1. 私のままで、パートナーシップはうまくいく
  2. 今の私だったら夫から「死ね」..
2026-02-03 13:19

今の私だったら夫から「死ね」なんて絶対言われない。その理由

出産直後の私に「死ね」と怒鳴りつけてきた夫でしたが…
今は一転して、夫からの穏やかな愛情を感じられています。
その変化の理由は夫が変わったからではなく、私が変わったから。

※夫の「死ね」発言当時もスタエフ撮ってました😂
 こちらも聴いてみてください😂
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サマリー

このエピソードでは、未知花さんが夫からの暴言「死ね」を受けた過去を振り返り、自分自身を大切にすることの重要性について語っています。新しい子供の出産や引越しなどのストレスが影響し、当時の自分を見つめ直すことが強調されています。また、夫からの暴言を受けても自己受容を通じて自分を大切にすることの重要性についても触れています。著者は、パートナーシップの変化から自己需要を学び、過去の経験を元に新たな視点を得たと述べています。

過去の出来事の回想
こんにちは、未知花です。今日はですね、過去の自分、1年前の自分を振り返って、今の私だったら夫に、「死ね!」なんて言われること絶対ないよなっていうふうに思ったっていう話をしたいと、その理由も含めてですね、お話ししたいと思います。
この話ですね、最近私のことを知ってくださった方に向けて、何の話かっていうのを最初にお話ししたいと思います。
私はですね、去年の9月、去年?一昨年か。2024年の9月にですね、2人目、第2子の子供を出産したんですね。
で、その直後、本当にもう産後1ヶ月経たないぐらいですよね。出産し終えて、産院から退院してきてすぐぐらいの話なんですけど、
夫にとある、もう些細なことがきっかけで、夫がですね、私にブチギレて、ものすごい動向で、「死ね!」って言ってきたことがあるんですよ。
それを振り返って、今日はそのお話をしています。
自分を大切にする重要性
ちなみにですね、その些細なことっていうのは、保育園の上の子の葬芸ですね、私の出産前後、夫にお願いしていたんですけど、その保育園に持っていく荷物が、私が用意してたんですけど、足りなかったみたいなんですよね。お着替えか何かが。
で、着替えがなかったって言って、もうすごい、もう顕膜で戻ってきて、「どういうことだ!」みたいな感じで、保育園のお着替えなんて忘れたら縁が貸してくれるんで、すいませんってお借りして洗って返すだけなんですけど、それを説明しても、「そういう問題じゃねー!」みたいな感じで、
もう多分ね、自分が忘れ物をしたっていうことが、多分プライドがね、保育園にそうやってパパが忘れ物をしたっていうふうに思われることが、プライドとして許せなかったのと、2人目が生まれてかつ、お引越しの前後だったんですよね。それで夫も余裕がなくて、そういう態度に至ったっていうことはあると思うんですけど、
まあそれにしても、下駄箱を殴る蹴るしながら、物にぼかすか当たりながら、私に隣りつけてきて、今にも殴りかかってきそうみたいな、すごい、うん、過去一すごい顕膜だったっていう場面だったんですよ。はい。
そう。で、まあそういうことに、今現在の私だったら絶対ならないよなって、今振り返ると本当に思うんですよね。それはなぜかというと、シンプルに私が私自身を粗末に扱っていないからです。
そう。当時、やっぱりその出産と、あとプラス引越し、で、上の子のお世話もありますよね。まあそんなので、しかも仕事も産休には入ったものの、それまでギリギリまで仕事してて、まあとにかく私に余裕なんてあるわけないんですよね。
そう、その中でも、私大変だって夫に一回も言ったことなかったんですよ。
まあその出産の経過は良好で、体調もすごく良かったし、で、私もともとすごく体力があるんですよね。なぜか文化部出身なんですけど、ものすごくスタミナがあって、なんかね、それを過信しているのもあったりして、私大丈夫みたいなことをついつい言っちゃうタイプなんですね。
そう、で、だからね、そんなこと言ったら、ね、夫は私にあれこれ頼んできますよね。あの、引っ越し目前に迫ってるから、なんかね、あれしといてこれしといて、あの、煮作りとかね、いろんなことを、そう、夫が仕事に出ている間にこれ済ませといて、みたいなことをどんどん頼んでくるわけですよ。
わけなんですけど、そう、でも正直私はその出産ね、前にしてそういうことをこなしていくっていうのは結構、まあ実際はしんどかったんですよ。でも私大丈夫だから、みたいな顔して、あの、自分のしんどいっていう気持ちに、気持ちっていうかね、状態に目を向けてこなかったんですよ。
そう、だから、やっぱりね、自分がそうやって自分を扱うから、夫にもそういうふうに扱われるっていうのはもう、あの、当たり前のことなんですよね。
今現在、夫婦関係、悩んでらっしゃる方がいて、まあ特に私の発信聞いてくれる方だと、あのね、旦那さんから暴言吐かれたりとか、だからすごくないがしろにされる、みたいなね、お悩みもよく聞くんですけど、そういう方は本当に、あの、相手は自分の鏡だっていうことをよくよく覚えておいてほしいんですね。
もう自分が自分のことをそうやって扱うから、相手もそういうふうに、あの、同じようにね、同じような態度を示してくるんだよ、っていうことです。
そう、で、えっと、そう、で、かつ、やっぱりその当時の私は、うんと、まあそうやってしんどいっていうことで、こんなところで音を上げるっていうことがダメだっていうふうに思ってたんですよ。
コミュニケーションの必要性
しんどい、これぐらいでしんどいなんて、ね、思うなんて、私は怠惰だ、とか、
夫は毎日仕事に出て頑張っているのに、こんなこともできない、家にいるのにこんなこともできない、私ダメだ、っていうふうに思ってたんですよ。
でも、何を辛いって感じるかって、人それぞれ違うし、ましてや男性と女性で体力なんてね、全然違うし、女性同士でもそれぞれ、ね、あの、体力の有無もあれば、その日のコンディションもあれば、
あの、とにかく誰かと比べる話じゃないんですよね、何を辛いかって感じるか、ね、あの、好きなものが人それぞれ違うように、嫌いとか辛いとか無理だって思うものも、あの、人それぞれ違うんですよ。
そう、だから、なんかそこをね、あの、周りは頑張っているのに、みたいな、よくわからない、その、ね、他人と比べて、自分はダメだっていう、その謎の比較っていうのも、その当時すごくしてて、
で、私ダメだ、私ダメだって、やってたんですよね。そうじゃなくて、ちゃんともう自分の、あの、今どう感じてるか、もう今ここの自分に、ちゃんと目を向けてあげる。
で、実際ね、その、何だろう、ここで音を上げるのがダメとか良いとか、あの、そういうの無いんで、自分の感じることが全て正解なので、あの、辛いと感じたらそれでいいんですよ。
で、それをもう伝えるだけ。もう私は今疲れていて大変です。ましてや妊婦なんてね、当たり前ですよね。普通のね、健常な人間とね、全然違う状態なんだから。そう、当たり前なんだから。そう、だから、そうやってちゃんと伝えること。
で、夫は知らないんですよ。あの、自分がね、妊娠して私の体になっているわけでもないから、あの、大変なことなんて、ね、ま、妊婦だからっていうなんとなくなイメージはあるけど、ね、あの、私自身が大丈夫、大丈夫って言ってたら、大丈夫だろうって思うに決まってるじゃないですか。
そう、だから、自分のこと本当に自分しか分からないから、ちゃんと、あの、ね、汲み取ってあげる。本当に誰よりも自分のことを、もう、重んばかってあげる。で、それをちゃんと、ね、パートナーに伝えるっていうことをしていかないと、どんどんどんどんそういうふうに、ね、あの、自分で自分の首を絞めていって、で、それが引いては、ね、パートナーにも同じ扱いをされるっていうことになるわけなんですよ。
で、かつ、かつってなんかいっぱい出てくるんですけど、その、ね、夫に死ねって当時言われたときに、私ね、何も言い返さなかったんですよね。お洋服は保育園で借りられるから、別にね、わざわざ取りに帰ってくる必要もないんだよって、その後ね、夫は結局、ぶつくさ言いながら、あの、着替えを大急ぎで、あの、もう一回届けるからって言って届けに行ったんですけど、そう、そもそもね、そんな必要ないんだよっていうことを、
まあ、過労死で伝えたぐらいで、なんてこと言ってくれるんだみたいな反論もしなければ、もうただただ、ね、あの、尻込みして、なんかごめんなさいみたいな感じで、ね、ボソボソっと謝って立ち尽くしていることしかできなかったんです。
暴言と自己受容
で、まあね、それだけすごい見膜で、ね、男性から言われたら、まあね、当然女性は怖いに決まってるから、まあそうなってしまうのも、無理はないと言えばないんですけど、でもやっぱり、今の私から考えたら、もうちゃんちゃらおかしな話なわけですよ。
そう、ね、だって、そもそもね、あの、保育園の支度なんて、私がやるのが当たり前じゃないじゃないですか。ね、子供のことだから、どっちがやったって、いいし、別にね、私ができなかったからって、私のせいじゃなくて、ね、二人のやり取りの中で、しかも私がやっといてねって言われたわけでもなく、あの、私がね、自主的に、なんかね、やらなきゃいけないかなっていうふうに思って、やってただけ。
であって、そう、だから本当はね、夫も確認する必要があったと思うし、まあそもそもね、たかだか、あの、生きがい一着忘れたところで、あのね、出産直後で大変な私に急にね、面倒がかって怒鳴りつけて死ねえだなんて、ありえないじゃないですか。まあそういうことを、今の私だったら間違いなく怒鳴り返してるなって思うんですよ。
で、やっぱりね、そう、自分に対する、なんだろう、あの、ね、私、よく自己需要を、いがらしみちこさんから習って、本当にこれがパートナーシップ変えてくれたなという話してますけど、本当にね、自己需要が低かったんだなというふうに思うし、自分の価値をどんどん下げて下げてってやってたから、ああいうふうに夫から扱われてたんだなというふうに思うんです。
そう、だから、とにかくですね、今、旦那さんの暴言とかね、実際に死ねって言われたことのある方から、あの、相談いただくこともあるんですけど、そういう方はですね、まず自分が、ね、あの、思ったこととか感じることは、全然ね、その誰かと比べてダメだとかいうことではなくて、全部それが正解なんだよっていうことをちゃんと、あの、心に留めておいてあげること。
で、自分の感じたこと全部それでいいよ、それでいいよっていうふうに、一回まず自分が、あの、夫に受け入れてもらうんじゃなくて、まず自分が受け入れてあげること。そこから全てが始まるので、あの、ぜひですね、えっと、ノートなんか用意して、あの、書いてみるとやりやすいと思うので、なんか自分の体調のこととか、えっと、今日感じたことみたいなことをノートにね、あの、ネガティブなことでもいいんです。
どす黒い感情でもなんでも、あの、もう書いてみて、私こういうふうに感じてるんだなっていうふうのをちゃんと見てあげる。それで、それでもいいよって、なんでもいいよっていうふうに言ってあげるっていうところから、あの、始めていくとですね、少しずつ、なんだろう、自分をこう自分で縛りつけてしまうみたいな呪縛から解かれていくんじゃないかなっていうふうに思うので、やってみてほしいなっていうふうに思います。
夫婦関係の改善
はい。ということでですね、今日は今の私だったら夫に死ねなんて絶対言われないっていう話をしてみました。最後にお知らせです。今ですね、私は、えっと、夫婦関係を改善するための短髪のセッションと、それから1ヶ月の伴奏サービスの2つをご用意しています。
これはですね、今私がお話ししたように、過去の私のようにですね、夫に暴言を吐かれるとか、ないがしろにされるとか、そういう状況にあって、自分らしく自由に生きられないっていう方に少しでも楽になってほしいなっていうふうに思ってご用意したものです。
夫を変えようと思わなくても、自分の視点をですね、変えてあげる、思考を整えてあげるだけで、夫婦関係って本当にスッと楽に解決したりするんですよね。
今日の私のですね、過去の話に、もし同じような経験があって悩んでいる方がいらっしゃったら、ぜひですね、この収録の概要欄にメニューの詳細を記載したブログの記事を貼っておきますので、そちらをご覧いただけたら嬉しいです。
はい、ということで本日は以上です。最後までお聞きくださりありがとうございました。
13:19

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