ご無沙汰しておりました。何かあったわけでもなく、ただただ、サボっていただけです。という事で、久しぶりの再会は、これまでに頂いた、お便りやコメントをご紹介していこうと思います。前後編に分けております。
こちらは、「X」に頂いたコメントをご紹介させていただいています。
※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。
※メールからのお便りもお待ちしております。
※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。
お便りフォーム
https://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9
番組公式 Xアカウント
お便り用メールアドレス
syabe6@hotmail.com
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:17
お疲れ様です。そして、ご無沙汰しております、たくです。 なんとですね、あの、
これね、たぶん更新はもう2025年12月入ってからの更新になると思うんですよね。 えーとこれね、お便り回になります。で、こちらがですね、
Xに頂いたコメントに対して、僕が反応させて頂いている回ですね。 まあこの前編と後編はね、お便りフォームから頂いたお便りに対して反応してるっていう感じなんですけども、
まあね、もう2025年12月に入っちゃってるんですけども、まあ11月でですね、おかげさまでこの番組、
2周年を迎えることができました。 そんなメモリアルデーに何してたかっていうとね、まあ何もしてなかったんですよね。
僕ね、ダラッダラと日々を送っておりましてですね。 まあその辺の言い訳なんかも、お便り回の後編のエンディングでちょこっとしております。
あの特にね、何か病気になったとかね、仕事が忙しかった。 ちょっと忙しかったかな。忙しかった時もあった。
しんどい時もちょっとあったけども、でもね、更新が留まるほどでもなかったんですけども、まあダラダラと言い訳しておりますんで、まあよかったらね。
あの僕が愚痴ってんのかなぁ、愚痴ってないような気なんですけど、まあ愚痴ってるかもしれないですけどね。
まあそんなのはね、後半回、今回のエンディングはサクッと終わってますけど。 次回に繋がるんで、繋がるって次回も控えてるんでね。
サクッと終わってますけど、次回のエンディングすごい長いんで、そこで言ってると思うんで、まあよかったらね、この前編と後編と合わせてお聞きください。
よろしくお願いします。 はい、ということでですね、早速お便りコーナー、もう久々なんですけれども、
久々のお便りコーナーをね。 あ、でも久々って言ってもそうか。
あの最後に多分お読みした文とかが8月の20何日とかの文だったんで、
03:03
まあまあちょうど3ヶ月後ぐらいなんですよね。 僕今これ収録しての11月23日なんですけど、
なんでそんなに、そんなにっていうかそうですね。 そうか3ヶ月前は8月かぁ。
だいぶね、気候が涼しいというか寒くなってきて、8月の頃ってまだ暑かったですもんね。
まあそんなのはどうでもいいんですけどね、まあその感じで久々なんでね、収録自体がね、僕自身もね、ちょっとまあまあいろいろ
チークハグというか、緊張してるのかななんですけれども、 まあ早速ね、
まず最初はXにのハッシュタグシャベロクとかそういうのでいただいた文とか、あとまあご返答いただいた文とかをちょっとやっていこうかと思うんですけども、最初はですね、
8月21日にいただいた三節根さんからのなんですけども、 まあ真剣に向き合っていただきありがとうございますって書いてあってですね、これはねあの前回の
120、第120回のお便り回ですね、前回のお便り回って言うんですかね、あの確か前編後編に分けてたと思うんですけど、120回の方が前編になるのかな、それで
たぶん最後、120回の前編の最後の方でお読みしたのがあの三節根さんのお便りだったと思うんですよね。
で、まあなんか、そうですね三節根さんなりのこのいろいろとね、お悩みがありまして、
結構ね、でなんか僕も、 あのなんて言うんですかね、まあもちろんそうなんですけど、僕と三節根さんがね、
全くこう、 同じゲーム好きでもやっぱりまあまあスタイルが違うというかね、そういうので、
たぶんね、三節根さんには僕がよく見えたと思うんですよ。 僕はそんなによく見えるほどのね、人に自慢できるようなゲームのプレイの仕方でもないんですよね、
みたいな感じなんですけども、そうそう、ちょっとねもうずいぶん前だったんですけど、なんか三節根さんなりのお悩みもあったのは覚えてますよ。
なんかその、 例えばなんだろうな、
こう、年とともに多少やっぱりね、 あのあと、まあ衰えてきてるなっていうのが多少実感できるとか、あとやっぱりその僕なんかはやらないんですけども、
三節根さんは確か、 何だったっけ、エイペックスだったかなんかちょっと忘れ、ちょっとその辺うる覚えなんですけども、なんかね、
3Dのシューティングやってて、オンラインのね、その辺でやっぱり ちょっとうまくいかなくて衰えを感じるみたいなところがあったとか、あとは
そうですね、お子さんたちのこととかね、ゲームのこととか、なんか悩んでたりとか、 あとはなんか僕がね、
06:05
そのいろいろゲームをね、
なんていうんですかね、つまみ食いしてるっていうので、 こう、なんていうんですかね、まあよくね言っていただいてた感じもするんですけどもね、なんかいろいろと、
その次々にいろんなのに手を出すっていうモチベーションのね、維持がみたいな感じのもお話ししていただいてて、
まあね、聞こえ方はいいですよね、聞こえ方はいいんですけども、 実際のところはね、飽きっぽいだけなんですよね、僕はねっていう感じで、結構真剣にそういうお話しいただいたときにね、
こう、お悩み相談ってほどでもなかったと思うんですけども、なんかそういう感じであったときに、 まあまあ結構ね、真剣に考えてお答えさせていただいて、お礼いただいたって感じでね、
こちらこそね、いいお便りだったと思うんですよね、 僕にとってもやっぱり、ああこういう感じの人もいるんだよなっていうので、すごい勉強になりましたし、
そうですね、だからまあまあね、まあ僕も結構適当、適当ってか雑なんですけどね、
また、今回はちょっとお便り会なんですけども、またね、近況みたいなのを報告する会が近々あるとは思うんですけども、
まあね、なんかその辺で今やってるゲームみたいなのもね、しゃべれればとは思うんですけども、そんなにですよ、そんなになんでね、
またなんかよかったらね、なんかいろいろ、またお便りいただければと思います。
三節根さん、ありがとうございます。続いてがですね、これが8月22日にいただいている盆栽忍者さんですね。
20年くらい前まで勤めていた、某家電量販店でたまにやっていた、先着まるにテレビデオ500円でのメーカーが、確か不内だったな、そうか、倒産したのか。
そうです、20年くらい前まで家電量販店でお勤めだったということで、その時に先着何人はテレビデオ500円って、すごいですね、すごいな、20年前でもすごいな。
え、それ、僕当時もしいたらこれ買ってたなら確実に500円なんすよ、テレビデオ。すげえな。
いや、テレビデオね、うちの妻がね、テレビデオの人だったんですよね。
あの、僕、何回も先に一人暮らしにした子なんで、で、なんなんすかね、彼女はずっと大事にテレビデオを使ってたんで、一緒に同棲してからもテレビデオを使ってて、
テレビデオってすごいですよね、あの、テレビデオで設定できる時報みたいなのがテレビのちょうど、テレビのね、当時4対3のブラウン管の真ん中の上ぐらいにずっとデジタルで緑の数字でね、時間が表示できるんですよね。
09:12
あれがね、僕も一緒に暮らしたときは邪魔だなと思ってたんですけど、だんだん慣れてくるとね、これが必要だなと思っててね、これはこれでいいなと思ってたんですよね。
んー、テレビデオね、テレビデオ懐かしいなぁ、でも先着何人って、俺このためだったら並ぶなぁ、500円か、すげぇなぁ、そうなんですよ、倒産したんですよ。
で、今もね、実はあの船井電機さんのね、本社の前を僕、毎日通ってますよ。毎日一往復はしてますよ。行って帰ってをね、前通るんですよね。絶対通るんですよ、今も。
あのー、仕事の兼ね合いでね。いやーね、あれいつだったっけな、2月とか3月ですよね。確か倒産したのが。今11月じゃないですか。やっぱりね、何かしら人はいるっぽいんですけども、昔ほどなんかいろいろね、その従業員の人がいっぱいいたっていう時代、時期でもなくて、
確かね、あそこで働かれてた従業員、技術者の方の多くはもう再就職も完了してるのかな。
例えばパナソニックに行ってたりとか、あとどこなんだろう、シャープとかに行ったりしてるのかな、わかんないんですけどもね。
確か大東市なのかな、大東市なのか。場所は大東市なんですけども、大東市って大阪府大東市っていうのがあるんですけどね。
あの辺の職案が特別枠でね、この不耐電気、倒産にあたっての働かれてた方たちの説明会をやっただろう、そういうね、再就職に向けてのそういうのをやってたみたいなのがちょっと前ね、当時そういえばニュースやってたんですけども。
もう11ヶ月経つと僕前を毎日通るんですけども、何かしら多分残無処理なのか何かしらの人らしきものがいるんだろうなと、車が数台は停まってるんですよ。
で、倒産した会社なんだなって最近すごいわかるようになったのは、不耐電気といえども、やっぱり世界に商品を輸出してたこともあったし、国内でもやってたし、やっぱり家電メーカーなわけですよ。
そうすると入り口周辺っていうのは植木がいっぱいあるわけですよね。工場の入り口っていう感じのね、増園されてる部分の増園が、雑草がすごい伸び始めてきてるんですよね。
12:02
格狩りみたいに綺麗に整えられてた植木から雑草みたいなのが伸びに伸びまくって、1本2本3本っていろんなとこからはみ出して成長してきてるのが見えたりしてね。
普通こういうのは今までなかったよなと思って、綺麗な、ちょっと乱れ始めてくるとああいうのって庭師というかね、増園業の方が来てやるっていうのが他の会社さんとかの、東大阪とか、大阪ってそういう規模にかかわらずそういう、なんていうんですかね、庭園というか増園、道沿いのところに植木というか、
そういうのをしてる会社さんいっぱいあるんで、やっぱり手入れされてると思うんですけども、全くされてないんでね。やっぱりそれをね、ちょっと見ちゃうと、やっぱり倒産したんだよなーって思うんですよね。
会社はね、いまだに看板掲げて、ありはするんですけどね。でもやっぱり電気はついてないかな。
あと、主営さんのところとかはね、まだ人いるっぽいんですけどね。何の話だよっていう話ですけどね。
いやーでもね、やっぱりなんか、僕ちょうど本当に、前もどっかで話したかな、だから僕の今の仕事のところっていうのが、僕の住んでるところもそうなんですけど、やっぱりね、結構名だたる家電メーカーさんが大阪ってあったんですよ。
今もあるのでパナソニックですよね。パナソニックは大阪府、門真市、森口市とかあの辺なんですよね。
大東市っていうところに船井電機がありますし、あれ大東市なのかな、首長のあそこなのかな、東大阪なのかな。
山陽電機もあったんですよね。山陽電機の車屋、本社はもう完全にさらちになっちゃって放置されてるんですよね。
あとシャープもありましたよね。シャープは八王子っていうところには工場があるんですけれども、まだあとどこだろう。あれどこになるのかな。阿部野区まで行くのかな。
東住吉区っていうところなのかな。ちょっと本社が別にあったんですけど、そこはもう取り壊されてね、二鳥になっちゃってますしね。
日本の家電がやっぱり世界に通用しなくなっても結構経つんですけどね、これはちょっと残念だなって思っちゃいますよね。こういうのをね、見ちゃうとね。
まあやっぱりね、これはもう時代の流れって言ったらそれまでなんでしょうけどもね、この前ちょっとあるコンサルの人が面白い話をしてて、ちょっとねそれを受け売りのように聞いたまんま話すんですけども、
15:03
ルンバってあるじゃないですか。ルンバって海外の会社じゃないですか。アイロボットっていう会社が確か作ってる掃除機だと思うんですけど、あんなもんは日本の家電メーカー、実はルンバが出るよりももっと前から思いついてたし、出そうと思えば出せてたんですよ。
だけどなんでルンバが出せなかったかっていう話をコンサルの人がYouTubeで言ってたんですけど、それが面白くて、100%安全を担保できなかったから出さなかったし作らなかったっていうことらしいんですよ。要は販売しなかったっていう。
作るっていうか多分試作とかはできたと思うんですけど、万が一ロボット掃除機で何かにコツンと当たって、何かものをね、例えば積み上げてたものがカタッと落ちてそれが元で怪我したとかになったらとかね、コツンと当ててそれが元で火事になったっていったら責任問題になるから100%の安全を担保できなかったから作らなかったっていうのが日本の家電メーカーの考え方で、
ルンバとかを出してるアイロボットっていう会社はたぶんそんなことは考えてなかったと思うんですよ。
まったく考えてないわけではないんですけれども、例えば9割以上の安全が確保できれば100%じゃなくてもね、でも行こうっていう感じになるんでしょうね。
だからその辺のやっぱりガチガチに真面目に安全とか安心を考えすぎたがゆえに冒険できなかったのが発明的な商品の開発につながりにくかったっていうところもあったのかなっていうのは僕ちょっとね、その人の話を聞いたとき面白い話だなと思ってね。
そうですよ、ルンバ出たときも僕も確かにこれすごいと思うけどなんで日本のメーカーが出せてないんだろうなぁとちょうど当時すごい感じたのを覚えてますね。
だって当時まだルンバが日本で出始めた頃はまだソニーがね、アイボっていう犬のね、懐かしいですねアイボ。
あのロボット犬っていうんですかね、あれを出してた頃で発想としては掃除機なのか犬なのかぐらいの違いで、あれも確か障害物を避けたりとかそういうのがセンサーが入っているわけで、
なんでこれができないのかなって確か当時不思議に思った覚えがありましたけどね。
あとあと最近知った話なんですけどね、そのルンバの件をね。
まあ、だからその日本のものづくりっていうのはすごい完璧すぎたがゆえに今の時代ちょっと作りづらくなっちゃってるのかな、それで他国に負けちゃってるのかな、残念だなって思うときがたまに僕はあるかなっていうところですかね。
そうなんですよ。だからね、フナイなんかは僕結構好きな会社ではあるんですけどね、まあまあすごいフナイマニアってほどでもないんですけどね。
18:06
なんかこう、まあ倒産したから言っちゃいますけど、一流にはなれないけど一流に追いつき追い越せって頑張ってる会社って一流だから許された価格帯っていうのに近づこうとするわけですよ、性能的にね。
だけど安いっていうね。コストパフォーマンスがすごい良い商品が多かったっていう印象がすごいフナイさんのあって。
だから僕も何かいくつかを使ってましたしね、ビデオデッキだけじゃなくても。だからすごい好きだった会社だったんでね。
まあそれが残念だなと思っててね。そうなんですよ。
まあ倒産しちゃったんですよ。これどうなんでしょうね。全国の方々にどれくらい響くのかなと思ってて。
あれですもんね、大阪だとね、結構ね、最近はニュースであんまり取り上げなくなったんですけど、やっぱり地元っていうこともあって、倒産した後もちょいちょいいろんなニュースは出てたんですけど、最近はもう落ち着きましたね。
まあね、この倒産に絡んで、実はこの社長をやってたのかな、要はフナイデンキの内部のお金を口悪く言ってて引っ張ってたっていうのがミューゼプラチナムですけど、結局あそこも倒産しちゃいましたしね。
まあなんかすごい闇のある倒産の仕方だったなっていうことでね。
これは僕もいろいろ調べてたんですけど、今しゃべるほどでもないんですけど、興味あったら一回調べてみられるといいんじゃないかな。
YouTubeとかではね、関西ローカルのニュースとかで結構出てくると思うんですよね。
YouTubeにアップしてますから各局がね、関西のテレビ局なんかが、何ヶ月後かになんでこれが倒産したのかっていうのをリポートしてる映像。
たぶん残ってると思うんで、それでミューゼプラチナムっていう、いわゆる脱毛サロンとかのエステっていうか、
あの会社もまだ生き延びてたらいいんですけど、結局あそこも火の車過ぎて結局倒産しちゃったっていうね、なんだよっていう感じのオチになっちゃってたんでね。
まあまあまあまあ、こんなところかな。
ふないね。ふないね。もったいないなっていう感じ。
盆栽忍者さんありがとうございます。
続いてもですね、8月27日に盆栽忍者さんいただきまして、
アクレイムといえばスーファミのスターゲイトとトゥルーライズ、当時の洋画のゲームなので、
まあ良作とは言い難いが、友達と面白がってやってた。クリアーまでは行かなかったけど。
アクレイムのね、アクレイムジャパンの話かな。してたのかなこれ。
21:04
ちょっとすいません今はね、急遽撮ってるんでね、忘れちゃいましたけど。
僕ね、アクレイムね、スターゲイトも出してたな。そういえばスターゲイトね、トゥルーライズとか懐かしいな。
90年代のね、スターゲイトはなかなかですよ。スターゲイトはね、
制作会社をね、倒産の危機に追いやった作品ですよね。確かキャロルコっていう映画ね。
これあれですよね、ローラーのエメリッヒですよね、監督はね。
スーファミとは関係ないんですよね、スターゲイトっての。かなりの予算を使ってですね。
僕は嫌いじゃないけど、すげえかって言われるとすごくもないんですけど。
後のね、インデペンデンスデイとかのね、親父みたいなところはあったよなと思ってね。
俳優、主演はあれですよね、あれ誰だったっけな。カートラッセル出てたっけな。
カートラッセルも出てたけど、ジェームズ・スペイダー出てたような気がする。
ジェームズ・スペイダー出てた、出てた。ジェームズ・スペイダー出てて、あれですよね、まだ髪の毛あるんですよね。
今はもう髪の毛ないですけどね、ないですけどねって言い淀むなよっていう。
今はね、ブラックリストっていうテレビドラマ、もう終わっちゃいましたけど、あっちで独特の雰囲気出されてますしね。
ジェームズ・スペイダーと、確かカートラッセルだったと思うんだよな、スターゲイトね。
これがキャロルコの、キャロルコってターミネーター2とかが有名だと思うんですよね。
やっぱり一番有名なのはね。
とかやっぱり、なんていうんですかね、すごい予算かけて作って、言うほど回収すぐにできてないみたいな。
笑顔作っちゃいがちなんですよね。
確かターミネーター2もね、あんだけ売れたけど回収できたのはなんかだいぶ後になってからなんですよね。
何年かかかってるっていう話ですよね、確かね。
そんなノリで作ってた中で、やっぱり大作の中にスターゲイトってあったと思うんですよ、確かね。
で、これがだいぶ傾いて、もう一つ、あれ誰だったっけな、レニー・ハーリンだったっけな、誰だったっけな、映画監督。
カットスロートアイランドっていうね、僕も最近見てないな。
カットスロートアイランドっていう、確かね、マッシュ・モディーに出てたかな、映画も古い映画なんでね。
これも90年代だったと思うんですけど。
海賊、いわゆるね、パイレーツ・オブ・カリビアみたいな感じっていうと違うけど、
ただね、海賊のお話のやつなんですよ。
でね、本気で海賊船を、木造の確か海賊船を撮影のために2隻作ったんじゃないかな。
それを大砲で最終的にバンバンぶっ潰し合うとかいうね。
24:02
だからね、やっぱもう湯水のごとくお金をかけすぎて、
スターゲイトが傾かせてカットスロートアイランドっていう映画がとどめを刺したっていうね。
キャロルコっていう制作会社のね、とどめを刺したっていうのがね。
確かね、そういう話だったと思うんですよね、当時ね。
そのスターゲイトですね。スターゲイトはでも、僕はあの雰囲気嫌いじゃなかったし、
確かのちのちテレビドラマシリーズが作られてますよね。
スターゲイトSG-1とかいう名前だったかな。僕見てないんですけどね。
あとトゥルーライズね。トゥルーライズもキャロルコだったのかな。
ちょっと覚えてないですよね。シュワちゃんのやつですよね。
でもね、僕ね、アクレイムって言うと、まあモータルコンバットとか以外だとなんだろうな。
あのね、名作か名作じゃないかって言われると何とも言いがたいんですけど、
僕はアクション映画としては名作かな。
映画好きのゲーマーとしては名作って言ってあげてもいいかなって思う映画が1本あって、
それがエイリアン3っていう映画でゲームなんですけども、
ゲームと映画って全然違うんですよね。
当時エイリアン3が公開されてその後ぐらい、直後じゃないんですよね。
多分日本で発売されたのも半年から1年ぐらい後なんですよ。
ローカライズもまともにはされてなかったと思うんですよね。
で、任務というか、主人公はエイリアンシリーズの主人公であるリプリーね。
シガニー・ウィーが演じるリプリーなんですけどね。
マルボーズになっちゃってるやつね。
エイリアン3って映画でね。
確かエイリアン3の本編では、今さらなんですけどネタバレとかね、
エイリアンのネタバレとか知りたくないっていう人はもうあれなんですけど、
ネタバレもないと思うんですけど。
エイリアン2であんだけバンバン撃ったんですけど、
銃を撃ちまくってたんですけど、そこから脱出したんですけど、
不良の事故で囚人たちが、
懲役として財人たちが習慣されてる惑星っていうのがあって、
そこに起こっちゃうんですよね。
したらこれまた、やっぱりそこに脱出、
エイリアン2の時に脱出したのが確かリプリーと女の子ね。
あとアンドロイドのロボットですよね。
この3人だったんですけども、
エイリアン2の時点でアンドロイドの人は上半身しか亡くなってたんですけど、
子供も死んで、
あとマイケル・ビーン・エンジローのヒックスっていう海兵隊の一人いたんですよね。
27:05
だから人間3人、アンドロイド1体だったんですけど、
これが不良の事故で、
エイリアン3では冒頭からリプリー1人みたいな感じになっちゃってね。
みんな死んでましたみたいなね。
確か墜落だったのかな。
そういう習慣されてる惑星でお勤めしてるということで、
銃とかがないっていう中でエイリアン出たみたいな話なんですよね。
エイリアン3までが一応リプリーがご存命だった話としてはここまでなんですよね。
つまりはエイリアン2とかに出てくる武器が出てこないんですけど、
ゲームの中では出てくるんですよ。
これの効果音がエイリアン2で使ってたライフルとかマシンガンの音と全く一緒で、
これが結構僕はレーダーの音とか特徴的なエイリアン2に出てきたと思うんですけど、
そのまんま出てきてて、
舞台とかはエイリアン3に準拠してるんですけど、
あそこの配管が穴開いてるから溶接してこいとかね。
それが指令が一個一個全部英語でですね。
確かパッケージの中に指令コードみたいなのが紙が封入されてて、
こうやって英語出たらこれはこういう意味だよとか訳したのが入ってたんですけど、
これね、もうちょっとローカライズちゃんとできてたらもうちょっと化けたんじゃないかっていうぐらい面白いゲームだったんですよね。
僕クリアできてないんですけどね。
なんかの横スクロールというか2Dのね。
今の今時の言い方で言うとエトロイドバニアとまでは言わないですけど、
やっぱ探索型のところはちょっとあるんですけども、
そんなパワーアップはしないですけどね。
で、確か弾丸とかも制限があるんですよね。
で、面白かったかなと思います。
アクレイムって言うとね、僕はそっちを思い出したりとか。
でもそれ以外はやっぱりモータルコンバットとかそういうね、スターゲートとかトゥールライスとか出してましたね。
で、そうなんですよ。
洋画のゲームってね、結構、
僕はね、エイリアン3はまあまあ面白かったなとは思うんですけども、
他がどうだったかって言うと、なかなかね、まだこの当時難しいですよね。
そうなんですよ。キャラゲーイコールちょっと怖いなって思ってた時期だったんで、
僕もね、結局スターゲートとかトゥールライスのアクレイムが出してたやつとかは、
手出さなかったなと思いながらね。
結構キャラゲーがね、触れ幅がでかいなっていうのは、
まあ日本のキャラゲーだろうが海外のキャラゲーだろうがっていうのはあったんで、
30:02
ちょっと何とも言えなくて、だから僕も手出してなかったよね。
そうですか、アクレイムね。アクレイムも今はないですもんね。
懐かしいですね。
そうか、アクレイムといえばスーパーミュージックのスターゲートとかトゥールライスね。
これはね、本当に映画を見た後にやるとまたちょっと面白かったりとか、
その後も映画系のゲームってまあまあ一時出てましたもんね。
どうなんでしょうね、最近は出てるのかな。
あんまり最近は見当たらなくなったような気もするんですよね。
プレステ1とか2ぐらいまで終わったのかな、結構まだ。結構ってこともないか。
ダイハードとか持ってましたもんね、セガサターンだったかな。
ダイハードトリロジーってのもあったけど、結局FPSなんですけどね。
エイリアントリロジーとか色々あったかな。
まあその辺ね、やっぱりFPSなんですけどね。
なんかこの辺でFPSに落とし込めばOKみたいな時代もありましたしね。
そうですね、結構やってましたね。
そうですか、懐かしいですね、アクレイムね。
盆栽兄さん、ありがとうございます。
続いてがですね、これここからですね、
飛んでですね、10月24日小松菜さんからいただきました。
第126回拝聴、子供の授業が始まったらやりすぎへのしつけを考えないとですか。
私は子供の頃に四孔玉ゲームで遊んだせいか、
今は割とゲームしなくても欲求に駆られることはないですね。って書いてますね。
そうですか、これ10月24日なんでね、1ヶ月ぐらい前かな、いただいたのがね。
小松菜さんありがとうございます。
えーとね、子供の学業が始まったらやりすぎへのしつけを考えないとですか、
っていう感じなんですけどね、これもね、どうなんでしょうね。
まあでも結局のところ、
小松菜さんがそのお子さんに対して、
まずその小松菜さんとお母さん、奥さんがですね、
そのお子さんの教育にどれぐらい考えられているのか、みたいな感じも出てくると思うんですよ。
別にプレッシャー与えるとかそういうわけじゃなくて、
例えばそのね、本人の自主性を重んじて、将来的にもね、
これやりたいっていうのを、例えば将来はね、やらせるのか、
例えば小松菜さんの家業を継いでもらうのかとか、いろいろあるじゃないですか。
33:00
もうすごい極端な言い方で言うと、
いや何としても一流大学出て、一流企業、または医者、または弁護士、
または経営者になってほしいっていう考え方のもと、
だとまたやっぱりちょっとね、そのゲームとの距離感だったりとかは出てくるのかもなぁと思うんですよね。
それでもまあまあまあ、うちなんかはこの発想なんですけども、
結局自己責任だし、
何て言うんですかね、これね、別に負け惜しみみたいに言われるとあれなんですけど、
僕らが特にそういう世代だったんで、あれなんですけど、
いい大学出たからといって人生勝ち組になれるかって言うと、
そういうわけでもないなっていうのを、
まざんまざんと見せつけられた世代なんて僕らはどっちかというと、
就職氷河期世代って言われる世代なんですけども、
僕なんかだと、
いい大学出ていい学校に入ったけど、
そのままトントン拍子に成功していった人もいるだろうし、
ちょっとあれだけど、それでもそれなりに、
例えば年収ベースでもいいんですけども、
成功というか悪くない生活を送られている人もいる一方で、
僕なんかより圧倒的に学力がいい大学、
僕大卒じゃないんですけどね、大学行かれてたにもかかわらず、
気がついたら派遣社員だってずっと過ごしてきたとか、
当初思い描いていた社会生活、社会進出ではなくて、
何か違う業種をやられていて、
肉体労働じゃないですけども、ちょっとしんどい仕事で、
給料もそんなに高くないみたいなところに行かれている人も、
決して僕らの世代って結構珍しくなかったんですよね。
だからこれね、今だとちょっと問題ある発言かもしれないんですけど、
やっぱり僕が20歳とか、僕らの世代って結局第二次ベビーブーム世代だったんで、
仕事があるだけ幸せだと思え、みたいなこと言われたんですよ、僕もね。
だからそういうあれなんですけど、今は多分違うと思うんで、
結局ね、僕は良い大学に出ようが出ないが、
まあまあ幸せに、ご飯食べて好きなことある程度、趣味をね、ある程度でいいんですけども、
やれたりしたらもうそれだけで幸せなんじゃないって思う考え方なんで、
36:03
そうなるとそんなに学力とか、いいのかな、こういう言い方もあんまりダメなんでしょうけど、
結局その子の自主性に任せるんであればね、そんな極端にしつけしつけっていうこともないのかもなとは思うんですけどね、
ただお子さんって、子供ってやっぱり無限の可能性を持っているってよく言えばなんですけども、
悪く言うと、大人が思っている以上に取り留めがないというかね、
無限に欲するっていうところもあるんで、ずっとゲームしたいっていうところも出てきますから、
その辺はね、やっぱりストップかける役割だったりとか、その辺は必要になってくるのかもなぁとは思うんですよね。
で、小松菜さんもおっしゃってるように、子供の頃にしこたまゲームで遊んだせいか、
今はわりとゲームをしなくても欲求に駆られることはないですねって書いてらっしゃいますけど、
これね、いいですよね。僕、子供の頃もまぁまぁしこたまやってたような気もするんですけども、
今でもね、まだそれ続いている。しこたまってことはないかな。
社会生活に無理のない程度でゲームをしてますしね。
無茶するとね、体に響くっていうのがわかっちゃってる世代なんで、さすがにね、
集中力も持続しないですしね。なんですけども、
でもやっぱりある程度はゲームしたいなって思いますね。毎日ね。毎日したいなって思いますね。
クリアできてないのやっぱ欲しいなって、買いたいなって思いますもんね。
だからまだなんか、お子様のまんまなところがすごいあるんですけどね。
まぁでもね、これはまぁ、奥さんと話し合われたりとか、
お子さんとうまく話し合うっていうのがやっぱりいいと思うんですよね。
で、あと周りのご家庭の様子をどうなんでしょうね。聞けるとか知れるんであればね、
まぁ知るっていうのも一つかなぁと思うんですよね。
だから、うちは僕がゲーム大好きで、上さんもゲーム好きなのは好きだったんですよ。
で、多分前も質家の会の時にも話してた中で、
アホほどゲーム、アホほどっていうのは別にすごいコレクターではないんですけども、
ただ当時出てるゲームとかで話題のゲームは僕がやりたいからちょくちょく買うわけですよね。
で、僕、うちの息子28なんですけど、そうすると当時今から何年前だろう、
20何年前とかだと思うんですよ。20年ぐらい前と考えても、
やっぱりPTAの懇親会とか産官日とかに、他の親御さんから僕とか上さんが聞かれたことが何度かあるんですよ。
39:10
僕も直接聞かれたことあります。上さんもやっぱり聞かれたことがあるっていうのを話したことあるんですけど、
なんでオタクのところはそんなにゲームがあるんですか?みたいなこと言われるんですよ。
でね、うちの息子がしゃべっちゃうのかな、
多分周りの子たちに聞かれて、あ、うちあるよ、みたいなこと言っちゃったのかわかんないんですけども、
うちの子はバカだからそれを自慢するほどの解消はないんですよ。
ただね、なんか聞かれたから答えたら、やっぱり数が限られてるとか、
親御さんがあんまりゲームに後ろ向きだとかだったりすると、そんな買ってあげなかったりすると思うんですけど、
うちは子供に買い与えたんじゃなくて、俺がやりたいから俺のゲームを買ってる。
上さんがやりたいから上さんのゲームを買ってる。
子供がやりたいから子供のゲームを。
まあ僕らほどじゃないんですよ。本当に普通のお子さんと同じぐらいの数だとは思うんですよ。
そうすると結局3人ゲーマーがいるってことになるんですよね。しかも嗜好が違うゲーマーがね。
そうすると家にあるゲーム機とかゲームの本数ってまあまあ言ったら3倍というか、そういうことになっちゃうんで、
なんでなんですか?みたいなことを聞かれた時に、
いや妻が言ったのは、旦那がそもそもゲーム好きすぎて買ってるだけなんですみたいなことを言っといたって言われて。
僕も僕で、自分が聞かれた時には、やっぱり似たようなことを僕も説明した覚えがありますね。
それは確か息子と同じクラスのお父さんから聞かれたんですけどね。
で、その時はね、あれを覚えてます。当時マジコンっていうのが流行ってた時期で、
やっぱり生活困窮してるとまでは言わないんですけど、やっぱりゲームってそんなに安いものでもなかったっていうイメージもあるんですよね。
だから、やっぱり子供のおもちゃごときにみたいな感じで、そんなに高い金を使いたくないみたいなことを言われて、
で、マジコンだったらいっぱいコピーしてできますよねって。
マジコンで与えてるんですか?みたいなこと言われたことがあるんですよ。
いやいや僕、うちはマジコンなんか使わないですよみたいなことを話してて、
なぜかっていうと、そのマジコンってコピーなんですよね。
42:01
コピー品ってたやすいんですよ。手に入れようと思えば簡単に手に入れられるんですよね。
で、まあ今だから言いますけど、僕もそういうのに触れる、触れるっていうか入手できる機械ってたやすくはあったんですけれども、
具体的にもう時効だと思って話しますけど、もらったことがあるんですよ。
もらったことがあって、やってみたんですけども、なんかね、すぐやめちゃうんですよ。
今以上にすぐやめちゃうんですよ。
それなぜかっていうと、僕が欲しいと思って買ってないからなんですよ。
ポンポンゲーム買うにしても、やっぱりね、見銭を切って買ってるっていうことの実感があるかないかってでかいんですよね。
っていうのが一つと、もう一つは、僕は当時まだ雑誌の編集とかをやってた時代だったかと思うんですけれども、
そうすると結構CDだったりとか、映画とかDVD、ビデオね、まだビデオあった時代ですから、
そういう会社さんがサンプルテープとかをくれたりするんですよ。
貸し出してくれたりするんですけども、これ絶対に売らないでくださいね、みたいなことを言われるんですよね。
やっぱりそういうのが出回ることによる市場の価値の下がり方っていうのは、
ゲームよりも他のジャンルで僕、そういうのに携わられてる方々からお話を伺ったし、
コピー品っていうよりも、ちゃんと正規の値段を出して買うことによって作ってる人たちに還元しないと次がないよなっていうことは、
やっぱり一人一人が考えないといけないことなんですよ。
いや、うちは貧乏なんで、うちだけならいいでしょ、みたいな感覚で、
たぶんある家庭だけが許されるかとかね、そんなのはやっぱり違うと僕は思うので、
あんまりそこは僕はおすすめしなかったです。
聞かれたときは、いや、絶対そんなことしないですよって。
一回コピー品に手を出しちゃうと、金を出すこと自体が馬鹿らしいって思い始める人間に育っちゃうかなと思うので、
僕は絶対それはしないんですって当時ね、そのお父さんに話したことがあります。
それをやっちゃうことによって、僕らはまだいいですけど、
お子さんがね、ゲームってただでできるんだみたいなね、発想になっちゃうと。
スマホとかのただでできるゲームとはまた違うじゃないですか、
パッケージ版のやつが、金なんか出さなくたって、
ゲームって何でもかんでもただでコピーしちゃえばって、
45:00
コピーしちゃえばっていうこの発想が怖いんで、
僕は絶対それをやらないですね、みたいなことを言った覚えがありますね。
だからこの辺だけ聞かれたときに、そういえば言ってたなっていうのを今思い出しましたけどね。
まあでもしつけとしてはね、いろいろ考えますよね。
これは何が正解かだって本当にね、当時も前も言ったと思うんですけどね、
わかんねえですよね、実のところを言うと。
ゲームを取り上げたから正解だって言ってる人もいるんですけども、
これもね、何度も僕も言えないんですよ。
正解かもしれないですし、正解じゃないかもしれないと、はっきりしないでしょ。
はっきりしないのは、その子がどうなのかっていうことなんですよね、結局ね。
後々になって、ゲームを取り上げられたことに対して、
親に感謝してくれるお子さんもいたりはすると思うんですよ。
だけどそれが元でギクシャクしたりとか、親を恨むとかね、
そういうお子さんもそしたら当然出てくるでしょうし、
だからこれってね、その時取ったコードがどうなるか、
そしてどういうふうにね、子供は思うのか、
それすなわち成功だったのか失敗だったのかなんて、
数十年後の話なんですよね。
何ともね、言えないんですよね、僕もね、実のところを言うと。
あの時取り上げてもっと猛勉強させてたら、
うちの息子、なんかすごい奴になれてたのかななんてね、
僕はね、たまに考えますよ。毎日考えるとは言いませんけど。
まあでもね、ゲームを知らない子供に育つのがまたどうなのかなって思うときもあったりして、
こればっかりはね、意外と本当に何ともね、
はっきりしないなと思われると思うんですけど、多分そうなんですよ。
小松菜さんのところもね、そのお子さんが学業、小学校に入学したりとかしてきて、
将来の夢がこれこれこういう夢があるからっていうところで、
ゲームとは距離を置くゲームをやらなくなるっていうのが一番綺麗な話ではあるとは思うんですけど、
そうもいかないですよね。そうもいかないとは思うんですけどね。
その辺でどうやって話し合うかとは思うかっていうところが大事なのかなとは思いますね。
まあね、こればっかりは、欲求だけに駆られてて、
よくね、ゲームをするとバカになるっていう人を見かけるんですけど、
よくってこともないかな。
で、なんかの、この前なんかでちょっと話題になったんですよね。
ゲームを取り上げた、子供に対してゲームを取り上げたと。
48:05
なぜならその旦那が取り上げろって言ってるから。
その旦那は、確か京大とか結構いい大学出てるんですよ。
だけどその京大に行って、今の職種が何なのかちょっと忘れちゃったんですけど、
あの時俺がファミコンやってなかったら、俺は今頃海外のね、
どこだったっけな、ケンブリッジって言ったっけな、どっかのね、
もっといい海外の大学に行けてたと。
あの時ファミコンやってから俺は京大どまりやったんだとか、
なんかね、日本の国内のね。
京大でもすごいと思うんですけどね。
ただ、その、それをね、聞いた時にね、僕が思ったのは、
確かにいい大学出てるけど、こいつは多分ダメだなって思ったのは、
あの、ゲームをやろうがやるまいが、いい大学に行くなら行くと思うんですよ。
で、たとえ行けなかったとしても、
ゲームのせいにしてる時点でもうそいつは終わってるなって思うんですよ。
だってゲームって誰かに命令されてやるもんじゃないじゃないですか。
これ自精神だけの問題なんですよ。
ゲームをやったから受験に失敗したっていう人もね、いっぱいいると思うんですよ。
ゲームやりすぎたから勉強が手につかなくなってっていう人もいたと思うんですよ、過去にね。
僕を含めにいたと思うんですけども、
それは何に負けたのかっていうと、ゲームじゃないんですよね。
ゲームっていう、いわゆる誘惑ですよね。
誘惑に負けた自分の弱さなんですよね。
だからよく言うじゃないですか、何でもかんでも、いろんなことで、
結局自分との戦いだ、みたいなことを断ることに日本人は使いたがりますけど、
まあその一つだと思うんですよね、ゲームってね。
だから、別に僕はゲームをやるとバカになるっていうのは、
要はゲームしすぎてるから、勉強しなくなるからバカになるって言ってるだけの話であって、
それは別にゲームが悪いわけではなかったりするんですよね。
堕落した、別にゲームだけじゃないと思うんですよ。
僕らの時代だと、ゲームとアートプレス、漫画とかも言われてましたしね。
多分僕らよりファミコンより前の世代だと、やっぱり漫画はすごい矢表に立ってたと思うんですよね。
だから、自分たちがやらなくちゃいけない、真面目に取り組まなくちゃいけない、
勉強しなくちゃいけないとか、そういうのをできなかった言い訳、
そこにゲームが持ってこられてるっていう、今だとスマホとかも言われるのかな、
SNSとかも入るのかな、YouTubeとかね、どんなのも入ってくるのかなと思うんですけどね。
51:03
だから僕はね、別にゲームしすぎてバカになるっていうふうにはあんまり思ってないので、
結局自分の節度ある行動ができてるかできてないかで、その節度が何なのかっていうと、
やっぱりね、自分で最初は判断できない場合は親御さんがやっぱり管理、監督したほうがいいのかなっていう、
思うぐらいなのかなと思うんですけどね。
この辺はね、本当に小松菜さん考えてやってくださいみたいな感じになっちゃうのかな。
まあでもこれは本当にお子さん次第です。
まあそんなところですかね。小松菜さんありがとうございます。
続いてがですね、これが11月6日。
盆栽忍者さんからいただいたやつなんですけども、
これね、僕が今上がってるやつでは最新号、最新号って最新回になるのかな。
最近気になったニュースっていうのを132回で喋ってたのね。
いわゆる戦隊ものがなくなるっていう話をしてた時ですね、
いただいたのがですね、スーパー戦隊が子供向けだから見ないっていうのは、
任天堂のゲームが子供向けだからやらないっていうのと似ててもったいないです。
子供も大人も楽しめるって感じです。
僕もそんなに見てるわけじゃないですがっていう感じでご意見いただいて。
これハッシュタグでクレームじゃないですとか言われてて、そうなんですよ、分かってるんですよ、分かってるんですけどもね。
どっかでね、さっきのね、ゲームやったから俺はバカになったの、言い訳じゃないんですけど、
どっかでね、なんかここおかしくね?みたいなね、このおっさんのツッコミみたいなことをしちゃって見なかったり、
見ない理由を作っているっていうところもあるのかな、いわゆる子供向けだからって思ってね。
ちょっとね、やらしいというかひどいと思うんですけど、半分バカにしてるところがあると思うんですよね。
最低ですけどね、僕としてはね。
ただね、実はね、これもね、これもね、お恥ずかしながらなんですけど、実はこう見えてね、
俺今これ初めて言うな、神さんとか子供にも言ったことがないけど、
実は私、戦隊モノのロボットのデザインすごい好きなんですっていうのがあるから、
あのね、ガンダムとかとは違うロボットのデザインじゃないですか。
いわゆるスーパーロボットっていう、スーパーロボット大戦に出てくるスーパーロボットもの、
あれアニメじゃないですか、基本的に。
あれとも違うし、かといってガンダムとも違う独特のデザインじゃないですか。
54:03
いわゆる僕あれ結構好きなんですよ、あのデザイン。
だから、僕戦隊モノ見ないんですけど、戦隊モノの、
今年はこれやりますとかあれやりますとかっていうのが出ると、
戦隊モノのデザインもそうなんですけど、それ以上に気にするのがロボットのデザインなんですよね。
特に顔の作りとかね、僕すごい好きなんですよ、それが。
だからね、別に子供向けとかいいんだけど、
僕何度かね、かっこいいなぁ、欲しいなぁって合体するおもちゃね、
ちょっと考えたこと何度かあるんですけど、
いややっぱりね、ここもね、ここもあれなんですけど、
いや俺戦隊モノ見てないし、いきなり俺がこれ買って帰ったら神さんたち怒るよなぁみたいな感じでね、
お前なんでこれ買ってんのって言われるなぁって思って、
過去に涙を飲んで、涙を飲むほどではないんですけど、
買わなかったことが何度かあります。
かっこいいなこれって思ったことね、何度かありますけどね。
だから見ても全然いいとは思うんですけどね、
ただね、やっぱりね、これどうなんだろうなぁ、
あともう一つはね、やっぱり僕が見ない最大の理由でもあるんですけども、
すいませんね、ファンの方に申し訳ないなぁと思うんですけども、
長い、52話が長いと感じるようになってきたかな?
ある一定の年齢からね、すごい、それは感じるようになりましたね。
やっぱりね、もうちょっとコンパクトにしてくれると見やすいかもなぁと思うんですよね。
だからやっぱりそこが子供向け番組っていうことで、
毎週毎週1年周期でやっていけるっていうところと、
僕みたいな社会人だと、ちょっとやっぱりそれを見るのが辛いなっていうね、
見続けるのがしんどいなって思うようになってきちゃってるんですよね。
だからそれもあって見てないっていうだけのことなんでしょうね。
そうですね、最近ね、僕も最近ちょっと調べてて、
あの面白いなぁと思ったのは、結構やっぱりいろんなところに影響を与えているのが、
このスーパー戦隊シリーズなんですよね。
僕本当に数日前に知ったんですけども、
プレデター、これ多分知ってる人多いと思うんですよ、特撮ヒーローもののファンの人だったりすると、
そんなことをお前今頃言ってるのかっていう話なんですけど、
僕ね、プレデターっていうのがずっと、
これは当時も言われてた中に、
確かあれスタウン・イーストンだったと思うんですけど、デザイナーが。
確かね、宇宙刑事ギャバンをモデルにロボコップを作ったっていう話と、
57:01
プレデター、スタウン・イーストンだったのかな、あれ誰だったっけな。
ちょっとすいません、デザイナーの名前忘れちゃったんですけど、
確かね、もうひとつ手に聞いたような気もするんで、
オチムシャをモチーフにプレデターっていうのがデザインされた。
顔の作りとかは別ですよ、カニっぽいやつとかは別にしても。
だから確かにお侍さんのせいせい堂々としたみたいなところもあるんですよね。
オチムシャだからちょんまげが崩れた感じのあの顔に近いんだなと思ってたら、
実はそうじゃなくて、何だったっけな。
電撃戦隊チェンジマンっていうヒーローもの、
ヒーローってスーパー戦隊ものがあったんですよね。
チェンジマンは確か覚えてるなと思ってね。
僕がまだ小学生だった頃なんですけども、
プレデターの映画の87年の公開のスタッフの中の一人が電撃戦隊チェンジマンのファンで、
その中に出てくる副官ブーバーっていうのがいるんですよ。
これ多分調べてみてください、皆さんはね。
まんまプレデター、まんまは言い過ぎですけどね。
これプレデターやんけみたいな感じのデザインですから、確かに。
顔だけはスタウン・インストンさんが担当してた、そっちとガッチャンコしたみたいなんですけども、
実はね、プレデターもね、デザインのルーツは、いわゆる戦隊ものから来てたとかね。
結構そういう影響があって。
僕もね、なんでこのプレデターを最近ちょっと調べたかっていうと、
たまたま全然話に寄れてますけど、
プレデター見たんですよ、最近ね。
バッドランドっていうのを見てて、
ちょっとプレデターのこと調べたいな、いろいろと思ったんで、
調べてた中で知った話なんですけどね。
だからこんなところにもこの戦隊ものの影響って出てたんだなーとか思ったりはしてね。
別に僕が作ったわけでもなんでもないんですけど、
なんかすごいところに影響を与えてるなーと思ってね。
同じ日本人としてちょっと嬉しかったですけどね。
まあでもね、戦隊ものね、今からでも見てもいいのかもなって思いながらも、
結局50には長いなって思いながらね。
そうなんですよね。見ないんですけどね。
見ないっていうか見てないんですけどね。
なんかね、最近だとどうなんでしょう。
なんか一説では宇宙刑事ギャバンが復活するとかいう話が今、
密かに出てるみたいですよね。
1:00:02
それはそれですごいなーと思ったりはするんですけど、
宇宙刑事を復活するのはいいんですけど、
ギャバンじゃなくていいんじゃねーすかとか思ったりはするんですけど、
まあでもギャバンなんだと。
いや、宇宙刑事ギャバンでもシャリバンでもシャイダーでもなく、
なんか新しい宇宙刑事が出るんじゃなくてギャバンなんだと思ってね。
なんかね、ただ僕ちょっとその噂を、
まだ多分ネットニュースの段階なのかなと思うんですよね。
これね、実は、これ言っていいのかな。
ちょっとある人の話をここでね、言うと、
今回このヒーローものが、スーパー戦隊シリーズが来年の3月、
今のゴジュージャーでしたっけ。
あれで終わるっていうのは、
まだ未だにテレ朝の公式発表とか、
投影もしてないんじゃないのかなと思うんですよね。
だけど未だにまだ一言も言ってないですよね。
というのも、簡単に言ったら、
関係者からマスコミに誰かリークした人がいるんですよ。
関係者の中の誰かがね。
バンダイナの向こうなのか、
投影の方なのか。
で、多分テレ朝としては、
もうちょっと後で公式でちゃんと発表して、
その後にこれが始まるんですよっていうのも、
ちゃんとアナウンスしたかったと思うんですけども、
すっぱ抜かれた感があるんですよね。
だから未だにこれに関しての公式アナウンスがないみたいですよね。
で、一応その噂のあれとしては、
次はギャバンなんじゃないかっていう話が出てるみたいでね。
ギャバンもね、それ知ってギャバンかと思って。
昭和から平成飛び越えて令和で復活ですか?とか思ってね。
僕もギャバンは見てたんで、
いやいいな、嬉しいな、懐かしいなって思った瞬間。
ところであのオープニングって今だとコンプラ的にちょっと引っかかるよなと思って、
いきなり男なんだろうって始めてるけど大丈夫なのかなと思ったりね。
僕は大好きなんですけど、串田明大先生が歌ってたね、
宇宙刑事ギャバンのあの歌大好きなんですけども、
なんかあれ昭和だったから許された歌だよなと思って。
男なんだろうって言われた時点でね、今だとね、
男なんだろうとか女なんだろうっていう言い方がまず、
ダメですよねって言われかねないし言われると思うんですよね。
男だからグズグズするなよって、
男グズグズしちゃいけないんですか?女だったらグズグズしていいんですか?とかね。
揚げ足取ってくる人いっぱいいそうだし、
これ難しいなと思って。
あの歌復活するとすごい僕はいいと思うけど、
こんなこと言ってんのも僕みたいにね、
1:03:00
おっちゃんだからなんだろうなと思ってね。
なんか今の基準で考えると難しいのかなと思ってね。
それ考えた瞬間に、
生きにくい世の中になったなってちょっとね、
復活するかどうかはっきりと分かんないギャバンのネタが出てきた後にね、
一人で妄想にふけてしまいましたけどね。
まあね、そんな感じですかね。
何が一体復活するのかもちょっと分かんないですけどね。
復活するっていうか何が後番組に来るのかも分かんないですけどね。
そうか、スーパー戦隊モノね。
ちゃんと見てないもんな。見てないし。
でもうちの息子がね、急に録画始めてるんで、
ちょこっとまた見てみようかなと思ったりはするんですけどね。
なんかね、今の戦隊モノに限ってなのか分かんないですけど、
ちょっと一人女の子がね、ちょっとあったみたいですね。
ここの戦隊モノに出てくる女の子がね、ちょっとあったりとかしたみたいで。
うーん、なんかまあね、いろいろあるよなぁと。
これどうなってんのかもちょっと今も分かんないですけどね、
その女の子の処遇というのをね。
まあ見てないんでね、僕は。
まあでもなんかどうなんだろうなぁ。
うーん、まあそうだな。
一回ワンシーズン、何でもいいから見てみるっていうのも一つなのかな。
なんか配信系なんかで。
配信系であるんでしょうかね。
今ふと思ったんですけど、僕がネットフリックスとか、
アマゾンプライムとか、
ああいうのであんまり戦隊モノとかを探したことがないので分かんないんですけども、
過去のシリーズとかあるのかな。
ちょっと気になるな。
僕ちなみにね、
あとね、これスーパー戦隊マニアの方には、
ちょっとね、どう思われるか知らないんですけど、
僕好きな戦隊モノってね、
いくつかあるんですよ。
で、
例えばなんですけど、
例えばって言い方もあれだからな。
あのね、戦隊モノってね、長らく、
どうかな、戦隊モノで言うと、
それこそデンジマンかな。
バトルフィーバーなどのデンジマン以降は、
目の部分が黒いゴーグル系の、
あれで覆われることが非常に多いじゃないですか。
あの、僕ね、バトルフィーバーっていう、
戦隊モノとしては、
ゴレンジャー着て、ジャッカー着て、
スパイダーマン着て、
1:06:00
確かバトルフィーバーだったと思うんですけど、
このバトルフィーバーのデザイン好きなんですよ。
なぜかというと目があるんですよ。
各キャラに。
で、バトルフィーバー意外とね、
僕今でもデザインはね、
なんか秀逸に見えるなーって思ったりするんですよね。
あと全部この、
目がないんですよね。
で、なんかそれがずっと、
多分あっちの方が動きやすいんでしょうね、
あのゴーグル系の方がね。
中に入っているスーツアクターの方たちからしても、
なんでしょうけども、なんかその、
確かコロナ禍の時に、
スーパーヒーローモノで、
確か一人だけしか人間がいないシリーズありましたよね。
ちょっと今調べてみますね。
はい、すいません。
ちょっとね、間開いちゃったんですけど、
開けるなよって話なんですけど、
ちょっとね、分かりました。
あれですね。
機械戦隊ゼンカイジャーですね。
これあれなんですよね。
多分なんかあの、何でしたっけあの、
アカレンジャーをモチーフにしている顔のデザインで、
ちょっとだけ懐かしいなと思ったんですけど、
あとは全員4体がロボットなんですよね。
ロボットって言ったってね、
中に人が入ってますけども、
まあいわゆるこう、
なんて言うんですかね、
無気味の人間同士がこう、
向かい合って喋るわけじゃないから、
こう感染対策にも一役買ってるっていう話だったんですけどね。
なんかそれらしい紹介のされ方をね、してましたよね。
放送開始は2021年3月7日かららしいですけどね。
いやちょっとね、ちょっとだけこれ実はまあまあ、
収録ではね、全く間空いてないんですけども、
これの後があれなんですね。
これの後が、
アバタロー戦隊、
ドン・ブラザードなんですね。
僕ね、これ当時ちょっとびっくりしましたよね。
息子から聞いて、
ちょっとびっくりしたんですよね。
アバタロー戦隊って、
アバタローって何?っていう話をね、
なんか、
その後が王様戦隊、キング王者、
まあ王様、みんな王様なのね、
みたいな感じで勝手にね、
なんか微妙になんか、
治りは悪くはない気もするんですけども、
アバタロー戦隊のアバタローって何さ?
って当時なんかよく言ってた覚えがあるなと思った。
あと、
ピンクがなんか男性がやってたんですよね。
で、これ間違ってたらすいません。
僕どっかで見たプロフィールに、
そのピンクをやってるのが、
なんか妻子持ちの、
お子さんと奥さんがいる男性なんですよね。
なんか会社員の人みたいな感じなのかな。
で、妻子がいるわけですよ。
1:09:02
妻子がいるにもかかわらず、
プロフィールで、
もう失うものは何もない、
なんたらかんたらがって書いてあって、
え、失うものまみれじゃないですか、
あなたって思うのに、
そういう書かれ方をしてて、
ちょっと爆笑してしまったんですよね、僕。
むちゃくちゃするなと思ってね。
なんか時代が変わってるな、もう。
いや、だからそういうところで、
僕の、なんていうのかね、
バカにしてるわけじゃないですけど、
なんかすごい、
俺の知ってた頃と全然違うな、やっぱり、
と思ってね。
今はあれなんですね、
ナンバーワン戦隊、
五重蛇、
なんですね。
そうですか。
五重蛇で、その前が、
なんだったっけな。
あの、
爆上げ戦隊ブンブン蛇っていうんだ。
あっ、えぇ、
あっ、
これ、
僕はっきり知らなかったですね。
あの、
顔がホイールになってるんですね。
車のホイールだよな、これ。
タイヤとか、すごいな。
いやぁ、でもね、
確かに、
あとね、
これも言い訳じゃないんですけど、
気がついたら、
新しいやつが始まってるんですよね。
だから年取ってきて、
一年あっという間だなって思ってると、
気がついたら戦隊モン変わっとるかな、
みたいなね。
だからもう、
それもありますね。
見ればあっという間っていう感じなのかな、
実はわかんないですけどね。
で、本当に、
2,3日前じゃないな、
昨日か。
昨日、たまたま、
またね、近所の
常進電機さん行った時に、
そういう戦隊モンなんかを見ててね、
なんか察したんでしょうね。
時期なのかなぁ、
ちょっと値段安くなっとるかな、
みたいなね。
何パーセントオフみたいなのを裏付けてて、
ちょっと悲しかったかなぁと思いながらね。
まぁでも、
少子高齢化っていうのもあって、
なかなかね、売りづらいんでしょうね。
うーん。
やっぱバンダイナムコかな、
今で言うと、
の中でも、やっぱり、
いわゆるハンケモノとしては、
結構しんどい部類にはあったみたいなんですよね。
これね、戦隊モノね。
えっと、1600億ぐらい
稼いでるのかな、年間で。
ガンダムと名のつく
IPの
総売上げが。
で、仮面ライダーが
確か220億ぐらいかな、
1年間で。
で、一方の、確か
戦隊モノが
40億ちょっとだったと思うんですよね。
これとプリキュアが
やっぱり似たようなもんで。
っていうこともあって、
で、まあ、僕
の
個人的な見方なんですけれども、
プリキュアって
アニメなんですけれども、やっぱりこの
戦隊モノって
1:12:00
すごいお金かかると思うんですよ。
撮影だったりとか、
俳優さんの、まあね、いくら
売り上げ、売り上げじゃないの、
若い人
使ってると言っても、それなりのギャラも
あるでしょうし、で、もちろん
スーツアクターの人、
特殊効果エフェクト
だったりとか、で、
いろいろやって、1話に
結構お金
かかってるところをなんとか
節約していいもの作って
くれてるとは思うんですけど、やっぱり
それに対しての対価としては
ちょっとしんどいのかな、
50億切ってるとと思いながらね、
やっぱりその
1本の映画で
50億稼ぐっていうのとは違ってね、
2時間ぐらいのとは違って、やっぱり
なかなかな時間
ですよね、やっぱり
1年分やるとなると、
で、うーん、
やっぱりしんどいかな、
コストがかかりすぎてるっていうところ
になるんだろうな、売り上げに対してのね、
ところがあって、ちょっと今回
残念ながらっていうのでね、
やっぱりその、
そうなんですよね、だから
この前もね、僕、うちの会社の
若い子でね、今
お子さんがいる
生まれた、生まれて2歳ぐらいの
子供かな、がいるっていう
ね、あの
後輩の子っていうのかな
と喋りましたけど、
君んところの息子はあれだなって
戦隊、スーパー
戦隊シリーズっていうのが
あれ知らないで育つんだな
このままでいくとなって言ったら
あーそうなりますね
みたいな感じでね、ちょっと2人で
話してたんですけどね、なんか
たくさんは
どの世代ですかって
聞かれたんで、僕言ったら言ったで
わかるわけないんですよね、彼はね
30ぐらいなんで
彼の戦隊者の名前を聞いたとき
あーいたな、そんなやつ
みたいな話でね、あったなそれな
名前だけは知ってるわ
みたいな感じでね、話してましたけど
そうそうそう
そんな感じでしたけどね
まあね、なんか機会があればね
意外とちょっと
配信系とかでね
ちょっとあったら
軽く見てもいいのかな
と思いますよね、でね
僕もね、このニュース
見てからかな
YouTubeとかで
なんか見るんですよ
ちょこちょこと
この戦隊ものが
本当に終わるのかなっていう感じで
調べてたりしたら
やっぱりだんだん戦隊もののね
動画がちょっと
上がってくるんですよね
例えばこう壮絶な
最終回
5戦
とか
そうするとやっぱり
僕はあんまり考えてなかったんですよね
最近見てないっていうのも
あったんですけども
やっぱり僕らが子供の頃に見てた
戦隊もの
とやっぱり
違うなっていうのを
改めて今の戦隊もの
1:15:03
見て
本当にYouTubeで紹介されてる
動画とか見てですよ
なんか感じました
昔の人がかっこいい
とか今の人が
かっこいいとかっていうね
昔かっこ悪いとか今の方がかっこいいとか
そういうことじゃないんですけど
まず一つにね
ふと思ったのが
昔僕が子供で
見てた頃よりは
隊員っていうんですかね
5人でもいいんですけども
この人たちの年齢が
多分若いと思うんですよね
まずね
中には本当に
20代前半の
人なんだろうなって思うぐらい
若々しくて
なんか元気な人が
レッドやってたりとかも
するでしょうしなんかすごい
今時の若者みたいな感じのね
おっさんが言ってる感じですけども
当時は
僕が子供の時って
どうなんだろう
お兄さん
ってほど
若くは思えなかったんですよ
これ失礼だけど
なんかね
お兄さんって言うと例えば
高校生ぐらい
大学生ぐらいとか
22、23ぐらいまでの
人を指すと思うんですよね
子供ながらに僕が
もうちょっと上の
30代前半みたいな感じ
とか
20代後半から30代
前半ぐらいまでの
なんかこう
もう少し社会経験のあるような人が
レッドだったりブルーだったり
ブラックなのかな
もうちょっと大人みたいな感じがするんですけど
もうちょっと今はね
もうちょっとだけ若い
大学生5人集まって
男女5人集まって
何々レンジャーって言ってもおかしくないよな
ぐらいの若々しさがあって
なんかその辺が
やっぱりすごい
今見るとこのシリーズ
戦隊モノって
僕なんかが
見慣れてた時代の
時の
やっぱりその辺
世代交代じゃないんですけど
若返ってるんだろうな
と思うと
ちょっと見てみるのも
ありかなって
思ったりはするんですよね
そういや僕ちゃんと見たシリーズが
ちゃんと見てないけど
何話か息子に付き合って
見た時もそういや
マジレンジャーっていうのも
昔見てましたけど確かにあれのリーダー
っていうか赤の
レッドの子もなんかすげー若かったもんな
と思いながらね
だからそういうことでね
あの頃
僕あんまりそれ考えてなかったんですけど
改めて考えるとね
ゴレンジャーとかの頃に比べたらね
やっぱりだいぶ
あの
若くなられてるっていうのも一つあるよな
と思ったんでね
それもね今さらなんですけど
1:18:02
もう終わるってのに
なんか過去を振り返って
見てみるのもありかなと思いながらね
あと
ただね
あとねこれはね
戦隊モノじゃないんですけれども
なんだったっけ
あのメタルヒーローシリーズっていうのが
いわゆる宇宙刑事ギャバン以降ね
しばらく続いてたんですよね
今これはどちらかというと
仮面ライダーが引き継いでる
風なところがあるのかな
で昔ね
ジャンパーソンっていう僕の名前しか知らないんですよ
実際
見た記憶があんまりないんですけど
ジャンパーソンっていう作品が
なんかこの程
ブルーレイボックスかなんか出るんですよね
で
なぜか僕がそういうのを調べてるもんだから
YouTubeのCMに
ジャンパーソンのブルーレイ
ボックスが今度出るよみたいな
感じの予告
CMが出てきてたんですよね
でそれでたぶん
ジャンパーソンっていう
メタルヒーローの主役をやられてた
役者さんが
その当時の
役の
まんまで
喋って
ナレーションつけられてるんですよね
なんか
なんていうんですかね
みんな元気にしてたか
みたいな感じのね
軽い感じのね
僕が子供の頃に
見てたヒーロー物って
やっぱりね
まあせいぜい
せいぜい若い
つったとやっぱり
チャラくないというか
軽くないというか
そこまで若々しくないんですよね
やっぱりその先ほどから言ってるように
あの
すごい
どうなんだろうな
今の刑事物って
最近ないか
でもなんかその
なんかね刑事ドラマに出ても
おかしくないような
ゴレンジャーのあの人
確かに特捜最前線っていうね
当時あの
刑事
ドラマにも出てましたけど
なんかその
なんていうんですかね
若者っぽく
なかったんですけど
僕が見なくなってからその
若者っぽい感じの喋り方だったり
立ち振る舞いをする人たちが
役として
でもいいんですけどが
主役だったりっていうのは
またなんか
僕が今さら見ても
多分印象って多分やっぱり
僕が子供の時に受けた印象とは
違うんだろうなと思ってね
それをねちょっとその
ジャンパーソンのブルーレイの告知
見たときこんなになんか
言い方悪いですけど
チャラいっていうか軽いって感じ
なんだけどやるときはやるみたいなとこ
見せるんだって思うとなんかちょっとね
うーん
リリシーだけが
正義の味方じゃねえんだなって思うと
なんかちょっと変に親近感は
1:21:01
あった受けるよなあ
って思いながらそのCM見てね
なんか僕は
子供向けって思ってた
ところのひとつにやっぱりリリシー
なんかウルトラ警備隊
みたいな感じ
いやもうねウルトラ警備隊も
今は知らないですよ
最近のウルトラマンも僕ちょっと見てないもんで
見てないというか
やってんのかどうかも知らなくてね
テレビを見てないってところが
僕致命的なんで
だからわかんないですけどね
まあ一回ちょっと見てみるのもひとつありかな
と思ったりはねしてます
だからそうなんですよね
まあ子供向けだから
見ないっていうのは確かにもったいない
っていうのはあるんですけどね
そうなんですよ
あとねまあ見て今さらロボット欲しくなっても
買えねえしなあみたいなね
感じもあるのかな
わかんないですけどね
あとね僕さっき言ってたのでね
あーでも
まあそれだけじゃないのかな
僕なんかバイオマンっていうのが
すごい気に覚えてますね
敵変わんねえんですよ
敵の怪獣4体ぐらいしかいなくて
こうローテーションしてね
毎回1体ずつ出てくる
パターンじゃなかったっていうのが
すごい覚えてて
あとなんか機械だっていうところの
破壊だみたいなね
超強力なね
敵がいるっていうね
あの
それがすごい記憶に残ってて
なんか今でも覚えてますね
バイオマンだけはね
なんか
あとネーミングはなんか
その時その時のなんか
世の中の流行りとかそういう
文化とか
そういうのとちょっとリンクしたような
ネーミングだったりするのかなって
思ってた時期もありましたけどね
まあでも
アバタロー戦隊トンブラザーって
なかなか
わかんないですけど
でも今となってはやっぱこう
もう
僕らが子供の頃とはやっぱ
違うネーミングセンスだったりとか
構成とかいろいろ
試行錯誤の跡あったんだろうな
っていうのはすごい思いますね
でトンブラザーなんか
僕見たことなかったんですけど
ちょっと見てみたいなと思うの
これCGっすよねみたいな感じのね
あの
もうどう見たってこう
スーツ着るとかのレベルじゃない
比率の
人が何人かいたんで
ちょっと見てみたいな
これどうやって動かしてんだろう
と思ってねCGなんでしょうけども
なんかすごい違和感なく
その他の
人間とかと
溶け込めるCGとかだったり
するのかなっていうね
気にはなってますけどね
まあそんなね
見てもない戦隊モノをね
今更ちょっと気になって
何本か見てもいいなって
思ってるっていう話ですね
すいませんね
ありがとうございます
1:24:17
はいというわけでですね
今回もですね
溜めた
期間的には溜めたっていうこと
3ヶ月ぐらい空いたんでね
前回のお便りから
その割にですね
あれなんですよね
だからそんなに
喋らないで
こう
いけるかなって思ってたらですね
意外と喋り倒しすぎてる
っていうことでですね
まあ久々っていうのもあったんですよね
収録がね
っていうこともあって
まあ今ちょっと編集しないで
確か1時間20分ぐらい
一気に喋ってる感じなんですよね
そうですよ
途中ねあの盆栽忍者さんから
頂いたのヒーロー
スーパー戦隊シリーズか
その話でねちょっと調べたり
ちょっと途中で
止めてね話をするためにも
調べたりしたら
意外と僕がね
あ名前聞いたら
あれ今もう違うのか
そういうものなのか
毎回戦隊モノがなんか
今何やってんのってたまに息子とね
会話するときに聞くんですけど
聞くたんびに
もう戦隊モノの名前が変わるんですよね
僕も毎回毎回
番組追っかけてないんで
久々にその話したときに
今そういう戦隊モノなんだみたいな感じでね
名前だけは知ってたりするんですけど
意外と
見れてないんで
今ねちょっと
軽くね
見たりするとサイトなんかを見ると
結構今見ても
興味深かったりしますね
そこが怖かったところもあるんですよね
いや意外とこれ調べると
沼のようにはまって
ドツボになるよなぁ
とか思いながらね
いやいや結構ね
多分本編では
その
今風の若者になってる
とかっていう感じで
僕が見てた頃に比べると
あの変身するね
隊員っていうか
人間の人たちもね
今風の若者感も
出してるよなぁっていうところが
あるっていうところ以外にも
まぁ例えば設定
だったりとか
まぁそれぞれのね
役どころだったりとか
めちゃくちゃ面白い設定作ってるなぁ
とは思うんですよね
デザインなんかもね
なんか
いろいろあるなぁとか
あとなんかまぁ
過去シリーズから
ロボなり
キャラなりをお借りして
持ってくるとかそういうのも
何年も前からなんか
1:27:01
作品ごとにちょいちょいやられてる
みたいなのもちょっと知ってたんですけれども
改めてこういうのを
調べ始めると結構
ね
沼だよなぁと思って
軽くそういうサイト
見てたんですけども
いや沼だなこれやばいなぁと思ってね
そっと閉じましたけどね
ここに時間費やしたら
これやばいぞと思ってね
全く時間がかかる趣味
っていうかそういうのをね
手出すとやばいなぁと思ってね
まぁなんかテレビシリーズ
そのね
テレビシリーズとかテレビシリーズじゃなくても
いいんですけどね
テレビシリーズ見てないと
劇場版は見ても
面白くないだろうしなっていうね
この辺がね
ありますねいろいろとね
ちょっとでも
まぁ気が向いたら何でもいいと思うんですよ
僕今だったらね
その
ここ10年
20年ぐらいかなぁ
の戦隊モノで
見れる機会があるんだったら
見てもいいのかなぁとか思ったりしますね
あと
なんかねその五十蛇に関しては
女の子がね
ちょっといろいろあったので
たまたまあのテレ朝さんのね
サイト見たら
あぁ交番ですかみたいなね
交番は知ってたんですけど
ちゃんとそういうのが書いてあって
だからもう
そのページに行くとね写真
五十蛇でしたっけ
そこのところに行くと
その
黒い人がいないんだ
みたいな感じでね
あぁこういう感じなんだ
みたいなね
そこもなんかやっぱり
現実世界と大人の世界の
いろいろなさまざまなことがあって
こういうことになっちゃいましたか
ちょっとね
うーんと思いながらね考え深く見てましたけど
まぁね
まぁそれはいいんですけど
まぁねちょっとね今回もですね
お便り会ね
前半と後半に分けます
で後半が
これから撮るかなぁ
みたいな感じですかね
ちょっとこの後撮れればいいんですけどね
ちょっと僕ね
うーん
一撃で
撮ってもいいし
ちょっと
ゲームもやってるんですよ
だからその辺もね
どうしようか今悩んでるところですね
そうなんですよ
まぁそんな感じでとりあえずね
一時間二十分以上喋ってるんで
まぁこのエンディングはね
まぁキュッとしたいなぁと思います
まぁなんかね
久しぶりに喋り始めると
多分ね
本編どうせね
まだ聞いてないんで
撮った後なんでね
編集するのかって言われると
多分あんましないんでだらだら長々と喋ってる感じも
あるとは思うんですけど
まぁ多分そんな感じで
1:30:01
もう載せちゃいそうな気がするんですけどね
まぁ確認はするんですけどもね
まぁまぁでもそんなに
編集とかしない
タッチなんで
うん
まぁそんな感じで
出すかと思うんでね
まぁあんまり引っ張らないで
このままエンディングもね
まぁどうせ引き続き
次の回もね
撮ってほぼ同時ぐらいで
リリースするんじゃないのかなとは思うんで
まぁ
もうしばらくお待ちください
後半
後編もね
ありますので
後編ちょっと時間が余れば
近況みたいなのも
喋るかもしれませんし
それはそれでまた別途撮るかもしれませんしね
まぁそこのところで
喋れるネタみたいなのもね
いろいろあるとは思うんで
今ここでベラベラ喋ってね
時間引っ張ってもしょうがないんでね
ということでねぼちぼちね
前編は終わりたいと思います
長々とありがとうございます
おやすみなさい
01:31:17
コメント
スクロール