アイコン変更のきっかけ
おはようございます、みこです。
今日からちょっとアイコンを変えましたので、そのことについてお話をしたいなと思っております。
ここに至るまでいろいろ考えであるとか、迷いであるとかあったので、そのあたりのね、流れのお話をできたらいいんじゃないかなと思いましたので、お話をしていきます。
このチャンネルでは、産業カウンセラーの私が音声配信でカウンセリングをもっと身近に広めたい、40代ワンオペ3人子育てしながら理想の働き方を切り開くための学びと成長の記録をお届けしております。
はい、ということでね、今日からちょっとアイコンを変えてみました。
今日初めて変更したので、皆さんどんな反応があるのかなっていうのはちょっと気になっているところではあるんですけれども、
自分の中ではね、すっきりした感じがありました。
ここに至るまでにいろんな出来事があって、最終的に今日に至ったんですけれども、その話をしていきます。
まずね、なぜ顔を出すことになったかっていうところなんですけど、
一番大きかったきっかけがですね、いくつかある中の一番大きかったきっかけとしては、最終決定打になったことといえば、
株式会社リフロールの井原氏、佳林さんの本が5月に出版される予定があるんですけれども、
その本のテーマが音声配信なんです。
その音声配信で人生が変わった人っていうことでね、私がなんとインタビューを受けて、そのインタビューの内容が本に載るっていう状態になっているんですよね。
この件に関しての放送はすでにしているんですけど、とにかくね、本当に想像も全くしていなかったことが起こったんです。
そこでご紹介していただけて、佳林さんの本に掲載されるっていうことが決まったんですよね。
それでインタビューを受けて、原稿とか見せていただいて、そこの中にね、私のアイコンのデータが必要になったんですよ。
私は今までイラストのアイコンを使っていたんですけど、なんとなくおぼろげながらなんですけど、
そのうち顔を出した方がいいかなっていうのはなんとなく思ってたんですけど、全く決めてもなかったんですよね。
でも今回ね、せっかくその本に掲載させていただいて、なおかつアイコンも載るということで、
世にね、それが出ていくわけじゃないですか。そこでこんななんか大きなチャンスってないよなって思ったんですよね。
大きなきっかけと言いますか。そのうち私は顔を出した方がいいよなって思っていたので、
これはこんなチャンスないんじゃないかって急に思い立ったんですよ。
その思い立ったのが、原稿が出版社に提出された後だったんですよね。
まだただ本決まりというか、最終の決定ではまだない状態ではあるのかなとちょっと思ったので、
ダメ元でね、佳林さんにご相談をさせていただいて、もし顔を出してそのアイコン変えたいって実は思ってるんだけれども、
最終いつまでにご提出したら間に合いますかねっていうのをご相談させていただいたら、
佳林さんがね、出版社さんに確認をしていただいて、まだね、間に合うっていうことがわかったんですよね。
で、それでも急いで先日スタジオに行ってきました。
周囲のアドバイス
で、これね、この大きなね、すごく大きな流れがあったから最終決定打になったんですけど、
その他にもね、いろいろ実はきっかけがありまして、もう一つが年末にヘルスケア忘年会っていうのがありまして、
主に医療職の方が集まった、はんちゃんとさくたひなさんが主催していただいた忘年会があったんですよね。
で、そこに参加したんです。そこの参加メンバーで、三次パパ薬剤師のゆうすけさんがいらっしゃったんですよ。
ゆうすけさんがお話をされている中で、なんかね、2026年やりたいことの話になった時に、
スタイフのアイコンで顔出しをしていきたいっていう話があったんですよね。
で、ゆうすけさんは本業されながらスタイフ配信されている方なので、顔出しについてはね、
あの皆さん結構顔出しされてない方も多いじゃないですか。で、ゆうすけさん自身のお考えとしては、
どんなのかなってちょっと聞かせていただいたら、ゆうすけさんがおっしゃったのは、そんな職場の人誰も聞いてないですよっていうことだったんですよね。
で、その話を聞いた時に、あ、そうかってすごいなんか腑に落ちたというか、
なんかそんな自分がアイコンで顔出したぐらいで、何かそんな大きな変化とか反応があるわけないよなってすごい思って。
で、しかもそこにプラスで思ったのが、例えばね、私も本業で週4会社員で作業カウンセラーとしてやってるんですけど、
そのね、会社の人に例えばそのアイコン経由でバレたと、で、この配信が聞かれたとして、じゃあ何かすごいことが起こるかって考えた時に、
え、別にそんな恥ずかしい配信してないしって思ったんですよね。だからいいやんってなったんですよね。
で、なおかつ私は会社3月にね、去年の3月に転職をしたんですけど、そのタイミングで副業務をしますっていうのはもうすでに申請済みなんですよね。
で、それでオンラインのカウンセリングをするっていうことは申請しているので、その関連でやってますっていう話もできなくはないし、
別に誰かに咎められることをしているわけではないなーっていうのも、あの冷静にね、考えることができてね、本当にね、ゆうすけさんの言葉のきっかけですごく後押ししていただいて、
で、その場で私がね、あの、ああそっかみたいな話をした時に、周りの方がね、まみ子さんも顔出ししたらいいんじゃないっていうのをね、言ってくださって、
で、その場にもね、たまたまカリンさんがいらっしゃったんですけど、カリンさんにも、まみ子さんはカウンセリングの仕事になるから、よりこう信頼を、信頼を得るためにもやっぱ顔出しした方が皆さん安心されるから、
仕事の内容としても顔出した方がいいと思うよって言われたんですよ。
で、その時にね、思ったのがね、ああ私これカリンさんに何回も言わせてるなーって思ったんですよ。
今まで私カリンさんの講座をね、あの受けさせていただいて、その中でコンサルがあったものもありまして、何度もね、あのカリンさんからはいろんなお話を受けてるんですけども、
その中でね、何回かね、言わせてるんですよ私は。あの、みこさんの場合は仕事から、あの一対一で信頼していただいた上で話を聞いていく仕事だから、やっぱ顔出した方が皆さん安心すると思うよっていう話がね、何回も出てたんですよね。
でもそれを私は、あー受け取ってなかったなーというちょっと反省点もありつつ、なんかその場でね、そういうことを感じたんですよ。
でその後に、さっきの話に戻るんですけど、まあカリンさんの本の話で、あそっか本に出るってなったらアイコンがこう世に出ていくんだから、そのタイミングでどうせ顔出すって思ってるんだったら出した方がいいよなっていうところにピンとね繋がりまして、最終今日に至ったっていう流れだったんですよね。
うーん、なのでなんかね、そのアイコンで顔出すか出さないかって悩まれる方も多いんじゃないかなと思うんですけど、私の場合はね、その仕事の内容とか副業の内容でやっぱりね、どんな人なんだろうってやっぱり一番心配されると思うんですよ。
新たな挑戦
私も逆の立場だったら、やっぱり顔見えた人の方がアクションも撮りやすいし、相談もしやすいし、そもそもね、アイコンを出している顔で写真を出しているっていうことは、なんか自己介入してくれている感じが受けられるので、その点でも覚悟を感じるし、なんかいいのかなとちょっと思いましたので、今回はちょっと顔をね、出してみました。
で、今回ね、写真を撮ったところが京都のスタジオで撮らせていただいたんですけど、そこでね、いろいろ感じたこともね、山ほどあったので、またね、それはお話しできる機会があったらお話ししていきたいなと思っております。
はい、ということで、今日からちょっとアイコン変わりましたので、春本美子の新しいアイコンで配信これから重ねていこうと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。最後まで聞いていただいてありがとうございました。