でも、じゃあ良かったですね。
じゃあそれは、この気持ちがスッキリしてるっていうのが良いことですね。
はい、そうですね。
一応、ノートに書いてる内容があって、
全然何も前段話さずに話し始めたんですけど、
僕、去年、年末年始は妻の実家の京都で過ごしていて、
京都に行って、息子とか妻の家族とも一緒に過ごしながらみたいな形だったんですけど、
一人の時間も作らせてもらって、
京都の高島百貨店デパートの中にある、
TSUTAYA書店がやってるシェアラウンジっていう、本当にシェアオフィスみたいなところがあったので、
そこで作業を年末して、
そこで自分の1年間のGoogleカレンダーを見ながら振り返るっていうのをやって、一応書き出したやつがあって。
いいじゃないですか。さすが自己啓発好きの日本人さんですね。
それは非常に大事な1年の振り返り方法ですね。
ですね。で、ノートに一応書いて、特にSNSとかには載せてないので、誰にも知らせず。
ちょっと待ってくださいよ。みなさん、宮本さんのノートがある。
そうなんですよ。全然更新してない。
まず初見ですよ、僕は。
今フォローするレベルのことですけども、
あ、ノート始めました、4年前。で、2件目の投稿が年末年始に考えましたって。
全然始まってなかったノートが。
始まってなかったが始まりましたね。
はい、そうなんですよ。
で、一応そうですね、月別みたいな感じ。
1月から12月までこんなことやったなっていうのをGoogleカレンダー見ながら、まず抜き出していくっていう作業をして。
月ごとにね、1月。
そうなんですよ。
三重沢駅通りに事務所を構える改修工事スタートとかね。
はい、メディアヌープも引き続きやってますとか、あとこんなプロジェクト。
あれ、宮本さん多いんじゃない?これ。
そうですね。
1月だけで20件ぐらいなんかありますが。
でも結構これプライベートのことも書いてるので、1月に2月の友人の結婚式に向けて姿勢矯正のトレーニングを受けるみたいな。
友人の結婚式でスピーチするために、かっこよくなりたいっていう相談を整体師さんにしたら、姿勢の直したほうがいいって言われて。
そのトレーニングを1月したなとか。
そういうこともプライベートも含めて書いてるんで結構内容としては多いんですけど。
こうやって見るとポッドキャストの制作配信とか結構多いね。
そうなんですよ。
しかも、俺知らないようなのが。
本当ですか?
ホームシックデザインってなんだっけ?
ホームシックデザインっていう森岡にあるデザイン事務所があって、そこが去年のそれこそ冬だったんですけど、
リクルートをするために社内のことをポッドキャストで紹介したいっていうので。
なのでホームシックデザインさんのポッドキャストを制作して、
実際に面接をするときにそれをすごく聞いて、面接を受けましたって方も春以降一緒にお会いできたりして、すごい嬉しかったですね。
すごい、そんなこともやってるんですね。
そうなんですよ。
一応その月別に抜き出した後に、制作物別で僕が書いてるカテゴリー別に抜き出しをして、
それぞれ1個ずつ詳細にかけたらいいなっていうので年末は終わったんですけど、
年始、次の3連休ぐらいまでに1個ずつ詳細をかけたらいいなっていうのを思ってました。
これ見ると、8月、菊之助と広島に行くカープ艦船。
そうですね。
1行のみ。
1行の8月。
8月1行のみ。
なるほどね、ジャンルに分類してるとこに到達しましたが、流線のワッカビールラベルデザイン、こんなこともあったんですね。
そうなんですよ。岩泉で作られたビールのラベルもデザインさせていただいたりして。
インタビュー。
確かに。これ見ると忙しそうですね。
そうですよね。改めて僕も書いて、すごいいっぱいいろいろやらせていただいたなっていうのを思ってみました。
いや、面白いわ。ジャンル分けが面白いわ。
本当ですか?
前半はわかるんですよ。例えば、イベント企画運営、これは一つの単位だと。
あとは地域おこし協力隊のコーディネートと採用、これも一体であると。
あとは制作ディレクションと進行管理、これも一体であると。
で、ふんふんふんふん、ポッドキャスト企画編集配信、そうだそうだと思って見ていくと、プライベート農業ってあって、
プライベート農業の中に友人スピーチってあって、もうこの後になんかジャンルが破綻してて、プライベートと農業のタスクの中に友人スピーチっていうのがあって、
なんかいいね、後半の破綻していってる感じが。
そうですね、もうだんだん片付けに飽きて押し込めていってるっていうか、感じがして。
でもこれ一応妻にも書いてすぐ送って見てもらったんですけど、なんかプライベートのところに私のことが何も書いてないというと、確かにみたいな。
プライベートも全然、はい。
だって菊之助君とカープ艦船に行くのがこのリストの中に入るんだったら、奥様とのことも何か入ってても嘘ですよね。
そうですよね、確かにみたいな、なんか全然プライベートにプライベートが入ってないみたいなことを言われて、そうですねっていう話もしました。
プライベートって分け方も不思議だよね。
そうですね、意味が分かんないですね。何がプライベートなのか。
プライベート農業、36水棟栽培、37カープ艦船、38友人スピーチだからね。
そうですね。
しかも、富川さんとか、あとは田中美希さんと一緒に作ったフォークスって会社のフォークス設立がプライベート農業のところに入ってて。
はい。
いやこれ会社設立だから、プライベート農業じゃないんだよ。
もうごちゃごちゃになってきてる。
いいな。
はい。そうなんですよ。なので結構頭の中がすっきりしたっていうのもあって、なんかそうなのかもしれないですね。
あ、去年結構充実してたなってことは、こういうことやったんだなみたいなのは、はい。
なんかかなり落ち着きましたね。
いやでもこれ見るとなんか宮本さんが忙しいと言ってる理由がなんとなく分かりますね。
これあの、僕がいつだったか、ちょっと前の回で言った見えやすい窓っていうか。
うん。
自分が言い出しっぺになったやつと。
はい。
言い出しっぺに依頼されて初期メンバーになったやつと。
で、その後立ち上がっているプロジェクトに後で呼ばれたやつとっていうふうにこう3つに分けるとすると、その一番最初の見えやすい窓に入ってるやつってどれなんですか。
そうですね。なんか自分が言い出したやつの数はそんなに多くないというか少なくて、基本お店とアテルイベント協会とみたいな感じですね、この中。
確かに。
はい。
やっぱりね、その2つはメディアヌープで喋ってるもんね。
そうなんですよ。
自分のことだから。
そうなんですよ。
結構なので引き受けたこととかもう全然あんまり対外的に僕は全然喋ってなかったり書いてないっていうのがあって、なので改めてこうやって書いてみるとこういうことやってたんだなって振り返ってる感じですね。
これ店の名前のアテルイだったらもう言うことなしだったね。
そうですね。
何やってますか。
もう一つ。
アテルイ。
アテルイ。
本当ですね。
アテルイでアテルイをアテルイしてますみたいな。
やばい。
妄想できたと思うんだけど。
本当ですね。
うん。
そうなんです。僕はこんな感じでした。
笹桐さんどうですか?
2025年。
こういうね、振り返り方はしてないけど振り返るとなんだろうな。
作ったものをリストアップしてたんですよね。
去年は作って出したものがいくつかあって。
そうですよね。
T&Tって作ってるブロックチェーンのプラットフォームがあるんですけども。
はい。
それの完成に近い版書。
リリースしたのは結構2,3年前なんですけども。
ひととりの代表的な機能が全部揃ったのは去年だったんで。
で、そこにワールドビルダーって名前がついてるんですけど、それをやっと出せたっていうのが1個あって。
はい。
あとそれ以外には本を作りました。
湖の底で戦争が始まる。
あとカードゲームを春に出して。
定期的に大会やって、冬には日本選手権みたいな大会も盛り上がって。
それはハンドロボーに気をつけてっていうゲームなんですけど、それやって。
あと年末のリリースだったんですけど、異界ハンター試験っていう。
遠野のエリアでできる謎解きの企画っていうか。
世の中的に謎解きできるところいっぱい流行ってるっていうか、いっぱいあるんですけど。
それに遠野バージョンのやつが作って。
冬にリリースしたから、1年間通年できるやつなんで夏とかもできるんですけど。
冬にリリースしたから人あんま来ないかなと思ったら、土日の度にどこで聞きつけたか人がやってきて、大学生のグループが。
はいはい。
毎週末複数組やってきて。
へー。
冬の遠野で謎解きして帰るんですよ。
はいはいはい。
すごい面白いですね。
この調子で、もっと観光のハイシーズンだったら、これもっとちゃんとしてくるんじゃないのってすごい思って手応えを感じてるんですけど、それをやり。
この辺は作家業ですよね。小説作家、ゲーム作家、謎解き作家みたいな。
はいはい。
それで作ったのいくつかあったんですけど。
それ以外だと、結構去年は生成AIで音楽作るとか、生成AIでアプリ作るみたいなのをすごいハマってやってたんですけど。
それが中にはちゃんと仕事になってお金になっているものもあったり。
はいはい。
僕ね、絵とか映像とかはね、あんまりAIも使わないっていうか、得意じゃないから、AI使ってもよくできないんだけど。
アプリとか音楽だったら、わりと望み通りのものが作れるから、ちゃんと仕事になって。
はいはい。
すごい仕事になるんだと思って。
仕事というかお金になるんだってことだね。
はいはいはい。
お金になるんだと思ってね。
そうですよね。
とかね、思いましたけど。
なんかこう振り返ってみると、ちゃんと作ったもので自分を語れるようになってよかったなっていうか。
たくさん出してるように見えるというか、毎月岩手日報に載ってる人みたいになってきて。
いや、本当ですよね。
なんか冬、年末につれてどんどんどんどん。
もっとバラつきを持たせればよかったんだけど。
全部年末に集中した結果、毎月岩手日報に。
岩手日報に12月3回ぐらい出てたイメージありますもんね。
11月、12月とあと今日も出てて。
あ、はいはい。
え、あんた何してんの?みたいな感じになってたの。
正月親戚周りしたらすげえ、あ、作家が来たみたいな。
あ、作家が来たみたいな感じで。
まあバカにしてる人はいないと思うんだけど、なんか面白いらしくて。
知ってる人は岩手日報に載ると面白いみたいなことがあるらしくて。
そうですよね。しかも普段岩手にいるわけじゃないのにすごい載ってるって面白いですよね。
ちょくちょく載ってる。え、こないだカードじゃなかったみたいな。今度本でみたいな。
親戚とかがさ、僕の小説とかをさ、こたつの上にみかんと一緒に乗っけてさ、
読みかけのやつを開いたまま置いてて、あ、読んでんだな今みたいな。
で、これさ、お前あの時どうしてたっけ?みたいな質問されて。
いや、そのね、俺の実体験と小説は別物なんだけどと思いつつも、
ちかしい場面が出てくるからなんか聞かれたりして。
なんかすげえ今回の正月居心地悪いなみたいな。
すごい注目を浴びてるソースよね。
とかね、なんか作ったりなんかしてたんですけど。
あとそれ以外で言うと、もう1個セカッピーっていうトレーディングカードゲームの会社の経営をやってるんですけど、
そっちはね、あのカードゲームが関わったタイトルがヒットして当たって、
大ヒットかな?大ヒットして。
それはね、すごくよくうまくいったっていうかね。
カードゲームが好きで好きで集まった、そういう人だけが集まった会社だから、
あのカードゲームがヒットして売上が上がるっていうのはね、すごいね、
会社全体がすごいポジティブになる良いことで。
去年はそういう意味でも良かったね。
自分の作ったものを誇れるっていうのもそうなんだけど、
自分たちの会社が関わったものがちゃんとヒットして、
世の中に喜ばれるっていうのはすごいね、良いことで良かったですね、去年。
いやーすごいな、そうですよね、確かに。
それこそよくスポーティファイのあれじゃないですけど、
メディアのUP自体はもう去年で何個ぐらい配信してるんですかね。
去年はね、最初1年目は週複数回やってたからあれだけど、
はい。
去年は週1回だから、5、60本なんじゃないですか。
そっかそっか、なるほど。
本当ですね。
でももうこれが255回目ぐらいになるってことですもんね、すごい。
そうですね。
本当だ、本当ですね。202番からだから、今度50回ぐらいだ。
今年の年末、2026年末、特には300回ぐらい、たぶんね、いくんだと思うんですけども。
はいはい。
まあちょっとね、2026年の話は後半でするとして、
あとはね、それ以外で言うとね、老眼が一気に進んだ年として、
あの、記憶すべき年でしたね、45歳とか。
2025年、45歳、老眼が一気に進んだ年。
なんか物を見るときに、眼鏡外すようになったんですよね、近いもの。
ピントが合わないってことですよね。
なんか僕もよくこう、周りでも聞くっていうか、老眼になったって。
聞きます?30歳ぐらいで。
いや、なんかあの、本当に同じ世代ぐらいの方とは聞かないですけど、
やっぱりよく一緒に仕事してる方たちとか、やっぱり笹切さんとかと同じ世代の方たちとか、
まあちょっと上の方たちとかが多いので、なんかそういう方たちがこう、そういう話をしてるのをよく聞きますね。
でもね、老眼もね、すごい困るかっていうと、あんまり生活にダメージがないような感じで困るっていうか。
なんか、困んないっちゃ困んないみたいな。
あの、遠くは相変わらず見えてて。
そうですよね。
目に近いものだけなんか見づらいみたいな。
だからこう、眼鏡を外すんだけど、なんか老眼用の眼鏡ってあの、眼鏡がパカッて開いて、
目鏡外さなくても、なんか裏眼で見れるみたいなことがなんかあるらしいんですけど。
まあなんか、でもそれは感じましたね。
へえ。そうですよね。体の変化みたいなのも確かに。
僕もあの、ノートにも書いてたんですけど、1月ぐらい、去年は1月ぐらいまではサウナに、
結構こう、週に1回とか2週間に1回ぐらいはなんか最低でも行ってたみたいで。
なので、なんか結構こう、なんかそういうふうにしてたみたいですけど、
たぶんこう、お店の準備が始まってから、たぶん僕サウナ行ったりとか、
あとラウンニングしたりとか、そういう時間が全然なくなっちゃって。
はいはい。
なので、なんか去年は本当にこう、だからその、もう疲れましたとかってやっぱ言ってましたけど、
こう、全然自分のことにこう、気が向かないっていうか、なんかそういう感じだったんだなっていうのもこう思いましたね。
あ、体のこと。
そうですね。体のこと、何も意識せず過ごしてましたね、去年1年は。
体のことといえば、だんだん雑談めくんですけど、
僕大体なんかどっかのジムを契約してるんですけども、
はいはい。
あの2年前に、近所にできたチョコザップっていうのに。
やっぱすごいなんかいっぱいできてますよね。
あれチョコザップが、いわゆる日経MGAヒット商品番付けとか、わかんないけど、
まあとにかく流行ったのって数年前だと思うんですけど、その流行った翌年ぐらいに近くにできたから、
はい。
本当にこれだったらなんかワンブロック先みたいな感じなんですよ。
利用するかもしれないなと思って。
そっかそっか。
利用するかもしれないけど、もちろんいつも契約してるジムも行ってたんだけど、
近くて安かったらこんな良いことないだろうと思って、切り替えたんですよ。
で、最初は近いし、いいやと思ってよく行ってたんですけども、
あれなんか仕組み的にっていうか、安さを実現できてる理由として機械が古くて、
つまり中古の中でもさらに質の悪い、あるいは古いやつを安く仕入れて、
ほとんどノーメンテで、ほとんどノーメンテなんじゃないかな。
はいはい。
やるから、1年2年やってると機械がどんどん壊れてって。
へえ、そっか。
で、しかもそのフロアにめっちゃくちゃホコリが溜まってんの。
うーん。
で、いやいや溜まってんなら俺が掃除しろよっていう。利用者同士で掃除すればいいんだと思うんですよ。
そうやってみんなで綺麗な環境を維持しましょうって感じだと思うんですけども、
その、なんか機械の壊れてるジムに愛着が湧かないっていうか。
そうですよね。
こんなジムどうせもう使い捨てだと。
うーん。
もうみんなが愛想つかして誰もいなくなったら亡くなるんだから。
うーん。
もういいやみたいな、こう愛情が湧かないんですよ。
うーん。
で、全員が多分少しずつそういう気持ちで。
はいはい。
どんどんどんどん加速度的に機械が壊れてって。
どんどんどんどん。
そっか。
埃が溜まってっていうか誰かが掃除してんのかね月に一度も。
みたいな感じ。
もう嫌だな嫌だなと思ったんだけど。
切り替えるタイミングを狙ってて、あ、年末年始ちょうどいいやっつって。
うーん。
切り替えて元のとこに戻したんですね、ジム。
はい。
そしたらそこは常に人がいて。
おー。
設備も綺麗で。
はい。
まあ値段は高いっていうか普通ね。
ちょこざっぷじゃない普通の値段なんだけど。
やっぱりこっちでよかったなと思って。
あの正月になってから毎日毎日行ってますもんね。
へーすごい。
今日も収録の前に泳いできました1キロ。
はいはい。
やっぱそうですよね確かにな。
泳ぐのもいいですね。
泳ぐのはいいなと思ってました。
泳ぐのいいよ。
はい。
泳ぐの好きで小説に泳ぐシーンを4ページぐらい。
この間のね湖の底で戦争が始まるに泳ぐページを4ページぐらい入れましたけど。
入ってましたね。
うん。
ジムも行ってましたもんね。
そう泳いでる時に考えてたんだよねあれ。
あーなるほど。
泳いでる時ってすんごい暇だからさ。
はい。
あの音楽も聴けないし。
うん。
泳いでる時にあの小説のこと考えてたから。
へー。
泳いでるシーンもね出ましたね。
はいそっかそっかなるほど。
水の中で考えてたんですねあれ。
ちょうどさプールにいるとさなんか湖の底にいるような感じがするじゃん。
そうですよね。
うん。
なんか身体的になんかリンクしますよね。
そう身体的にリンクする。
だからそれを考えてね。
まあみたいな感じで。
去年はねジム空振りだったの。
だから汚くて汚くなってたから。
はははは。
今年はねやろうかなと思ってた。
はいはい。
えーいいですね。
なんか本当にもうどんどんやっぱ思考がすごい年始になって働き始めたので、
どんどん今年こういうことやりたいなと思って向いてるんですけど、
なんかそっちにまあの抱負というかこういうことできたらいいなっていうのも繋がるし、
僕はあの去年お店の最終日お店の営業の最終日がまあ29日だったんですけど、
僕がお店に立った最初は26日でクリスマスの翌日だったんですけど、
その日に水沢でビールを作ってるサイコービールさんと、
あとはシワ町で葡萄を作ってるドメーヌハシパさんっていうあの2つのブルワリーと、
あとはブドウ農家、ブルワリーとブドウ農家さんとのイベントを一緒にやって、
なのでサイコービールさんがブドウ農家さんのブドウを使ったビールをリリースしたのと、
あとはブドウ農家さんが今年のワインを醸造して作りましたっていうリリースパーティーだったんですけど、
僕それで初めてDJをやって、
DJをやってと言っても自分の持ち時間があってやったというよりは、
ブルワリーの方もあとはブドウ農家さんも皆さんDJ普段されてる方なので、
みんなそれぞれがお客さんの対応したり、みんながビールついたりワインついたりしたりしながら、
レコードを流す役というか、いろいろ切り替えしながらレコードを変えていくんですけど、
でもその役をグルグルグルグルローテーションしながらやるっていうのをやって、
楽しそうだね。
すごい楽しくて、もうめっちゃいいなっていう。
レコードを僕、多分去年3枚ぐらいしか買ってないですみたいな話したんですけど、
こないだね。
そうなんですよ。欲はすごい、年末からかけてガーって今増えてますね。
レコード欲、音楽欲。
やりたいなあ。
レコードバーやりたいなあ。
すごい楽しかったですね。
俺がよく行く、あと友達もよく連れて行く西大久保のレコードバーがあるんですけど、
MJGってとこあるんですけど。
前教えていただいたやつですね。
モダンジャケットギャラリーっていう。
要はあの店長がやってることってそれだと思うんだよね。
自分の好きな音楽、アナログをかけられるお店を作る。
いろんな来た人の求めに応じて、その場が。
DJって言うとね、ずっとパーティーの間音楽繋ぐって感じするけど、
というよりかはお話ししながらお客さんに会わせてかけていく。
こんな楽しいことはないよね。
いや、本当にそう思いますね。
本当にもう年末に改めて、
なのでそれはすごい物件の親さんの許可もいただきながら、
結構音量出していいよっていうことだったので、
なので本当にそれなりに音楽によってはちゃんと音量出しながらやったりもして、
すごいお店作ってよかったなみたいなのを、
すごい本当に最後に思うような場面でしたね。
おいしいビールがあって、おいしいワインがあって、
音楽かけれて、人がたくさん来てくれて、
うわもう最高だなと思って。
じゃあ2025年の締めくくりとして、