休日会議#650 相談や対話の時間を5倍にした話。
2026-10-04 30:13

休日会議#650 相談や対話の時間を5倍にした話。

📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
独立23年目のマーケティングプロデューサー
毎週日曜に配信を続けて12年になりました。

挑戦し続ける経営者のためのマーケティング談義
経験から導き出した戦略と思考をシェア

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・株式会社アイマーチャント 代表取締役|菅智晃
・株式会社アイマーチャント 役員|小川健太

「さあ!今日は誰を全力で喜ばせようか」をモットーに
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ビジネスコミュニティ運営・講演活動 に従事。

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📚著書 / 商業出版2冊 / 監修書籍4冊
・「小さくて強くて会社の作り方」
・「メール起業40の成功法則」
他、複数のビジネス書を監修

📌 マーケティング一筋23年|ビジネス支援の実績多数
📌 挑戦する経営者のための実践共有コミュニティ
「マーチャントクラブ」代表|本部+8支部を展開

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【休日会議の特徴】

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サマリー

菅智晃と小川健太が、Zoomや対面での相談時間を増やす中で感じた情報量の違い、人との関係をどう捉え直すかを話す。事務所の水漏れや賃貸・引っ越し時の修繕費トラブルを例に、写真や動画で状況を記録する重要性と、契約書や国土交通省のガイドラインを確認する必要性が語られる。菅はマーチャントクラブの会員向け月1回のZoom相談や、未返信コメントへのAI下書き活用を紹介し、便利さと自動返信の危険性、人間らしいコメントの特徴について考える。小川はライオンズと日本ハムの順位争いや、漫画『GIANT KILLING』を楽しみにしていると話し、菅は歩けるようになったことで所沢のエミテラスまで一人で出かける変化を振り返る。小川はパーソナルジム開業希望者向けに、全8回・各約1時間の勉強会資料を作っている。事業とは自分や顧客に対して約束する側に回ることだという考えを軸に、月1回の講座として展開する構想が示される。パーソナルトレーニングは体の使い方を教えるだけでなく、トレーニングをきっかけに顧客との関係性を育てる場になっているという。最後に、苦しい時に相談が来るからこそ、つまらない過程を楽しむ工夫を自分で見つける大切さを語って締めくくる。

対面相談で増える情報量と人との関係
こんにちは、あいまちゃんとの川です。 休日会議ということで、今回もよろしくお願いします。
スピーカー 2
この音声を収録しているのは、2016年9月30日水曜日14時1分となっております。
スピーカー 1
一週間という間ですけど、ここ最近はZoomが多いです。
対面でじっくり相談に乗るっていう感じの増やし。
東久留米に住んでいる朝道さんとかに対して、いろいろ相談を受けたり、
スピーカー 1
平田さんとヨナヨナとか、対面も増やしつつで。
対面で相談を受けると、やっぱり受け取る情報量が違うというか。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
ここを僕、もっと注力してやっていただけたらいいなと。
収録前にちょっと言ってたさ、昔ながらの人。
ある見方をすれば不義をしてきた人もいる。
スピーカー 1
大勢の人に迷惑をかけたりとか。
でもそういう人は何人かいるわけだけど。
でも反省してメッセージを送ってくるっていうのも勇気がいるじゃない。
スピーカー 2
普通できないですよね。
そう来るとさ、あ、そうかそうかと。
スピーカー 2
なるほど。それも菅田さんらしさなんですかね。
スピーカー 1
ただね、今回みんなに迷惑をかけてしまうとなるとあれなので、
会うときはね、1対1みたいな。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
またね、ガラッと勝ちると変わるかもしれないけどね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
でもそうだ、この前とかだとさ、久しぶりに飲みませんかみたいなさ、
他の連絡もそうだけど、
この彼もなかなかこっちのみんなには会いづらいみたいなさ。
スピーカー 1
あるわけだよね。
突発的会人みたいなさ。
僕はそういうふうに食らった側だったから。
今にごしにごし喋ってるけど。
スピーカー 2
私もまだピンときてないですけどね。
スピーカー 1
でもさ、やっぱね、一緒に過ごしてきた期間と、
可愛い部分があるというか。
あと、多少荒くれ者の方がさ、
気にかける回数が多いっていうさ。
スピーカー 1
なんだろうこの放送。
菅さんらしいっちゃ菅さんらしいですけどね。
でもね、2度3度って繰り返されたケースもあったけど、
スピーカー 2
菅さんらしいですよ。
スピーカー 1
これをでも直したほうがみんなにとってはいいんだなって反省したこともあって。
難しいとこだなあなんてね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なので、みんなには迷惑かけずに、
いっぱい落ちてっていうね。
スピーカー 2
まあまあ、なんかあるかもしれないですね。
スピーカー 1
そうそう、当面いろいろまた見ながら。
ビジネスの話ができるときは普通に面白いし。
また何かあれば、今度は実名で言おうと思います。
事務所の水漏れと賃貸トラブルの記録・対応
スピーカー 1
今日は、昨日からまた事務所に通うようになって、
パソコン置きっぱもちゃんとやりました。
いいですね。どうですか?あまり支障ないんじゃないですか?
支障なかったです。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
起きて、チャットワークいろいろ見て、
あ、ってなってすぐ準備して事務所に来るっていう。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
いいサイクルですね。
いいサイクルですね。
スピーカー 1
ここに来ないとできないから。
で、またやって、
今日はそうだ、あと、
水漏れがあったんですよ。
スピーカー 2
どこのですか?
スピーカー 1
天井から水が漏れてきて。
え?はい。
スピーカー 2
家ですか?事務所ですか?
スピーカー 1
事務所。
あの、フリーザの上ら辺?
スピーカー 2
いやいや、めっちゃ漏れてるじゃないですか。
だって上、部屋ですよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
どういうことか全然理解できなくて、
ずっと漏れてるわけじゃなくて、
スピーカー 1
ある時、太っていうか、時間もランダムで。
トイレとか洗濯機とかその辺ですかね。
スピーカー 1
そうなのかね。
今日、早速来て調べてみてくれるってことなんだけど、
ちゃんとね、フジプリンさんが水が落ちてくるところとか、
スピーカー 1
下に紙コップを置いて、
動画撮ってくれてたりして、
全部、そういうの撮っとかないといけないんだよね、いろいろね。
そうですね。
さすがですね。
スピーカー 1
さすがすぎて。
今日僕一人だと思うけどね、その辺は安心ということで。
なんか起きるんだよね。
スピーカー 1
前もさ、トイレからあふれる。
スピーカー 2
ありましたね。
なんかね。
スピーカー 2
これは、そういうトラブルが起きた時の話なんですけど、
今振り返ると、
映像で残しておいた方が絶対面白いのになるじゃないですか。
その時って必死だったからそんな余裕ないじゃないですか。
スピーカー 1
うん、確かに。
スピーカー 2
ここが弱さだなと私は感じました。
これでも老朽化がひどいんだろうな。
スピーカー 2
結構古いですからね。
スピーカー 1
そうね。
これだからさ、壁、天井さ、
スピーカー 1
これ直径だと2メートルはあるな。
の、なんかさ、シミみたいになっちゃった。
これ、張り替えてもらえるのかね。
スピーカー 2
全然、上の人の保険で直せると思うんで。
スピーカー 1
でもこれ張り替えたら色変わるよな、その部分だけ。
スピーカー 2
もちろん変わりますよ。
かといってでも全部は変えてもらえないもんね。
スピーカー 2
もちろん無理ですよ。
ここだけ一部色が変わるってこと?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあでも、いいか。上見ないですよね。
スピーカー 2
そう。
そうっすね。
スピーカー 1
こういうやり取りとかよく分かんなくてさ、
きっとその、保険屋さんとかからも連絡来るとかあるんでしょ?
スピーカー 2
まあ、そうっすね。
スピーカー 1
知識がないからさ。
スピーカー 2
そうなんですよね。なかなかね。
でも最近だってもうAIに興味ないんじゃないですか?
あー、どういう風な対応?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうだね。
前もさ、
スピーカー 1
はい。
トイレからなんか溢れてきたってなって、
トイレのさ、倉庫というか、
この置きあるじゃん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
それでダメになっちゃったものとか。
スピーカー 2
はいはい。ありましたね。
スピーカー 1
でも全部はね、保証してもらえない。
うん。
だから、あの辺とかもよく分かんなかったけど、
まあ言われるがままにね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
そのね、
そうっすよね。
スピーカー 2
大変ですよね。
うん。
いや、受ける側はね。
スピーカー 1
そうだね。
ケンカとかさ、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
めっちゃもう、プロフェッショナルじゃないですか?
スピーカー 2
いやいやいや。
そんなプロではないですけど、
いっぱいトラブルは経験してますかね。
スピーカー 1
例えばさ、
はい。
スピーカー 1
よくある賃貸とかでさ、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
最後立ち会ったりするじゃない。
スピーカー 2
はい。
清掃台とか。
スピーカー 2
うん。はいはいはい。
あのトラブルってよくさ、ネットでも見るけどさ。
スピーカー 2
あー、見ますね。
スピーカー 1
そういうのも、ケンタはいろいろこう、
もしいろいろ言われたらこう言えるみたいのがあるわけでしょ。
スピーカー 2
まあ契約書によるんでね。
あー。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
だし、あとはガイドラインもありますからね。
スピーカー 1
国土交通省。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
ああ。
ああいうの誰かこう、
Zoomで、
Zoomじゃないや。
なんかZoomでつながって対応してくれる人いたらめっちゃ嬉しいね。
そうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
重要あるなあ、これなあ。
スピーカー 2
まあそんなね、
そんな請求してくる不動産屋がいなければ一番いいんですけどね。
スピーカー 1
うーん。
そう、
スピーカー 1
僕、引っ越し屋が傷つけたやつがあってさ。
スピーカー 2
あ、ほんとですか。
スピーカー 1
引っ越し屋がね、
なんか特別サイズで作った扉みたいなのに穴開けたんですよ。
えー。
ひばりがうかの時のやつ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、それが向こうはやってないっていうわけです。
スピーカー 2
すごいっすね。
スピーカー 1
で、その修理費みたいのは結局全部こっちで払うことになりっていうそういうのもあった。
スピーカー 2
なんで払うんですか。
おかしいじゃないですか。
スピーカー 1
いやおかしいでしょ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でも、その引っ越し屋さんはやってないと。
で、公屋さんが立ち会いの時に、
はい。
スピーカー 1
いやーこれはいったねーみたいに言われて、
いや僕やってないんですけどねって言って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いやでもって言って請求されて、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんか払った。
これ払わないとでもさ、
ごちゃごちゃするよね。
スピーカー 2
いやまあそもそも火があるかどうかをね、どうやって証明するかっていうね。
まあでもやってないことを証明するのはね、悪魔の証明ですからね。
スピーカー 1
そう、あれもだから。
スピーカー 2
入居前に写真があれば。
スピーカー 1
ね、ドカンってなった。
運んでるとこ僕ずっといたからさ、部屋で。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ガーンってなった時何の音だろうってすぐ見に行けばよかったんだけどね。
スピーカー 2
いやそれですよ。
スピーカー 1
その時やったなと思ってね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いや難しい。皆さんどうしてるんですかね、こういうのね。
スピーカー 2
いやでもね、難しいですよね。
スピーカー 1
あーそうだよ、あの家賃をさ、
スピーカー 2
はいはいはい、ありました。
スピーカー 1
あげないとちょっと出てってもらわないとみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
それがもう買ってくれみたいなね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あれもうあげなくてもいいっぽい?
スピーカー 2
いやあの結局相場に対してどうかですね。
あのー昔その連絡が来た時ってまだ全然あげ基調じゃなかったじゃないですか。
スピーカー 1
うん、そうそうそう。
で今はガンガン上がってると思うんで、
うん。
スピーカー 2
今突っ張るのは難しいかもしれないですね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
まあでも程度の問題ぐらいですかね。
スピーカー 1
うん。
なんか長いなーと思って電話が。
で、OKして終わったっていう。
スピーカー 2
いやでもそれもあれですよ、親がもうなんかチャレンジみたいな感じでやってますけどね。
スピーカー 1
で向こうその、なんだ誰かがまた買ったのかな売って、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
取りに出てって誰か買ってみたいな。
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかねそういう本当この分からない部分をすぐにこうズームで頼れる人、
これは皆さん需要あるかも。
すごい感謝されると。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
マーチャントクラブの相談会とAI返信
スピーカー 1
で、えー、今日か。
はい。
あれ?
今日は普通にまたズームか。
あのー、
スピーカー 1
会員、入会1年未満の会員さん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
マーチャントクラブの本部の会員さんと月1ズームっていうグルコンみたいな。
スピーカー 2
へー。
へー、いいっすね。
スピーカー 1
うん。
これを今日もやりますよということで、
はい。
スピーカー 1
これまでは、えーと、まあノートもね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いぐつさんの方にいろいろ任せていく流れですが、
スピーカー 2
うん。
まあやれることとして試してみようみたいなのはちょっといろいろやってて、
スピーカー 1
はい。
えー、例えば、僕あの、コメント?
うん。
で最初の1ヶ月はちょっとちゃんと返してたんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
でもそのうち、なんかバーっと、なんていうのかな。
いつ来たかわかんないというか、なんか埋もれてくというか。
で、あー返すタイミング、あー失っちゃったなーなんて言ってそのままになってるのがあったので、
はい。
スピーカー 1
そのままにするぐらいなら、
うん。
スピーカー 1
せめてもAIで僕っぽい感じのを返そうかなと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なって、えーと、自分のノートのURLを読んでもらって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えーと、未返信の、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
コメントがバーっと出てくるようにして、
はい。
スピーカー 2
あーいいっすね。
スピーカー 1
そこに下書きが自動でもう既にセットされていて、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、それをコピーして、その記事に行くっていうボタンを押して貼るみたいなのにしてるんだけど、
へー。
それを全部自動にすると結構危ない。
スピーカー 2
そうっすね。怖いですね。
スピーカー 1
さらにね、文章もちょっとは確認したいから、
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
うん。で、あのー1回目の人、2回目の人、3回目の人でちょっと文章を変えるというか、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いつもありがとうございますになると。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
っていうのを昨日作った。
すごいですね。さすがです。
スピーカー 1
これは便利だなと思う。
けど、新しく来たメッセージ。
僕の記事をオリジナルで時々っていう風にし始めたから、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちゃんと返そう。
うん。
ちょっとね、過去のはね、っていう感じで。
スピーカー 2
そうっすね。
返さないよりはっていうところで。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
最近コメントもAIのコメントがつくけどね。
スピーカー 2
そうっすね。AIだなって感じ。なんでわかるんですかね、あれね。
スピーカー 1
うーん、なんか、ようやくしてくる。
スピーカー 2
あ、そうっすね。確かに。
わかります。プロンプトが透けて見えますね。
スピーカー 1
そうだね。普通さ、ちょっと気になった箇所とかピンポイントコメントの方が自然なんでね。
なんか全体をようやくしてくるっていうね。
確か神田さん、クラム会の神田さんのとこに来たコメントとか、
30記事ぐらいを読んで、こうでこうでみたいな、そんなコメントが入ってたりして。
すごいっすね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ丁寧に読んでくれたっていう印象を伝えたいのかもしれない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ね、っていう。
スピーカー 2
うーん。
AI同士で会話してるのもあるんだろうなーなんて思ったりもね。
スピーカー 2
いいね。人間としてね、何ができるか考えなきゃいけませんね。
いやそうですよ。だからそのためにも、ケンタワクワクするね。
ハネテより言ってますが、その体験をね、しに行くと。
スピーカー 2
うん。
野球と『GIANT KILLING』の楽しみ
スピーカー 1
今野球なんてもうすごいっすよ。
スピーカー 2
すごいっすか。
スピーカー 1
もう0.5ゲーム差で2位と3位のタリックの子なんだけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ライオンズとニチハム。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
どっちとも3位以内には入るから、CSっていう決勝トーナメントみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
のに出れるんだけど。
はい。
スピーカー 1
2位で勝つ、終わることが結構大事で。
スピーカー 2
うんうん。確かに。
スピーカー 1
2位だと自分の。
スピーカー 2
アドバンテージがね。
スピーカー 1
ベルーナドームでやれるっていうか。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
これライオンズが3位になっちゃうと。
うん。
ニチハムの方でやらなきゃいけない。
っていうなんか、あと1ゲーム勝てば終了という。
スピーカー 2
へー。
っていうあれはね、ワクワクもらってますね、ああいうのでね。
いいですね。
スピーカー 1
あとはそう、ジャイアントキリング面白かった。
スピーカー 2
良かった。今何巻見ました?
スピーカー 1
今ね、20話ぐらいかな。
スピーカー 2
20話ってことは。
あのね、電子で無料でまず読めるのがあって、そこばーっと読んでて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なるほどねーという。
スピーカー 2
今どの辺ですか?
スピーカー 1
えーと、なんかそのリーグ戦が始まって2試合目。
あー。
スピーカー 2
負けてるやつですかね。
そう、その2試合目負けたんだ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんか2試合目だっていうのは、4点ぐらい取られて負けたやつあっさり。
スピーカー 2
立ち上がり良かったけどってやつですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
はいはいはい。
スピーカー 2
これね、必要な工程なんですよ。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
いやそのさ、
今年のリーグは面白くするみたいなことを宣言するわけじゃないですか。
スピーカー 1
全国民にですね。
で、ボロ負けするじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
いやそうなんですよ。
いやどうなんのみたいな。
スピーカー 2
いやこっからっすよ。
これはね、ちょこちょこ読む。
スピーカー 1
しかも長いからずっと読んでられるというか、楽しみの一つでできましたね。
スピーカー 2
いや素晴らしいです。
今69巻まで出てるんですけど、
まだ1年も経ってないです。
スピーカー 1
だから決してね、検索とかして先を知ろうとはしないようにして。
スピーカー 2
あーそうですね。
歩く体力が広げた一人の外出
スピーカー 1
これが楽しみと、対話をあと繰り返し。
茂っていう意味では、
一人でね、出かけるっていうのも結構ある。
曖昧で。
昔は歩くのしんどかったんだけど、
今なんか歩ける。
スピーカー 2
体力大事ですね。
スピーカー 1
今歩けるから、
所沢ぐらいならさ、10分とかで行けるから、
所沢の方の西部デパートの先の、
その繋がってエミテラスっていうでかいショッピングモールみたいなのがあるんだけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ちょっとキャップ見に行こうだけでそこまで、
すごいですね。
キャップの中ではありえなかったから。
スピーカー 2
信じられないですね。
スピーカー 1
ちょっとどこどこまで行って、
あの帽子はネットで見たけど色味わかんなくて見に行こうなんていうのとかね。
スピーカー 2
いや豊かですね。いいですね。
スピーカー 1
いやそうです。
池袋方面は相変わらず全然行かなくなっちゃったね。
そんな困難してますね。
これも全てあれです。
基礎体力の問題な気がしてきて。
いやー楽しいね。やっぱり健康寿命ですね。
スピーカー 1
そうですね。
肩こり解消のために1月5日から始めたこれが、
そんなに人生に与える影響がこんな大きいなんてっていう。
スピーカー 2
いや言ったじゃないですか。
スピーカー 1
しかもさ、本くれたもんね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
変わると。
解決策。だいたいそれで解決するというね。
スピーカー 2
私は嬉しいですよ。
スピーカー 1
僕も本当にありがとうございますという感じ。
まだ続いてるもんね。
スピーカー 2
いや素晴らしいですよ。本当に素晴らしい。
これふと止まるのかな?どうなんだろうな。
スピーカー 2
やっぱり無理しないのがすごい大事じゃないですかね。
スピーカー 1
そうだね。僕トレーニングのこの前収録がいないかわからないけど、
重さを下げたって言ってたじゃないですか。
あれがすごく良かったかな。
そうです。大事です。
スピーカー 1
背中やっぱりちょっと筋肉痛だっていうかさ。
いいですね。
スピーカー 1
自分なりのというか、
僕本当見てもらってないから色々ダメなんだろうけど。
スピーカー 2
正解はないですからね。
スピーカー 1
去年1年とは全然違う生活になった。
良いことですね。
スピーカー 1
皆さん、ランドウと行ったことないとことか、
やったことないとことか、見に行くとか。
これも良いですよ。
一人でも良いんだよね。
そうですね。
スピーカー 1
行ってみる。やってみる。
僕の今週は振り返って、
振り返るとこんな感じでしょうか。
スピーカー 2
素晴らしい。ありがとうございます。
パーソナルジム開業勉強会の設計
スピーカー 1
けんたの振り返り。
スピーカー 2
資料を作ってきまして、
新たに勉強会をしようかなと思いまして、
先週収録外で言ったものにもう一個プラスして、
パーソナルジムを立ち上げる勉強会をすることにしまして、
スピーカー 1
それは地方限定の特殊メソッドのやつですか。
スピーカー 2
うちのやり方をお伝えするやり方を、
資料を作ってたんです。
オリエンテーションから始まって、
全8回の資料を作ってですね。
今もまだちょっと修正してるんですけど、
めちゃくちゃ良いのが来ました。
スピーカー 1
ちなみにさ、僕も前聞いたけど改めてさ、
みんなにも分かる感じで、
資料を作るときどう作ってるっていう。
スピーカー 2
でも、
軸を、結局1回で完成しないんですけどね。
軸を作って、何を目的と軸と、
やって、それを貫通させるためにどうテーマを分けてみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
感じなんですけど。
全然伝わらないので、
作り方の話も、
今回はガッチリ作ったとは違うんで、
この前までのとは違うんですけども。
そうなんだね。
スピーカー 2
はい。
すごく簡単に説明してもいいですか。
うん。
事業は約束をする側に回ること
スピーカー 2
これは私の感覚なんですけど、
結局事業をするというのは、
スピーカー 2
約束する側に回るというか、
そういうことなんじゃないかなというふうに捉えてまして、
要はサービス提供を受ける側だと、
スピーカー 2
約束してもらうみたいな。
こういうふうになれますよっていうのに対して、
お金を払って紙切ってもらったりとかしてるわけですけども、
自分で事業をするっていうのは、
その約束をする側に回ることなんじゃないかなというふうに捉えてまして、
事業がでかくなるっていうのは、
約束する人たちが増えていくというか、
スピーカー 2
範囲がでかくなっていく。
約束を守ること大事だよね。
じゃあまず最初、自分との約束は何なのかとか、
お客さんとの約束は何なのかとか、
全部そういうので説明できるなって、
スピーカー 1
今思ってるんですよ。
スピーカー 2
私がやってきたことって。
っていう中で、
約束っていうのを一つ軸にして、
こうやっていくみたいな。
スピーカー 2
そんな結構、かなりいい構成だなと思ってですね。
これはやるの楽しみだな。
早くやりたいなって。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
なりました。
スピーカー 1
自分との約束ってそうだね。
確かにそうだな。
骨がしっかりしてるよね。
スピーカー 2
そういうふうにまとまりました。
AIと壁打ちしながら作ってたんですけど。
スピーカー 1
それさ、1回1時間ぐらい分あるの?
そうですね。
スピーカー 2
1回1時間分ぐらいで、全8回なんですけど、
それをずっと月1でぐるぐるずっと回していこうかなって思ってます。
スピーカー 2
お店出したいみたいな、パーソナルジムやりたいみたいな人を対象にしてって、
私の中ではこういう状態になったら、
お店出せるよねっていうのも定義できたんで、
そこに目指して頑張ろうっていう、そういう回ですね。
それはリアルでしかやらないんですか?
スピーカー 2
最初はリアルで。
でもこれ、ちゃんとまとめたら売り物になるなっていうものだと私は感じてますけどね。
いるかどうかわかんないですけど。
なんか楽しみだね。
スピーカー 2
今伝えきれないんで、もうちょっとまとめてからまたお話します。
スピーカー 1
資料作りか。
トレーニングを通じて関係性を育てる
普通にトレーニングもしてるんですか?
スピーカー 1
パーソナルの生徒じゃないや、お客さん見たりっていうのも。
スピーカー 2
私ですか?もちろんやってますよ。
スピーカー 1
あれは日々のルーティンに入ってるから、話題にも出なくなってきた。
スピーカー 2
そうですね。逆に新規止めようかなって思ってるんですけどね。
スピーカー 1
やっぱりずっと通うって人がいるってこと?
スピーカー 2
私のお客さん結構長い方多くてですね。
緊張の話あんましないですね。
今みたいな話をするというか。
これでいけると思うんですよ。
次来たら失敗しました、ダメでしたみたいな。
スピーカー 2
今度これでいこうと思うんですけど、いけると思うんですよみたいな話をしながら。
そういうのを面白がってくれる人が続けていただいてますね。
スピーカー 1
いいね。いいよね。そういうのいいな。
僕、昔喫茶店みたいな。
常連の方が来て、ああでもない、こうでもないって。
ああいうのいい空間だなと思ってたりしたけど。
スピーカー 2
そんな感じですね。
トレーニングってそういうものなんじゃないかなって思ってきましたね。
もちろん体の使い方を一生懸命教えるんですけども。
そこじゃないなっていうか。
今本当に私と会う条件がトレーニングすることになっちゃってる。
スピーカー 1
トレーニングをきっかけに関係性を育む。
スピーカー 2
おっしゃる通りで。
そうあるべきかなっていうふうには思いますけどね。
ケンタの中で仕事を含めた自己表現のフィルターみたいなものがトレーニングにあってさ。
スピーカー 1
トレーニングを通じてっていうのは、僕もそんな感じでビジネスを捉えてたし。
長らく付き合ってくれてる人たちとの出会いもそういう感じだったしな、今もね。
スピーカー 2
そうですね。いろいろ足りないものが見えてくるじゃないですか。
そのパーツを一つ一つ作っていって、繋がり続ける努力をする必要があるなみたいな。
だからこれ必要だなみたいな感じのイメージでいろいろ用意して。
試して失敗だ、これいけるみたいな。
スピーカー 2
こんなしてたらもうすごい時間経ってるなって感じですね。
スピーカー 1
これまたいい時間の過ごし方をされたんじゃないでしょうか。
苦しい過程を楽しむための工夫
スピーカー 1
シリーズを作ってワクワクできるのは最高だしね。
スピーカー 2
そうですね。もう説明したいですよ。
これは良いと言ってくれるんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
いやいや、みなさん楽しみどころを見つけてね、やっててほしいなと思います。
僕に相談が来るときは、上手くいってるときは相談が来ないからね。
苦しいことですね。
楽しむ工夫みたいなものは、何が楽しいか人それぞれなんでね。
工夫までサボってしまうとですね、つまらない過程が続くというところなので。
スピーカー 1
何かあれば、たまには休日会議にメッセージをください。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
職でももちろんいいんだけど、そんな感じでしょうかね。
スピーカー 2
はい。いい時間となりましたので、今回の休日会議以上にしたいと思います。
休日会議に対するご意見、ご感想、ご質問などなど、LINE、データ、コメント等々でいただけると嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
30:13

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