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スピーカー 2
【坂亜紀良】知らなかったですか?おめでとうございます。
【アイマー】ありがとうございます。びっくりしました。
【坂亜紀良】想像以上にこの1年すごかったと思いますよ。
方々で呼ばれてとかね。
スピーカー 1
【アイマー】そうですね。呼ばれる機会がこんなに前まではなかったので、
いろいろと行ったり、外に出る機会が増えたなという感じですね。
スピーカー 2
【坂亜紀良】打ち合わせを坂井さんとやる中で、
坂井さんこんな話が来ててとか、あんな話が来ててとかあるんだけど、
僕が言ってたのは、坂井さんはそんなに安くないから、そんな断ってみたいな話をして。
なんかすぐ受けちゃうんですよ。
【坂亜紀良】人がいいから。
【坂亜紀良】人がいいから。無償でとか。
無償で相談に乗ってて、そのまま終わるみたいなこともいろいろあった。
【坂亜紀良】ありますよね。
スピーカー 1
【アイマー】ありましたね。
スピーカー 2
何々だったら坂井さんがいいよって言ってくれるの嬉しいじゃない。
その度に1時間レベルの相談が山ほど来てしまう。
これはどうしたらいいんですかね。
スピーカー 1
どうしたらいいんですかね。
スピーカー 2
まだに多いと思うんで。
スピーカー 1
どうしたらいいですか。
どうしてるんですか。
前まではそれで結構疲弊しちゃった部分があったので、
本当に話してみたいなって思った方を優先してっていう。
スピーカー 2
本当に話してみたいと思った方。
スピーカー 1
本当にそうですね。
全くジャンルが全然違う方とか、
全然繋がりがない方とかは、
ちょっと何から話したらいいかなみたいな形になっちゃうので。
どういう角度で相談が来るんですか。
スピーカー 2
生成AIをどうやって活用したらいいか相談したいんですけどっていうような感じなんですか。
スピーカー 1
そうですね。結構一番多いのは、
普通に生成AIを導入しようと思うんですけど、
っていうのがもちろん多いんですけれども、
生成AIに興味がありますみたいな。
スピーカー 2
広い。
非常に広い。
なるほどね。
スピーカー 1
興味があって話を聞きたいんですっていう相談は、
YouTubeで調べてくださいって。
スピーカー 2
そうですよね。
めちゃくちゃ難しいですね。
スピーカー 1
どうしたんですか結局。
それはもうお断りしてっていうか、
またご機会ありましたらみたいな感じだったりとか、
でも前までは結構何でも受けてたっていう。
それでちょっと一回、
スピーカー 2
そうですね。だいぶナイブになっちゃったところはありますね。
ちなみにこれも私の質問なんですけど、
スピーカー 1
興味でめちゃくちゃ聞いちゃうんですけど、
スピーカー 2
一回相談しましたっていう人たちに対して、
最近どうですかみたいな話だったりとか、
それから別のこういう勉強会あるんですけど、
みたいな感じでつなげてるのか、
どういうふうに対応してるんですか。
全然連絡してない。
簡潔で終わってなんてフーってなってる。
なるほど。
スピーカー 1
と思う。
そうですね。その後に自分からが、
それこそダイレクトメッセージみたいな形で送ればいいんでしょうけれども、
ちょっと送るのちょっと難しいなところは。
私も多分同じところでつまづくんだろうなっていうふうに今感じてます。
スピーカー 2
いや、なんかそれやっていくと、
スピーカー 1
意外となんか積み上がらない感じするなって私は思ってしまって、
スピーカー 2
そこをどうつながり続けるかみたいなのが必要だよなって
スピーカー 1
今思ってるんですよ。
いや、そうですね。
本当につながりを作っていくことの重要性は理解はしてるんですけど。
いや、発信はしてるから見てくれないかなとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
思ったりして。
知らなかったですって。
いや、言ってくれたらよかったのにって言われると。
一応SNSとかでも。
スピーカー 2
送るんだけどなーって。
まあまあね。
スピーカー 1
とか思ったりとか。
スピーカー 2
1個別の階層が必要だなって最近私感じてるんですけど。
多分同じようなところにたどり着くんだろうなって今話してて思いました。
うーん。
いやでも、自分は発信してんだけどなとか、それ見ておいてくれたらなとか。
坂井さん自身は人の発信見てますか?
スピーカー 1
それを言われると何も言えないやつなんですけど。
スピーカー 2
そうなっちゃいますよね。
分かります。
スピーカー 1
そうなんですよ。
自分自身が見ないとなっていうところはあるので。
スピーカー 2
自分自身が見てるとやっぱ感覚は変わってきますけどね。
うーん。
僕結構見てるんで、みんなの発信を。
あーでもこれだとな、見られないだろうなーとか。
じゃあこうするかなーとか。
でも共通点は内側に寄りすぎてるか、形式張ってるかというか。
もっと自分の言葉でというか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
のはすごく感じますけどね。
あとは坂井さんが、なるべく広く迎えたいと思っちゃってると思う。
あー。
あのチャンスっていうか機会をあえて狭めるってなかなかさ。
やっぱAIに、坂井さんもAI好きでここまでやってきたから。
興味を持ってくれてるってだけで結構嬉しいじゃないですか。
スピーカー 1
嬉しいですね。
スピーカー 2
そういう人たちの話もやっぱ聞いてあげたいって思っちゃうと思う。
スピーカー 1
いやそうなんですよね。
スピーカー 2
これがたぶん沼のところかな。
いやーどうだろうなー。
スピーカー 1
そうですね。この前も、この前というか昨日ですね、個別相談を受けた方でお話しさせていただいた方も本当にまだAIをこれから導入し始めますみたいな。
最近無料版を利用し始めましたみたいな。
スピーカー 2
あーそれきついっすねー。
スピーカー 1
だったんですけど、ここからどうしたらいいですかみたいな。
スピーカー 2
あー。
そっかー。
どうしたらいいんですか。なんか一個教材でも作って置いときます?
置いとくのがいいかもしれないですね。
スピーカー 1
そうですね。そういう本当初歩的な簡単なところの部分は、生成AIで作れもしますし、これ実は生成AIで作ったんです、作り方はとか。
でもそれでも結構勉強になるのかな。
スピーカー 2
確かに。
なんかそのウェブをある程度やってきたそのリテラシーのもとにAIに来る人と、ウェブを全くやってなくてAIに来る人とかまたね、これが全然違うんですよね。
スピーカー 1
違いますねー。違いますねー。
スピーカー 2
言葉がね難しくなる説明がすごく。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういう方はSNSのアカウントを作るのも難しいとかなってくるんで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
どこまで受けるかっていうのは決めなきゃいけないところですね。
そうですね。
スピーカー 1
確かにそうですね。チャットボットって言葉が通じないときはショックでしたね。
スピーカー 2
あー。
うん。
通じなさそう。
通じないかもね。
うん。
うん。
スピーカー 1
とかっていう感じで。なので幅広くAIツールっていうのがみたいな感じでしたりとか。
はいはい。
やりとりしてくれるAIツールがありましてみたいな。
うん。
そういう話から入ってっていう。なので言葉は結構相手に合わせて選ぶようにはなりましたね。
スピーカー 2
うーん。
これもねいろいろ考え方あって。
はい。
僕は言葉を自分で合わせてるっていう。
うんうんうん。
自分のもう言ってて。それでも分からないってなったら追いつかなきゃいけないって思ってもらうように。
うんうんうん。
テレ会でもやってたり。
うんうんうん。
もうチンプンカンプンだったと思う最初。
うーん。
スピーカー 1
いやもうほんとそうです。
スピーカー 2
でも質問最初あんまりできなくて。
うん。
分かった感じでうんうんってなってたから。
ね、蓋開くとねっていうのがあったから。
スピーカー 1
そうですね。一回あのほんと分かってるフリをずっとし続けていて。
はい。
えーと一回合宿に参加させてもらった時に。
はい。
あの佐藤さんはほんと分かんなかったら手を挙げてくださいっていう。
あの分かってるような顔をしてる時がたまにあるのでみたいな。
スピーカー 2
ははははははは。
分かりますよね。
分かります。
そういうのね。
スピーカー 1
なんでもうあの積極的に手を挙げてくださいっていうもうほんとなんか学校の先生みたいな。
スピーカー 2
でも今でも坂井さんのいいなと思うのは。
はい。
実演してるのをライブ配信してることがね多々あって。
その中でコメントでよく分かんないワードが来たりする時に坂井さんはしっかりその言葉ってどういう意味ですかとか。
うんうん。
知らないですってちゃんと言ってるから。
あー。
僕あれいいと思いますよ。
スピーカー 1
あー。
そうですね。前までは無視してましたね。
スピーカー 2
無視してた。
スピーカー 1
分かんないっていうか。
スピーカー 2
分かんないですよね。
スピーカー 1
あーみたいな感じで。
スピーカー 2
ああいうのもねなんか誠実だなっていう。
スピーカー 1
そうですね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
あれ分かった風ではーはーはーあれねって言ってると積む時が来るんですよね。
スピーカー 1
そうですね。もうほんとシンプルにあーでもこれやっぱりAI使ってたからの影響はあるかなっていう感じですね。
もうほんと分かんないこと全部生成AIに投げるっていう風に。
スピーカー 2
確かに。知識持ってることがもう価値じゃなくなってきましたからね。
スピーカー 1
アプリ開発はもうちょっと僕も控えようかなっていう感じ。
スピーカー 2
この前質問あって、チャットGPTでずっと長らくやってきた人は、チャットGPTがいろいろ自分のことを覚えてくれている。
覚えてくれているから離れられないみたいなことを言ってた人がいるんですよ。これはどうしたらいいですか。
スピーカー 1
それシンプルで、チャットGPTの中に覚えている情報を吐き出してもらうっていう。
スピーカー 2
で、それを全部ジェミンに乗っけるっていう。
スピーカー 1
そうです。なのでこれから移行しようと思ってるんだって正直に言ってもいいと思うんですけど。
それで覚えてる情報を全部出してもらいたいっていうところで言えば出てくるはずなんですよね。
なのでそういった形で覚えている内容、あとは文章の書き方、口調やら何やら。
自分がここは移行したいっていう部分だけを吐き出してもらって、それをそのままジェミンに移行する。
他のAIツールも同じです。
スピーカー 2
これ僕に2人質問してきたってことは相当数いると思うんですよね。
いますね。
UAに慣れちゃったってあるかもしれないけど、いろいろ私のこと知ってくれてるから。
いますね。この前まさに3日前ぐらいにありましたね。
スピーカー 1
同じ質問が。
スピーカー 2
で、今、堺さんが使っている主な月額サブスクは何なんですか?せっかくなんで。
堺さんの推しも含めて。
スピーカー 1
一押しはジェミニーですね。
これもちろん課金してます。
あとはジェーンスパークとクロードとパワープレキシティと、あと何があったか。
スピーカー 2
パワープレキシティってまだ堺さんにとって必要なんですか?
スピーカー 1
僕必要ですね。
検索しつつ、あとは他のモデルを利用できるっていうのがいいなっていうところで。
それジェーンスパークでもできるんですけど、文章力がそんなに高くないなと思ったりとか。
使い勝手悪いなっていう部分を正直思うところがあるので、そこは離れられないっていう感じですね。
スピーカー 2
あとはノートブックLMとか、あとは音声系だとAIノーブとか。
スピーカー 1
一回年間課金して、全然最近使ってないんですけど、ボルトニューとか。
スピーカー 2
ボルトニュー、クレジットが溜まっていくだけっていうか。
スピーカー 1
溜まっていって、全然開発最近してないので、どんどんクレジットだけが溜まるっていう。
逆に誰かにあげたいぐらいな。
あるね。
っていう感じですかね。でも最近ジミニばっかりなので、だいぶ解約は進めてますね。
前までだったらザピアとかN8Nとか、いろいろ課金してたんですけど、もういらなくなったなっていうふうに。
スピーカー 2
本当にあれですよね。AIの世界は進化が早いんで、年間課金ちょっとやめとこう。
スピーカー 2
ちょっと割高でも月額にしておこう。
そうそう、月額でもいいかもしれないって思っちゃうときがね。
そうなんですよね。それをやって判断してみたいな感じではあったんですけども、だいぶ絞られてきたので。
なんかこんな面白いの使ってるよとかないですか。こんなの見つけたよとか。
スピーカー 1
こんな面白いの。でも最近だと何だったっけな。
やばい、名前が出てこない。動画編、動画生成。
ロブアートっていうデザインエージェントっていうのがあるんですけど、写真とか動画とか作ってくれます。
その動画とかも写真とかを何枚かも連動して貼り付けておけば、その流れに沿って動画を生成してくれるんですね。
もちろんフロンプトは入れなきゃいけないんですけど。
なので1回の入力でショート動画が作れるってイメージです。
スピーカー 2
へー、これだ。ショート動画だと。
スピーカー 1
そうですね、ショート動画は全然作れるかなっていうところ。
なのでこれ結構最近またアップデートかかったので、ショート動画に力を入れていきたいっていう方からすると結構お勧めかなっていう感じです。
いろんな動画生成AIのモデル、画像生成AIのモデルも入っているので。
ジェーンスパークも同じような感じでできるんですけど、やっぱり動画画像に特化しているからこそ、そこは強いのかなっていうところ。
スピーカー 2
やっぱり先生ですね。坂井先生っていう人いるもんね。
スピーカー 1
いましたね、この前セミナー中。
スピーカー 2
ね、坂井先生。
でも1年、1年以上か。
1年をただ普通に過ごしてきただけじゃなくて、めちゃくちゃ触ってきたもんね、いろんなものをね。
スピーカー 1
変わりましたね。今、そうですね、この前数えたとき150個以上ありましたしね。
スピーカー 2
これね、時代に合わせた戦略としては僕はありだと思っていて。
ハイプサイクルの期待値が高いものに対してガーッとやってポジションを取っていきながら、徐々にね、坂井さんの流れが変えていくっていう打ち合わせもしてるわけですけれども。
この時点では最適解だったと僕は思っていて。
教える人いっぱいいる中に混じってどうするのっていう意見もあるかもしれないですけど。
そういうことではなくて、切り口さえ変えれば興味を持ってもらえて、その技術を教えながら坂井さんの人柄知ってもらえるじゃないですか。
十分ですよね、一発逆転というかしていくには。
なので今後も坂井さんの裏方として僕はいろいろ思考を巡らせたいと思うんですけれども。
あとは坂井さんがやっていきたいことっていうのもね、いろいろあるんですが。
これもね一つ、聞いてくれてる人も悩みかもしれないけれども。
複数、例えば10個のことをやると全部に100パー注げないんですよ。
でもこういう時って一つのことに120パーぐらいやったから評価されてるみたいなとこがあって、
それで結果出した後に急に複数に分散するとパーがダウンしていくんで、これが難しい塩梅というか。
そうですね、本当に。
坂井さんには受けすぎないということで進めているんですよ。
スピーカー 1
本当にそうですね。
スピーカー 2
求められちゃうと助けたくなっちゃいますね。
あとAIで効率化ができるっていうのが分かっているので、いけるかなっていうなんとなくの勘配でやっちゃうっていうのが良くないなっていう。
クライアントワークでまとまった単価は得られるかもしれないけれども、拘束される時間というか。
それがもうね楽しくて仕方ないんだったら別だけどっていう部分。
スピーカー 1
そうですね。それだけで楽しいかって言ったら、この1年はそうですね、ちょっとそこまでだったかもしれない。
スピーカー 2
聞いてる人いるかもしれないんでね。
クライアントで。
スピーカー 1
自分がやりたいことができなくてっていうところで。
なので、そういった部分では、自分は本当にこれやりたいけど、やっぱり受けることに喜びは感じている自分もいて、でも自分もやりたいこともあってみたいな。
スピーカー 2
求められるとかって嬉しいですもんね。必要とされるとか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それはわかる。
スピーカー 1
なんだかんだで、法人化して1年目だったので。
そういう意味でも、こうやってお仕事もらえることはありがたいみたいな。
そんな感じで。
スピーカー 2
あと来年はわかんないからね。いけるうちにっていうのも気持ちもわかるけどね。
スピーカー 1
そういう葛藤もありつつっていうところでしたね。
1年を振り返った時に、ここでブレイクスルーしたなみたいな、自分で思うポイントってありますか?
ブレイクスルーって何でしたっけ?
スピーカー 2
ドーンといったって感じ。
抜けたかもみたいな。抜けるかもみたいな。
スピーカー 1
抜けたかも、どうなんですかね。
それはもう、抜けたかもか。
やっぱりその生性愛で、小学校の講演会に呼ばれたとこ。
抜けたというか、努力が実ったなっていう感じですかね。
今まで売り上げ云々とかではなくて、今まで積み重ねてきていた中で、前菅さんにもそれこそ講演会をやりたいですみたいな。
出張でやりたいですみたいな。
それが僕のやりたいことですっていうところが、ちょっと前にお話しさせてもらったことがあるんですけど。
その中で、都内ではあったんですけど、その依頼があって、ぜひ登壇してもらいたいです。
話は今までありえなかった。
スピーカー 2
先生が集まる講演会だもんね。みんな先生なんだもんね。
スピーカー 1
そうなんですよね。今まで僕が教えをもらってた側なのに、僕が教えを問うみたいな。
すごい新しい取り組みだなっていうところはある中で、
その校長先生とか教頭先生とかがたくさんいる中で話をして、
いやー坂井先生ありがとうございますって言われた時は、やっぱなんか実ったなっていう。
売上とかはまた別の話なので、それはもう1月とか2月とか、いろいろ超えたなっていう時期はありましたけれども。
でもそれが一番なんか、達成したなっていう感覚はありますかね。感覚としてなんですけど。
スピーカー 2
坂井さんのやる気がすごい中で、小さな会談を複数用意しようという中で、最初に半年後ぐらいかな。
本部登壇を半年後にお願いしますみたいなことをやったんで。
微妙な緊張感もありながら、ただマーチャントクラブ内で最もAIに詳しい男として、まずはポジションを取ろうというのがあって、
あそこから登壇して、今もう登壇慣れたもんで、資料すら用意しないんでね。
スピーカー 1
資料は用意してますよ。
ホワイトボードでね、講義をね。あれ確かホワイトボードのほうがわかりやすかったから。
スピーカー 2
どんどん慣れていってもらって、坂井さんに本部メンバーから相談が行くのが2本目だと思って。
相談が結構来るわけで、今度は捌けきれなくなるわけでね。
坂井さんがこんだけ成長が早いのがですね、理由も明らかで、いついつまでにこうしましょうっていうのを、
無格好な時もあるけど、100こなしてくるんですよ、基本。これがやっぱり僕もテンションが上がるしっていうところでね。
ちょっと連絡ないとよくわかんないことしてるのもあるのと。
スピーカー 1
そうなんですよね。報告をほんとしなきゃなっていうところなんです。
スピーカー 2
スタンドFMでなんかいらんこと言ってるっていうか、なんか頭きたのかなとか。
そうですね、配信全然最近してないなっていう。
わかんない人はね、そのレベルなんで気にしないでくださいぐらいなことをたまに言ってることもあって。
余計ですね。
余計ないってこと言って。
でもそれがまた人間味があって良くてですね、一生懸命やってるからこそなんだなとか。
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
だからね、坂井さんと一緒にいろいろ共有できてるのは僕にとってもめちゃくちゃ楽しいですよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
楽しさをくれてるというか。
いろいろとまた新しいことを最近させていただいてるので。
ノートでいきなり300、400リスト取ったとかね。
たまじかったですね。
すごいですね。
こんな取れるのって思って。
スピーカー 1
びっくりしましたね。1日で150ぐらいって、その3日ぐらいで300。
すごい。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
びっくりしました。
スピーカー 2
この事例としては嬉しいけど、上回りすぎてて。
販売者のやってること、びっくりですね。
スピーカー 1
僕もびっくりしましたね。
そのリストを取るっていうことを、まだちゃんとできてなかった頃にノートをちゃんとやって、それでちゃんと載せてみようみたいな。
っていうところから、これがあれかみたいな。
まずはリストを獲得するための動線を作っていくことの重要性かみたいな。
っていうのはやっぱりその一つのきっかけがあって、そこからちゃんともっとしていこうっていうふうに思うようになったので。
やっぱり一つの成功体験って大事だよなっていう。
スピーカー 2
皆さん復習になるかもしれないですけど、コンテンツ販売の時に階段が5つあるとして、最終形の理想を見せすぎると良くないってやつですね。
階段の1段目までは登れるっていう保証だけはしてあげるぐらいのコンテンツの方が成功体験踏みやすいと。
その成功体験があるから今後の発信も耳を傾けてくれるっていうのがあるんで。
最初からブレインみたいに、ブレインが悪いわけじゃないですけど、こんな未来が待ってる、あなたにはみたいなのを1キュッパーで売るみたいなね。
そういうのも確かにあるっちゃあるかもしれないけど、長く付き合っていくっていう部分では一夜を確実に登ってもらった方が。
期待値調整ですね。
400リストとか撮った時の坂井さん、僕のノートの動画、多分4割ぐらいしかやってないんですよ。話聞いてないんですよ。
6割ぐらいやってなくて、数字出しちゃったから、僕が何なのかもよく分かんなくなったりとか。
ちゃんと内容は理解して。
結構抜けてたよね、確かに。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
かなり突っ込んだんですけど。
ただ、僕以上に成果出てるんで。
やりづらいっていうね。ありましたね。
スピーカー 1
ありましたね、そうですね。
それやってなかったです、すいませんみたいな感じ。
スピーカー 2
こうやってオプトを取っていける場を1個作るとね、あれを分散してインスタでもやろうとか、どこどこでもやろうとかいいんだけど、全部20%ぐらいの力になっちゃうともったいない。
スピーカー 1
そうですね。なので本当に思ったのは、ノートで今実際にリストを取るっていう流れが理解できました。
ちゃんと構築できるようになります。
それが理解できて、その後にもしやるんだったらいいのかなっていう感じですかね。
同時並行だと本当に無理だなっていうのは。
スピーカー 2
でも今あれじゃないですか、インスタグラムにも挑戦しようとされてるんじゃないですか。
スピーカー 1
挑戦しようとしてるんですけど、ほんと今リサーチめちゃくちゃしてるって感じですね。
全く分かんないので。
スピーカー 2
僕も全く分かんない。
なんと始めましたよ、私は。
変だわね。
でもなんかさ、ショート動画ってものを作ったってなると広げられる場所としていろいろね。
スピーカー 1
結局書く場所にそこだけの人たちは絶対にいるんで、同じものを載せてるだけなんですけど。
スピーカー 2
インスタの更新、普通の投稿もしてるの?写真並ぶやつ。
スピーカー 1
ノイズになるなと思って言ってないですよ。
でも考えます。もうちょっと進んでからやろうとしてることはあるんですけど。
スピーカー 2
僕ね、ほんとインスタ飛び込めなくて。
眩しいっす。
大切当初に登録はして、フォローも2000人くらいついてて。
そのままほったらかして400週間立てて。
眩しいっす。
優しいっす。
そうなんですよね。この話はよく聞くので、こっちがいいなって。
Xより優しいよね。
Xはそうですね。
だってX検査に、それ見たことかみたいなさ、100日後にトレーナーがいなくなっちゃうとか、
ああいうのに対して教訓みたいなコメント残してるやつもいるんで。
ありがたいですよね。
ありがたい話ですよね。
ありがたいか。そうですね。
厳しさはやっぱXの方が。
スピーカー 1
そうですね。いろんな人はいるなとは思いますよね。
スピーカー 2
YouTubeはYouTubeで、皆さんピュアだなっていう感想を持ちました。
そう。ピュアというのは。
映像を信じちゃう。映像の通りに受け取っていただけるというか。
スピーカー 1
Twitterの方は頭いい人多いなとは思いますけどね。
スピーカー 2
どうなんすよね。コメントしてる人とか、大人なのかキッズなのかってどうなんですよね。
うちの場合はアナリティクスで見ると同世代の男90.6パーなんで。
スピーカー 1
90.6パー。
スピーカー 2
そう。そんな感じなんで。
大体結構大人。内容的にも大人だと思います。
スピーカー 1
分かるんですね。分かれるんですね。
スピーカー 2
新規流入はね、あるに越したことないですけど、次坂井さんがやろうとしてるのはユーデミーだっけ。
スピーカー 1
そうですね。ユーデミーで。
スピーカー 2
今もユーデミーには出しておいて、受講者どのくらいだって言ってたっけ。
スピーカー 1
受講者はまだ300人ぐらいですかね。
すごいじゃない。
でも複数出してて、それぞれ200人とか50人みたいな分散されてる感じですね。
あれも実際受講者に向けてメルマガみたいなのを送ることができるので、
なんでセミナーやりますっていうのも全然できるなっていうところなんで、
全然有料じゃなくても無料で出しても問題ないのかなっていうところ。
スピーカー 2
それどうやって売れてったんですか。
スピーカー 1
どうやって、でも本当にどうやって。
スピーカー 2
ユーデミーの告知、媒体力で売れてるってこと?
スピーカー 1
もうそっちですね、完全に。
何かそれメルマガで何件か買ってくれましたけど、ほとんどの方はもうユーデミー経由です。
スピーカー 2
90%ぐらい。
スピーカー 1
やっぱり広告を売ってくれてるので。
スピーカー 2
ユーデミーで。
スピーカー 1
ユーデミーがこういうのありますよみたいな。
すごいな。
それで買ってくれたら90%の売り上げが向こうに行くって感じです。
広告経由だと。
そうですね。なんでこっちの売り上げは本当ビビタルものみたいな。
なるほど。
スピーカー 2
ロスでってことだね。
スピーカー 1
なんでやっぱりAI系を掛け合わせると買ってくれる方は多いかなっていう感じで。
スピーカー 1
僕は今後GeminiっていうところでGoogle関連の、例えばスプレッドシートとかドキュメントとかの動画は出してみてるんですけど、反応がないっていう。
やっぱりAI系と掛け合わせないと難しい。
スピーカー 2
メルマガが送れるっていうのはリストが取れるっていうわけじゃないですよね。
レア度が取れてるわけじゃないと。
スピーカー 1
そういうわけではないですね。
もうその媒体で受けたところの告知文じゃないですけど、運営者からのお知らせみたいな。
たまに通知が来るみたいな。
それ見てくれた人が来るのかなみたいな。
ほんとUdemyをしっかり見てないと気づかれないって感じですかね。
スピーカー 2
じゃあその人たちは、坂井さんがメールを発信したら、Udemyにログインして確認するみたいなことなんですか?
スピーカー 1
っていう形ですね。
なるほど。
クラスターみたいな感じですか?
そうですね。メールで通知が来るんですね。
スピーカー 2
メッセージが届いてますっていう通知が来る。
スピーカー 1
そうです。こういうメッセージ来ましたよみたいな。
開いてみたらUdemyに飛んで、そのお知らせ欄が見れて、そこは結構画像とかリンクとか自由に貼って良さげなので。
それでPTXに呼んでる人もいたりとか。
いろんな人いましたね。
スピーカー 2
それうまくいってる事例でちょっと興味ありますね。
スピーカー 1
そうですね。ちょっと僕も知りたいですね。
スピーカー 2
僕が聞いてたのはさ、あんまり長すぎると、コーディが長すぎると最後まで見てもらえないけど、最後まで見てもらった時にメールの中が出せるみたいな。
スピーカー 1
そうですね。まさに。
スピーカー 2
それで注意喚起受けたのがさんなんですけど、
そうそう。怒られちゃった。露骨だったからちょっと怒られちゃったみたいな。
でもポイントは長すぎないことだっていうことをデラさんが言ってて。
はいはい。
3時間とかちょっとしんどいみたい。
スピーカー 1
そうですね。
多分ですけど、Udemyでシンプルに稼ぎたいっていう人はシンプルに長いんですよね。
長いのはやっぱ売られてるんですよね。
でも全然そういう短いやつでも売れてるものは売れてるけど、売れてるものは売れてるので、
なのでそういったところで収益目的も一つではあるんですけど、メールマガじゃないな、通知を築いてもらうためにっていう形で運営していくといいのかなっていうので、ちょっとこれからやっていこうっていう形で今動いてますね。
スピーカー 2
2026、2027あたりで坂井さん商業出版ですね。
スピーカー 1
商業出版。
スピーカー 2
山田さん経由で。非常に厳しい環境におかれてですね。
あの方ですね。
山田さん経由で出していただきたいなと思って。山田さんと喋ってて、ヒューガさんも本出したいとなった時に、
山田さんも覚悟だけを求めてるんで、覚悟です。
スピーカー 1
覚悟というのは。
スピーカー 2
これは24時間365日、いつでも人形町の方に行けるとか、そういう覚悟ですよ。
そういう覚悟。
坂井さんダメですよ、AIに欠かせちゃダメですよ。
スピーカー 1
もうそれやったらアウトですよ。
スピーカー 2
AIで納品してくる人が増えたと。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そんなん全然山田さんに刺さらないというか、山田さん僕と出会ったぐらいから、僕って多分山田さんがちゃんと見てくれたビジネス書の第1号か2号なんですよ。
その後何百冊もビジネス書を出してきたんで、すげー詳しいんですよね。ビジネス、マーケティング。
スピーカー 1
まあまあそうですよね。
いやそりゃそうですよね。
スピーカー 2
もう詳しすぎてですね。
スピーカー 1
いやそれは覚悟を持たないといけない。
スピーカー 2
覚悟を持たないと。
スピーカー 1
それはお願いするのであれば。
スピーカー 2
なんで君が書く必要があるのかが第1問ですよね。この答えむずいですからね。
いや怖いですね。
でも決まったというかもう出すとなれば、一緒に人形町行って説得には行けるんで。
なるほど。
スピーカー 1
わかりました。
ちょっと27年までに。
スピーカー 2
けんたも出す機会あったんですよ。山田さん経由で。
その時のけんたは書くことないって言ったんだよね。
確かに書くことなかった。
今振り返っても。
なかったね。
であれ書きますって言ったら多分出版になってたんですよ。
スピーカー 1
書くことないっていうことで終わってしまったっていう。
そうなんですね。
スピーカー 2
なるほど。
そういうのも見据えて楽しんでやっていきましょう。
楽しみ。
地域はね、会社作って1年目で2年なんで不安になることもあるかもしれないですけど。
まあ大丈夫ですよ、坂井さん。
いろいろ僕もいるんで。
ありがたいです本当に。
同じ仲間としても田原さんとか。
ちょっと目を離すと120万でなんか買ったりするんですよ。
そういうのはね、やめようという。
そうですね。それはさすがにそうですね。
田原さんはやっぱ決済しちゃうんで。
もありましたがね。
ちょっと僕も気をつけないといけないですね。
AIの話もっとしたかったんですが、どうしよう。
スピーカー 1
なんかどうまとめようかな。
何で困ってたら坂井さんのとこ行った方がいいのかな。
そうですね。
何かこう、今までいろいろやってきたけど、
全然うまくいかなくて。
何をしたらいいかが分かりませんっていう方は。
なんかそうですね。
生成AIを活用していくことで僕は変われたっていう部分が正直あるので。
本当広くなっちゃいますけど、それを言いますと。
なんかそうですね。
それこそスキルを持ってはいるけれども、
差別化ができなくて。
何かこう、これから個人とか起業したいとか考えているけど、
果たして本当にうまくいくのだろうかとか考えてる方とかは、
生成AIと掛け合わせることで、