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2026-01-22 36:45

#257 昼の言葉で、タスク管理の話

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サマリー

このエピソードでは、タスク管理の重要性とその方法についてのディスカッションが行われています。具体的には、トゥードゥとタスクの違いや、チームでの効果的なタスク管理ツールについて考察されています。また、タスク管理ツールの重要性や、特に看板とGanttチャートの使い方についても議論されています。タスクの割り当てやコミュニケーションの効率化に関するアプローチが紹介され、個人のタスク管理方法についても考えられています。ポッドキャストでは、タスク管理ツールとしてASANAやトレロ、バックログの特徴が語られ、それぞれの利点と欠点が詳細に説明されています。効果的なタスク管理の方法や個人のToDo管理についても触れられています。このエピソードでは、タスク管理の重要性やコミュニケーションの取り方が掘り下げられており、特にプロジェクトマネジメントの課題や、タスク管理ツールを超えた人との関わりについても議論されています。

タスク管理の重要性
スピーカー 2
こんばんは、宮本です。
スピーカー 1
こんばんは、カイです。
スピーカー 2
はい、今回のメディアヌップはですね、珍しく、珍しくというか、そういう会がすごい初期には1回あったような気がするんですけど、
ささきるさん不在の元、宮本MCで、進めたいと思ってますが、カイさんにお越しいただきましてありがとうございます。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。すいません、喉の調子が本調子じゃない中で、お時間をいただいて。
ありがとうございます。
はい、カイさん、改めての自己紹介も、そんなにきっといらないと思いますというか、きっとリスナーの皆さんに知っていただいていると思いますが、すごいお久しぶりですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
テキストのやりとりはあっても、お話しするの久々ですね。
スピーカー 2
そうですよね。ですよね。本当にお会いしたのも、たぶんポッドキャスター合宿、たぶんあれももう2年前とか、もう何年前とかですしね。
いや嬉しいです。あ、でもあれか、その後にあれがありますね。ギャザリング。
スピーカー 1
そうですね、ギャザリングとか。
スピーカー 2
そうですね、それが最後だ。ありがとうございます。
今回はですね、前に僕がささきるさんとお話ししたエピソードの中で、最近の近況を話している回があったんですけど、
その中で僕が今困っていることとして、どうやってタスク管理してますかみたいなのをささきるさんとお話しした回があったんですが、
ささきるさんにはその時は昼の話はなるべくしないようにしているという話、夜の声なので、
なのでそういうふうなお話をいただいて、また別のお話をいろいろさせていただいたんですが、
そのエピソードを配信した後に、メディアヌップのディスコードの方でかいさんにゴリゴリのタスク管理の話を宮本さんとしたいなという連絡をいただいて、本当にありがとうございます。
トゥードゥとタスクの違い
スピーカー 1
僕ね、タスク管理ツールオタクなんですよ。タスク管理ツール大好きなんで。
そうだったんですね。すごい、なるほどな。
タスク管理ツール片っ端から使うんですけど、結局タスク管理ツールって1人じゃ見ないんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
1人だとトゥードゥになっちゃうから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
だからあんまりこううまく使えてなくて。
ですけど、一緒にやる人がいないと試せないんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
というとこもあり、ちょっといろいろ調べてる思いの丈をぶつけに来ました。
いや嬉しいです。なので、ちょっと昼の話しすぎてささきるさんが聞いた時どういう反応になるのかあれですけど、ぜひちょっとゴリゴリな部分はぜひお聞きできたらと思ってるんですけど、すいません。
そもそも僕が今お話しされてたみたいな、トゥードゥとタスクの意味をどう区別、僕の中では結構ごっちゃになってるんですけど、どういう意味合いなのかみたいなことも教えていただいていいですか。
スピーカー 1
これ人によって定義違うと思うんですけど、僕はもうトゥードゥは目の前の1個やって潰せるレベルのもの。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
買い物に行くとか、そのレベルのもの。
タスクってのはもうちょっと大きくて、ここまでにサービスを立ち上げるとか、サービス立ち上げるためのプロジェクトみたいな。
もうちょっと大きいレイヤーで見るのが僕の中でタスクですかね。
スピーカー 2
へー、なるほどな。
そっか、確かに。
そういう意味で今まさに僕が困ってるのは本当にタスクの方で、その時にちょっとどれぐらいお話できてたかあれなんですけど、僕も今やるべきことはなんとなく理解していて、今これをやらなきゃみたいなことは分かってるんですけど、
今僕が受け取ってるものはこれぐらいあってとか、あと例えば新しい仕事の相談とか、新しい何かやらないといけないことを増やすときに今僕はできる状態なのかっていうことをいまいち理解してないっていうのが、あの時話し始めた悩みのポイントでしたね。
スピーカー 1
僕そういう意味ではタスク管理って万人向けのツールってなくて、結局その人がどういう管理をしたいかによると思ってるんですけど、
チームでのタスク管理ツール
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それが宮本さんが今どういう管理してるのか。具体的に言うと、例えば何人ぐらいのチームでやってるとか、チームが実は複数あって、プロジェクトをいっぱい抱えてて、全然人が違うチームが3つか4つあってそれをやってるのか、チームは1個でその中のやりとりをやってるのかで結構話変わってくるので、その辺りの概要をまずいただけると。
スピーカー 2
すごいタスク管理コンサルみたいな感じ。
そんなことまで答えていただけるんです。すごい嬉しい。
そういう意味で言うと、今僕は1人で仕事をして、個人事業主としてフリーランスとして仕事をしてるんですけど、プロジェクトは本当に何個かあって数が多いのと、あとそのプロジェクトごとに制作チーム、組むチームが全然メンバーが違っていたり、あとクライアントが違ったりっていう形なので、
まずは一旦、僕として今個人事業主として受けてるものをちゃんと整理したいということと、ただそれぞれのプロジェクトによってはやることが様々あるということ。
やることも様々ですし、チームメンバーも様々ですし、クライアントも様々だっていう状況ですね。
スピーカー 1
それってプロジェクトが結構新しいのが結構入ってくる感じですかね。
例えば数ヶ月おきに新しいプロジェクトができて、また新しいメンバーなのか、いつものメンバーでずっとやってるのかでまた結構違ってくるのか。
スピーカー 2
確かに。そういう意味で言ったらメンバー構成ぐらいは、たぶん3パターンとか4パターンぐらいな気がしますね。
そこは固定で、クライアントは確か1ヶ月なんか2ヶ月に1回ぐらいは新しい新規のものが1個入ってきたり、もちろん長期的なものもあったりみたいな感じですね。
スピーカー 1
面白い。これさらに聞いちゃうんですけど、タスク管理をクライアントと一緒にやりたいのか、あくまで自分たちのチームだけでいいのかというとどっちですかね。
スピーカー 2
確かに。そういう意味で言ったら制作チーム、広げても制作チームまでな気がしますね。
あと最低限は本当に僕がやるべきことをまず押さえておけるといいなって感じですね。
スピーカー 1
なるほど。だいぶ理解できました。
すごい。
面白い。
スピーカー 2
メディアヌップ。
そういう意味で言うと、僕が、ちなみに僕タスク関連に困っているっていうのを言った時から、一応僕も使うツールとか管理の仕方変化させたんですけど、
それまでは基本的には毎日のスケジュールをGoogleカレンダーに記録しているのと、
あとは僕がやるべきことのTo Doは、本当にAppleのリマインダーに記録して、そうするとiPhoneとMacで見れるので、そういう形にしてたのと、
本当に時間のある時にExcelに表みたいなのをプロジェクトを横がスケジュールになっていて縦がプロジェクトごとに分けられるようなものを作るんですけど、
それって日々見返してもほぼ意味のないものになっていて、新規のものが追加されていなくて止まっているみたいな状態だったので、
なんとかリマインダーでやってたっていう感じなんですけど、そうすると長期のものが全然見えなかったりとかするので困っていたっていう状況だったのを、
その後ですね、僕はノーションを入れて、ノーションでプロジェクトごとに作りつつタスクごとにもページを作ってみたいなことをやるようになったら、
ちょっとずつなんとなく見えてきたかなみたいな現状です。
スピーカー 1
なるほど。他の人とのタスク管理はどうしてるんですか?
スピーカー 2
他の人とのタスク管理は完全に別のものを作るしかなくて、なのでそういう時には確かにスプレッドシートをまずは作って、
そこにスケジュールを記載してこういうふうに進めますっていうのを他の人には展開してますね。
なので僕の使っているツールとは完全に切り離している感じですね。
スピーカー 1
なるほど。面白い。
一旦タスク管理ツールっていうのをチームでやるっていうわけで考えた時に、タスク管理ツールで一番大事なことがあって、
これはね多分全ての人が、タスク管理をやる人がみんな思うことだと思うんですけど、
タスク管理ツールで絶対に守らなければいけないことは、全員がちゃんと見て全員がちゃんと使えることなんですよね。
その通りですよね。
たった一人でも使わなくなった瞬間に全てが破綻するんで、
スピーカー 2
これ掘り下げていくと一番リテラシーが低いとあわせざるを得ないんですよ。
そっかそっか、そうですね。
スピーカー 1
みんなが使えるっていうのはイコール、使える人、すごい人だけ使えるツールやってもやっぱダメで。
だからまず最初のね、そこのまず共有ですね。
で必ず全員が見るっていうまず空気を作る。
例えばスラックとかそういうチャットを使ってたら、強制的に毎日メンションが飛ぶ。
必ず見るよっていう、見てないとダメだよっていう意識をちゃんとチーム内で作って、
ただ見たらちゃんとチェックしてねとか。
で完全に全員が見てる状態が当たり前になってくるとやっとタスク管理が動けるんですよね。
スピーカー 2
結局見てませんでしたが最悪の、タスク管理できてないんで。
スピーカー 1
でその次に起きてくるのがリテラシーの問題で、要は農場よくわかんないですみたいな。
スピーカー 2
いや絶対起きると思います。
スピーカー 1
でもスプレッドシード面倒じゃないですか。
なんだけどここもまた2つあって、タスク管理が破綻して困る人、本当に破綻して困る人がある程度責任を持って、
スピーカー 2
他の人にもやっちゃうか、みんなちゃんと責任を持ってやりましょうねのどっちでいいかなと思ってて。
例えばプロジェクトマネージャーの仕事の人って、それが仕事じゃないですか。スケジュールが足りなく。
そうするとその人が多少苦労するしかないんですよね。
例えばスプレッドシードめっちゃ更新大変なんだけど、ひたすらそれを頑張る。管理者が。
スピーカー 1
でとりあえず見てくれと。見てオッケーだったら丸してくれ、それだけでいいよまでちゃんと持って行ってやる。
っていうところがタスク管理のすごい原始的な話なんですけど。
すごいまずはみんなが必ず見ること。みんながちゃんと見るだけじゃなくて使えること。毎日。
そこのね結局なんか文化とかそのあたりですよね。一番大事なのは悲しいけど。
スピーカー 2
そういう意味で言ったら本当にだから自分で使うのかチームで使うのかクライアントまで開くのかによってやっぱり全然誰が使うのかの範囲が変わるし、
リテラシーの具合も変わりますので。
スピーカー 1
多分宮本さんはプロジェクトマネージャー側ですよね。
スピーカー 2
そうですね。そういう機会も多いです。
スピーカー 1
なのできっとみんなに見てもらうタスク管理とそれとは別に自分のタスク管理が一緒になるんだなと。
多分宮本さんタスク管理の中にタスク管理ツールを更新するタスクみたいなのが多分出るんですよ。
スピーカー 2
ありますあります。
きっとね。
そうですね。確かにそうなんですよ。
でもそういう意味では逆になので多分スラックはいいけどディスコードは抵抗があるとか。
そういう方とかも結構いらっしゃるようなイメージがあるんですけど。
タスク管理ツールの重要性
スピーカー 2
ツールとしては本当になるべく広くいろんな人が使えるとか、パソコンほとんど開く機会なくて、
連絡は基本スマホで見てるみたいな人もプロジェクトの中に入る場合もあって。
そういう時とかってどうしたらいいんですか。どういうツールが適してるのかって。
スピーカー 1
もうその人個別に連絡してあげるしかないですよ。
これはしょうがないと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これはもうすごい曲のように言うとみんながちゃんとタスク管理ツールを使える人たちで集まるのが最高なんですよ。
だけどそうじゃない時にこの人はそういう管理が使えないんだけどその分他の価値があるんだったらそこを埋めてあげるしかないなと思う。
あんまりパソコン詳しくないんだけどめちゃめちゃセンスがいいとか、
やってくるデザインが素晴らしいみたいになっちゃったらそこ埋めてあげるしかない。
みんな万能ではないので。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そっちの悩みのが多そうですね。
みなさんはタスク管理ツール以前のみんながうまく使ってくれないっていう悩みが多そうな気がします。
スピーカー 2
確かに確かに。
でも後はもちろんそういうのもありつつ、
看板とGanttチャートの活用
スピーカー 2
でもやっぱりそれは本当にむしろタスク管理をタスクにしていってしっかりやっていくっていうことが基本重要だって思っていて、
もしツールで解決できたら嬉しいなと思っているのは、
今僕が個人に範囲を狭めた時に自分が何をやるべきで、
今将来自分は何をすることになっているかみたいなことが分かりやすく見れるみたいなのは、
どういうツールがあるとかどういう方法があるんだろうって。
スピーカー 1
いいですね。やっと本題に入ってきましたね。
はい。
ツールの話が本題メインなんで。
スピーカー 2
すごいそれは気になっていました。
スピーカー 1
いろいろある中で、たぶん肝は看板とガンとチャートかなと思うんですよね。
スピーカー 2
看板とガンとチャート。
スピーカー 1
使ってます?
使ってないです。
たぶんノーションにもあるんですけど、
ノーションはたぶん自分で作らないといけないのでちょっと面倒なんですけど、
トヨタが昔やった看板方式って分かります?
分からないです。
スピーカー 2
製作していただいて、仕事を看板を並べて横に流していくっていう方式。
スピーカー 1
これが一番有名なので言うと、たぶんトレロとかはその仕組みなんですけど。
スピーカー 2
トレロも何かのプロジェクトの時に。
プロジェクトの時に参加させられたとか参加しましたね。
スピーカー 1
あのUIを看板と言って、着手してないのか着手してるのか、
もうすぐ終わりなのかっていう段階で決めて、それぞれ進行させていくんですよね。
これのいいところは、あんまりITとかのツール詳しくなくても見た目でパッとすごい分かりやすい。
タスク管理ツールの導入としては、看板系はすごい分かりやすくて。
スピーカー 2
今調べたやつで出てきたのは、もしトヨタがこうだったのか分かんないですけど、
ホワイトボードにむしろ横軸で着手前進行中完了っていうのがあって、
それを付箋で動かしていくみたいな意味があります。
その付箋みたいなのが看板ってことですね。
もう一個のGanttチャートはシンプルにスケジュールを多分山本さんが引いてるようなツールですけど、
スピーカー 1
あれを日付け入れたらちゃんとそこでチャートにしてくれるっていうのが2種類あるんですけど、
僕が使ってる感じ、正直Ganttチャートは僕はそんなにいらないなと思ってます。
なぜかというとスケジュールなんかちょいちょい狂うんですよ。
そうですよね。
あんまり大きい意味がなくて。
なるほど。
本当に体制がすごい分教化されてて、
もうデザイナーさんここまでに絶対納品せよみたいな文言が進んでたらいいんですけど、
そうじゃない場合にスケジュール切りすぎると、スケジュールまた変えた時に修正するのがコースになるんですよ。
スピーカー 2
よくわかります。
スピーカー 1
そこ僕結構無駄だなと思ってて、僕あんまりGanttチャートは興味ないのと、
これツール的なシーンなんですけど、Ganttチャート機能は有料のところが多いんですよ。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
スピーカー 1
看板ぐらいまでは無料のところが多い。
はいはい。
ので看板ぐらいが僕は結構落としどころかなと思ってます。
スピーカー 2
へー、なるほどな。
そういうのもだからタスク管理なのか仕事論なのかあれですけど、
タスクの割り当てと効率化
スピーカー 2
じゃあ例えば僕が困ってるような、なんか今僕は仕事を引き受けられる状態なのかとか、
僕は今新しくやりたいことを増やしていいのかみたいな状態なのかどうかっていうのは、
看板の未着手の量で判断するとかね。
そういう感じですかね。
確かに。
スピーカー 1
そうですね。もう受けられる余裕は、
スピーカー 2
多分プロジェクトが別になっている以上、自分で判断するしかないと思うんですけど、
スピーカー 1
これが多分うまくいくかわかんないですけど、
例えばそのツールの権限とかがうまく異常して、
そういうのこそAIに判断してもらうとか。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
毎日こんな感じの仕事してるんだけど、受けて大丈夫ですかみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
とかはうまいことAI使うのがいいかなって。
スピーカー 2
そうですよね、確かに。
そういう意味でこのGanttチャートとかがちゃんと機能してればなんかいけそうな気がするんですけどね。
なんか今自分のパートが多いから、この次はもう無理なんだろうなみたいな。
そうするとせめてここまでお待ちくださいみたいにできるとか、
それが早く判断できそう。
スピーカー 1
まあ確かに、もうAIに投げるっていうのはもちろんあるんでしょうね。
でもまあ難しいんで、ざっくりでいい気はしますけどね。
このプロジェクトだいたい、
ご営業日で1日使ってるなとか、
そんぐらいの分け方が最初はいい気がする。
本当に繰り返しですけど、細かく詰めた時に誤差直すほうがちょっと無駄なんですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
確かにタスク管理を管理するっていうことのコース数がどんどんどんどん増えていきますもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、それ無駄だなと思って。
それがみんなのためにあるなら価値があるんですよ。
読めない人のためにあるなら価値があるコースなんだけど、
細かい修正をただするだけってすごい勿体ないんで。
スピーカー 2
はいはいはい。
そうですね、確かに。
それこそ本当に分業ができてて、プロジェクトマネージャーがプロジェクトマネジメントだけに専念できるとかっていう状況だったら、
もちろんそこができるとスムーズな状況になる。
スピーカー 1
でも一方で大変じゃないですか、それは。
そうですよね。
だからみんなにちょっとずつリテラしてあげてほしいんですよ。
という意味で、できるだけ分かりやすいツールで言うと、まず一つは看板。
もう一個大事なのが、これはどのタスカについても機能はあると思うんですけど、
担当者を割り当てるっていう機能において、絶対に相手を一人入れる。
二人入れちゃダメ。
スピーカー 2
なるほど、一人にする。
スピーカー 1
責任は一人に負わす。
で、すごい細かくても担当者を変える。
例えば僕が宮本さんにプロジェクトを割り当てて、宮本さんよろしくって言って、
あれこれっていつまでなんでしたっけ?みたいな質問を宮本さんが僕に来た時に、
宮本さんは必ず僕にタスクをつけるんですよ。
ちょっとした質問でも。
スピーカー 2
だからボールを投げた時には必ず相手の足につけて、
スピーカー 1
ごめん言い忘れたけど、来週までお願いしますって言ったら僕がまた宮本さんにタスクを設定する。
どんな時でも、すごい小さな質問でもボールを持っている方に必ず担当の足につける。
大事ですね。
これめっちゃ大事で、これをやると毎日自分のタスク担当者の設定されたやつだけ見てればよくなるんですよ。
これをうまく回せるようになると、たぶんそんなにツールを使わない人でもこのURLだけ見とけと。
あなたのプロジェクトのあなたの名前あるとこだけ続け順に潰してってねって。
で、緊急だったら緊急とか書くけど。
たぶんスプレッドシートよりも見やすくなると思います。
スピーカー 2
自分のところだけ見てればよくなるから。
確かに確かに。それも大事ですね。
なんかよく流れていっちゃったりしますもんね。
ボールを投げたまま戻ってこなくて、その投げた方も認識から抜けていくみたいなのはあったりします。
すごいね。本当にめっちゃ昼の話だ。
スピーカー 1
ね。ガチの昼の話なんですけど。
ちなみに僕の知り合いの会社が、仕事の話は絶対タスク管理ツールしかやらないって言ってて。
スラックもあるんですけど、スラックで仕事の話をしてきたら、それはタスク管理にちゃんと登録してって言って。
スピーカー 2
すべてを回す。
それもありだなっていうのを僕思う場面もありますね。
むしろその中に全部記録していってもらって、そこを見るための通知が来ることが連絡ツールの中にはあってもいいかもしれないですけど。
更新しましたみたいなだけはあってもいいかもしれないですけど。
むしろそこを見て、今これがどういう状態になってるかっていうこと、誰が持ってるのかみたいなことが分かるっていうのは結構必須ですよね。
スピーカー 1
コミュニケーション取る上で。
結構、だいたいみんな仕事をスラックとかディスコとかチャットでやっちゃうと思うんですけど、後で探すの大変なんですよね。
この階はどこにあったっけって検索機やろう思いつかないみたいなことになるんだけど、タスク管理はとけば少なくともそのコースを大きく減らせるので。
スピーカー 2
そっかそっか、そうですよね。
未着手の状態だったら。
どこ行ったほうなく。
そうですよね、絶対見つかりますので。
なるほどな。
そういう意味で言うと、今僕の場合でいろいろ教えていただいてましたけど、
KAIさん自身はどういうのを使ってるんですか?
いいですね、ほんめ。やっとほんめらしいですよね。
スピーカー 1
これで言うと、リアルに組織の規模があると思っていて、要はお金かかるんですよ。使えば使うほど。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
宮本さん今何人ぐらいの規模ですか?やるとして。
スピーカー 2
いや、やるとしても僕だったらチームだったらもう3、4人とかそれぐらいだと思いますね。
スピーカー 1
そのぐらいだと結構無料ツールでなんとかなっちゃうんですよ。
僕の今のところ一番のおすすめはASANAですね。
スピーカー 2
ASANA。
でも聞いたことあるし、それこそ何かのプロジェクトの時に入った記憶がありますね。
タスク管理ツールの特徴
スピーカー 1
ASANAは無料で割と使えるところが人数も結構使えるのと、最低限その規模が一通り使えそうな。
Ganttチャート有料なんですけど、看板周りは確か無料だった気がします。
もう一個管理ツールで細かい必要な機能で言うと、親子って結構大事で。
親タスク、子タスク。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
例えば一個納品のためのチラシを作る、インストレートを作るみたいなことにあった時に、それに紐づいていろいろあるじゃないですか。
デザイン誰に発注するとか、最終入口をするとか。
これバラバラしてると見にくいんですよ。
やりたいこととしては、リフレットを作るっていうタスクなんだけど、それについて細かいの時に、細かいレベルで全部登録しちゃうとすごく良くなっちゃうんで、
一個親のプロジェクトを決めて、タスクを決めて、それに対して見ていく方が効率が良いんですよね。
スピーカー 2
そういうことが親子でちゃんとできるというところがASANAに。
スピーカー 1
ツールの中で重要。
若干ただUAに癖があります。
ちょっとね、ディスコードルじゃないけど若干癖があるんで。
でもこれはしょうがないんで、まずは一人で使ってみて、使い方を覚えたタイミングでみんなにどっかで勉強を返してね。
こうやって使うんだよ。一緒に使おうって言って。
っていうのが僕の一番おすすめで。
で、2位がトレーロですね。
簡単に看板としてはすごくわかりやすい。
いきなり看板から始まるんですよね、トレーロって。だからUXが優れてる。
ASANAは高機能な分、いろんなとこ見れちゃうんでちょっと複雑なんですけど、
トレーロはアクセスしたらとりあえずペタペタ付箋が貼ってあるだけなんで、すごいわかりやすい。
スピーカー 2
確かにどれもまず使ってみようと思って、逆に使い始めたらちゃんと使わないとわからないですよね。
そうですよね。
スピーカー 1
ちょっと大変なんですけど、本気でもし使うんだったら今自分がやってるプロジェクトを一個一個コピーしてやってみる。
で、メインでちゃんとやってるスペッドシートを消し込んだらそっちも消し込むってなって、
実際に練習、本物でやらないと全然練習にならないんですよ。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
ちょっとそこは工数かかっちゃうの大変なんですけど、将来を見越した勉強台だと思うと結構やりにくい。
あとはもうめんどくさいから興味ある人はみんなで集めて勉強会してね。
みんなで集まってワーってやろうぜみたいなのは大変な気がします。
で、3番目がバックログですね。
スピーカー 2
バックログ、それは初めて知りました。
スピーカー 1
本当ですか?
スピーカー 2
はい、知らなかった。
スピーカー 1
バックログはですね、一番いいのは安いです。
普通のところって外資系だと1ユーザーで料金取られるんですよ。
なんですけどバックログはユーザー数が結構いきなり無制限とかで使えるんで、
ある程度ユーザー数が多くなっちゃった時に、
料金的にはバックログが正直バックログしかないぐらいの消去法で。
もうだって30ユーザーまで無料の次いきなり無制限なんですよ。
なので料金プランで言うともうほぼこれが最強。
ただ機能的にはいろいろ課題があって、
特に僕があれだなと思ったのは親子の概念はあるんだけど全部いきなり並んじゃうんですよ。
スピーカー 2
なるほど、プロジェクトごととか親単位で並び替えとかそういうのはできないってことですね。
スピーカー 1
じゃない、親も子も同じに並んじゃうんで、
それ別にこの意味なくないってなっちゃうんで。
スピーカー 2
本当です。親がずっといる状態になるってことですね。
スピーカー 1
使いにくさはあるんですが、ただ消去法で企業がある程度の人数集まって、
そこまでコストかけられないときにはもうこれは素晴らしいですね。
ToDo管理の方法
スピーカー 2
すごい、全然知らなかったですね。
カイさんは今どれ使ってるとかあるんですか?
スピーカー 1
僕はいろいろ使ってますね。
スピーカー 2
そっか、それこそチームごとにとかってことですか?
スピーカー 1
そうですね、チームによって使ってるツールが違うので、それに合わせる感じですね。
スピーカー 2
じゃあいくつも見た上でタスクを把握してやっていくってことですね、仕事をしていく。
スピーカー 1
結局はね、複数持ってる人はもう複数持ってる人の責任なので。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
自業自得というかね。
自分で何とかするしかなくて。
スピーカー 2
じゃあもうその意味で管理する単位は自分っていうよりは、
まずは本当にチームごととかプロジェクトごとで基本的には管理してるってことですね。
スピーカー 1
ここでさらに、とはいえ個人の管理もしなきゃいけないじゃないですか。
僕そこでまたToDoが出てきて。
これとは別にToDoも入ってるんですよ。
ToDoはさっき言った通り本当にすぐ解決できるようなレベルのものと、
サッと登録してサッと終われるもの。
僕の中ではそういう定義付けで、
今日中にやるぞみたいなのをわーっと書き出したり、この1週間とかで。
みたいな1個別例作ってて。
そこは全プロジェクト横断で出ます。
僕が今目の前でやらなきゃいけないことを、
本当はみんなが例えばアサナ使ってたらいいんだけど、
1つはアサナ、1つはバックログ、1つはスナックとかどうしようもないから、
ちょっと困ったときはそこはしょうがないんだけど、
別管理で自分でToDo管理してる。
タスク管理の未来
スピーカー 1
これはGoogle ToDoリストですね。
スピーカー 2
確かにGoogleのToDoリスト。
Googleカレンダーを開いた時にたまに出てくる。
一瞬使ってた時期があるのがすっごい前だな。
スピーカー 1
これは何がいいかっていうと、
別にAppleもそれはできるんですけど、
スピーカー 2
音声登録できるんですよね。
スピーカー 1
今、スマホ何使ってます?
スピーカー 2
スマートフォン、iPhoneです。
スピーカー 1
iPhoneか、iPhoneできるかな。
iPhoneだったらiPhoneでやり方あると思うんですけど、
要はGoogle、OK Googleみたいな。
何とかをToDoに登録とか。
あとは結構大事なのが、
今日絶対やらなきゃいけないやつとか、
30分後にリマインドみたいなこと言ってます。
僕はスマートウォッチ使ってるんで、
スマートウォッチで話しかけておいて、
必ず忘れないようにしておく。
パソコンとスマホから手書きでもできるんで、
ToDoリストのアプリを
スマートフォンの一番最初の画面に置いておいて、
手でも登録できるし、
とりあえず今音声にいっとこうみたいなやつを
スピーカー 2
音声登録とかして。
スピーカー 1
ToDoは思いついたけど忘れることありません?
あります。
スピーカー 2
あれやんなきゃって思ってたけど、
全然記録もしてないみたいな理由がありますね。
スピーカー 1
それね、下手したら数分で忘れるんで。
仕事が忙しいと。
思いついたときにすぐ登録できるのが
スピーカー 2
ToDoの大事なことで。
スピーカー 1
パソコンでもスマホでもスマートウォッチでも、
必ずすぐに登録できる場所に置いておく。
僕の場合、すでにToDoリストは
スピーカー 2
ブラウザのタブに開いといて。
スピーカー 1
何かあったら登録。
スマホ持ってなかったらスマートウォッチで登録。
スマホも音声認識で登録。
スピーカー 2
なるほど。
いいですね、確かに。
本当に最初僕は
何かすごい便利なツールが
すでに開発されていて、
それを使うことによって
僕の悩みが解決できるっていう
すごく甘い考えを持っていたんですが、
そういう意味で本当にKaiさんの
いろんなお話を聞きして
改めて感じたのは
もっと原始的なというか、
もっと方法的なものですよね。
まずは本当にToDoで言えば
ちゃんと認識しているうちに
記録するっていうことだし、
単純にタスクで言っても
やるメンバーによって
まず全員がちゃんと何をやるべきかを
認識できるような状態にするってことが
タスク管理的だとか。
まず大事なのはそういうことだよなっていうのも
もちろん知ってはいたものの
改めて認識させられましたね。
スピーカー 1
でもそれで言うと
僕まだまだタスク管理ツールって
伸びしろあると思っていて、
本当はスラックみたいなチャットと
タスク管理ツールが連携しているのが
スピーカー 2
一番美しいんですよね。
そうですよね。さっきの話で言ったように
スピーカー 1
そうですよね。
それがないんですよね、今。
でも今チャットツールがほぼスラック一挙になっちゃっているので、
スピーカー 2
スラックのタスク管理ツールに
スピーカー 1
毎日なんですよ。
スピーカー 2
そっか、スラックの中にもあるんですね。
スピーカー 1
あるけどめっちゃいまいち。
そこを結びつけるサービスが来たら
めっちゃ面白そうと思った。
そうなんだ。
スピーカー 2
いやでもそうですよね。
じゃあこれを連絡が来た状態で
一応これを何分後にリマインドしておいて
みたいなことができるだけでもいいですしね。
あともう終わっているものなんかどうなのかとか
そういうものがメッセンジャーとか
スラックとかでできたら
確かにすごい色んなことが解決されそうな感じがしますね。
で、若干夜っぽくなるんですけど
スラックって
スピーカー 1
若干夜っぽくなるんですけど
それも未来でいうと
タスク管理ツールなんかを
記録しなくていい日が
スピーカー 2
多分来ると思うんですよね。
スピーカー 1
今なんか
この間メタが買収しましたけど
ペンダント型の録音ツール
とか出てるんですよ。
日常の自分の会話を
スピーカー 2
全部記録する。
スピーカー 1
で、それをもう文字起こしして
すでに後から見返せる。
へー。
確かにタスク管理ツールっていい時代ですよね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。そうですよね。
AIがリマインドしてくれたりタスクとして認識して
設定してくれるっていう。
スピーカー 1
で、さすがに自動難しいから
喋ってる中で思いついた時に
これタスクよろしくって一言言っといてくれるとか
全然やり終わって。
はい。
タスク管理ツールはまだまだ
伸びしろあるし
もっといいやり方は日々ある気がします。
ただ今問題なのは
使う人のレベルが
違いすぎるんで
そこをAIが解決できる人がきっと来るんじゃないかな
っていう期待はあるんですけど
今は人が頑張るしかないですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
プロジェクトマネジメントの課題
スピーカー 2
だからこそプロジェクトマネージメント
みたいなことも仕事になってるんだろうし
そうですね。確かに。
あとはそうですね、ポッドキャスターやってる割に
僕こういう携帯とかパソコンの
音声で何かを
指示するってことを
全くやってないので
確かにそれできるだけでも
ちょっと違うんだろうなって思いましたね。
スピーカー 1
あとあれですよね、その
タスク管理ツールを超えた
タスク管理の一番大事なとこは
タスク管理ツールに従わない人を
いかにコントロールするか
スピーカー 2
そうですよね。
締め切りまもねそっといくね
スピーカー 1
まだですかって追い込んだり
そういうところじゃないですか
ただお願いするときに
お願いの状況を
ちゃんと先に丁寧に伝えて
資料はここにあります
困ったらここに聞いてください
やり取りの手間を減らすとか
この辺はまだまだ
AIには難しいところですよね
タスク管理の進化
スピーカー 2
なるほどな
そうですよね、そういう人たちとの
コミュニケーションの取り方とか
プロジェクトの進め方とか
一緒にどうやってやっていくかみたいなことですよね
すごい
ありがとうございます
すごい情報量に
この短時間の中で
スピーカー 1
大好きなんですよ
スピーカー 2
確かに
しかも本当に
記事みたいにすごい構成されてましたね
スピーカー 1
1、2、3
これなんで
僕がメディアヌップの方がいいかって言ったか
スピーカー 2
僕が会談でもって
提案させていただいたんですけどね
スピーカー 1
僕の相方の
そらさんは
メディアの人なんですよね
基本的には一つの会社で業務を行っている
プラス
ウェブのメディアって基本的に
記事が多いんで
タスク管理の感覚がちょっと違うんですよ
これは良い悪いではなくて
基本的には日々
月単位とか年単位の記録だったり
記事ではないような
マネジメントとかしてるんですけど
一番のメインって
毎日出す記事
スピーカー 2
1日で終わっちゃうタスクだけ
スピーカー 1
なるほど
僕の場合はどっちかというと
色んな人とやっている複数の会社があり
かつ1日で終わらない業務ばっかりだから
タスク管理の感覚が違いすぎて
そもそも話がね
噛み合わない
スピーカー 2
だからそういう意味では
スピーカー 1
宮本さんの方が多分
スピーカー 2
立場が近いと思って
本当にすごく勉強になりました
なるほどな
ありがとうございます
すいません
またいつも
僕としてはまずそもそも
一人MCが初めてだったので
メディアヌックが
こんな感じなのかな
佐々木龍さんがどう聞いてくれてるかな
いいじゃないですか
すごく楽しみだなと思いつつ
すごい嬉しいです
こうやって一回さんともお話できて
ありがとうございます
僕も改めてせっかくなので
このいただいたお話をもとに
タスク管理をもう少し進化させるとか
変化させてみて
スピーカー 1
その後のこともまたご報告させてください
スピーカー 2
ぜひぜひ
嬉しいです
お願いします
改めて
かいさんにもいろいろ教えていただきましたけど
最後面白ければ
出ていただいた感想をお願いします
スピーカー 1
宮本さんと
こうやって喋るの初めてなんで楽しかったですね
スピーカー 2
1対1でやるの初だから
面白かった
そう言っていただけたらよかったです
スピーカー 1
宮本さんのプロジェクトがすごい楽しそうなんで
すごい気になってます
スピーカー 2
本当ですか
スピーカー 1
僕がやりたかったようなことを
スピーカー 2
いやいやいや
改めてかいさんとお話し
たぶん僕がかいさんから学ぶべきことも
すごいいっぱいあるんだなっていうのを
まずはタスク管理の話を聞けましたけど
それもすごい改めて感じたので
本当に
ぜひいろいろ
またこういう回もやりたいですし
階段も何か機会があれば
そうですよね
漫画の話は
僕は連載系の漫画結構読んでるんです
スピーカー 1
いいですね
スピーカー 2
ちょっと階段にもお邪魔させてください
ぜひぜひ
ありがとうございます
それではまたお会いしましょう
スピーカー 1
おやすみなさい
36:45

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