そうか、でもね、4000やってないからね。
はい、すいません。
あの、もし知ってたらって思ったんだけど。
はい。
あの、なかなかね、あの、あの学びがありまして。
はい。
あの子供のときめちゃくちゃ面白いと思ってたんだけど。
うん。
まあ要は今やったらそうでもなかったんだけど。
えー。
あのそうでもなかった理由としてね。
はい。
今とゲーム性が違うからとか、リメイクするときにゲームバランスが違っちゃったからみたいな、よくそういう説明をされるんですよ。
ドラゴンクエスト3ってあんまり評判良くなくてリメイクのやつが。
へー。
それが大体どちらかの理由なんですよ。
現代のゲーム性からするとちょっとずれてるとか。
はいはい。
あとはそのゲーム内のいろんな強さとか、あの技とかアイテムの強さのバランスがちょっと崩壊してて、あんまり面白くないとか。
そういうことを理由にあげる人が多かったんだけど。
はい。
僕やってみた感想としてはそうではなくて、あ、なるほどドラクエってこういう話だったのかと僕思ったのが。
はい。
ドラクエ1もやったからその1の感想から言うと、ドラクエ1ってもうザ・ファンタジーゲームなんですよ。
つまり魔王みたいなその竜王みたいなのが出てきて、お姫様がさらわれて、いろんな冒険をすると魔法使いとかゴーレムとかドラゴンみたいなものが出てきて、
街の呪いを解いたり、古い言い伝えを遡って伝説のアイテムを集めていって、ついに竜王を倒すみたいな。
ファンタジーといえばこんな感じだよねみたいな話なんですよ。
ところが3ってそうじゃなくて、迷子になった人を探すとか、
駆け落ちした2人のを探して、それによって引き裂かれた家族を1つに繋げるとか、
街を裏切って逃げた人を呼び戻して定着させるとか、そんな話ばっかりなのね。
魔王みたいなのが出てくるんだけど、やってることっていうのが人間関係のトラブルの解決なんですよ。
なるほどって思ったのは、初めてドラゴンクエスト1,2,3をやりながら小中って大人になっていく人たちにとって、
大人の階段を見せるようなソフトっていうかストーリーなんだよね。
初めてやる時はファンタジー、ザ王道ファンタジーなんだけど、
ドラゴンクエスト3の時には社会に出るための準備みたいなストーリーなんだよね。
小さい少年が母親の元を離れて、いろんな大人たちのいさかいとか男女の恋愛みたいなものとかを見ていくみたいな話で、
なるほど、作ってる方は作ってるうちにファンタジー飽きてきて、
これが100万本も200万本も300万本も売れるから、この子供たちが大人になっていくのに合わせたストーリーにしようって思ったんだなって。
で、たぶん自分もそれを面白いと思ったんだなと思って、小中って大人とか。
で、結局そのレセンがずっと続いてて、ドラゴンクエスト5だと、結婚する2人と生まれてくる子供たちの話になってると思うんだけど、
だんだんね、ファンタジーとかメロドラマになってると思うんだよね。ファミリーロマンスってか。
そうか、こういう話だったかと思って。と思ってみると、今3やってもやっぱどうしたって面白くない。
そっか、なるほど。当てはまらないっていうか。
当てはまらない。後ろね、老いていく話とかの方がやっぱ面白くて。
なるほど。
やっぱそう考えると、ソウソウのフリーレンとかはやっぱり、おじさんにとってはすごく、もちろん若い人にも面白いんだろうと思うんだけど。
はいはい。
ソウソウのフリーレンも初めて読んだの、正月に。15巻まで。
はいはい。面白いっすよね。
アニメはね、見たことあったんですけど、アニメはね、たぶん漫画で言うと5、6巻までで、だと思うんで。
そっかそっか。
アニメのシーズン2が1月から始まるっていうから、じゃあその前に漫画で全部読もうと思って、漫画で読んで。
で、ちょうどドラクエ3と一緒にやったもんだから、この40年ぐらいのファンタジーを一番最初と、一応今ヒットしてるやつと両方こう味わって、やっぱフリーレンの方が今の年としては面白いなと思って。
はいはいはい。そうっすね、フリーレン面白いっすよね、確かに。なんかあれですね、ほんとこうさせたいんだなってわかる絵本みたいな、なんかありますもんね。
あ、子供に読ませてて。
はい、息子によく聞かせてて、こう片付けさせたいんだなとか、なんかこう早く寝せたいんだなとか、なんかこうおばけとか鬼を使ってとか、なんかこう何かに変身してすごい頑張って片付けるみたいなことをよしとさせたいみたいな、なんかそういう、そういうのをすごいなんか、はい、連想しました。
まあでもね、なんか楽しかったですよ、なんとか1日1時間か1時間半ぐらいやってたんですけど。
はい。
ドラゴンクエスト。なんかあの、全然難しくなくて、なんていうか簡単だから。
はい。
90分間頭がこうリラックスしてるんですよね。
うーん、なるほど。
あの本読んでも頭興奮したり。
はいはい。
あれはカードゲームやると悔しくて頭がカッカするんだけど、ノルペンゲームって何も起こんないから。
そっか。
いや何かは起こってるんだけど、別に心臓キリキリしないから、もう90分間心が平穏なまま、毎日、毎日心平穏にして寝てましたよ、なんか。
はいはい、いいですね。
みなさんゲームします?
ゲーム、あの僕、えーとですね、ウィニングイレブン、今Eフットボールって言うんですけど、Eフットボールは結構僕定期的にやってますね。
なんか、定期的に言っても週に1時間とか1、2時間とかですけど。
あ、それEフットボールってことはオンラインでの対戦みたいなもんですか?
そうです、はい。プレステ5でやってるんですけど、オンライン対戦みたいな。
なんかそれだけは多分結構僕も、ここ4、5年ぐらいっていうか東南に住んでる時からやってたから、結構ちょこちょこやってますね。
それは自分でチーム作ってやるような実在する選手なんですか?
そうです、本当になんかもう自分の好きな選手を、カードになってるんですけど集めていって、それでチーム作ってプレイするみたいな。
で、オンラインで本当にいろんな人たちと対戦して、レートが勝敗によって付けられていって、それによって続くリーグというか、みたいなのが変わっていくみたいな。
なので常に世界ランキングみたいなのが見える状態。
え、じゃあみょんさんそれ強いんですか?どのぐらいの?
いや、多分僕全然だと思いますよ。なんかもう、そのランキングの中でもだいたい今で7万いいぐらいとかだから、どんぐらいちょっとユーザー数がいるのかわからないですけど。
そう、どんぐらいがあれだ、どんぐらいなのかわからない。
でもディミジョンが1から10までそのレートがあるうちの、上から2番目ぐらいのレートにはいるんですけど、
でも多分その一番上とかがもう世界大会とか、全国大会とかに出るような人たちで、多分2番目は本当にこう、そこそこみたいなぐらいだと思います。
まあ継続的にやってる人たちが。
そうです、継続的にやってればみたいな。ただこうもう完全にプロみたいなのは全然無理って感じですね。
へー。
確かにでも興奮しますね。興奮するっていうかやっぱ。
だってさ、悔しいじゃん。対戦相手がいて。
そうなんですよ。
で、その対戦相手と振り返りをしたり文句言ったりできないじゃん。
もうただただフラストレーションが溜まって終わるよね。
だからなんかすごい興奮状態になって、あんまりこうやる時間帯とかやる場面は結構選んでやってますね。
いやーわかるわ。
寝る前とかにやっちゃうともう、すごい興奮状態になっちゃいますね。活性化しちゃう。
俺もポケモンカードのオンラインを寝る前にやると寝れなくなるから、寝る前にやらないといけない。
そうですよね。
メディアヌップ。
2026ですね。
2026。
はい。
今日のテーマなんですけど、なんか2026、豊富じゃないけど、なんかこういうことしたいなとかなんとかっていうのを思いつくことを言っておくと、
1年後ぐらいに聞くと面白いかもしれないっていう。
そうですよね。
のなんですけども、なんかありますか?
そうですね。なので僕は本当は前回の続きなんですけど、DJというか、音楽にやっぱりもうちょっと意識を向けたいなと思っていて。
いいね。音楽をやっていこう。
そうなんですよ。音楽をすごいやっていきたいなと思って。
ちょっとバンド組もうぜ。
確かに。バンド組みますか。
メディアヌップス。
メディアヌップスいいですね。確かにやるならドラムとかやりたいな。
バンドっていうのは別に肉体的なバンドじゃなくてもいいですよ。
確かに音楽を。そうですよね。僕がDJをして、杉さんがビートメーカーとかなんかして、音楽を作ってくれて。
あるいはさ、本の朗読会とかいいと思う。
本の朗読と音楽のDJとか。
めっちゃいいですね。
確かに。僕がその朗読に合わせながら音楽をつけてくるってことですもんね。
そうそうそうそう。
すごいいい。確かに。
いや、なんか本当にあの、全然今までなんとなくこうDJのイメージってなんかこうワイワイしてて、ごちゃごちゃしてて、ダンスしててみたいなイメージだったんですけど、
なんかこう本当にこう、なんだろうな、実際にこう知れば知る、まあいろんなジャンルがあるというか。
あとあの、そもそもやっぱりこう音楽を選んでいくために音楽のことをやっぱりたくさん知らないといけないし、
あとこうただ、何のつなげてるわけじゃなくて、たぶん本当にただ初心者の話なんで、
何かこう詳しい人からしたらあれだと思うんですけど、本当にピッチを合わせて、
その例えばBPM、あのリズムをこう前の曲と次の曲でなるべくこう一定にするように合わせていくとか、でもそれをこう意図的に変化させていくとか、
今まで僕がだらーっと音楽を聴いてたのとはまた違う聴き方が同じ音楽の中にもあるんだっていうのを、
なんか改めてこう、その2025年の年末にちょっとでもDJをするっていうのに向けて色々こう勉強したときに知って、
もうかなり僕の中のこう世界が広がって。
ちょっと待って、みなさん、むしろさ、DJってそれをやるイメージない?知らなかった。
僕はもうなんかただイェーイとか言って、あのダンダカダンダカみたいなこう音楽をこうただやってく人みたいな。
じゃあ前に立ってる人は何してると思ってますか?
いやなんか僕はただなんかそういうこうノリのいい音楽を適当にこう選んでいったりとか、たまにこう戻したりつけたりとか、
あとチャカチャカチャカチャカやったり音を出したりしてるみたいな、なんかすごい。
もちろんね、そういうこともありますけどね。
はい、なんかもう違う世界、違う世界とかもうなんか、僕的にはもうチャラチャラしたなんか、
なんかそういう人前に立つのが好きな人なんだなみたいなイメージだったんですけど、全然。
もしかしてさ、宮本さんが知ってるDJってもうあのアナログのターンテーブルじゃない、
はい。
デジタルのになっているから、いるのを見ることが多いから、何してるかわかんないみたいなことですか?
そうですね、なんかそれもあるんだと思います、たぶん。
アナログでやってる人見ててもなんか、はい、どっちかというと音量がバック音でみたいな、
なんかあんまり、はい、こうめっちゃいいなみたいな場面にあんまりこうDJがいる空間で、
めっちゃいいなと思った場面がそんなに多くないからそう思ってたんだと思うんですけど。
なんか僕がそのDJとかをテレビとか、あと実際に見たのって90年代から0年代にかけてなったんですけど、
あの時CDJだったりデジタルみたいなものでやる人はちょっと最後の方っていうか、
僕は0年代になって見るようになりましたけど、90年代はアナログでやってたから、
割と何してるかがはっきりわかるというか、
あ、一生懸命ピッチ揃えてるんだなとか、
はいはいはい。
あのBPMとピッチとBPM合わせるためにこの間にいろいろやってんだなとか、
こっち確認してこっちやってんだなとかって。
そうですね。
なんとなく見てもわかったんだけど、もしかしたら今ってすごい簡単に自動でできちゃうから。
そうですよね。多分モニターに出たりしてますもんねBPMとか。
何をやってるかが外からわかんないっていうのがあるかもしれないね。
はいはい。だから改めて自分でやるかもって考えた時にそういうのを知って、
もうすごい、めっちゃすごいなDJっていう風になったのと、
あと単純に今までの音楽の聴き方が変わるなとか、
初めてDJをする時に、やっぱり僕初めて過ぎて、
もう本当にこう多分普通はやっぱりその場の雰囲気を見ながらとか、
いろいろこうやっていくと思うんですけど、
もう僕はこうこれとこれとこれをこういう順番で流したいみたいなのを、
もうプレイリストを作って決めていたんですけど、
それもいいんじゃない?
でもそうなんですよ、そのプレイリスト作りがすごく楽しくて、
なんかもう前の日はそれをずっと聞きながら、
すごいワクワクして寝たんですけど、
すごいそれが本当に楽しかったので、
いやわかるわ。
この世界をもっと広げ、2026年広げたいなっていう感じですね。
あれなんか、DJってかプレイリスト作ってるだけで既に楽しさあるよね。
いや楽しいっすね。
ですし、なんかこれをやっぱりみんなに聞いてもらいたいとか、
これこんなにもっといろんな人と一緒に聞けたら楽しいんだろうなみたいな、
すごいそういうふうに思いましたね。
いやわかるわ。
DJっていうか、一番最後にやったのはいつかな、
2年前かな、
ハードサイダーが出来上がった時のパーティーで、
ハードサイダーね、東濃の無敵光の。
それリンゴじゃないですか。
だからアップルレコード、ビートルズの作ったアップルレコードの楽曲縛りでプレイリストを作ろうと。
アップルレコードだと、そのビートルズと、
あとポールマッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスのリンゴスターターのそのソロの曲も使えるから、
それらを組み合わせてプレイリストを作ろうって言ってやったら、
ムサシのレコードっていう、一緒にレコードを聴く僕の友達の集まりが東京にあるんだけど、
その人たちに相談したらみんな張り切ってきて、
どの曲を流すか、どの順番から流すかみたいなものを、
プレイリストって単なるプレイリスト作りなんだけど、
めちゃくちゃ楽しかったもんな。
いいですね。
この曲の月にこれ流すとこんなに良い曲に聞こえるんだみたいな。
あるもんね。
いや、ありますよね。
あるんだよね。
ありますよね。
あるもんね。
ありますね。
うん。
確かに。
いや、いいな、いいですね。
そうなんですよ。
なので、もうずっと年始は、
このターンテーブルいいなとか、このミキサーいいなとか、
こういうアンプがあるんだとか、
そういうのをずっと見てましたね。
そういうね、道具からね。
はい。
サスキルさんはどうですか?
2026。
代わり種からいくとね、
これ僕の話じゃないんだけど、
うちの息子がパルクールに夢中になってた。
はい。
パルクールね、都市でやる運動ね。
そうですよね。
あれなんつうの?都市でやる運動って誰だろう?
リアルなサスケっていうか、そうですよね。
リアルなサスケね。
移動動作、
移動動作を用いて、
人が持つ身体能力を引き出す方法および運動であると。
で、この日本パルクール協会の会長が、
佐藤潤っていうサスケの常連の人がいるんですけども、
その人が近所にいて、
その人の教室に通って悩まってるんですけど。
へー、すごい。
で、そしたら、
この間ね、東野に帰省して、
うちの息子がね、パルクールに通っているんだと。
で、先生がね、サスケのサードステージ常連の佐藤さんなんだって言ったら、
うちの実家の父親がね、
まあ、子供からしたらおじいちゃんだけど、
建設会社の社長をやってるから、
家に建築資材とか鉄パイプとかめちゃくちゃあって。
でね、ちょっとね、思惑あったんですよ。下心あって。
もしかしておじいちゃん、
サスケのセット作ってるっていうかもしれないから。
なんかよく見ますよね、
サスケで始まる前のちょっとしたドキュメンタリーみたいな。
そうそう、自宅練習キットみたいなやつで。
サーモンラダーっていうね、こう登っていく。
酒の滝登りみたいなのもやるやつとか。
もっと大掛かりなセット作ってる人も、
そり立つ壁作ってる人とかもいるんだけど。
そこまでのものは、そこまでとは言わないけど、
なんかちょっと余ってるパイプかなんか利用して、
家の庭とかにサスケセット作れないかと思って。
子供もね、そう思ってちょっと言ってみたら、
おじいちゃんサスケの大ファンだってことがわかり、
俺もさ、家出てさ、もう何十年も経ってるからさ、
そんなにサスケおやじっていうかおじいちゃんが見てるって思ってないんだけど、
もう見逃したことがないと。
えーすごいっすね。
わかったと。
もうゴールデンウィークまでに、
サスケのセット、サーモンラダーとクリフってやつなんだけど、
作ってあるから、また来いよみたいな感じになったんだけど。
うちのおじいちゃん、単に鉄パイプあるだけじゃなくて、
おじいちゃんてかお父さんだけど、
バック砲とか銃器もいっぱいあるから、
池どこに作ろうかなって。
すごい。リアルにもう落ちれるんですね。
そうそう、そんな話してて。
それはね、最初冗談かと思ったけどね、
3回くらい言ってたから、たぶん本気っていうか、
余裕があったら作ろうと思ってたかもしれない。
あんな練習場の風景とかいっぱいテレビで見たことありますけど、
下はそんな池になってるとこ見たことないですかね。
ないないない、だって編集中に濡れても効率悪いじゃないですか。
あれでもテレビで見ます?
たまに見ますね、僕も部分部分だけ。
うちはもう一家全員大好きで見逃さないですね。
欠かさず見てるし。
あとは番組終了後に出演者とかがね、
YouTubeとかで裏話とかするんだけども、そういうのも見てますから。
すごい追いかけてますね。
で、俺自身はそこまでのさ、もう全然運動なんかできないし、
年取ってできるようなあれ運動じゃないんだけど、
息子がそんなにやるんだったらね、サポートしたいなと思うじゃないですか。
はいはい、そうですね。
なんかおじいちゃんがそういうの作るとかやってるから。
なんかそういう面白いことができたら面白いなって。
へー、いいですね、すごい。
しかもゴールデンウィークまでにできちゃうんだ、すごいですね。
なんかね、そうちょっとしたやつは簡単らしいよね。
こう掴んで合わせるとか。
もっとその距離が必要なものとか、あとなんだろうね。
そういうものじゃない限りは、ある程度サクッとできちゃうんじゃないかと思うんだけど。
へー、すごいな、確かに。
じゃあもう今度はあの、場所をどこに作るかですけど、
テントサウナしてる横で息子さんずっとこう、サスケしてるみたいな。
そういうこともあり得るってことですもんね。
ヨンさんが前来たことある山のシャンプージャンプさん。
あれって結構その起伏の激しいさ、一周できるようなところになってるから。
あれを一周コースにしようかって言って。
そうするとさ、
いやーすごい良いフィールドですよ。
良いフィールドでしょ。
そうするとさ、川もあるし池もあるから。
そうですよね。
あれか、あの山をステージにするかとか言って。
へー、すごい。
俺がやることじゃないんだけどさ、
家族がそんなにステージを作る方とそれをクリアする方でそんなに燃えてるんだったら。
そうですね。
なんか俺もなんか一緒になって手伝ったりなんかしたり。
それこそホームページ作って、ベンタリー練習場として。
はいはいはい、すごい。でも需要ありそうですね。
東北にサスケ選手いるのかな?
わかんないけど。
確かに。
そしたらさ、うちのいとこがさ、もう超筋トレ一家で。
はい。
そのお正月に親戚参りした時に。
はい。
息子がね、パルクールやっててサスケどうのこうのって言ったら、向こうがサスケの有名選手大体知ってて。
へー。
サスケ見てる?って言ったら見てるところじゃなくてさ、
なんかあの、そのウェイトトレーニングのやりまくってて、
ウェイトだこができてる、手にウェイトだこができてるぐらいやってる人だったのよ。
へー。
ただ、この腕の太さとかもさ、なんかもうとんでもない太さも。
はいはい、そっかほんとに。
お父さんの子供もそういうレベルなのね。
へー。
で、えっといわゆるそのこの、運転じゃないや、なんていうんだろう、ヘリ?
はい。
家の柱のヘリとかを伝ってこうやって移動するやつとか。
うーん。
振り返った時に、サスケファーストステージ完璧にできてたよってなるかもしれないし。
本当ですね。なんかもうあるのが普通みたいになって、確かにこの間ちょっと使わせてもらいましたみたいになってるかもしれないですもんね。
うん、あのー、俺それいいと思うな。
あのなんかね、ちょっとね、僕なんかいいなと思ってるのは、山でキャンプでサウナっていうのはもう楽しいんだけど、
山でキャンプでサウナしたい人って、例えばね、男性に限ってもいいや。
男性に限ってもね、20人に1人ぐらいしかそういうことしたい人いない。いないんだけど、いないと思うんだけど。
はい。
だからね、サスケやりたい人っていうとね、たぶんね、10人に1人か7人に1人ぐらい。
そうですね、もうちょっと上がるかもしれない。
もうちょっと上がるかもしれない。
せっかく持ってるアウトドア施設を、なんかよくある日本全国も各市町村の地域起こし協力隊員が作ろうとしてるようなサウナじゃなくて、サスケセットみたいな、パルクールセットみたいな。
はいはい。
際立った個性を持っているのにも関わらず、実はサウナとかキャンプ場とかよりも使いたい人の多いものにした方がいいんじゃないかと思って。
はいはいはい。
これヒットの予感があるわけ。マーケットがヒットしそうな予感がある。
すごいっすね。すごい、そんな方向性があったとは。
そう、あったとはと思ってね。片わらでキャンプしてればいいんだから。
そうですよね。
トレーニングしてたらね。
はいはいはい、確かに。僕も音楽流せますしね、サスケに会う。
そうそうそうそう。
いいな。
ていうのはね、1個買おうと変化球みたいなので。
あともう1個やることになっているのは、花泥棒に気をつけてっていうカードゲームの第2弾が、今年のいつだろうな。
えーすごい。
6月か7月か8月かに出そうと思ってるんですけど、前はね、ありもののリソースを使ってなんとか第1弾出したんですけど、
なんか割と評判が良かったんで、第2弾は結構ゼロから真剣に、ゼロからっていうか、うん、かなり面白いやつができるんじゃないかなと思って。
まねまつねーしもすごいずっとその作業してて、あとそのテストプレイとか協力してくれる人なんかもね、現れてずっとやってたんですけど、それをねやろうかなと思います。
いいですね。
なんか本当に、風の駅とかおもちゃ屋さんとかで売れてて。
はいはい。
本当にこう、いつもなんか出荷してるわ俺。
えーすごいっすね。
いつも、そうね、なんかいつも、なんか出荷してるわ。
はいはい、へー。
買ってくんだなーと思うもんね。
はいはいはい。
いいですね、確かに。
確かに。
僕もでもそうですね、一応僕も2026年、年末にSNSとかでは公表したんですけど、東野の富川さんとか田中美希さんとかこのメディアヌップに出ていただいた方々と一緒に。
フォークス。
そうですね、フォークスっていう東野拠点での法人を設立したので、その法人の動きもこれから本格化していくっていうのと、
あとついに名前にずっと悩んでた僕の個人事業の法人化も3月までに、期限が設定されて3月までにやることになったので。
新入社員がね、来ますからね。
そうなんですよ、はい。4月から新入社員が来るので、なのでそれまでにっていうことでそっちの法人も作るので、なのでまぁ、はい。
でも真面目な話をするとっていうか、そっちの方もちゃんと動いていけたらいいなと思ってますね。
名前は決まったんですか?
名前は決まりました、確かに。
それ、まぁ。
まぁ後でいいんですけど。
また後で、はい。
ついに。
また後で。
じゃあ、引っ張って引っ張って引っ張ったけど、ついに決まりましたか。
はい、決まりました。おかげさまで。
いやぁ、おめでとうございます。
はい、なのでその報告も改めて今年できたらいいなと思いますね、このメディアヌップでも。
雨が昆布に降って
あれ、そういえばあの、今の、今の話でもしたけども、僕の会社の前のテイルズ&トークンズって言うんですけども、
はい。
コーポレートサイトなかったんですよ。なんか作らずにごまかしてたんですよ。
あ、そっか、はいはい。
あの、こないだ作りましてっていうか。
あ、へぇー。あ、すごい。よぉー。
大したもの作ったと思ってるわけじゃないんですけども、なかったことに気づいて。
あ、なかったわと思って。
今日のね、メディアヌップの配信の概要欄とかに貼っておきますんで、
あいつどんなことしてんのかなと思った方はですね、ぜひこちらをね、はい、見ていただければと思います。
これちなみにあの、全部あの、東野に関連するキャラクターなんですよ。
あ、へぇー。
確かにこの後に。
後で説明します。
はい。
そうですね、詳しくはまた後で。
あの、その、物語の語り部、語り部として有名な人がいるんですけど、それを全部擬人化して。
はいはい。
あの、奥に写ってるのはこれ、ハヤチネさんです。
おぉー。
この山の形からわかりますか。
すごいかっこいいっすねー。
ハヤチネさん、ハヤチネさんを書いてくださいってリクエストして。
これを見てハヤチネさんでわかる人はね、だいぶマニアック。
そうですね、確かに。
まぁみたいなね、ことしてますが。
はい、じゃあちょっと今年も、今年もなんかありそうだな。
そうですね、いろいろ。
お互い健康に気をつけながら頑張りましょうか。
そうですね、頑張りましょう。
今年もお願いします。
はい、お願いします。
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それではまた来週お会いしましょう。おやすみなさい。
おやすみなさい。
次回予告