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2026-01-22 09:51

♯225 勝沼さんとのコラボライブ裏側の気持ち

昨日知財設計コンサルタントの勝沼さんとコラボLIVEをしました☺️ライブ中は楽しすぎてずっと高揚感がありました❗️終わってからも幸せ感は持続しています☺️
ライブ開始までの気持ちや、ライブ後の後悔、今思うことの話をしています🗣️

👇知財コンサルタント勝沼さんとのLIVEはこちら
聴かせてください勝沼さんの人生ストーリー
https://stand.fm/episodes/69704faeee84433d716fc29f

⏰タイムスタンプ
コラボLIVEが楽しすぎた
10月から企画していた
コラボLIVEにビビりまくり
ちゃんとしなければスイッチがオン
入念すぎるリハーサル
ライブ開始3分は勝沼さん不在
参加メンバーに助けられる
思わず言ってしまった失言に反省
単純に楽しんで話を聞いただけ
ライブ後のメールやりとり
細かすぎるタイムスタンプで再度楽しむ
ゆきえさんの配信が嬉しすぎる
私は相手がいるからこそ楽しめる!

👇ゆきえさんの配信
【ライブのご紹介】笑えるのに、かなり学べるライブのご紹介です
https://stand.fm/episodes/697070fc3937cebd3fb19e85

知財設計コンサル勝沼さんのラジオ🎙️
還暦父さんの、1個の失敗も、1個の嬉しいも、貯めれば財産ラジオ
https://stand.fm/channels/684ed0dcbe67144ad553b042

株式会社RODEO DIVERS
ホームページ: https://katsunuma-ip.jp/
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#勝沼さん #知財設計コンサルタント #産業カウンセラー #コラボLIVE
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https://stand.fm/channels/5fe707121f63b1cf6809a98c

サマリー

勝沼さんとのコラボライブでは、心温まる体験があり、楽しい時間を共有しています。このライブを実現するまでの思いや、開催中の緊張感と楽しさを振り返っています。

コラボライブの実現
おはようございます、みこです。
今日はですね、昨日、知財設計コンサルタントの勝沼さんとお昼にコラボライブをさせていただいたんですが、そのコラボライブをした感想についてちょっとお話をしていきたいと思います。
かなり心が動きましたので、ちょっとその話をしていきたいと思います。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私がときめく場所や日常で感じたことをヒントに、迷いの中でも現在地を確かめながら心の地図を一緒に描いていく時間をお届けしております。
はい、昨日ね、ちょっと私コラボライブをね、させていただいたんです。
でね、それがね、本当に幸せでして、楽しくって、でそのね、気持ちがね、今も持続してるんですよね。
それぐらい、なんか本当に楽しくて幸せで、私の中では本当に居心地がいい場所だったなーっていうのを感じてるんですよね。
で、このコラボライブが実現できたのにはですね、実はね、だいぶ前からこの構想があって、
昨年の10月ぐらいに、あの私の方から勝沼さんにコラボライブとか何か一緒にできることがあったらしたいんですっていうお声掛けをさせていただいたんですよね。
で、その場ですぐ開拓していただいて、でただ、なんかね、忙しかったりだとか、私のね、ちょっと家族の体調不良がね、続くような時期があったりだとか、
なかなかね、タイミングが合わなくって、考えたりはしていたんですけど、実行にね、移すのに結構時間がかかっちゃったんですよね。
で、それで昨日ようやく実行することができたっていう流れだったんですよね。
ライブ当日の準備と緊張
私はコラボライブ今まで何回もね、やったことはあるんですけど、でもね、自分のチャンネル主催のコラボライブっていうのが実はあんまりやってなくって、
だからね、その私初めてやることってね、すっごいハードル高く感じちゃうんですよね。
多分全然できるんだけど、必要以上にハードルを上げてしまう関係で、えーとね、怖いんですよ。恐れるんですよ。
で、このハードルの上げるっていうのはなぜ上げるかっていうと、もうちゃんとしなければいけないっていうスイッチがね、もう入りまくって、
入念に準備をしておりまして、例えば昨日で言うと、えーと、12時からコラボライブだったんですけど、
11時半に同じ環境URL限定ライブっていうのがあるんですけど、それでね、非公開のところでライブをやって、で、タイトルとか背景に映す写真であるとか、
あと曲ね、曲は勝沼さんが普段使われている曲がいいなと思ってたので、リストの中から全部ちょっと一個ずつ聞いて、これこれっていうのを選んで、
準備して、で、音量もあんまり大きすぎたらダメかなと思ってちっちゃくしたりとかね、なんかそういう準備をして、
11時半に勝沼さんに入っていただいて、で、入り方の確認であるとか、あとはその1日の流れをもう一度確認をしたりだとか、
あともし時間が足りなかったら、えーと、この質問は省こうと思いますとか、この中で一番聞きたいのはこれなんですとか、なんかそういうことをね、
お伝えさせていただいて、できることはちょっと全部しておきたいという感じで、入念にね、チェックをさせていただいたんです。
そう、だからね、始まる前は、とにかくね、勝沼さんが来られるまでには、本当にね、緊張をしておりました。
うまく弾くかなっていうところでね。で、実際ね、12時から始まったんですけど、勝沼さんがね、開始3分過ぎぐらいまで入れなかったんですよ。
で、それもね、なんかこう、私のチャンネルがこう、うまく表示されなかったということだったので、
もちろん勝沼さんはね、ずっとスタンバイしてくださって、多分何回もアクセスとかしてくださってたんだけれども、そこがなんかね、うまくいかなくって、3分過ぎちゃったぐらいだったんですよね。
で、そこで、その前に、他のね、ライブ団でいろんな、私の知っている方とかもね、たくさん応援に来てくださいまして、
もう本当それがね、私の中で救いだったんですよね。もう一人だったら多分3分絶対耐えられなかったし、私あれだいぶうろたえていたんですけど、
皆さんがね、なんかね、勝沼さんがいないことで、創作願いだねとかなんか言ってくださったりとか、勝沼って呼んでくださる方がいたりとかね、なんか一緒にその場を楽しんでくださった仲間がいてくれて、本当によかったんですよね。
ライブの楽しさと余韻
で、いざ3分過ぎぐらいに、勝沼さんが来られた瞬間があるんですけどね。そこでね、私はね、あの、これ今すごい後悔してるんですけど、
あー勝沼さんやっと来た!遅い!って言っちゃったんですよ。なんて失礼なことを言ってしまったんだと思って。
後からね、何回も聞き直したんですけどね、なんかせっかく、勝沼さんは何一つ悪くないのに私は遅い!って、そのうろたえていた、3分うろたえて、不安すぎた自分の気持ちを正直に、遅い!って言ってしまって、
あーこれだいぶ失礼な発言をしてしまった。失言だなっていうのですごい後悔しております。ごめんなさい勝沼さん。つい本性を出してしまいましたっていうのが、一個後悔としてあります。
でね、それ以外はもうね単純にね、単純に楽しんでお話をさせていただきました。
勝沼さんの人生をね深掘る質問を色々させていただいて、聞かせていただくお話がほぼ初めて聞かせていただくお話だったので、
もう驚きもありましたし、意外なところもありましたし、バブル期の合コンの話とかもあって、本当にね楽しくって、みんなとも楽しんで話を聞いていたっていうところがあったので、もうとにかくね楽しんだ、もうその一言に尽きるっていう感じです。
でね、勝沼さんには終わってからお礼のメールを送りさせていただいたんですけど、送ったらもう送ってるタイミングに受信が来たんですよ。だから勝沼さんもその同じタイミングでメールを送ってくださって、ありがとうございますと思いながら終わったんですよね。
で終わった後はね、もう興奮状態がずっとね、なんかアドレナリンが出てたのかなぁ、もう続いてまして、もうひたすらね、あの楽しい気持ちでいっぱいだったんです。
で終わってからタイムスタンプをね、あ、そうかタイムスタンプつけないとあげれないのかみたいな感じで、タイムスタンプ作成中って言って一旦アップさせてもらったんですけど、
なんかね、タイムスタンプをもう1回1から全部聞き直したんですよね。楽しかったしもう1回味わいたかったから。
で全部聞き直しながら、都度都度細かくタイムスタンプを押したら、もうすっごい長くなってしまって、あの、まあねタイムスタンプを振り返りながら、あ、楽しかったなーっていうのを思い出したっていう感じでした。
でね、その後ね、すごい嬉しいことがあってね、なんとですね、あのユキエさんが、まあそこのね、参加されていた、ライブに参加していただいていたユキエさんが、その後にね、すぐに配信をね、撮ってくださったんですよ。
でね、タイトルがね、「笑えるのにかなり学べるライブのご紹介です。」っていうね、タイトルで、あの私たちのライブをね、ご紹介いただいたんですよね。
これがね、本当に嬉しくって、もう何回も聞かせていただいて、いやもうそんな風に感じてくださったんだっていうのを、あの、聞いたんですよ。
なんか自分がね、本当ね、勝手に楽しんでやっちゃってるような感じもあったので、でもその楽しさも感じていただきつつ、すごくなんか、ためになるお話でもあったっていうご感想をね、いただいたので、すごい安心したんです。
本当にユキエさんありがとうございました。はい、ということでね、昨日コラボで、本当に楽しかったよっていうお話なんですけど、やっぱりね、私は一人で何かをするっていうのよりかは、他の人と一緒にお話をこうする、特にお話を聞かせていただくことで、本気で楽しんではしゃいでやるっていうのが、自分には合ってるんだなっていうのがすごくわかった。
一日でもあったなと思いますので、これからもね、ちょっとそういうね、コラボであったりとか、誰かと一緒に何かをする企画っていうのをどんどんやっていこうかなと思う一日でした。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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