1. 40歳から輝く自分スタイルづくり
  2. 👗元・引き立て役のプロフィー..
2025-08-17 12:36

👗元・引き立て役のプロフィール撮影【イメコン】

▶︎内容
引き立て役だった私、撮影は不安でした
モデルをやるあっこちゃんはすごい🙌
ありたい姿を考えると前向きになる
でも花凛さん見ている方が幸せ🩷
自分の手で輝く女性という作品を作りたい

#エリィのイメコンへの道
#ブランディング
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サマリー

元・引き立て役としての体験を交えたプロフィール撮影の様子が共有され、ブランディングの重要性や自身の感情について考察されています。また、他者の魅力を引き出す仕事への思いについても語られています。

プロフィール撮影の準備
こんばんは、わんままのエリィです。
今日はですね、元・引き立て役だった私のプロフィール撮影について、主にお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、産後鬱を経験した40代時短勤務で働くわんままが、バイオリズムと向き合い、生き方・働き方を変えていく過程や、その中での学び・気づきを配信しています。
同じく、疲れたわんままさんや、働き方に悩む方に向けてメッセージをお送りします。
よろしければ、ぜひ聞いてください。
今日はですね、自分のプロフィール撮影が午前中にありました。
1ヶ月間ね、美活を詰め込んで、今日やっと当日で、朝からヘアメイクをしてもらって、撮影時間たっぷりとってもらいました。
終わった時の感想は、疲れたですね。疲労、疲れた、寝たい、もういい、もういい、でしたね。
なんか、そうそう、私はね、学生時代はね、本当、可愛い友達が周りに多くて、なんかね、すごく引き立て役だった経験をね、いっぱいしてきたことが、割と今、今のじゃないけど、自己肯定感の低さに繋がってる経験になってるんですよね。
だから、撮影を楽しみにしていてくださいねっていうふうに連絡が来てたりしたんですけど、いっぱい楽しんでくださいねとかね、そういうのが事務局の方からも来てたんですけど、全然ね、楽しみっていうのはね、感情は全く浮かばなくて、ただね、不安でした。
無事当日迎えられるかなとか、うまく撮れるかなとか、なんかすごいね、あの、とにかく終わるかどうかが心配で、いきなり肌荒れしたらどうしようとかね、そういう不安ばっかりでしたね。
だからね、私、しかも終わってからも、ぐったりだったので、改めてね、ファンビジで一緒だったあっこちゃん、モデルにね、モデル事務所に向かってこれからモデル活動をしていくと思うんですけど、あのね、私、モデル目指す人、モデルやってる人、ほんと尊敬しました。
だってさ、すごい細かくポーズとか角度とか指定をされて、なんかなかなか普段撮らない足の角度とか言われるからめっちゃピクピクするし、足とか。
もう体力勝負だし、いろんなポーズとかどんなポーズ撮りたいかって言われても全然わかんないし、いやほんとにモデルって表現者だなって思ったし、なんかそれをやれる人はもうやっぱりそれだけで才能だと思いましたね。
向き不向きあるなぁと思います。
だけどまぁ、今回はですね、一応ブランディングのための撮影だったので、その例えば今までは私がその写真をね、自分が真ん中で撮る写真って言ったらやっぱり成人式と結婚式だったと思うんですけど、
あの2つは本当にやっぱりその時のもうなんか予定に組み込んでる感じで、流れ作業っていうかそうですね、みたいな感じだったので、その時よりはちょっと目的意識を持って、目的のある撮影だったので、
自分が何を伝えたいのかっていうのをなんとなく考えながらね、なんかこう親しみやすさを伝えたい。
イメーコンとして魅力がある人であることも伝えたい。
この主にこの2点だったので、そういうのを考えての撮影だったので、そういう意味では前向きに捉えることができました。
ブランディングをするためなんだ。今までの写真だとそれが伝わらないから、どうすれば伝わるようになるのかっていうのを考えて、考えて撮影しなきゃなーみたいな、そういう感じだったんですね。
はい、なのでまあとりあえずね、無事終わってほっとしたっていう感じです。
何だろう、それ以上の感情はやっぱり無くて、そう、無くて、でその後私は、間違い、どっちが間違いかわかんないけど、
宿泊のね、交流会、リアル交流会があったので、そうそうそう、私は決席で連絡をしていたんだけど、直近のやり取りで決席で連絡したことを忘れて、
撮影の体験
あ、そっか、宿泊のリアル会があるから行かなきゃと思って、なんか、あ、でもプロフィール撮影と被っちゃった、遅刻しちゃうみたいな感じで、なんかもうね、あの、もう完全に予定めちゃくちゃな状態で、
あの、でもね、どうしてもね、私やっぱり佳林さんの顔見たくて、佳林さんの顔を拝むだけのために行きました。
そしたらね、あの、知ってる人いっぱいで、うん、すごく、あの、なんていうのか、ほっとしたというか、うん、なんかいろいろ話せて楽しかったなぁと思ったんですけど、
そう、それでね、そう、撮影楽しかったはほぼほぼなくて、やっぱりね、あ、佳林さん見てる方が幸せだなぁっていうふうにね、改めてね、その、短い間でも、あの、実感できたんですよね。
あ、私はこっちの方が幸せって、なんかそんな感じですね。
うん、この状況が一番幸せ。
そう、でもね、今回もちゃんと私ね、プロフィール写真撮るときに、一応ね、小物もね、あの、コンサルの方が準備いただいてたんで、
あの、それも持って、あの、それも持ってというか、置いて、うん、撮ったんですけど、ちゃんと自分のね、おしかつアイテムも、あの、少しね、忍ばせてね、撮ったので、
あの、そうそう、そこはね、うん、あの、自分なりにね、あ、ちょっと考えたなって、考えたんじゃないけど、いい感じと思って、うん、そう。
本当は、なんかこう、おしかつグッズを持って、まんべんない指で撮りたかったんですけど、なんかこう、めっちゃプロだったのに、なんていうのかな、カメラマンさんも、コンサルの方も、もうプロって感じのね、オーラ満載だったんで、なんか本当にね、かっこいいポーズというか、うん、本当にね、プロの写真を撮ってるっていう状況だったので、
あ、最後何か撮りたいポーズとかありますかって聞かれたときに、さすがにね、おしかつ、おしかつ全開が撮りたいですって私、勇気出なくてちょっと、カメラマンさんとか初対面だし、うん、あの、それが許されるのかちょっとわからなかったので、結局文字文字して言えませんでした。
でもちょっとね、隠れ、隠れおしかつをちゃんと写真には入れられたかなと思うので、それはね、ちょっと見るのが楽しみです。
でね、改めてそのプロフィール撮影一連のサービス受けてみて、私が思ったことっていうのは、もちろんね、今回の、あの、一連のサポート、コンサルさんのサポートめちゃめちゃ良かったんですよね。
そうそうそう、特に直近、直近というか直前1ヶ月ぐらいの衣装選定とかアドバイス、Zoomでのアドバイスあたりからが非常に良かったので、これは私もいずれこう、なんかこう伴奏できる感じで、自分のサービスにも取り入れたいなっていう風にね、講座にするかサービスにするかわからないけど、ちょっとここは思いっきり参考にしたいなと思ったんですね。
で、やっぱその、それはすごい勉強になったのと、あとね、やっぱ自分の気持ちとして、あの、やっぱりね、私はこう自分が撮られるのが好きとか楽しいとかいう感じは一切わからなくて、ワクワクするとかね、そう、私結構ワクワクするタイプなんですけど、そのワクワクは一切発動せず、やっぱりね、私は自分の手でその他の人?
そう、私がね、押してる、押したい人が輝いている、そういう写真を撮る側というか、それ、その輝いている姿を見る側、ビフォーアフを見る側っていう風な、その立ち位置がやっぱり私はワクワクするんだなっていうのをね、改めて実感しました。
他者への思いと学び
デーアンして来てもらってそれがイメージ通りになるとすごく多分ワクワクするんですよね。
で、それで、その人がワーッてなってくれたら、やっぱり私はそこが嬉しいんだなっていうのはね、思いました。
これはやっぱり自分が体験してみて思ったことで、私ももちろんその例えばイメコンとして実績が上がってちょっとターゲットを変えた写真も撮りたいなとかね、そういうそのブランディングの意味でまた写真を撮りたいっていうのは出てくると思うんですよね。
自分の実績の一つとして入るために撮るとかそういうのはやっていきたいんだけど、そうとかね、美活もあくまで自分の場合はコンプレックスをなくすっていうそういう感じですね。
綺麗になってワクワクするというよりかはひたすらコンプレックスをなくしていくようなそういう感じの感覚だなって思いました。
自分に対してはね。だけど人がやっぱり綺麗に魅力を発揮して笑顔になっている写真とかを見るのはめちゃめちゃ好きですね。
なんかそのファッションコンサルした方がそのコンサルした時の服とかで写真に写ってるのとかを見るとめっちゃ嬉しいですね。
また来てくれてるみたいな。気に入ってくれてよかったとかね。やっぱり似合うなとかそうそうそう。
だから私はそっちがワクワクするからやっぱりそれをそれが仕事としてやっていきたいなって。
それが多分自分が自分も楽しいまま仕事ができるし、人にも多分価値提供ができるんだなっていう風にね。
すごくねそういう意味で学び、自分の中の気持ちがまたねはっきりしてすごくよかったなというふうに思います。
今日はですね。なのでそんな感じで。
やっぱり私はこうね、人を輝く過程を見ながら輝く女性を作るっていうのを楽しみながら仕事をして、
そして自分はお仕事をしていくというねそういうのがね好きだなというふうにね思いました。
今日はですね自分自身がプロフィール撮影を受けて気づいた気持ちについてお話ししました。
聞いていただいてありがとうございました。
12:36

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