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【理恵さん】私らしい働き方インタビューvol.7
2026-06-23 30:50

【理恵さん】私らしい働き方インタビューvol.7

🎤☺️私らしい働き方インタビューvol.7

今回のゲストさんは、養生生活を実践し、養生茶づくりや講座をされている理恵さん。

自分の「好き」や「心地よさ」を大切にしながら、小さな選択を積み重ねて今の働き方へ。
自分らしい生き方を見つけたい方に、そっと背中を押してくれるお話です✨

🌿理恵さんの発信はこちら
🎙stand.fm
https://stand.fm/channels/63e1d7234cdcce3e250872da

📷Instagram
https://www.instagram.com/rie_gokigenyoujou?igsh=N3hmdThma3J0aGJr

養生茶づくりや養生の暮らしについて発信されています。
季節や自分の心と体を大切にしたい方は、ぜひチェックしてみてください✨

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感想

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00:02
こんばんは。お久しぶりでございます。 私らしい働き方インタビューを始めて参りたいと思います。
ゲストさんをお招きいたしますので、しばらくお待ちください。
久しぶりに、私らしい働き方インタビューをさせていただくということで、
今回は、この人ぞという方にご招待をさせていただきまして、お話を伺っていきたいと思います。
お呼びしておりますので、お待ちください。
私はめぐと申します。40代からの私らしい働き方を実践中のめぐでございます。
私が出会った素敵な私らしい働き方を実現されているゲストさんをお招きして、
その方の今をお伺いしたいと思っております。
こんばんは。
こんばんは。
りえいさん、
こんばんは。
私の声聞こえてますでしょうか?
はい、聞こえてます。私の声はどうですか?
私、大丈夫です。りえいさんの声、しっかり聞こえております。
ありがとうございます。
今日はようこそお越しいただきましてありがとうございます。
お招きいただきありがとうございます。
改めまして、私らしい働き方インタビューについてちょっとだけご説明をさせてください。
この私らしい働き方インタビューなんですけれども、
私が出会った今まさに素敵な私らしい働き方をしていらっしゃるゲストさんをお招きしまして、
その方の今のご活動や、そのご活動に至るまでの道のりなどのお話を聞きながら、
今からの私らしい働き方とか、私らしい生き方とか、
そういう迷っている方とか、これから一歩踏み出したいな、挑戦したいなと思っている方の背中を押せるような、
そんなインタビューにして参りたいと思ってますので、
ゲストさんのお話をお聞きさせていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、早速なんですけれども、
今日お越しいただいたリエさんの自己紹介をお願いできますでしょうか。
はい、ありがとうございます。
メグさん、素敵な会にご招待いただきましてありがとうございます。
03:01
ありがとうございます。
私はスタンドFMでは、リエのご機嫌養生ラジオとして配信をさせていただいています。
神奈川県の方から発信をさせていただいておりまして、
私の発信活動のテーマが、毎日ご機嫌に過ごすために養生の暮らしを取り入れることをテーマに発信活動をさせていただいています。
その他に、賃貸業や家族が経営している建設会社のサポートなども行っております。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
自己紹介の中から気になる働き方というか、今のご活躍、ご活動がたくさんあったかなと思うんですけれども、
今実際このスタンドFMでも発信されているように、
養生のテーマに今お話しと活動されていらっしゃるということで、その辺ちょっと具体的にお伺いしてもいいでしょうか。
はい、ありがとうございます。
はい、お願いします。
私は今の活動を始めたきっかけというのが、
30代後半の時に東洋医学の中の一つの中国の伝統医学の中医学という学びに出会ったことがきっかけです。
その中医学というものに出会ったことで、自分の暮らし方とか生き方を根本から見つめ直すことができるようになりまして、
思考や捉え方が変わって、少しずつ生きることが楽になって、今までちょっとあまり心と体のバランスが整っていなかったんですけれども、
それを少しずつ整えてくることができたなということを身をもって体験を体感をしてきました。
この中医学の学び、この養生の学びを、私の中の体験を通して素晴らしいなとか楽しいなと思ったことを、
私とご縁のあった大切な方々にお伝えして届けていきたいというような気持ちが芽生えてきまして、
そういった思いでこういった活動をスタートすることになりました。
養生と出会った時、東洋医学でしたっけ?
それに出会った時ってどんな時だったんですか?
いろいろそういうアンテナが立ってた時期なんですかね?
私も30代後半になってきて、働き方とかをそろそろ変えたいなというのは結構前から思ってはいたんですけれども、
06:04
何か新しい自分の中に楽しいなっていう学びがスタートしたことが、
さらにその働き方を変えたいっていう自分の思いと、学びを進めていたらリンクしたっていう感じだったんですね。
最初からこれをお仕事にしたいと思ってたわけではなくて、
すごく自分の中で障害学習として一生学んでいきたいと思うものに出会えたっていう喜びはすごくあったんですけど。
すごいですね。
学びを一生がいい、これ学んでいきたいなって思うものに出会えることって、なかなかないというか、
そういうことに出会えたことって大きいですよね。
そうですね。これは私の中でもすごく大きかったことなんです。
というのも私、結構いろんなことに手は出してきたんですけど、
長く続けられないタイプだったので、秋っぽいタイプだったんですよね。
私だからこそ余計自分の中で、おばあちゃんになるまで学んでいきたいなと思うものに出会えたっていう、
その瞬間はすごく、めぐさんがおっしゃっていただいたように嬉しかったです。
それはよく私も覚えてます。
それちなみになんですけど、最初に出会った頃、その学びと出会った頃には、その瞬間からビビビッときた感じなんですか?
そうですね。初めて講演会というか勉強会に参加した時にすごく面白いと思って、
その時からもうときめいて虜になっちゃった感じ。
それはすごい良いですね。
なるほどな。
すごく小さいことかもしれないんですけど、私全然冬が大の苦手で、
寒いのが嫌で、雨の日も憂鬱でっていうところだったんですけど、
この幼女の学びを初めて聞いた時に、
冬っていうのは冬の大切な役目があるっていうことを教えていただいて、
しっかりと体を養う時期で、ゆっくりと自分の中の種を育てていって、
春にいい芽を出すための時期なんだよっていうことを教える時に、
自然界には意味があって、私たちもそのように体が自然界の一部として生きてるんだって思った時に、
今まで嫌だと思っていた寒い日とか雨の日が、別に嫌じゃない日だし、意味のある日なんだって思えた時に、
09:05
暗いことが変わっただけですごく暮らしがぐっと豊かになった気がしたんですよね。
なるほど、自分の考え方、今までと見えてた考え方だとか見え方が変わった瞬間みたいな感覚だったんですかね。
長年小さい頃から嫌だった寒い冬と雨の日っていうのが、見え方が変わっただけですごく嬉しいって思えたんですよね。
なるほど、その瞬間の感覚がビビビッと繋がって、学びの深さというか、そういうものにすごく惹かれていったっていう感じなんですかね。
そういった小さなことの発見というか、気づきがすごく嬉しくて、他にもちょっと本当にこれも小さいんですけど、
睡眠とかもですね、例えば部屋に早起きが正解と思ってずっと生きてきたので、
ちょっと疲れてても早起きがいいんだと思って頑張ってた時期もあったんですよ。
疲れてる時は休めばいいし、冬は暗い時間が長いからゆっくり起きていいんだよっていうことを教わった時に、
あ、一年中早起きしなくていいのかってほっとした。
疲れてる時に体に影響が出る時はしっかり休んでいいよっていうサインだし、
その休むっていう概念も変わったことで、暮らしが一気に気楽になったんですよね。
そうですね、リエさんのお話を伺っていたら、今までは嫌だなとか、冬寒いなとか、
眠りは朝早起きでとかって、そういう思い込みみたいなのがどんどん学びのおかげで取っ払われていって、
すごく楽になってきたなっていうのがすごく体感としてあったんですね。
そうなんです。
でも、私実際リエさんから養生のお話を何度か学びをさせていただいて、
この春、夏、秋、冬が種がどんどん実を結んで木になり、
そしてまたそれが枯れて土に帰り、種になっていくみたいなお話を伺った時に、
すごい面白いなって思った、すごく記憶があって、
どの季節にも意味があって大切なんだなっていうところとか、
12:04
その奥深さみたいなのはすごくいいなと思ったのを覚えています。
ありがとうございます。嬉しいです。
なるほど、それでその学びを一生、生涯の学びにしていきたいなっていうふうに思われて、
実際今って養生のお伝えすることをお仕事にもされていらっしゃると思うんですけど、
そうなっていった流れって、どんな流れの中で今のリエさんの活動につながっていったんでしょうか。
そうですね、私1年数ヶ月前までは公務員として働いていまして、
安定した道っていうのを歩んでいたんですけど、
ある時期からこのまま続けていいのかなっていう気持ちが芽生えるようになってきたんですよね。
大きな転機になったのが2つの出会いなんですけれども、
1つは今お話ししていた中学との出会いですね。
もう1つは私の大切なサードプレイスである生きな女子道という場所との出会いですね。
自分の生き方の価値観ですとか軸っていうのを改めて見つめ直す時間をいただきました。
本当に自分が大切にしたいことは何なんだろうとか、
自分の気持ちを大切にしながら働くとしたら、
どんな働き方が私には合ってるんだろうって向き合った時に、
公務員っていう仕事を手放す決断ができました。
それが今の働き方の始まりになってますね。
普通にというか、聞いてるとですね、
よくいわゆる世間的な考え方でいくと、
公務員のお仕事を手放してって、なかなかハードルが高いって思ってしまうと思うんですけど、
そこは中医学の学びだったり、生きな女子道での出会いの中で、
自分がどうありたいかっていうのを、
常に自分に問いかけるみたいな習慣の中から、
ありたい姿を選んでいくことができたみたいな感じなんですかね。
そうですね、本当に長年、いわゆる私の意見じゃない、
どこからの声みたいなところで意見を手放すのとか、
この仕事以外に何があなたにできるのとか、
そういう自分の中からの、
そういったね、どこからかわからない声にずっと悩まされてたというか、
15:03
対話をし続けてきましたけど、
やっぱり別の角度からの問いかけができるようになったことで、
じゃあ私はそっちの道に行きたいんだったらどうしたいんだろうっていうのを考え始めて、
少しいつかは多分長くは働けないだろうから、
その前に自分ができることをと思って賃貸業をちょっと始めてみて、
ちょっとお金の周りが見えてきたところで、
そろそろ大丈夫だろうっていうところと、
あとは自分の中でもうここまでだっていう区切りが自分の中であったので、
頑張って一歩を踏み出したっていうところですね。
で、その踏み出した後にたまたま家族が新しく会社を建設会社立ち上げることになったので、
ちょっと晴天の霹靂だったんですけど、
思いがけないところでお手伝いができる立場になったので、
私も協力させていただこうっていうので、今サポートに入っているところなんですね。
なるほど、そしたら三足のわらじみたいな感じですか。
そうですね、なんとなくそうです。
いつの間にかそうなんです。
手放したことで入ってくるものって本当にあるんだなっていうのを体感してます。
うわーすごい、すごいな。
私もいつかは自分のできる力っていうか、自分の強みとかを生かしながら、
それで誰かのお役に立って、そのお役に立ったことの対価としてお金をいただける、
自分で稼いでいくっていうのをやれたらいいなと思ってるんですけど、
そう思いながらもなかなか一歩踏み出すとか、何から手をつけていいのかわからないという中で、
リエさんが今実際今まで学んできたことの中で大好きな中医学のことだとか、
そのためにお金のことも考えて、大谷さんのお仕事も始めてっていうところの一歩一歩の積み重ねがすごいなと思ってます。
でもなんかこれもちょっと口に出してたからこそ、
家族のアシストというかサポートがあって賃貸業も始めることができたので、
言葉にしていてよかったなというのは感じているところはありますね。
じゃあその当初はふんわり思ってたかもしれないです。
18:00
その当初からご家族にもこんなことやってみたいんだな、だよみたいなお話はされてたってことなんですね。
そうですね、やっぱり長くはね、もうちょっと働けないなっていうのは弱音をずっと吐き続けていて、
今やめてくれるのっていうのを本当にやめて後悔しないっていう問いかけをずっとしてもらってたので、
限界になるんだったら今できることはやっといた方がいいよねっていうので、
その賃貸業を始めたっていうことができたので、
そこはすごく家族の協力と家族のサポートを支障してますね。
そうですね、私も一歩踏み出すときにすごく家族の応援だとか、
家族がすごく理解してくれているっていうことってすごく強くなれるというか、
勇気を出して一歩踏み出すときにすごく心の支えになるんじゃないかなって思ってるんで、
理恵さんがずっとやりたいなって思うことを常に旦那様が壁打ちというか、
どうしたらいい、それでいいのって問いかけてくださったことで、
より自分の思いに向き合うこともできてきたっていうところですよね。
そうなんです。
家族のサポートなパートナーシップも大切ですね。
そうですね、あと自分が大切にしたいことを周りに伝えてみるというか、
これやっぱり大切だなと思いますね。
やっぱり自分の中にあるだけじゃなくて、その気持ちを周りに出すことで、
その言葉が自分の耳にも入るじゃないですか。
胸の内に留めておくだけじゃなくて。
やっぱり口にして、私はこうしたいっていうのを聞いてもらうっていうのは、
自分のためにも、家族に理解してもらうためにも大切なことだなと思って、
なるべく自分の気持ちの中にあることは伝えるようには心がけてます。
ちなみにお話を初めてされるときとかって、すごく勇気がいったもんですか?
それともわりとそういうことって日頃からお互いそういうお話ができるようなパートナーシップなんですか?
そうですね、私は深刻になる前に言わなきゃと思うので、
こだしにちょこちょこ言ってもらったんですよ。
なるほど。
もう海水の陣みたいに、どーんってこう。
21:03
すごい衝撃なことを言っちゃうと、やっぱり家族もおっしゃるので、
なんか目が出てきたらすぐ言う、目が出てきたらすぐ言うっていうのを、
なるべく心がけてます。
すごいヒントですね、それ。
大切なヒントかと思います。
ちょっと目が出た段階で言わないと、どこに目が行くかわからなくなっちゃうじゃないですか。
そうですね。
そうですね、私は言おうか言わないかっていうのをすごく迷って、
溜めて溜めて、ちょっと失敗するほうですね。
なるほど。
精神衛生上も、こっちにしちゃったほうが楽ですよね。
そうですね、それすごくわかってるんですけど。
カジュアルにすぐ言うっていうのは心がけてます。
大切ですね。
私、わりかし溜めて言うから重くなっちゃうんですね。
びっくりしちゃうのでね。
なるほど。
そんなりえさんなんですけど、これからやってみたいこととか、
まさに挑戦しようと思ってらっしゃることとかって、今何かありますか?
私がこれから挑戦したいこととか、未来っていうのが、
すごく大きな野望というのは私実はないんですよね。
これにいただいた方に幼女の素晴らしさをより深く丁寧にお伝えできるっていうような自分になりたいっていうのを
自分の中の未来像で、その先でご縁いただいた方との関係をきれいに大切にしながら、
1日1日を自分らしく生きていくっていうのが、私の今思い描いている未来で、
そんな日々を積み重ねていくっていうことだけが、私の未来、ありたい自分っていうところなんですよね。
それちょっとお伺いしていると、まさにりえさんが今日々実現されていっていることなのかなっていうふうにも思ったりします。
だからそうですね。
未来にこう大きな、こういうことをしますとかしたいですっていうよりも、
淡々と今の生活を自分らしく積み重ねる、周りの人を大切にするっていう、
24:01
その日々を自分らしく積み重ねていくっていうことが、私の中の夢というか挑戦したいことなんですよね。
これはなんだかこう、りえさんがずっと思い描いてた夢の夢を今まさに実現しているから、
それをより深めていきたいっていうふうに、そんなふうにちょっと私は受け取りました。
いいですね。それを今深めて、これをどこまで自分で自分らしくやっていけるかっていうのが挑戦というところですね。
もっともっともっと聞きたいことがたくさんたくさんあるんですけども、
りえさんの貴重なお時間をいただきですね。
実は今日、りえさんね、お昼の間には挑戦をされて、挑戦というか、
イベントの主催をされていらっしゃった大切な日に、私のインタビューのお時間もいただきましてありがとうございました。
お時間いただいてありがとうございます。
もしよろしければ、近々何かこうイベントだとか企画されていることが終わりでしたらお伺いしたいなと思うんですけど、何かご予定とかって終わりでしょうか。
ありがとうございます。おかげさまで今日のイベントで一段落しました。
また何か、りえさんの方のスタンドFMとかでもちょっとシェアがあったりするんでしょうか。
そうですね。おかげさまで今日、一つ大きなイベントというか自分で、
今年の上半期だというところだったので、ちょっと来月は休みをして、また後半のイメージを膨らませようかなと思っているところなので、
よろしかったらスタンドFMでつながっていただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
そうしましたですね、このりえさんの行状のお話のことについては、スタンドFMですとか、
インスタグラムの方のURLもこの放送の概要欄に貼りたいと思っておりますので、
皆さんもフォローいただいてですね、また今年の後半にりえさんが企画される養生のお話だとか、
養生茶もね、りえさん販売をされていらっしゃって、これがまたですね、めちゃくちゃほっこりとですね、体に染み渡り、
27:07
あまり日頃に出会えないお茶の味っていうのを楽しめる、そんな養生茶も販売されていらっしゃるので、ぜひチェックしていただけたら嬉しいなと思っております。
ありがとうございます。PRもしていただいて嬉しいです。
自分で好きなことをお仕事にされていっているっていう、そしてまさに今、夢を実現してそれをもっともっと深めていきたいっていうお話っていうのが、きっとこの
聞いていただけるリスナーの皆さんの背中を押したりだとか、一歩踏み出す、そんなきっかけになるような、そんなインタビューだったと思いますので、またあのりえさんとは引き続きですね、いろんなところでお話を伺えれば嬉しいです。
ありがとうございます。めぐさんの素敵なインタビューのおかげで、私もこれからのなんか自分のありたい姿とか改めて見つめ直すことができたので、とても貴重な機会でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。では、今日のゲストはりえさんです。私らしい働き方インタビューということでお話をお伺いさせていただきました。最後までお聞きくださりありがとうございます。
ありがとうございます。
りえさま、ありがとうございました。
ありがとうございます。
では、失礼します。
失礼します。ごきげんよう。
ごきげんよう。
はい、ということで、久しぶりの私らしい働き方インタビューを収録させていただきました。ありがとうございます。
今回、りえさんのお話をお聞きして、とても印象に残ったことがあります。
それは、中学に出会った瞬間から、これは生涯の学びだと思ったわけではないんじゃないかということ。
学びを続ける中で、少しずつご自身が変わっていくことを感じたり、生きやすくなったり、心地よくなったり、そんな小さな変化を積み重ねた先に、もっと学びたい、これからも続けたいなという思いにつながっていったのではないかなというふうに感じました。
私たちってつい、これが私の転職かも、これが私のやりたいことだと最初から答えを探したくなっちゃいますよね。
でも、本当はそうじゃなくて、今、自分が少しでも心地いいなって感じることとか、少しでも楽しいなって感じること、それを続けてみることが、自分らしい働き方とか生き方につながっていくのかもしれないなと思います。
30:05
そして、自分が感じたこととか学んだことを身近な人に伝えてみる、その小さなアウトプットが誰かの役に立ったり喜んでもらえたり、そんな積み重ねの先に自分らしい仕事とか活動が育っていくのかもしれないなと、そんなふうに感じました。
私自身もどうありたいかを大切にしながら、そういう小さな一歩を積み重ねていきたいなと思います。
今日は李恵さん、素敵なお話をありがとうございました。そして、最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、明日も心地よい向こう側へ。それではまた。
30:50

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