新年とドラマ鑑賞
こんばんは、ささきゅーです。 こんばんは、みやもとです。
これ撮ってるのが1月26日なんで、もう既に新年感もないんじゃないかなと思うんですけども。
ちょっと僕引き続き、年末年始のいろいろドラマとか映画とか見るモードがちょっと続いてまして、
それでいろいろね、ドラマとか見てたんですけども。そういえば、みやもとさんとの恋愛リアリティショーって見たことあります?
恋愛リアリティショー、もうほとんどないっすね。 なんだ、ないのか。
全然ついていけなくてすみません。 いやいや、とんでもない。私もね、1回も見たことなくて、ただの1個も見たことなくて。
で、この間初めてネットフリックスのラブ上等という、去年の年末ぐらいに配信開始になって、多少話題になっていた、出演者全員ヤンキーみたいな、そういう切り口の恋愛リアリティショーがあって。
で、人に勧められてね、見てみたら、最初10分ぐらいで面白かったんだけど、最後まで見ることができたんで。
私にとっての初恋愛リアリティショー。恋り屋って言うんでしょ? 恋り屋っていうのは聞いたことあります、僕も。
だったんですが、みやもとさんも見ない人だと。見ない人なんじゃないかなとは思ったんですよ。見なそうだなって。
すごい最初のハウステラス、あれ? ハウステラス? テラスハウス?
もうそんな感じです。テラスハウスは見たことありましたけど、本当に初期のときですね。でも、あのときはまだ恋愛リアリティショーって名前もなかったような気がしますけど。
テラスハウスって、なんか2012年って書いてるから、まあ今から13年ぐらいかな。
それぐらい前っすね。だって実家で見てた記憶だもんな。だからまだ高校、2012年だったらまだ高校生っすね。
なんかね、私もっと前に、私が学生ぐらいのときになんかあったんですよ。なんかバスに乗るやつ。
ああ、愛乗り。そうだそうだ。 愛乗りか。 はいはい、愛乗り。
俺も噂には聞いたことあるんですよ。なんかピンクのバスだっていうのは聞いたことあるんだけど。 そうですね、はいはい。あ、そうですね。よく考えたらそうだ。
なんかこれ見てみたら、99年って書いてあるから、もう26年前ですね。
はいはいはい。 いつがレンリアのスタートなのかわかんないですけど。そうですね。
まあ四半世紀ぐらい見たことがなかった。初めて見たんで、それなりに感慨があったんですけども。
恋愛リアリティショーの魅力
いやそうっすね、全然イメージない。でも確かにあとは、なんだっけ、バチェラーか。
バチェラーはあの佐々木龍さんも共通の友人の人たちで、東野でよく上映会、上映会というか。
あ、その噂はね、聞いたことあるよ。 そうですよね、はい。
バチェラーの放送日、配信日に、男同士が、みんなでその部屋に集まって、みんなでバチェラーを見る。
はい、その会には一回参加したことありますね。そうだそうだ。
バチェラーってのも聞いたことあります。聞いたことありますか。
そうか。
どうでしたか、改めて見てみて。しかも結構なんか癖のある感じの恋愛リアリティーショーですもんね、そのヤンキーって括りがあるっていうか。
たぶん、俺一個も見たことがないから、何がスタンダードなのかわかんないんだけど。そうですね、はい。
見たことないなりに、切り抜きとかCMみたいな予告っていうのかな。
それを見たことはたぶんあるんだと思うんだけど、まぁあるんだけど、なんかこう見ててこっ恥ずかしくなって、だから見る気にならないっていうか。
なんかこう、共感性周知とかって言いますよね。なんか見てて恥ずかしくなるから、見ようって気になったこともないし、再生したこともないんですよね、第1話、シーズン1の、ちょっと冒頭見てみようかって気にすらなったことなかった。
なので、そのラブ上等っていうのが、どんぐらい他と違うかよくわかんないんですけど、まぁでもなんか年末年始時間あるし、人に勧められたし、ちょっと冒頭だけでもちょっと見てみるかと思って、もう見てみたら、
ヤンキーと言ってもいろんな人がいるんで一言で何か言えないんですけど、なんか出会った瞬間に喧嘩みたいな感じで始まってるのがあって、
なんか面白いじゃんと思って、それはね、最後まで見ることができたんですけど、でも見てないんだもんな。
もうそれで話は続いていかないですね。ラブ上等。
いや、なんかね、見てて思ったのは、上等成分、上等っていうのは喧嘩上等の上等だと思うんですけど、上等成分は序盤濃いんですよ。
へー。
みんなの言葉遣いとか、ギスギスしてる感じみたいなのが。
すごいビジュアル、ほんとだ。
ただやっぱりみんな人間だから、だんだんとこう仲良くなったり、普通の人になってくるんですよね。
へー、はいはいはい。
そうするとこうラブ成分がなんか増えてって、おそらく後半はただの恋愛リアリティーショーになってたんだと思うんですけど。
へー。
うん。でね、やっぱりね、このただの恋愛リアリティーショーになっていけばいくほど、あんまり僕としては面白くなくなってきて。
そのね、上等成分が面白かったんだけど。
影響と感想
なるほど。
そうそうそう。最初はね、上等が8割ぐらいで始まるんですけどね。
はいはいはいはい。
まあでもね、まあでもやっと、やっと1本見れましたよ、なんか。
へー。
確かにそっか、男女ともにそういうヤンキーっぽい感じなんですね。
なんか90年代っぽい感じの、平成リバイバルとか言われてますけど。
まあそういう面白さはね、ありました。あのセットとかね、なんか昔懐かしい感じっていうか。
へー。
あのミホさん、あの僕そのヤンキー漫画とかあんまり読んだことないけど、あらゆる漫画がヤンキー漫画だった時があって、ちょっと言い過ぎですけど、あのスラムダンクですら序盤がヤンキー漫画で。
そう確かにそうですよね、うん。
あと遊戯白書って、ミホさんにとっては古い漫画かもしれないけど、ハンターハンター描いてる人の、遊戯白書の序盤だってヤンキー漫画なんですよね。
はいはいはい。
だからあらゆる漫画が、人を惹きつける要素にヤンキー要素を使ってた時代が、90年代の前半から半ばぐらいまであって、スラムダンクも遊戯白書も。
まあそういう意味では見たことがあったんですけど、まあそれがね、リバイバルしてるとおったんですけど。
いやーそういうことですよね。
でもミホさんってさ、ヤンキーカルチャー知らないでしょ、たぶん94年の前だから。
ヤンキーカルチャー、でもそうですね、ヤンキーっぽい人たちもやっぱり田舎だからということなのか、ちょっと解がわかんないからあれですけど、普通に、でもなんかヤンキーって呼ばれる人たちはやっぱり同世代にもいましたし、先輩にもいたし。
僕たちだと、極戦とか、あとルーキーズとか、確かに全然あの、世代があれかもしれないですけど、極戦は中間雄喜絵。
そうだ、極戦っていうのは確かにヤンキーっぽいですね。
ですよね、極戦なんかもう生徒たちみんなヤンキーで、たぶんあれだから先生中間雄喜絵もなんかそういう極童系の人っていうか、のお家の人でみたいな感じだったような気がしますけどとか、
あとルーキーズもちょっと僕うろ覚えですけど、ヤンキーたちが野球に目覚めて頑張っていくみたいな作品だったと思うんですけど、
やっぱそういうのがあったからこう悪いのがかっこいいみたいなのはやっぱりある程度あったような気がしますけどね。
あ、そうか、宮本さんにもあるのか。
はい、もっと上の世代だとあれですよね、池袋ウエストサイドパーク。
ウエストゲートパークですね。
ウエストゲートパーク。
ウエストサイドパーク、それウエストサイドストーリーと、あのIWGPという新日のね、プロレスのね、あれとは一緒くたになってますけども。
IWGPですね。
いや確かに、そうか、あれも確かにそれっぽい感じありますよね。
そうですよね、ヤンキー。
だからなんか今、世間から取り残されていたトレンドに、今初めてラブ上等でちょっと追いついたみたいなとこがあったんですけど、
ただ宮本さんもまた詳しいわけじゃないっていうね、この。
そうですね、確かに、全然話し始められない。
その恋愛リアリティショーに関して、まあそうですね確かに、それに関して話してるのをラジオとかで聞くみたいなのはあったりしましたけどね、
そのなんか逆にこう、解説の人がうるさくて、逆になんだ、見るの邪魔してるみたいなのをなんか聞くとか、だから浅い知識すぎてちょっとあれですけど。
でも恋愛リアリティショーってああいうもんなんじゃないの?なんかスタジオみたいなところでなんか言われるみたいな。
そうですよね、確かに。でもなんかその解説する人によっても上手い下手があるみたいな感じなんだなっていうのをなんとなく聞いたりしてるぐらいですけど。
いやでもね、なんかすごい大人気ジャンルだと聞きますから。
そうですよね。
リアリティショー。
見ないですね、確かに見てないですね。
いや、じゃあ逆に宮本さん何見てるんですか?
いや確かにそうですよね。僕だからでもやっぱりドラマを前にも話したと思うんですけど、すごい久しぶりに見てますっていうドラマが、ちょっと名前がすぐ出てこないですけど、キムタクが料理をしてるドラマだったんですけど。
グランメゾン。
そうですそうです、グランメゾンが。
前言ってたよね。
そうですそうです、それがめっちゃ久しぶりに見てるドラマですっていう話をして、でもそれ以降もうドラマは見てないので。
グランメゾン東京、そしてグランメゾンパリっていう映画もあるってことですね。
そうですね、でも僕本当にもう東京で泊まってますね、ちゃんとドラマで終わってますね。
ドラマね。
もうあとは、もう最近は僕は、そうですね、だから動画って言ったら、もうなんか最近人が料理食べてる動画とか、人が料理作って飲んでる動画とか、なんかそういうのばっかり見てますね。
それYouTubeってことね。
YouTubeは、はい。
もうそういう長いの見てないですね、ドラマとか映画とか、最近しばらく見てないですね。
ストレンジャーシングスの再開
長いのといえば、最近今週か、今週末、先週末から見始めたっていうか、見るのを再開し始めたドラマがあって、
はい。
Netflixにストレンジャーシングスっていう有名なドラマがあって。
はい、なんか名前聞いたことあります。
ストレンジャーシングスって、Netflixといえば、Netflixオリジナルといえばって言われる代表的なやつで、
ちょうど日本にNetflixが入ってきた時に、その前年かな、その年かな、シーズン1とかをやってて、それがすごい評判で。
で、去年の末かな、シーズン5って完結編が出て。
はいはい。
で、僕はシーズン3の途中で見るのをやめてたんだけど、
はい。
シーズン5がどうやらすごい面白らしいっていうのを聞いて、じゃあちょっとシーズン3再開しようかと。
数年ぶりに再開して。
はい。
でも話も忘れてるんだけど、もう1回シーズン1の1話から見る気になれなくて、もう思い出すだろうと思って。
はい。
シーズン3の途中からね、シーズン3の3話の20分地点くらいから、いきなり。
すごい途中。
いきなり再生開始したんですけど。
はい。
ストレンジャーシングスってなんか1話1話長くて、70分とか。
すごい長いですね。
噂だとね、もっと長くなっていくらしいんだよね。90分とか2時間とか。
だから1回あたり1本の映画くらいの長さがあって。
ほんとですね。
これ大変だなと思って、うわーこれ大変だわ辛いわと思ってたんですけど、ちょうどね、その時にマットデーモン。
映画の配信のマットデーモンがジョー・ローガンのポッドキャストに出た時に、
現代の視聴者はスマホで注意力を奪われてるから、なるべく刺激強くわかりやすく、大事な話は何回でも繰り返す。
そうしてくださいというふうに、ネットフリックスの方から言われると。
制作人もそれに合わせたような、脚本とか演出とか撮り方になるというのを聞いて、
あ、そうかと。だからそもそも集中してみるもんじゃないんだって思ったんですね。
なるほど、はいはいはい。
つまりその集中してない人に向けて作られてるから、集中してみたら長いとか、くどいとか、これさっきも言ってたじゃんとかってなるから、
だから選択肢は2つで、他のことしながら見るか、もう早送りで見るか、どっちかなんだなと思って、
で、今は1.5倍速で見てるんですね。ところがやってみたら抵抗があるかと思ったんですよ。
映画1.5倍速で見たことないから。
いやそうですね、あれ。
見たことないというか、見たことあるかもしれないけど、1.5倍速で見たら何やってるかわかんなくなるんじゃないかと思って、あんまりやってなかったんですけど。
前にありましたよね、そういう本があって、そうやって見る人がいるんですねみたいな話題にしましたもんね。
そうそう、ドラマや映画を早送りとかスキップしながら見るみたいな話、何年か前に新書だったかな?なんかで話題になりましたけど、
そういう人も結論を知りたい人はやるのかなと思ってて、でも自分は映像を見たいから普通に標準の速度でいいかなと思ったんですけど。
作り手たちがもう集中してない人向けに作ってるって聞いたんで、じゃあもうこれは早送りしていいっていう合図が出たと思って。
早送りして1.5倍速で見たらものすごい丁度良くて。
へー。
それによって加速がついてというか、俺の集中力がもう持つようになって。
それで今シーズン4の真ん中ぐらいまで来たんで、間もなく噂の評判のシーズン5に来るんですけど。
視聴スタイルの変化
へー。
そうなんですね。
今はそういうことになってるらしいですよ。ネットフリックスのドラマとか。
確かに。そういう意味で言ったらやっぱり僕もその一人なのかもしれないですもんね、注意力が。だから長いのが見れないっていうよりは本当に見てないっていうだけなんですけど、確かに。
そうですね、それもあんのかもしれないですね。でもなんかそんな、じゃあなんでそんなに長いんだろうって感じしますね。
時間自体は長くして。
だから多分、何とかな、注意力3万の人向けに繰り返し繰り返しくどくくどく作ってるから。
はいはい。
だいたい一つの話を取ると、だいたい50分くらいで収まるはずのものが70分、80分になってるってことなんじゃない?だから。
そうですよね。はいはい、なるほど。
だから早送りで丁度良いのよね。
あー、なるほど、そっか。早送り、だから早く終わりすぎないとか。
へー、なるほどな。
そうかと思って、なんとなくその早送りで見るの抵抗あったんだけど。
うーん。
なんかもっと早く気づけばよかったと思って。
へー、でもなんか全然想像がつかないですね。そうやって見たことないからですけど、だってもう声も変わるでしょうし、もう全然、ま、そっかでも早送りだと思って見ると、話の展開が分かるってことですよね。
声が、いや声変わるっていうかもう早口になってるだけ?あの、いわゆるカセットテープとかレコードじゃないから。
はいはい。
アナログじゃないから回転数上げたらキーまで高くなるみたいなことないから。
うーん。
普通に早口なだけなんですけど。
あ、へー、そうなんだ。
でもどうせ字幕だから。
そっかそっか、はいはいはい。
読んでるだけだから。
そうですね、確かに。でもそれでやったら早い方が読みやすそうですね。
はいはいはい、あ、それはあるかもしれないですね、確かに。僕もアニメよりもやっぱり漫画の方がいいって思うのもなんかそれかもしれないですね。なんか漫画すごいダラダラダラダラ進むなーって思っちゃうというか。
漫画っていうかアニメでしょ?
あ、アニメか、そうですね、アニメだと、はい、ダラダラダラダラなるなーと思うけど。
だからね、なんかあの便利な方法見つけたなと思ったけど、映像なんかみんな見てないっていうことを前提に作ってるっていうのは、なんか不思議な感じするよね。
そうですね、わざわざ映画、ドラマにしてるのに、それを見られてると思ってなくて作ってるっていうか、そうなんだ。
劇場で見る映画は違うでしょうし、アニメはアニメでね、ちょっと違うと思うんですけど。
はいはい。
ただ、ネットフリックスオリジナルの、ネットフリックスのためだけに作られてるやつは確実に早送りで見た方がいいような作り方をしてますっていうことなんで。
はいはいはい。
じゃあ遠慮なく早送りで。もう1.5倍、なんだろうね、これアプリで見ると1.5倍速くまでしかないんだけど、もう2倍で見たいんだよね。
うーん。
2倍でも見れんのかしら。あの、俺のiPhoneのアプリだと1.5までしかないんだけど。1.75ぐらいにはしたいな。
そっか、もっと早くできるのはもっと早く。
うん、もっと、1.5でも早いと思わないもの、なんかもっと早くしたいもんね。
うーん。本当だ、でもネットフリックス開くと一番上に、一番上にっていうか、僕トップにラブ上等出てきましたね。
うん、ラブ上等、ラブ上等は普通の速度で見たけど、ああいうのは普通の方がいいんじゃないかな。
そうですよね、なんか、ラブ上等そうですよね、そんな気がします。
想像するね。
確かに早く見てもしょうがない気がする。
ドラマがね、ドラマが特にそうだ気がするね、なんかね。
そうだった、ああ、なるほどな、ネットフリックス、へえ。確かにネットフリックス初めて今携帯で僕開いたかもしれないですね、アプリ。
なんかいつも、アンドロイドDBみたいなのが入ってるデバイスとかで見ることが多いので、それで開いたことあるけど、確かにiPhoneで今初めてネットフリックス。
確かにね、それ言われてみて、テレビのAmazonFire Stickか、Fire Stickに繋いでるネットフリックスであれすると早送りするボタンがなくて。
ああ、はいはいはい、そうですよね。
なかったんだよ。
全然イメージがない。
スマホのアプリで見ると早送りできるから、もう俺テレビで見なくなったもん。
もう早送りするために。
スマホでチュルチュルチュルチュルチュルってこう見てて、でもそれで何かを見落としてる感じがしないのよ、なんか。
他のコンテンツについて
へえ。
ちょうどなんだよね。
はいはい。
でもいつの間にか特にあの、ドラマよく見てる人は、そんなの特に気づいて、そんな風にしてんだと思うんですけど。
確かにあの、僕も年末年始はでもあの、えっと、妻の実家に行ってたんですけど、その間に、あれはでもネットフリックスじゃなかったのかな。
なんか、ユーネクストオリジナルのバラエティみたいなのを僕は、その、京都の実家で見てましたね。
妻の実家で。
あれは。
お笑い?みたいなこと?
お笑いですね、多分。
藤井健太郎さんっていうプロデューサーなんですけど。
あ、出てきました。芸人キャノンボールだ。芸人キャノンボールを見てました。
芸人キャノンボール。
はい。
これはどういうやつですか?
僕と妻はこれを見てたんです。芸人キャノンボールっていう、芸人さんたちが20人ぐらい集まってるんですけど、4チームに分かれて、で、全4話なんですけど、その1話ずつにお題が出されて、
1回目は、とにかく相撲が強い女の人を探せみたいなお題が与えられて、で、その芸人さんのチームで、その芸人さんの友人、電話して呼ぶとか、街中の人に声をかけて探してくるみたいなので、
そのお題に沿った人を連れて、最終地点に訪れて、で、最後本当にその人は相撲強いかどうか、その連れてきた人たち同士で、最後競い合うみたいなのが、全部お題が4つ。
相撲が強い女の人とか、とにかく歌が上手い人とか、とにかく速い車とか、そういうテーマでやってるやつで、
年末特番の新しい形
やっぱり僕は、年末ずっとダウンタウンを見て育ってきてたので、年末はバラエティ番組のイメージというか、なのでそれの代わりに見てたみたいな感じですね。
あれですか、年末のダウンタウンってなんだっけ、笑ってはいけないってやつ?
そうです、笑ってはいけないですね。もうあれを見て育ってたので。
そうなんだ、紅白じゃない人だ。
紅白ではないですね。紅白は本当に見たい人が出てそうな時間にチラッととか、笑ってはいけないのCM中にチラッとみたいな感じでしたね。
今は笑ってはいけないをやってないから、その代わりにこういうのを長く流してますよね。
そうですね、見てますね。
なるほど、こういうユーネクストとかのお笑い番組ってそういうふうに使われてるんだ、年末ね。
年末ね。
確かに、でも時期が時期だからそんな感じなのかなと思いましたね、勝手に。
そうか、紅白とかじゃないんだね。
紅白全然見てなかったですね、確かに。
いや確かにな、あれ、その紅白というか年末年始といえばなんだけど、年末年始の夜8時にうちの息子が通っているパルクール教室の生徒さんたちが、
サスケのステージを作って、サスケのファーストステージ、セカンドステージ、ファイナルとかっていうのを10月かな、11月ぐらいに収録しといたやつを2時間番組に編集して、それをYouTubeライブで見るっていうことを大晦日年末特番として、
はいはい。
12月31日の夜8時からYouTubeライブで2時間番組が配信されたんですよ。
へーすごい。
2時間番組っていうか、それやってるの、それ見てるの、何人が視聴してるとかって出るから、それ見てるの20数人ぐらい、つまりその生徒さんたちとその親御さんたちぐらいなんだけど、もう完全にパーソナライズっていうか、ファミリーライズなんていうか。
そうですよね。
ファミリーナイトされた年末特番を見て、近所の小学生とか高校生とかがステージ立ち上がっていって、
はいはい。
完全制覇者が出るかどうかをハラハラ見るっていう。
へー面白いですね。
めちゃくちゃ編集のクオリティが高くて、やっぱり今の高校生とかって、今の高校生って一言に言えないな。その人たちが特にすごい気がするな。
はいはいはい。
カメラ8台ぐらい。基本全部スマートフォンなんだけど、スマートフォンプラス360度カメラとか使って競技してる選手を追っかけるカメラが2台ぐらいと、エリアごとに固定してるカメラと、観客を映してるカメラと、あと全体映してるカメラとか8チャンネルぐらいのやつをミックスしてテロップつけて。
すごいっすね。
しかも出場選手の普段の様子。この生徒さんは中学校でこんな部活をやってて、その部活の様子を体育館に撮りに行って先生のコメントもらって。
すごい、ちゃんとサスケですね。
そう、そういうのをやってて。
撮影編集まで。へー。
だから結構ちゃんとナレーションと実況とあれが全部ついて。とかっていうのをね、そういうの見てましたけど。
へーいいですね。時間帯がまたいいですね、8時からやって。
本当にみんなで見れそうな時間。
そうなんですよ。だから、紅白見るっていうよりかは、宮本さんは配信で好きなお笑い番組を見て、僕はyoutubeで20人しか見てない年末特番を見て、独自の過ごし方をみんなしておりますね。
音楽とメディアの話題
そうですね、バラバラになってきてますね。
雨が昆布に降るって。
意外とお互いね、何も見てないってことが分かったっていう。
そうですね。ちょっとでも僕、ラブジョーと一回1話見てみようかな。結構じゃあ何話もあるってことなんですよね。
うん、8話ぐらいだと思うんですけどね。
へー。
面白かったですよ。いやでもでもすごい面白かったですよ。
いいですね。
最後ちょっと雑談なんですけど、このメディアループを最近この1年ぐらい聴き始めてくださった方だと思うんですけど、
このエンディングテーマに流れてる曲何なんだろうって気になって、なんか検索してるか何かしてる、あの曲調べてもどの曲か誰のアーティストの曲か分からんって書いてるようになって、
それを見つけたんだよね。あ、これはね、アストラルウィークエンズっていうボーカルと大好き女性7人グループのアイドルグループがありまして、
その中でも記事科学担当のことはたしずくって人がボーカルを取ってる曲なんですよって、僕がXで説明をしてあげるって一幕があったんですけど、
気に入ってくださる方がいるようだね。これ雨は昆布のようにっていうタイトルなんですって言ったら、あ、やっぱり昆布って言ってますよね。
普通っぽい歌に昆布とか言ってるから、え、昆布じゃないよなって、あ、でも昆布なんだみたいな、ちょっとね、そういう驚きがあったようなんですけど、
これはね、雨は昆布のようにっていう、昆布からお出しが染み出てくるようなじんわりした曲です。
いい曲ですよね。
はい、というわけでメディアヌップではニュースレターの中にいろんな情報、今日話した内容ですとかリンクですとか、
あとはディスコードの中でもご紹介したりしてますので、ご興味ある方はぜひそちらもご覧になってみてください。
はい、それではまた来週お会いしましょう。おやすみなさい。
おやすみなさい。