最近は去年の12月の頭にプロジェクトFっていうルールを作る女性を増やすっていうことを目的として、女性でスタートアップ企業がなりたい方の育成と女性だけのキャリアカンファレンスを開きますっていうことを打ち出したんですけど。
どっちもやったことないなみたいな。
そうだよね。
そうなんですよ。
私結構実務経験がガチガチになるタイプじゃないんで。
1年目、アベマTVで開発局で。
そうだったのか。
プランナーという役職で。
ディレクターとも違って、プロダクトと運用の力で。
プッシュ通知とか。
そういうプロダクトの機能とかを活用しながら視聴者の人によりアベマ見てもらう仕事をしてたんですよ。
1年半弱やってて。
その時は本当に実務叩き込んでいただいたんですけど。
その後やっぱり投資家になったんですけど。
それも急じゃないですか。
急じゃないですか。
どうしてそんなことになるんだろうと思って。
会社で明日会議っていう大きい会議があるんですよ。
有名だよね。
サイバーの年に1回の会議で役員の人とか活躍してる社員の皆さんが集まって。
最後藤田社長にプレゼンして。
今、会長ですね。
会長か。そうか確かに。
会長にプレゼンをして。
案の良し悪しで、場合によっては実行される。
それの一環でプレゼンタファンドっていうのをやるみたいな。
ちょっと流れ2年目になったんですよ。
そうなんだ。
話ちょっと長くなっちゃったんですけど。
あんまりガチガチの営業でこういう成績を出してとかやってきてないんですけど。
の中でも誰か育成するみたいなこととか。
大規模なイベントを開きますみたいな。
本当にどうしたらいいんだろうみたいな。
そこからスタートして。
直近ですよね。
やったことないことを、とにかくそれこそ前回言ってもらいましたけど。
全力で走り抜けてたら、いろいろと一部形になりつつあるみたいなのがあります。
すごい。
やったことないことって、やってみたらできるかも分かんない状態で始めるじゃないですか。
どうやってやっていったんですかね。
自分にできないってことをまず全力で認めるんですよ。
むしろね。
そう。
そっかそっか。逆に?
逆に。
それ面白い。新しいメソッドな気がする。
新しいメソッド。4年会議らしい。
すごいすごい。
まず認める。
できないと。
自分にはそんな経験はないと。
そうだよね。ないもんはないかな。
ない。その代わり、こうしたいはちゃんと持つ。
理想の状態とか、こういうものにしたいっていうことは明確に持つ。っていうのをまずやりました。
すごい。それでできるようになるのか。
ここからなんですけど、やりたくてこういうことをやりたいんですけど、できる方いませんかって周りの方に結構相談とか聞いたんですよ。
自分はできないって分かってるからね。
そうなんですよ。諦めて。
例えば、馬は持ってるけど機種にはなれないみたいな。
なるほど。
確実に無理みたいなのをまず認めて、じゃあ機種をできる人を探そうみたいな。
そういうことか。
そうなんですよ。で、どんどん我らしべ長者じゃないんですけど、周りの方々にちょっとご協力いただいて、責任者なんじゃないかみたいな方をどんどん相談して。
一緒にやってくださいって言いに行くって。
すごいよね。何ができて何ができないかを改めて整理したってことなのかな。
もともとできることが少なすぎて。
そうに思っていたの。
そうでしょ。だから、基本できないっていう。
基本できない。できないけどやりたいことはめっちゃある。
やりたいことあるくせに自分でできないから、何とかするみたいな。
すごい。
そんな感じです。
そっか。やりたいことっていうのの解像度みたいなのを上げることなのかな。こういう風にしたいっていう。
あとその根本的に自分の考え方として、見たことないものを見たいなって。まいさんもありそうですよ。
あるある。
ありますよね。
新しい刺激得体。
そうそう。それで自分がそれを着想して、それが形になったら最高だなと思ってるんですよ。
なるほど。
ってなった時に、なんかカンファレンスって結構数が増えてきたと思うんですけど、結構一部の人に向けたものだったりとか。
広く間口が開かれていて、かつ女性が行きやすい設計のものって数は多くないなと思って。
いや、ほんとそうだよね。
たぶん我々結構スタートアップカンファレンスとか行くと、男女比率で行くと。
いや、ほんとほんと。
女性でもたぶん10年前とかマジで少なかったですよ。
普通に何十人かいて自分一人ってこと全然ある。
いや、ありますよね。
あるあるある。
そう、みたいな。でも数はね、流石に比率が増えてきたとはいえっていうのはあったんで。
じゃあもう思い切って女性だけにしたらどうなるんだろう?っていうのをやってみたいっていうのを言う。
いやー、それってどうやってそもそも思いついたというか。
そうですね、なんかこうだったらいいのになみたいな。普段からいろんなことに対して思うんですよ。
で、例えばですけど、女性専用車両とかあるじゃないですか。
もう一本この時間だけは女性だけとか面白そうだなとか。
逆に。
どうなるんだろうね。
逆でもいいですよ。男性専用だからこの時間女性乗れません。ウィンですけど。
例えばそういう話とか、ちょっと不思議な話しちゃったんですけど。
とか、満員電車ってなくなればいいのになとか。
それは本当そうですね。
電車1個取っても。とか、乗り換えてももうちょっと簡単にできないのかなとか。
普段からそういうこと考えてるんだ。
そう思ってるんですよ。
そうなんだね。
それの一環だったらっていう。
じゃあもっと女性とか安心してっていうか、行きやすいカンファレンスがあったらいいのになとか。
っていうところからっていうことなんですね。
逆説的に言うと、たぶん結構今、それこそスタートアップ業界とかの女性の比率が上がってますけど。
カンファレンスで比率を何割にしようとか、そういうの掲げてらっしゃる方いると思うんですよ。
理想的にそうだったらいいのにって思ってるけど、今ギャップがあるから掲げてる数字じゃないですか。
あるある。
ってことは、じゃあどうやったら来るんだろうみたいな。
理想だと置いてるものに対して、どうやったらそれ埋まるんだろうなとか考えるのが好きなんですよ。
すごい。そういうことを普段から考えてるんだね。
考えてます。
それすごいな。私あんま考えてないかもそこ。
本当ですか?
誰かやってくんないかなとか思って。
でもそれあるかもしれないですよ。
その時に結構今やってることって、思いついた時に、自分より適任者いるなと思うと全部スルーするんですけど。
じゃあここは自分がやるべきだっていう領域を見つけたらそこはやっていくって。
それは確かにそうだよな。
そうなんですよね。
分かる分かる。
どっちかっていうと、本当に勝手なる使命感みたいな。
すごい。めっちゃいいね。
これ自分がやらなきゃいけないやつじゃない?みたいな。
でもそれ気づいちゃったらね。
気づいたらやる。
確かに。
そうなんですよ。人生のモットーに思ったらやるっていうのがあるね。
すごい。なんかめっちゃ衝動的な。
怖いみたいな。思ったらやる。
思えないやつはやる。
それすごいよね。思うってさ、ただ知るとか分かるだけじゃなくて思うって結構心とかも関係してるから。
心がなんか動くとか。
そうですね。
大変なんですよ、なんで。
でも大変だよね。
自分の操縦が大変みたいな。
確かに。一人しかいないしね。
そうなんですよ。
いっぱいいればな。
そうなんですよ。なんかエヴァンゲリオンみたいにならないかなって最近思いますもん。
やば、私がエヴァンゲリオンの知識がなさすぎて。
分かんなかった、あんまり。
一人を各にして団体も作るみたいなことです。
そういう話なんだ。
いろんなあります。
めっちゃ常識ないかもしれない。私現代において。
そんなことない。
そうなんだね。そうすると何かをやっていても他のこともこれもやりたいことになりません?
ありますね。
多分、今やってることで限界までパンパンなんで。
そこだよね。物理的にね。
物理的に無理です。
そっか。今の起業してから今の活動を始めてだからつまり2年ぐらい経った?
そうですね。会社自体はちょうど2月3年目。
3年経つんですけど。
会社はね。
起業してすぐ1年ぐらいフラフラしたんで。
FFDは?
1年ちょいですね。
よくこんな頑張ってるなって思って。
なんか疲れちゃわないのかなとかね。
聞かれるんですよ。めっちゃ元気なんですよね。
いいね。体力がめっちゃあるのかな。
体力めっちゃあると思って。
ドクターストレッチっていうストレッチ屋さんに行ったら。
なんかあるよね、そういうストレッチの店。
なんで、体の休みが足りてないのはあると思うんですけど。
心、メンタル側の休みはすごい気をつけてます。
どういうふうに気をつけてる?
結構仕事とか溜まってきたりとか、やんなきゃみたいな切羽詰まってくると、それに対してずっと考えたりしちゃうじゃないですか。
そうだよね。
その時に、でも1時間、もうこの時間は何も考えず、ただ散歩するとか。
スマホ置いて1回お茶飲んで、本はあんま読まないんですけど、見たかった雑誌読むとか。
切り替えを。
意図的に決めて。
お風呂にめっちゃ浸かるとか。
そういうことか。
すごいな、その散歩の時って散歩しながら何か聞いたりとかもしないのかな。
でも、YouTubeを意識高くしたいなみたいな日は、意識高そうなYouTubeを2倍速で聞いて。
意識高いね、それは。
考えたくないなみたいな時ほど、お笑い系のYouTubeとかラジオとかをかけて、誰か喋ってるけど思考は自分の方にある。
そこに取られすぎず、ただ人が喋ってるのを聞いてなんとなく。
心地いいなぐらい。
それ分かるな、いいよね。
私も逆に意識高い番組とか聞いてる人偉いなと思っていて、私は意識低いやつしか聞けなくて。
今日はそういうのめっちゃ聞きたいみたいな日あるんですよ。
そういうね。
とにかくインプットして。
偉い、素晴らしい。
お酒が一番の毒とかそういうのも含めて。健康法とかまで。
確かに、そういう時ある。私そういう時本読むかもしれない。
本に。
ホットキャストというよりは。
そういう時あるよ。自分のモードの波みたいなのあるよね。
めっちゃありますね。切り替えて、チャンネルが違うみたいな感じですね。
チャンネル違うんだよね。
チャンネル違う。
チャンネルを切り替えてるし、日によっても今日はすごく頑張りたい日なのに、自分のチャンネルがまったりになっちゃってるなとかも結構あるし。
ありますよね。
そういうのチューニングとかって本当に頑張らないとむずいよな。
難しいですよね。
とはいえ、でかいイベントとかやってたら強制的にドーパミンが出て何とかなるのかな。
なんかこう、私だからカレンダーをせいだと思ってるんで、入れちゃうんですよ。
そっかそっか。自分の意思よりカレンダー。
カレンダーなんですよ。カレンダーに動かされてる。
いいですね。
だからもう本当に私のGoogleカレンダーにカレンダー入れたらそれやりますからね。
でもね、そうすると逆にその意思決定のストレスが減らせていいかもしれない。書いてあるからやるって。
ってなるともうチャンネルをそっちモードにキュッって切り替えなきゃいけなくなるんだ。結局。
それをやり続けると、なんかこう、なんですかね。チャンネルアスリートみたいになります。
チャンネルアスリート?
そう。
すご。そうなんだ。
そうなんですよ。
いや面白いな。
なんかただなんかイベントとかってさ、私も全然やったことないんですけど、すごい小規模なイベントですらやっぱりすごく大変だし、気を使ったりして疲れるし。
なんかどうなんですか。やっぱりやりがいとかさ、大変さとかってどんな感じなんだろうと思って。
いやこれは、なんかやっぱりこう、一番は、来てくれる人に楽しんでほしいっていうのが大前提あるんですけど。
なんだろうな。なんかやっぱ当日までは本当に誰が来るのかわかんないですよ。
であとは結構スポンサーいただいたKEO様とか、かかってくださっている関連する企業の方とか、なんかそうした人たちも喜ばせたいみたいな。
とにかく来場者にも楽しんでほしいし、かかってくださったKEO様にもできる限り恩返しとか、なんかこう、かかってよかったなと思ってほしいなっていう気持ちはありつつ、
なんかこう、進めてる間ってなんか手触り感そんなないんですよね。
そうだよね。まだね、実物がないものだし。
でなんかその、でも絶対作るんでみたいな約束してるみたいな。
確かに。なんか怖いな、緊張感。
結構怖いぜ。
そうだよね。
なんで、なんかやっぱ当日になるまでは、あんまりそのなんかイベントに関して何かを感じるって逆にないです。
逆にないのか。ないもんね、そのものがね。
そうそう。で、ほんと当日の朝とか、なんかその前日に搬入?荷物の搬入とかする時に、あ、やるんだみたいな。
すごい。
感覚ですね。
あ、ほんとにやるんだみたいな。
ほんとにやるんだみたいな。
今日のカレンダーこれだみたいな。
面白い。
そんな感覚です。
え、なんかそれってあれなのかな。もしかしたら、でかいライブをやるアーティストとかもそうなのかもね。
そうかもしれないですね。
なんか全然わかんないけどさ、やったことないから。
でもなんか、それをなんか今思い浮かべて。
でもまあそうですよね。たぶんアーティストの人も何やるか決めてるけど。
ね。チケットが売れててもさ、お客さん目の前にまだいないし。
うん。
うん。
あ、今日なんだみたいな。
そう、だけどそれを多分何回もやってると、まあそういうものだよねみたいな。
ああ、そうか。
人気とかもね、結構いっていくと。
そうだよね。
なんか、たぶん持続する部分もあると思うんで。
うん。
とかあるんでしょうけど。
へえ。
そうなんですよね。
でも別に、私たちがやるイベントがまだすごい人気で、なんかとりあえずやるって決まったらチケット速完ですみたいな、そういうわけではないんで。
うーん。
まあずっとヒリヒリはしてますね。
いやあ、そっか。そのヒリヒリ感の中で当日を迎え、まあ今日だなってね、スケジュール入ってるシーンと。
そうそう。
感じで何とか当日は形になっていくのを、なんかバタバタと実現させるみたいな。
ああ、でもほんとそうで。
うん。
もう、なんかこう、まあいちいちイベントってなってますけど、そのタイムスケジュールがここじゃないですか。
うーん。
それ一個ずつやってるみたいな。
へえ。
そういう感覚です。
そうなんだ。
そうそうそう。
すごい。終わった後、達成感みたいなのって終わった後なんだけど。
達成感は、でもやっぱ、その日ね、もちろん運営メンバーとか含めて関わってくださった皆さんと打ち上げしたりして。
うん。
ありがとうございますみたいなのあるけど、より感じるのは、なんか結構アンケートとか読んでてたりする。
ああ、そっか。参加してくれた人とかね。
そうそうそう。
へえ。
そっか、後日別の機会で会った方に参加して、こう思ったよとか、よかったねとか、また関わりたいって言ってもらったりとか。
そういう時に、あ、いいものが完璧じゃないかもしれないけど出せたのかなって思うと、それでやっと噛み締めるみたいな。
そうなんだ。いやーすごいね、なんかその、前にね、サイバーエージェントでやってたことと今とでまた結構違うことをやっているなぁと思ってて。
でもあれなのかな、なんか人を集めたりとか、なんかそういう、なんか通じるところもあるのかな。
なんかあれですね、あの、みんなに喜んでほしいみたいな気持ちはいつもあります。
うーん。
それが根底にあって。
そうそうそう。
へえ。それで原動力になっているのか。
うん。
まあプラス使命感もありながら。
そうですね。
へえ。
自分のためにってより、結構こう周りの人のためにみたいな方がやる気出るんで。
うーん。
うん。
なんかそこのモチベーションのなんか厳選みたいな、やっぱ気になるよな。私あのエニアグラムとか。
ああ。
MBTIですとかそういうの大好きなんで、あの、なんかエニアグラムって同期を旧タイプに分離するんだけど。
ああ。
はやまりちゃんはタイプ7、2、3あたりが強いかもなとか。
私2と7でしたよ。
あ、当たったじゃん。嬉しい。
ちなみに。
2と7、え、どっちの方が強かった?
うわそれ7じゃなかったかな。
熱中者ってやつですね。
うん。
あの、とにかく新しいこと楽しいこととか、熱中できるものに全力投球できるタイプで。
で2は献身者っていう、なんか人を助けたいとかサポートしたいとか。
うん。
マジ優しいよな。
いやいやいや。
え、なんか褒められた。嬉しい。
なんか、明るくて優しい人ってか、なんて素敵なんだとか。
3ってなんなんですか?
3はね達成者ってやつで。
ああ。
競争心が一番強くて。
なるほど。
負けたくないとか。
うん。
なんかなんだ、そういうやつ。で私は実はタイプ3なんですよ。
あ、3なんだ。
うん。
肝心のある3。
意外と意外とっていうか。
でも舞さんはそうですよね。
そう。
なんか負けたくないとか。
悔しいとか言ってますね。
そうめっちゃあるめっちゃある。
悔しいってよく言ってますよ。
そうそうそう言ってる。バレてるバレてる。
でも私2番目に強いやつが4で。
4は芸術家っていうやつで、なんかちょっとこう一匹狼的な感じだったりとか。
まあなんていうんですか独自の世界観がすごい強くて。
まあオリジナルなことをやりたいみたいな。
そこのなんか葛藤があったりして。
でもやっぱオリジナリティのあることをやりたいから、自分も好きだなと思うオリジナリティの領域で誰かに先行されると悔しい。
悔しいそうそう。死ぬほど悔しい。泣いたりするシンプルに。
すごい。
なんか、いやもうなんかね大人になってそんなに泣くことってね、普段からわんわん泣いてるわけじゃないけど。
最近泣きました。
うそなんで泣いた?
泣きましたわ。
最近ね、これやろうと思ってたのにというやつで、やっぱいいプロダクトが出てて。何とは言わないが、なんかもうツーとか。
えーすごい。
やべーと思って。
すごいじゃないですか。
これ絶対ヤバいヤバいこれ絶対もうメンタル疲れると思って。さっきの早丸ちゃんと一緒だけど、もうスマホ置いて一旦ちょっとサウナ入って。
あーいいですね。
あとは、シンプルに全部顔に出ちゃうんで、嘘ついてたら。
嘘がつけないっていうのはあるんですけど、問いかけをいただいた方が、本音で生きてる方なんで。
その本音で生きてる姿がかっこいいと思うし、憧れてるからこそ自分も本音で返したいと思って、
喋った言葉が本音じゃないだろうっていうことを切り込まれた時に、本音ってなんだろうっていう本音迷子みたいな。
本音迷子ね。あるよね。
あるあるある。
なんかさ、これも別に本当だし、これも本当だし、でも格じゃない気がするなみたいな。
それ、ちょっとだからそれが何だったんだろうって結構考えてたんですよ。
感情で話してないんじゃないかっていうところに行き着きました。
っていうのが嫌だとか、それ言われて悲しいとか、それが嬉しかったとか、最後そこの感情に落ちないと、
なんかその人が本当に思ってるのかっていうと確かに怪しいみたいな。
ついついね、こういうことがあったからこうなんです。
例えば、起業した理由で、なんか日本を良くしたいから。これは多分本音とは言わないみたいな。
まあね、良くなるに越したことはないと誰もが思っていますしみたいなね、確かに。
そっか、だからそこに自分の感情が乗ってるかどうかっていうのが、やっぱり受け手側にとっても実感、
なんか手触り感を持って、へーって思えるかどうかにつながってるのかな。
そうですね。それが本音の正体かなとはちょっと思ってますけどね。
でもね、最終的にそれの本音が見つかったってことなんだよね。
それ、なんか自分の中で腹落ちしたみたいな?
そう、なんか、そもそも起業した、なんで起業したのかって答えは多分、
起業とか事業とかいろんなことやっていくにつれて変わってくる前提なんですけど、
今の自分はやっぱり起業家っていうのはかっこいいと思ってるんですよね。
なんか新しいことチャレンジしてって、誰も見てない景色を見に行こうとするチャレンジ精神とか、
そういう起業家はかっこいいと思ってて、自分になりたい、そういう人になりたいっていうのと、
あとなんかこう、FFDとかカンファレンスとかやってて、
人の役に立つ仕事がしてみたいなのがすごいやっぱあって、
やっぱさっきの自分のためにっていうよりは、本当に人のためにっていうのが張り返ってくるんですよ、自分の幸せに。
そっか、それタイプ2って感じで、オタクみたいなこと言うけど。
エニアグラムオタク。
診断オタクみたいな。
診断オタク。
そっか。
だからカンファレンスとか来て、泣きながら、これってよかったって言ってる方とか見ると、自分の幸せにもなるっていう。
すごい、そことそことの掛け合わせで、なるほどね。
自分が開いた度や達成感とか本当なくて、よかったなって。
そっか、それがつまりそことそこの掛け合わせで、企業っていう道になってるっていう。
そう、企業が一番そういうチャンスを大きく作れるんじゃないかなって思ってるっていう感じです。
すっごい納得があるよね。なんか聞いてても、そっかーみたいな。
確かにそれは企業って感じですわ。
続きはまた来週に配信します。