休日会議#651  一緒に活動している仲間の声に耳を傾ける話
2026-10-11 37:32

休日会議#651 一緒に活動している仲間の声に耳を傾ける話

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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📌 12年間、毎週日曜に配信する"ビジネス挑戦者のリアル"

2013年4月から 毎週日曜に配信し続ける習慣。
風邪でも、二日酔いでも、眠くても…
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✅ ビジネスを離れていた方も、気軽に戻れる場
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📌 「変化する時代の中で、等身大のリアルな挑戦を届けます。」
📌 「居酒屋で語り合うような感覚で、気軽に聴いてください!」

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📌 パーソナリティ
・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
企画プロデュース・プロモーション設計
ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

📌 気づきと戦略を共有し、挑戦を後押しする場

✅ マーケティング戦略や実践のリアルを語る
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サマリー

小川は、筋トレで重量を上げるべきか迷った経験から、他人の熱量や正しさをそのまま取り入れず、自分に合う基準を持つ大切さを語ります。話題は、長くコミュニティにいる仲間が「お金」や「人を喜ばせること」から距離を置き、どう生きたいかを考えている状況へ移ります。相手を変えようとせず尊重しながらも、運営者としてどこまで関わるか、対話の頻度や距離感をどう保つかが議論されます。小川は、技術・集客・パーソナルジム立ち上げなど、勉強会ごとに基準値を明確にして、参加者が自分で次の段階へ進める形を考えています。 さらに、新しい人との出会い、外への発信、地域で実際に会える仲間づくりについて話します。菅は紹介によって活動を広げてきた経験を振り返り、小川は自社の求人や集客の仕組みを他者にも提供する可能性を考えています。挑戦には家族との約束や生活背景が関わるため、相手の事情に応じて伝え方を変える必要も語られます。健康寿命や、スキーから卓球へ移った小川の父の例を通じて、得たいものを選び、選んだ道を後から正解にしていく姿勢が示されます。最後に、マーチャントクラブの12周年記念イベントや、考えを発信することで仲間が自ら学び取れる可能性に触れて締めくくります。

筋トレの重量と自分に合う基準
スピーカー 2
こんにちは、アイマーチャンズの小川です。 休日会議ということで今回もよろしくお願いします。
この押せを収録しているのは10月7日水曜日14時4分となっております。
また1週間早かったですけどね。
確か先週は、ジムの話でいくと、重さを下げてしっくり入る感覚にハマったと話をしたんだけど、
スピーカー 1
またね、知識がない分さ、ベテランの方々の意見に僕は左右されがちなんですよ。
重量を上げろと、とにかく上げろというのがあるよね、動画で。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ああ、やっぱりそうなんかなってまたなってるっていう。
スピーカー 2
はい。
いや、それこそあれじゃないですか、菅さんがよく言ってることですよ。
いいとこ取りをしようとするだと、学ぶ人を一人に決めろと、そういう話じゃないですか。
スピーカー 1
なるほど。
そうね。なんかね、全力で10回行けるか行けないかみたいな、ここが別れ道だみたいなさ、すごい熱く語ってる人がいて。
スピーカー 2
いるんですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。なんかもう、別にその人みたいにごっつくなりたいわけじゃないんだけどさ、なんかずっと見ちゃってさ。
熱量高いからかな。
スピーカー 2
そうですね。でもそういうのにはやっぱり正しが気が付いていいんですよ、だいたい。
正しいフォームでできる状態に限ると。
スピーカー 1
そうだよね。だってさ、正しくしないでさ、重さをさ、グッとラットプルとかさ、ダウンとかさ、腕使っちゃうもんね、絶対ね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうことだよね。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
最初はね、このトレーニングのことをちょっと触れときたいというのもありながらですね。
仲間の生き方を尊重しながら関わる
たぶんなんですけど、あれですよ、菅さんがコンサルティング的な感じで、顧問でもなんでもいいですけど、これから始めますっていう方に教えてる気持ちになってみるのとたぶんだいたい一緒ですよ。
スピーカー 2
頑張るポイントずれてんだよーみたいな。
スピーカー 1
なるほど。なるほど。そういうことか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今、フェイスブックのあいうえますっていうのは、ビールっていうのかな?
はいはいはい。
スピーカー 1
そればっかでさ、トレーニング。あと炊飯器でやるご飯の、あればっか流れてくるっていうのは僕が見てるからか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そればっかだからついつい見てたんですけども、今週の記憶はいろいろ飛んではいるものの、今日ちょっと日中から2時間ぐらいズームしていて、7年ぐらいですよ、出会って。
そんな時ますか。
スピーカー 1
長いですね。最初は、結構言っても大丈夫だと思うんだけど、クラブの会員から始まって、だんだん運営側に回り、もっと中枢に入り、そういう形でやってくれている方で、だから通常の会員さんとはまたちょっと違う深いお付き合いというか。
はい。
スピーカー 1
その人がですね、最近お金じゃなくなったというか、どう生きていきたいかを考えてるみたいな。
スピーカー 2
それでも大事ですね。
スピーカー 1
でもね、これも注意点がある気がして、僕とケンタが最近そういう会話をよくする。
でも始めたての人が、それを例えば、やっぱそうかどう生きるかとかさ、なると、ガムシャラ気がなくですね。
スピーカー 2
いやいやいや、どう生きるか決めるからガムシャラになれるんですよ。
スピーカー 1
まあ確かにそうか、それもある。それもあると思うよ。
スピーカー 2
まあでも言いたいことはわかりますよ。要は、ありのままの自分でいいみたいなイメージですよ。
言ったらそんなに頑張らなくても、この自分の状態でいいんじゃないかみたいなことですよね。
スピーカー 1
でね、そうなるとさ、例えばじゃあ、何かのビジネスをしようとなった時にさ、最低限抑えるポイントみたいなのあると思う?
ありますね。
最低限抑えるポイントに関して、いやでもっていうさ、理由を何かしら見つけてやらない方っていうのは大勢いるんだけど、
スピーカー 2
そうですね、はい。
スピーカー 1
その最強バージョンというか、生き方を考えた上でみたいな風に、例えば僕が意見されると、そういう考え方もあるよねってなってしまうというか。
スピーカー 2
別にいいんじゃないですか?それで。それで困ってないわけですもんね。
スピーカー 1
相手は困ってない。何も困ってない。
スピーカー 2
じゃあ良くないですか?
スピーカー 1
距離感的な問題で、そういう距離の人にはそれでいいの。
でね、だから、例えばさ、お金が欲しいかと。最初はそれで頑張ろうかと思ったけど、なんかどうやらそうじゃないと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからそれはモチベーションにならんと。別にそれはそれでうんか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でも、僕らのビジネスコミュニティにいる中でさ、僕が一つ大切にしている考え方。
はい。
誰かに何かやって喜んでもらうとか、何か発見して何か共有するとかが嬉しい楽しいのかっていうと、分からないと。
言われてしまうと伝えることがなくなってしまってですね。
スピーカー 1
ひたすら話を聞いて、ただその子の考えてる世界っていうのもある世界なんだろうなと。
そういう風に思うとね。
別に僕さ、マーケターとして活動している中で、専門的なさ、人の心の部分の専門とかじゃないからさ。
そうですね。
スピーカー 1
話をずっと聞いていて、でも僕はこうなんじゃないかこうなんじゃないかって言うけど、一意見として。
ただ、今のその子の癖としては、常にそれは果たして本当なのかっていう問いかけるっていう。
まあ、大事な部分ですよね。それは。
僕もそうです。コピーライティングとか色々見てきた中で、色んなセールス見てきた中で、果たしてこれはどうなんだろうって希望を持つのは大事。
だけど、抽象度が高いところの果たしてそれは本当なのかになると、僕も全く考えたことないよっていうか。
例えばさ、飯口さんとかくんくんが頑張ってる中で、輝いて欲しいなって思うことに対して、なぜそう思ったのかとか別に考えたことない。
スピーカー 1
で、そう思ったっていうわけなんだけど。
いや、なんとなくわかりますよ。
スピーカー 2
ちょっと寂しいですよね。
私自身の話になっちゃうんですが、それこそ最近考え方を変えたって話なんですけど。
勉強会ごとに基準値を示す
スピーカー 1
ケンタは最近あったかいで済またりしてる?
温かい心。
スピーカー 2
温かい心もそうなんですけど、今副業でトレーナーとして関わってくださる方が結構いらっしゃるんですよ。
彼らに対して結構一人一人顔色を伺いながら、今この方はこういう状況だからこういう感じで話そうかなと。
結構気遣いながら話をしてる感じがあるんですけども。
コミュニケーションとしては円滑なんですけど、私自身のスピード感めっちゃ落ちるなっていう感覚があって。
気遣うの大事なんですよ。相手のことを考えて大事だと思うんですけど。
その結果こっちがスピード感落ちてくの違うなってちょっと思いまして。
でも別にそこの関係性があることは素晴らしいことだと思って、これからも付き合いたいと思うんですけど。
付き合い方をちょっと変えようって思ったんですよ。
これは収録内で言ったか外で言ったかちょっと分からないんですけど、いろんな勉強会をちょっと今企画していて。
そこでイメージとしては各階層によって私の基準値が違うんですよ。
技術勉強会だとこういうことを考えてこういうふうに教えてますよっていうのを教える会ですし、
集客勉強会っていうのはこういう考えで集客してますよっていう勉強会ですし、
あとこのパーソナルジム立ち上げ勉強会っていうのをやるんですけど、
こういう基準値で私は物事を捉えてやってますよっていうのを話す会なんですけど、
それぞれで私がその会によってこの基準値で喋るよっていうのを決めるから付き合い方はそっちで選んでみたいな。
スピーカー 1
それそうでしょ。だから入り口でいろいろ決めたことができるじゃん。
登ってきてくれる子がいるじゃん。
スピーカー 2
登ってきてくれる子が欲しいんですよ、私。
登ってきてくれる子の心情の変化ってやつです。
スピーカー 1
これがすごい対応が難しくて。
スピーカー 2
であれば私はまだ仮説の域にしか過ぎないんですけど、
私からは接し方変えないが、そっちで接し方選んでって感じです。
でもそうだね。
スピーカー 2
分かんないですけどね。
スピーカー 1
コミュニティとかの会議さんでも10年とか付き合ってれば波はね。
いろんな考えがあって急に真逆に触れるみたいなところもあるし。
上手く今までは話を聞きながらじっくり構えるみたいなところはあったんだけどね。
今日のは人生で一番難しかったんで。
だってさ、ビジネスコミュニティなわけですよ。
今の本人はお金は別にみたいな。
喜ばせたいかって言うとどうなのかみたいになってると。
今僕が言えることってなんだろうなと思って。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
でも役に立ちたいって思う人はいるとかね。
そういうとこはまだあったんで。
どっかの僕が、昔新蘭とかカオロンさんが決めてくれたときとか、
僕本読んでたんだけど、悟りを開く前の一歩手前みたいなさ。
非常に迷宮入りしてるところで引きこもけそうだみたいな。
話聞いてるとそんなようなニュアンスもある。
対話の頻度と多様な価値観
スピーカー 1
考えすぎず見守る方がいいのかな。
例えば誰かと誰かが喧嘩したってなっても、
スピーカー 1
2、3ヶ月したらまた飲み行ってたりするとかね。
あるんでね。あんま深く介入してっていうのもあるけれども。
多分ね、結構役職もついてれば気になるっていうところもあってね。
どうしようかなと。
スピーカー 2
難しいところですね。
スピーカー 1
僕もいろいろ質問されてさ、考えたこともなかった。
僕の場合だと会員さんというか、一緒にいる仲間を自慢できたらいいなって思ってる。
例えばどっかの知らない人にさ、僕がひたすら誰かの自慢をしてて、
お前は何なんだって言われるぐらいが心地いいというか。
でも別にそれはなんでって言われて、別になんでって考えたこともないんだけど。
そうありたいなと思った時に、なんでそうなりたいのかとか、
スピーカー 1
相手が自慢されたくないと思ってたらどう考えるんですかとか。
いろいろ聞かれて。
もちろん向こうが嫌だったら言わないけどっていうのはあるけど。
スピーカー 1
そう考えるのかなんていうね。
そこを僕が考えたことないから、難しいななんていうのでやっちゃえば、
スピーカー 1
それだと話終わっちゃうんで。
そういう考え方かとかね。
今どうありたいかって言ったら流れるままにっていうので。
ライブ配信その後に言うけど、私は医師になりたい。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
そういう感じかって思って。
でもそういう考えの中で、これは違うよ、あれはこうだよなんて言っても変わらないから。
変えたいのかもわからないけど、でも楽しくやってほしいなと思って。
夢中になることが今はないみたいで。
でも夢中になれた方が良くないって僕はいいと思って普通に聞いたら、
果たして夢中が本当にいいのかってなるわけですよ。
果たして本当にそうなのかってすごくてパワーが。
スピーカー 2
そうですね。それはやっぱり決めの問題じゃないですかね。
それって自分でしかできないですから。
スピーカー 1
背景を掘ってみるとですね、何々をしなくちゃいけないってものが結構いっぱいあったと。
しなくちゃいけないを解放した結果、今みたいな感じなんですよね。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
しなくちゃいけない。生き方選択の自由もいろいろあるし、
本当に本人があるがままに進んでほしいんだけれども、
スピーカー 1
コミュニティとして、携わり方というか。
となるとそれでやることはある。
いやーどうしたもんかなっていう。
スピーカー 2
いやー難しいところですね。
そこはでも改善のしようがないんじゃないですかね。
スピーカー 2
本人が決める以外に何かできることはあります?
スピーカー 1
そうだよね。
それがね、クラブの最初のセグメントで入会の会費とか面談やるじゃないですか。
最初がこれだったらもちろん迎えてないわけだけどね。
入ってくる過程の中で変わってきたってことだから。
スピーカー 2
でもそれやっぱり本人が経験する中でまた選択して変わっていくところでもあると思うんでね。
関係というかこういうのは難しいというか。
まあでも尊重するってとこだよね。
スピーカー 2
尊重する以外の選択肢はなかなか取れないですよ。
もしかしてその人がどうとかいう話じゃなくてね、
一時的に距離が空いちゃうこともあるわけじゃないですか。
別に悪いことじゃないじゃないですか。
悪いことじゃない。
スピーカー 2
また考えかけてまた近くに来るかもしれないですし。
スピーカー 1
役員グループの中で一番ズームの頻度が少なかったんです。
それで今回時間を合わせてやったんだけど、
やっぱり対話の頻度も大事だなというか、
僕自身が把握しておくっていう部分でももちろんあるけどね。
対話を重ねている方がいいことが多いなというか。
スピーカー 2
そりゃそうですよね。やっぱりね、心の距離に直結しますよね。
スピーカー 1
やっぱり喋った方がいいよね。
スピーカー 2
なるべく会った方がいいですよね。
スピーカー 1
会った方がいい、さらに。
本当に皆さんいろいろ電話なりいろいろあるけれども、
なんや、昨日もそうか。
スピーカー 1
トバリさん。
昨日もトバリさんとね、いろいろお話しして。
トバリさんもね、ビジネス外のことの人間関係いろいろ大変というか。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
バスケットの男子のバスケットの一番偉いヘッドコーチっていうのかな。
あのトバリさんずっと長年やられてて。
女子もバスケがあってとか、そこにはアシスタントとかいろいろいるわけですけど。
さらにはそこには自分の子供が通っているとかさ、いろいろあるわけで。
じゃあ試合にどうだとか、この辺はずっと想像がつくというか、いろいろトラブルが。
スピーカー 1
昨日も話してて、これからちょっと親御さんのところに行ってみます。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
ずっとすごい活動をしてると。
やっぱり人が増えればさ、それだけあり得るってことだもんね。
人が少ないと、その一つの出来事の重さも大きい。
例えば人が増えたとして、その重さの大きさでも一緒で、捉え方次第で。
なんかね、多様性。
多様性っていうのかな。
そう、やっぱり受け入れるって感じだよな。
スピーカー 2
難しいですね。
スピーカー 1
ケンタのところでさ、例えば5年6年7年とか一緒にいてさ、
ここ1年で気づいたんですけどみたいな。
こっちかなってなった時も、こっちかながらぶっ飛んでた時とかね。
なるほどと。
でも僕には考えが及ばなかった範囲だったんで、
そういう意味ではそういう考えもあるんだって結構素直に聞けて良かったなとは。
ただやっぱり夢中であることの方がいいというのが根底にはあって僕。
夢中になれた方がさ。
なんか相手が多少の力じゃなくても誘ってみようかなと企画にっていうのは今思ってるという感じですね。
企画の中で。
それが今日の10時から12時ぐらいにあった出来事。
なるほどですね。
スピーカー 2
いやーなかなか。
いやーそうですね。
スピーカー 1
答えは出せないんでね。
でも結構本音で言ってくれてありがたかったな。
スピーカー 2
そうですね。
全然悪いことじゃないですし。
悪いことじゃないね。
新しい出会いと外への発信
スピーカー 2
質問なんですけど、スガさんって最近新しい人との出会いってどのくらいあるんですか?
スピーカー 1
新しい人は月に3,4人ぐらい。
スピーカー 2
結構あるんですね。
へー。
スピーカー 1
それは何経由で出会うんですか?
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
ズームしてとか。
昨日の方も結構実業でお仕事されてて、いよいよネットっていうものに向き合いたいみたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
今日は面白いと同世代の方々から聞いて、私もどうせなら面白がりたいなと思ってきましたみたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
2時間ぐらい喋って。
どうでしょうこれめちゃくちゃ面白くないですか?みたいな話をして。
はいはいはい。
話し方というか、階段をどう登ってもらうかというか、その辺はすごい意識するようになった。
あーなるほど。
なるほどを連発してもらえるように。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
出会いありますね。
スピーカー 2
いいですね。
私の課題は今そこで、発信力・吸収力ともに弱まってるなと思いまして。
発信してないんでね。
ちょっとこれはやり方変えていかなきゃいけないなっていう風に感じてます。
スピーカー 1
なんか同僚ネットワークみたいなのないですか?
あんまりないですね。
スピーカー 1
うーん。
なんかね、よくさメルマガとかだとね、紹介で引っ張り上げてもらうとかね。
あるけれども。
そっか。
スピーカー 2
今の内側に一生懸命で全然外に発信してないので、それよくないなっていうところがありつつ、
これ最近の私の話なんですけど。
これから人を育てるような動きをしていくんですけども。
改めて。
どう考えても時間かかるんですよ。
で、その間暇になるじゃないですか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なので、うちでやってきたことをいよいよ概犯しようかなってちょっと思ってきました。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 2
ずっと言われてたんですよ、お客さんから。
うちでやってる求人の仕組みだとか、集客の仕組みうちでもやってよって言って。
いやーちょっとめんどくさいっすねってことは言ってたんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いよいよちょっとやろうかなって。
スピーカー 1
ケンタが求めてるのは、同僚の仲間たちだよね。
スピーカー 2
同僚じゃないです。
逆にローカルな方ですね。
実際に会える関係性で、この人だったら応援したいなっていう。
全然多業種の社長さんに来ていただいてるので、ちょっと力になろうかなって。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
いやでもさ、僕スタート段階からいくと、やっぱり紹介してもらっていったんで。
自力でやっていくのもなかなかね、いけるんだろうけど。
スピーカー 2
一人でやろうとしたらね、時間かかりますよね。
スピーカー 1
そうだね。だからあれね、あのグループで前ちょっと言ったさ、ベンチプレス上げまくる集団。
スピーカー 2
はいはいはい。
ありましたね。
スピーカー 1
すごいじゃんあれ。
スピーカー 2
すごいですよね。
スピーカー 1
あそこ行ったら一気に、話も合うし。
そうですね。
ああいうのいいな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どっか飛び込むっていうのも、だんだんね、勇気のいることになってくる。
これもまたあれですけどね、いろいろな選択肢がある中で、もう決めの問題だと思うんですよ、どこ行くかって。
スピーカー 1
僕あれだ、思い出した、一番最初に入った塾あったわ。
受験生にも言ってたのが、僕最初タブチ塾だ。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
そう、5000円で。
なんとかツリー、チャイルドツリーの掲示板みたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そこだ。
そこは見てるだけで、よくあるやつで見てるだけっていう。
あそこで本当は発信とかしておけば全然違うのにさ、見てるだけ。
アリス・エイ・ヤヨイさんとかね、当時。
ああいうイベントをやるっていうので、それを主張するみたいな。
それだけだったけど。
勇気いったもんな、結構。
スピーカー 2
そうっすよね。
なんかこう参加するんだったら、その人好きだなみたいな。
菅さん流の選び方でね、行かないと私もやる気出ないんで。
スピーカー 1
そうやね。
新しいところに飛び込まれてる方はね、聞いてくれてる人でも大勢いるんだよな。
スピーカー 1
努力しますね。
内輪感とかも怖いもんね。
スピーカー 2
そうですね。
だからさっきのコミュニティの話で言うと、
商工会とかには誘われるんだよね。
今まで断ってましたけども。
いろいろ。
でもこれも選択じゃないですか。
スピーカー 2
生き方決めることだなって思って。
すごく決められてないなって感じ。
商工会ってさ、集まりあって、飲みみたいなのもあってさ、
スピーカー 1
行った人ほど深くなってくるでしょ。
スピーカー 2
まあそうだと思いますよね。
スピーカー 1
こんな流れなんじゃないかなと。
スピーカー 2
同時にしがらみも増えるでしょ。
スピーカー 1
しがらみも増えそう。出会いの数だけね。
そうだね。
目的となると、
事業が伸びることが目的なのかってなると、
僕も分からんっていうか、
いい出会いのためにやってきたっていうところもずっとあるから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でも思えば、
僕自身が新しい分野を始めるってのはあるけど、
新しいところに飛び込むってのはないかも。
スピーカー 2
でも理想は新しく始めるほうがいいですからね。
スピーカー 1
新しく。
スピーカー 2
コミュニティとかもね。
スピーカー 1
そうだね。
どうしようかなってちょっと悩んでるんですけど。
ケンタは、
スピーカー 1
作成したカリキュラムが早く試せる時が来るっていうのが一番ワクワクするね。
スピーカー 2
3日後に1回目が行われますけど。
みんなはどんなことで今悩んでるんだろうな。
スピーカー 1
さっきの冒頭の相談とかもさ、
挑戦を支える家族と生活背景
スピーカー 1
いろんなケースがあって、
例えば、男性で家族を養わないといけないってなってる場合は、
何が何でも結果出さなきゃっていうことになると。
一方で、
例えば旦那さんは収入があって、
スピーカー 1
自分がゼロでも構わないっていう人は、
そういうエネルギーはないかもしれないけど、
別のエネルギーがまたきっとあってとか。
って考えるとやっぱ背景でさ、
伝え方変わるなーなんて思って。
スピーカー 2
そうっすよね。
どうしていい人と悪い人がいますね。
それこそ私も何日か前に、
求人に来てくれた方でお話ししてたんですけど、
ご家族いて、
スピーカー 2
今そんな収入安定しないよ、
みたいな状況の方いらっしゃってるのに、
いやー、普通に働いてもいいんじゃないですか?
っていう話になりますね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
挑戦は一人じゃできないですから。
何をね、
一緒にいるご家族の方と、
何を約束するかみたいなのが、
スピーカー 2
すごく私大事だと思うんで。
それをね、約束した上で、
じゃないと挑戦できないよっていう話をしましたね。
スピーカー 1
そうっすね。
なんかみんなの話聞きたいなー。
スピーカー 2
そうですね。いろいろありますよね。
スピーカー 1
あると思います。
健康寿命について調べたんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
そしたら、
スピーカー 1
男性で71人ぐらいだった。
無理して削ってきた僕は、
多分違うなっていう。
うん。
ってなってきた時に、
はい。
スピーカー 1
ちゃんと、
ずっとやりたいことやってこれてるから、
あれなんですけど、
見直して、
他にやりたいことっていうかさ、
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
お預けしてたこととかさ、
でも掘り返すなら、
こうやって考えてる今だよなとかね。
そうですね。
めちゃくちゃ大事だと思いますよ。
スピーカー 1
あっという間ですからね。
スピーカー 2
やっぱ選ばなきゃいけないんですよ。残酷ですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
何を得たいのかを選ばないといけないんじゃないかなって、
ちょっと思ってますね。
選んだ道を正解にしていく
ケンタのお父さんが、
スピーカー 1
今も楽しそうにさ、
はい。
スキーから卓球に転校して楽しそうにしてるっていうのは、
スピーカー 1
僕は結構励みですね。
スピーカー 2
あー、そうですね。はい。
スピーカー 1
ちゃんと、
見つかったのか見つけたのかは分からないけど、
うん。
スピーカー 1
やっぱそういう風にまた、
なるようになる世界なのかなとかさ。
うん。
スピーカー 2
ある種なんですよね、
正解にするようにしていくしかない。
正解にするしかないじゃないですか、我々は。
選んだ道を。
スピーカー 1
そうだね。
いいや。
ケンタ、来れないの?東京に。
スピーカー 2
東京、今予定調整中ですね。
今週の日曜日にお会いした時に、
お休みできないかっていうのは、
ちょっと相談しようかなと思ってます。
スピーカー 1
そしたらね、
ハマれば17。
スピーカー 2
そうですね。
まあ今、
スピーカー 1
マーチャントクラブ12周年記念か、
合流会1本ですが、
やっぱね、
そのイベントも、
向き合い方はもちろん自由なんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
僕個人としては、
なんか、
その日が区切りなんでね、
この日のための、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
1年であり、
この日からまた、
スピーカー 1
次が始まる1年でありっていうね、
1年目なのでね。
うん。
ただ、
来れるタイミングでおのおのが、
来てもらえたらっていうのもあるけど、
スピーカー 1
ケンタ久々にタイミング合えば、
でも前回忘年会だっけ?
そうですね。
あれもね、
みんな喜んだと思うんで。
バタさんとか緊張してたけどさ、
はい。
スピーカー 1
隣に座っていろいろ話せて、
ケンタさん優しかったって言ってて、
どんなイメージなんて思うもんね。
スピーカー 2
そう思っていただいて、
スピーカー 1
嬉しいです。
同じ地方移住組ですからね。
スピーカー 1
そうだよね。
いやいや。
考えを発信し仲間に学んでもらう
スピーカー 1
今日は僕もひたすら相談と、
はい。
回答の難しさというか、
答えを出すことでもないんだけれども、
そうですね。
受け止めてどうしていこうかとか、
スピーカー 1
そういう。
スピーカー 2
あれじゃないですかね、
須賀さんがこう、
そういう発信あんましてないんじゃないですか。
ちょっと分かんないですけど。
スピーカー 1
してない。
してないね。
スピーカー 2
発信してればね、
勝手に学び取ってくれんじゃないですか、
皆さん優秀なんだから。
そうか。
スピーカー 1
こういうのもね、
僕こう思ったっていうこの考えを
出していこうかなと。
スピーカー 2
いいと思いますよ。
スピーカー 1
ところでございます。
スピーカー 2
いい時間となりましたので、
今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、
スピーカー 2
ご感想、ご質問などなど、
LINE ネタ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
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