
まあけど
手打ちそばまこっていう
お店の新サービスでしょ
そうなんですよ
やっぱり飲食店って
物として残らないじゃないですか
食べたら終わり
けど記憶には
結構みんな残ってると思うんですよ
のかちゃんも
島根で食べた料理とか
覚えてると思うんですよ
ずっと時間が経っても
なんか
そういう
思い出に
ステッカーとかがあったら
より残りやすくなる
なるほどね
目に見えるところに
貼ると
またそば食べたくなったり
するもんね
あの時の
食べたそば屋で買ったステッカーやな
みたいな思い出すきっかけにもなる
なるよね
いいですね
そういう
みんなの記憶に残ったらいいな
っていう思いで
ステッカーを
そのステッカーは
全部で13種類で
しばらくやるじゃん
中身を変えていったりも
できるの
そうですね
好評でもどんどんなくなってきたら
またやってみたいな
いいですね
もう一台増やすとか
ちょっと待って
なんか
どんどん並べるとか
ガチャガチャ屋みたいになってくる
ガチャガチャ屋が
ちょっとできそうな
気がしてる
いいですね
まこっちゃんは
そういう新しい動きをね
そうですね
僕も
外に行って
鎌本見るとか
まこっちゃんでガチャガチャやるとか
全部そうだと思うけど
普段やってない新しいことをやると
やっぱり刺激は強いじゃん
そうですね
考えることも多いじゃん
だからそういう
外に出たり新しいこと始めるっていうのは
自分の範囲で
常にやっていきたいなとは思うよね
そうですね
勉強にもなりますよね
いろんなこと
ほんまに
いいな
いいですね
酔っ払いのおじいちゃんみたいな
チョウチン持った
ステッカーあったじゃん
あれが欲しいね
あれ当てたい
ぜひ回しに来てください
回すよ
回すよ
回しに行きますわ
シークレットもね
シークレットいいですよ
ほんま?
めっちゃおもろいんで
どういうこと
ビックリワン的なね
そばボーイも
そばボーイが人気
けどね
チョウチン持った
あれいいよね
みんな可愛い
あれはいいと思います
これからね
5月
6月
5月
暑くなるしバタバタですけど
乗り切っていかなあかんからね
そうですね
もう暑くなってきますからね
既に暑いけど
もうマジで
頑張っていきましょうこれから
これ撮ってるのが
今日水曜日だよね
そうやね
水曜日の収録は良くないね
マジですか
完全オフっていくから
定休日やもんね
いつも以上にまったりするな
確かに
お客さんが来るかもみたいな
緊張感もないし
ほんまやね
まあまあ
そんな感じで
番組からのお知らせとエンディング
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かっこいいよね
いいですね
水差し
水差しやけど
カビンだね
ちょうどいい大きさ
かっこいいな
25:50

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