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たぶんなんですけど、あれですよ、菅さんがコンサルティング的な感じで、顧問でもなんでもいいですけど、これから始めますっていう方に教えてる気持ちになってみるのとたぶんだいたい一緒ですよ。
スピーカー 2
頑張るポイントずれてんだよーみたいな。
スピーカー 1
なるほど。なるほど。そういうことか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今、フェイスブックのあいうえますっていうのは、ビールっていうのかな?
はいはいはい。
スピーカー 1
そればっかでさ、トレーニング。あと炊飯器でやるご飯の、あればっか流れてくるっていうのは僕が見てるからか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そればっかだからついつい見てたんですけども、今週の記憶はいろいろ飛んではいるものの、今日ちょっと日中から2時間ぐらいズームしていて、7年ぐらいですよ、出会って。
そんな時ますか。
スピーカー 1
長いですね。最初は、結構言っても大丈夫だと思うんだけど、クラブの会員から始まって、だんだん運営側に回り、もっと中枢に入り、そういう形でやってくれている方で、だから通常の会員さんとはまたちょっと違う深いお付き合いというか。
はい。
スピーカー 1
その人がですね、最近お金じゃなくなったというか、どう生きていきたいかを考えてるみたいな。
スピーカー 2
それでも大事ですね。
スピーカー 1
でもね、これも注意点がある気がして、僕とケンタが最近そういう会話をよくする。
でも始めたての人が、それを例えば、やっぱそうかどう生きるかとかさ、なると、ガムシャラ気がなくですね。
スピーカー 2
いやいやいや、どう生きるか決めるからガムシャラになれるんですよ。
スピーカー 1
まあ確かにそうか、それもある。それもあると思うよ。
スピーカー 2
まあでも言いたいことはわかりますよ。要は、ありのままの自分でいいみたいなイメージですよ。
言ったらそんなに頑張らなくても、この自分の状態でいいんじゃないかみたいなことですよね。
スピーカー 1
でね、そうなるとさ、例えばじゃあ、何かのビジネスをしようとなった時にさ、最低限抑えるポイントみたいなのあると思う?
ありますね。
最低限抑えるポイントに関して、いやでもっていうさ、理由を何かしら見つけてやらない方っていうのは大勢いるんだけど、
スピーカー 2
そうですね、はい。
スピーカー 1
その最強バージョンというか、生き方を考えた上でみたいな風に、例えば僕が意見されると、そういう考え方もあるよねってなってしまうというか。
スピーカー 2
別にいいんじゃないですか?それで。それで困ってないわけですもんね。
スピーカー 1
相手は困ってない。何も困ってない。
スピーカー 2
じゃあ良くないですか?
スピーカー 1
距離感的な問題で、そういう距離の人にはそれでいいの。
でね、だから、例えばさ、お金が欲しいかと。最初はそれで頑張ろうかと思ったけど、なんかどうやらそうじゃないと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからそれはモチベーションにならんと。別にそれはそれでうんか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でも、僕らのビジネスコミュニティにいる中でさ、僕が一つ大切にしている考え方。
はい。
誰かに何かやって喜んでもらうとか、何か発見して何か共有するとかが嬉しい楽しいのかっていうと、分からないと。
言われてしまうと伝えることがなくなってしまってですね。
スピーカー 1
ひたすら話を聞いて、ただその子の考えてる世界っていうのもある世界なんだろうなと。
そういう風に思うとね。
別に僕さ、マーケターとして活動している中で、専門的なさ、人の心の部分の専門とかじゃないからさ。
そうですね。
スピーカー 1
話をずっと聞いていて、でも僕はこうなんじゃないかこうなんじゃないかって言うけど、一意見として。
ただ、今のその子の癖としては、常にそれは果たして本当なのかっていう問いかけるっていう。
まあ、大事な部分ですよね。それは。
僕もそうです。コピーライティングとか色々見てきた中で、色んなセールス見てきた中で、果たしてこれはどうなんだろうって希望を持つのは大事。
だけど、抽象度が高いところの果たしてそれは本当なのかになると、僕も全く考えたことないよっていうか。
例えばさ、飯口さんとかくんくんが頑張ってる中で、輝いて欲しいなって思うことに対して、なぜそう思ったのかとか別に考えたことない。
スピーカー 1
で、そう思ったっていうわけなんだけど。
いや、なんとなくわかりますよ。
スピーカー 2
ちょっと寂しいですよね。
私自身の話になっちゃうんですが、それこそ最近考え方を変えたって話なんですけど。
スピーカー 1
ケンタは最近あったかいで済またりしてる?
温かい心。
スピーカー 2
温かい心もそうなんですけど、今副業でトレーナーとして関わってくださる方が結構いらっしゃるんですよ。
彼らに対して結構一人一人顔色を伺いながら、今この方はこういう状況だからこういう感じで話そうかなと。
結構気遣いながら話をしてる感じがあるんですけども。
コミュニケーションとしては円滑なんですけど、私自身のスピード感めっちゃ落ちるなっていう感覚があって。
気遣うの大事なんですよ。相手のことを考えて大事だと思うんですけど。
その結果こっちがスピード感落ちてくの違うなってちょっと思いまして。
でも別にそこの関係性があることは素晴らしいことだと思って、これからも付き合いたいと思うんですけど。
付き合い方をちょっと変えようって思ったんですよ。
これは収録内で言ったか外で言ったかちょっと分からないんですけど、いろんな勉強会をちょっと今企画していて。
そこでイメージとしては各階層によって私の基準値が違うんですよ。
技術勉強会だとこういうことを考えてこういうふうに教えてますよっていうのを教える会ですし、
集客勉強会っていうのはこういう考えで集客してますよっていう勉強会ですし、
あとこのパーソナルジム立ち上げ勉強会っていうのをやるんですけど、
こういう基準値で私は物事を捉えてやってますよっていうのを話す会なんですけど、
それぞれで私がその会によってこの基準値で喋るよっていうのを決めるから付き合い方はそっちで選んでみたいな。
スピーカー 1
それそうでしょ。だから入り口でいろいろ決めたことができるじゃん。
登ってきてくれる子がいるじゃん。
スピーカー 2
登ってきてくれる子が欲しいんですよ、私。
登ってきてくれる子の心情の変化ってやつです。
スピーカー 1
これがすごい対応が難しくて。
スピーカー 2
であれば私はまだ仮説の域にしか過ぎないんですけど、
私からは接し方変えないが、そっちで接し方選んでって感じです。
でもそうだね。
スピーカー 2
分かんないですけどね。
スピーカー 1
コミュニティとかの会議さんでも10年とか付き合ってれば波はね。
いろんな考えがあって急に真逆に触れるみたいなところもあるし。
上手く今までは話を聞きながらじっくり構えるみたいなところはあったんだけどね。
今日のは人生で一番難しかったんで。
だってさ、ビジネスコミュニティなわけですよ。
今の本人はお金は別にみたいな。
喜ばせたいかって言うとどうなのかみたいになってると。
今僕が言えることってなんだろうなと思って。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
でも役に立ちたいって思う人はいるとかね。
そういうとこはまだあったんで。
どっかの僕が、昔新蘭とかカオロンさんが決めてくれたときとか、
僕本読んでたんだけど、悟りを開く前の一歩手前みたいなさ。
非常に迷宮入りしてるところで引きこもけそうだみたいな。
話聞いてるとそんなようなニュアンスもある。
スピーカー 1
考えすぎず見守る方がいいのかな。
例えば誰かと誰かが喧嘩したってなっても、
スピーカー 1
2、3ヶ月したらまた飲み行ってたりするとかね。
あるんでね。あんま深く介入してっていうのもあるけれども。
多分ね、結構役職もついてれば気になるっていうところもあってね。
どうしようかなと。
スピーカー 2
難しいところですね。
スピーカー 1
僕もいろいろ質問されてさ、考えたこともなかった。
僕の場合だと会員さんというか、一緒にいる仲間を自慢できたらいいなって思ってる。
例えばどっかの知らない人にさ、僕がひたすら誰かの自慢をしてて、
お前は何なんだって言われるぐらいが心地いいというか。
でも別にそれはなんでって言われて、別になんでって考えたこともないんだけど。
そうありたいなと思った時に、なんでそうなりたいのかとか、
スピーカー 1
相手が自慢されたくないと思ってたらどう考えるんですかとか。
いろいろ聞かれて。
もちろん向こうが嫌だったら言わないけどっていうのはあるけど。
スピーカー 1
そう考えるのかなんていうね。
そこを僕が考えたことないから、難しいななんていうのでやっちゃえば、
スピーカー 1
それだと話終わっちゃうんで。
そういう考え方かとかね。
今どうありたいかって言ったら流れるままにっていうので。
ライブ配信その後に言うけど、私は医師になりたい。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
そういう感じかって思って。
でもそういう考えの中で、これは違うよ、あれはこうだよなんて言っても変わらないから。
変えたいのかもわからないけど、でも楽しくやってほしいなと思って。
夢中になることが今はないみたいで。
でも夢中になれた方が良くないって僕はいいと思って普通に聞いたら、
果たして夢中が本当にいいのかってなるわけですよ。
果たして本当にそうなのかってすごくてパワーが。
スピーカー 2
そうですね。それはやっぱり決めの問題じゃないですかね。
それって自分でしかできないですから。
スピーカー 1
背景を掘ってみるとですね、何々をしなくちゃいけないってものが結構いっぱいあったと。
しなくちゃいけないを解放した結果、今みたいな感じなんですよね。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
しなくちゃいけない。生き方選択の自由もいろいろあるし、
本当に本人があるがままに進んでほしいんだけれども、
スピーカー 1
コミュニティとして、携わり方というか。
となるとそれでやることはある。
いやーどうしたもんかなっていう。
スピーカー 2
いやー難しいところですね。
そこはでも改善のしようがないんじゃないですかね。
スピーカー 2
本人が決める以外に何かできることはあります?
スピーカー 1
そうだよね。
それがね、クラブの最初のセグメントで入会の会費とか面談やるじゃないですか。
最初がこれだったらもちろん迎えてないわけだけどね。
入ってくる過程の中で変わってきたってことだから。
スピーカー 2
でもそれやっぱり本人が経験する中でまた選択して変わっていくところでもあると思うんでね。
関係というかこういうのは難しいというか。
まあでも尊重するってとこだよね。
スピーカー 2
尊重する以外の選択肢はなかなか取れないですよ。
もしかしてその人がどうとかいう話じゃなくてね、
一時的に距離が空いちゃうこともあるわけじゃないですか。
別に悪いことじゃないじゃないですか。
悪いことじゃない。
スピーカー 2
また考えかけてまた近くに来るかもしれないですし。
スピーカー 1
役員グループの中で一番ズームの頻度が少なかったんです。
それで今回時間を合わせてやったんだけど、
やっぱり対話の頻度も大事だなというか、
僕自身が把握しておくっていう部分でももちろんあるけどね。
対話を重ねている方がいいことが多いなというか。
スピーカー 2
そりゃそうですよね。やっぱりね、心の距離に直結しますよね。
スピーカー 1
やっぱり喋った方がいいよね。
スピーカー 2
なるべく会った方がいいですよね。
スピーカー 1
会った方がいい、さらに。
本当に皆さんいろいろ電話なりいろいろあるけれども、
なんや、昨日もそうか。
スピーカー 1
トバリさん。
昨日もトバリさんとね、いろいろお話しして。
トバリさんもね、ビジネス外のことの人間関係いろいろ大変というか。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
バスケットの男子のバスケットの一番偉いヘッドコーチっていうのかな。
あのトバリさんずっと長年やられてて。
女子もバスケがあってとか、そこにはアシスタントとかいろいろいるわけですけど。
さらにはそこには自分の子供が通っているとかさ、いろいろあるわけで。
じゃあ試合にどうだとか、この辺はずっと想像がつくというか、いろいろトラブルが。
スピーカー 1
昨日も話してて、これからちょっと親御さんのところに行ってみます。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
ずっとすごい活動をしてると。
やっぱり人が増えればさ、それだけあり得るってことだもんね。
人が少ないと、その一つの出来事の重さも大きい。
例えば人が増えたとして、その重さの大きさでも一緒で、捉え方次第で。
なんかね、多様性。
多様性っていうのかな。
そう、やっぱり受け入れるって感じだよな。
スピーカー 2
難しいですね。
スピーカー 1
ケンタのところでさ、例えば5年6年7年とか一緒にいてさ、
ここ1年で気づいたんですけどみたいな。
こっちかなってなった時も、こっちかながらぶっ飛んでた時とかね。
なるほどと。
でも僕には考えが及ばなかった範囲だったんで、
そういう意味ではそういう考えもあるんだって結構素直に聞けて良かったなとは。
ただやっぱり夢中であることの方がいいというのが根底にはあって僕。
夢中になれた方がさ。
なんか相手が多少の力じゃなくても誘ってみようかなと企画にっていうのは今思ってるという感じですね。
企画の中で。
それが今日の10時から12時ぐらいにあった出来事。
なるほどですね。
スピーカー 2
いやーなかなか。
いやーそうですね。
スピーカー 1
答えは出せないんでね。
でも結構本音で言ってくれてありがたかったな。
スピーカー 2
そうですね。
全然悪いことじゃないですし。
悪いことじゃないね。
スピーカー 2
質問なんですけど、スガさんって最近新しい人との出会いってどのくらいあるんですか?
スピーカー 1
新しい人は月に3,4人ぐらい。
スピーカー 2
結構あるんですね。
へー。
スピーカー 1
それは何経由で出会うんですか?
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
ズームしてとか。
昨日の方も結構実業でお仕事されてて、いよいよネットっていうものに向き合いたいみたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
今日は面白いと同世代の方々から聞いて、私もどうせなら面白がりたいなと思ってきましたみたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
2時間ぐらい喋って。
どうでしょうこれめちゃくちゃ面白くないですか?みたいな話をして。
はいはいはい。
話し方というか、階段をどう登ってもらうかというか、その辺はすごい意識するようになった。
あーなるほど。
なるほどを連発してもらえるように。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
出会いありますね。
スピーカー 2
いいですね。
私の課題は今そこで、発信力・吸収力ともに弱まってるなと思いまして。
発信してないんでね。
ちょっとこれはやり方変えていかなきゃいけないなっていう風に感じてます。
スピーカー 1
なんか同僚ネットワークみたいなのないですか?
あんまりないですね。
スピーカー 1
うーん。
なんかね、よくさメルマガとかだとね、紹介で引っ張り上げてもらうとかね。
あるけれども。
そっか。
スピーカー 2
今の内側に一生懸命で全然外に発信してないので、それよくないなっていうところがありつつ、
これ最近の私の話なんですけど。
これから人を育てるような動きをしていくんですけども。
改めて。
どう考えても時間かかるんですよ。
で、その間暇になるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なので、うちでやってきたことをいよいよ概犯しようかなってちょっと思ってきました。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
ずっと言われてたんですよ、お客さんから。
うちでやってる求人の仕組みだとか、集客の仕組みうちでもやってよって言って。
いやーちょっとめんどくさいっすねってことは言ってたんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いよいよちょっとやろうかなって。
スピーカー 1
ケンタが求めてるのは、同僚の仲間たちだよね。
スピーカー 2
同僚じゃないです。
逆にローカルな方ですね。
実際に会える関係性で、この人だったら応援したいなっていう。
全然多業種の社長さんに来ていただいてるので、ちょっと力になろうかなって。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
いやでもさ、僕スタート段階からいくと、やっぱり紹介してもらっていったんで。
自力でやっていくのもなかなかね、いけるんだろうけど。
スピーカー 2
一人でやろうとしたらね、時間かかりますよね。
スピーカー 1
そうだね。だからあれね、あのグループで前ちょっと言ったさ、ベンチプレス上げまくる集団。
スピーカー 2
はいはいはい。
ありましたね。
スピーカー 1
すごいじゃんあれ。
スピーカー 2
すごいですよね。
スピーカー 1
あそこ行ったら一気に、話も合うし。
そうですね。
ああいうのいいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どっか飛び込むっていうのも、だんだんね、勇気のいることになってくる。
これもまたあれですけどね、いろいろな選択肢がある中で、もう決めの問題だと思うんですよ、どこ行くかって。
スピーカー 1
僕あれだ、思い出した、一番最初に入った塾あったわ。
受験生にも言ってたのが、僕最初タブチ塾だ。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
そう、5000円で。
なんとかツリー、チャイルドツリーの掲示板みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そこだ。
そこは見てるだけで、よくあるやつで見てるだけっていう。
あそこで本当は発信とかしておけば全然違うのにさ、見てるだけ。
アリス・エイ・ヤヨイさんとかね、当時。
ああいうイベントをやるっていうので、それを主張するみたいな。
それだけだったけど。
勇気いったもんな、結構。
スピーカー 2
そうっすよね。
なんかこう参加するんだったら、その人好きだなみたいな。
菅さん流の選び方でね、行かないと私もやる気出ないんで。
スピーカー 1
そうやね。
新しいところに飛び込まれてる方はね、聞いてくれてる人でも大勢いるんだよな。
スピーカー 1
努力しますね。
内輪感とかも怖いもんね。
スピーカー 2
そうですね。
だからさっきのコミュニティの話で言うと、
商工会とかには誘われるんだよね。
今まで断ってましたけども。
いろいろ。
でもこれも選択じゃないですか。
スピーカー 2
生き方決めることだなって思って。
すごく決められてないなって感じ。
商工会ってさ、集まりあって、飲みみたいなのもあってさ、
スピーカー 1
行った人ほど深くなってくるでしょ。
スピーカー 2
まあそうだと思いますよね。
スピーカー 1
こんな流れなんじゃないかなと。
スピーカー 2
同時にしがらみも増えるでしょ。
スピーカー 1
しがらみも増えそう。出会いの数だけね。
そうだね。
目的となると、
事業が伸びることが目的なのかってなると、
僕も分からんっていうか、
いい出会いのためにやってきたっていうところもずっとあるから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でも思えば、
僕自身が新しい分野を始めるってのはあるけど、
新しいところに飛び込むってのはないかも。
スピーカー 2
でも理想は新しく始めるほうがいいですからね。
スピーカー 1
新しく。
スピーカー 2
コミュニティとかもね。
スピーカー 1
そうだね。
どうしようかなってちょっと悩んでるんですけど。
ケンタは、
スピーカー 1
作成したカリキュラムが早く試せる時が来るっていうのが一番ワクワクするね。
スピーカー 2
3日後に1回目が行われますけど。
みんなはどんなことで今悩んでるんだろうな。
スピーカー 1
さっきの冒頭の相談とかもさ、