冒頭の出来事と本題への導入
それでは、始まります。
歪み系のラジオ、始まります。
最近は、とても忙しいです。
とても忙しいです。
昨日は、朝から23時まで働いていました。
もう少し早く、20時くらいに帰れるかなと思っていました。
20時くらいに帰れると思っていたら、
いきなり仕事が舞い戻ってきました。
終わった!みたいな感じで、
応援直前まで行きましたが、緊急です!緊急です!
という感じで、どういう案件だったかというと、
お客さんが出血多量なんです!
という感じで言われました。
命に危険があるので、
急急車の停配をお願いします。
そして、そのお客さんというのは外国の方なんです。
外国の方だから、病院急急車停配して、
ついでに通訳もお願いします、みたいな案件なんです。
基本的にはお断りなんです。
だって離れているじゃないか。
今いたのに離れていったじゃないか。
でも引き返してきます!というふうに言うんだよね。
いや、いらねえよ。そんな仕事いらねえからさ。
次で何とかしてください。いや、緊急なんです!
という感じで、仕方がないからさ、いろんな応援に
停配関係をクリアにして、仕方がない。
やらざるを得ないという感じで、やったのやってさ。
仕方がないよという感じで、急急車呼んで、
急急車呼んで、一番でかい病院に運ばれて、
いろいろ検査をしてさ、結果、
ちょっとまだ、もっと検査しなきゃいけないんだけれども、
今のところ、一番強いと疑われている、
その疑いが一番強いのが、
なんとなんと、字。
字だぜ、字。待ってくれよ。
字でそんな騒いでたのかという感じなんだよね。
でも結果としてはさ、入院が必要になります。
一週間以上入院しなきゃいけない。
最低でも一週間という風にさ、
言われたんだよ。でも、蓋を開けてみると、
今のところ一番疑いが強いのが、字です。
字です。字。字などはという感じだよね。
字ってそもそも英語でなんて言うんだ、
調べたらさ、知らねえよ、そんな。
そんな英単語知らねえよ。ヘモロイド。ヘモロイドだぜ、
って言われたら、字、字、ヘモロイド。
これを学んだ。これを最近学んだ。たっぷり働かされて
学んだこと。それが字という英単語。
字という英単語がヘモロイド。ヘモロイドだった
っていう話。そんなことを言いたいわけ
じゃないんだぜ。というわけでさ、
ひずみ系マーケティング、
ひずみ系マーケティングへの道ということで
今日もお話ししていきたいんだぜ。
マーケティングの4Pと価格設定の重要性
今日のお話は、プライシング。プライシングについて、
根付けだよね。根付けについてお話ししたいんだぜ。
これさ、根付けと言ったらさ、大事だぜ
って言う。大事なんだぜ。根付けは大事なんだぜ
って言ってる人がいるんだ。そんな人
ちょっと一旦置いておこう。稲森さんだったかな。
稲森さんだったか忘れたけど、そんな
根付けこそがせめてマーケティングであるみたいな
ことを言ってる人がいるんだけれどもさ、言っとけ。勝手に
言っとけっていう感じだけど、根付け、プライシングは
大事なんだよね。これマーケティングでさ、大事な
大事なPがあるって言うんだよ。
Pはさ、
なんかやばいこと、やばい放送禁止用語を
言った際に、Pってされるやつじゃねえのか。違うんだ。
マーケティングでさ、4Pってあるんだよ。
4P、4P勘弁してくれよ。一人だけでも
勘弁してくれよっていう感じだけど、
Pが、P、4P、4P、4Pじゃねえんだからさ。
4P、4Pって誰なんだ。
誰が言ったんだ。言った人がいますさ。
4Pを提唱した人がいます。それが、フィリップ
コトラさんです。フィリップコトラさん。
あ、なんか先日出てきたな、この
フィリップコトラさんだよね。コトラさん。
フィリップコトラさん。あ、出てきたよ。確か
マエストロだったよね。マーケティングのマエストロは誰ですか。
フィリップコトラさんです。じゃあニトロの
告知のマエストロは誰ですか。ミキサックです。
そんな話したな。そんな話したんだけどさ、この
マエストロ、マーケティングのマエストロの
フィリップコトラ君が言っております。
4Pだよね。4P、教えてください。
4Pはなんなんですか。一つ言ったよね。最初に
言いました。大事な、大事なプライシング
根付け。根付けこそが4Pのうちの
1Pなんだよね。お、じゃあ他の3P教えてくれよ。
3P、他の3Pは、ピア
プライスの他、プロダクト
製品ね、製品。プロダクト大事だよ、大事。それから
プレイス。プレイス?プレイスって
売り場だよね。ああ、売り場。この話聞いたことある。
うんちドリル。うんちドリルをさ
これうんちドリルって何なの。計算なんだ。
小学生の計算でさ、計算の
ドリルなんだ。まあ計算だけじゃなく国語もあったり
算数もあったり、そんなドリルなんだけどもさ、やっぱり
小学生っていうのはさ、うんちだったりうんこだったりが好きだろ。
うんちはうんこ。それにさ、ドリル付ければいいんじゃないの。
うんちドリル。そしてさ、うんちドリルどこで売る?
スーパーじゃね。スーパーで
ママさんに。ママさんに買ってもらえばいいんじゃね。そんな
感じでさ、普通は本屋さんに置くわね。ドリルは参考
書の一つでございます。参考書はどこで買える?
本屋さんで買えます。じゃあ本屋さんで売ればいいでしょ。
でもさ、それじゃ数ある。
いろんな参考書、いろんなドリルに埋もれ
ちゃうよね。それじゃ売れねえというわけ。どうかな。
あ、そうだ。うんちドリルとって
スーパーでやろ。そんな感じでさ、売り場
プレイスが、プレイスだよ。プレイスが
4PのうちのP、1Pとなっております。
そして最後、プロモーションだよね。宣伝
宣伝こそがPの一つでございます。
4Pなんだったか。プライシング、プライスだよね。
プライス、プロダクト、プレイス、そして
プロモーションだよね。こういったものを
提唱したのが、マーケティングのマエストラ
フィリップコトラさんです。ようやく4P
理解したぜ。4P、4Pの話じゃないよ。
価格設定の難しさとリサーチの必要性
今日の話は、根付けプライシング。プライシング
大事だぜっていう話なんだ。プライシングか、確かに
自分でとあるプロダクトを作りました。サービス
商品を作りました。さて、これを
いくらで売ればいいのか。
自信ないよ。自信ないよ。なんとか生み出したんだけど
このプロダクト。なんとか生み出しました。
でも、自信ないから、とりあえず
お試し価格として、ワンコイン500円から
始めてみようかな。こんな心情心理になることは
分かるよ。でもさ、それじゃあ
ちょっと安すぎやしませんかね?っていう感じ
なんだよ。安すぎやしませんかね?っていう場合は
安いものっていうのは、売れたら嬉しい。
嬉しい。嬉しい。嬉しいんだぜ!
っていう感じになるけれども、あれ?いっぱい
売れてると思ったんだけれどもさ、結局
見入りはいくらなんだい?っていう話なんだよ。これじゃ
生活できないよ。やべえやべえ。プライシングミスってるかもしれない
っていう感じでさ、ここで
どうすりゃいいんだ?どうすりゃいいんだ?一体いくらで
売ればいいんだよ?っていうのはさ、仕様と供給の
バランスを考えながら、あーだいたいここかなっていうのを
ズバッと売っていく必要がある。そのためには
リサーチが必要なんだよということで、昨日も言ったやない?
リサーチが必要なんだよということで、
顧客のニーズだったり、市場だったり、他の
競合他社との企画商品だよね。こういったものと
いろんな要素をリサーチして、
よし、ここの値段をついていこうということで
MVPから始めましょう。ミニマムは
バイヤバラプロダクトだよね。要するに
小さいロットからできる範囲内で
売り始めましょうねっていうことなんだよね。
そして話を戻します。プライシング
プライシング一体いくら?いくらだよっていうのでさ
価格から決めるアプローチと付加価値の付け方
まず、まず製品プロダクトを作ります。このプロダクトが
一体いくらの価値があるのかっていうところなんだけれども
このルートが行動ルートとなっておりますが
時として視点を変えてみましょうねっていう
まずは先にいくらで
物を売りたいのか。価格から決めてみちゃう
どうですか。価格からさ、よしこれは
次はNFPを1つ
2万円で売るっていう風に考える
2万円高ぇなって思うよね。じゃあ
2万円でも欲しいNFTってどんな
NFTなのかなということで先に価格を
決めてそこに価価値だったりさ
サービスだったりっていうものをさ、付加していくんだよね
付加するっていう加えていくっていうことだよね。付け加えていく
そしたらどうでしょうかっていう話なんだよね
普通は製品を作ってから価格を決めるんだけれどもさ
いや違います。先に価格から
決めてみてはどうですかっていうことなんだよね
でも分かんない。一体やっぱ自信がないからさ
どうやったら付加価値とかついていくの
その方法論の1つとしてまずは体験を売る
体験を売ってみましょう。体験を売るってどういうこと
要するにさ、なんだこの
マシロマシ東京だよな。マシロマシ東京
1杯1万円のホリエモンのラーメンだとどうする
どうする。これ高すぎねえかっていう。でもさ
よく考えてみよう。俺はYouTuber。YouTuberの
YouTuberネタになるじゃねえかっていう感じで
体験を売るっていう方法があります。それからさ
さっきも言ったんだけどもさ、価格っていうのはさ
需要と供給のバランスによって決まっていく
だったら需要に対しての供給を
絞ってみよう。要するに希少性を上げてみよう
っていうのも方法論の1つでございます
それから何があるかな。ターゲット
ターゲット届けるリーチ層を変えてみよう
っていう感じだよね。今さ、NFT売りたいんだけど
NFTやってる人自体がさまざま少ねえよね
っていう感じだからさ、あ、そりゃいけねえ。もうちょっとさ
視野を広く見ようという感じでさ
範囲を広げたり、それこそ逆に絞って
絞って冬層に向けていこうかな
だったり、外人さん、外人さんに行っていこう
みたいな方法がありますよ。でさ
NFTでもそうなんだけどもさ、買って終わりというよりもさ
買った後これ、転売したら
もっと高く売れるっていう、そういう市場がある
業界っていうのも狙いどころがぜ。ブランド品
だったりっていうのはそうだよね。ブランド品、たっけえけどさ
これ、転売しても高く売れるからいいんじゃねっていう
そんな感じの価格、付加価値の付け方っていうのがあるんだぜ
安売り(薄利多売)の難しさと代替戦略
っていう話なんだよね。で、最初に言いました
安い値段で売る、いわゆる安売りだよ
安売りっていうのは難しいんだよ。安売りはさ
なんだろう、安いからリーチしやすいかな
買ってもらえやすいかなっていう風な発想に至るんだけどもさ
これ、安売りの世界っていうのはさ
剥離多倍の世界なんだ。剥離多倍っていうのはさ
いやー、難しいんだよ。いっぱい売ったと思ってもさ
結果として、見入り少ない、少ないっていう風になるんだよね
だから、剥離多倍の戦い方っていうのはあるんだけどもさ
基本的にこんなものはさ、大手がやる手法なんだ
大手の手法をさ、中小がやったって勝ち目がないということでさ
安売りでも自信がない、安く売りたいんですよっていう人は
安売り商品、プロダクトをフロントエンドとして捉えていきましょうね
しっかりと安売りでさ、客寄せパンダとして
プロダクトを置いて、そこからバックエンドにつながるような
そんな動線が敷かれているのであれば
うん、敷かれるんだね
敷かれているのであれば、どっちなんだろう
まとめと今後の意気込み
なんか気になってきたな
気になったけど、まあいっか。後で見よう
敷かれる、動線が敷かれる
動線を敷く、しかもどっちでもいいよ
どっちでもいいんだぜということでさ
今日のお話は何が言いたかったかというと
根付け、プライシングっていうのは大事なんだぜっていう話なんだよね
大事、このプライシングっていうのはさ
あのフィリップ・コトラーさんだ
フィリップ・コトラーさんが提唱した4Pの一つなんだ
Pの一つなんだよということで
付加価値の付け方だよね
いろんな手法あるよ
どんな手法があるの
まずはさ、価格から決めて製品、プロダクトを作ってみてはどうでしょうか
体験を売ってみてはどうでしょうか
希少価値を高めてみてはどうでしょうか
ターゲット層を超えてみてはどうでしょうか
転売できるような業界でしょうか
そんな感じで進めていこうって話
というわけで
本日はプライシングについてのお話いたしました
というわけでさ
連日忙しいですが
毎日頑張ってやっていきましょう
というわけで
毎日歪んでやっていきましょう
というわけでやっております
ミキサックのジェフ・ベルギー
歪み系マーケティングマーケターへの道
ということで今日はここまでここまで
バイバイバイのバイ