写真スタジオの選定
おはようございます、みこです。今日は私が、アイコンを昨日写真に変えさせてもらったんですけど、その写真を撮った写真スタジオが京都にあるんですけど、
そのスタジオに行って、すごく良かったんですよね。その話、そこで感じたこととかね、ちょっとお話できたらなと思います。
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はい、ということでね、私昨日アイコンをイラストから写真に変えました。
写真に変えた経緯としては、簡単に言うと、私カウンセラーとしてやっているので、やっぱり皆さんに信頼していただきたい。
そのためには、顔を出していた方が皆さん安心されるかなと思いましたので、
ゆくゆくは顔を出したいなと思っていたんですけども、いろんなきっかけが重なりまして、それがタイミングがちょっと早まったっていういきさつだったんですよね。
私はね、なんとなくおぼろげながらに、将来はアイコンは写真にしたいなーって思ってたんですよ。
だから自分なりにね、知らず知らずのうちに情報収集はしてたわけなんですよね。
で、そこで情報収集結構もう多分、どれぐらい前かな?半年ぐらい前かな?には、あの結構ね、検索してて、
で、そこでね、私の中のポイントとしてはね、私写真撮られるのすごい嫌い、嫌いというか苦手なんですよ。
苦手なのは自然な表情ができない、顔が固まる、緊張する、なんか変になるみたいなね、感じになってね、なんかいつもぎこちない顔になって、それがすごい私の中で嫌だったんですよね。
だから私が写真撮る場所をね、選ぶ一番の理由は、そこで撮られている写真がいかに自然かどうか、その撮られている写真が素敵かどうかっていう視点でちょっとね、探してたんですよね。
私は関西に住んでて、兵庫県に住んでるんですけど、関西のエリアで自然な写真が撮れる場所、もうこの2点ですね、これにスポットをあてて探してたんですけど、そこでね、ヒットしてきたのが、私が撮った京都にある写真スタジオだったんですよ。
で、検索した時はね、多分ね、自然とか写真とかカウンセラー、潜在写真とか、なんかそんな感じのワードでね、検索したと思うんですけど、で、そしたらね、画像検索で写真が出てくるじゃないですか、で、その中で、あ、これ素敵だなーっていう写真をこう選んでいくと、最終的にそこのね、京都のスタジオに行き着いたので、あ、もうここだなっていうのを直感でね、あの、選んでました。
で、そこのね、ホームページに行くと、またね、すごいいいなと思ったのが、なんかその、どういうふうに見せたいかっていうのによって、心理学もこう合わせてやりますとか、あとメイクもあの専門学校に教えに行かれるようなプロの方にしていただけたりだとか、
なんかそういうね、ことも書いてたりとか、あとブログもたくさんあったりだとか、なんかそれで、あ、すごく活発に活動されているところなんだなーっていうのも安心感だったし、
あとそのスタッフの方たちの写真もね、なんか素敵な感じの写真だったから、あ、ここだったら写真がすごく苦手な私でも自然な写真撮れるんじゃないかなというね、こう淡い期待を持った上で、もうすでに選定をずっとしてたんですよ。
そして、まあ年明けて、急に写真撮るぞってなって、早速そちらのスタジオに問い合わせをして行ったっていう流れだったんですよね。
撮影時の体験
でね、いざ行ってみると、結構ね、ほんとね、あの想像通りというか、想像以上だったかな、のなんかフレンドリーさがすごくて、
まず行ったら、あのね、出迎えてくださったんですよね。皆さんがもう本当にちゃんと目を見て、あの人を大切にして出迎えてくださるっていう、なんか心意気がね伝わってきて、まずその時点でよしよしここいいなって思ったんですよね。
で、早速椅子に座らせてもらって、こんな感じでっていうのもね、そこまで言ってないですね。多分事前にどんな感じで写真撮りたいですか、みたいなアンケートがあったので、もうそれを元にこういう感じですよねって言って、もうすぐにねメイクが始まって、ヘアメイクが始まって、そこでいいなって思ったのが、とにかく手際が良かったですね。
同時進行、ヘアメイクと髪の毛のセットも同時にしていて、何よりに伝わってきたのがね、スタッフ間の仲の良さですよね。もうずっと喋ってる、別に何だろう、わざと喋ってるっていうか、もう自然に喋ってる感じで、もう空気感ができてるんですよね。
で、その空気感の中に何か入れてもらったっていう感じで、すごくウェルカム感もあったので、それもすごく心地よかったんですよね。
で、なんかそのメイクしていただいてる時にも、すごいね色々喋りかけてくださって、でこっちもね色々喋って、みたいな話をね、させてもらってたんですけど、
私がね、そういう初めての場所に行って、なおかつそのヘアメイクさんとか、初めての職業の人に会ったらね、私その仕事自体にものすごく興味があるから、逆にこっちもインタビューみたいな感じになってきて、
なんかね、私が聞いたのが、その、まあメイクしてて何が楽しいですか?とかそういう話もしたかな。で、私が思ったのが、なんか毎回毎回ね、顔って違うじゃないですか。ヘアメイクする人の顔とか特徴とか多分違うと思うんだけど、
なんかそういうのがやってて、メイクさんとかって楽しいんですか?って聞いたら、いやほんとそうなんですよって言ってて、もうね、どう攻略したろうかなっていつも思ってるんですって言ってて、
あ、そっか、そういう感覚になるんですね、みたいな。で、私もカウンセラーだから、なんかそういう毎回違う人の話聞けるの楽しいんですよね、とかなんかそういう話をね、しながら盛り上がりながら、あのどんどんこう顔を作っていってもらってたんですよね。
で、メイクが終わって、次写真ってなった時に、あの出てきたのが、えっとね、ヘアメイクさんはお二人で、女性。
で、カメラマンさんは男性だったんですよね。で、なんかね、関係性がすっごいなんか近いというか、あのみんながね、気が抜けてる、気がいい意味で、あの肩の力入ってない関係性だなって思ったんですよね。気を使い合ってないというか。
うん。例えばそのメイクが終わって、私がじゃあここに立ってくださいって言われて、今から撮るよっていう時に、あのカメラマンさんがなんかテストしだしたんですよ。で、それを見た、えっとヘアメイクの方が、ちょっとそういうところは先に、あのやっといてほしかったなとかって言ってね、なんか注意してたんですよね。
で、それはもうすごいいやらしい言い方じゃなくって、なんか自然な感じだったんですよ。だから、え、なんかどういう関係なのかなってちょっと思って、多分その顔がね伝わったんでしょうね。
で、そうしたら、あの実はこれ弟なんですって言って、そのヘアメイクしてる人の弟がカメラマンで、で、髪の毛してくれてる人はそのカメラマンの奥さんだったんですよね。だから本当も家族で仕事してるんですみたいなことをおっしゃってて、それを聞いて、あ、納得、そういうことだったんだねっていうふうに思いました。
で、いざ撮影が始まると、あの皆さんね、モデルが撮影してるシーンってなんかテレビとかで見たことないですか?私はあるんですけど、そこでみんな可愛いとか言われてるじゃないですか。でね、それがね、現実世界で起こったんですよ。
それがもう面白くて仕方なくて、例えば撮るたびに、あ、可愛い可愛い可愛いとか、綺麗とかね、あと言ってたんがね、もうびっくりしたんがね、もう清潔感がすごいなーとか、若いーとか、もう清潔感の塊も風吹いてるわーとかね、なんかそんなのね、どんどん言ってくるんですよ。
で、私はもうね、それに笑いが止まらなくなって、あ、本当にそういうのって言うんですねっていう話をしたんですよ。
で、そうしたら、もちろんですよっておっしゃってて、で、なぜそれを言ってるかって言ったら、実はねって、もうあなたは私たちの作品なんですって言われたんですよ。
で、自分が施したメイクが本当に綺麗だから、それが素敵、それに対して私は自画自賛で可愛いって言ってるんですっておっしゃってて、
あ、そういう意味でみんな可愛いって言ってるんだーっていうのも、ちょっとね、また目から鱗で納得で面白かったんですけど、
あ、だからそんな風に言ってるんですねーって、こう言いながら笑いながら写真を撮ったので、私ね、結構自然な顔で撮れてんじゃないかなって結論としてはそこに行き着くんですけど、
カウンセリングと学び
本当に楽しくって、やっぱりね、写真撮られる時はね、その空気感であるとか、本当に私はその場がね、居心地も良かったし、楽しかったし、なんだろう、そこに嘘、偽りは全然なかったんですよね。
だから、自然な表情で撮っていただけたんだな、これがプロの仕事だなーっていう風に見てました。
はい、なのでまあね、今日はその写真スタジオでどんなだったかっていう話をさせてもらったんですけど、そこで感じたのは、やっぱりそこで、みんなね、写真撮られに来るって緊張するじゃないですか、
でもその緊張をさせずに、緊張させる前からほぐしまくってくれたっていうところもあったので、その場を作る空気とか雰囲気とかコミュニケーションとか、まさにね、それもソフトスキルだなぁと思って見てたんですけど、
なんかそういう風に私もカウンセラーとして、寝たい人として仕事をする仕事なので、居心地の良さとか、安心感とか、雰囲気とか、空気作りとか、なんかそれをね、すごく学ばせてもらったなーっていう、本当に良い経験をさせていただきましたので、シェアをさせていただきました。
はい、ということで、本当プロの仕事ってすごいなぁと思いましたので、これからもいろんな仕事の人には独自でインタビューしていこうと思いました。またシェアをさせていただきます。はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。