2026-01-04 32:22

休日会議#611 新年1発目!自分が初心者になれるカテゴリに飛び込む効能

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
日曜になれば必ず収録&配信!

✅ ビジネスを離れていた方も、気軽に戻れる場
✅ これから始める方は、過去12年の配信を遡り思考の変遷を知れる
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📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
✅ 「学び・環境・継続」の3つを重視した談義
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サマリー

2026年の初回収録では、初心者として筋トレを始めることの効能や、学ぶ過程での大切さが語られています。また、忘年会を通じてビジネスに対する考え方が変化し、人との交流が成長につながることが強調されています。このエピソードでは、新年を迎えた今こそ初心者として新たなカテゴリに挑戦することの効果について議論されています。特に、他者との出会いや共同作業の重要性、発信を通じた成長の過程が強調されています。新年にあたり、自身が初心者になれる分野に挑戦することの効果について話し合われています。特に、一貫性の重要性や、情報発信の際のテーマ設定が語られています。

筋トレのスタート
スピーカー 1
こんにちは。アイマーチャントの菅です。休日会議ということでよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
このコンテを撮っているのは、2025年12月31日16時43分ということで、
配信されるのは1月2026年ですか?
うん。
一発目ですね。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
いつもこの区切りのタイミングどうしてたか、ほんと思い出せないね。
スピーカー 1
なんか普通にやってましたよね。
なんか別に特別に何かしてるとかなかった気がするんだけど。
スピーカー 2
年末に翌年のも撮ってたっけ?普通に。
スピーカー 1
いや、なんだかんだ年明けで撮ってたような気もしますけどね。
スピーカー 2
でも今回は、今事務所で現地でリアルで撮ってる。
スピーカー 1
そうですね。リアル出力。いつ以来ですかね。
スピーカー 2
これはもう3年は撮ってないね。
久々にリアルで、今日は収録前にですね、僕は2026年筋トレを始めるということで、
最も重要な部分みたいなのを。
スピーカー 1
そうですね。私が知る限りのことはお伝えさせていただいて。
スピーカー 2
まずこの原則を知らずしてやると遠回りだぞというところですよね。
そうですね。
スピーカー 1
いいんですけど、ちゃんと教えたつもりなんですけど、どうでした?
スピーカー 2
言葉ではわからないことが多すぎて、
僕は多分肩こり直したいから始めようというので、
でもいろんな機会を見て、
制作するじゃないですか。こうやってやるんだよという言葉がちょっと全部わかんないんだよね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
ここに集中させて、ここを落としてとか言ってることが多分、
界隈の人はわかる。
けどわかんないから、これ実際にケンタに一から教えてもらって、
ああなるほどなと。身体の使い方というか。
スピーカー 1
結局、私の技術不足の話なんですけど、
スピーカー 2
対面じゃないと伝えられる自信がないですね。
見てここ悪いなっていうのはわかるんですけど、
わかっていただくためにはここを触ったりとか、
スピーカー 1
させていただかないと伝えられないなっていうふうに私は思うので。
オンラインのプログラムみたいなのもいろいろあるけど、
スピーカー 2
みんなどうやって感覚をつかむんだろう。
そうなんですよ。結構難しいと思いますけどね。
今も触ってもらいながらじゃないとわかんなかった。
確かにとかね。
だから来年僕、筋トレをして、まず肩こりを解消させると。
多くは望まないんで、徒歩3分でいけて気軽にやれると。
最初はパーソナルをつけようと思ったんだけど、
なんかちょっとビビってしまいました。
スピーカー 1
いやでも、つけたほうがいいなって多分もう思ってるとは思うんですけど。
スピーカー 2
ちょっと思ってる。
スピーカー 1
パーソナルをつけるとなると、徒歩8分なんですよ。
スピーカー 2
8分と3分の差。
私お客さんに説明してるのはお金かかることなんで、
スピーカー 1
最初に、週に1回うちに来てもらって、
もう1回は近所のジム行ってやってくださいって。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
習って、理解して、1人でやってみて、多分できないんで、
何ができないのかっていうのをまた教えてくれと。
スピーカー 2
それ潰していきますと。
ビジネスモデルの再考
スピーカー 1
っていうのが一番コスパいいし、
成長のスピードがめちゃくちゃ速いですよってお伝えしてますね。
スピーカー 2
さっきも説明してくれてあったけど、
スピーカー 1
ビジネスをこれから始める人と一緒だなっていう。
スピーカー 2
本当に全く一緒ですよ。
スピーカー 1
何からしていいかとか。
スピーカー 2
言葉がわからないとか。
言葉がわからないとか。
感覚をすり合わせるところもあったし。
新しいことを始めるとそういうのがいいですね。
スピーカー 2
そうですね。
今12月31日ではあります。
3日前に株式会社アイマーちゃんとの第19期忘年会。
実質12月で20期には入ってるわけですけれども、
どうですか久々に忘年会参加して。
多分5年ぶり4年ぶりぐらい。
スピーカー 1
そうですね。
いろいろ先に結論からお伝えするんですけど、
使う言葉を変えようと思いました。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
今私はパーソナルジムのビジネスモデルを頑張って作り続けてるんですけど、
発信を始めたところなんですけど、
結局一人で何もできないじゃないですか。
できることなんて大したことないじゃないですか。
そうすると勝てるビジネスモデルみたいな表現って
違うよなってすごく思ってきまして。
勝たせていただいてるに過ぎないな、
スピーカー 2
あの場所でっていうようなのをすごく感じるいい機会だったなと思いましたね。
スピーカー 1
なのですごく久しぶりにお会いする方ばかりでしたけども楽しかったですね。
スピーカー 2
なんか結構久々で、
本当10年ぶりに喋る人もいたかもしれないし、
だけどケンタが遅れてくるじゃない。
歓迎ムードすごかったなと思って。
スピーカー 1
ありがたかったですね。
スピーカー 2
あ、ケンタさんだみたいな。
走ってきたんですけどね。
スピーカー 1
間に合わなくてすみません。
スピーカー 2
歓迎されてるのもあり、
これやっぱ地味にですけど旧立会議は効いてるなと思った。
忘年会での気づき
スピーカー 2
効果はあるな。
実はケンタお友達が多いというか、
というふうに信頼もされてるしね。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
ケンタに怯えてる人たちもいたけどね、ちゃんと喋んないと。
それはないというところですよね。
スピーカー 1
私もちゃんと喋んないとって思いがちなんですけど。
スピーカー 2
なんでいいかなみたいな。
そうっすよ。
久々にみんなと会うとさ、
どの自分で行けばいいかちょっと迷わない。
スピーカー 1
それは以前の私だったらめちゃくちゃあったと思います。
スピーカー 2
なんと。
スピーカー 1
今回はもう逆に、
私もうやってることめちゃくちゃ絞ってるんで、
もうそれしかないんで、
スピーカー 2
もうそれ言ってるだけですよね。
なんかさ、この前の11周年のとき、
株式会社ノックの加藤くんが集まるときとか、
やっぱ定まってなかったもんね。
どういうキャラクターで行くかみたいな。
いつも企業さんとお仕事してるときの社長さんの加藤くんなのか、
スピーカー 1
それともここの事務所でワイワイやってたときの加藤くんなのか。
そういうギャップの意味ではあんまないんで、
スピーカー 2
普段通りの感じではあったかもしれない。
マーチャントクラブも、ビジネスコミュニティマーチャントクラブも歴史を重ね、
ケンタをよく知ってる人たちと知らない人たち。
よく知ってる人たちが遠目で見てて思ったのは、
マウントを取ってるわけじゃないんだけど、
古巣だぜ感は出てて。
なるほどね。
ああやって喋る機会っていうのは、そろそろないんでね。
1年に1回ぐらい参加できたらいいよねっていう。
スピーカー 1
あとはいろいろお話してたんで、
結構やってることって一緒だよなってことをすごく感じてましたね。
特に岡山さんの話してたときにめちゃくちゃ感じてたんですけど、
2万千回か4万千回ぐらいの話のときに、
結局商品サービスって価値観のもとになり立ってるので、
そういう価値観を伝えるのが初歩発信なんじゃないかな、
みたいな話をさせていただいたと思うんですけど、
スピーカー 2
結局でもやってることって一緒っすよね。
スピーカー 1
扱ってるものが違うだけで。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
っていうのをすごく感じたので。
スピーカー 2
今名前出てた岡山君っていう人は、
株式会社ノックの立ち上げちょっとから入ったメンバーか。
イメージコピーを書きたいと。ずっと来たんで、当時から。
イメージコピーで食って食ってさ、
なかなか知らない世界でも想像がつかなくて、
伊藤石下佐藤さんみたいに、
名前が売れてる人が逆に何の言葉残しても響くみたいな。
そういうのは、
長規模事業でいくとなかなか仕事ないんじゃないかなって思いながらも、
でも結局彼は本当一途にそれがやりたい。
で結局それが仕事になり、
イメージコピーを作っていくってことは、
世界観を作っていくことと同期で、
最終的に出てきたものが一つのコピーになるみたいな。
なんか立派だなとね。
だからこう、やっぱりやりたいことをさ、
追求してくってそれなりになっていくなという。
そうですね。
みんな、これは難しそうだからとか、
これはってなってやりたくないことを結局やってもやめちゃうんで。
そうなんですよ。
もちろん収益的に難しいモデルもあると思うんだけど、ジャンルも。
だけどそれなりにはいけると思う。食えるぐらいは。
だからね、もっとやりたいことに素直になり追求していくみたいな。
その方が収集もすごいし、日々テンションも高いし。
スピーカー 1
めちゃくちゃその上で感じている話がありまして、
これ前お伝えしたかもしれないけど、賞味期限あるじゃないですか。
スピーカー 2
一生懸命できる。
はい、そう。ある。
スピーカー 1
結局何でも一緒だと思うんですけど、
私のようで筋トレ一生懸命やってます。
一生懸命、今も好きで普通にやってますけども、
ただ以前の方が優先順位が高かったというか、
めちゃくちゃやってたなって思うんですよ。
その時にしか味わうことができなかったものが、
その時にめちゃくちゃ一生懸命やってたから、
今こうなってるなって思うんですよ。
なので、そういう意味で今めちゃくちゃ焦ってるんですよ。
今じゃあ私はパーソナルジムっていうビジネスモデル一生懸命やってます。
でもこれ、いつかきっとこの熱は消え。
スピーカー 2
今のこの情熱で立ち向かえなくなる時は来るだろうな。
スピーカー 1
絶対に来るね。
もう知ってしまってるじゃないですか。
だからもう今一心不乱に今しかないと思って、
めちゃくちゃやるっていう感じのことをしますね。
それって私の話でしたけど、皆さんそうだと思うんですよ。
スピーカー 2
そうだと思う。その情熱をぶつけ続けるっていうのはなかなか、
わかりやすく言えば、飽きるというのも一つあるし、
それは僕が新しいことをやってこなかったから飽きたのかもしれないとか、
僕は2013年かな、それは。
新たな挑戦の重要性
スピーカー 2
ああもうだめだ、どうせ同じことの繰り返しだ。
こうなってこうなってこうなるんだろうとか、
変に知識が入って。
急にガムシャラ感から抜けてフッってなっちゃう。
それを解消できたのはまた他の人たちとの出会いとかでね、刺激をもらいながら。
スピーカー 1
結局すごく私も今感じてる話なんですけど、さっきの話に戻るんですけど、
一人でやっちゃダメなんですよ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
一人でやるから折れちゃうなって最近思ってまして、
スピーカー 2
いかに一人でやらないかみたいなところが私のテーマです。
いやーそう本当そう。
僕一緒にやるメンバーってまた選び方って人それぞれだと思うんだけど、
本当、仕事以外での雑談とか。
あれベースになってるからね。
いきなりこの人材がいれば、自分にできないことを補填してくれる人がいればで出会ってやるっていうケースは、
あんま長く続いてなくて。
スピーカー 1
私も多分同じようなことをしてるんですけど、
私の中での秘訣はやっぱり価値観じゃないかなというところで、
じゃあ価値観を見せていくしかないなっていうので発信始めた感じですね。
スピーカー 2
社員雇用のところでもさ、むずいよね。
スピーカー 1
むずいっすよ。
スピーカー 2
いいなと思ってもね。
皆さん見ましたか?100日後にっていうケンタの動画。
あれまとめて見れるところあるのかな?
スピーカー 1
アカウント行けば。
スピーカー 2
でもね、ずっとつなげてくれてるもんね。
見てほしいなぁと思います。
スピーカー 1
私もどんどんね、あれですけど、あれも非常に勉強させていただいててまして、
本当にまだ終わってないんですよ。やってよかったなって思って。
スピーカー 2
やってよかったなって。早いねもう。先々を想定しつつ。
スピーカー 1
もうやってよかったなって。逆に終わりはあるんでね、100日後なんで。
スピーカー 2
うん。みんなね、いろいろやってみようよもう。
スピーカー 1
でもこれは皆さんやるべきだと思いましたよ。
別に100日後じゃなくてもいいんですけど、
ショート動画のアップしていく情報発信ってあんまりやってる方いないじゃないですか。
スピーカー 2
いないですね。
スピーカー 1
これハードル高く見えるじゃないですか。意外とそんなことなくて。
やり方あるなってめちゃくちゃ思うんで。
それはみんなでやったら楽しいのになって思いますけどね。
スピーカー 2
そういうのも企画立ち上げて一緒にやったらみんなやれるかな。楽しくやれるかな。
スピーカー 1
一人だとね。
そうなんですよ。どうやったら効率的かわかんないじゃないですか。
そういうのありますけど。
でもそうすると結局、発信って最終的な動画って位置側面に過ぎないじゃないですか。
最初の設計じゃないですか結局。
何のためにどういう角度で伝えていくかみたいな。
スピーカー 2
そこが死ぬほど大事だと思うんですよ。
共同作業とコミュニティ
スピーカー 2
大事。
難しいですね。
聞いてくれてる方、僕らを知っている人たちに向けての休日会議なので、
みんな5年、10年ビジネスやってきて。
ここ3年あんま変わってないなとかなったら、たぶんおそらくその先の3年もあんま変わらないわけでね。
取り入れていく。どんな時に自分がテンション高くやれるかとか。仲間なのか。
競争してダイエットする時なんてね。事務所でも何回かあったから。
ああいうので僕はハマったりもできたから。
そういうパターンは持ってると思うんだよねみんな。
スピーカー 1
そうですね。うまくパターンはありますね。
スピーカー 2
それをね、クラブ内でもやっていけばいいし、あとは宣言をするとかね。約束をするとかね。
僕今回肩こり治るまでは少なくともずっと通うんで。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 2
治らなかったら、さっきケンタに教えてもらったけど、体の使い方の問題だと思うんで。
でもあれですよ。改善するじゃないですか。改善するじゃないですか。やめるじゃないですか。また出てきますから。
そうすると今度器具の使い方とか分かってもっと興味を持つかもしれないし。
サウナも行かないと気持ち悪くなっちゃうみたいなのがあって。筋トレもそうなるのかもしれないし。
どうなるか分からない、この運動からすごい遠い位置にいる僕がどうなっていくかは定期的に伝えたい。本音を伝えていって。
会う会わないありますし。私も運動とは真逆のところにいた人間なので。
ケンタはどっちかというと運動部だったんじゃないの?
スピーカー 1
いやいや全然。
スピーカー 2
だってキーもすごかったし。
それぐらいですよ。
体の使い方です。
スピーカー 1
私筋トレ始めたの2016年の11月とかなんで。
スピーカー 2
最初ベンチプレスだっけ?棒を持つのが大変だったみたいな。
スピーカー 1
棒ですぶれてたんで。
スピーカー 2
棒は何キロ?
20キロ。
ケンタはヒョロヒョロだった。広島の時が一番痩せてた。
スピーカー 1
52キロですね。
スピーカー 2
52キロ。
身長は?
スピーカー 1
176キロとかですかね。
スピーカー 2
モデル体型みたいになっちゃいます。カリカリですよね。
そのケンタがどっかの時、マーチャントクラブで仙台かな?
はいはい。
80何キロあった?
スピーカー 1
そうですね。今も80キロぐらいですよ。
でっかくなって。
スピーカー 2
成長が止まりませんね。
スピーカー 1
冗談ですけど。
スピーカー 2
でもケンタを見て、筋トレで人生が変わるところを
間近で見てるけれども、僕は運動に行かなかったわけじゃない。
スクワットはちょいちょいしてたけど。
で、結局今回僕がなぜ行ったかというと、肩こりっていうところから。
スピーカー 1
結局、体あっての人生だと思うんで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
寝たきりであと30年きついじゃないですか。
スピーカー 2
きつい。
絶対。
そのさ、天候寿命とか言葉は知ってるけど、程遠いイメージを持ってて。
スピーカー 1
はいはいはい。
わかります。
スピーカー 2
でもね、体調を崩す方々も増えてきたりとか。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。で、不節制さでは群を抜いてる自負があるんで。
それは僕から来るだろうと。
スピーカー 1
でも、すやさん一人の人生じゃないんで。
スピーカー 2
もうちょっと。
そうですね。
そうですよ。
みんな運動もしつつ、ビジネスを満喫しつつ、
特に皆さんビジネスで苦戦してるのは、新規との出会い。
それはわかります、僕。
広告も単に魅力的なオファーを登録されてるだけでも繋がらないんで。
過度に集めてしまうとかね。
意図しない人集めてしまうとかね。
スピーカー 1
それも設計ですからね。
スピーカー 2
そこも設計なんで。
ただオプトする入り口がないってなると、どんなに何を組んでてもずっとそこに人が流れないみたいな。
でもオプトに対してはみんな結構やらない人が。
スピーカー 1
でもわかります。
多いと。
スピーカー 2
それは多分私もそうだったんでよくわかるんですけど、自分のためにやろうとしてるからなんですよ。
なるほど。これみんないい言葉かもしれない。
スピーカー 1
それは確かに自分のために情報を発信するだとちょっときつい、私の場合はきついんですよ。
今動画出してますけど、組んでる人がいて、そのためにやってるんで別に何にも気にならないっていうか。
そうかも。ベクトルが自分にも行き過ぎてると発信できないなって私はそういう気づきがありましたね。
スピーカー 2
みんなには、例えば今回ふゆかさんが講演会をやって、みんなが言ってたのは、もっと私も直接お客さんを連れてけたらよかったなとか言ってて、
そのために日頃発信してとかね、そういうのもいいと思う。
意外と自分のためには頑張れない。
そうなんですよ。だってもうやんなくてよくないですかってなっちゃう。
あとコミュニティで入って起業したみたいな人は、コミュニティの組織内の中での活動が上手なんだよね。
スピーカー 1
なのでアクセスを借りるっていうことに終始してしまう。
スピーカー 2
でもその人たちの誰かは外に発信してないと広がっていかないんで。
ここもコミュニティの滞在とは言わないけど、良さもあればね。
スピーカー 1
そうですよね。やっぱり一人でやると無理ですよね。
要はそれこそコミュニティをやろうってなった時に、最初は外にだけ発信してたものを、
コミュニティという内側を作ったら内側も発信していきたいじゃないですか。
スピーカー 2
外は薄くなるじゃないですか。
そのバランスむずいなぁと思いますね、本当に。
今のマーチャントクラブ、渋で言えばみんな内の充実度は素晴らしいのでね、
スピーカー 1
外に向けたとなると、感覚がまたね、つかみづらいのかなやっぱり。
スピーカー 2
私も最近情報発信を大会して思ってるんですけど、これ続かないなって思ってて。
どういうことかというと、頑張って発信しちゃってるんですよ。
スピーカー 1
これが本当に良くないなと思って。
いかに普段当たり前にやってることの一部を切り取って、
発信として成り立たせられるかみたいなところを見つけないと、
そのうち止まるなっていうのをもうすでに感じてます。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
なのでどうしようかな。
スピーカー 2
検証して実際にいけるよっていうのを見せるとこまでが最初の目的だったから。
それ終わったなと思うと、別の理由作んないと。
そうなんですよね。賞味期限ですね。
そうそうそう。
なので今どっちかというと時間割いてるのは、ベース44使ってアプリを作るってやつ。
あれが本当に面白くて。
いろんなものが作れてしまう。
自分が想像してるものとか。
あと最近賢くなってきたのか、
Wordpressとかの有料プラグインとかの名前を打ち込んで、
スピーカー 1
これが作りたいみたいなのでも作ってくれ。
スピーカー 2
これは便利だっていう方に魅力感じてハマっちゃってる。
これはなんでやってるかっていうと、またみんなが使ったら面白いんじゃないかと。
ああいうモチベーションでやれてて。
スピーカー 1
なんかないとね。きつい。
そこがコロコロ変わっちゃってるのが私の悪いところで。
積み上がってこないなぁみたいなのが最近の反省ですね。
スピーカー 2
人間関係は積み上がってるよね。
挑戦と一貫性
スピーカー 1
そうですね。私、ちゃんとすごく腹黒い感じになりますけど、
ちゃんと、要は新しいことを始めるときに、
スピーカー 2
新しいアカウントで始めたくなっちゃうのをやめようと。
スピーカー 1
っていうのが今回の情報発信を始めてるときの裏テーマで持ってるのです。
スピーカー 2
ノートだとね。
コーダさんという方が、ラマちゃんのところの本部のメンバーだけど、
最初料理のことについてずっと書いててフォロワーがわーっと集まってきたんだけど、
いきなりAIに切り替えたんだよね。
スピーカー 1
でも、ついてきてるんだよね。
スピーカー 2
それで、なんか大丈夫なんだなという。
自己紹介のところは一貫性があるっていうところでね。
スピーカー 1
結局そこですよね。一貫性だと思うんですよね。
そこの一貫性が見えてないときついというか、
ただ興味あるところに行ってるんじゃなくて、
それこそさっきスタッフさんがおっしゃったように、
開拓していくとみんなが楽しく使えるんじゃないかなっていう、
一貫性のもとでいろんなものに共通させるわけじゃないですか。
だからついてくると思うんですけど、
そこが自分で認識できてないと、
積み上がる感じがないというか、
習慣化とゲストの招待
スピーカー 1
面白そうだけだときついんじゃないかなという風には。
スピーカー 2
みんな悩みで多かったのが、
Aという授業やってて、Bという授業、Cという授業みたいな。
それぞれでメルマがなり、
情報発信をしていかなきゃいけないと思うと、
それは一人じゃもう無理なんだよねっていう。
だから僕は入り口は1個にした方がいいよって話をしてて、
例としてよく出すのが原田翔太君の、
肩書超いっぱいあるみたいな。
シャミセンを弾く師範みたいなのだったり、
メジャーアーティストだったり、料理人だったり。
もともと起業はコーヒーだったと思うんで、
っていうのもあるし、
マーケターとしての活動とか。
いろんな顔を持ってるけれども、
彼の情報発信って1個だけなんだよね。
入り口は1個で、結局どのジャンルにあっても翔太君の伝えたいことって一貫性があるんで。
スピーカー 1
っていうところで、
スピーカー 2
あれ全部でメルマが作ってたりしたらさ。
無理ですよ。
ZEPP新宿、翔太君のライブ行った時も、
集まってる人たちは、
ビジネスの人がすごく多くて。
どっからファンになってもらってもいいわけですから。
そんなので、
発信が分散しすぎることによって難しくなってる人もいたんで。
そうですね。
ある程度絞ってっていう。
スピーカー 1
私、去年、
今年から2025年でやってよかったことがものすごくたくさんあるんですけど、
今の話につながるところで言うと、
組織図作ったのがでかいですね。
スピーカー 2
言ってたね、組織図。
スピーカー 1
結局、何を掘るかを決める行為だと思ったんで。
そこと関係なかったら、今はやるべきじゃないなみたいな。
そういう判断を意識してしようかなって思ってますね。
スピーカー 2
大事だよね。
結構、
本当に僕ら普段から雑談してテーマを設けてない中で
喋ってるけど、
ちょっとずつ拾うとすごくいい感じなものができるんです。
ちょっとずつ拾うと。
休日会議、もう600回やってるわけですからね。
スピーカー 1
そうですね、いろいろありましたね。
スピーカー 2
いろいろありました。
2日酔いで喋れないこと。
今日はもう無理かもってなった時にケンタが家まで来てくれて取ったこと。
風呂上がりのどっかの。
スピーカー 1
ありましたね。
渡り廊下みたいな。
階段で取ったりとか。
スピーカー 2
今じゃもうできないですね。
みんな何で続いてるかって思う人もいると思うんだよな。
僕の場合はケンタと喋るっていうことに一番の置いていて、
本当は聞いてくださる人にいいことをみたいな。
そのマインドだとたぶん続いてなかった。
スピーカー 1
他にいいこと言えない。
スピーカー 2
ないっすよね。
大事な話は風会で終わっちゃうんで。
同じことをまた言ってんなっていう日もあると思うし、
それだけ大事と思ってるから言ってるとか。
スピーカー 1
あと僕は一人じゃ難しかったっていうのもあるし。
スピーカー 2
今はもうここまで習慣化して、
合計何千分喋ったんだろうね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
何千じゃ何千分?
610回とかなのかな。
なのでこの休日会議、
いろいろ形は変えていくことはできるんですけど、
結局大きく変えても元に戻るんで。
そうですね。
ただゲストだけは定期的に迎えて、
お話をしていこうかな。
ケンタが普段新潟にいるから、
コミュニケーションの一環としても良さそうだし。
ありがとうございます。
ていうことで。
スピーカー 1
確かにそうですね。
せっかくその前忘年会させていただいて、
お会いさせていただいたんで、
今がチャンスなんで。
スピーカー 2
じゃあね。
スピーカー 1
ちょいちょいゲスト入れていくと。
スピーカー 2
ちょいちょい入れていきます。
やりやすい。
いきましょう、それで。
こんな感じですかね。
スピーカー 1
少し長くなりましたが、
2026年一発目の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、
LINEデータ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
32:22

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