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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 20年のサラリーマン生活を一歩踏み出して、
私らしい働き方、心地よい暮らしを試行錯誤中、 そんな私の日々のあれこれや気づき、考えなどをお話ししております。
今日は4月9日朝、また朝さんぽの途中に収録しております。
昨日はですね、お話のテーマを大切な習慣を手放すというお題で、 ちょっと皆さんにも投げかける感じでお話ししてみました。
そこにですね、コメントにジャンローさんからお話を聞いてくださって、 大切にしている習慣を手放す必要があるのかという問いをいただいてですね、
確かにと思って、また昨晩いろいろちょっと考えたことをアウトプットしてみたいなと思います。
大切にしている習慣、確かにそもそもそれを手放す必要があるのかとももちろん考えてみました。
コメントにも書かせていただいたんですけれども、 以前手放しの中で、断捨離の中で大切にしていた宝物を手放した時にですね、
手放せたことに振り返ってみると、大切だと思っていたものを抱え込んでいたんだろうなと、
それに対する執着を手放したっていう、そんな感覚があったんですよね。
その時に私が大切にしている習慣も、何かその習慣にどこか執着をしているかもしれないなと思っていて、
もしかしたらそれを手放した先に、もっと自分にとって大切な習慣を身につけるチャンスがやってきているのかもしれないなと思ったというふうに、
昨日の晩ですね、ジャンローさんのコメントを見て、そこからちょっと深掘ってみました。
そしてですね、昨日ちょうど参加しているサードプレイス池名女子堂のスペシャルプログラムの中のお話もお伺いしてですね、
さらに大切にしている習慣を手放すということをまた深掘ることもできました。
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今回、そのスペシャルプログラムでのお話は、自分のコンフォートゾーンを抜けてですね、チャレンジゾーンに行くというようなお話でした。
私は大切にしている習慣っていうのが、そのお話の中でコンフォートゾーンで今の自分にとってはすごく心地いい習慣になっている。
もちろん大切にしているので、ずっとこのまま大切にしたままでいたいという気持ちもあるんですけど、
もしかしたらそれはコンフォートゾーンで次に私はチャレンジゾーンに進む段階に来ているのかなとも思ったんですよね。
なので、大切にしている習慣をですね、消化させて、もう習慣として取り入れるのではなく、私の生活のごく一部、朝起きて歯磨きをしたり食事をしたり、
そんなものの一つ、もう無意識の域に消化させてしまって、消化していただいてですね、そして私はまた新しい習慣を身につけていきたい、なんかそんな風に思ったんですよね。
ということで、私の中で昨日いろいろ考えて出た大切な習慣を手放す。答えは、大切な習慣を消化して、もう習慣として意識するのではなくて、無意識の域に消化させるということを答えにしてみました。
何か伝わりますかね。ということで、消化した後はまた新たな大切な習慣を身につけて、私はチャレンジゾーンに向かいたいと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。そしてコメントもありがとうございました。それでは今日も心地よい一日を。