2025年の振り返りの開始
おはようございますみこです。今日から私は仕事始めですが、皆さんも仕事始めの方多いかもしれないですね。
今日ね、ちょっとお話ししようと思っているのが、年末年始にね、あの私がやったことで、ちょっともうだいぶ遅い話にはなるんですが、
やっとね、昨日、2025年の1年間の振り返りをしっかりし終わりましたので、それでのね、気づきをちょっとお話ししていきたいなと思っております。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私が音声配信でカウンセリングをもっと身近に広めたい40代ワンオペ3人子育てしながら理想の働き方を切り開くための学びと成長の記録をお届けしております。
はい、ということで今日はね、ちょっともうだいぶ遅いんですけど、2025年の振り返りをようやくできましたっていう話をしていきたいと思います。
具体的に何をやったかと言いますと、本当はね、あれです、あの、大晦日の日に終わらせる予定だったんですけど、私も紅白見たらね、それ以外のことできずめちゃくちゃ集中して見てしまいましたので、
時間がなくなったので、年末年始だらだらしていたんですけど、やっとね、昨日それが、年末の振り返りがね、終わったんです。
やったことの内容、すいません、話戻るんですけど、カメラロール、去年1年間のカメラロールを全部見返して、手帳も全部見返して、ノートにね、それぞれの月ごと、例えば2025年の1月振り返りのページを1ページ作って、何があったかっていうのをざーって全部書いて、
あったことに対してどう感じたかっていうのを全部書き出していきました。
で、それを1月から12月まで全部やり切ったのが、もうほんと年またいでるんですけど、昨日だったんですよね。
で、その書き出したものを全部もう1回見返して、そこでね、傾向ペンでね、ちょっと自分の本当に楽しかったこととか、心が動いたこととかに全部印をつけていったんですよね。
で、それを全部1年分見返した上で、えっと2025年私の心が動いたランキングっていうのを1位から5位までつけまして、で、なぜそれが心が動いたのかっていうところまでやりました。
はい、あのね、これ振り返ってみての感想なんですけど、あの1年間の出来事ってほんと忘れてる、もうほんとそれに尽きるっていうところですね。
あのカメラロールを全部全部こう1枚ずつね、見ていったんですけど、やっぱ忘れてるし、あ、これって何月だったんだっていうのも全然覚えてなかったんで、
ひとまずね、その1年間の内容を書き切ったっていうところでもだいぶね、あの収穫だったんですよ。
で、それにプラスで、えっと自分のね、本当に心が動いたことはたっくさんあったんですけど、やっぱ強弱があるなっていうことにも気がつきました。
で、一番ね、私が心が動いたことが何だったかって言うとですね、やっぱりね、あの放送、今まで聞いていただいた方はね、もう気づいてると思うんですけど、私あの関西大阪万博がねものすごく好きだったんですよ。
で、去年2025年は15回行ったんですけど、やっぱりね、万博が心踊りまくってまして、で、その中でもね今回はねすごく気づきがあったんですけど、私万博をね、あの家族でも行ってますし、一人でも行ってますし、あの知人とも行ってますし、なんかね、いろいろんなパターンでの万博を楽しませてもらったんですけど、
私のね、第1位、去年心が動いた第1位は、万博エスコートしたことだったんですよ。
で、これ何かと言いますと、あの私のこう知ってる方とか、お世話になってる方とか、そういった方をね、あの万博行ったことない方をエスコートさせていただいて、一緒に巡ったっていうのをやったんですよ。
で、しかもそれも、あの、まあビジネスとしてさせてもらったこともあって、それでね、あのお金をいただいたっていうこともあったんです。
でね、その一連のやっぱね、流れがすごく私の中では心が動いた出来事だったんですよね。
で、なぜそれがね、心動いたのかなっていうので、こう深掘りして言ってたんですけど、まあもちろん私自身が万博が好きすぎたので、あのもう行くだけでね、私はもう本当に心が満たされて、あのもう目がランランと多分していて、ずっと多分笑ってるし、もう大好きな場所に行けるという喜びがまずあったんです。
でもこれはね、一人だとそこで終わっちゃうんですけど、あのどなたかをエスコートするということは、つまりそのお相手の方がいらっしゃるじゃないですか。
で、そのお相手の方がすごくね、大切な人ばっかりだったんですよ。
まあなんかこう言ったら公平があるような気もするんですけど、私がすごく好きな方とか、お世話になっている方とか、なんだろう、人としてすごく私は大切だなって思う方とばっかり行けたんですよね。
で、そういった方をお連れして、何か私が行くことだけで、なんだろう、お役に立てたっていうことと、あと最終的に感謝までしていただけたっていう、このなんだろう、サイクルかな、がもうすごく嬉しかったんですよね。
しかももう予想外にビジネスとしてまでできることができたっていうのも大きくて、まさかまさかそんなことでビジネスになるだなんて、もう私は未然も思ってなかったんですけど、
株式会社リフロールの井原佳林さんがね、一番最初にエスコートさせていただいた方なんですけど、その方がこれはすごく価値があるよっていうのを教えてくださって、形にしたらっていうのを言ってくださった影響がすごく受けまして、それで私は形にすることができて、最終的にビジネスとして形にすることもできたんですよね。
だからこれはね、もう私一人の力ではこんなことが最終できるだなんて、本当全く思ってなかったし、私はもう単純に楽しんでいただけだったようなものだったので、むしろこちらが本当にお金払いたいくらいという感じでいたんですけど、なんかねもう本当に全ての価値観が書き換えられたんですよね、この出来事でね。
だからね、もうこれが私2025年の一番の収穫と楽しさと心が踊った出来事だったんですよね。
退職時の感謝と心の通い合い
はい、だからね、これはね、今後もやっていきたいっていう気持ちにすごくさせていただけたので、来年ね、石川県立図書館に皆さんをお連れするツアーを、夏に組みますよっていうのをちょこちょこ言わせてもらってるんですけど、そういうのをしていったりとか、
あとはね、私京都がすごく好きなので、今年は京都たくさん行こうと思ってるんですけど、京都で歩きながらね、お話を聞かせていただいて、その方の人生の話を聞いていくような、散歩?セッション?なんかそういう掛け合わせ、お散歩とカウンセリングの掛け合わせのようなものもちょっとしていきたいなと、いろいろ構想を今練ってるところなんですけど、
なんかそういうきっかけに、なんか全てのきっかけの元になった出来事だったので、これが本当に1位だったなと思ってます。
で、2位に関してなんですけど、2位はね、私全職を退職したって、今の仕事、産業カウンセラーの仕事に就いたのが3月だったんですけど、全職の仕事で退職を皆さんに伝えた時に、皆さんが私に対していろんなメッセージをくださったんですよね。
で、それが今までやっていた私の行動とか思いを感じ取っていただいた上での反応だったので、すごくやっぱり私のやってきたことが報われたなというか、伝わっていたなっていうそのね、答え合わせのような感じができて本当に嬉しかったんですよね。
だから私ね、心を通わせるっていうのがね、ものすごく好きなんですよ。で、それが心が通っていたんだなとか、心を通わせていただいたなっていうことをすごく感じた瞬間を迎えられたので、それが2位だったんですよね。
だからその1位と2位の出来事を振り返ると、私はやっぱり一人で何かをするということも好きなんだけど、それだけじゃ最高の満足度には至らないんだなっていうことにすごく気づいた振り返りでした。
はい、なので2026年はね、ときめく場所にもものすごく行きたいぞって前のね、放送でも配信させてもらってるんですけど、人と、どなたか大切な人と一緒に好きな場所に出かけて心を通わせるようなことをやっていきたい。
それに尽きるかなと思ってますので、なんかね、2025年1年間を丁寧に振り返ることによって、より自分のやりたいことが明確になったなーっていうのを感じたので、シェアさせていただきました。
はい、ということで今年はいろんな場所に出かけて、皆さんと心をつないでいきたいと思っております。
はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。