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私はハードモードがお好き!? 〜アワードへの💃〜
2026-07-28 08:44

私はハードモードがお好き!? 〜アワードへの💃〜

〜アワードへの道〜 挑戦シリーズ

私はどうやら自分で『ハードモード』
を選んでいるかか

ともに挑戦するお仲間の軽やかさから
挑戦するスタイルについて
考えさせられた
そんなお話です☺️

あなたなら、どんな挑戦スタイル
がお好きですか☺️❓

#挑戦シリーズ
#アワード
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どうもー、めぐです。 私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しております。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししております。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと楽しめるヒントや応援になるような、そんなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート! 今日は、私はハードモードがお好きについてお話ししたいと思います。
私は今、8月の末に向けた、生きな女指導の15周年記念アワードに出場するために、日々のコツコツの積み重ねなどの挑戦をしております。
この挑戦という言葉でですね、振り返ってみると、いろんな人生の中で挑戦をしてきておりました。
私が感じている感覚としては、マラソンのようにですね、走り始め、ゆっくり始めて、時折、ランナー配みたいなのを感じながら、そして最後、ゴールに向けて、ゴール間近になってきたら、
もうそれまでにいっぱい走ってきたから体力も限界だけど、でもあとラストにゴールにめがけて走り切るぞみたいな、猛スピードというかハイスピードでゴールめがけて、ゴールテープを切ってやったー!みたいなそんな感覚なんですよね。
前回、クラウドファンディング、稲垣沙織さんがクラウドファンディングの応援を挑戦するという応援チームでですね、このスタンドFMでコラボライブを主催をしてみたりだとか、そういって応援をしていたわけなんですけれども、
その時もですね、クラウドファンディングの最終日あたりに近づくと、なかなか自分が思うように動けなかったりだとか、自分の心の葛藤がありながら、最後、最後に応援し切るぞー!みたいなことで、最終サードゴールを、
稲垣沙織さんのクラウドファンディングが迎えて、やったー!ってこの時にも同じようにフルマラソンを走り切った!みたいな感覚に近い、やり切った!っていうのが私の挑戦だなって思うことがあったんですよね。
というのも、昨日、オンラインサロンでの推進会というオンラインサロンが、この池名女子堂にはあるんですけれども、その中でこの池名女子堂のアワードに一緒に共にご出場される方のお話を聞いて、
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つくづく私ってハードモードが好きなんだなって思ったんです。なぜかというと、その方はですね、まだ直接いろいろお話を伺っているわけじゃないけれども、そのシェアの中で伺っていると、
その方はですね、このアワードに向けての挑戦の中で、自分を整えることを楽しんでいらっしゃったり、お友達がその方の挑戦をすごく応援されて、
手作りでドレスを作ってくださったり、お友達の中には自分でエステをされていらっしゃる方がいるから、その方の出場の応援に出場される方のお友達がエステの施術をされるといって、
チームワークを、友達とのチームワークを組んで、このアワードを挑戦することをすごく軽やかに挑戦されているなって、その方のお話を聞いたときに思ったんですよね。
それを聞いたときに、一瞬自分の中で違和感を感じたんです。挑戦の仕方に良い悪いもないし、正しい正しくないもないし、その人それぞれの挑戦のスタイルがあってよくて、
でも私はいつもどこか、挑戦ってフルマラソンのような飛行機が飛び立つ、離陸する瞬間のようなエンジンをぐーっとかけて最後ピューって飛び出すみたいな、何かやり切ったという感覚があることが挑戦だって、自分の中で思い込んでいたんだなって思ったんです。
でもそれが本当に自分の中では意識的か無意識かで、自分が好きだから選んでいるところもあるなとは思っているんです。
でも今回同じ挑戦を目の前でするお仲間の軽やかさを見たときに感じた違和感っていうのは、これから自分自身が今までこういうものが挑戦だって思ってきたところに新しい解釈が少しずつ入ってきたなっていう感覚があるんです。
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私の今までは挑戦って苦しい自分と向き合って、自分の枠を広げて、そういう苦しさがあるからこそ価値がある、そんな挑戦をたくさんしてきたように思っています。
でも今回同じこのアワードに向かっていても、軽やかに楽しみながら挑戦している人もいるんだなっていうことを知って、その姿を見て、私の挑戦ってまたこうあるべきとかこういうものなんだ、私はこういうものなんだって少し思い込んでたところがあるんじゃないかなっていうことに気づいたんです。
私自身、今までの私の挑戦のスタイルも大好きです。
でもこれからは頑張る挑戦、やり切ったなっていう挑戦だけじゃなく、軽やかに楽しむ挑戦っていうのも少しずつ自分の中で選べる、そんな自分になりたいなって思ってるんじゃないかな、これが感じた違和感じゃないかなって思っています。
私はこの挑戦する中で自分の今までの領域、今までのコンフォートゾーンだったり、私はこういうものだって思い込んでいた枠を広げていきたいなっていう思いもあります。
だから今までのような挑戦スタイルも好きだけれども、そうじゃない挑戦スタイルっていうのも自分の中に取り込んでいけたらいいなと思いました。
私はハードモードがお好き?はい、好きです。だけど、ハードモードじゃない挑戦も取り組んでいけたらいいなと思った。そんなお話でございました。
さて、これを聞いてくださるあなたは、あなたの挑戦はどんなスタイルがお好きでしょうか。もしよかったらコメントなどで教えていただけると嬉しいです。
ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。それでは今日も心地よい向こう側へ。それではまた。
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