1. めぐ|40代からのおもしろがる挑戦LABO🧪
  2. 理解されることを手放す🫧〜ア..
理解されることを手放す🫧〜アワードへの道💃〜
2026-08-01 11:02

理解されることを手放す🫧〜アワードへの道💃〜

〜アワードへの道〜 挑戦シリーズ
夫とのパートナーシップを改善したい!
アワードへ挑戦する中で掲げていた想い。

夫に自分のことを理解して欲しい、を
手放した
そんなお話です🫧

#挑戦シリーズ
#アワード
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうもー、めぐです。私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しています。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししております。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと楽しめるヒントや応援になるようなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート!
今日のテーマはですね、理解されるを手放す、そんなお話をしたいと思います。
この理解を手放すっていうお話はですね、夫に理解してもらうことを手放したという、そんなお話でございます。
私は今、8月の末に向けて、生きな女子論のアワードに出場するべく挑戦をしている最中です。
その中で、最も私が向き合いたいと思ったのは、自分自身でもあり、そしてずっとこうありたいなと思っていたのが、パートナーシップの改善なんですよね。
それは、お互いがお互いを尊重し合って、お互いがやりたいことを応援し合えるパートナーシップでありたいと願っているわけなんですけれども、
それに対して、なかなか自分と夫の中でお互いを理解し合えることができていない。
そこにすごく課題を勝ちつつも、そしてこのアワードには一緒に夫に参加してもらいたいと思って話は入れていたんだけれども、
夫はその時に、そんな私の自分のことよりも家族を優先するのが先じゃないかって悟されて、夫が一緒に行くことにうんとは言わなかったんですよね。
そこからしばらく、夫にもう一度一緒に行ってほしいという話ができずじまいで、一人黙々というか、この助手堂メンバーの皆さんとレッスンを始めたりしているわけなんですけれども、
いよいよ出場に向けて参加費をお支払いする期限がやってきたので、今回、夫はもうすでに仕事がその日にシフトで入っているから、その変更はできない。
03:03
そして、というのが分かっていたので、私は娘に一緒に行ってもらうと思って、娘と今回、ギナ助手堂のアワードに行くつもりだということを言おうと意を決したわけなんです。
家族を優先するべきじゃないかという夫に対して、自分のやりたいことを優先するかつ、それに娘を巻き込んで参加することを打ち明けることにすごくブロックというか、また反対されるだろうなって思いつつ、
数日やっぱり言えなかったんです。
そこで、このスタンドFMのパーソナリティーでもあるみちかさんとご縁があって、みちかさんとセッションをしていただいたときに、
相手に理解してもらおう、相手に応援してもらおうと、相手を変えようとしていたんじゃないかって言われたときに、はたと思ったんですよね。
あ、そうだなと。私は生きな女子道の中でも学びでも、自分がコントロールできることとコントロールできないことを分けて、コントロールできないことはできないんだから、コントロールできることをコントロールしていくことが大切だというお話とすごく通じて、
私は夫にこうあってほしい、こう理解してほしいってずっと思って、相手を変えようとしていたなって思ったんですよね。
だから今回、夫が反対することも前提に、本当に意を消して昨晩打ち明けました。打ち明けたところ、もちろん大反対だし、
何だったら、自分がコミュニティに、私自身がコミュニティに属していることもすごくストレスだし、その活動をしていることもストレスだし、そこで学んで変わったつもりがあるかもしれないけれども、私自身全く変わってないし、むしろ悪くなっているっていうふうに言われたんですよね。
そして、私がそういう活動をすることに対して、夫がすごくストレスだっていう話が出てきたので、私も夫に対してストレスとして感じている、理解はしたいけど理解はできていない、
06:03
夫が大切にしている価値観としてのTシャツをコレクションとして集めることを口に出したんですよ。すると夫は、じゃあ自分がTシャツを買うのをやめるから、そのコミュニティの活動をやめるかって聞かれたときに、それに対して私はイエスもノーも言えなかったんです。
ノーは絶対ないって思って、イエスやめる、やめるは絶対ないと思って、でもノーとも言い切らなかった。
なんだかそこを天秤にかけることっていうのは、自分の中でなんだか違うような気がして、お互いが大切だなと思っていることをお互い我慢してやめて、その家族のためにやめるのかって、その考え方は違うなって思ったし、
そう思ったときに、以前の私だったらすごく自分を否定されたなって今回のことで受け止めていたんですけど、冷静に相手がそう思っているんだなっていうことを受け止めて、
でも自分の中で大反対されたし、自分はとても学びの中で生きやすくなったりだとか、自分の中での変化をすごく感じていることを真っ向から否定されたわけなんだけども、自分自身は自分のことを否定はしなかったんですよね、そのときに。
そのときに、そう思えたなっていう自分を振り返ってみて、前の私だったらどうしてわかってくれないのとか、なんでいつも否定するのって、なんでそうやって私のことを反対するのって思っていたけれども、
今は少しだけ、少しだけ自分で自分のことを大切にしたいなと思うことができているから、今の私は夫が反対したとしても、私は自分を優先することが家族を大切にしていないということとは違うと思っていて、
私自身も家族を大切に思っている思いはある。何も家族を苦しめようと思っているわけじゃないっていう思いがあるので、今はですね、無理に相手に理解をしてもらう、それを手放して自分が思っている思いを大切にしつつ、
09:21
でも相手がそう思っているんだなっていう思いを否定することもない。そう思っているんだなっていうところをまずは受け止める。今はその相手に理解をしてもらうっていうのを手放したっていうそんなお話でございました。
ちょっとたどたどしいんですけど、今のリアルな現状をアウトプットしておこうと思い収録してみました。ここからどう次の展開に行くかはわからないんですけど、以前の自分だったらこの時にすごく否定されたと思ってズドンって落ちてたし、泣いてもいたと思うし、
結局、気持ち的に諦める方向に行ってたかもしれないけれども、今気持ちは薙ぎの状態。高くもないし、下がってもないし、今まだちょっと薙ぎの状態で、でも諦めてもない。
そんな今です。何のヒントも何の参考にもならないんですけど、今の挑戦する中でのリアルな私の葛藤みたいなものをお話しさせていただきました。最後までお聞きくださりありがとうございます。ということで、今日も心地よい向こう側へ。それではまた。
11:02

コメント

スクロール