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頑張り屋さんの頑張らない習慣ラジオ、BEの習慣、あり方の習慣で自分軸を整える。 習慣オタクのマーケター、きょんです。
今日は、かぶらない褒めログは最強のメンタルトレーニングですっていうねお話です。
ライフデザイン型の習慣家では、毎日褒めログっていうものを書いてもらってるんですね。
今日自分がしたことで、どんなちっちゃなことでもいいので3つ、最低3つ自分を褒めるポイントを書き出してくださいっていうことなんですけど。
この目的って実は自己効力感っていうものを上げるためにやっています。 習慣が実行できない人とかね、何かが継続できない人っていうのって
往々にして自信がないんですよ。自信って自分を信じるっていうね気持ち、自信って書くと思うんですけど
なんで自分を信じることができるかっていうと、自分とした約束が守れたからなんですよね。
自分とする約束っていうのを守ってきた回数っていうのが結局自信、自分を信じることができるぞっていうね気持ちに繋がるっていうふうに言われています。
なので、なんか自分が毎日、例えば習慣もそうなんですけど、これをしようって決めて実際できた。
今日もまたできた。今日もまたできたぞっていうふうに重ねていくことで、そしてそれをちょっと自分で認めるっていうんですかね。
私今日もこれできたよ。私偉いじゃん。すごいな。みたいな感じで自分を認めていくっていうホメロ語をしていくと、どんどんどんどん自己効力感っていうものが育っていきます。
自己効力感っていうのはまさに自信と繋がっていて、自己効力感って実は自己肯定感とは全然違うものなんですけど、
自己効力感っていうのは自分が何かした行動に対して、それができたねっていうふうに、それができたよっていう行動を認めるとか、
行動が実行できたっていうことに対してしか育たない感覚なんですね。
この自己効力感、やった、できた、やった、できたっていうのをね、繰り返して自己効力感が育つと、自分を信じることがどんどんどんどんできるようになっていきます。
なので、つまりこのね、私はできるっていうね、自己効力感を育成するためにホメログって書いてもらってるんですけど、
このホメログを、ホメログ自体になかなかできない人って結構いるんです。自分を褒めれない人って結構いるので、
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その人たちにはこんなハイレベルなことはちょっとお勧めしてないんですけど、
もうホメログなんて簡単にできちゃうよみたいなね、自分を褒めるなんて簡単だよみたいな人には、一個特別なちょっと自分少しだけ負荷をかけるね、
あのやり方をちょっとゲームだと思ってやってみてっていうのでお勧めしたりしてます。
実は、今期、私ライフデザイン型の習慣化のプログラムやってるんですけど、
今期のね、受講生さんたちってみんな自分を褒めるのがすごい上手なんですよ。
で、このホメログ書くのが全然苦じゃなかったりとかして、あの最初からね、皆さん自分を褒めるっていうことがなんか比較的できてます。
これ毎回実は、どの機をやっててもどのグループにもね、必ず一人ぐらい全然自分のこと褒めれないっていう人がね、いるんですよね。
なので、そういう人には、また全然違う方法をお勧めするので、今日お伝えする内容は、すごくこうなんだろう、
もうホメログなんて簡単にできちゃうよ、自分を褒めるなんて簡単だよっていう人にお勧めしてるやり方なので、
ちょっとレベルが高いと思ってもらいたいんですけど、
ホメログを毎日ね、3つ自分を褒めることを書くのは同じなんですけど、
1ヶ月間、1個もね、その内容がかぶらないように書いてもらいたいんですよね。
これかぶらないようにやるって、まあまあ難しくて。
なんかあのね、3日ぐらい、3日4日やってると、もう書くことないなーってね、多分思うと思うんですよね。
私もね、何回かこれチャレンジしたんですけど、最初の方は本当にそうでした。
だいたい毎日同じことばっかりね、書いてしまう。
ね、こんなことやった私偉いなーとか、こんなことした自分って今日も偉かったぞーみたいな感じで書くんですけどね。
まあそれがどんどん同じようなことになっていくんですよね。
まあそれでもあの全然 ok なんです。
それでも全く問題ないんですけど、それをかぶらないようにした時に何が起こるかっていうね、
言うと、えっと、なんかね、探すしかなくなるんですよ。
どんだけちっちゃなことも。
自分を褒めるようなポイントを、もうなんかね、大きなことを書き尽くしてしまってるので、
なんかめちゃくちゃちっちゃなところに視点を移さないと、結局自分を褒めるところが見つからなくなってくるんですよ。
そうすると、なんかこんなこと当たり前だよねーとか、誰でもできるよねーとかね、思っていたようなこと、
まあどうでもいいようなこと、そういうちっちゃな行動にまで目を向けざるを得なくなるんですよね。
これが結構大事で、どんな小さなことでも、これも褒めていいんじゃないかなっていうふうにね、拾えるようになる。
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自分をつまりは褒める、承認するハードルがどんどんどんどん下がっていくんですよね。
これって実は自己効力感っていうね、私はできるよっていう感覚っていうものを育てるすごい強力なメンタルトレーニングなんですよね。
例えるなら、冷蔵庫の残り物クッキングみたいな感じです。
もうあの、私実は結構そういうことするんですけど、ゲームみたいにやるのが割と好きなので、
もう何にも冷蔵庫にないじゃんっていうところまでとことん行っても、よく探すと隅っこになんかちっちゃな食材が残ってたりとかして、
棚の奥の方になんかね、大昔に買って忘れてた貫物が残ってたりとかして、意外と一品できちゃったじゃんみたいなね。
なんかそんなのと同じで、もう褒めることないっていうところまで行っても、探せば必ず小さな褒めポイントっていうのが見つかってくるんですよね。
とはいえ、グループでやってるとね、さっきも言ったように、一個も褒めるとこは欠けませんっていう人ってね、必ずあのグループに一人ぐらいはいます。
自分を褒めるのがね、本当に苦手な人なんですよね。 だからそういう人は絶対無理しないでくださいね。
でもこのラクラク見つかっちゃう人は、この被らないっていう縛りをね、ゲーム感覚でやってみてほしいんですよね。
自分のいろんな良い面に気づけて、30日続けるとね、本当に面白いことが起きます。
たぶんね、自分で何でもできるような気になると思う。 自己効力感が上がるってそういうことで、やればできるが、あのすっごい強くなると思います。感情として。
なのでこれはね、結構全員にはお勧めしてないんですけど、その褒めるのがラクラクかけちゃうよっていう人にはね、ちょっとゲームだと思ってやってみてくださいっていうね。
あの今までやり遂げた人たち、ちょっとゲーム感覚でやり遂げた人たちって、本当にみんなメンタルめちゃくちゃあの元気になってますね。
なんか無双状態というか、なんかあの意欲が湧いてくるんですよね。
あれもできるかも、これもできるかもね。それでいろんなことにチャレンジしたいなーっていう気持ちが湧いてくる。
なんかあの本当にお金もかからないし、時間もかからないことなんですけどね。
でもあのすごい最強の私メンタルトレーニングの1個だなーっていう風にね、思っています。
はい、というわけで最後に今日のアクションです。
今日ね、その自分を褒めるっていうね、褒めログ。
昨日と一つもかぶらずに3つ書いてみてください。
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で、まあね、明日さらに今日と全くかぶらないものをね、書いていって、日々それをね、まあ30日どれくらいチャレンジできるかわかんないんですけど、
ちょっと今日からもし褒めログを始めてくれた人がいる、始める人がいるとしたら、明日かぶらないように、あさってもこの2日間とかぶらないようにちょっとやってみてくださいね。
気づかったらね、あの普通に書かないよりはあのかぶっててもね、書く方がいいので、はい、普通に3つでもオッケーです。
で、探して見つけたちっちゃな褒めポイントを1つ、よかったらコメント欄で教えてください。
えー、そんな小っちゃいことでいいの?っていうくらいね、ちっちゃいのが大歓迎です。
はい、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
今日もがんばらずにいきましょう。
きょんでした。