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【主催の裏側vol.6】主催メンバーのなるちゃんの当日の”選んだ”決断
2025-05-21 17:32

【主催の裏側vol.6】主催メンバーのなるちゃんの当日の”選んだ”決断

\粋な女子道 特別講座 in 京都/

【主催の裏側vol.6】
「当日、参加できない」という選択とどう向き合うか——主催メンバー・なるちゃんの“決断”から見えた、関わり続けるカタチ

今回の裏側シリーズは、主催メンバー・なるちゃんとのコラボ収録をお届けします。
特別講座の当日に、なるちゃんはどうしても参加できなくなってしまいました。
──でも、それまでにできることは全力でやる。
そんな選択と向き合うプロセスから、「チームでつくる」ことの奥深さを感じました。

当日いないからこそ、今できることを考え、動いていく。
それは、ただ“やる”だけではなく、「どう関わり続けるか?」の問いでもありました。

企画の裏側で起きたリアルな心の動きや選択。
イベント主催だけでなく、誰かと何かをつくるすべての人に届けたい回です。
ぜひ聴いてみてください。

▼粋な女子道特別講座in京都の詳細は💁‍♀️
https://ifjz5.hp.peraichi.com/

▼粋な女子道主宰 稲垣沙織さんのVoicyはこちら💁‍♀️
https://r.voicy.jp/G7Qm2M6dKY6

▼なるちゃんの『元気になるチャンネル』
もぜひお聴きください💁‍♀️


▼過去の「主催の裏側シリーズ」もどうぞ☺️

vol.1私が主催メンバーになった理由🌿
https://stand.fm/episodes/681a81b502b9014f582e519d

vol.2エミーナさんの応援力がすごすぎた件😳
https://stand.fm/episodes/681f2472237a9a45ff3a084c

vol.3ありのままの自分を表現できる場所🩷
https://stand.fm/episodes/68217dc263406e5072a211a2

vol.4自分で選ぶ学びと、娘の不登校からのきづき✨
https://stand.fm/episodes/6826558fcf04a53b763b85d2

vol.5なぜ「これいいよ!」が届かないのか?
https://stand.fm/episodes/68286a7ed90e83b22ee28b46

#粋な女子道
#粋な女子道 特別講座
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

感想

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00:05
どうもー、どうもー、めぐめぐです。 今回も、【粋な女子堂特別講座in京都】の舞台裏、
主催メンバーのリアルな葛藤と試行錯誤について、 一緒に主催メンバーをしてくださっているお仲間のなるちゃんと一緒にお届けしたいと思います。
こういったイベントを作るときに、当たり前のようにみんな揃って当日を迎えると思ってしまいますけれども、実はその過程では、いろんな事情や選択が生まれています。
今回、なるちゃんがある決断をしたことで、私たち主催メンバー自身もチームのあり方、それぞれの関わり方について改めて向き合う機会になりました。
それでは、コラボ放送をどうぞ。
では、きょうも【粋な女子堂特別講座in京都】主催メンバーの裏側配信ということで、
主催メンバーの一人であるなるちゃんをお呼びして、コラボで主催メンバーの裏側についてお話ししていきたいと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。
なるちゃん、簡単で結構ですので、自己紹介をお願いできますでしょうか。
はい、私は【元気になるチャンネル】という放送をしております、なるです。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
粋な女子堂は11期を卒業しました。
そうですね、私13期ということで、なるちゃんの方が先輩です。
ちょこっとね。
なるちゃんには、粋な女子堂特別講座in京都の主催メンバーに私を引き込んで下さいまして、
私も含め、なるちゃん、みほさん、かなえちゃん、リーダーであるあゆちゃんと5人で今やっているわけなんですけれども、
その中でなるちゃんが今回、主催メンバーで参加してくださっているのですが、
なるちゃんの現状と今の状況ですね、どんな状況かお伺いして、思いなどを伺っていきたいと思います。
はい。
よろしくお願いします。
話していいですか。
お願いします。
私、この粋な女子堂特別講座のために尽力していたんですけれども、
03:01
そんなある日、幼稚園に通う子どもの、幼稚園から連絡がありまして、運動会の日がかぶりました。
特別講座と同じ日という連絡が来て、
思考停止になりまして、そっと携帯を閉じたんですよね。
えーっと思って、そんなことある?という感じで。
まさかですよね。
そう。なんかね、頭で一人でずっと会話してたんですよね。
どうしよう、どうしようって、こうだし、ああだしって。
子どもとの向き合うっていうことも、女子堂で学んだことってすごく大きくて、
子どもが可愛く、本当に心から愛おしい、そんなに思えたのは、女子堂のおかげなんですね。
で、そう思うと、この大切な、うちの子どもは次年長さんなんですけど、
幼稚園最後の運動会をやっぱり見たいと思って、
幼稚園の運動会を取りました。選びました。
で、もうその日に、皆さまにごめんなさいっていうことをお伝えしましたら、
同じ関西チームのメンバーからとてもとても温かいコメント、
やっぱり一回きりだからそっち優先して正解だと思うよとか、
一緒には会場入れないけども、心は一つだよとか、
めぐめぐさん言ってくれてすごく嬉しくて、悔しい。
でも悔しい。今も悔しいんですよ。やっぱりなんでやねんって思いますし、
会場が、イベントが終わった後にならいけそうなんですよね、時間的に。
運動会も終わって駆けつけたらね。そんな皆飲み会モードとかになって、
そのところに行くのなんて、行かれへんみたいな。
そんなのだけ参加するなんて、どうなんだろうとかね。すごいね。
悔しいっていう気持ちがやっぱりあります。
あと、今は集客を頑張っているところですけども、
06:03
このイベントの主催なんとかって聞かれたときに、
主催やねんけど、みたいな。
やっぱり真っ直ぐに思いを、イベント自体は素晴らしいっていうのを伝えてますけども、
いけないっていう後ろめたさっていうのを引きずっていて、
ちょっとね、もやもやはあって、
でも、このもやもやを丸にしていくのは、本当に今のあり方次第だよなって思って、
それで一人でも集客をして、どうにか力になりたいってね。
毎日思ってるんですけど。
どう?
そうですよね。
なるちゃんから連絡をいただいたときに、
なるちゃん、すっごく悩んだろうなって思ったんですよね。
主催メンバーとしてやりたいって思いも強かったと思うし、
それと同時に、でもお子さんの幼稚園生活の最後だったりとか、おっしゃってた親組もね、あるっていうふうに聞いてたんで、
それを考えたときに、やっぱりそのときにこの助手堂で学んだ、何が自分の中で今大切にしたいかっていうとこをすごく考えて考えて、
選択して、本当だったら逃げ出したいっていうか、結論を出さずにその場を去っていきたいって思ってしまうところもあるかもしれないけど、
そこをちゃんと向き合って、それをちゃんと主催メンバーの私たちに伝えてくれたし、事務局の人にも伝えてもらって、
いろんな人の気持ちもね、多分考えたんだろうなと思うんですよ。こういうふうに思う方もいらっしゃるかもしれないし、
っていう中でも、やっぱりそれでも大切にしたいものをちゃんと大切にするっていう助手堂のね、学びの中にもある中を実践してちゃんとやってくれたなと思ったときに、
やっぱりその選択をした仲間の選択は本当に大切にしたいって、主催メンバーのみんなも多分思ったと思うんですよね。
本当に温かい言葉ばっかりで、じんとしましたね。
09:00
この間、この選択でよかったって思ったことがあったんですけど、
私、去年の子どもが年中の時の運動会で、年長さんたちが太鼓の演奏を上手にやってたんですよ。
それ見て、その風景でもないのに泣けてきてたんですよね。
うわ、年長さんになったらこんなんできるの?いつも遊んでくれるあのお友達があんなすごくなってるって思って、
すごい感化されて、来年が楽しみやなって思ってたんですよね。
で、その太鼓の練習が始まったっていうのを子どもからこの間聞いて、
こんな曲するねって言って、ママ携帯に流してって言って、流して、
そしたらペットボトルでね、2個のペットボトルで叩いて練習してくれて、
で、なんかその姿見て楽しそうやって、その時になんかすっごいね、
私この姿見たかったんだったって思って、
だから生で見れるのも楽しみだし、
本当あの決めたからには、そっちを楽しまないといけないなってね、
本当に思えて、そうそうだから、
まやまやしてるのも野暮なんだろうな、今思うと。
そうそう、そんなことがありましたよ。
だから、その選択をした自分も丸にして、
当日は会場には来れないけども、それまでの間にたくさんなるちゃんも予算の担当してくださって、
それを決める山場もたくさん乗り越えてきて、
今決まった内容で、これから特別講座を具体的にね、スケジュールを今ちょっと詰めていっているところも、
一緒に最後までやりきってくれるっていうところを頑張ってくださっているので、
なんかその思いをね、持って当日はなるちゃんの思いを持っていきたいなと思っています。
ありがとうございます。心強いわ。
本当に、今すごく特別講座まで残すところ1ヶ月を切っている中で、
12:05
やっぱりまだまだ詰めていかなきゃいけないこととか、
それこそ参加してくださる方を最後の最後までお声掛けをして、
一人でも会場にお越しいただいて、
この特別講座で私たちが一番最初にこうしていきたいねって思った思いっていうのをもう一回再現してというか、
そこを今やっていきたいなってすごく思っているので、
なるちゃんの今のそれも、会場にはいけないけどそれまでに一緒にやってくれてることとか、
幼稚園の卒園みたいな形になる運動会をまとめていくこととかっていうのも同時に一緒にやっていく。
それは私たちが今やろうとしている挑戦の一つでもあると思うんですよね。
それってお母さんがチャレンジしているところでもあると思うから、
やっぱりそれは私たちがやろうと思っている子どもたちが憧れる大人作りになるんじゃないかなと思うので、
ぜひ今後は最後まで一緒に走り抜きたいなと思っています。
本当ですね。でも今そうやって言われて本当に思った特別講座が全てで、
やっぱり今思いがちですけど、女子道の大切にしているところ、子どもたちが憧れる大人作りって思うと、
今の選択も全然大きな目線で考えられるし、
しっかりそこはこの選択でよかったって思えるような結果を6月14日はそうしたいと思うし。
はい。ということで、今日は主催メンバーのなるちゃん、当日は参加できないけれども、
その中でどんな選択をして、どういう思いで今一緒にやってくださっているかっていうのを、
主催メンバーの裏側で色々試行錯誤しながら一緒にやっているっていうところを皆さんに少しでも感じていただいたり、
15:04
そこでヒントを受け取っていただいたりできたらいいなと思っています。
同じように悩まれている方の何か少しでもこんなパターンもあるよなって思ってもらえたら、それでもそこかなと思います。
はい。
今日は主催メンバーの裏側ということで、なるちゃんにお越しいただいて、なるちゃんが今思っている思いをお伺いさせていただきました。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
この生きな女子道特別講座イン京都にちょっと気になったなとか、ぜひ応援してみたいよっていう方は、この放送の概要欄にURLを貼り付けております。
そして生きな女子道を主催してくださっている稲垣沙織さんのURLも貼り付けておりますので、ぜひ稲垣沙織さんのダイレクトなお声も聞いていただいて、そこから少し生きな女子道を学んでいただけたら嬉しいなと思っております。
はい。今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは今日も心地よい向こう側へ。
それではさようなら。
さようなら。
はい。いかがでしたでしょうか。
今回の放送では、なるちゃんの決断とその背景を通して、イベントを作る側のリアルな一面、そして関わり方は一つではないという気づきをお届けしてみました。
この話が誰かがチームで何かを進める時、うまくいかない瞬間があった時など、じゃあどう関わるかを考えるヒントになれば嬉しいです。
なるちゃん、改めてコラボ放送をいただきありがとうございます。
これからも最後までゴールまで一緒に頑張りましょう。
それではまたね。
17:32

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