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2025-07-28 10:52

イメコン視点でのイベント開催【花凛さん×みゆきさんZOOM会】


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サマリー

今回のエピソードでは、佐々木久野さんの出版記念公演におけるいがらし花凜さんと青野美由紀さんのZOOM会の内容から、ブランディングやイベント運営に関する貴重なアドバイスが紹介されています。特に、衣装やヘアメイクに焦点を当て、会場の雰囲気を高める工夫についての洞察が語られています。

ZOOM会の参加と学び
こんばんは、わんままのエリィです。今日はですね、えっと佐々木久野さん出版記念公演のスポンサーチケットで、
いがらし花凛さんと青野美由紀さんのZOOM会に参加したので、そのお話をしたいと思います。
このチャンネルでは、産後鬱を経験した40代、時短勤務で働くわんままが、バイオリズムと向き合い、生き方、働き方を変えていく過程や、
その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわんままさんや、働き方を見直したい方に向けてメッセージをお送りしています。
よろしければぜひ聞いてください。
はい、今日はですね、私、在宅勤務だったので、お昼ぐらいからですね、ZOOM会に参加することができました。
とはいえね、ちょっと合間にミーティングが入ったりして、全部聞くことができなかったんですけど、
今日は、せいのみゆきさんのお話から、私がブランディングとかイメージコンサルをするにあたって、ヒントをたくさんいただいたので、主に2つに絞ってお話をしたいと思っています。
1つ目はですね、せいのみゆきさんはですね、元々ワンコインで、カラーコンサルタントのようなお仕事から始めて、
今ではね、バンパークとかの案件とかをされるような授業をかなり拡大されている方なんですけど、
そのね、どうやって拡大したかっていうようなところをね、詳しくお話ししていただきました。
あとはですね、イベント運営の裏方回りとしての気をつけているようなことみたいなのもたくさんアドバイスをもらって、
今後ね、お手伝いするときにはね、こういうところを意識していけばいいのかっていうのがね、本当に学びになったんですよね。
で、そのうちの1つなんですけれども、まずはですね、衣装ですね、衣装を考えるにあたって、
衣装とコーディネートの工夫
主催者のお話、登壇される方の他に裏方の方の衣装の考え方のところなんですけど、
私今回もね、お仕事の一環として、カリンさんにこういう服が良さそうとか、こういう服が良さそうみたいなのをね、また勝手に送りつけてはいたんですけど、
私がその時に気にしたのは、佐々木久野さんはすごく白のスーツっていうか、白のお洋服のイメージがすごく強かったので、
聖の美雪さんがどんな格好をされるのかっていうのがわからなかったので、
その2人でね、カリンさんと2人で何かトーンを合わせて着てくるのかどうなのかっていうのが気になりました。
で、白も良いなって思ったんだけど、やっぱり裏方だから目立たない方がいいのかな。
やっぱり目立たない方がいいというか、
久野さんが白着るんだったら黒の方が締まりが出ていいのかなっていうふうに思いました。
なのでですね、黒だったらこういうのがいいかなみたいな感じでイメージしてたんですけど、
美雪さんのすごいところはですね、会場の雰囲気を踏まえた上で、
なんていうのかな、
久野さんと合わせて3人とも白にするっていうね、そういうコーディネートをされていて、
ヘアメイクもきちんと入れて、
ちょっと殺風景な会議室という会場に花をも出せるというか、
ちょっと華やかにさせて暗さを消すように、
そういう感じの意識をして白をセレクトしたっていうことだったんですね。
あとは、トーンを合わせることで、
久野さんに対してもだし、来てもらう人に対しても敬意を示す、
おもてなしをするっていうそういう気持ちで白にしたっていうふうな、
そういうことを教えてくれました。
これでやっぱり私は視点の広さ、視界の広さみたいなのがすごいなって思って、
確かにその会場とのバランスって言ったらいいのかな、
ちょっと女性がワクワクするようなそういう要素を、
会場がちょっとこう、会議室の雰囲気だから会場としては出せないから、
その代わりに服をちょっと明るいものにして、
女性らしさだったり華やかさみたいなのを演出するように考えたっていうのは、
全体とのバランスを考えてるんだなっていうのがすごくわかりやすくてよかったのと、
やっぱり色を統一することでチーム感が出るというか、
カラーが決まるっていうのはやっぱりいいですよね。
いいなって私も思いました。
これってすごい難しいなって思うのが、
あんまり色を統一しすぎるじゃないですけど、
例えばですね、
小田切あさぎさんのパーティーみたいなのに行くと、
当時はあさぎさんのピンク色のロングヘアがトレードマークだったので、
やっぱりその色を取り入れてくる人も多かったんですけど、
たくさん人数が、運営の方がすごく多いので、
あんまりたくさんの人が同じトーンで来ちゃうと、
それはそれで威圧感があったんですね。
しかも会場も華やかなので、
華やかたす華やかですごく豪華な感じになるんですね。
でもそのあさぎさんの講座は、
華やかさが1個のキーワードでもあると思うので、
多分それはそれでブランディングとして成り立っているんだなっていうのを思ったんですけど、
今回の工藤さんの場合だとやっぱり人数的にも、
スタッフはもう少し小規模だし、
ちょっと授業の話をしていくから、
あんまり華やか、キラキラっていうのに偏りすぎてもダメだし、
そういうのを考えた時に、
すごくバランスのいいコントラストにしたんだなっていうのが、
すごく学びになりました。
ヘアメイクの重要性
もう一点はですね、ヘアメイクさんは基本的にずっとつける。
会場にいる間ずっとつけておくっていうお話ですね。
これは自分自身が該当すると言ったらあれなんですけど、
私はすっごく汗かきなので、
もう化粧なんかすぐ落ちるし、
しかもめんどくさがりだから、
メイク直しとかも会社で全然しないんですよね。
だから最終的にアートメイク入れたんですね。
アイラインとリップと全部アートを入れて、
そしたら汗ではそこら辺は落ちないから、
最低限刺繍するみたいな感じにしたんですけど、
アートメイク痛いし、特にリップは激しく痛いんですよ。
痛いし、あとなんかちょっとリップの色変えたいなみたいな時に、
なかなか冒険ができなくなってしまうと思うんですよね。
洋服とか服装によってメイクもやっぱり変えていく方がいいので、
やっぱりヘアメイクさんってお金がかかっても上昇させるのがいいんだなっていう風にね、
言うのはやっぱり、なるほどな、そうだよなっていう風に思いました。
私はこの話を聞くたびにというか、
前回ガラスカリンさんの会社設立パーティーの時も、
ヘアメイクさんの手配をしたんですけど、
どうしても電車の時間が間に合わなくてギリギリになっちゃうから、
お願いできなかった方とかがいたんですよね。
それがすごいね、私やっぱ悔しくて、心残りで。
そういう人のためにヘアメイクさんを用意したいのに、
やっぱり限界があるっていうのがすごい悔しくて、
本当に仕事を、私は仕事を辞めてヘアメイクの学校に行った方がいいんじゃないかって、
すごいその時から、もやもや悩み続けているんですね。
でもさ、ヘアメイクの学校行ったらさ、またさ、やること増えちゃうというか拡散しちゃうじゃないですか。
そう、だからすごい、検索はしたけど、
いや待てと思って、まずはイメコンだろうみたいな感じで、
とりあえず自分にブレーキをかけたんですけど、
やっぱりね、メイクできるイメコンだったら最強なのになぁなんてね、
ちょっと思ったんですよね。
ただただ、それはすぐにはなかなかなれないと思うので、
まずはやっぱり、イメコンとしてちゃんと実績を作ろうという風にね、聞きながら思いました。
ただすごくね、常駐してちゃんとこまめにヘアメイク直す、
主催者の方々のヘアメイクをこまめに直すっていうのはすごいね、
写真写りとか特にSNS起業してる人は大事だからっていうところはね、
本当に勉強になったし、
そういう心づもりで対応するっていうのが、
その仕事に誇りを持つっていうことなのかなっていうふうに思って、
すごくね、私にとってもいい学びになりました。
はい、ということで今日は、
ちょっとね、イメコン視点での静野美樹さんからの学びについて、
アウトプットさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。
10:52

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