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2026-02-12 1:23:09

番外編#93-2 BUCK-TICK “櫻井敦司 作詞曲” ランキング②~踊らずにはいられない!櫻井ワールドが映すBTの本質とは!?

BUCK-TICK 櫻井敦司 作詞曲ランキング第2弾!ヒデキセレクションの好きな曲ベスト5!ぜひ皆さんの好きな曲ベスト5もコメント欄で教えてください!(対象時期は『狂った太陽』~『RAZZLE DAZZLE』)(※1.5倍速再生推奨)◎櫻井敦司 作詞曲ランキング 第1弾はこちら↓BUCK-TICK“櫻井敦司 作詞曲”ランキング~好きな曲ベスト5!各曲の歌詞に注目した選曲理由も!【名盤ラジオ 番外編#50】https://youtu.be/Sr-uUDj5_Ok◎星野英彦 作曲ランキングBUCK-TICK“星野英彦 作曲”ランキング~好きな曲ベスト5!櫻井敦司の魅力を再発見!【名盤ラジオ 番外編#40】https://youtu.be/KdKKGa4HKA4BUCK-TICK “星野英彦 作曲” ランキング②~バンドの“奥の手”星野!名曲で示すソングライティング力!【名盤ラジオ 番外編#93-1】https://youtu.be/rcoYbHIQlCc◎今井寿 作詞曲ランキングBUCK-TICK“今井寿 作詞曲”ランキング~好きな曲ベスト5!各曲のエピソードも交えて語り尽くす!【名盤ラジオ 番外編#44】https://youtu.be/FwB-JbzMg6k◎『スブロサ SUBROSA』特集『スブロサ SUBROSA』特集!第二期BUCK∞TICKの新しい冒険!!【名盤ラジオ #74-1】https://youtu.be/cn5__LRMu6U『スブロサ SUBROSA』序盤曲を語る!~これからのBUCK∞TICKに広がる無限の可能性!【名盤ラジオ #74-2】https://youtu.be/5NywPIz2ydM強み健在!『スブロサ SUBROSA』中盤曲~これが今のBUCK-TICK!グッとくる…新たな化学反応!【名盤ラジオ #74-3】https://youtu.be/t2iY56SNB4c『スブロサ SUBROSA』終盤曲&総括!~言語化が難しい…エモーショナルな名盤!【名盤ラジオ #74-4】https://youtu.be/dAJ4szxDOus◎中毒性!「雷神 風神 -レゾナンス」の感想~新生BUCK-TICKへの期待と懸念【名盤ラジオ 番外編#67】https://youtu.be/ZdqUvRPCzrY名盤ラジオ「洋楽館」オープン!チャンネル登録お願いします!https://www.youtube.com/@UCZ6QJk7faesblHPfTO9vcXw --------------------名盤ラジオ、メンバーシップ開設しました!↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------※『異空』特集何が凄い?BUCK-TICK『異空 -IZORA-』に大興奮した理由とは?「最新作が最高傑作」をまた証明!【名盤ラジオ #44-1】https://youtu.be/dEtRQ2gNlRw名盤を確信!『異空』序盤曲を語る!~「さよならシェルター」のバイオリンで見えた情景とは?【名盤ラジオ #44-2】https://youtu.be/dEtRQ2gNlRw『異空』中盤曲!更にディープな世界へ…「太陽とイカロス」が転換点!?アルバムストーリーに驚きの新説登場!【名盤ラジオ #44-3】https://youtu.be/3hIwwCg9QWw続・『異空』考察!“無限のLOOP”へ…アルバム終盤曲+総括【名盤ラジオ #44-4】https://youtu.be/RPRFnCrnF4k※過去のBUCK-TICK特集↓■『狂った太陽』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnmnLlxlWbrrj1ANVXlNkXuy■『darker than darkness ‐style93‐』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnntc1iPoiDlLbNSV5vs-d3E■『Six/Nine』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnd7_6Q8aZRnedQKGsQZ5jU■『COSMOS』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnna_mRvvsCVkZzKlwuWuyZc■『SEXY STREAM LINER』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnltvxtjauU19Y1eRM1d2_Kg■『ONE LIFE,ONE DEATH』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnlC9jhJ7A2pzcZJP8Rs8hbU■『極東 I LOVE YOU』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnjlUokA7QHOupPZfssz9No■『殺シノ調べ This is NOT Greatest Hits』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnkceyJvapDOG6EENtzMG5cD■『Mona Lisa OVERDRIVE』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnkcuBpDmCrdEq9DiI5QEJ3b■『十三階は月光』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnn78g-a_9LG3VYikjGwYJAs■『天使のリボルバー』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnkcUHzjG0TRocIuX9GPJcjN■『memento mori』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnmvdqGFnyihcefKvM74fTub&si=vESFLqAHBHmWYQnn■『RAZZLE DAZZLE』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnBDo7RNtAoZTCsdcPwWWBP#BUCKTICK #バクチク #名盤ラジオ■『名盤ラジオ』とは?3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語っていく番組です。※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。

サマリー

この回では、BUCK-TICKの櫻井敦司が作詞を手掛けた楽曲の中から、パーソナリティのひできが選ぶランキングが発表されました。第5位には、アルバム『six/nine』のオープニングを飾る「LOOP」が選ばれました。この曲は、衝撃的な朗読で始まり、その前代未聞の構成と櫻井氏のエゴイズムの爆発が、当時のBUCK-TICKの本質を体現していると評されました。第4位は「ASHURA」で、激しい曲調とは対照的な丁寧な言葉遣いが、逆に底知れない怖さを生み出している点が評価されました。第3位は「Baby I Want You」で、「トロピカルセクシー天国」という大胆な歌詞が、BUCK-TICKの懐の深さとロック精神を示しているとされました。第2位には、クレジット上作詞・作曲が櫻井敦司といまいとし、作詞・作曲が星野英彦となっている「SOMEWHERE」が選ばれました。この曲は、アルバム『six/nine』の深いテーマとは対照的な首都高の話という意外性や、歌詞の変更が衝撃的であり、時代の空気を捉えた楽曲として挙げられました。そして第1位には、「見えないものを見ようとする誤解。すべて誤解だ。」という、その言葉のセンスと哲学的な深さから「FRAME」が選ばれました。この曲は、BUCK-TICKというバンドの本質である「安住しない」姿勢を象徴しており、聴く者の視点によって様々な解釈ができる普遍性を持っていると結論付けられました。

オープニングと企画説明
名盤ラジオ。名盤ラジオ番外編、たくやです。よろしくお願いします。
こんにちは、こんばんは、えぬぞーでございます。
こんばんは、ひできです。よろしくお願いします。
はい、今回もBUCK-TICKのお時間ですということで、
スペシャル企画、ひできないとやっておりますが、今回はですね、櫻井敦司作詞曲ランキングのひでき編ということでやっていきたいなという感じです。
同宿ですね。
これはね、櫻井敦司作詞曲ランキングっていうのは、名盤ラジオでは以前もうやってるんですけど、
そうなんですよね。
その回にひできくんが欠席だったということで、
ひできくんのランキングはどうなのよっていう声がね、もう鳴り止まないので、その声にお答えしなければと、そうなのよ。
いやー、どこでそんな声があったのかっていう。
あっちこっちでね。
いやーもう、すごい言われるんですよ。ひできどうしたんですか、あいつはみたいな。
どうなってるんですかって。
いやごめんねって言って、そのうちやるからってずっと抑えてたんですよ。
2人にだいぶご迷惑をかけて。
そういう状況なんでね、ついに。
ついにここでひできくんを説得して、説得して、どうにかこうにかこの場がセッティングされたと。
どうにかこうにかこの席にありつけたと。
いうことでね、ぜひやっていきたいと。
ご清聴いただいて。
前回、ほしのさん作曲ランキングひでき編はやってますから。
そうですね。
そっちもね、合わせて聞いていただきつつ。
今回はさくらいさん編ですから、またヤバい回ですと。
よりヤバいでしょ。より難しいって。
作詞ね。
作詞ってさ、もう。
気に注目してね。
そこに注目ってね、たぶん一番自分が苦手とする分野なんじゃないかなって思っちゃいますね。
それは余計楽しみですね。
なんか、そもそもあんまりこう、歌詞に深く注目して聞くタイプの人間では自分自身がないから。
まあちょっと、その中でもなんとか選びました。
で、さらに順位までつけないといけないっていうね、なかなか。
なかなかの作詞ってだって、ほとんどそうじゃないぞっていう。
そうそう、それそれそれそれ。
イコールほぼほぼあらゆる選択肢があるっていう。
そういうところですけど。
意味での難しさもまたね。
これは本当に分母が多いですかね。
分母多すぎ。
その中でも一応範囲としては明晩ラジオで取り上げたところっていうことで、狂った太陽からラズルダズルまでっていうところですね。
で、時代が飛んだ異空は無しと。
無しってことね。
時代が違うんで。
はいはい。そこはちょっと。
っていう範囲でいきましょう。
それでも多いよね。
第5位:LOOP
いやもう相当。
世界的に見ても多くないですか。
何年分っていう話なんだけど。
世界的に見ても極数多いですよね。
そんなにアルバム出してるバンドってそんなにいないからね。そんなトップレベルで出し続けてるバンドって。
そっから選べてる濃くな話。
濃くなランキングですけど、まあでも我々もうやってますから。
そうですよね。2人は。
もうそこを乗り越えてますから。僕らは。
いやーちょっとね、2人のランキングね、結構全然覚えてないかもしれない。
特に聞き返してない感じですね。
そう。直前で聞き返したりとかしてないから。
うん。
ちょっと全然独自をしてて。
ここは頭にないと。
そうですね。
というところでチョイスしたと。
そうですね。
じゃあ行ってみますか。もう。
行ってみますか。
聞かせてくれよ。
激ランキング。激的。
桜井敦史作詞曲ランキング。
まずは第5位。
感謝したい。
第5位はループです。
おー。
きたね。
これがまあちょっと心から感謝したい曲ですね。
なるほど。
これが第5位にランクインということになっておりますね。
なるほど。
いやーこれだって前代未聞というか感謝したいから始まってる歌詞の曲なんて多分世界にないと思うんですよね。
そうね。
こんな始まり方するっていう。
いやすごいセンスなんだなっていうのはちょっと思いますね。
まあもう衝撃だったねこれは。
初めて聞いたのはリアルタイムではなかったけど。
だから自分は歌詞とかをあんまりちゃんと深く読み込んで聞かないタイプと言いつつも、これってめちゃくちゃ印象に残っていて。
まあアルバムの一発目だし、そこで急に朗読じゃないですか。
そうなんですよね。
感謝したい心から、太陽と水とって言われても、なんじゃそれって話ですし。
何が始まったんですかって。
いやいやいやどうしたんだと。
そういうね、やっぱ衝撃的には大きいですよね。
大きかったですね。
すごいですよね。朗読ですよねこれ。
朗読ですね。歌とはやっぱり言えないものにあたると思うんで。
っていうのはやっぱりさくらいさんの、なんて言うんですかね。
まあね、そうだね。
さくらいさんの、
世界だよね。
世界だよね。まさにこれってっていう。
いやもう誰よりも肥大しきったエゴなんじゃないですかこれは。
世界中の誰よりも肥大しきったエゴが爆発しちゃったんじゃないですか。
アルバムの冒頭でいきなり朗読を始めるってバカですか。
曲とか何か無視して朗読を始めるってバカですからねそんなものは。
世界中の誰もやってないんですよ。
それをやらなければもうならなかったこのさくらいあつしのエゴ。
この爆発がやっぱり6ix9ineというアルバムの本質であって、
この時期の爆竹を彩ってた音楽性であり文学性でありなんですよ。
在り方なんですよ。
それがやっぱり一切を放ってるんですよね。アートとして。
爆発してたんですよもう。
爆発してますね本当に。
一番バカ野郎だったんですよ世界で。
デタラメ野郎だった。
デタラメ野郎だった。
こんなことできないですからね。
限りなくねずりだったんですよこいつは。
それがすごかった。それをやったのがすごいんですよやっぱりこのバンドは。
このタイミングでこれをやったのがすごいんですよ。
すごいすごい本当に。
だって全部無視してるじゃないですかこれって。
売れようと思ったらこんなことやらないし。
確かに。
周りも止めるんですよ。
それはちょっとと。
自分に感謝したいってどうしたんだお前はってなるんですよ。
それを貫き通してやっちゃった爆竹の凄さですよね。
すごいエゴの爆発。
確かに。
カートコバーンでもマリリンマンスでももうちょっとマイルドですよ。
もうちょっと気使ってますよ周りに。
桜康はもう気づかなかったんですよここで。
この時期はそうだったんでしょうねきっとこれは。
尖りに尖ってるというかすごいですよね。
何したいと言われても、言われてもじゃないですかこっちも。
何にって思うし。
どうしたと言っても。
やたら壮大だなと思うし。
ユニはあなたにって言われても、え?僕に?みたいになるし。
急に俺何をしてるんだと思って。
あなたにもすごいクローズアップしてください。
あなたに、あなたに。
俺ですか。
もっと両親とかあるじゃないですか。
祝いさんとかあるじゃないですか。
こっちがギリ使っちゃうぐらいのエゴの爆発ですよ。
桜康の。
それがやっぱり表現として面白いんですよ。
この曲そういう感じで始まりますけど、
もうちょっとさらっとそういう感じで終わるのかと思いきやめちゃくちゃ長いですからね。
長いですよね。
すごいしっかり綺麗だみたいな。
4分?5分?4分半ぐらいあるよね。
4分半以上あるもんね。5分弱。
だいたい30秒ぐらいで終わるやつじゃん。
一言二言言ってね。
ちょっと少し語って。
こういう系のあるとしても。
ガッツリ。
釣り引くもんね。
なんていう絶頂。
とても小さな命。
いやいや、何を言い出したんだお前はみたいな。
死にするとめちゃくちゃ普通の歌の1曲分のボリュームありますからね。
そんなのなかったよねっていう。知らなかった。
やばいっす。
そういうのがあるの。
だからもうこれは櫻井さんの作詞活動の中ではね、
爆発してる曲だと思うんですよ。
この歌詞もすごい世界観作ってるけど、
それを彩るバックの音もすごいいいんだよね。
そこもやっぱ触れざるを得ないというか。
そうですね。
めちゃくちゃいいよね後ろの音。
この音ね。
パビリオン。
パビリオン感ある。
出た。
パビリオン。
もうすぐね、万博も終わる。
万博。ひできさんはね、実際万博も大阪万博も行って。
しっかりちょっと視察してきてますから。
パビリオン感。
パビリオン感をね。
うっかり流れてんじゃねえかって。
暗殺したい。
暗殺したい。
どこの国で流れてんのかって。
めっちゃ太陽とね、水と空気と。
この音いいよね。
このバックいいよね。
なんならちょっとバックだけ抜き出してちょっと寝るときにずっとこれループさせて聞いてる。
ループさせて。
起きたいわって。
どんな夢見んだろうな、それループさせてて。
そうだね、あんまりなんか良くなさそうだな。
大丈夫かなって。
うなされそうだよね、なんか。
そうだね。
夢を見てる、夢を。
なんかすっごい疲れてそう、朝よく起きて。
そうだね。
いやー。
いやー、この曲が5位か。
そうですね。
でもね、この歌詞っていうか詞はね、ほんとすごい良いから。
だから。
在感抜群じゃないですか。
納得は納得だね。
納得は納得でしょ。
納得は納得だね。
いやーよかった、とりあえず。
まずは納得。
第5位。
第5位。
音楽性としてもなんか面白いしね、なんかこの。
面白いですよね。
すごい、すごいですよね。
すごいですね、先鋭的ではあるんですよ。やっぱりその、
エイフェックスインのアンビエントワークスとか、あの辺の音に、
あの辺の音にさくらやつ氏の100%エゴ、エゴイズムをぶつけたみたいなその、
そういう感じがやっぱ面白いですよね。
それを作品として提示してしまったっていうのが、
爆竹の凄さだし、
売れること何も考えてないんだなって。
アルバムのね、冒頭にこれを突っ込んだ。
本当にこれをやるってどうかしてますよね。
凄いですよね、そこにやっぱ惚れたなっていうところありますね。
いくとこまで行ったなっていう。
6ix9ineはやっぱね、やっぱめちゃくちゃ凄いですよ。
このアルバムがあるからこそここまでなんかハマったっていうのが大きい。
メジャーというフィールドで一番尖ってたかもしれないですよね、世界中で。
ほんと尖ってますよね。
9ix9ineとかも尖ったことやってるけど、やっぱなんかセールスに繋がるような尖り方じゃないですか。
あの人って、フレンドレスナーとかって。
爆竹も繋がらなくていいっていう尖り方なんですよね。
セールスとか本当に考えてないですよね。
何も考えてねえんだなみたいな。
そこがやっぱもう最高ですよね。
メジャー信じてそれやるんだみたいな。
実際6ix9ine回収されてますからね。
初回版はね、楽園。
そうそうそう。実際そうなってますからね。
それぐらいセールスどころか回収されるって。
そうそう。
売るどころの話ではなくなってる。
ワレディンマンソンでもね、回収はされてないよね。
回収されるって相当すごい。
相当すごいですよね。
まあ、第5位ループということで。
第4位:ASHURA
面白い。面白い。
選びましたね、あなたは。
ここからどうなってしまうのかというところですけど。
またこれすごいよね。立て続けに自分が発表していくっていう。
この間のやつもそうですけど。
休む暇ないからね。
では続いて。
悲劇的第4位。
第4位はアシュラです。
これはね。
出ました。いいねが出ましたね。
アシュラですよ4位。
アシュラはね。
この曲ってめちゃくちゃかっこいい曲じゃないですか。
曲が。
かっこいいってこの曲の。
まあ結構。
なんて言ったらいいのかな。
イケイケな曲というか。
すごい攻めてる曲だなっていう感じの。
高派なかっこいい感じのこの曲調で。
歌詞っていうところでまだこの桜井さんの歌詞のランキングっていうことで選んでるんであれなんですけど。
なんかこの曲の歌詞ってすごい丁寧なんですよね。
なんか歌詞が。
この曲調でなんかこう。
この曲調で激しめの曲なんだけど。
丁寧な言葉を言い回しで乗っけてくるっていう。
そこのセンスがすごいなと思って見て。
これなんかこういうアシュラっていうこのこういう激しい曲。
それでなんか丁寧語で言われるんですよ歌詞が。
そう言われるとなんか逆に結構怖いんですよね。
怖さが出てくるっていうか。
怖くないですかなんか丁寧に。
フリーザみたいな。
そう。
フリーザ。
逆にそこの怖さが出てるなと思って。
すごいんですよフリーザがもうフリーザ。
そうフリーザなんですよ。
フリーザ的な怖さがね。
その怖さその怖さそうそうそう。
それめちゃくちゃそれを。
恐々のだけじゃないこいつは。
すごいそうなんですよ。
どうぞ踊りましょう。
熱いダンスを。
そうですよねそうですよね。
すごくないですかこのなんか上品なんですよ。
攻撃的な激しい曲なのに。
でそこで丁寧に言われるとこの人マジで。
マジでやべえ。
逆にマジで怖いな人じゃんこの人みたいな。
姿勢も兼ね揃えてそうだって。
これ逆にマジでブチ切れてるぞこの人みたいな感じの。
丁寧にこう丁寧に言われちゃうとっていう。
そういう感じをこの曲調にこの歌詞をそういう風に乗せてきてるっていうのがすごいなっていうのがもうこの曲を選んだ一番の理由なんですよね。
なるほどね。
すごいなんかすごいですねこの曲っていう。
なるほどなるほどね。
そこでそういう歌詞を乗せてきた上手さというかそこの怖さか。
それで怖さを見せてるっていう。
なんかアシュラっていうのはなんかやっぱりこう激しくてやっぱ怖いものみたいな感じのニュアンスなのかなと思うんですけど、
それをあえてなんか言い回しとか言葉は丁寧な言葉でやることでその。
そうだね。
より怖いみたいな。
より怖い。
やっぱマジぶつかる。
本気で怒ってるよこの人みたいな。
怖みたいな感じになるじゃないですか。
丁寧な言葉でさあんまり逆に怒鳴ったりしないでさ。
殺しますよみたいな。
ぶっ殺すぞより殺しますよみたいな方が怖いみたいなことですよね。
あなた殺しますよの方が怖いってことですよね。
まさに。
それがうまいなあと思って。
なるほどね。
確かに確かに。
面白い。
どうか踊りましょうってね。
そう。どうぞ踊りましょうとか言われて。
いや別にぶち切れてはいないと思うけど。
そういう言葉使い。
ぶち切れてはいないんですけど。
だから感じる怖さみたいな。
怖さみたいなちょっとなんだろう。
分かる分かる。
やっぱその表現として一歩深いところに行ってるよねみたいな。
そうそうそう。
分かりますね。
まあでも本当深いところまでは言ってますよね。
あなただけを愛していたそして憎んでる深い。
そうそうそうそう。
そことの相まってでしょうね。その言葉使いとか。
すげー深く憎んでる。
穴をどうぞとかさ。どうぞとか言われると逆に。
どうぞって言われると。
受け取りたくないよね。
いやー。
穴を喰らえより穴をどうぞって言われると。
ザーボンさんどうぞと言われると。
ザーボンさんはビビっちゃいますよねみたいな。
てめぇてめぇドドリアよっていうよりは
ドドリアさんって言われると。
ザーボンさん。
ドドリアさん。
ドドリアさん。殺しますよ。
お入りください。
俺も死んだなみたいな。
あれですよね。
そこ知れない怖さというか。
そこ知れない怖さ。そこ知れない。
だからなんかこのアシュラって曲はねすごいすごいですよ。
楽曲自体の重みというかね。
演奏とかねメロディーとかめちゃくちゃかっこいい曲。
いやもうかっこいい。本当にかっこいい。
かっこいいじゃないですかこれを。
まくちくんの中でもかっこいいっていう曲のほうが
結構三本の指ぐらいに入ってくる曲かなと思って。
そういう曲としても大好きだし。
まあそういう感じで4位に入れてみました。
なるほど。
まあもう本当に曲はもう本当にかっこいいもんねこの曲。
これはめちゃくちゃかっこいいよね。
やばいよね。
なんかびっくりしたもんねこれ聴いたとき。
びっくりした本当に。
まくちくんってこんなかっこいいんかいみたいな。
あ舐めてたなごめんなさいみたいな。
かっこいい。かっけーって。
かっこいいよねもう本当に。
なるなる。とにかくかっこいい。
ワーミーがねいいんだよね。
ワーミーね。
めちゃくちゃ。
あの飛び道具感。
あの使い方してる人なかなかいないよね。
飛び道具とそのメロディーの合間みたいな使い方するんですよね。
あれもっと飛び道具的な使い方する人はいるんし。
ヒデとか杉澤とか。
結構飛び道具的な感じで。
海外勢で言えばトムモレロとかマシュベラミーとかって
もっと飛び道具的な使い方するじゃないですか。
いまいちだとフレーズの込み込みでやるんですよね。
アバンギャルトなフレーズとして何かそれを組み込んでくるみたいな。
あのバランス感覚が独特だなと思いますよね。
すごいですね。
これはねその疾走感的にもドラムもかっこいいじゃないですか。
めちゃくちゃかっこいいドラム。
ドラムで言うと本当にイントロがドラムから始まるところが結構好きなんですよね。
これもね何回も言っちゃうけどイントロでドラム始まって
ジャーンってみんなが入ってくるところでバスドラムそこは踏まなくなって
なんかちょっとそこで変化つけてきたりとかその辺のね
すごいセンスいいかっこいいって思っちゃうんですよね。
かっこいいよなこれ。
いい曲選んじゃったなこれ。
いいですねこれ。
いい曲選んじゃったなこれってお前。
これは曲の良さも相まってめちゃくちゃいいね。
みんな大好きでしょこの曲。
これはなんかエンディングもいいんだよな。
サビからのなんかチャーチャチャチャチャチャチャチャって
かきむしるような感じで疾走して終わってくんだよね。
たまらんねーアシュラやっぱこの曲はめちゃくちゃかっこいいね。
上位に食い込んできますよね。
いやーなんか再発掘された感じがあるね。
アシュラが再発掘しちゃいましたねこれは。
いやー素晴らしい。
これを聴いてる人たちみんなねアシュラめっちゃ今。
アシュラだーって。
やべーアシュラ、アシュラのスーパーみたいな。
アシュラのことちょっと忘れてた。
ちょっと忘れてたけどでもめちゃくちゃ好きだったじゃんみたいな。
アシュラのこと忘れてたけど超好きだったよこれ。
それ。
ありがとうございます。
この回聴いてね、良かった正解聞いた。
良かったじゃないですか。
第3位:Baby I Want You
ということでじゃあ続いていきますか。
はい。次ですか。
次が第3位。
桜井敦史作詞曲ランキング第3位。
第3位はBaby I Want Youです。
トロピカルセクシー天国。
これはトロピカルセクシー天国ですね。
これはね、やっぱここまでパーティー感出せる歌詞もそうないなっていう。
なかなかすごいすごい歌詞ですよねっていうところで選びました。
このダンサブルな曲に合わせて。
どうやったらこのトロピカルセクシー天国って出てくるんだろうっていうか。
どういうつもりでもこんな思い切った歌詞を入れてきてるのかなっていうのはね。
すごい尖ってて好きだなっていうところですね。
どっから出てきてるんですかね。
トロピカルセクシー天国。
適当なんじゃないですかもう。
適当にゴロがいい感じの。
適当に合わせたんじゃないですかもう。
それでなんか適当に合わせたとしたらそれをそのまま世に出してくる。
どこか面白いなっていうか。
その勢い、そのなんていうか、半ば本当にやっつけなんじゃないかって思っちゃうぐらいな。
勢いね。
その勢いっていうか。
そこら辺のなんかさ、くだらねえビジュアル系バンドだと、
トロピカルセクシー天国飛び散るスーテキソースってきたら、
それはちょっとやめましょうよと。
俺らの世界観に合わないんだよねみたいなさ。
さすがにやめようよそれって。
俺っちの曲に合わねえからさ。
それはあっちゃん、やめようぜみたいなさ、バカが言うと思うんですけど。
それを許容する懐の深さっていうか。
そこが爆竹の面白さじゃねえかなと思うんですよ。
いやー、オビチステーキソースってうまいぜ。
地元じゃ足るようなベイビーでも身も蓋もないじゃないですか。
俺はね。
ステーキに関連してうまいぜ地元じゃ足るようなテーマも出てるでしょみたいなさ。
直接的な連想でしょみたいな。
ボンビアックのビジュアル系バンドだと、
それはちょっとあっちゃん、安易だよと、安直だよってなるんですけど、
爆竹のソースそれをやっちゃうみたいな。
それの方が面白いでしょみたいな。
いやー、本当すごい。これをそのまま世に。
別に大したあれはないと思うんですけどこれ。
歌詞的にどうこうってないと思うんですけど。
それを出してるその過程というかなんか。
それを2000年前後のトラウマロックとかGCロックみたいな、
前世の時代にこれをやっちゃうみたいな。
真逆だと思うんですよ。はっきり言って。
ここまで何も考えてない。
何も考えてない。トロピカルセクシー。
これほど何も考えてない歌詞ないっていう。
一番頭空っぽな話をぶつけるっていう。
それがやっぱロックじゃないですかみたいな。
めちゃくちゃロックですね。
それが爆竹の面白さだよねっていう。
真逆にいくよねみたいなのを感じて。
痛快だなと思うんですよ。
まさにまさに。
まあでもその中でもやっぱりね、この
さあ踊ろうとか。
この踊るとかね。
やっぱ桜井さん的世界観というかワード。
さあ今踊れよこの世で。
この踊る系はね、さっきのアシュラン。
うーん確かにね。
どうか踊りましょう熱いダンスを。
やっぱ踊るっていうのは結構ね、桜井さんでよく出てくるんですよね。
なるほどね。
この辺もだからそのね、
勢いで出てきたような歌詞だけど。
だからこそなのかもしれないけど、ちゃんとそういう
桜井さん的ワードもしっかり入ってるし。
面白い歌詞ですよね。
そうですね。
徐々にまあね、ちょっとこう、
そういう理性を取り戻してって感じ。
確かに確かに。Aメロとか序盤がだいぶね。
だいぶもう。
何も考えてないようでいてすごくその
爆死空とか桜井敦のその表現の
確信をついてるようなワードも入ってる。
その辺がなんか上手いですよね。
バランスが。
多分でもこの曲に関して言うと
何も考えずに出したからこそ一番得意技が
出てるんだろうなって感じするんですよ。
自然に。
なるほど。
考えて出してるわけじゃないんだろうなと思うんですよね。
得意技だからこそ出てきたみたいな。
自然に出てきたものを出してるだけっていう感じは
するかな。この曲に関してはですけど。
さあ踊ろう。濡れてきちゃうくらいとか
自然に出てきてるような。
そういうの好きでしょっていうね。
濡れるとか好きでしょっていう。
好きでしょアンタみたいなね。
ニヤリとね。
なるほど。
そういう意味ではすごくスノというかね。
さくらいあちゃんのキャラが
上手く出てる曲、歌詞なんじゃないかなって
いう気がしますね。
ボーイズ&カールズも出てますけどね。
ボーイズ&カールズもね。
すごいさくらいあずしっぽいなって感じるのは
最後のほうのサビなんですけど
さあ踊ろう。泣けてきちゃうくらいっていう。
喜びで狂おしいほど震えるさっていう。
この辺がさくらいっぽいなって感じするんですよね。
さあ踊ろうなんですけど
泣けてきちゃうんですよっていう
ネガティビティとポジティブの
両方のエモーションが
爆発しちゃうっていう。
それでも踊らずにはいられないってことなんでしょうねっていう。
この辺は確かに結構そうですね。
踊らずにはいられないっていうのはまさに
さくらいさん的な踊るの
意味合いというかシチュエーションというか
そういう気はしますね。
この辺になると本当最初に
トロピカルセクシー天国とか行ってた人とは思えないぐらい
異性的な
確かに。
逃した魚でかいぜって。
喜びすぎて泣けちゃうとか
喜びで気が狂っちゃうとか
行きすぎて反転しちゃうみたいな
表現するじゃないですか。
あまりに行きすぎちゃってみたいなのを表現する。
喜びとか幸せとか
行きすぎて気が狂っちゃうんですよみたいな。
そういうのを表現するのが
さくらいあつしっていう表現者だったと思うんで。
それが考えなしに出てきてるなっていうのは
曲調に導かれて考えなしに出てきてるのかもしれないなっていうのは
歌詞見てて感じるところかなっていう。
確かに。
そういうのを考えてやってる曲もあるんですよ。
頭で考えてやってるなみたいな曲みたいなのもあるんですけど
これはあんまり考えてないよなっていう。
すごい感性に任せて。
ある意味すごい素の部分かもしれないですよね。
面白いですね。
曲的にもすごい大好きな曲なんで
上位にというか
ベスト3に入るに相応しいじゃないですかね。
素晴らしい。
インパクトを含め入ってきましたね。
なるほど。
じゃあ続いていきますか。
第2位:SOMEWHERE
いよいよ次は第2位です。
いよいよ2位ですか。
第2位は何でしょうか。
第2位は
ちょっと怒られるかもしれないけど
怒られるって誰に怒られるの?
どっちだろうな。
どこだ?
どこだ?
完全に迷った。
どっちだ?
第2位は
サムウェアのウェアです。
これが第2位ですね。
なるほど、来たね。
これちょっとね
さくみさんといまいさんの
どっちも書いてるんですよね。
クレジット的には。
入れていいのかどうなのかなと思ったけど
入れちゃいました。
これはね
これはまあ怒られるね。
2位はね
ループ入れてこれはね
ちょっとやりすぎたね。
これはでもね
ちょっと
インパクトと好きすぎてちょっと入れちゃいましたね。
インパクトはね。
どこだ?
どこなんだよ。
どっちだ?
これはなかなか衝撃だったよね。
これ衝撃的すぎるでしょ。
このアルバムってすごい
人間の内的宇宙みたいなさ
すごい表現の深いところを
表現するようなアルバムじゃないですか。
急に首都高の話するじゃないですか。
どこだ?
どっちだ?
急にびっくりしますよね。
意識のレベルがもう
乱攻撃しすぎてて。
これ
俺はでも
首都高っていうのを後から知りましたけど
でもなんか
パッとイメージで浮かんだのは
暗闇の中で彷徨う人みたいな
感じでしたけどね。
車同行というよりは。
暗闇の中で
どっちがどこか分かんなくて。
で、最後なんか光がある方を
見つけたんだけど
…みたいな。
これ最後の見つけた
こっちだっていうところ面白いよね。
わかったか?
もしかして?
わかったぜ。
どっちだ?
最後のこっちだってさ。
めっちゃ元気よく叫んで間違えてるでしょ。
行く先。
ファミアの親だからね。
わかったぜの
わかったぜ感がすごいよね。
わかったぜ。
わかったぜ。
わかったぜ。
してやったりみたいな。
もしかして?
わかったぜ。
急になんか悪くなるじゃないですか。
わかったから急に悪くなるじゃないですか。
顔がなんかピッコロみたいな顔。
それまでなんか不安で
わからない。どっちだとか言ってて。
急になんか光が差し込んできて
もしかして?みたいな。
で、わかったと思ったら
急になんか今久しぶりじゃないですか。
口のニヤっていうのが
めっちゃ想像つきますもんね。
見えるからね。
口のあの角度が。
攻撃的すぎるんですよこれ。
誰かー誰かーって言ってたのに。
誰かー誰かー
誰かー
あんな苦しんでたのにね。
誰かー
誰かー
もしかして?
もしかして?
わかったぜ。
調子に乗り方がそこから。
調子に乗り方すごいよね。
わかってからの調子に乗り方すごいよね。
あんな不安だったのに。
どっちだーって言って。
誰かー誰かー
って言ってたのにね。
あれ?もしかして?
急に乙女になるじゃないですか。
急にヤンキーになるじゃないですか。
わかったぜ。
こっちだーこっちだーこっちだー
こっちだーこっちだー
あれすごいっすよね。
何気に後ろもめちゃくちゃ盛り上がってるんですよね。
いつの間にかめちゃくちゃ盛り上がってる。
すごい。
あの音。ポコポコしたあのランキングよくわかんない音。
あれもよくあの音しましたよね。
何の音だかわかんない。
すごいっすよね。
これなんかすごいヒントして。
ね。
こういうなんて言ったらいいんでしょうね。
曲とは言えないような曲みたいな。
効果音とボーカルとパッシュとの融合みたいな。
それがなんかすごい確信をついてるよねみたいな。
闇の確信をついてるよねみたいなのをやるのって
この爆竹の6ix9ineもそうだし
あとはレディオヘッドのOKコンピューターもそうだと思うんでしょ。
フィッターハピアとかそういう感じじゃないですか。
その何ていうか、楽曲とは言えないんだけど
効果音とその歌詞の。
でもそれがやっぱ時代のど真ん中を貫いてるんですよ。
なんか言葉で表現できないものなんだけど
でもすごい確信を貫いてるんですよ。
これってっていうみたいな。
そういうのやってるよねっていうのを感じるんですよ。
これも言語化できるものではないんですけど本当。
その時代のど真ん中で
そこでリリースされたアルバムの中核をなす曲というか音で
何かを確信を貫いた音を表現してるよねっていうのは
結構この爆竹の6ix9ineのSomewhere Nowhereと
レディオヘッドのOKコンピューターのフィッターハピアとっていうのは
共通点を個人的に感じるというか。
時代の真ん中を貫いてるんだ。
なんかわかんねー音と言葉が貫いてるんだよっていうのを感じるんですよね。
すごいとこチョイスしていったね。
これはちょっと
衝撃度からして2位にやっぱり入ってしまいましたね。
私の中で。
ここまで第2位まで来たところですね。
第1位:FRAME
いましたね。
残すはあと1位。
ということでいよいよ最後残り1曲ですけど
ついに1曲ですね。
これはもうなかなか
10曲連続で自分のランキングを発表するという。
いよいよ最後の1曲ですね。
いよいよ最後桜井あつし作詞曲ランキング
ひでき的第1位お願いします。
第1位は
これですね。
1位を選んだものは。
これはね。
一番はタイトルですかね。
なんだこのタイトルはっていう。
このセンス。
すごいタイトルのこのセンスだなっていう。
曲のタイトルなのか何なのかこれはっていうような長さ。
なんだろうこの言葉のチョイスの仕方とか
見えないものを見ようとする誤解。
すべて誤解だっていう。
すごいよね。
このセンスね。
半端ないなっていう。
同じ見えないものを見ようとするっていうことで
バンプオブチキンと爆竹で
頬も違うのかみたいな。
見えないものを見ようとして。
同じ見えないものを見ようとしてるのにね。
これほどまでにね。
違うのかっていう。
肩やね。
望遠鏡を担いで言ってる。
望遠鏡を担いで言ってるのと
すべて誤解だと。
見えないものを見ようとする誤解。
すべて誤解。
こんなにね。
これが爆竹。
すごいな。
同じね。
見えないものを見ようとするだけでも
爆竹のこんだけ
世界観が出てくるっていう。
でもほんとね。
タイトルはすごいっすね。
タイトルすごいよね。
衝撃でしたね。
タイトルを見た時点で衝撃って
今まであんまりなかったかもしれない。
ないよね。
見えないものを見ようとする誤解。
すべて誤解だって。
最後にダメ押しするところがいい。
すべて誤解だって。
まず見えないものを見ようとする誤解っていう。
まずそこの時点で。
見えないものを見ようとする誤解ってなんだ?
そうだね。
すべて誤解だ。
誤解なんだね。
この時代ってさ、
やたらタイトル投げーなみたいな曲が
流行ってた時代じゃないですか。
ビーズの愛のままにわがままに
これ95年だし。
これも95年じゃないですか。
なるほど。
この時ってタイトルやたら投げーなみたいなのが
流行ってた時代だとは思うんですよね。
時期的にはそういうのは結構流行ってたんですね。
確かにビーズそうですね。
確かに確かに。
他のバンドもそう、アーティストもそうだけど、
そういうのが割とあった時代なんですけど、
それにしても、
爆竹はやたら刑事上的なとこ行くんですよね。
一切見えないものを見ようとする誤解。
すべて誤解だって言われてても、
何のことかわかんないじゃないですか。
何の話しだしたんだみたいな。
いやー。
刑事上学的なことを言い出して、
なんだろうみたいな。
哲学的なのか何なのかみたいな。
なんかわかんないみたいなことを言い出すのが
爆竹っぽいなみたいな。
そうですね。
愛のままにわがままに
僕は君だけを傷つけないとか言われると
長ったらしいけどなんかわかるじゃないですか。
具体的なその人間の
生活圏内の話してんだなみたいな。
恋愛の話してて
エゴで僕は君を傷つけないよみたいなとか
そういう話してんだなとか思うんですけど
見えないものを見ようとする誤解って
そもそもありますかみたいな。
そんな誤解あるかなみたいな。
それはすべて誤解だとか言われても
そもそもそんなことあるかなみたいな。
なんか考えちゃうなみたいな。
そうですね。
わけのわかんなさですよね。
わかんなすぎますよね。
見えないものを見ようとする誤解が
すべて誤解だっていうことだったら
何どういうことって。
そもそも見えないものを見ようとしてないんですよ
僕はみたいなとか。
それなのにそんな強く言われても。
その段階にも達してないのに
それはすべて誤解だよとか言われても
その誤解に踏み出る
一歩にも達してないんだ僕はみたいな。
我々まだそこに達してもない。
この深淵を感じてしまうみたいな。
やっぱり深淵でない深淵を感じたいよねみたいな。
暗い足どこまで踏み込んでいるんだみたいな。
そういうところが面白いよねっていう。
これはね
曲自体もめちゃくちゃ好きなんですよね。
この曲。めっちゃかっこいい。
かっこいいよね。
これももうなんか
ダークヘビーを突き詰めた
グランジオルタネティブじゃないですか。
世界のロックのトレンドというか
最先端な位置にいるんですよね。
音色自体は
クリーンな感じの音色なのに
すごい重い曲に仕上がってるんですよね。
チャーチャカチャカチャーとか
グランジオルタネティブと
ヘビーロックニューメタルの
合間に位置する曲だとは思うんですけど
すごいかっこいいっすよね。
音としてかっこいい。
音としてのかっこよさとして
何を歌っているのかわかんないみたいな
かっこよさなんですよ。
それがかっこいいんですよ。
何を歌っているかわかんないけどかっこいいんですよみたいな。
いいこと言ってるんだろうなって。
踊らされた俺は傷ついてるとか言ってますからね。
散々踊ろうとか言ってたのに
私は踊らされた。
傷つけられてますみたいな。
お前今日踊ろうって言ってたんじゃないかみたいな。
私は踊らされたみたいな。
これってアルバムバージョンとシングルバージョンで
歌詞が違うんですよね。
微妙なんですよ。
シングルバージョンって
始まり方とかが全然
違うんでしたっけ?
シングルバージョン…
アルバムバージョンって
言ってないんだっけ?
どうしたんだこの世は。
言ってない言ってない。
シングルバージョンは
そのイントロの間に
どうしたんだこの世は。
どうしたんだ人間は。
どうしたんだ俺はって。
神と悪魔が歌い踊るみたいな
こと言ってから
空に出かけようって始まるんですよね。
アルバムはそれがないんですね。
ないのか。
ないないない。
結構ね、僕は
BTっていうベストアルバムを
最初によく聴いてたんで。
BTはこっちのシングルバージョンかな。
そう、聴き始めで
それをよく聴いてたんで
シングルバージョンが入ってるんですよね、それは。
だから自分的にはそっちが結構馴染みがあるバージョンなんで。
なるほど。
だからその後で6ix9ineのバージョン、
アルバムバージョン聴いたときに、お、違うって。
で、結構普通そういうのって
歌は同じだけど
サウンドが違うとかね、
音が足されてるとか、
そういうのね、アルバムバージョンとシングルバージョンの違いだけど
なんか歌詞が違うっていうのもなかなか
衝撃だったけどね。
歌、歌ってないっていうね。
そういうのあるんだ、みたいな。
他のところも結構違ってたりするんだよね。
なんか歌も全般的に多分取り直してるっていうのが
違うよね。
歌詞が結構違ってたりするから。
うーん。
その辺もね、すごいよね。
それさえもなんかもう
見えないものを見ようとする誤解なのかみたいな。
そうだ。
何が真実なんだろうみたいな。
どっちが正しいんだみたいな。
それ狙ってそうですよね。
そうなんかもう。
やばいね。
いやー。
すごいな。
いやーこれ1位ですね。
でもかっこいい曲だねー。
むちゃかっこいいっすよねー。
ギターもほんとね、
ひたすら結構それでいきますもんね。
だしサビとかだって
基本それじゃないですか。
音はちょっと激しくなりつつも。
あのクリーンっぽい
シングルコイルっぽいクリーンの音と
あとファズがかかった分厚い
歪みの音とっていうのが
交互になるじゃないですか。
あの音の感じも
すごい好きなんですよねー。
いいっすよねー。
絶妙だねー。
あの軽さというかなんていうのかなー。
軽さと重さが
共存してるじゃないですか。
ヘビーロックほど重くないんだけど
従来のロックンロールほど
軽くもないみたいな。
めっちゃ絶妙。
絶妙っすねー。
それでいてあのBメロのところだけ
なんかちょっと
みたいななんか
ちょっと違うアレンジになるじゃないですか。
あそこの辺のアレンジもまたいいんだよなー。
いいねー。
かっこいい曲だなー。
かっこいいっす。
やっぱ最後にその真実を知るには
ここにいても見えない
って歌うし
ずっとその
真実を
嘘を嘘を嘘を
最後にそのなんていうかなー。
二律背反する
二つのその真実という嘘というものを
対立させてもそこをずっと
歌うじゃないですか。
この感覚みたいな
それがなんかすごいリアルなんですよね。
この時代において。
ここに安住しては真実を知ることはできないっていう。
どっかやっぱりその
エクソダスしなければならないっていう。
これがなんかね
当時の時代感覚としてすげーリアルだったんですよ。
この世紀末的な2002.5の。
ここに安住しても何も見えないよっていう。
その真実と
真実でもいいし嘘でもいいんですけど
一つのところに
安住しては何も見えないんですよっていうのを
なんかこれすげー煽らましてんじゃないかなと思うんですよ。
どっちでもいいんですけど
何かを求めるならやっぱり変わっていかなければならないとか
変革を求めなければならないみたいなことを
歌ってるんじゃないかなと。
爆竹のバンドの
スタンスみたいな。
それってやっぱ爆竹というバンドがそうじゃないですか。
やっぱ一所に安住してはいけないっていうか
そういうバンドですよね。
一所に安住しては真実は見えないんだよと。
ライカローリングストージュじゃないですけど
転がっていくことによって何かを見出そうとするバンドが
爆竹なんですよね。
だからずっと転がってるんですよあのバンドって。
それを単的に言葉として
見やすいかもしれないですねこれって。
最後もだって真実を真実を真実を
嘘を嘘を嘘って何か言ってるじゃないですか。
これってもうずっと転がるしかないんだよみたいな。
そこにしか何か真なるものは見えないんだよっていうのを
言ってる気がして。
それって結構爆竹のずっと活動の
本質的な部分なのかもしれないですねっていう。
確かに。
安住しないバンド爆竹の本質を。
安住しないからこそ何かが見えるっていう。
ローリングストーンだから何かが見えるっていう。
それをずっと何か表現してるのが爆竹の
というバンドなんじゃないかなと。
だからボーカルがいなくなってもう
転がり続けてるんですよ。
だからこそねどこだって
出てくるわけですよね。
どっちだどっちだなんですよずっと。
でこっちだって言っても
それは間違ってるかもしれないし
やっぱりその先も転がっていくしかないんですよっていうのを
ずっとやってるバンドなんですよ爆竹って。
じゃあこっちだってその
見定めた方向性にずっと行ってるわけじゃないじゃないですか
爆竹って。
なるほど。
すごいそう見ると深いランキング。
本質を捉えてる。
めちゃくちゃすごいランキングをこう。
爆竹ってその
自らの立ち位置を相対的に見てるバンドなんですよ
この人たちって。
常に自分たちの立ってる場所を
見方を変えてこっちから見たらどうなんだ
こっちから見たらどうなんだ相対的なんですよすごく
絶対的な立ち位置を持ってないバンドなんですよ
このバンドって。
常に自らを相対化してるっていう
それをすごく
音として
あと歌詞として表現した
一曲なのかもしれないですね。
だからこそ爆竹というバンドの
本質を一番表してる曲かもしれない。
ヤバい曲を
一位に選んでしまいましたね。
本当そうっすね。
ランキング総括と他のメンバーの選曲
秘的ランキングはなかなか
すごいっすね。
意外と深いぞこれは。
69色がだいぶ濃いよね。
やっぱねそうなってしまいましたね。
69色はね
強めに出ましたね今回。
僕とねN-ZOさんのランキングも
こんな感じですけど。
同じ69でも
デタラメ野郎がね。
そうだね。デタラメ野郎が
特色としてね。
お二人のランキング。
デタラメ野郎は結構
迷いましたけど
ここは逆にちょっと
選ばなかったところは
デタラメ野郎はめちゃくちゃ入ってたっていうのは
すごい思ってて。
それで確かに
いやーそうか。フレーム
フレーム
いいよねー。
一緒ね。
揺れている影一つだけ合う恋人たちですよね。
月世界とかね。
ワープでやったりとかも
いやーだいぶこれは
なかなかキャラが出ますねやっぱり。
そうですね。なんか自分の曲は一個もかぶってないっすね。
確かに。
なんか避けて選んだかのような。
避けて選んだかのような。
そこまであんまり
避けようっていう認識は別になかったですけど。
すごいね。
うまく網羅できてるというか。
なかなか。
今回秀木くんの選んだ曲に対して
最もらしい理屈をつけて説明してましたけど。
すごい解釈が。
その観点で見るぞっていうところ
だけど。
そういうことなんだとか言って
すごいなそういうことなんだって
納得しちゃった
あなたがいると知ればお前はバカだなって思う。
何を言ってんだという話ですよ。
全て誤解です。
一面に過ぎない部分って感じですよね。
僕と遠藤さんの選んだ曲を見ると
もっと違う世界が広がってるみたいな。
そう。
視点を変えるとまた
違った世界が見えると思うし。
そうですよ。
結局は見えないものを見ようとする誤解なんですよ。
全て誤解です。
全て誤解だって。
そこにフォーカスした話をしてますけど
僕が選んだチョイスは
星野作曲曲と桜井作詞曲と
1位両方ミュウですからね。
ここにフォーカスした話をすると
また違ったものが
違った視点が見えてくるわけですよ。
なるほど。
すごいですね、そうすると。
僕の2位と桜井作詞曲の1位のフレーム。
ここにフォーカスした話をすると
また違ったものが見えてくるわけですから。
そうですね。
フレームを語らせたら熱いですよ。
いやもうね、1時間語るじゃないですか。
編み上げブーツ履いたね、少女がね。
ミュウ。
ミュウフレームはね
またちょっと違うところがね
あるんですよね、それぞれ。
似たようなところの
似たような曲調の
パッと聞くと全然違うんですよね。
フレームが入ってない視点で
ちょっと頭悪いんだろうなっていうのは
初めてのバラエロの日々が入ってなかった。
そうだね、確かに
しかもそのフレームとバラエロの日々の
入り方まで一緒じゃないですか。
そうでしょ?
その辺がすごいですね。
俺とか拓とかやっぱ頭いいから
ちょっと偏差高いんですよね、僕らは。
高学歴で。
秀木はやっぱね、小学校しか卒業してないからさ。
小卒。義務教育
終えてない。義務教育ギリギリ義務教育
かなぁみたいな。
義務教育終えてない。
こういう話すとめちゃくちゃ怒られっかな
これな。
そんなわけないですよね。
冗談ですよこれは。
秀木大学出てますからね。
俺はこの話すべてが
見えないものを見ようとする。
誤解すべて誤解だという話ですよ。
見えないものをね、見ようとしたらいけませんよ。
そうですそうです。
いやぁ
深い。
なかなかね。
でもなかなか
楽曲の観点からとか
作詞の観点からとか
でもまぁこの桜井さん
ランキングについても
前回というか
あの時は綾子ピート
綾子さんと4人でやってましたけど
その時に出てこなかったような
視点で結構この秀木くんランキングは
勝たれたと思うんで。
だってもう多分自分の
選んだ5曲誰も選んでないじゃないですか。
きっとその時って。
ないはず。
なさそう。
ないですね。
ないね。
いやぁ意外と。
こういう桜井さんの
面もありますよねっていうところですよね。
っていうのをちゃんと多分出せたんじゃないかなと思うんで。
そこを
足りなかったピースを
取れましたね。
すごい
網羅できたんじゃないですかね。
前回のやつと
合わせて聞くと。
前回のは前回のでねほんとその
4人でやったのが
男性に女性にっていう
そういうね確かに。
そこら辺の対比も
出てたんじゃないかなっていうところもあったり。
面白い部分ですよね。
なのでねそっちの回も
ぜひまた聞き返して
みたら面白いんじゃないかなって思いますけど。
今回はそれとも
また違う話ができたんじゃないかという
ところで完全版
この合わせて聞くと
素晴らしい。
でもこのこれすごいしね。
ハイコさんの1位のロマンスとか
綾子Pの1位の記録等より愛を込めてとか
ズゴミなやっぱこの人たちは
分かってんなみたいな。
分かってんなーみたいなチョイスしてますよね。
すごいなー。
迷ったやつはね自分はロマンスは
結構迷ってましたね。
ランクインの。
すごいね。
それは前回語ってますからみたいなところで
今回秀比くんが選んだ。
そうですね。
見事に被ってないところもね。
見事には被んなかったね。
それは良かったかもしれない。面白い感じに。
それぐらいやっぱ楽曲的にも歌詞的にも
懐が深いというか
爆竹がそういう表現をしているバンドなんだなー
っていう感じがしてますね。
まさに。
ですよね。こんだけ5人いて
こんだけばらけるってなかなかね
すごいですね。
素晴らしい。
素晴らしいですね。
前回の太鼓さんと綾子Pのチョイスも
改めて見るとやっぱり素晴らしいなと。
やっぱ爆竹知ってる人が選んでる
チョイスだなと思いますし。
それはありますよね。
今回の秀比くんの選んだ
楽曲というのも
すごく
ある視点からの爆竹というバンドの本質をついた
セレクトだったなと思うし
いやー
なんでしょうね。
爆竹というバンドの懐の深さ
どういう視点から見ても面白いというか
すごいですね。
このバンド
このゼラス角度が
それを表した人の
人間性を表すというか
そういう角度から見てんだこの人はみたいな
のもなんか見えるじゃないですか。
今回5者選んだ楽曲を見ると。
見えますね。
爆竹をどう捉えてるのかって。
秀比くんってこういう角度から見てるんだとか
矢さんってこういう面を見てるんだとか
そういうのがね
綾子Pって爆竹のこういう面が好きなんだとか
ハイコさんってこういう爆竹の歴史の
この面をずっと見てきた人なんだとかって
選曲で見えるなっていう。
見えますね。
そういう楽しみ方もあるし
全てを内包したバンド
どういう見方をしても
どこから入っても面白い
そういうバンドなんだなっていう
爆竹ってそういうすごい大きいバンドなんだなっていうのを
改めて感じたっていう。
今回秀比くんのセレクションを見ることによって
さらにより広がったなっていうのは
本当そうです。
感じたとこですよね。
やってみてよかったですね。
本当です。ありがとうございました。
ありがとうございました。
これは入れねえだろみたいなところを入れてるのがね
サムヤノヤとかよく入れたなお前みたいなね
俺ですらビビって入れてねえ曲だよ
よく入れてきた
それでこそ爆竹がより深く見えるという
こういうことする人たちですからね
やってるわけですからね
それがいいと感じたならばね
それが素直な感想だもんね
そういうのやってるからこそ好きなんだよ
そうですよね
ということで
これでね
ほしのさん作曲ランキングと
さくらいさん作詞曲ランキング
あと
いまいさん作曲ランキングはもともと秀木くんもいたので
その回も過去はありますけど
いろいろ各種ランキングが
出そろってますんで
探して聴いてみてもらえればと
概要欄にも貼っておくので
その辺でね
多分爆竹の魅力がいろんな角度から
知れる回になってると思うんで
ぜひお楽しみくださいと
いう感じです
ですね
ということで今回は
前回のほしのさん作曲に続いて
さくらいさん作詞曲ランキング
最後までありがとうございました
ありがとうございました
いろいろ頑張って語ったんでご褒美に
さくらいあつしがよみがえって一曲歌ってください
本当お願いします
ということで
ではまた
01:23:09

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