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身体と心と向き合うGWに思うこと
2025-05-05 12:21

身体と心と向き合うGWに思うこと

毎年、なぜか体調不良となるGW
思い出すのは3年前
私が退職を決めた瞬間となりました
そんなお話です☺️


放送の中でご紹介している
『粋な女子道特別講座in京都』のご案内はこちら💁‍♀️
https://ifjz5.hp.peraichi.com/

粋な女子道 稲垣沙織さんのvoicyはこちら💁‍♀️
https://r.voicy.jp/G7Qm2M6dKY6

沙織さんのvoicyに特別出演させて頂いた
放送も、よろしければお聴きください☺️
https://r.voicy.jp/EGV3on5qVyb

#GW
#退職を決めた日
#粋な女子道
#稲垣沙織さん
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

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00:05
どうもー、どうもー、めぐめぐです。 20年のサラリーマン生活を一歩踏み出して、私らしい働き方、心地よい暮らしを試行錯誤中、そんな私の日々のあれこれや気づき、考えなどをお話ししております。
おはようございます。今日は5月5日、子供の日です。 皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
今日話したいことのテーマが今ちょっとまとまっていないので、話しながら最後にまとめてみたいと思います。
皆さんはゴールデンウィークすっきりお過ごしですか。楽しくお過ごしですか。
私はなぜか毎年このゴールデンウィーク風景に体調が悪くなります。
今まさにですね、奥歯が痛くてですね、なんとか抗生剤でしのいでおります。
このゴールデンウィークの体調の不良を考えると、私は数年前にどんと体調が落ち込んですごく悩んだ日のことを思い出します。
それは20年のサラリーマン生活をやめると最後の最後に決めたゴールデンウィークの日です。
その時もちょうどですね、息子のお友達の家にですね、親子でお呼ばれして、本当は親子で参加する予定だったんですけれども、
もう心も体もズタボロの状態で、喉は痛いし全く動けない。
泣く泣くですね、ママさんたちにお願いをして息子だけ預かっていただいて、私は家で休息を取るというそんなゴールデンウィークでした。
その時にですね、私がどうして会社を辞めると決断できたか。
それはちょうど私がお話ししている生きな女子道というサードプレースで本講座というものを受講していました。
その時にやっていたことがですね、毎日の感謝することを3つ感謝ワークというものがあり、
スマイルを撮ってですね、スマイル投稿とともにその日感謝だと思えることを3つ投稿するというブートキャンプというものをやっておりました。
それをすることによってですね、徐々に徐々に自分と向き合えるようになりつつありました。
最初はですね、たくさん気持ちが前向きになって、その日その日のありがたいなと思うことを投稿することができていたんですけど、
03:13
徐々にですね、自分とめちゃくちゃ向き合うと自分の嫌なところだったり、どうしても感謝ができなかったり、
皆さんと比較して私ってまだまだ足りないなとか、そういうことを思い始めていた時でした。
受講して約半分ぐらいが過ぎた頃に、どうしてこんなに前向きに皆さんと一緒に受講して最高の結末を迎えるぞ、ゴールを迎えるぞと思っているのに、
私はこんなに体調が不良になるんだろうってすごく悩んだことを思い出しております。
でもですね、その時に自分とすごく向き合って、私はどうしたいんだったっけ、
これからどういう未来を描きたいんだっけってすごく向き合ったゴールデンウィークだったんですよね。
ずっと迷っていたんですけれども、私はその時にですね、決断をして自分で決めて自分で進むことができたんですね。
それは本当にその体調が不良になっている自分と向き合うことができるようになってきたからだと思っています。
それまではですね、自分の本当の気持ちや感じているっていうことを振り返ることができていませんでした。
自分の役割だったり、仕事だったり、母親という役目だったり、そんなことにずっとフォーカスをしていたというか、
自分のことを振り返ることなく自分の気持ちを横に置いてやらねばならない、こうあらねばならないっていうことに必死になっていて、
自分の気持ちをいつかわからなくなってしまっていたことを体調が不良になることによって自分を見つめ直す、
そしてちょうどその粋な女子道を学んでいたことによって自分と向き合うことができるようになっていたからだなと今は思っています。
少しちょっとお話が長くなってしまうかもしれないんですけれども、私がその粋な女子道というサードブレスに何で学びに行こうと思ったか。
06:01
それはですね、お話ししているようにちょうど仕事が20年目を過ぎたころに、私自身が自分の働き方だったり、
これからの人生だったり、家族との関わり方にすごく悩む時期に到達していたんですよね。
自分の仕事の限界を感じたり、これから私はこのままどうやってこの会社で活躍していけるんだろうっていうすごく迷いが出たり、
そしてその時は本当に仕事に薬気になっていて、本当にちゃんとした母親だったり妻の役目だったり、
それもないがしろにしてほとんど仕事一本になっていたのにも関わらず仕事で成功もなかなかできたという感覚を持つことができていなかったので、
本当に心も体もとても疲れていたんですね。そんな時にちょうどコロナあたりからきっかけで音声でいろいろいろなことを学ぶようになり始めていました。
そこで出会ったのがボイシーなんですけれども、ボイシーの音声で学んでいる時にたまたまですね、この生きな女子堂を創設した稲垣沙織さんの放送に出会うことができました。
そこでお話しされていたのは、なぜ沙織さんがですね、この生きな女子堂を立ち上げたかっていうお話をされていました。
そのお話はですね、とある小学生の男の子が通学途中、電車の中でですね、大人たちが仕事に向かう中、どんよりしっとした顔でですね、疲れた顔をしていたと。
その男の子は毎回毎回学校を通学するたびに、今でもこんなにつらいのに大人になってもあんなにつらいんだったら嫌だって思って命を絶ったというニュースを聞かれて、まさしく自分もそんな大人になっているなと感じて。
それで子どもたちが憧れる素敵な大人を作ろうというミッションをもとにですね、生きな女子堂を創設されたというお話をされていたんです。
そのときにですね、わあ、私もまさしくこのどんよりしっとした大人になっているなと思って、そのミッションにすごく共鳴いたしまして、生きな女子堂ってどんなことをやっているか具体的なことはわからなかったんですけれども、受講してみようと思って飛び込んだ。
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これが私が生きな女子堂を学び始めたきっかけでございます。
最後にですね、生きな女子堂とはについて少しお話ししたいと思います。
生きな女子堂の本講座。
生きという美意識を道しるべに、女性が自分らしく品格を持ちながら生きるための生き方や考え方を学ぶことができる場所。
具体的には内面的な美しさや強さを育む方法。
心と体のバランスを整えながら周囲と調和する方法。
そして人生の中で本当に大切なことにフォーカスするための方法。
生き方を磨いていくコミュニティです。
合言葉は、生きか野暮か。
この言葉を常に自分に問いながら自分の心の声に寄り添い、
善悪でもなく、正しさでもなく、人と比べることもなく、自分の中にある答えを大切に育てていく生き方。
生きの字のごとく、90歳でようやく生きな人に到達できると考え、
その年で最高に素敵な人になるために、今の在り方や選択を磨いていく。
そのために3つの出会いを大切にしています。
1.人
2.環境
3.価値観
この3つの出会いを提供し、共に磨き合うコミュニティが生きな女子堂です。
いかがでしたでしょうか。
少しは生きな女子堂についてピンと来られた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方は、ぜひ私が今主催メンバーとして取り組んでいる
生きな女子堂特別講座in京都が6月14日土曜日に開催されます。
ぜひそこにお越しくださって、リアルな生きな女子堂の学びを体感していただけたらと思います。
ご興味ある方は概要欄にURLを貼り付けておりますので、詳細やお申し込みをご確認ください。
そしてこの創設者の稲垣沙織さんのボイシーの放送も概要欄に貼り付けておきたいと思いますので、ぜひ沙織さんのお話も聞いてみてください。
今日は最後までまたまた長々とお聞きくださりありがとうございます。
今日のまとめですね。どんなテーマにしようかな。
12:11
それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。
12:21

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