1. ミドらじ
  2. #77 星野源のオールナイトニッ..
2024-03-11 52:39

#77 星野源のオールナイトニッポンの魅力|岩田イングリッシュと日村カヌレが最高

【放送内容]

1.星野源のオールナイトニッポンの魅力

2.「ハイパーコメント返し」のコーナー


今回は、星野源のオールナイトニッポンの不思議な魅力についてお話しています。

ニセアキラさんと岩田イングリッシュや、スタッフ皆での星のブロードウェイ。

誕生日に日村カヌレが登場したりと独特の世界観からの爆笑の火曜日の夜。

一度ハマったら抜け出せない。

(^^)/


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★番組概要★

パーソナリティ:美堂 恭二(みどう きょうじ)

東京在住のアラサーぼっち男性。元ライターで現在は仕事をさぼって緩く好きなことをしているサボリーマン。


◆番組コンセプト◆

「1日の中で1つだけ明るいニュースを届けたい」をコンセプトにゆるりと雑談をするライフログ系番組です。


◇よく取り上げる話題◇

・アニメ・マンガ・映画等のエンタメ作品紹介

・ラジオ・音声配信について(気になる配信者さんを紹介するコーナーやってます)

・身近にいる「ちょっと変わった人」のご紹介

・美堂 恭二の近況トーク


〇配信スケジュール〇

毎週土曜日のに更新したい


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→ あなたの身の回りで「ん?」と少し気になる、変わってるなぁ~って人をお見かけしたら教えてください。

[具体例]私の会社のとても偉い人が難しい顔してパソコンと睨めっこ。実はぷよぷよで遊んでました。


3.「あなたのおすすめの配信者さんを教えて!!」コーナー

→ あなたが普段から聴いている、又は最近ハマってる配信者さんをこっそり教えてください!


4.「私のエンタメ!!」コーナー

→ 最近、あなたがハマっていること・趣味・エンタメ作品を教えてください!!

あなたの好きなことを存分に語ってください~!!


5.「お久しぶりです。エモ杉凛太郎です。(通称、エモ杉)」のコーナー

→ エモい・懐かしエピソードを取り上げていく雑談コーナー。

毎回、○○年の○月に流行ったモノ・コトなどを取り上げて、当時の思い出エピソードを交えながら、ドラマ・食品・音楽・ゲームや、学生時代に流行ったものなどを懐かしむコーナーです。


6.『【毒回】言いたいけど言えないこんな世の中に言わせてください』

→ 普段、言えないことを呟くコーナー。溜まりに貯まった「毒」を吐くのもあり。世の中や生活の中で感じる、「疑問」を取り上げるコーナーです。


_________________________________

また次回の放送でお会いしましょう!

ではでは~(^^)/


#ミドラジ #本格ラジオ #雑談 #ぼっちラジオ

#星野源 #星野源のオールナイトニッポン

00:06
おはようございます、美堂恭二です。この番組は、一日の中で一つだけ明るいニュースを届けたいおコンセプトに、私、美堂恭二が各種媒体からミックス配信しているライフログ系雑談番組になります。
本日のお品書きは、星野源のオールナイトニッポンの魅力、2つ目、ハイパーコメント返しのコーナー
本日は、この2本立てでお送りいたします。よかったら最後までお聴きください。
はい、改めまして、美堂恭二です。
3月ですね、もう2週目ということで、皆さんいかがお過ごしでしょうか。まだ全然寒い日々が続いておりますけれども、皆さんね、体調管理、気をつけてなんとか乗り切っていきましょう。
今回は、タイトルにもありましたけれども、星野源のオールナイトニッポンの魅力ということで、私が最近ハマっている星野源のオールナイトニッポンという番組の不思議な魅力について、思いを語っていこうかなという回になっております。
お聴きいただいている方の中でもしかしたら、私も星野源のオールナイトニッポンを聴いてますって方もいたり、名前は聞いたことあるけれども、実はあんまりじっくりと聞いたことがない方がいたりとかね、すると思うんですよ。
なので今回は完全な初見さん向けと言いますか、あと普段から聞いてるよって方もね、わかるとかっていう風な感じで頷きながら聞いていただけたらいいかなという内容になっております。
ちなみに私は星野源さんのオールナイトニッポンのリスナー歴はですね、もうかれこれ3年ぐらいとかですかね、4年目とかになるのかな、そろそろ。
番組開始してからは実は聞いてなくて、しばらく経ってから聞き始めたというリスナーなので、あんまり初期の頃の話はよくわかってはいないっていうところもあったりするんですけれども。
そんな中でもね、ちょっと私が最近ハマっているので魅力をお伝えしていきたいと思います。
概要と言いますか、まず星野源さんのこのオールナイトニッポンってどんな番組なの?というところの簡単な概要の説明なんですけれども。
2016年の3月にスタートしました、星野源のオールナイトニッポンという番組。
もちろんパーソナリティはアーティストで俳優でもあります星野源さんが務められている番組になっております。
03:02
2017年にオールナイトニッポンで初めてギャラクシーショーラジオ部門DJパーソナリティショーというものを受賞した番組になります。
ギャラクシーショーって何?ってらっしゃるんですけれども、いわゆるエンターテインメント番組の中で特に反響の大きかっただとか、リスナーとか視聴者の方から特に良かっただとか、
あと制作側という観点からも特にですね、素晴らしいというふうに認められたという方番組だとか、そういう回に対して送られるというショーなんですけれども、
その中でのラジオ部門のDJパーソナリティショーというものですね。
星野源さんが一人でお話をしていくというスタイルなんですけれども、スタッフの方も含めてみんなでワイワイとやっているというような印象の強い番組ですかね。
カリコで今が2024年なので、8年目にもうすぐなるっていうところですかね。
俺らと日本の中で現代の中だと結構続いていると言いますか、長い方なんじゃないかなと思いますね。
もうあとちょっとで10年目迎えるっていうのが目に見えてきたっていうところなので、結構ですね、歴史のある番組って感じですかね。
この星野源さんがご自身でこのG7のオールネット日本について雑誌のインタビューを何回か受けているという記事がありまして、
よくラジオの番組の中でも話されていたんですけれども、ラジオの好きな点について聞かれたインタビューがあったんですね。
その中で星野源さんが、開かれた内輪を広げていけるところというふうに回答されていました。
この言葉がまさに星野源のオールネット日本だなっていう感じなんですけれども、何と言いますか、思いっきし内輪ネタが多いんですよ。
オールネット日本って結構そういう傾向あるんですけれども、ただ新規リスナーでも全然入ってきていいよみたいなっていうぐらいのオープンな輪の中みたいな感じっていうのがすごくある魅力なので、
その辺をちょっと深掘りして、まだ聞いてないとか気になってたんだけれども、どんな番組かって気になっている方向けにちょっと紹介していこうかなと思います。
私が星野源のオールネット日本を聞き始めたきっかけですね。どんなきっかけで最初聞き始めたのかというと、
06:03
私はもう何度も話している通り、オードリーのオールネット日本のヘビーリスナーなんですね。
で、その中でよくですね、オードリーのオールネット日本の中で星野源さんの話っていうのが何回かですね、よく上がっていたことがあるんですよ。
というのも、若林さんですかね、オードリーの若林さんが結構星野源さんと親交があるという形のエピソードトークだったり、
あと香須賀さんの奥さんですかね、クミさんという方がいらっしゃるんですけれども、その方が星野源さんのオールネット日本のヘビーリスナーだということで、
結構そんな話をですね、香須賀さんのトークゾーンとかでもよくお話しされていたんですよ。
っていうので、間接的に星野源さんのオールネット日本っていうのが面白いらしいっていう話もよく、
まあ他のね、オードリーのオールネット日本の中でも聞いていたっていうところ。
で、なおかつ私のとある知人がですね、星野源さんのオールネット日本のファンだっていう風にね、
食事をした時なんかに聞いたので、試しに聞いてみようかなっていう風に思ったっていうのが一つのきっかけになっていました。
で、ただその当時、私はですね、実は一人でお話しされているプロの番組っていうのを実は探している時期でもあったんですね。
この頃、いわゆる4年前ぐらいですかね。
で、一人でお話しされている番組ってオールナイトニッポンっていう風にすると、
複数の番組が出てくるんですけれども、やはりこう、なんていうか、まず男性で会ってほしかったってところがあるんですよ。
私の探してた中で、男性が一人でお話しされている番組。
で、なおかつ人気で話題になっている番組って何かないかなみたいなところを探していたら、出会えたのが星野源さんオールナイトニッポンってところですね。
で、なんで一人で喋っている番組探したのかっていうと、私がこのミドラジオを始める前に、
なんとなく考えていたのが、面白い番組とか、息が長い番組ですかね。
で、どういう番組でどういうお話をされているのかとか、どういう番組構成をされているのかっていうのがすごく気になっていたところだったんですよ。
私結構笑い芸人さんのラジオ番組よく聞いてるんですけども、
アーティストで一人でやられている番組っていうのは福山政治さんのたまらじ以来聞いてなかったので、
なんかすごく気になっていたっていうので、試しに聞いてみたってところですかね。
で、実際に聞いてみてですね、この番組を変わった点と言いますか印象なんですけれども、
09:04
私の中では星野源さんって、ドラマの逃げ恥、逃げるを恥じたが役に立つのイメージしか実はなくて、
特にそれ以外の曲だとか、俳優としてのお仕事だとかも見たことがなかったので、正直全然知らなかったんですね。
実際にその状態でラジオを聞いてみると、逃げ恥の時の役ってすごく穏やかな良い人だったと思うんですよ、星野さんの演じられて役って。
ただラジオの中の星野源さんって、それと真逆で思いっきし笑うし、思いっきし下ネタ大好きな普通の30代の男性っていう感じがあって、
それがすごく私の中では逆に親近感が湧いて、なんか面白いかもみたいな思って、
次の回もちょっと聞いてみようかなっていう風になっていって、どんどんハマっていったっていう感じですね。
ここからですね、星野源さんの俺だと日本の魅力というところをお話ししていくんですけども、
大きくですね、5点ぐらいですかね、魅力ありまして。
1点目は冒頭にも話しましたが、やっぱりラジオならではの内輪感っていうのを大事にしてるなーっていうところで、
ラジオでやったことがないような企画に挑戦していくところっていうのがすごく魅力なのかなと思いました。
これが結構根底にあるっていう感じですかね。
星野さん自身がラジオ好きだってお話をされているんですよ、番組の中でも何回か。
星野さんが自分がやるラジオと共に生きてきたっていう言えるほど、特に青年時代と言いますか、
中学生、高校生時代とか、あまり売れなかった苦しかった時代っていうのも、
ラジオがだいぶ支えられてきた人生だったっていうふうなことをですね、よくお話しされてるんですよ。
とにかくラジオ愛にあふれた番組っていうのが一つ魅力かなと思いますね。
で、星野さんがラジオがなんでハマったのかって話もよくお話しされていたんですけども、
昔ですね、小坂井さんと関根さんがやっていたこさきんでわお!っていうTBSラジオがあったんですよ。
これ私リアルタイムでは聞けなかったんですけども、以前何回か昔の音源的なものを
12:00
某動画サイトで探しまして聞いたことがあるんですけれども、
いやめちゃくちゃこの番組面白くて、今の小坂井さんと関根さんじゃわから…
おそらく想像つかないぐらいのだいぶねぶっ飛んだことをやってたんですよ、この番組。
でまぁ、こさきん世代とかね、の方はもちろん現役であのこの当時聞かれていたと思うんですけれども、
なんかハマった理由っていうのも私もなんとなくわかりまして、星野さんがねハマった理由っていうのが。
で、星野さんがこの当時話されていたどんな時代だったのかっていうと、
ラジオに対してはやっぱり一元さんお断りみたいなね、すごい式の高さがある番組がやっぱ当時多かったなっていうところで、
長く聞いているのが偉いというか、そんなねなんか雰囲気があったらしいんですよ。
でも私もなんとなくそれはわかる気がして、長寿番組ほど新しく聞き始めるきっかけってなかなかないなっていう、
何回かね、前のエピソードとかも私話してるんですけれども。
でもなんかそうじゃなくて、なんかこう思いっくしこううちはネタをやってるんだけれども、
なんかその輪をどんどん広げていって、なんかみんなで思いっくし楽しもうぜみたいなっていうような雰囲気にすごく魅力を感じたって星野さん言ってたんですよ。
このこさきんで輪をっていう番組にね。
で、このなんか感覚ってすごく私わかって、
リスナーとこの距離感が近いってすごく大切だなと私も思ってるんですね、普段から。
で、星野さんが結構このリスナーからの普段からのメールだとかお便りだとかね、呼ぶときに、
こうやっぱりネタメールみたいなもんで結構ね、
あの思春期の男子たちがこうバカなメールを送ってきたりするんですよ。
それに対しても全力でね、バカじゃないのっていうふうにね、爆笑する星野さんっていうのが、
テレビの世界にいる星野さんとは全く別なんですよ。
で、でもそれがなんかこうある意味ラジオっぽさであり、ラジオの魅力をよくわかってるからこそ、
そういうふうにしてくれてるのかなみたいなのもあって、
それがすごくいいなっていうふうに思いますね。
で、本当になんかこうリスナー層が広い番組でもあるので、
なんていうんですかね、
まあいわゆる学生から、こう主婦の方から、こう年配の方までが、
みんななんか参加してる番組っていうんですかね。
15:02
っていうのがすごくなんかいいなって思ってて、
なんかそういうのってある意味ラジオっぽさであり、ラジオの魅力だよなと思って、
年齢関係なく、職業だとか住んでる場所だとか関係なく、
いろんな人たちがこうみんなで楽しい時間を過ごせるっていう、
それをなんかやってくれてるっていう魅力が伝わってくる番組っていうんですかね。
それがすごく一つ目の魅力かなと思いますね。
2つ目の魅力は、くだらないに全力投球ということで、
先ほどのリスナーからのネタメールだとか、
基本的にちょっとバカだなっていう部分だとか、
くだらない部分っていうのを結構よくリスナーが送ってくるんですよ。
で、それに対して星野さんが基本的に肯定してくれてるんですよ。
いわゆるバカなことを相変わらずやってるなぁみたいな感じで、
けどそういうの別に嫌いじゃないぜみたいなっていう感じで、
いじってもくれたりもするし、
何だったらこう愛のある言葉でいい加減にしろみたいな感じで言ってくれるっていうね。
そういうところっていうのがすごくいいっていう。
全体的にリスナーともそうなんですけども、
スタッフの方とも一緒に番組を作ってるっていう感じが、
よく番組の中でもお話になってて。
よくあったのが、スタッフの服越しにね、
チクビの位置を当てるっていうチクビンゴっていうゲームをね、
昔よくやってたんですよ。
だとか、えっと…
あとは藤井孝志さんとドモチカさんがゲストで来られた回には、
3人で思いっきしカラオケを熱唱したいだとかする回があるんですけれども、
正直知らない人からすると、
くだらないことをすげーやってる番組だなっていう印象あると思うんですけれども、
なんかそのくだらない時間っていうのがやっぱり、
なんか愛にあふれてるなっていうんですかね。
なんか昔のオールナイトニッポンって、
本当に馬鹿みたいなことをよくやってた番組多かったんですよ。
スペシャルウィークでもないのにね。
なんですけれども、なんかそういうのを普段から、
そういうなんかの継承して、
いい具合にこうなんかやってくれてるなっていうところが、
昔の原産のオールナイトニッポンのスタッフの方々もそうで、
うまくやってるなって感じがして、
とにかくそういう笑いにあふれてる番組っていうような印象ありますね。
本当に聞いてて笑えちゃうし、元気もらえるっていう番組ですね。
18:03
3つ目の魅力が、
そのスタッフとかリスナーのまずキャラクターがね、
濃いと、炸裂してるというところですかね。
スタッフの方が全面に出てくるコーナーっていうのが結構特徴的で、
後世作家をやられている寺坂直樹さんという方がいらっしゃるんですけども、
通称寺ちゃんと呼ばれてるんですけども、
この方が出るデパートがすごく好きなんですね。
デパート好きで、全国のいろいろな有名なデパートにも通ったことがあって、
全ての魅力に語りたいみたいな、そういう人なんですけども、
それがコーナーになりまして、
デパートに愛を誓ってっていうコーナーができたりだとか、
あと野上さんっていうね、今で言うとディレクターの方がいらっしゃるんですけども、
その方がとにかくですね、最初のアシスタントディレクターだった頃には、
よくミスする人っていうイメージだったんですよ。
結構致命的なミスもよくやられていて、
ラジオって生放送じゃないですか、もちろん。
なので一発勝負なんで、
ここだけは絶対に外しちゃいけないみたいなところってもちろんあるじゃない、あるんですよ。
音響的なことだとか台本的なことだとかも含めて。
その子はちょっとミスしちゃうことが多くて、
結構リスナーの中でもちょっとダメな人だなぁみたいな、っていうような印象があったんですよ最初。
なんですけれども、それが徐々にちょっと変な変わってるけれども、
すごく一生懸命な人になっていって、
最終的にADじゃなくてディレクターになったっていう、
成長していく過程が見れたっていう方でもあって、
それっていうのは、この星野さんがうまく取り上げていったと言いますか、
リスナーもリスナーで、星野さんももちろん応援してるけれども、
番組を作ってるスタッフさんのこともリスナーはもちろん応援してるよっていう、
そういうようなやりとりがあったっていうのがあるんですね。
これはすごく結構、他の番組ではない特徴なのかなと思っていて、
なんかいいですよね。
みんなで番組作ってるぜ、みたいなっていうその一体感っていうのはやっぱり、
オルナと日本に結構大事なポイントかなと思っていて、
一方的に話していくスタイルではなくて、
みんなでやっていくっていうのはやっぱりいいかなと思いますね。
あと、最近追加されたコーナーとの岩田さんっていうスタッフの方がいらっしゃるんですけども、
21:00
この方はすごく英語が堪能なので、
岩田イングリッシュっていうコーナーがありまして、
あそこに星野さん演ずるニセ明さんが登場して、
ニセ明と岩田イングリッシュが合体してやっていくっていう、
リスナーからのお悩みをニセさんが答えたりだとか、
英語でどういう言い回しをしたらかっこいいのかとか、
スマートなのかを教えてもらうみたいなね。
そういうコーナーをやったりだとか。
最後はスタッフの方も含めて全員ブースの中に入ってきて、
星野さんと一緒に星野ブロードウェイっていうリスナーの方から送られてきた、
いわゆる演技、ミュージカルみたいな台本ですかね。
をみんなで演じ分けながら熱演技と言いますか、
みんなでやっていくってコーナーがあるんですけども、
こんなのもやっぱり他の番組ではない魅力で、
スタッフの方もチーム星野源のオールナイトニッポンっていうので、
すごく一体感があるっていう感じですかね。
あとリスナーの中には結構常連のね、いわゆるハガキ職人の方ももちろんいらっしゃいまして、
その方が作ってくるジングルのコーナーっていうのがあるんですよ。
ラジオでよく流れてくるCMとCMの間にちょっと入る10秒ぐらいのジングルっていうやつがあるんですけれども、
私のこの番組でもたまにね、区切りのところに流れてるやつありますけれども、
あれを作ってくるリスナーがすごく才能あふれてる方々ばかりで、
面白いのにかっこいいし、なんかちょっと変わってるけどクセになるとか、
そういうのを投稿できる場所があるっていうのをうまく作り出したのも星野源さんの魅力かなと思ってて、
それが実際に採用されて次回の放送とかに流されるっていうのもやっぱり嬉しいところですよね。
番組のグッズのね、ねぶり棒っていうものがあるんですけれども、
リスナーのメール、読まれて面白かったりとかいいメールだったら星野さんがねぶり棒プレゼント、
ノベルティーグッズプレゼントみたいなのをやるんですけれども、
その初めてノベルティーグッズその週のね、の人対象になった方には、
ねぶり棒あげますって時にねぶり棒のジングルが流れるんですよ。
長いやつがあって、
そのねぶり棒のジングルがまたすごくいい味を出しててとかっていう、
そういう内輪ネタがあるんですけれども、
その知ってる人じゃないとわからないこの魅力っていうのが随所に散りばめられてるんですね。
24:01
今おそらく私が話しててもこれ聞いてる人は、
星野源さんの俺にも聞いてない方だと、
なんか全然ネタがよくわからないっていうところあると思うんですけれども、
聞いていくとめちゃくちゃわかってくる面白さっていうのがあって、
これもまさにオールナイトニッポンっぽいなって感じで、
なんかそういうところが魅力ですかね。
深夜ラジオのノリっていうところをやっぱりよくご理解されて、
うまくね番組作られてるなっていうところの魅力ですかね。
あと4つ目の魅力は、
様々なカルチャーだったりっていうか話題がすごく豊富で、
音楽の話もちろんね、星野さんはミュージシャンなので、
音楽の話もちろんやられますし、
あと映画の話だとか、あとゲームの話だとか、
結構いろんな話題を取り上げるんですよ。
で、去年とかだと、
星野さんがめちゃくちゃ仕事でお忙しい時期があって、
寝る暇惜しいんで命削って曲作ってますみたいな時があったんですよ。
ネットフレックスのライトハウスの曲作ってるとか、
いろんなことをやってる時に、
その時にゲームの、私が今ハマってる、
ゼルダの伝説ティアーズオブキングダムを買ったんだけれども、
それをやってしまったら曲作れないと。
なので今、ティアーズオブキングダムを禁止してるということで、
ティアーキングをやってるっていう話をしたりだとか、
あと最近だと、自作PCですかね。
自分でパソコンのパーツ組み合わせて、
自分で作るっていうことを挑戦しようと思ってるとかって、
それをリスナーの方からアドバイスをもらおうとしてるみたいな話だとか、
結構いろんな話題を取り上げてくれるんですけども、
それの一つ一つが結構、ある意味等身大の星野源さん自身なのかなっていう感じで、
個人的にすごく感覚が近いというか、
感覚が近いってすごく偉そうな言い方なんですけれども、
飾らないっていうんですかね。
星野源さんってめちゃくちゃ今、ポップカルチャーの中でも最先端で大人気アーティストなわけじゃないですか。
で、ミュージシャンとしてミュージシャンの話をしていけば、
それは十分かっこいいし、それも面白いんですけれども、
それだけじゃなくて、やっぱり普通に30代男性として今を生きてる方のリアルってのを語っていくっていう、
ようなお話があるんですけども、そこがまた魅力的かなと思いますね。
27:03
やっぱりラジオってどこか遠い存在の人なんだけれども、
すごく身近に感じる親近感と言いますか、
っていうのってやっぱり必要なんじゃないかなと思って、そこがやっぱりいいなと思いますね。
最後、これ個人的な意見と言いますか、
人によっては少し違うのかなと思うんですけども、
毎週毎週この星野源さんの俺の日本を聞いてると、
星野さんのこの物事の考え方とか捉え方っていうものに必ず触れていくわけじゃないですか、毎週。
で、それの影響を少しずつ受けて、
自分自身の価値観とか物事のこの目線だとか捉え方っていうものも、
ちょっとずつアップデートしてもらってる気がするような感覚があるんですね。
言い方が難しいんですけども、
人によってはあること、例えばすごくこうなんだろうな、
まあ嫌なことがあったりとかするじゃないですか。
お仕事だとか、まあ社会でね、学校でもそうだと思います。
ただそれに対して、いわゆる正解って言われているものとか、こうであるべきみたいなね、あるじゃないですか。
これが普通だよみたいなね。
じゃなくて、世の中はそれが普通とされているけれども、
実際のところはこういう風な背景があって、そういうことを言っている人が多いだけであって、
なんかそうじゃないのもいいんじゃないの?みたいな。
なんかすごく言い方が難しいんですけれども。
なんかこう、一つの視点からだけそういうことを捉えるんじゃなくて、
いろんなそのバック背景ですかね、も含めて、
ただその中で自分の気持ちっていうものはやっぱり大事にするべきだし、
周りがどうこう言ってるからって言ってその意見に流され続けるのは逆に怖いし危ないよねみたいな。
ただ自分だけを主張し続けるのも、それはそれでおかしなことだよっていう。
なんかその辺の価値観っていうんですかね。
っていうのを教えてもらってるっていう気がしてて。
星野さんがすごいなって思うのが、すごく視野が広い方なんですよ。
なんか星野さんのライブってミュージシャンでね、もちろんライブやられるじゃないですか。
その時に星野さんのライブの映像ですかね、今netflixとかで映像が見れるようになっているんですけれども、
30:04
その時にお客さんのこの表情とか盛り上がっている様子っていうのが、
一切映さないようにしてるっていうふうにおっしゃってたんですね、星野さんは映像化する時に。
それをあえてそういうふうにしてるってことで、なんでなのかっていうと、
お客さんがその盛り上がっている様子とか表情を見せてしまうと、
行けなかった人たち、行きたくても行けなかった人たちが少し傷つくというか、
やっぱりあのライブ行きたかったんだけど羨ましかったなぁみたいなっていうような感覚になってしまう人たちっていうのがいると。
それの気持ちっていうのがすごくわかるっていう話なんですよ。
で、やっぱり人が楽しい様子を見て、楽しそうでいいなっていうふうに純粋に思えればそれでいいんですけれども、
そこにやっぱりちょっと少なからず、行きたかったけど行けなかった場合って嫉妬が生まれるじゃないですか。
悔しいだとか、俺も私もあそこに行きたかったんだよ本当はっていう。
そういう人の心への配慮というか、っていうものもあって、あえてやらないって話をされていたんですね。
で、こういう配慮というか、なんか相手の、目の前の人の気持ちだけじゃなくて、目に見えてない人たちの人の気持ちだとか、どういうふうに思うだろうかっていうのの想像力だとか、
推察というか、っていうのがすごい深いところ、広い視野で見られているんだなっていうふうに思っていて、その感覚ってすごく大切だなって思うんですね私は。
あ、やっぱり何か自分の気持ちと言いますか、なんか狭くなりがちじゃないですか。
なんですけれども、それだけじゃ良くないよなっていう風なところってのもなんかすごく勉強させてもらうと言いますか。
なんかそういうのって、やっぱりね、なかなかしようと思ってもできないところではあると思うんですけれども、
なんかそういうのが、ところどころね、星野源さんの言葉として、なんかお話でね、よく番組の中でお話しされているので、
なんか自分もそういうのにちゃんとね、良いところはいいなってふうに思って捉えて、ちょっとずつ自分をアップデートしていく必要があるのかなってふうに私は感じてますね。
そういうのが一つ最後の魅力かなと思いますね。
で、実際ね、どんな人にこの星野源さんの俺たちの日本ね、聞いて欲しいのかっていうね、私は勝手ながら推薦と言いますか、なんですけれども、
33:12
なんかね、人間関係とか苦労してる人、苦悩してる人って言うんですかね、悩んでる人ほど刺さる番組だと思います。めちゃくちゃ。
別にお悩み解決コーナーとかがある番組じゃないんです。
まぁちょっと一部そういうようなコーナーがあったりするんですけれども、なんかあるじゃないですか。
わざわざ相談するほどじゃないんだけれども、なんかこうモヤモヤと言いますか。
でもまぁ自分が黙って我慢していれば、物事進んでってるからまぁいいかなぁみたいなっていうね、時あるじゃないですか。
っていう時になんか聞いたら、なんかスッと、あぁっていうなるような回が多いですかね。
あと、めちゃくちゃあの、孤独感抱えてる人とかね、めちゃくちゃいいと思います。
まぁあの、深夜ラジオなので、いわゆる深夜ラジオ好きで、なおかつ昔の深夜ラジオの雰囲気が好きな人もよく刺さるかなと思いますね。
ラジオ好きな方で、まぁちょっと語弊がありますけれども、私なんかは結構一人の時間が好きだったりするんですね。
一人でいられる時間が大切だなと思ってて、その時間をできるだけ1日の中でも確保するようにしてるんですけれども、
難しいところで、あの、一人になりすぎちゃうと、ちょっと孤独を味わう、孤独感っていうんですかね。
を、なんか認識するようになる瞬間ってありませんかね。
周りに人がいっぱいいるところに、定期的にね、会社とか行って、行くんだけれども、
別にその場にいるだけであって、周りの人と別になんか仲がいいわけじゃない。
仲が悪くはないけれども、別に特別仲が良くないし、ただなんか仲がいい風を装わなきゃいけないみたいな時間って、
まぁ皆さんそれぞれあると思うんですよ。
それこそ学校もそうですし、会社とか職場とかね、もう仕事とかでもそうだと思いますし、
ひたすれば家族の中でも、なんかあるじゃないですか。
あの別に特に仲悪いわけじゃないけれども、なんか本当の自分はこうなんだよなーみたいな。
けどそれ別に、わざわざ言うほどでもないしみたいな。でも言う人いないんだよねーみたいな。
なんかそういう方いると思うんですけれども、
36:03
なんかそういう人ほど、この星野源さんのオーナーと日本って、
なんかそういう人たちが集まって聴いてるような番組っていうような雰囲気があるんですよ。
勝手な推測ですね、私の。なんですけれども。
なんかあるじゃないですか。
一人なんだけれども一人じゃない感覚っていうのがやっぱラジオの魅力なので、
それをすごく大切にされてる番組作りされてるなーっていう風に感じているので、
ぜひぜひですね、なんかそういうような今悩んでるとか、別に悩んでないで、
なんとなく星野源さんの名前よく聞くから聞いてみようとかって人でもいいんですけれども、
ぜひね、聞いてほしいなと思いますね。
ちなみに私は結構、何回かね、番組以前も話しましたけれども、
人間関係もそうですし、なんかね、孤立してる感がある時が結構多いんですよ。
なので、なんか私なんかは結構よく刺さって、
毎週毎週ね、元気もらってるっていう番組の一つではあります。
ではですね、本日の曲ですね。
星野源さんと言ったら最新曲ということで、こちらの曲をご紹介いたしましょう。
星野源で光のあと。
お聴きいただきましたのは星野源で光のあと。
こちらの楽曲は12月の27日ですね。
2023年の12月の27日にリリースされた今の最新曲になりますね。
アニメのスパイファミリーの劇場版のエンディングソングという形で制作された楽曲で、
そうですね、テレビ版の方のエンディングテーマを星野源さんが作られていたんです。
奇劇っていう曲なんですけれども、それの続編という形の楽曲になりますね。
で、まあ奇劇もこの光のあともすごくいい素敵な曲だなと思うんですけども、
奇劇、最初のファーストの方は、「ふざけた生活を続くさ!」っていうようなメッセージでね、
続くことっていうのがもう一つのテーマだった曲だったんですけども、
今回のこの光のあとの方では、「終わりは未来だ!」っていうところから始まるんですけれども、
この終わりゆくことっていうのをテーマにしている楽曲なんですよ。
で、すごく深い、2曲立て続けに聴いて考察していくとすごい深い曲だなっていう思うのが、
39:09
奇劇の方は、絶望と共に生きる時代の中の生活でね、
で、その中で見出していくほんの小さな幸せってものの中で見つけていくっていうのが、
奇劇っていう曲だったんですけれども、今回のこの光のあとに関しては、
この希望と絶望のどちらにも棲み分けられない生きていくことの虚無感と言いますか、無力感って言いますか、
っていうのをすごくね、歌ってる曲だなと私は感じました。
で、オールアート日本の中でもこの曲がどういう意味合いで作ったのかみたいなね、
製作のエピソードとかも話されている中で、星野さん自身が結構しんどかったっていう時期があったって言いますよ、ここの数年間ですかね。
いわゆるコロナの期間中もそうですし、そのちょっと前ぐらいからってところで、
そのすべてのしんどかった時の思いっていうのをこの楽曲に込めて、で歌い出しの部分ですかね、特に、に詰まってるっていう話でした。
で、実際に歌詞を見ていただくとすごくわかると思うんですけれども、
何て言うんですかね、終わり良ければ何でも良しみたいな、そういう単純な話じゃなくて、
自分が何者であるかってのは正直どこまで行ってもわからないような気がするっていう印象だったんですね、私の考察の結果は。
職業もそうですし、地位だとか役職だとか、あと学校だと成績だとか、大学名だとか順位だとか、広い意味だと国籍だとか性別だとか、いろんな基準と言いますか、言葉で、
自分自身をなんかこう、区分けしていくみたいな、そういう世の中じゃないですか。いわゆるラベリングみたいな感じですかね。
でもなんか、正直そういうのって、まあ意味ないよなっていう気もするんですよ、私も。
で、じゃあそういうの全部取っ払った後に、残るものって何なのかなみたいな、考えた時にやっぱり自分が自分らしくあるというか、自分が何者なのかみたいな、
42:00
っていうことを見つめていくと、その先に本当の自分みたいなのが見つかると言いますか。
なくしていくことで初めて見つけられるものっていうのがある、みたいな。そんな感情のことを歌っているような気もしたっていう楽曲でしたね。
なんかこう難しいようなことを歌っているような曲に思われると思うんですけども、聴いていくと、なんかすごく謎になぞにと言いますか、温かい気持ちになるし、
なんか大切なことを色々と歌詞に織り込んでくれてるなっていう気がする楽曲ですかね。
このスパイファミリーって作品って結構子供向けの作品だと思うんですよ。
リスナー層的には大人よりも子供に結構人気な作品だと思うんですけども、それに対してこの喜劇からの光の後のこの世界観で、なおかつそれに込めた思いって言うんですかね。
っていうのがあまりにも奥深いなと思いまして、これを今の子たちがね、これ読み取ったらすごいなと思いますね。
ぜひですね、なんかいい曲と言いますか、ちょっとね、今3月なので季節も変わる頃ですし、なんか今まで積み重ねてきたものももちろん大切なんですけれども、
そうじゃなくて、本当に自分がどういうふうにしたいのかとかね、そもそもなんでこれ始めたのとかね、色々あるじゃないですか、それぞれね。
それについてね、ちょっと余計なものを、上に乗っかったいろんな余計なものたちをね、全部ね取り外していくと、なんか本当のやりたかったこととか、本当の自分の気持ちみたいなのにね、たどり着けるんじゃないかなと思います。
よかったら聞いてみてください。
二堂教授のニードラッチ!
はい、ハイパーコメント返しのコーナーやっていきます。
前回の放送にいただいたミドラーの方々からのコメントを紹介・回答させていただきます。
Xでコメントいただきました。
ミドラーネーム、新烈火大残党のレッツさんからコメントいただきました。
ありがとうございます。
お便り採用ありがとうございます。
まさか二堂さんもスパ間のリスナーだったとは、めちゃくちゃエモかったですとコメントいただきました。
45:00
ありがとうございます。
なんかね、レッツさんね、前回お便りいただきまして、エモすぎのコーナーだったんですけども、やっぱ懐かしい気持ちになりましたね、やっぱりね。
エモすぎのコーナーやっちゃうとめちゃくちゃ懐かしい、当時の記憶とか思い出すんで、それに結構引きずられがちなんですけども。
あのー、なんて言うんですかね。
あの当時って本当に、前回も話したんですけども、結構私も苦しい時期だったんですよ。
で、苦しい時期に本当に聞いたりとか、なんか食べたものとかね、前回話しましたけども。
で、やっぱね、今でもすごく残ってるんですよね。
で、その気持ちっていうか思い出って、まあ大切にしろっていうふうに言うわけじゃないですけども、
なんかね、なんかあった時に思い出すと、なんかちょっと結構今の自分に響くと言いますか、
あれだけあの頃頑張ってたんだから、大丈夫でしょうみたいなっていうふうに言ってくれてるような気がするみたいなね。
っていう気が勝手にしてて、なんか当時聞いてたラジオの話とかもなんか懐かしいなと思ってて、
なんかあの頃やっぱり私にとってはね、ラジオがあったから何とか乗り越えられてたっていうところなんですよね。
なので、なんかそうですね、すごく良いお便りだったなと思いますね。
こういう言い方するとあれですけども、毎回いろんな方からお便りだとかコメントだとか頂いてて、
結構当時の自分の気持ちだとかも思い出したりとかしながらお話はしていこうかなと思ってるんですけども、
なんかその時の思いとかなんか気持ちですかねって絶対忘れちゃいけないし、
なんかそれがあるから、今の自分に繋がってるなと思うので、そういうのね、これからも大切にしていきたいなと思いますね。
みんなそれぞれ各自ね、いろんな時代あったと思うんですよ。
結構苦労して大変だった時期っていうのが。
その時の気持ちってのはやっぱりね、絶対支えになると思うので、
これからもね、何かあった時にはあの頃頑張ったんだからっていう風にね、思っていただけたらね、
少しね、一歩踏み出せるんじゃないかなと思います。
レッツさんね、コメントありがとうございました。
48:23
はい、エンディング入っていきます。
本日の振り返り。
1つ目、星野源のオールナイトニッポンの魅力。
2つ目、ハイパーコメント返しのコーナー。
本日はこの2本立てでお送りいたしました。
募集中のコーナーのご紹介です。
1つ目、次回のお久しぶりですエモスギリンタロウのコーナーは、19年前の2005年4月を振り返っていきます。
皆さんの2005年のエモ懐かしいエピソードをよかったら送ってください。
コメントメール待ってます。
2つ目、言いたいことも言えないこんな世の中に、通称毒不快のコーナーですね。
あなたの言いたかったけど言えなかったこと、ずっと気になっているけど言えないことなどがありましたら、
このコーナーでね、ぜひ毒を吐き出してみませんかということで、
こちらもね、コメント欄とかメール待ってます。
お知らせ3つ目、コラボゲスト様募集中ですということで、
当番組では今ですね、コラボゲスト様を大募集中です。
うちの番組に来てほしいだとか、逆にね、ミドラ寺の方に出てみたいだとか、
そんな心の優しい方いらっしゃいましたらね、公式XのDMかGメールまでご連絡ください。
といったところで本日の放送いかがだったでしょうか。
はい、本日は3月の9日ですかね。
ちょうどね、イベントの日なんですよ、確かね。
Podcast Freaksというイベントがですね、大阪の方で開催されている日になりまして、
現地に行かれている方ね、ぜひぜひ楽しんできてください。
私は残念ながら当日と言いますか、現地にはですね、行けないんですよ。
生配信とかね、あるのかなと期待してます。
全然公式さんの方とかちょっと見たんですけども、
生配信のお知らせは今のところ見つけられなかったんですけども、
後日ですね、皆さんね、Podcast Freaks参加された方々の感想会とかね、絶対配信すると思うんですよ。
それを聞けるのを楽しみにしてます。
Podcast Freaksといえば、以前ゲストで遊びに来ていただいた月曜日のオノマトペの平田さんがね、
51:06
フリックスの会場でね、登壇されて、
登壇って言い方あってるのかな?わからないですけど、
トークをする時間があるというふうに聞きしております。
めちゃくちゃ来たかったですね、現地で。
絶対面白いでしょうって思うんですけれども、
そちらとかもね、いずれ聞いてみたいなと思いますね。
ぜひぜひですね、Podcastイベントね、リアルイベントに行かれる方はね、皆さんね、当日の様子楽しんでみてください。
私も行った気になりながらね、皆さんのね、感想会とかをね、聞かせていただこうかなと思っております。
といったところで本日はこの辺で、募集中のコーナーは概要欄に記載しています。
質問してみたいこと、取り上げて欲しいテーマなどがありましたら、
お気軽に各種媒体のコメント欄または公式X、
ハッシュタグ、カタカナでミドラ字とつけてつぶやいていただくか、
お問い合わせ本までお便りをお送りください。
またお聞きいただいている媒体で、
番組への高評価&フォローをお願いいたします。
また次回の放送でお会いいたしましょう。
ではでは。
52:39

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