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やっぱり過去の自分に励まされる〜アワードへの道💃番外編〜
2026-08-06 10:06

やっぱり過去の自分に励まされる〜アワードへの道💃番外編〜

〜アワードへの道〜 番外編☺️

粋な女子道 稲垣沙織さんの
クラウドファンディングリターンとして
voicyで対談させて頂きました🫶

その放送を聴いて、やっぱり私は過去の自分に
励まされるなぁと思った、
そんな我が、我がのお話です🤭💦

粋な女子道 稲垣沙織さんとの
voicy 対談はこちら💁‍♀️
https://r.voicy.jp/LMKx61Gvz9y

稲垣沙織さんのInstagramもぜひ
フォローを💞
https://www.instagram.com/saori.joshido?igsh=MTlranc2N3plcDM4aw==


#粋な女子道
#稲垣沙織 さん
#アワード
#挑戦シリーズ
#クラファン
#粋に生きる習慣
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https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

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00:05
どうも〜、めぐです。私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しております。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししております。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと楽しめるヒントや応援になるような、そんなお話になれば嬉しいなと思っております。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート!
今日は、やっぱり過去の自分に励まされる、そんなお話をしてみたいと思います。
なんと、今日はですね、私が所属しているコミュニティ、生きな女子道の創始者である稲垣沙織さんと、
クラウドファンディングのリターンということで、ボイシーで対談をさせていただいた回が、
今日、放送スタートしております。
この放送の概要欄にそのURLを貼りたいと思いますので、ぜひお時間ありましたら、その対談を聞いていただけたら嬉しいです。
この対談の放送はですね、稲垣沙織さんがこの5月にクラウドファンディングを挑戦されていて、
そのクラウドファンディングのリターンとして対談の放送会を私は購入いたしました。
この秋に沙織さんが出版される予定、生きに生きる週刊という本の出版のためのクラウドファンディングだったんですけれども、
この対談の時にですね、クラウドファンディングの挑戦している沙織さんに背中を押されて、
応援したいと思って、私が応援を挑戦するということを挑戦させていただいたことのお礼、
クラウドファンディングの大成功のお祝い、そしてそのクラウドファンディングで挑戦した中で学んできたことや、
それまでにたくさん生きな助手堂の中で学ばせていただいたことを、その5本をいつかお返ししたいと思って、
これはこの声でですね、そのお礼を伝えたいと思ったので、大成功できた対談会だったなと私は思っています。
思いの丈を思いっきりぶつけてまいりましたので、私また対談の中でもすごくフルスイングしていたなと思っています。
この対談の前に、私もう一度クラウドファンディングの応援を挑戦するということをさせていただいて、振り返りをしておりました。
03:03
このスタンドFMにはその振り返り会を収録しているんですけども、もう一度あの時自分がどう感じていたかとか、
どういうことを学んだのかっていうのをノートにも書いてはいるんですけど、音声で自分がどういうふうにアウトプットしていたかっていうのを聞き返してみたんですよね。
そうするとその時に体感した思いっていうのが、もちろん思いとして言葉もあるんですけど、
その言葉の中に自分の思い、感情のところが乗っかっているので、声を聞くことによってすごく自分がその時に体感したことをもう一度蘇ってきたんですよ。
その自分の感覚とか熱量とか思いを持って、そして対談に挑むというか、対談でお伝えしたいなと思ってたことをちゃんとお伝え、ちゃんとじゃないな、思いの丈を思いっきり伝えたいと思ったことが実現できたんですよね。
そう思った時に、私何度かこの感覚に陥ってるんですけど、今回もその対談をリアルでさせていただいた時に感じた感覚とかもあり、振り返りで今回その時に収録したものを再度自分で聞き返したんですけど、
この時に毎回思うのがですね、すごくわががわががってお恥ずかしいんですけれども、自分のその時のアウトプットだとか思いっていうのを過去の私の思いをもう一度聞くことで、また今の私がすごく励まされてるなっていう感覚になるんですよね。
決して落ち込んでるっていう状態ではないんだけれども、あの時にすごく感じた熱量とかっていうのを、私毎回思いあふれる時があって、それをこのスタンドFMだとかに残しておくことで、
その自分の声を聞いて、また自分のこの思いを再現させることができるっていう過去の自分が感じていたそのリアルを、また今の私がそこの思いに電波数とか熱量伝わってきて、また今の私が燃え始めるみたいな感覚がめちゃくちゃあるんです。
声だけじゃなく過去の自分に振り返ってみる時もあるんですよね。
私が特に思い返すのは中学生の頃なんですけど、今はほとんどですね、あの時どうやって毎日を暮らしていたのかなって思えていないくらいフルスイングだったんでしょう、中学生の頃の方が。
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中学校の勉強もそうだし、部活もそうだし、その後にですね、塾も通っていて、毎日夜遅くまでいきなり小学生の頃と全く違う生活がスタートして、毎日そんなフルスイングの生活をしていたからか、
ほとんどどういうふうに、いつご飯を食べたり、いつ宿題をしたり、友達と遊んでいたこととかもあると思うんですけれども、どうやって生活してたんだろうと思うぐらいフルスイングしていた自分に、あの頃よくやってたなーって、
全く右も左もわからない、勉強の仕方すらわからないし、親もですね、結構私のこと、本人じゃないけれども自分で任せてたところがあったと思うんです。特にこうやって勉強しなさい、ああやって勉強しなさいってアドバイスもされなかったし、自分もアドバイスをこうことはなかったんですね。
そんな中で、すごく無駄な動きもあったかも、いやたくさん無駄な動きをしていたかもしれないです。でも自分なりにどうやったらいいんだろうって思いながら、毎日毎日暮らしていたなと。
その中で部活を頑張ったり、塾がようを頑張ったり、受験を頑張ったりして、行きたいところに高校に行くこともできたし、あの時の私すごかったなーって思うと、その中学生の時に無知な中で頑張っていた自分に今でも励まされるんですよね。
そうやって私すごく過去の自分にめちゃくちゃ励まされているなって、今回も思いました。本当に対談の時にめちゃくちゃ思いを伝えることができて嬉しかったなって思っております。
ということで、私は今、またですね、新たなフラグということで、8月の末の池名女子堂のアワードに向けて、そこでスピーチをして思いを届けたいっていうところに今挑戦をしております。
思いは溢れるんですけども、その思いをちゃんと言葉に乗せる。言葉は出てくるんだけれども、聞いていただく方の胸に届くためには、自分の言葉であることが大切だし、
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自分の経験の中、経験と経験の中で感じたこと、それを言葉にして伝えていくことが大切だなって最近思っていて、それを言葉にしていくことがまだちょっと足りてないんですよね。
思いだけが先走っちゃって、中身がまだ追いついていない。そこを今挑戦をしている最中でございます。ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
皆さんも過去の自分に励まされることがあると思います。一度振り返ってみていただけたら嬉しいです。そうするとですね、過去の自分も丸にできるし、今の自分も丸にできる、そんなふうに感じております。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。
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