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みなさんこんにちは、mikiです。 本日は、【偏愛トーーク】というテーマで撮ってみようと思います。
あのですね、最近、ロボットについてのニュースを見たりとか、結構、人型ロボットの進化が結構すごいということで、
いやー、本当中国とか、結構発明レベルが進んでたりするので、いや本当脅威だなって思いながら、いろんな動画を見てたりするんですけど、
その時にですね、ふと思ったことがあって、 あのロボットが、
ロボットというか、なんか結構メカみたいなものが、割と私なんか好きなんですよね。
それで、なんで好きなんだっけとか、何が昔好きだったっけとかを、ちょっと思い返してみた時に、
いやちょっと偏愛すぎるなと思って、ちょっとこれを、なんか別に残す意味もないんですけど、なんかちょっと、
何だろう、自己開示も含めて、ちょっと喋ってみようかなーって思いました。
で、これが今の私の仕事にも、おそらくですけど、多分繋がってるんだろうなって思ったので、
なんか皆さんから見ても、見て分析いただいて、こういう感じで繋がってそうだよねとか、
というコメントもいただけると、なんか楽しい、嬉しいなと、ちょっと思ったので、
よかったら、興味があれば本当に問題ないので、聞いてみていただければと思っております。
はい、偏愛ということで、ちょっとロボットから始まったんですけどね、なんか結構やっぱメカメカしてるもの多分好きなんですよ。
なんか子供の頃で言うと、あの私リカちゃん人形とかディズニーとか実は通ってきてなくって、
あのトーマスとか、ミニカーとかめっちゃ好きだったんですよね。
あの父母が、あのなんか機関車トーマスの、あの子供、ちっちゃい子供がちょっと乗れるような、
乗って動くようなトーマスを昔買ってくれてて、家に線路引いてその上をトーマスに乗って走れるみたいな、
おもちゃがあって、もうあの、ありがとうみたいな。 私結構それにまず子供の時にはまったとかっていうのはまずあります。
で、 あとは幼少期とかで言うと、ゲームボーイとか、
あのプレステとかも、あの父もバリバリハマってたので一緒にやってて、
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で、 プレステだとまず最初にぷよぷよを極めたんですよね。
だからそういうなんか4色集まったら消えるとか、こういう仕組みだったら消えるとか、
がなんか多分好き、そういうメカシステマチックみたいなのに触れる機会が多分、
昔から多かったんだろうなぁとかを、なんか今ちょっと喋ってて、なんか思いましたね。
みなさんリカちゃん人形とかどうなんだろう?撮ってきてるんでしょうか? 私はもっとこう、ちょっとそういう女の子っぽいものを撮ってきてたら、
今なんかちょっと違ったのかしらとかも思うこともあったりします。 実は。
はい。 あとはもうなんかもう、
結構なんかちょっともう惹かれる話かもしれないけど、 なんかあの結構やっぱり機械とかは好きだったので、
あの銃器とかちょっと好きだったんですよね。 クレーンみたいな。
中学校の塾の帰りとかに一人で自転車で行って、帰りにそういう銃器がもつらーって並んでる工場の近くのエリアがあったんですけど、
帰り、こっそりそこに一人で立ち寄って、並ぶクレーンを眺めて、めっちゃかっこいいなぁって感動して帰るみたいなことをやってたりはしました。
背の高いクレーンがあって、いろんなクレーンの種類あるらしいんですけど、
その時は全然なんかそんなところまでは気になってはなかったんですけど、今改めてこんなにいっぱい種類あるんだって思って調べてみてて、
で、私が好きだったクレーンはクローラクレーンっていうらしいですね。
背がちょっと高くて、細くて、ほねほねしてる感じですね。
がっしり土芯っていう感じではなく、ちょっと繊細で、中が透けるじゃないけど、ほねほねしてる作りの細いやつがなんかかっこいいなってめっちゃ思ってましたね。
そうそうそうそう。
多分それと近くて、エヴァンゲリオンとかも好きだったし、一番ゼロ号機がかっこよくて好きですね。
色もすごい好きですね。黄色と白と黒。
なんか多分ほねほねしてるロボットが多分好きなんですよね。
だからって感じかもしれないんですけど、
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この弊愛トークをちょこちょこ、ちょっとしゃべってても振り返っても楽しいなっていうのもあったので、ちょこちょこ撮っていこうとは思うんですけど、
せっかく撮るならみんなの身になるようなネタにもできたらいいなとか思いつつも、ちょっと模索しながらいろいろ撮っていこうと思ってます。
他のも何かいろいろ振り返った時にそうじて思ったのは、
多分その無機質なものとかはすごいなんか惹かれるのがあるんですけど、
それは何か多分、仕組みとしてしっかりしてるとか、
この部分があるからこの部分が動くとか、
多分そういうのを考えた時にすごい楽しい感情が湧いてくるですね。
多分子供の頃から。
なので今のITを使った仕組み作りとか、
あと業務が滞りなくどうやったらここからここに仕事が流れるかとか、
誰から誰に滞りなく情報が行き渡るかとか、
それ考えてる時が多分本当にもう大好きなんですよね。
それは大好きなのは今も結構認識してるんですけど、
その多分原先はそういう子供の頃の仕組みだったりとか、
そういうロボとかメカとかそういうのに触れたからとかなのかな?
好きになったからそこからまた好きが膨らんだのか、
そういうのがあるのかなとかはちょっと思いましたね。
だから本当仕組み化とか業務改善とか効率化みたいなところは、
頑張らなくてもやれるところというか、
好きで考えてて楽しいみたいなところでもあったりはするので、
そこで価値提供をどんどん今後もやっていけたらいいかなと思ったりはしましたね。
効率化ってそれだけやっててもちょっとこれからの時代はやっていけないというか、
人が結局大事、コミュニケーションが生まれないと意味がないかなとは思うので、
そういったところも差別化というか、大事にしながら価値提供をやっていけたらいいかなと思っているところです。
初の変愛トークというあれで撮ってみましたけど、
どうなんだろう?ちょっとゆるゆるとネタが浮かばない時とかの話とかでもしかしたらもっと撮るかもしれないんですが、
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また引き続き聞いていただけると嬉しいです。
そんな感じで今日はゆるトーク、変愛トークさせていただきました。
また聞いてみてください。ありがとうございます。
みきでした。バイバーイ。