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2026-01-16 29:25

【mento member】「切り開いていく市場の大きさ、そこへのダイナミックさが魅力」〔Marketing:横山〕

▼出演

  • 横山 真介(マーケティング / インサイドセールス)
  • 伊藤 太一(マーケティング / インサイドセールス)※モデレーター


▼ハイライト

  • 自己紹介
  • 今までのキャリア
  • mentoに入社したきっかけ
  • 仕事の内容とやりがい・魅力
  • 今のミッションと課題
  • どんな人と一緒に働きたいか
  • 今後の展望


▼採用ページ

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▼mento.fmについて

mento.fmは、「夢中をふつうにする」というビジョンのもと、mento(https://www.mento.jp/)というコーチングサービスを提供しているメンバーが、mentoの事業や組織についてありのままを語っていく番組です。

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サマリー

今回のポッドキャストでは、株式会社mentoのマーケティングに関わるしんさんが自身のキャリアや会社での役割について語っています。特に、B2Bマーケティングの経験を基に、強いチーム作りや管理職の成功支援に対する思いが明らかになっています。メントは、コーチングやプロダクトマネジメントAIを通じて、企業の管理職に深い価値体験を提供しています。この過程で、マーケティングのダイナミックさや新たな市場の創造について考察され、短期的な成果と長期的な成長の両立が重要であることが強調されています。このエピソードでは、メントのダイナミックな職場環境と「フルスイング」という価値観について語られ、面白がれる人材の重要性が強調されています。また、マネジメントサクセスという市場を切り開く夢と目標についても触れられています。

mentoの紹介とゲストの役割
こんにちは、株式会社mentoの大地です。
mento.fmは、メントに関わるメンバーが、メントの授業や組織について、 ありのままを語っていく番組です。
今回、mento.fmで初めてファシリテーターを務めさせていただくので、 簡単に自己紹介をさせていただきます。
マーケティングとインサイドセールスを担当しています。 伊藤大地です。よろしくお願いします。
さて、今回はmento memberシリーズ会をお届けします。
mento memberシリーズでは、メントのメンバーを一人、ゲストに呼んで、 どんな人なのかを深掘っていきます。
今回のゲストは、マーケティングのしんさんです。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ではまず、簡単な自己紹介とメントでの役割を教えてください。
はい、メントの横山です。 社内ではしんさんと呼ばれています。
メントではですね、マーケティングとインサイドセールスの部署の責任者をしています。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、自分も同じチームでいつもやらせていただいているんですが、 今日はこういう形で、ポッドキャストでお届けしていきたいと思います。
はい、なので早速お話聞いていきたいと思うんですけど、 まずメントに入る前はどんなお仕事をされていたんですか?
はい、ありがとうございます。
私はですね、キャリアとしてはずっとB2Bのマーケティングを かれこれ20年ぐらいやってまして、
新卒に入った会社は厳密とB2Bマーケではなくて 広報のPRの代理店になったんですけども、
そこから次の会社で外資系の会社に入ってB2Bのマーケティングをして、 そこからもうずっとB2Bのマーケをしてきて、
メントが今5社目ですかね、になる感じになります。
ちなみにどんなきっかけでメントと出会って入社を決められたんですか?
メント自体は前の会社で働いてるときにメントに転職した人がいて、
会社名は知ってたんですけど事業内容とかあんまり詳しくなかったんですが、
今回転職活動するときにご紹介いただいて、 すごい興味持って採用面接受けたみたいなのがきっかけですね。
入社の決め手というか、最終的にメントにしたポイントみたいな。
どんなポイントだったんですか。
もともと組織作りにすごい関心があってですね、
学生時代に焼きあつたっていうのもあって、 チームっていうものとか、
チームスポーツで強いチームとは何かっていうところに関心があって、
前職がちょうど事業ドメインとしては組織作りに関係する会社だったんで、
そこでもすごい仕事に組織作りにも携われて楽しいなと思っていて、
メントに出会って管理職のマネジメントサクセスっていうビジョンが、
すごく自分のやりたいことと近くて、そこを実現したいな、
マーケティングの力で実現していきたいなと思ったのが大きな決め手ですね。
強いチームを増やしていくみたいな。
ちょうどメントのお客さんの大企業の管理職の方って、
僕と同じ年代層の人が多くて、
そういった管理職の方の成功を支援することが、
より良い社会の実現につながるなっていうふうに自分が本当に思えたので、
そこにコミットしてやりがいを持って仕事していきたいなと思ったのが大きかったですね。
ありがとうございます。
メントでの仕事の印象
そんな中、メントに入ってからのお仕事の話も少し深掘っていきたいと思うんですけど、
今メントに入って5ヶ月くらいになると思いますが、
この5ヶ月で考えてきたこととか、印象的だったことあれば聞かせてください。
そうですね。すごくまず印象的なことでいくと、
自分が思っていた以上に組織にはすごいすんなりなじめたなみたいのは、
まず最初のファーストインプレッションですかってあった感じですね。
メントで最年長なので、最初なじめるかなみたいな多少の心配もあったんですけど、
メントにいるみんながとてもやっぱり誠実で、仕事に対して誠実に向き合って、
かつコミットしてやってくれるメンバーとか仲間が多かったので、
すごくウェルカムに迎えてくれたので、そこがすんなりなじめたのは、
すごく自分自身も嬉しかったなっていうのがありますね。
あとは直近の仕事でいくと、12月に自社イベントでマネジメントサクセスサミットっていうものがあったので、
ここ自体は仕事の準備とかもいろいろ大変な部分ありましたけど、
そのイベント通して自分が感じられたこととかはすごく多かったので、
とても良かったなと思っているところですね。
なんか今までの会社との印象の違いというか、
それ入りやすかったみたいなお話いただきましたけど、
具体的にどういうところが入りやすかったなとかありますか?
具体的なもし出来事とかでもいいですし。
そうですね。やっぱお互いにみんなすごい関心を持ち合っているので、
入社も最初から僕のことを知ってくれようとしてくれてる感がすごい強かったので、
そこはやっぱり新しく集団に入っていく人間としてはすごく嬉しかったので、
そこはやっぱり僕だけではなくて新しく来る人には皆さん、
そういう対応をメントのメンバーみんなするんじゃないかなと思うんで、
そこはやっぱりカルチャーとして一つ特徴としては大きいんじゃないかなと思います。
逆に面白いですね。
自分は新さんより少し前に入社してて、
新さんはある意味受け入れる側だったんですけど、
そんなに自然に僕も新さんに興味を持ってましたし、
新さんってキャリア的にも最年長でもあるし、
今までのメントにいないキャラクターだったんで、
でもそれがうまく多分メントとコラボレーションしてくれるんだろうなって、
みんな信じて関わってたんだな。
そこが新さんにとって良かったポイント、印象的なポイントだったかな。
なんか今話しながら思い出したんですけど、
自己紹介。
モメンタイムタイムやるじゃないですか。
毎週やってる今週良かった出来事みたいなね。
みんな全社でやるやつですね。
新しく入った人は必ず自己紹介するパートというか役割があるんですけど、
まずその前までの自己紹介をした人のドキュメントを見ると、
ものすごい量の自己紹介の情報量があって、
まず喋る側の熱量もすごいから、
自分もそれくらいやっぱり準備したいなと思ったし、
それを話してる時にやっぱり聞いてくれてるメンバーとか、
そこに対する質問とかリアクションがものすごいあるんで、
そこが結構印象的な出来事としては思い出した。
確かに。
メントでは入社するたびに、
もう一人がっつり全社向けに15分くらい自己紹介の時間があって、
本当に老いたちから社会人経験とか、
その時にどういうことを学んだか、
今何を大事にしてるのかとかを話すんですけど、
確かにあれでみんなも審査のことを理解して、
どういう形でメントでは生きるのかみたいな、
多分相互に新しく入る側の人もそうだし、
受け入れる側の人もかなり理解できるみたいなところは確かにあるかもしれないですね。
そういうところでやっぱり新しく入る人がどういう価値観を大事にしてるのかとか、
どういったことを得意としてるのかみたいなのは、
より聞いてる人は分かりやすくなると思うので、すごくいいですよね。
ありがとうございます。
今までのキャリアからメントに入って、
この5ヶ月で活かせてるな、活かせ始めてるな、みたいなことってあったりします?
そうですね。ずっとB2Bのマーケティングをやってきていて、
メントでも実現したいなと思ってるのが、
B2Bのマーケティングって商談を創出して、
営業の人がそこから順調につなげていくっていう、
その商談機会をどれくらい作れるかみたいな、
リードマネジメントって言われるようなところが主戦場になってくるんですけども、
そこはすごい大事だし、そこをマーケティングとかインサイドセールスで、
いかに安定しながら必要な商談層を供給していくかみたいのは大事かなと思ってるんですが、
一方で会社として社会からどう認知されるのかとか、
お客さんから会社としてどういう風に印象を持ってもらうとかって、
いわゆるコーポレートのブランディングみたいなところって、
長期的には商談をいかに作っていったみたいなところの底上げとかに非常に効いてくるので、
そこの両面を統合してやりたいなと、ずっとB2Bのマーケティングをやりながら思っててですね。
そこで結構意思決定的には短期と長期のトレードオフになりやすいので、
そこの統合しながらやるのってすごく複雑性が高い分難しいとあるんですけど、
そこに僕は結構関心が強いので、
特にメントはその両輪をしっかり回していくことが事業成長につながっていくかなと思っているので、
そこは入社する前のやりたかったことをこれからも探求して実現していきたいなと思っています。
僕もしんさんと5ヶ月一緒に働かせてもらってますけど、
統合というかトレードオフをどっちかを諦めるとかじゃなくて、
両立するんだみたいなすごい価値観として大事にしてされてるんだなって感じますし、
それが新しくマメントに吹き込んでくれてる新しい価値観みたいな感じで、
僕も思いながら働かせてもらってますっていう感じです。
難しいよね。
メントのマーケティングのやりがい
難しいんですけど、面白いですよね。
面白いですよね。
そうですね。やっぱり普通に考えちゃうと短期的な意思決定に流れちゃうんですよ。
その短期的に商談をどう作るかっていうところに流れて、それは一面正しいんだけど、
その延長線上だけでいくと長期的な成功につながらないっていうジレンマって必ず起きるので、
そこをならないように短期的な成果もしっかり出しつつ、
長期的な持続性のある成長につなげるための仕込みみたいなのをどう接続させるかみたいなのが確かに面白さかなとは思います。
ありがとうございます。
結構メントでのマーケティングっていう仕事のやりがいとかっていうお話にも触れ始めていただいてるかなと思うんですけど、
ここまで働いてきての、一言で言うとやりがいとか難しさみたいなところも含めて、
もう少し具体的に感じてること聞いてもいいですか。
ありがとうございます。
そうですね。メントの事業の特性上、強みでもありやっぱりマーケティング的な面白さだなと思っているのは、
いわゆる我々が提供しているコーチングであるとか、あとはプロダクトのマネジメントAIみたいなものって、
導入いただくのは企業の人事部の方が導入主決定者になるんですけど、
実際に使っていただく方ってその会社の管理職の方になるので、
エンドユーザーは人事部の方の先にいるっていう形になるんですけど、
エンドユーザーの方に対して提供している価値の体験してもらってる深さですね。
エンドユーザーの方がメントのコーチングとかプロダクトを使って良かったって思ってる深さがすごい深いので、
これはやっぱりすごく我々の強みだし、マーケティング的にもそこがレバレッジできるポイントになるのかなと思ってる感じですね。
ちょうど先ほど言った12月のマネジメントサクセスサミットっていうイベントで、
エンドユーザーの方に管理職としてリーダーシップがどう変わったかみたいなプレゼンテーションをしていただいたんですけど、
エンドユーザーの体験
その内容がすごく良い内容で、その方の人生の変化点にメントが貢献できてるっていうのを我々自身も感じることが深くできたので、
多分そこまで深いエンドユーザーの体験を提供できるサービスって、あんまり世の中の一般的なSaaSのスタートアップみたいなところだと、
僕が知ってる限りだとあんまりないのかなと思っていて、そこがすごい特徴かなと思ってる感じです。
これね、余談ですけど、自分もコーチングというかコーチをやってるので、コーチングの可能性とかコーチングを通じた人の成長みたいなのめちゃくちゃ見てるんですけど、
これってなかなか伝わりにくさあるじゃないですか。
でも多分それをしんさんなりにマネジメントサクセスサミットとかで肌で感じたと思うんですけど、
なんかその、なんだろ、しんさんが感じたエンドユーザーの変化を見た時の感動みたいな、
どんな感覚になったのかみたいな、もししんさんなりの感覚があればもうちょっと聞いてみたいなと思ったんですけど、どうですか?
そうですね、管理職の方がやっぱりリーダーシップを発揮するみたいな、
リーダーの在り方ってすごくやっぱり千差万別で、その人なりのリーダーシップのスタイルがあるなと思ったんですよね。
だからそれぞれみんなストーリーが違うんですよ。
ただリーダーとして行動を変える、行動を変容させるっていう点においては一緒なので、
入り口はみんな違うんだけど出口が全部一緒になる物語みたいな感じがして、
そこにやっぱりすごい提供している我々の価値とかとして魅力を感じたっていうのはありますね。
いや、確かに。物語ありますよね、なんか。
よくコーチングだと研修とかと比較される、その人材組織開発のソリューションとして比較されることもありますけど、
やっぱりコーチングは個別の物語に外の中でその物語をどう前進させるのかをサポートするみたいなところがあるので、
マネジメントサクセスサミットとかは良かったですよね。
そうですね。僕も組織作りにすごい興味があって、組織作りを良くするようなプロダクトとかソリューションとか、
自分が行った会社でもありましたし、あとは同じような業界の会社の提供サービスとかも自分なりには調べていますけど、
最後の最後に人が変わるっていうところの、現場の管理職の方の支援までソリューションとして提供できてる会社ってあんまりないので、
そこはやっぱり我々メントがマネジメントサクセスっていうビジョンを掲げている理由みたいなところに直結するんじゃないかなっていう気はします。
市場創造の挑戦
いやー、いいっすね。今5ヶ月働いてきて、先ほど難しさも感じてるっていうのはありましたけど、
具体的に今後メントが成長していく上でここが今課題だなとか、ここを解いていきたいなみたいなところってありますか。
そうですね。やっぱりメントのソリューション、コーチングとかマネジメントAIのソリューションを導入いただいて、
価値を感じてくれている管理職の方っていうのはいらっしゃって、それはすごく深い体験で、わりとしては提供価値を実現できてるかなと思うんですけど、
ただまだまだ社会から見たときにメントってまだまだ知られていないし、まだまだ世の中にいる管理職の方全てを支援できてるかっていうと全然そんなことはないので、
やっぱりこれからビジネスをより大きくしていく上で、より多くの方に知ってもらって、より多くの方がマネジメントサクセスを実現したいって思ってもらえるような情報発信であるとか、
マーケティングをどうやっていくかみたいなところは余白がめちゃめちゃあるっていう感じなので、すごい楽しみしかない感じですね。
なるほど。とはいえなんだろうな、我々もスタートアップでやってて、なんだろう、すごい難しさを感じるときもあるじゃないですか。
その難しさと、なんて言うんでしょう、可能性の葛藤の中でその可能性を信じてやってると思うんですけど、なんかその、しんさんなんか原動力みたいなのって、なんか今どっから来てるんですか?
そうですね。原動力はさっきほど言った短期的なリードマネジメントと長期的にその会社の事業成長をレバレッジする上で、やっぱりどうやって競争優位みたいなものを築くのかっていうのが大事だなと思ってるんで、
そこの両輪をどう回すのかみたいなのを探求するみたいなのが僕はやっぱりモチベーションとして一番強いので、それがやっぱり事業成長にすごい必要な面とは状況なんで、そこはモチベーションというか自分のやりがいにつながってる感じですね。
なんかどんなビジョンを描いて働いてたりするんですか?何年後どうな感じでメントになってたいなとか。
そうですね。今言ったような短期と長期のどう統合するのかみたいなところだと、メントのビジネスモデルって厳密に言うとB to B to Cっていう形になって、そのCのところがエンドイズの管理職の方なんですけど、
その管理職の方の深い体験をどうやって意思決定者であるというか、人事部の方とかその上の経営者の方に知ってもらって、その組織を良くするのに必要だと思ってもらえるかみたいなのをどう接続していくかみたいなのがマーケティング的にはすごくチャレンジになってくると思うので、
そういう意味ではマネジメントサクセスっていうものが社会の中で当たり前みたいな風になっていって、管理職の方が皆さんマネジメントサクセスを自分もしたいっていう風に思ってもらえるようなマーケティング活動をしていきたいなっていうイメージはあります。
メントでマーケするやりがいって何なんですか?ちょっとさっきの質問とも近いかもしれないですけど、難しいけど届けたいものがあるじゃないですか。僕は思ってるんですけど、たくしんさん的なやっぱメントでマーケするやりがい、面白さみたいなの、改めて聞いてもいいですか?
そうですね。たぶん難しさがダイナミックさが必要っていうところがあるかなと思うんですけど、B2B2Cって考えたときにB2Bのマーケティングっていうよりはエンドユーザーの方も含めるとB2C的なマーケティングの要素もしっかり入れていかなければいけないので、
そこをどう両輪で組み込むかってなると、すごく立体的にダイナミックにマーケティングの戦略であるとか各施策を設計していく必要があるので、そこがたぶんめちゃめちゃ面白さだし、言葉があるんですけど、B2Bのマーケティングよりも幅広くいろんなことができる素地があるんじゃないかなとは思います。
そうですね、確かに。個人的にはその定量的に、なんだろうな、ベネフィットをわかりやすくみたいなのは当然必要ではあるんですけど、なんかメントがやろうとしてるビジョンとかやってる授業の価値って、そこに現れないものもすごい多いなって僕らも働きながら感じてたりするので、なんかそれをどう市場にというか社会に伝えていくのか。
伝わらないともったいないって思うぐらいのものを触れているので、そこをどう届けるのかっていうのはチャレンジングだし、やりがいだと僕も思いながらやってますね。
マネジメントサクセスっていう新しい市場を作っていくっていうビジネスでもあるんで、そういう意味ではもう市場がすでにあって、競合の会社もすごく複数いて、その中でどうお客様に選んでもらえるかっていうマーケティングとはちょっと求められる要素が変わってくるので、
メントの職場環境とバリュー
そこの授業の構想の大きさとか、切り開いていく資料の大きさみたいなところのダイナミックさは、マーケティングに限らずですけど、メントで働く人みんなにとって大きな魅力になっているんじゃないかなと思います。
いや、ありがとうございます。じゃあ、そんな中でメントも絶賛仲間を募集してるんですけど、しんさんとして一緒にメントで働きたいなっていうと、どんな方ですか?
そうですね。いろいろ面白がれる人はすごく向いてるんじゃないかなと思いますね。今まで話してきたように、マーケティングにおいても短期と長期の両方を統合してやるっていうのは複雑性が結構高くなってくるので、
そこに対して面白がって失敗も成功も全部発見だみたいな観点で捉えられる人は、僕も一緒に働いてるとワクワクしてきますし、そういう人はより楽しんでもらいやすい環境じゃないかなとは思います。
確かに。メントのバリューでもフルスイングっていうのがあるんですけど、フルスイングってリスクを取って全力で振るみたいな、ホームランを狙うみたいな感じなんですけど、今のメントのフェーズだとホームランが求められるフェーズなので、逆に言うとダイナミックに。
やらないと僕らが目指してるスピード感とかに到達しないってところなので、フルスイングしたい人とかめちゃくちゃ向いてますよね。でもフルスイングって軽振りしてもそれを評価するみたいなカルチャーがあるのは僕はいいなと思いながら、今のしんさんの話も聞いてましたけど。
そうですね。フルスイングね、本当にいいバリューだなと思ってて。逆にフルスイングしない人とかできないケースを考えた時に、真逆に言うと見送り三振とかあるじゃないですか。
あとはど真ん中しかフルスイングできないとかって、多分自分の可能性を結構自分で先に線引きしちゃってるとそういうことになりやすいのかな。
例えばど真ん中じゃないとこのくらい打てないから、その球じゃないとフルスイングしない。そうやって結構なりがちだと思うので。そういうマインドとかよりも何事にも面白がって、積極的に初級からフルスイングしていくみたいな姿勢はメントのバリューとすごく合っていくと思いますし。
それが最初たとえ空振りだとしても、次にそれが生きてくる。そういう姿勢は一緒に働く上では僕も大事にしたいなと思ってる感じです。
確かに。って考えると、今ちょっとフルスイングできてないな、でもやっぱり生きてたり働くんだったらどうせだったらフルスイングしたいみたいな気持ちある人とかはすごい来てほしいですよね。
そうですね。多分メントにいるメンバーみんな共通ですけど、ボール球でも何でもブンブン振り回すぜって感じじゃないですよね。
ちゃんとストライクゾーンを全力で振りに行くみたいなところのバランス感覚はみんなすごく優れているので、そういう意味ではストライクゾーンだったら積極的にフルスイングを初級からしたいって人はすごく向いてると思いますね。
その中で空振りする悔しさであったり、逆に空振りする気持ちよさもそうかもしれないし、もちろんその中でホームランが出た時の喜びみたいなのもすごい味わえる環境かなって僕も思うので、そういう人と働いてみたいなって思います。
マネジメントサクセスの未来
ありがとうございます。じゃあ最後に、しんさんメントで今後チャレンジしていきたいこと、もしくはご自身の夢とか目標みたいなのをぜひ教えてください。
そうですね。チャレンジしたいのは、マネジメントサクセスっていう市場をマーケティングの力でしっかり切り開いていきたいっていうのが一番チャレンジしていきたいところですね。
なので、数年後にマネジメントサクセスっていう言葉が組織作りにおいては当たり前のように言われてる世界を作っていって、自分と同じような中間管理職の方がより自分らしいリーダーシップを発揮して組織に貢献しているっていうことを実現していきたいなと思っている感じです。
はい。ありがとうございます。まだまだお話伺いたいところであるんですが、今日はここまでで終わりにできたらと思います。しんさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
現在メントでは様々な職種のメンバーを募集しています。この番組を聞いてご興味を持っていただけましたら、番組概要欄にある採用サイトより公募をお待ちしております。
またSpotify、Apple、Podcastなどのアプリでお聞きの場合はぜひ番組のフォローをお願いします。それではまた次回もお楽しみに。ありがとうございました。
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