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どうもーどうもー、めぐめぐです。この放送は、20年のサラリーマン生活から一歩踏み出して、私らしい働き方をいろいろ試行錯誤、そんな時に出会った素敵なゲストさんたちの私らしい働き方について聞きまくりたーい、ということでスタートしました。
私らしい働き方インタビュー第2弾です。本日のゲストさんは、アラフォーになってから出会えた素敵な、めでるデザイナーの美奈ちゃんです。美奈ちゃんの外と内のお話が、私らしい働き方を見つけるヒントになりますよ。
自分業を始めようと思っている方の背中をポンと押してくれる配信になりました。ぜひ今回も楽しくお聞きくださると嬉しいです。それではインタビュースタートです。
私らしい働き方インタビュー第2弾ということで、前回の横堀食堂美奈ちゃんのつながりにもなるんですけども、今日はめでるデザインの美奈ちゃんをお呼びして、私らしい働き方インタビューをさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。
では早速なんですけども、私のリスナーさんに美奈ちゃんの自己紹介をしていただけたらと思います。よろしくお願いします。
美奈ちゃんこと農家の娘デザイナーとしてフリーランスで活動している美奈といいます。よろしくお願いします。
私と美奈ちゃんは横堀食堂という大阪本町にある食堂の、前回私らしい働き方インタビュー第1弾でご紹介させていただいた横堀食堂で初めて出会いまして、そこからどうやら美奈ちゃんのお仕事がこれ以外にもあると聞いてからちょっとそっかり思いました。
そこからすごくめっちゃ聞きたいとお伺いできればと思います。
はい。ちょっと子供が。
全然大丈夫です。
いける?ごめん。
途中時折入っていただいてもいいかなと。
すみません。
横堀食堂で一緒にフォールスタッフということで、たまにお会いして一緒にスタッフでやらせていただいてたんですけれども、美奈ちゃんが今やっているデザインのお仕事、それを始めたきっかけみたいなのっていうのはどんなのだったんですかね。
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考えたら、きっかけは外を見てうちを知ったっていうのが、抽象的に言うとそういうきっかけになると思うんですけど、
具体的に言うと、若い頃から、高校出た頃から、自分が見る世界に興味があったから、海外行ったりとか、高校生でタイに行ってスラム街に行ったっていうのがすごい、めちゃくちゃ初めての海外旅行がそれだったので、
すごい世界が広がったというか、こんな世界があるんやみたいな。タイの子どもたちと交流とかして、
この子たちは施設に入ってた子たちで、
高校生の私にすごい衝撃的というか、こんな世界があるんやみたいな。全然価値観も暮らしも違う方たちが住んでいる世界を見て、
それから、いろんなところを見てみたいなっていう興味があって、いろんなところに行って、大学進学で地元に行って、大学でもいろんな海外にバックパッカーとかして、
何十ヶ国は行ってたんやけど、自分で留学もしたし、いろんなところを見て、やっぱり外っていいよね、知らないところに行くのいいよねって思いながらやってたかな、若い頃は。
もともと地元がすごい田舎だから、コンビニもない、信号もないような田舎で、田舎得意の人間関係がだんだん中高となると、もう嫌でしょうがなかった。田舎がめちゃくちゃ好きみたいなことは全然、実はなかった。
あら、そうなんですね。
でも、殺到帰り出産かな、転換期としては、結婚と出産のライフステージになった時に、殺到帰り出産の時に、久々、地元にぎっくりいることが、久々やね、十何年ぶりにあって、
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田舎の暮らしっていうのに向き合ってみたら、環境の美しさとか、食の豊かさが、心に染みたというか、改めて魅力的にすごい感じて。
なるほど。
多分それって、今までいろんなところを見てきたからこそ、あとまだ時間もあると思うんだけど、気づいた部分もあるんじゃないかなって思います。
なるほど。じゃあ、若い時にいろんなところを見て、歩いて、ちょうど出産を機に、出産とご結婚とかを機に、改めてまた自分の地元に戻った時に、外を見て、うちを見てみると、うちの良さがすごく感じられて、みたいな。
そうやね。ただの田舎と思ってたけど、めっちゃいいやんって思ったのがきっかけ。きっかけというか、きっかけで、でも同時に、世にあんまり知られてない地元だったから、観光名所もすごい特に際立ったところもなく、
なかったけども、でも何か魅力っていうものが、その時は言語化できない魅力っていうのがわかったから、何かしら地元の魅力を他の人に、外の人に知らせないのはもったいないなって思ったので、地元の方法活動みたいなことをしたいなと思った。
なるほど。
でも実家と、今住んでる大阪が遠いから、現実的に物理的に難しいよねって、活動っていうのは難しいよねって思った時に、離れててもできるのができるお仕事で、いろいろ探した時に、
当時ちょっと、ちょっと流行ってたというか、ウェブデザイナーだった。これなら遠くでもできるじゃんと思って、きらめいたというのがきっかけです。
もともとそのデザインの仕事とかをしていたわけではなく?
昔、前の職は全然関係なくて、3個変わってて、1個には近しい、その中の一部の業務にちょっと近しいデザインを、パンフレットを作る業務があったから。
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でも、本格的ではなく、そういう構図を作ったりする。原案を作るようなところだったね。がっつりデザインっていうのは、今までしたことはなかった。
で、その後にまた別のお仕事をして、一度お休みされた感じなのかな?
そうそう、あれあれ、出産です。
出産の時に?
もう一回やめざるを得なかった。だから、もう一回やめて、それと同時に子育てっていうのにも興味があったというか、子供を育てるっていうのも大事な人生の仕事というか。
向き合ってみたいっていうのが思ったから、ちょっと一回腰を据えて子供と向き合おうっていう。
終演前まではお家で見ようっていうことは自分の中で決めてた。
なるほど。私がみなっちゃんと出会って、みなっちゃんはすごい子育てをすごく大切にしてる人やなってすごく感じてて、私はすぐ結構自分のことを優先するっていうか、仕事をわりかし優先して生きてきてて。
でも、今振り返ってみると、もう少しあの時に子供のことに向き合ってたらよかったなと思ってたけれども、みなっちゃんと働いてる時に子供の行事だとか、帰ってくる時間に合わせて仕事を調整したりとか、そういうところがすごいなと思ってて。
そういうのってみなっちゃんの中で、その時その時に大切にしたいっていうものをちゃんと向き合っているのかなと思ってたんですよね。
その中で、子供さんも大切にするから、家でもできて、かつ自分がやりたい夢というか、自分が叶えたいことも叶えるので、デザインのお仕事を始められてたのかなって中々思ってたんですけど。
そうです、そうなんです。言おうと思ったってこと。
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言ってよかった。
めっちゃ上手にまとめてくれた。
でもね、そうしたいなと思ってても、なかなかできないというか、憧れてるというか、そういう人が正直身近にいなくて、今まで。
横堀食堂に入ってから、本当にいろんな働き方をしてる人がいるんだなっていうのを感じてて。
ウェブデザイナーさんとかっていうのは、世の中にいてるかもしれないけど、そんなに身近でそれを実現していく人っていうのはいてなかったから、こんなに身近にいてて。
多分、出会った時ぐらいは、デザイナーの準備をされてたタイミングになるのかな。
まだ準備期間、スクールに入って間もない期間だったかな。
それも正直、その頃はそういう人がたくさんいるとは思ってたけれども、
本当にちゃんとビジネスとしてスタートしていく人っていうのを間近で見てなかったから、
みなちゃんがどんどんスクールが終わって、これからは本格的にやるのかなって思ったら、本当にデザインの仕事をスタートしてて、
今も実際、デザイン納品されたりとか、新しい取引先さんと始められたりとかっていうところが、
それを実現していっているのがすごいなと思っているんですよね。
ありがとうございます。
その原動力というか、本当になかなか正直、自分でビジネスを進めていくのって難しいと思うんだけれども、
みなちゃん自身はそういう、できると思ったというか、やれてる原動力みたいなのってどういうところで感じたのか?
実際、環境もあったのかもしれない。
スクールに入って、同じような環境のママさん、デザイナーさんがいて、
その方がすごく積極的にいろんな自分のサービスを作っていたりとか、
じゃあ私もやらないみたいな。
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実際、ゆっくりめな、のんびりマイペースなところもあるから、
ちょっとそこで刺激を受けたっていうところもあるかもしれない。
でもやっぱり、もともとは地元を何か仕上げたいっていうような、
なんとかして、地元を盛り上げていきたいなっていう気持ちもあるから、
この根底にはそこがあるかもしれない。
若い頃の経験と、自分のライフスタイルの変化とかも合わせて、
自分なりの働き方を考えた時に、ウェブデザインでやってみたいなところなんですね。
そうですね。
本当にそういう人が身近にいてくれて、しかも間近でスタートしていく段階を近くで見ることができたというか、
いのちゃんがお店をオープンしていったのを見て、わーって思ったのもそうやし、
いなちゃんがデザイン、これから本当に始めるのかなと思ったら、
いや、ほんまに始めていったわっていうのをね。
本当に今だったら、お菓子屋さんのパッケージとかを作られたり、
それこそ地元でイベントとかもされたりとか、そういう行動力っていうのが本当にすごいなというか。
でもいのちゃんも結構影響強いかもよ。
間近でひょうひょうとお店やるわって。
やっぱりいなちゃんも思っちゃった。
思った。いのちゃん!と思って。
マジか!ってロゴをお願いしてされて、それが初めてのロゴやったんだけど、ロゴの仕事に入って、
え、マジか!みたいな感じでずっと横で見てたけど、
いや本当にもう数ヶ月のうちにね、ちゃんとしたお店ができ、
今や人気店になってるから。
そう、やっぱり。
そこもすごいある。
今日皆さん、めぐさんも働きながら、ちょうどめぐさんと会ったのも、めぐさんも転換期だったかなと。
大きな有名な企業を勤められてたのに、辞めたっていうのをいのちゃんから聞いて、
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すごい、私だったら多分その時ってこう、自分の子育てで終わって、
何しようかなって模索してた中のデザイナーで、
いろんなね働き方、例えば正社員に戻るとかの働き方とかもあった中で、
正直もう40代前後だったから、無理や、正社員っていう道はないっていうことは思ってたから、
逆にそれを手放すっていう、すごい。
手放すというよりか、私の場合は逃げたに近いかな。
でも本当に、ちょうど辞めようかなと思った時に、
それこそ今いのちゃんにと久しぶりに出会って、いのちゃんから見てやろうと思ってるみたいなことを聞いて、
40代に今から?みたいな。今まで業績とかしたことない人がなんで?みたいな。
そのままふわっと聞いてたつもりで、でもほんまに着々とやっていくから、
そうか、40でもやろうと思った時の中みたいな。
そう思ったら、一人でやるわけじゃなく、メンバーも集めてきてると。
友達に声をかけて、いなちゃんもいのちゃんの友達として。
4人くらい集まったよね。
そんな4人も集めて店をスタートできるとは!みたいなところと、
メンバーで集まった人もそれぞれ、それぞれが面白いというか、いろんな言い方されてる人がいて、
うわ、なんだこれ、めっちゃ面白いと思って。
そう思ってたんですね。
ちょっと年も近かったりするから、なおさらこんな言い方あるんやな、みたいなね。
みんな子育てしながらの人が割りかし多かったんで、
この年になっても、子育てもしながらいろんな働き方というのをチャレンジというか、
チャレンジすることがすごく大きいことかと思ってはいたけれども、
でももっと気軽にじゃないけれども、
私が想像していためちゃめちゃ大きな壁みたいなのがあって、
40歳過ぎたら絶対この今の地位を手放して次どんな世界があるかって言ったら、
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それが小さくなっていくしかないと思ってたけど、
いやいやそうじゃないんだ、みたいなところを見ることができたから、
本当にいろんな世界があるっていうのをもっといろんな人が知ることができたら、
いろんな自分らしい働き方をもっと選択できるんじゃないかなと思って、
これはぜひ横森食堂で出会った人から始めて、
自分らしい働き方を手に入れていくというか、それにチャレンジしている人の話をお伺いして、
いろんな人に届けることができたらなぁみたいなのを、横森食堂に参加したぐらいから、
ふつふつといつかやりたいと思って、恥ずかしくて言えなかったけども、
一年食べてた。
なんかの形にしたいと思っていて、形の仕方がわからなくて、文章でも書けないし、
インスタグラムの投稿みたいなオシャレなこともできないし、
その中で自分でちょっとアウトプットして、音声でアウトプットするのが楽しくて、
これを今年こそはやらないとと思って、
すごい実現している。
実現をしていこうかなと思って、
これはもう、みなちゃん気かながらの話です。
というので、お伺いさせていただきました。
こういう機会があって、改めて考えると、
私にもちゃんと考える機会を与えてくれたから、ありがとうございました。
もっともっとアウトプットしてもらいたいなと思っているんですけど、
用意していたご質問の中からです。
働き方で、みなちゃんが大切にしていることとか、
自分らしさとか、そういう強みが発揮できているなと思うところは、
どんなところがありますかね。
どこかなって考えたんだけど、
それはずっとだよね。
昔から、今の働き方で。
今の働き方で。
どうだろう。
一人で、フリーランチ、個人事業主として活動はしているけど、
やっぱり、人と接するお仕事。
お客さんから依頼をしてもらって、
一人じゃできないお仕事だから、
感謝を忘れないようにしている。
とりあえずじゃない。
常にありがとうっていうのは、言葉を意識して言うようにしています。
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あとは、
昔からめちゃくちゃ大ヒットする映画とかよりも、
多様関係のマイナーな映画ばかりに出た影響なんか知らないけど、
視点が結構みんなと違うって言われることがよくあって、
なので、そういう違う視点のアイディア、
結構それネガティブに捉えてたこともあったんだけども、
違う視点のアイディアを出してデザインに活かすとか、
お客さんが自分では気づかない魅力とか、
視点が気づけたりするかなと思いました。
それが自分らしさかなと思います。
そうですね、みなちゃんの発信を見てると、
見方、視点を変えるみたいな、
みんなが気づいてなかったけど、実はこれが魅力なんだよみたいなのの、
見方をすごく発信してるなと思ってて、
みんなが見えないところに実はすごく魅力があるから、
それをいっぱい広げて伝えていきたいんだよ。
それこそ外を見てきたから、うちのお話みたいな形で、
うちにあるピエライ見えなかったっていうか、
みんなが当たり前としてたから、
そこを魅力って分かってなかったけど、
実はめっちゃ魅力あるねみたいなのを、
もっと広げてみんなに知ってほしいみたいな。
うんうん、めっちゃあるめっちゃある。
これがすごく伝わってきてます。
本当?よかった。伝わってる。
それがあれですかね、見れるデザインの中の、
ミッション的な、自分の中で掲げてる、
大切にしたいところみたいなことですかね。
そうだね、そうですね。
ミッションか、ミッションに近しいというか、
強みかなっていうのもあるかな。
そこが差別化になったりとか、
お客さんの素敵なところを、
あとサービスが良くなるみたいな。
それが私としても嬉しいかなと。
ありがとうございます。
すごい名言をいただいた。
え、ほんまに?
いいかなみたいな、めっちゃグッとポーズしたけど。
すごい良いと思うな。
やっぱり視点を変えるというか、
今ここにある幸せみたいなのを、
大切にしたいなって最近思うようになって、
だから見えてなかった魅力を、
掘り起こしたいっていうのもすごく共感できて、
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働き方の中で、
いわゆるキラキラした、すごい億を稼いでいる人とか、
すごいことを成し遂げたみたいなことをやって働くっていうのも、
いわゆる働き方としてすごいなと思うけど、
実は、些細なことかもしれないけども、
自分サイズで働く、
自分が心地よい時間とか量とかで働くことで、
自分らしく入れて、
私らしい心地良い働き方っていうのは、
実は世の中にいっぱいあるのに、
そんなにちょっと見えにくいから、
自分で見つけた自分らしい働き方っていうのを、
もっとみんな見ていけることができたらなと思っていて、
この中でちょっと今回質問には入れてなかったんですけど、
みなっちゃんが働く中で、
余白として大切にしている、
自分の働く時間とか、
働くことと余白の分量とかって考えたりすることはありますか?
考える。
余白があってこそ、
仕事にも活かせるかなって思ってる。
余白がね。
思ってるから、
余白を取ろうとはしているけど、
最近ちょっと取れてないかなと思って。
私の中で余白は、
体を動かしたりとかしたり、
ちょっと丁寧な料理を作ってみるとか、
のが私としては余白になるかなと思っています。
なるほど。
でも分量としてはちょっとね、
まだまだちょっと仕事優先しがちなところはあるかな。
この辺もね、徐々に自分で試行錯誤しながら、
こんなぐらいかな、こんなぐらいかなみたいなのを試しながら、
それでも自分でデザインしていけるというか、
働く時間もデザインしていけるというお仕事かと思うんで。
まさにそうです。
引き続き、みなっちゃんの応援もガツガツやっていきたいと思います。
インタビューの時間もそろそろ間際なんですけども、
みなっちゃんの方のデザインのお仕事で、
何かこう最近こういうのやるよみたいな告知とかがあったら、
ぜひ教えていただけますか。
ありがとうございます。
実は25日、来週火曜日に新サービス、
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今まで農家さんとちょこちょこの農家とお仕事させてもらってたけども、
もっともっと全国の農家さんに知ってほしくて、
なので、インスタグラム、あ、違う違う、
公式LINEでガイドブックっていうのをリリースしようと思ってます。
もっと身近にデザインを感じてもらって、
デザインを身近に感じてもらいたいなと思ったので、
農家さん向けに作りました。
ありがとうございます。
ぜひ、よければ見てください。
私たち働き方インタビュー第2弾の概要欄に、
みなっちゃんの公式LINEとインスタグラムのURLを貼らせていただいて、
告知も入れていきたいと思いますので。
すごいタイミング良くです。
やった。
めちゃくちゃ。
引き寄せたかな、これ。
何も言ってなかったし、美子さんに。
同じ日や。
ちょうどインタビューをした後に、それがリリースされるという、
なんという良いタイミング。
9時だよね、朝9時。
9時にアップします。
皆さんその後、10日にですね、
みなっちゃんの公式LINEから素敵なガイドブックがいただけるということなので、
農家さんだけじゃなくてもデザインは大丈夫ですね。
農家さん向けに挙手に書いてるけども、
他のいろんな業種とか、業者さんにも通じるものだと思いますので、
ぜひぜひ、どなたでもウェルカムです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、あっという間にまた時間が過ぎさせて。
早っ、もう6分。
早かったー。
今日もみなっちゃんのいい話聞いてて。
あんまり使えそう?
使えると思いますね。
私の思いをまた伝えて、インタビューと言いながら自分の思いを伝える番組になっちゃいます。
それが必要です。
めちゃくちゃめぐさん上手パシリが。
いやいやいや、慣れない。
本当に素人ではございますけれども。
楽しかった。
楽しもうと思ってたから楽しめた。
いや良かった。
良かった良かった。
すみません、すっぴんで。
私も。
あやこさんもやるんだよね。
さっきあやこさんとよく会っててさ。
じゃあみなさん、次回あやこさんになる予定ですので、また詳細は追って。
あやこさんも面白いですよ。
ちょっとね、興味津々丸なので楽しみたいと思います。
興味津々丸です。
じゃあ一旦これで、今日の私らしい働き方インタビューということで、
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メデルデザインのみなっちゃんに来ていただきました。
今日はありがとうございました。
じゃあまたみなさんもよろしくお願いします。
はい、今日も長々と長丁場のインタビューをお聞きくださりありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
みなっちゃんの外と内というお話。
若い頃の現体験が今を大切にしている。
外を知り、より内を感じる。
内にあるものの魅力を最大限に広げるみなっちゃんのデザイン。
良いものは実は本当に身近にあって、その魅力を視点を考えることで、
見つけてくるこの世界に目を出してあげる。
そんなメデルデザインのみなっちゃんのお話でございました。
これからもですね、私もみなっちゃんのように今ここにあるに視点を向けていきたいなと思ったのと、
そしてまたみなっちゃんのメデルデザインをこれからも応援していきたいと思いました。
ということで今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
あなたの私らしい働き方、試行錯誤の何かヒントになれば嬉しいです。
それでは今日も心地よい一日を。それではまた。